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【CFNM】ちんちん見~ちゃった☆Part65【キャ~♪】

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【CFNM】ちんちん見~ちゃった☆Part65【キャ~♪】 本文(201-400)

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    名無しさん@ピンキー dqAHRf6z0(1) 削除

    【CFNM】ちんちん見~ちゃった☆Part63【キャ~♪】
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    落葉🍂 【CFNM】ちんちん見~ちゃった☆Part63【キャ~♪】 (2)
    【CFNM】ちんちん見~ちゃった☆Part64【キャ~♪】
    https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/feti/1559466806/

    • 5ちゃん見るなら便利な「びんたん」
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  2. 200
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(22) 削除

    昨日、女友達3人と夜中に歩いてたら、チャリで近付いてきた若いジャニ系の子が「すみません」と言って止まって、
    私達は「なんだ?」と思って立ち止まると、半分皮を被った勃起チンポを出してた。
    その男の子が「見て」と言ったので、一瞬引いたが、こっちは3人居たので、私達は笑いながら、
    「タダで見てあげるから、ちゃんと皮捲って見せろよ」と言うと、彼は興奮しながら「ハイ」だって(笑)
    皮を捲ると、綺麗なピンク色の亀頭で、透明な液で濡れてた。
    私達が「最後まで見せてみろよ」と言うと、男の子はハァハァ言いながら擦ると、すぐに大量の精子を道路にぶちまけた。
    「わー凄いね」「あんたキモいよ」「捕まるよ」などと言ったら、「すみません」と言って、逃げて行った。

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  3. 201
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(23) 削除

    今日、仕事終わりに友達と食事して、飲んだ帰り道で、
    見知らぬ男性が話し掛けてきたんだけど・・・
    よーく見たらチンポ出してた!!
    実際、生チンポ見たのは半年振りくらいでした♪
    サイズはかなり小さかったけどw

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  4. 202
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(24) 削除

    ダボダボのハーフパンツをノーパンで履き、地元の高校野球の予選を見に行きました。
    客席に座り足を組むと、横チン全開です。
    JKの集団の斜め後ろに座りました。
    試合中は皆グラウンドを観ているので、私の方は見てくれませんでした。
    そして、試合が終わったので、私は立ち上がったり伸びをしたりして、JK達に存在をアピール。
    そんな中、1人のJKが私の横チンに気付きした。
    私はスマホをいじってるフリをしてます。
    JKはギョッとした感じで、横チンをガン見してから、隣のJKに耳打ち。
    すると、2人は笑いを堪えて足をバタバタ。
    他のJK達が「どうしたの?」と言いながら、笑っているJKの視線の先を見る。
    「マジ!モロ見えじゃん」
    私は気付かないフリのままだが、チンポをガン見されている快感で勃起してしまった。
    「何?でかくなったよ」
    「勃ってる勃ってる」
    「信じらんない」
    「何こいつ、エロサイト見てんじゃない?」
    「うわっ、ビンビン」
    「ヤバくない?」
    ここでシコってしまったら確実に捕まるが、出したくて仕方ない。
    私はさりげなく立ち上がり、抜くためにトイレへ。
    私の背後ではJK達が大爆笑。

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  5. 203
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(25) 削除

    立体交差した道路の下の道は車も通らず、H女子高の通学路で、よく露出していた。
    夕方の下校時間に3人組に遭遇し、チンポを見せると「出た!!また出た!!」と騒ぎ出し、
    3人の後方から来ていた別の3人組が友人だったようで、
    「来て~早く~!! 変態出たから~!! 変態少年!! 早く~!!」と後方の3人組に呼び掛けた。
    この時に初めて知ったのだが、私はH女子高の生徒から「変態少年」と呼ばれていたようだ。
    私は当時19歳だったが、中学生のような風貌だったから、JK達からしたら少年だと思われていたのだろう。
    6人に囲まれるのには危機感を覚えたが、それ以上に、性的欲求が勝り、私はその場に居続けた。
    結果的に、これが大成功だった。
    6人はノリが良く、私がチンポを出しているのを見て、爆笑、爆笑、また爆笑。
    6人の笑い声が絶え間なく響いていた。
    学校で露出狂の噂は聞いていたのだろうが、実際に遭遇したのは初めてのようで、
    「想像してた感じと違う」
    「君いくつー?? うちらとタメぐらい?? 中学生??」
    「君のこと、学校中みんな知ってるよ!!」
    など、様々な言葉が飛んできた。

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  6. 204
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(26) 削除

    「意外と大きくない!?」
    「大きいから自慢してんの??」
    「もっと大きくしてー!!」
    「もっと大きいのが見たーい!!」
    私のチンポは、決して大きい部類ではないのだが、子供にしては大きく見えるという意味なのだろう。
    私は、JK達の問いかけに何も答えることが出来ずにいると、
    「何か言えよ!!」
    「シカトかよ!!」
    「無視ですかぁ~??」
    などと言ってきたが、私はどうしても声が出せなかった。
    私がオナニーを開始すると、益々ノリが良くなり、
    「イッちゃいそ~??」
    「もっと早くやって、手ぇもっと早くー!!」
    と言われ、全力で扱くと、
    「もっと~!! もっと早く~!!」と、既に全力なのに、無茶な要求が飛んできた。
    仕方なく、私は両手で扱くと、
    「ギャハハハハハ!!」
    「それ初めて見た!! 必死すぎて笑える!!」
    「きもち~の~??」
    皆、大爆笑だった。
    そして、6人が見つめる中、射精をした。
    「ヒャーー!」
    「飛んだ飛んだ!!」
    「出た出た出た!!」
    「イクなら言えよ!!」
    「びびったぁ~!!」
    「飛ばしすぎ~!!」
    「イクの早すぎじゃない!?」

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  7. 205
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(27) 削除

    自転車が趣味で、よくサイクリングに出掛けます。
    ヘルメットにサングラス、上下薄い生地のサイクル用ユニフォーム1枚で、チンポの形はクッキリ。
    先日、あるバス停のベンチに座っていたJK達に、道を聞くフリをして、話しかけました。
    座っているJK達の目線の前には、ちょうどモッコリが。
    JK達はニヤつきながら、視線はモッコリへ。
    口に手を当ててたり、下を向いて笑いをこらえてたり、
    隣の子とヒソヒソ話しをしたり、ガン見したりと、反応は様々。
    JKの1人が「自転車のコスチュームってピッチリしてますよね」とニヤつきながら言ってきた。
    チャンスだと思い「サドルで痛くならないように、お尻にはパットが入っているんだよ」とお尻を突き出すと、
    爆笑しながら「本当だー」だって。
    そして、前を向き直して、
    「こうやって前に持ち上げるようにしてセットしとかないと、サドルにタマタマ挟んじゃうんだよ」
    と、笑いながらチンポジを直して見せると、
    「キンタマ潰れちゃうんですか~?」と全員大爆笑。
    すでにチンポはフル勃起。
    「お兄さん、マジ勃ってんですけど~」
    「形クッキリしすぎ~」
    「変態ですか~」
    「皆が可愛いから息子が反応しちゃったんだよ。皆が悪いんだよ。
     こうなっちゃうと自転車乗れないから、一度抜くね」と言うと、
    「ゲー、マジー?」
    「ここでシコるの?」
    などと言いながらも、興味津々のJK達。
    「見たい人~」と明るく言うと、爆笑しながら「はーい」と手を挙げて、見る気満々。
    私はもうやるしかないと腹をくくり、スパッツをずり下げ、ギンギンのチンポをJK達の前で出した。
    「キャー」
    「チンコデカい」
    「スゲー」
    「ヤバイヤバイ」
    騒ぐJK達に向かって扱きまくり、あっという間に大量の汁をぶちまけた。
    人が来るとヤバいから、余韻に浸りたい気持ちを抑え、
    「ありがとねー」と言って、走り去りました。

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  8. 206
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(28) 削除

    その日は35℃を超える、うだるような暑さだったのですが、
    たまたまチャリで移動中に図書館の近くを通りました。
    その図書館の脇に車1台通るのがやっとみたいな細い道があって、
    反対側は草木が生い茂った空き地になっています。
    図書館の脇は一部ガラス張りになっていて、
    窓際の席に制服姿の女子高生3人が窓の方を向いて座っていました。
    その細い道はもともと車や人はあまり通らず、猛暑のせいか散歩等の通行人もいない。
    図書館からは見えない所にチャリを止めて、空き地へダッシュしました。
    空き地から図書館までの距離は3m程です。
    女子高生3人の真正面に行き、そこでハーパン下ろして、チンポを扱いていました。
    すると、すぐに気付き、3人が窓からこっちをガン見してきました!
    自分は両膝をついた姿勢になって、3人に対して横向きの姿勢でチンポを扱き続けました。
    3人は「信じられない!」って顔をしながらも食い入るように見ていて、
    たまにみんなで顔を見合せたり、笑ったりしていた。
    最高のシチュエーションに興奮はピークに達し、射精感が込み上げてきました。
    しかし、ここで射精するのはもったいないと思い、いったん手を止めて、
    射精間際の爆発寸前のピクピクしたチンポを3人に見せていました。
    左端に座っていた、ちょっと顔がぷっくらした丸顔の子は、特に食いついていたように見え、
    この子の視線がチンポに痛いほど突き刺さりました。
    さすがに我慢出来なくなり、再度扱いて、今度は思いっ切りブっ放しました。
    その瞬間を丸顔の子は見逃さなかったようで、「あっ!」という顔をして、
    隣の子と顔を合わせて、その子の肩をパシパシ叩いていました。

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  9. 207
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(29) 削除

    午前0時頃、コンビニに向かって歩いていた。
    田舎なので人通りもほとんどない。
    数分後、目の前に、コンビニに歩いて向かう2人組の女の子を発見。
    歩いてコンビニに行くということは同じ道を歩いて帰るはず。
    私は即座に露出を決意した。
    コンビニの手前50メートルに駐車場があり、
    そこで酔っぱらいのフリをして露出をすることに。

    塀にもたれ、地べたに座り、ズボンとパンツを膝まで下ろし、チンポを露出。
    右手でチンポを軽くしごきながら待つこと5分。
    女の子たちの声が聞こえる。
    私は塀の横から様子を窺う。
    さっきの女の子たちが、白い袋を提げ、こちらに歩いて来るのを確認。
    私はチンポをしごくスピードを上げた。
    チンポはすぐにフル勃起の状態に。
    もうすぐ女の子たちに見られると思うと、私のチンポはさらに硬さを増し、
    先っぽからヌルヌルした液がにじみ出てくる。
    女の子たちの靴音、声もはっきり聞こえる。
    もうすぐだ。
    私はチンポを激しくしごく。
    女の子たちが目の前に来た。
    私は「おおぉ、でっ、でる」と声を出し、チンポの根元を握り腰を突き出すようにした。
    私は反り返ったチンポを握りしめたまま女の子と目が合った。
    「キャー」
    「う、うわっ」
    と叫び女の子たちは、こっちを見ながら駆け出した。
    1人の女の子が転倒し、ペットボトルが転がる。
    それを拾いながらも、視線は私のチンポに釘づけ。
    走り去った後、遠くの方から
    「見た?あれ。すっごく大きい」
    「さいて~、吐きそう」
    そんな声が聞こえた。

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  10. 208
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(30) 削除

    夕方ごろ、公園の隅にある共用トイレに向かいました。
    外では子供達の元気そうな声が聞こえています。
    ここのトイレは小便器が2つ、個室が2つあります。
    こんな公園の隅にあるトイレなんて誰も来ないだろうと思い、ズボンを膝まで下ろし、
    外から見たら丸見えになるような位置で小便器に向かいシコシコしていました。
    しばらくすると、走ってくる音が聞こえ、JSがトイレに駆け込んできました。
    JSはチンポ丸出しの私に、
    「かくれんぼしてるからお兄さんシーッね!」と笑顔で個室に入っていきました。
    これは射精を見せられるかもと思った私は、個室の中のJSに話しかけました。
    「何人でかくれんぼしてるの?」
    「◯ちゃんとー、△ちゃんとー、□ちゃんとー、×ちゃんとー、わたし!」
    先ほど「静かに」と言っていた割にちゃんと私の質問に答えてくれます。
    少し話しているとまた足音が聞こえて来ました。
    JSが小声で「きたっ」と言い、黙ったので、恐らく鬼が来たのでしょう。
    私も同じく静かにしました。
    もちろん、息子は扱いていましたが。

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  11. 209
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(31) 削除

    すると、別のJS2人がトイレ前で立ち止まりました。
    こちらにも聞こえるくらいの声で2人で話しています。
    「☆ちゃん、どこ行ったのかなー?」
    「トイレに隠れたのかな?」
    「でもトイレの中男の人居るよ?」
    「んー、じゃあ他探してみよっか」
    JS2人は去って行きました。
    少し経つと個室の扉がそーっと開きました。
    JSが嬉しそうな顔で個室から出てきました。
    「作戦成功だね!」と、シコシコしている私の方へ来ました。
    「お兄さんまだオシッコしてたんだ!」
    JSは小便器の方を覗き込んできました。
    私は
    「我慢してたからねー」
    「見つからなくて良かったねー」
    などと引き延ばしながらシコシコしていました。
    私は限界に達し、JSに見られながら大量に射精しました。
    「男の人ってオシッコが白いんだね!」と驚いた様子でしたが、
    私はそそくさとその場を離れました。

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  12. 210
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(32) 削除

    夕方、JC2人組が公園奥のベンチに座っているのを発見。
    ラッキーだと思い、自分は7mくらい離れた向かいのベンチに座りました。
    最初は警戒されないようにスマホをいじるふり。
    2人とも、どこにでもいそうなルックスですが、楽しそうに話をしててすごく仲が良さそうです。
    しばらくして、股を開きチャック全開にして半勃起チンポを露出。
    JCたちは、おしゃべりに夢中で、しばらく気付かなかったのですが、
    根元を摘んで振ったり、亀頭を露出させたりしていると、1人の子に気付かれました。
    2人はこっちをチラチラ見て、口元を隠しながら、ひそひそ話を始めました。
    しかし立ち去るでもなく座っています。
    これはいけるかもと思い、より激しくシゴきました。
    JCは2人とも口をおさえて身を寄せ合い、笑いをこらえるのに必死といった感じです。
    会話は聞こえませんでしたが、『ヤバい』を連発してるは分かりました。
    もう2人とも肩を上下に動かして爆笑一歩手前です。
    JCに野外でオナニー見られながら笑われている。
    その状況に興奮し、さらにガチガチになったチンポを見せつけ、
    ベンチの背もたれにのけぞりながらオナニーします。
    本当に膝がガクガク震えるほどの快感でたまらなかったです。
    しかし、もうすぐでイクという時、2人は立ち上がりました。
    通報されるかもしれないという恐怖が頭をよぎりましたが、
    もうザーメンが上がってきていて止められませんでした。
    JCがこちらを見てるのを確認して、大量にザーメンを発射。
    濃いのが地面にボトボト落ちました。
    JCは、僕の射精を見ると、小走りで公園を出ました。
    JCはこちらを振り返り、片方が『行こ』と言うのを合図にダッシュで逃げて行きました。
    そして僕も同じく猛ダッシュで反対方向へ逃げました。

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  13. 211
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(33) 削除

    とある女子高の通学路で見せた時。
    6人の女子高生だけに見えるように隠れて、チンコをシコっていた。
    「あー、出してる奴があそこにいるー!」
    1人が俺を発見。
    「えっ、…あっ、マジで~」
    さらに、もう1人にも見られた。
    「ほらほら、ギャハハハー、出してるよぉ!」
    残りの4人の子達に教えている。
    俺は我慢出来ずにドピュっとイってしまった。
    「うわぁ、出し過ぎぃ」
    「いやぁ、めっちゃ精子出してるし!」
    「ちいせえんだよ!へんたーい!!!」
    「ギャハハハー!出してんじゃねえよ~」
    「あれ? どこ行った?」
    俺は急いで逃げた。

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  14. 212
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(34) 削除

    千葉県の北部にある高校。
    最寄り駅までは徒歩20分といったところ。
    途中、人も車も少ない閑静な住宅街。
    18時を過ぎるとかなり暗い。
    今日のメインは、3人のJK。
    3人とも小柄で、まあまあ可愛い。
    最初はフルチンで仁王立ち。
    JKとの間は、ほんの1m。
    目の前でシコって、「あん、あん」と喘いで見せたが、無視して素通り。
    次のポイントに先回りして、今度は後ろ向きで前屈みになり、裏玉や肛門をひけらかして、
    「見て貰えませんか~? ねぇ、3人で僕のお尻に指入れて~?」と依頼しました。
    3人は顔を見合わせながら、静かに通過していった。
    そこで、最後のポイントに先回りし、フルチンで待つ。
    3人は私を発見すると、「また?」みたいな、呆れた表情を見せたが、
    回避するわけでもなく、こちらへ歩いてきた。
    今度は、路上で土下座して、
    「どうか見て頂けないでしょうか? 触ったりしませんから」と涙声で迫真の演技を見せた。
    すると3人は立ち止まり、「じゃあ、少しの間だけですよ!」と言ってくれたので、
    「ありがとうございます!」とお礼を言って、その場で仰向けになり、脚を開いてシコシコした。
    3人は、手で口の辺りを押さえ、クスクス笑い声を漏らしつつ、
    「やらしい格好ですね? 恥ずかしくないんですかぁ?」と反応してきた。
    私は、
    「恥ずかしいです。こんな可愛い女子高生たちに見られて。
     でも、幸せです、ありがとう、ありがとう!」と言いながら、アナルをヒクつかせ、
    ピュ、ピュ、ピュ~、ドクドクと大量に放出させた。
    すぐにズボンを穿いて、また土下座して、「ありがとうございました!」とお礼を言った。

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  15. 213
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(35) 削除

    私が小学4年生だった時の話です。
    近所の公園で友達と遊んでいた時、
    20代の会社員風の男の人が「手品を見ないか」と声を掛けてきました。
    友達みんなで「見たい」と答えたら、
    「まだ秘密の手品だから、他の人には見られたくない」と言う事で、
    友達4人と公園の奥の茂みの中に入っていきました。
    その男の人は「牛乳を飲んで、すぐにオチンチンから出してみせる」と言いました。
    私たちは「どんな手品だろう」って楽しみにしていると、
    「タネが無い事を証明する」と言って、まずズボンとパンツを下ろしました。
    私たち4人のすぐ目の前にオチンチンが現われました。
    お風呂で見ているお父さんのオチンチンと違って、
    巨大で、上を向いていたのに驚いて、ドキドキした覚えがあります。
    「タネも仕掛けも無いよね」と言いながら、
    私たちの目の前でオチンチンをじっくりと見せてくれました。
    それから、男の人はカバンから牛乳パックを取り出して、ゴクゴク飲み始めました。
    飲み終わると「じゃあ、オチンチンから絞り出すよ」と言いながら、扱き始めました。
    「牛乳が出る時は、君にやってもらった方が嘘じゃないって証明になるから」と言って、
    私の手を取って、巨大なオチンチンを握らされました。
    硬くて熱くて大きくて、全然お父さんのオチンチンと違うのが、ハッキリと判りました。
    男の人に教わった通りに扱いていると、
    最後まで出さないと苦しくなるから、「もういい」って言うまで、扱き続けるように言われました。
    ワクワクしながら、一生懸命扱くと、オチンチンがピクピク動いて、まるで別の生き物のようでした。
    男の人が息を荒げながら「もう出るよ」と言うと、
    すぐに私の手に握られたオチンチンから牛乳がいっぱい飛び出しました。
    普段飲んでいる牛乳ほど真っ白では無く、ドロドロしていましたが、
    私は、タネも仕掛けも無いのに、牛乳が飛び出したのに驚き、
    この人はすごい手品が出来る人なんだと思いました。
    それから3年後に、そのタネを知りました。

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  16. 214
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(36) 削除

    仕事柄、全国各地を周るので、その先々で公衆トイレを使います。
    とある公園の公衆トイレの男子小便器が丸見えなのです。
    8月のジリジリと暑い日で、14時頃のことでした。
    公園の前を車で通るときに中の様子を見ると、そこに4人の女の子が!
    JCにも見えたし、JKにも見えましたが、4人ともお揃いのTシャツとハーフパンツ姿で、
    みんなサッカー部なのか、パス回しをしていました。
    4人はトイレ近くにいて、他に人も居なかったので、絶好のチャンスでした。
    車を停め、チンコをしごいて勃起させ、早足に公園のトイレへ向かいました。
    外からどのように見えるかはすべて頭に入っていたし、
    4人の位置から考えて、自分が用を足している姿が見えるのは1人。
    すぐにトイレに駆け込んで小便器の前に立ち、勃起したチンコを取り出しました。
    外からチンコがよく見えるように、便器から離れて立って、
    女の子に向かって、少し斜めの体勢でオシッコしてるフリ。
    オシッコしたかったわけでもないし、フル勃起してたので、オシッコなんて1滴も出ません。
    20秒くらい、その体勢でいたら、たまたまボールがこっちに転がってきたようで、
    1人の女の子が取りにきました。
    転がってきたのがトイレのすぐ近くで、露出するなら今です!
    「ここだ!」と思って、女の子のいる方を向いて、勃起チンコを見せました。
    しかも、反応も見たかったので、女の子の顔を見ていると、女の子と目が合ってしまった!
    この子がみんなに報告したようで、ボールを蹴る音とかも一切しなくなって、
    何かヒソヒソ話をしている声が。
    やり過ぎたかな・・って思い、耳をすませて会話に集中すると、
    「学校行く?」「怪しくない?」とか言ってる声が!
    ヤベーヤベーと思って、すぐにトイレを出ると、
    トイレから5メートル後方くらいの所で4人が固まって話していて、全員がこっちをジロリ。
    急いで退散しました。

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  17. 215
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(37) 削除

    私は学生の頃、オナニーするなら必ず自宅以外でしていました。
    私が住んでいた地域にニュータウンがあり、今回はそこで露出しようと思い、行くことにしました。
    そのニュータウンは丘の麓を切り拓いた場所になっており、結構高い位置にありました。
    私は深夜2時ごろニュータウンまで向かい、少し大きめの家の前で足を止めました。
    この家を選んだ理由は、少し奥まった位置で、端にあり、
    この家の人以外はここを通ることが無いと思ったからです。
    「こんな時間だから大丈夫」と早速全裸になり、家の角辺りでシコシコし始めました。
    興奮していて周りの音に気がつかなかった。
    不意に自転車のブレーキ音が聞こえました。
    ハッと思い、目の前を見ると人の姿が見えました。
    咄嗟にヤバイと思いましたが、目の前の人からは予想外の言葉が飛んできました。
    「Oさん?」
    よく見ると、バイト先の後輩のMちゃんでした。
    「Mちゃん?なんでこんなところに?」
    私が問いかけると、Mちゃんは、
    「それはこっちのセリフですよ。ここ私の家ですよ?」
    私は人生終わったと思いましたが、Mちゃんは、
    「Oさん、そういう趣味してたんですね。変態ですね。
     あ、安心してください。誰にも言いませんし、ましてや通報なんてしませんから」
    と、表情を変えずに言いました。

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  18. 216
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(38) 削除

    私は安堵の表情を浮かべました。
    彼女にもそれが伝わったのでしょう。
    Mちゃんは少し微笑み、
    「その代わり、今度2人っきりでご飯連れてってください。もちろんOさんの奢りで♪」
    私は同意し、服を着ようとしました。
    するとMちゃんが、
    「あ、続けていいんですよ? 私見てますから」と言う。
    私は彼女に逆らえずに、その場でオナニーを再開しました。
    表情一つ変えずに、私をじっと見つめるMちゃんの視線に私の息子はギンギンに勃起し、
    すぐに射精感が込み上げてきました。
    「あ、もうイッちゃうんですね。いいですよ、私にOさんのイクとこ見せてください」
    その言葉をかけられた私は、Mちゃんの目の前で大量に射精しました。
    「Oさん、気持ち良かったですか? 私に見られてイッちゃうなんてホント変態なんですね」
    と、Mちゃんはカバンからティッシュを取り出して、私のチンコを綺麗に拭いてくれました。
    私は服を着て、Mちゃんに「ごめんね」と一声かけました。
    するとMちゃんは、また少し微笑んで、
    「それじゃあ、また今度。一緒にご飯行くの楽しみにしてますから」
    そう言うと、Mちゃんは家に入って行きました。

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  19. 217
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(39) 削除

    先日、コンビニのレジで露出を実行してきました。
    大手のコンビニではなく、酒屋が商売替えをして出来たような小さなコンビニです。
    その為か、そこは防犯カメラがついていないので、前々から狙いをつけていました。
    夕方、外から覗いて見ると、カウンターには女の子のアルバイトが1人。
    これはチャンス!と思い、中に入り、「すみません、トイレ貸してください」と言って、トイレへ。
    トイレへ行くフリをしつつ、途中でアルバイトの控え室の方を確認。
    誰も居ません。
    ビデオモニターらしきものも見当たりません。
    つまり、店の中の客が居なくなれば、彼女と自分の2人きりという状態です。
    私はトイレの中でペニスを擦って半勃ち状態にして、全開にしたチャックから丸出しにして、
    上着をかぶせて、見た目には普通にしか見えない状態にしてから店内へ戻りました。
    しばらく様子を見るために店内を徘徊。
    暇な時間帯なのか、客はほとんど来ません。
    アルバイトの女の子も、レジの下に隠した雑誌を読んで、暇つぶしをしている状態です。
    見た目は160センチぐらいで、ショートカット。
    部活で日焼けした感じのボーイッシュな女の子でした。
    いかにも体育会系という感じで、遊んでいる風もなし。
    2人きりになったので露出を決行!

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  20. 218
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(40) 削除

    まず、勃起したペニスを丸出しに。
    それを手持ちのカバンで隠しながらレジへ。
    「いらっしゃいませ~」と女の子がレジに立ちます。
    弁当を暖めるか聞かれますが、ここでは「結構です」と断っておきます。
    そして、代金を払うフリをしつつ、カバンを下に置いて財布を取り出します。
    立ち上がると、もちろん勃起したペニスが彼女の目の前に!
    最初は気が付かないようでしたが、ペニスの近くにお金を出すと、
    彼女の視界には否応なしにペニスが入ってきます。
    突然のことに驚いたのか、2秒程ポカンと口を開けて、視線はペニスに釘付けでした。
    ハッと我にかえってレジを打ち始めましたが、ペニスが気になって仕方ないのか、
    視線をレジとペニスの間で何回も往復させていました。
    その為か、何度も打ち間違いをしていました。
    金額を読み上げる声もなんだか虚ろで、
    見るからに頭の中が目の前にある勃起したペニスのことでいっぱいな感じです。
    ペニスを見たことが無いのか、露出された経験がなくて動揺しているのかはわかりませんが、
    なかなかにそそる反応に、まずは合格。
    彼女がレジを打っている間に小銭を用意します。
    その小銭の何枚かをペニスの先に当てて、汁を擦りつけます。
    もちろん彼女はそれを目の前で見ています。

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  21. 219
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(41) 削除

    彼女が「合計で○○○円になります」と言ったので、私は汁の付いた小銭をレジの上に置きました。
    全部小銭なので直接触らなくてはお金を取ることができません。
    彼女は一瞬戸惑っていましたが、汁まみれのお金をさっとかき集めると、すばやくレジの中へ移しました。
    そして、顔をしかめながら、制服の上着でゴシゴシと、汁の付いた右手を擦っていました。
    ここまでやれば普通は怒り出したりするだろうと思ったが、
    彼女はどう対処していいのか判らずに、とりあえずいつも通りに仕事を済ませようとしている様子。
    そんな彼女に追い討ちをかける。
    弁当を袋から出して「やっぱり暖めてください」と言いました。
    これで、さらにペニスを見せつける時間を稼げます。
    しかし、弁当を暖めに行ったままでは意味が無いので、
    「すみません、ちょっと両替してもらえますか?」とレジへ呼び戻します。
    両替するのは500円玉。
    それをペニスの前に置いて、取るときにしっかりと見せ付けてやりました。
    さらに意地悪。
    「100円4枚と50円2枚と10円10枚にしてください」と、時間のかかる両替を頼みます。
    真っ赤な顔で「はい」と受け取った彼女は、完全に動揺していて、
    「1、2、・・・7?あれっ、えっと?」といった感じで、何度も数え間違えをしていました。
    それでも目の前で反り返っているペニスが気になって仕方ないらしく、
    時には数えるフリをしながら、黙り込んで何秒間もピクピクと動く勃起したペニスを凝視。
    完全に頭に血が昇っている感じの彼女は、どんどん顔が真っ赤になっていき、目も潤んできました。
    そうしている内にようやく両替が終わって、これで終了かとも思ったが、
    これで終わらせるにはあまりにももったいない、千載一遇のシチュエーションだったので、
    時間引き延ばしのために、もうひと頑張り!

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  22. 220
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(42) 削除

    「すみません、あと宅急便でチョット聞きたいんですけど・・・」と無理やりな引っ張り。
    彼女はレジの後ろにある、宅急便の説明用のパンフレットを取りに行きました。
    その隙に、私はズボンのチャックからペニスだけでなく、金玉も全部出して、待ち構えました。
    彼女もこちらに戻ってくる途中で気が付いたのか、ペニスと金玉を凝視したままレジまで戻ってきました。
    私はレジの端に体を寄せて、ペニスと金玉をレジの上へ乗せました。
    そして彼女が出したパンフレットの上端を金玉の下にはさみ、動かないようにしてから説明をさせました。
    パンフレットのページを捲る時、金玉に引っ掛かるので、
    紙で金玉をカリカリ擦ってしまうと「すみません」と謝るほどでした。
    こっちの方がよっぽど「すみません」なのに・・・(笑)
    5分程そんなことを続けていたら、射精しそうになってきたので、
    ペニスと金玉を見ながら真っ赤な顔で説明をしている彼女に、
    「あ、ちょっとティッシュもらえますか?」
    「えっ?あ、はい・・・」
    「何枚かもらえますか?
     多分、すごい量が出ると思うんで。
     すぐに拭き取らないと落ちにくくなるから」
    「はい・・・?」
    彼女は不可解な表情で返事をしながらも、ティッシュを持ってきてくれました。
    それを受け取った私は、再び説明を始めた彼女の目の前でペニスを擦りました。
    彼女は驚いて、しばらく固まってしまいましたが、
    やがて、私の顔とペニスを交互に何度も鑑賞し始めました。
    説明の言葉の口から発しなくなり、彼女は目の前のオナニーに見入っていました。
    その時の表情が最高でした。
    真っ赤な顔で目を潤ませながら、口はイヤらしく半開きになっていました。
    そんな顔でオナニーを鑑賞されたら、誰でも確実にイってしまいます。

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  23. 221
    名無しさん@ピンキー 0Or2bBXS0(1) 削除

    キャー のび太さんのエッチー

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  24. 222
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(43) 削除

    近くの公園で、ジャージ姿の女子中学生たちが遊んでいた。
    僕は早速、公衆トイレの個室に入り待機した。
    その個室には、頭と腰の高さの位置に穴があり、ティッシュが詰められていた。
    しばらくすると、女子がやってきて、隣に入る音がした。
    僕は高鳴る鼓動を抑えながら穴を覗いた。
    女子はジャージとパンツを一気に下ろし、すぐにしゃがんで放尿を始めた。
    見えるのは放尿中の女子の顔。
    パンツを穿く時には陰毛が見えた。
    何人かの陰毛を愉しんだが、全体的にはまだ完全に生え揃っていない様だった。
    女の子の2人に1人は壁の穴が気になるようで、放尿しながら覗きにきた。
    僕はティッシュを外したままにして、ズボンとパンツを脱ぐと、
    勃起したペニスを扱きながら女子を待った。
    女子がやって来ては用を足して行くが、覗いているかどうかは分からない。
    だが、中には放尿が終わっても、しばらく出て行かない娘もいた。
    いつにも増して血管が浮き出し、ギンギンって感じで亀頭も赤く腫れ、
    先っちょから我慢汁も出て、ニチャニチャと擦る音までしていた。
    もうすでに20人以上、女の子が用を足しに来ていて、
    僕のペニスもそろそろ限界に近づいてきた時、数人が駆け込んでくる足音がした。
    隣の個室のノブが回される音がして、隣に女子が入る足音がしたが、ドアの閉まる音がしない。

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  25. 223
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(44) 削除

    僕は、それでもペニスを扱いていると、
    「いてる、いてる・・・!」
    「やってるよ~」
    と、ヒソヒソと話し声が聞こえてきた。
    僕は「もしや?」と思い、頭の位置の穴を覗いて見た。
    そこには入口に群がる女の子たちの頭が見えた。
    全員で何人いたか分からないが、7~8人は居るようだった。
    「・・・・・・!」
    しばらくの間、沈黙が続き、ペニスを擦る音だけが個室に響いていたが、
    再び押し殺したような笑い声や話し声が聞こえてきた。
    「クスクス・・・」
    「シッ・・・!」
    僕はイキそうになりながら、耳を澄ませた。
    「うっそう~」
    「まじ、ヤバイよ~」
    僕はもう一度、穴を覗いた。
    女子たちは、入れ替わりながら覗いては、嬉し恥ずかしそうに、はしゃいでいた。
    両手の人差し指で「これくらい・・・」とか、
    手を軽く握って擦る真似をして見たりと、声を殺して騒いでいる。
    僕は限界に近づいていて、大量に我慢汁が出ていた。
    「先っぽから・・・何か、出てるよ~」
    「セイエキ・・・?」
    僕は遂に絶頂を迎え、激しくペニスを擦った。

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  26. 224
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(45) 削除

    ドピュッ・・・ドピュッ・・・と2度3度、壁に届くほど勢いよく射精した。
    「アッ・・・!」
    「・・・でたぁ・・・!」
    隣が騒がしくなった。
    ドクンドクンと精液が出続けた。
    「あんなに・・・?」
    僕は最後の一滴まで搾り出し、ペニスから手を放した。
    ゆっくり萎み始め、元のサイズに戻ってから、
    ヌルヌルになったペニスをトイレットペーパーで綺麗にした。
    普段はそのままにしておくのだが、ちょっとしたサービスで、ペニスに皮を被せて見せた。
    「・・・!」
    隣からクスクスと笑い声が聞こえてくる。
    僕はゆっくりペニスの皮を剥いたり被せたりして見せた後、パンツとズボンを穿き、トイレを出た。
    そして、何食わぬ顔で、トイレから出てきた女子たちの前を通り過ぎた。
    あどけない感じの女子たちが10人は居たようだが、
    僕の顔と股間を見比べるようにしながら、はしゃいでいた。
    僕は、彼女たちの顔や仕草を見て、再び股間が熱くなってきた。
    「やっぱ・・・まだ・・・かなぁ・・・」
    わざと聞こえるように呟くと、もう一度トイレに戻った。

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  27. 225
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(46) 削除

    奥の個室に入ると、すでに女子たちの気配があった。
    上の穴を覗いて見ると、入口にいた女子たちが集まって来ていた。
    僕はズボンを脱ぎ、パンツを下ろすと、すでにギンギンになったペニスが飛び出した。
    「脱いだょ・・・」
    「また、やるみたい・・・」
    ペニスは赤く腫れていた。
    僕はすぐには擦らず、先から出ている汁を塗すようにしながら、ペニスを上向けて裏筋を見せたり、
    右に向けたり、左に向けたり、色んな角度で鑑賞させた。
    そして無理やり皮を被せ、手を放して、皮が剥けていく様や、
    尿道口を晒したり、玉袋を広げて見せたりした。
    「アッ・・・!」
    「エッ・・・?」
    「ウッソォ・・・」
    「ヤダ~」
    僕は再び擦り始めた。
    「始めたよぉ!」
    「マジで~?」
    「やっばぁ~い」
    「すごぃ・・・しこってるょぉ・・・」
    女子たちの声のトーンも上がってきている。
    僕は先程とは違い、激しく擦っていた。

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  28. 226
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(47) 削除

    「何か・・・ヤバイよぉ!」
    「マジ・・・スゴくない?」
    「スゴ・・・ィ!」
    「やばぁ・・・ィ!」
    僕は再び射精した。
    「キャッ・・・!」
    「でっ・・・た!!」
    「ぁん・・・なに・・・?」
    「すっ・・・ご・・・ィ」
    僕は満足しながら女子たちのつぶやきを聞いていた。
    そして、余韻に浸りながら、身仕度を整えると外に出た。
    女子たちも外に出てきていて、いつの間にか20人以上になっていた。
    その前を通り過ぎる時、顔を紅潮させ、恥ずかしそうにしながら、僕の顔と股間を見ていた。

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  29. 227
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(48) 削除

    大学生になった時、実家を出て、ボロいアパートに住んでいた。
    アパートの裏が女子高と隣接していて、大きなフェンスを挟んで、
    2階建ての運動部の部室がアパートと向かい合うように建っていた。
    高校の敷地は一段高くなっていたので、アパートの2階が部室の1階と同じ高さだった。
    フェンスの高さは2m程で、部屋の窓を開けても、部室の1階は見えなかった。
    夏休みになると、朝から女子高生の賑やかな声が聞こえてきた。
    窓を開け、声がする方を見上げると、部室の2階の窓に女子高生の顔が見えた。
    アパートと部室の間にはフェンスがあるだけで、その距離は3mも無かったため、
    開けられた部室の窓から、スポーツウェアを着た女子高生の顔が良く見えた。
    という事は、あちらからも、この室内の中が見えるのかと思い、確認した結果、
    室内の中央付近では下半身の高さまでが、寝転がれば、室内の奥から女子高生の顔が確認出来た。
    全裸になった僕は、いかにもシャワーから出て来たかの様に、腰にバスタオルを巻き、
    フェイスタオルで頭を拭く仕草をしながら、全開にした窓辺に立った。
    窓の外は、洗濯物を干すように1mのバルコニーになっているが、
    流石に、外に出るのはマズいので、あくまでも窓際に立って、上目遣いで女子高生たちを確認した。
    窓には2人居たが、気づかないようだったので、フェイスタオルでパタパタ扇ぐ仕草をして見せた。
    すると1人が気づいたようで、もう1人の娘に教えると、
    奥の方の娘にも伝達したのか、急に話し声がしなくなった。
    上目遣いで確認すると、窓に群がるように5~6人の顔があった。
    僕は全く気づかないフリをしながら、身体を拭いて見せた。

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  30. 228
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(49) 削除

    しばらくすると「キャッ・・・キャッ・ ・・」と、声を押し殺した笑い声が聞こえてきた。
    この時点で、嫌がられる様ならアウトだが、ウケているのを確信した僕は、
    一旦、部屋の奥に戻り、薄手のビキニブリーフに脚を通した。
    興奮してギンギンになっていたので、ビキニブリーフに収まらず、亀頭が全部出ていた。
    フェイスタオルを首に掛けると、片手にコーラを持ち、窓に向かった。
    窓から1mの辺りで立ち止まると、横向きに立ち、片手を腰に当て、コーラをゆっくり飲んで見せた。
    こちらからは女子高生の首から下が見える位置だった。
    明らかにざわつくのが分かった。
    そして声を潜めてはいるが、
    「キャ~キャ~!」
    「うっそ~!」
    「ありえな~い!」
    という声が聞こえてきた。
    コーラを飲み終えた僕は、缶を持ったまま両手を腰に当て、
    ストレッチをするフリをして、腰を突き出し、見せつけてやった。
    そんな事を1週間ほど続けていると、女子高生たちも慣れてきたのか、
    僕が窓辺に来るのを待っているような節があり、
    「キャ~ !キタキタ~ッ!!」みたいな反応があった。
    僕は次の段階に進む決心をした。

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  31. 229
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(50) 削除

    いつもは、モッコリブリーフを見せつけるパターンだが、
    今日は、バスタオルのままストレッチをして、途中でバスタオルをわざと落とし、
    勃起ペニスを見せつけるのだ。
    女子高生たちがいるのを確信すると、いつもの定位置に立ち、とりあえずコーラを飲み干した。
    それから、いつものストレッチを始めると、ヒソヒソ、ザワザワと声が聞こえてきた。
    そして、何度かストレッチして、腰をグンと突き出した時、バスタオルをストンと落とした。
    「・・・!!・・・!?」ヒソヒソしていたのが静まり返った。
    「ヒャー!!」
    「ウッソー!?」
    「マジー!?」
    「ありえなーい!!」
    いつもより興奮した声が聞こえてきた。
    しばらくの間、女子高生たちの反応を楽しんだ後、
    今度は、勃起したペニスをピクンピクンと動かしてみた。
    「キャ~!動いてる~!!」
    「なんか・・・大っきくない!?」
    「あんなに黒いの?」
    初めて勃起ペニスを見る娘もいるのか、口々に聞こえてきた。
    それからは、最初から全裸で部屋中をウロウロして、勃起ペニスを見せつけ、
    慣れてくると、窓際ギリギリまで近づいて見せてやった。
    僕が窓際に行くと、女子高生たちが、
    「来た来た・・・!!」
    「シッ・・・!!」
    と言って、覗いているのがバレないようにしようとしているのが判った。

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  32. 230
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(51) 削除

    それに気を良くした僕は、仕上げの段階に進む時が来たと思った。
    その日も、全裸で部屋中をウロつきながら、女子高生たちが覗いているのを確認すると、
    用意していたエロ本を手に取り、部屋の中央で横になった。
    僕はエロ本をパラパラとめくりながら、バレないようにチラッと女子高生たちを見ると、
    窓には10人以上が重なり合って、こちらを見ていた。
    「もしかして・・・!?」
    「うっそー!?」
    「シーッ!!」
    女子高生たちが期待しているのが伝わってきた。
    僕は勃起ペニスを握ると、ゆっくり扱き始めた。
    女子高生たちは無言で見ている。
    勃起ペニスは、これまでにない程ギンギンになっていて、すぐにもイッてしまいそうになったが、
    もったいないので、我慢してゆっくり扱いた。
    女子高生たちは固唾を呑んで、それを見ていた。
    やがて、我慢が出来なくなった僕は、そのままゴロンと仰向けになり、勃起ペニスを激しく扱いた。
    すぐに、白いものがドピュッ!ドピュッ!と勢い良く飛び出ると、
    続いてドクッ・・・ドクッ・・・と、大量の精液が溢れ出た。
    「すごッ・・・!!」
    女子高生の誰かがつぶやくのが聞こえた。
    それからも、部活のある日は、勃起ペニスを見せつけてから、オナニーをして射精した。

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  33. 231
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(52) 削除

    そこは、郊外の国道沿いにある、中学校の通学路です。
    道路と歩道の間に防音壁みたいなものがあり、道路側からは歩道の様子は見えません。
    逆側には住宅がありますが、高い植え込みがあるのでこちらからも見えません。
    通学路といっても、ちゃんと舗装されてない砂利道で、
    200mくらい直進すると、中学校があります。
    僕は、顔を見られないようにマスクを付け、Tシャツと短パン姿で、
    一見すると普通の格好ですが、下着は付けていません。
    時間は18時頃、真夏なので、まだ明るいです。
    通学路から少し離れた場所から、夏休みの部活帰りのJCを確認。
    ポケットに手を突っ込み、チンポを擦り、勃起させて近づきます。
    JCが、あと30mくらいまで近づくと、防音壁の切れ間から通学路に入り込み、
    道路側に向かって立ちションをするフリをしながら、短パンを下ろして、ゆっくり扱き始めました。
    JCは、明らかに歩く速度がゆっくりになっています。
    「これは、引き返して通報されるかな?ヤバいかな?」と感じましたが、
    よく見ると、そういう素振りはありません。
    しかも、チラっと見て、目を逸らし、またチラっと見る感じで、
    それでも、ゆっくりと近づいてきます。

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  34. 232
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(53) 削除

    JCは、背が高めで、スポーツ少女といった感じの可愛い子です。
    JCが、あと5mくらいまで近づいたところで、確信しました。
    少し外側に寄りながらですが、明らかに僕の変態行為を見ながら接近しています。
    僕は体をJCの方に向け、チンポを見せつけます。
    可愛いJCが近づいて来る。
    すごい興奮で、呼吸が荒くなり、膝がガクガク震えました。
    そして、驚いたことに、JCは歩く速度をさらに遅めて、僕のオナニーをしっかりと見始めました。
    普通は目を逸らしたり、怪訝な表情でスルーされますが、完全に視線はチンコに向いています。
    この時、下半身は丸出しでしたが、左手でTシャツも捲り、乳首辺りまで露出しました。
    腰を突き出して、大きなストロークで激しくオナニー。
    耐えきれず「ああ、出る出る出るっ」と、驚かさないように小声でつぶやき、
    1週間溜まっていたザーメンを発射しました。
    最初、ドロっとした濃いのが真下に滴り落ち、その後、すごい量が飛び出しました。
    そして、ビクビク跳ね上がるチンポから何回も飛ばしました。
    JCに掛かったりはしなかったですが、僕のイってる顔と、大量の射精を最後まで見ていました。
    汚いものを見る眼ではなく、好奇心と困惑が入り交じった感じが最高でした。

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  35. 233
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(54) 削除

    電車に乗ると、あまり人が乗らない時間帯と言うこともあり、かなり空いてました!
    その車両にジャージ姿のJCがいた。
    短髪でスポーティな感じで、可愛らしい感じの子。
    2年生くらいかな?
    JCの正面に座り、カバンを膝の上に置き、チンポを出す。
    しばらく扱いて、フル勃起状態。
    次の駅に着くと、その車両の乗客が一気に降り、何故か私とJCだけに!!
    発車後、バックをずらして、ギンギンのチンポをJCに披露!
    JCは少し驚くも、目を逸らし、キョロキョロしている。
    そんなこんなで次の駅に着くが、誰も乗る気配はないし、JCも座ったままだった!
    おもむろに立ち上がると、JCの目は私のチンポへ!
    そのまま扱き続けると、ちょっと怯えながらも、私のチンポをガン見している!
    JCに近づくと、JCは、怖さからか立てなくなったよう。
    ちょうど目の高さにチンポがある。
    顔に掛けるのは悪いと思い、「ごめんね」と言って、鼻を塞ぐ!
    そして、開いた口の中にチンポを入れ、
    大量のザーメンをJCの口の中に放出した!!
    めちゃくちゃ気持ち良かった!

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  36. 234
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(55) 削除

    小さい公園で、JCが2人、ブランコで遊んでいた。
    その公園のトイレの扉が、公園内側に開くようになっており、
    周りからは気付かれずに、公園内のJCにだけ見せられると確信!
    腹が痛いフリをして、トイレへ!
    思った以上に、JCとの距離が近く、扉を開けると真正面にJCが見える。
    早速、チンポを扱き、フル勃起状態にして、外の様子を確認。
    無邪気に遊んでいて気付いていない。
    扉を開け、こっちを向けば丸見えな状態で扱く!
    しかし、気付かない。
    しばらく扱いていると、JCはブランコから降り、2人で話しはじめた。
    これはもう見てもらうしかないと、俺が一番興奮する全裸オナニーをするため、
    全裸になり、外を覗く。
    まだ、こっちを向いて話していたので、扉を開け、扱き始める。
    「いやっ!」とか、言いながらも、逃げないし、動かない。
    JCは俺のオナニーを見ている!
    扱きを速くし、手招きすると近付いてきた。
    「イクから見ててね」と言うと、JCは頷き、目の前でフィニッシュ!
    最高に気持ち良かった(^ω^)

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  37. 235
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(56) 削除

    10代の頃の話です。
    男性アイドルの映画に、JCやJKが大勢並んでいたので、
    映画への興味は全く無かったのですが、僕も並んで映画館に入り、座席に座りました。
    前後左右はもちろん、館内は、僕以外全員女子でした。
    座席は壁側から2つ目で、壁側は、座れなかった女子で一杯です。
    僕の右隣がJCで、その友達が壁側でしゃがんで、両手を座っているJCの膝に乗せている状態のため、
    僕とよく目が合い、ちんちんを出したら、ちょうど、その女子の目の前になるという最高の状態でした。
    このような至近距離でちんちんを出したことがなく、チャックに手をかけただけで、
    心臓がバクバクし、ちんちんが破裂しそうな状態まで勃起し、どうしようか、しばらく迷いましたが、
    興奮が収まらず、徐々にチャックを下げていきました。
    ジッジッという音が大きく感じられ、左右の女子に気づかれていないか、そっと顔を確認。
    まだ気付いていないようで、ホッとし、しばらくはその状態で、指でちんちんを刺激しておりましたが、
    興奮で頭が朦朧としてきたため、ついに見てもらうことを決意。
    指でちんちんをひっばり出し、女子の目の前にさらけ出しました。
    右隣の女子が気付き、「エッ」と小さく声を漏らし、その声に反応して、
    しゃがんでいる女子が顔をちんちんに向け、僕の顔とちんちんを交互に見た後、笑みを浮かべました。
    左右の女子は固まっていましたが、しゃがんでいる女子は興味を示してくれました。

    AA切替
  38. 236
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(57) 削除

    壁側に立っている女子も含めて、皆、静かに見てくれたため、僕の理性は完全にふっ飛び、
    ベルトに手をかけ、ズボンと下着を足首まで下ろし、ゆっくりとオナニーを始めました。
    味わったことのない快感が全身に走り、30分間、快感に浸った後、射精感がピークに達しました。
    よく見えるように腰を高く浮かせ、目立つように上下に、いやらしく動かし、
    女子全員の突き刺さる視線を集めた中で大量に発射。
    前の座席の背もたれに勢いよく音を立てて命中。
    しゃがんでいる女子はビクッとした後、僕を見てニヤニヤ。
    射精後は恥ずかしさで真っ赤になって、ズボンを膝上まで上げ、
    ちんちんを出したまま座席を立ち、出口に向かいました。
    精子まみれの臭いちんちんをさらけ出したまま。
    しゃがんでいる女子は、体を少しだけ動かす程度で僕を通そうとしたため、
    顔に付きそうなくらい、目の前で、ちんちんを見てもらいました。
    大勢の立ち見の女子が凝視する中、ズボンを履いて外に出ました。

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  39. 237
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(58) 削除

    人気のない公園に4人のJKがいたのですが、1人のJKが他の3人に虐められてるようでした。
    罵倒されたり、蹴られたりしてました。
    そこで、たまたま持っていた覆面を被って、下半身裸になって登場しました。
    「変態仮面参上!虐めはやめろ。代わりに俺のケツを蹴れ!」
    虐めていた3人は、一瞬ギョッとしたものの、大爆笑。
    「何それ?馬鹿じゃね?」
    「馬鹿ではない、変態だ!」
    「マジ? 変態仮面? ってかさあ、チンコ丸出しじゃないよね? 変態仮面」
    虐められてるJKに向かって、
    「ほら、フェラさせて下さいって行って来いよ!」と迫る。
    虐められてるJKは、泣きそうで、足が竦んでいる様子。
    そこで私は、こんな状況でもお門違いな正義を貫き、
    「いや、そこの3人に正義の顔射だ!」と、腰を振りながら前へ出ました。
    「おめぇ、ふざけんな!警察呼ぶよ!」
    俺は最後の勇気を振り絞り、鉄棒に片足を乗せた形で開脚して、
    股間を丸出しにし、アナルをヒクつかせながら、
    「なら、3人にはアナルに指を入れてもらおう!」
    すると、3人は呆れたのか、
    「キメぇんだよ、汚ねぇケツの穴こっち向けんなよ、バーカ!」と言って、立ち去ったのです。
    そして私は、虐められてたJKに「違う方向に早く逃げな」と言うと、
    彼女は軽く会釈して立ち去りました。
    私も警察が来ないうちに、速攻立ち去りました。

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  40. 238
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(59) 削除

    土曜日の午後は、部活に来ているJKがターゲット。
    まず最初はテニス部女子。
    一部フェンスになっている場所から露出するも、遠くて気づいてくれない。
    ふと気づくと、路地をJK2人が歩いてきた。
    なかなか可愛い。
    だが、気づくのが遅かった。
    退路を確保できず断念。
    別の場所に移り、下校するJKを待つも通らない。
    次の場所では、部活すらやってない。
    最後に行き着いた学校は、隣がゴルフ場と丘の上の公園、あとは畑。
    野球部やサッカー部の男子たちしか見当たらない。
    諦めて帰ろうと、車で学校の駐輪場に差し掛かったその時、
    駐輪場に10人前後のJK達が、座り込んでペチャクチャ喋ってる。
    かなり可愛い女子が3人いる。
    シャツ1枚に、下は全裸で立ち、センズリ開始。
    2~3分して、こちらに気づいたJK達。
    「何? 何? いる、いる、気持ち悪い」と全員がこちらを凝視。
    1人1人の顔や表情がよく見える。
    こちらはもちろん覆面。
    車も見えない位置にある。
    部活中とあって、スマホも持ってないようだ。
    そうやって、正面から集団JKと向き合い、センズリを見せつける。
    誰も先生を呼びに行かず、ひたすら見ている。
    そして、大量に射精。
    その様子もじっと見ていた。

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  41. 239
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(60) 削除

    私が20代の頃。
    当時は、ガングロギャルやパラパラが流行っていた。
    ある日、渋谷で、頭のおかしな爺さんが、数人のケバいギャルグループに絡んでいた。
    私はギャルを援護して、爺を追い払った。
    それから、ギャルグループと仲良くなった。
    実は、彼女達は茨城県から来ていて、何度か渋谷で一緒に飲んだりしてるうちに、地元に招待された。
    後でわかったのだが、彼女達は、現役のJKだった。
    真夏の夜の公園で、ギャル数人と私で酒を飲んでいると、
    JK達は下ネタが多くなり、私の股間を触ってくる子もいた。
    そのうち「チンポ見た~い」と盛り上がり、私も酔っていて、
    ズボンとパンツを脱がされ、フルチンになってしまった。
    「君たちのアソコも見たい、舐めたい」とリクエストしたが、無視され、
    皆からペニスやタマを握られたり、チングリ返されて、大股開きになってしまった。
    お尻の穴に綿棒を入れられ、黄色い物が付着するのを見て、大爆笑されたり、
    アイスキャンディの棒でお尻の穴を広げられて、開いた穴を皆で覗き込まれた。
    そんな状態で手コキされて射精。
    また、自分だけ全裸で、パラパラを一緒に踊らされ、そのまま射精した。

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  42. 240
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(61) 削除

    地元の県立高校のJKは、ギャルが多く、スカートが短い。
    普通に歩いているだけで見えそうなのに、高校が坂の上にあるため、
    階段を登る度に、スカートがヒラヒラして、バッチリ見える。
    私は基本、全裸でJKとすれ違って、リアクションを見るのが好きです。
    当日は、すぐに全裸になれるように、スウェットで待機。
    坂を登ってくるJK3人にターゲットを絞りました。
    あと5m位のところで、スウェットに手をかけたのですが、
    その時は、勇気がなく、出来ませんでした。
    すれ違い様に見ると、3人ともJKにしては大人っぽく、
    短いスカートからムチムチした太ももを晒しているので、興奮は絶頂に。
    「こんな娘に見られたい」という衝動を押さえられず、来た道を戻り、JKを追いかけました。
    すると、JKは私の存在に気付き、急に走り出しました。
    学校の中に入ったと思い、諦めていると、仲間を連れて戻ってきて、
    路地の角から8人のJKが、こちらを見ていました。
    私は構わす、その場で全裸になると、JK達は、小走りで近づいてきて、私を取り囲みました。
    至近距離で、全裸でいることに興奮を感じ、ちょっと触っただけで、
    先っぽから生暖かいモノが、ドクドクと出てきました。
    「私は変態です」と言うと、
    リーダーっぽい、気が強そうなJKが「初めてじゃないよ、前にも会ってるから」と。
    私は、予想外の展開に驚きましたが、人数が多く安心しているのか、
    残りの7人はニヤニヤしながら、私の萎んだモノを見ていました。
    8人に礼を言うと、JK全員が一斉に大爆笑。

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  43. 241
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(62) 削除

    ある夏の平日の午後。
    公園で遊んでるJS達は、薄着のくせに、遊びに夢中で、警戒心が薄く、
    ずっと観察してると、かなりの頻度でパンツが見れる。
    大きい滑り台の下のベンチに座って、遊んでるJSの尻や太腿をガン見しながら、
    チンコ丸出しで堂々とシコシコ…
    次第に滑り台で遊んでたJS達も俺に気がついて、
    「あの人チンチン出してる!」
    「キモい!」
    と、滑り台の上から罵倒してきた。
    そんなことは気にせず、むしろ、JS達に亀頭がよく見えるようにしながらシコり続ける。
    JS達は罵倒をやめて、お互いに顔を見合せながらも、チラチラとこっちを見てくれている。
    そして、俺はJS達に見られながら射精。
    射精を見たJSの1人は「オシッコ出た!」と言ったが、
    後の2人は、射精を知っているのか、気まずそうに口を噤んでいる。
    俺はスッキリした気分で、速やかに公園を後にした。

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  44. 242
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(63) 削除

    学生の合宿でよく使われている運動公園に行きました。
    各グランド脇に簡易トイレがあり、ドアがなく小便器が横向きな為、外からはチンコが丸見え。
    女子大のテニスサークルがいるコートの傍のトイレでスタンバイ。
    練習が終わり、5~6人のJDがトイレに近づいて来た。
    私はすでにフル勃起だ。
    そして、JDが超至近距離でこちらを見ると、ビックリして2~3歩後退りし、
    「見たー、チンコモロ見えじゃん、ギャハハ」と足をバタバタさせながら大爆笑。
    そして、白々しく「トイレはここかな?」と言いながら、再度トイレ横へ来て、
    ニヤニヤしながらチンコをガン見。
    私は勇気を出して「こんにちは。合宿?どこの大学?」と声をかけた。
    チンコは当然、フル勃起のままだ。
    JD達は笑いながら「M大学です」と答えてくれた。
    目線はチンコと私の顔を行ったりきたり。
    口を押さえてる子や、目を隠してる子もいるが、それも形だけで、チンコに釘づけだ。
    「男の生理現象でね、溜まった精子を出さないと体に悪いんだよ。
     今、出しちゃうから、ちょっと見ててね」
    私はそう言って、JDの目の前でチンコを扱いた。
    JD達は、
    「マジー?」
    「近い近い」
    「すごーい、大きいよね」
    などと言いながら、射精の瞬間までガン見してくれた。
    射精後は拍手をしてくれて、
    「いっぱい出ましたね」
    「お疲れ様でーす」
    と笑いながら言ってくれました。

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  45. 243
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(64) 削除

    共用ロッカー&更衣室のプールに行った時。
    着替えを済ませてスマホをいじってるJK2人組の隣に行きました。
    水着を着ているのに、荷物を持って彼女達の隣に移動したので、初めは警戒されてましたが、
    逃げないので、水着を脱いで真っ裸に。
    声にこそ出しませんが、2人ともかなり驚いた様子で、お互いに顔を見合わせて苦笑い。
    それでも、そこを動こうとせず、スマホをいじりながら、チラチラ見てます。
    こうなれば安全と思い、こちらも大胆に。
    体を拭くフリをしながら、たっぷり時間をかけて見せつけます。
    パイパンにしていたのですが、これがウケたらしい。
    興奮で、すでにフル勃起した股間を拭く時は、特に念入りに時間をかけました。
    それを見て「マジで(笑)」「うわ~」「ウケる(笑)」などと小声で言ってます。
    3分くらいしたところで、男性客数人が来たので、仕方なく着替えを済ませ、帰ることにしました。
    最後に「じゃーね、またね」と声をかけると、2人は大爆笑。

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  46. 244
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(65) 削除

    近所にある陸上競技場で、高校生の大会が行われていました。
    最近の女子のユニフォームは、まるでビキニみたいなので、
    間近で見たくなり、行きました。
    薄くピッチリとしたスポーツブラと、ブルマより小さいパンツ。
    滴り落ちる汗。
    エロ過ぎでしょ。
    あまりにも刺激が強すぎてフル勃起してしまい、我慢出来ずにトイレへシコりに行くと、
    小便器が入口から丸見えだった。
    入口に向かって真横に立つので、男子トイレの前を通る女子にチンコが丸見え。
    早速、ズボンとパンツを足元まで下げて、フル勃起しているチンコと、
    暑さでダラーンとなったキンタマを出して、小便器の前に立った。
    待つ間もなく、ジャージやユニフォーム姿の女子が、次から次へと真横を通って行く。
    女子トイレからは黄色い声で、
    「イヤーン、見ちゃった」
    「キメー」
    「デカかったよね?」
    「勃ってなかった?」
    「玉も見えたよ」
    などと、爆笑しながら盛り上がってる。
    その声と、横を通り過ぎる女子を見ながらシコって、大量の精液を放出した。

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  47. 245
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(66) 削除

    下校しているJK達を見て、ムラムラとしてきた。
    少しうろつくと、5~6人のJK達が立ち話をしている。
    その裏手の3m程後ろに、垣根がありました。
    そこは空き地で、丁度、腰から下には葉が無く、チャンスだと思った。
    可愛いJK達を見ながらシコシコ開始。
    でも、JK達は一向にこちらに気づきません。
    そこで、ちょっと太めな木があったので、上に投げて見ました。
    「ばさっ」と音がすると、2人が気が付き、こちらに視線を向けると、
    すぐに気が付き、しばらくこちらを見て、皆にコソコソ。
    すると「えー、マジー」と言いながら、立ち位置を変え、別の子達がガン見。
    「ヤバくない? てか、キモいんですけど」
    「てか、めっちゃデカくない?」
    「OOちゃん、誰と比べてるの?」
    と大笑い。
    1人の子が携帯を出して撮影すると、
    「マジで?」と言いながら、他の子も携帯を出し、撮影大会に。
    もう興奮状態MAX。
    「まだ出してはもったいない」と思い、ズボンを膝まで下げると、JK達も盛り上がり、
    「こいつヤベー」と言いながら、2人がこちらにそっと近づき、斜め前で屈みながら撮影して、
    皆に「これヤバくない?」と言いながら爆笑。
    俺はもう我慢出来ず、手を速めると、皆は黙り込み、
    「うっ!」と大量の精液を出すと「すげー」「うわっ!」とか言ってました。

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  48. 246
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(67) 削除

    通りすがりの公園での出来事。
    暇そうにしてる2人をプールの入口近くで発見!
    そして、俺は持ってた競パンを穿いて近づいた。
    「あのさ~ちょっと聞きたいんだけど~」と、ここのプールの閉鎖を確認。
    そして・・・
    「実はさ、今からこのプールに侵入して、寒中水泳をやりたい!
     そこで、だれか来ないか見張りをお願い」
    と頼んだ。
    2人は快く了解してくれた!
    階段を20段位下りた所から、柵を越して向こうにプールが見える。
    もちろん、入る気などさらさら無い。
    2人は上で真面目に見張りをしてる。
    「もし、誰か来たら、1人でいいから、下まで教えに来て!すぐにだよ」と言ってある。
    こっちに向かって歩いて来る散歩人を確認済みなので、私は寒い中全裸!
    でも、チンポはフル勃起!!!!
    案の定、上で「あっ!・・・どうする?行く?」と声が!
    そして、1人が降りてきた。
    「あ!ぁぁ、き、き、来ました!すいません!!」
    その子は私の全裸に驚いていた。
    そして、勃起したチンポを見ていた!
    「あ!マジ?わかった。ありがとう」と、私も慌てたフリ。
    すぐにその子は階段を駆けて行った。

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  49. 247
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(68) 削除

    私は少しの間、聞き耳を立てていた・・・
    「ねぇねぇ!今さ、見ちゃった。あのお兄さんの」
    「え?まじ~? なんで見えるの??」
    「わかんない!着替えてたのかな?」
    「そーなんだー?」
    「うん、おちんちんも見ちゃったかも・・・」
    「え!!そうなんだ・・・」
    「・・・・なんかね~上向いてたよ~笑」
    「なにそれ~??笑」
    「だって~向いてたもん笑」
    「それって変じゃない??」
    「うん、変!大きくなってたし~~」
    「それってさ~、勃起・・とか言うんじゃないの?」
    「へ~そうなの?」
    私はかなり小さい競パンを穿いた。
    亀頭が完全に出たまま上へ・・
    「どう?今は来ない?でさ~柵を越えられないんだよな~」と2人に近づく・・・
    2人は私の股間に釘付け!!
    「1人手伝ってよ、柵があまりにも揺れるから押さえてて」と別の子を連行。
    柵の前に行き、押さえているよう指示し、そして登った。
    柵は、丁度その子の背丈くらいの150~155くらい。
    頂上までグッ!と上がった瞬間、わざと腰と股間辺りに指を引っ掛けた。
    脱げかけるパンツ、はみ出したチンポ。
    「いてーーーー!!!」
    そう言いながら、落ちたフリ。
    「駄目かな」
    柵と天井の間は50cm位。
    まず無理なのだ。
    その子を見ると、かなりウケてた。

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  50. 248
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(69) 削除

    「どしたの?」
    「見えてるんだもん!笑」
    「あぁ、引っかかったからな~、つーか笑うなよ!!笑」
    「す、すいませえん~笑」
    「あ!そうだ!どうせ見られたし、いいか。これ脱いでいけば超えられるかな??」と開き直り、
    その子の前で競パンを堂々脱いだ!!
    その子は別に逃げもせず、私はフル勃起したチンポを見せ付けた。
    あぁ!最高!!!
    「ごめん、今、勃ってた」
    「・・・あぁそうですか・・笑」
    少し恥ずかしそうに、ややうつむき加減で、そこに立ち尽くす彼女。
    「じゃ、また押さえてて」
    「はーい」
    全裸で登る私、それを支える彼女。
    無理だと判りつつも、彼女の顔の位置まで腰を上げた。
    彼女の顔の前では開いた股間から、袋は勿論、肛門まで丸見えだろう。
    私はそこから降りて「ごめん、こんなの見せて、ごめん」と言うと、
    彼女は「い・・いえ別に・・笑」と恥ずかしそうに言う。
    「これじゃ上に行けないから」と、彼女に待つように言った。
    そして、訳も解らず立ち尽くす彼女に「これをすれば直るから」と言って、オナニーを始めた。
    少し顔を逸らしたので「ごめん、見ててくれれば1分で済むんだ、ごめんね」と言うと、
    彼女がこっちを向いたと同時に快感が来て、その場でダラダラと精液を流した。
    彼女は見てくれてる。
    そして、また競パンを穿き「上の子には内緒ね!」と約束して、上まで行き、2人と別れた。

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  51. 249
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(70) 削除

    都内の某漫画喫茶でのこと。
    その漫画喫茶は、24時間営業をしてはいるが、
    日曜の10時に1度閉まって、12時にまた開店するという仕組みだった。
    俺は大学4年生で、同級生と明け方まで飲んでから、その漫画喫茶に行ったようだ。
    飲んでた時の記憶はほとんどなく、起きたら全裸で漫画喫茶のルームにいた。
    朝10時に、簡易的な扉をノックする音で目が覚めた。
    「すいません、閉店のお時間ですので、お先にお会計お願いします」
    俺は咄嗟に「はい」と言ったのと同時に、自分が全裸であることに気づいた。
    これはマズいと思った。
    しかし、寝起きで瞬時に判断できるはずもなく、扉は開いた。
    するとそこには、めっちゃ可愛い、同い年くらいの女性スタッフが、
    驚いた表情で伝票を持って立っていた。
    もちろん、彼女の視線は俺のチンコに注がれており、
    「あ、あ、すいません!失礼しました!」と言いながらも、
    彼女も咄嗟のことで、どうしていいか判らない感じで、
    「お先にお会計お願いします!」と伝えてきた。
    俺は「すいません!」と言いながら、急いで財布を出して1万円札を渡し、
    「とりあえずこれで!」と言った。
    彼女は1万円を受取り、「失礼しました!」と言いながら、扉を閉めた。
    20秒後くらいに、彼女は「失礼します」とお釣りを持ってきた。
    そんな短時間では服を着ることも出来ず、チンコ丸出しのまま、お釣りを受け取った。

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  52. 250
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(71) 削除

    近くの学校のJCが部活をやっているテニスコートなんですが、田んぼに囲まれているような場所なので人通りはありません。
    どうやら学校内のテニスコートは男子が使い、校外のこのテニスコートを女子が専用で使っているようです。
    少し離れた場所で彼女達を見ながらちんこをシゴき、半勃起したところでフェンスに近づいて立ちションを開始。
    フェンスに近づいただけでかなり目立つので、すぐに発見されました。
    JCは10人位いて、その内の半分位は怖がってテニスコートの向こうの方に逃げてしまったんですが、残りの半分位はそのまま逃げません。
    しかもその内の1人、けっこう可愛い子がこっちに向かってゆっくりと歩いて来ます。
    彼女はわざとらしく、「あ~疲れた。ちょっと休憩」と言いながら、フェンス越しのすぐ目の前のベンチに座りました。
    そのベンチは背もたれが無いタイプのベンチだったんですが、何と彼女はそのベンチにこっちを向いて座り、タオルで汗を拭きながら僕のちんこをジッと見ています。
    小便は終わってしまったんですが、これで終わりにするのはもったいないのでそのままRを続行しました。

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  53. 251
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(72) 削除

    彼女は僕のちんこと顔を交互に見比べてニヤニヤしながら
    「ちょっと寝ようかな」
    と言ってベンチに横になりました。
    その子が「○○ちゃん、こっちで休憩しなよー」
    と友達を呼ぶと、呼ばれた子もこっちに来て、ベンチで横になっている彼女の横の地べたに座りました。二人ともちょうど僕のちんこと同じ位の高さに目線があります。きっとフェンス越しなので安心しているんでしょう。
    このチャンスを無駄にしてはもったいないので彼女達の前でそのままオナニーを開始。
    やっぱり彼女達は逃げず、世間話をしながら僕のちんこをずっと見ています。
    相手が複数で、場所がフェンス越しなどの場合はやっぱり成功率が高いですね。
    二人は僕のオナニーを見ながら「○○ちゃんもこっちに来なよー」と更に何人かを呼んだんですが他には誰も近づいてきませんでした。しかし誰もテニスコートの外に逃げる様子はなかったのでそのままオナニーを続行。目の前の二人は逃げたり騒いだりする様子が全くありません。
    加減をしながらできるだけ長くオナニーしていたんですが、二人の表情や太ももを見たり、小声で喋っている声を聞いたりしていると我慢しきれなくなったので体を横に向けて射精の準備。
    二人が小声で
    「こっちに飛ばないようにしてるよ」
    「偉い」
    などと言った瞬間に発射。
    自分でも驚くほどの量と飛距離でした。二人は爆笑。
    少し離れた場所からこっちの様子を見ていた他の子達も「出たー」「すげぇー」と口々に言っていました。
    すぐ近くで見ていた二人は
    「また明日も見たいなー」
    とこっちに聞こえるように言ってました。

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  54. 252
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(73) 削除

    都内某所のプールでRしてきました。
    相手は、中学校1~2年生くらいの4人組。
    少し胸が膨らんでいる感じ。
    そこのプールはシャワーが対面に向かい合って5個ぐらい並んでいました。
    自分1人がシャワーを浴びていると、彼女たちが対面にやってきて、シャワーを浴び出しました。
    よく見るとその中の1人に胸ぽっちが、、、
    思わずRしたくなり、ビキニの横からPを出しました。
    4人のうちの1人が気付き、隣の子に耳打ち。
    2人でニヤニヤしてました。
    そのうち残りの2人が更衣室へ。
    あとを追いかけるようにPに気付いた2人もくすくす笑いながら、更衣室へ。
    「なんだ、行っちゃったか」
    と思いながら、半分勃起したPを洗いつつ、がっかりしていると、なんとすぐに4人がもどってきたのです。
    どうやら見ていた2人に教えられて、Pを見に戻ったみたい。
    それから4人してPに大注目です。
    こそこそ話しながら、ニヤニヤしています。
    自分もその気になり、Pを全部出しました。
    「うそー」とか「すごい」
    という声が聞こえました。
    気分を良くし、100%勃起。
    すると、その中の1人の子が、対面から自分の横にきて、シャワーを浴び出しました。
    近くでじっくり見たかったのでしょう。
    隣からよく見えるように角度を変えてあげると、食い入るように見ています。

    AA切替
  55. 253
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(74) 削除

    いきなり、
    「大事なとこ、出てますよ」
    こっちもびっくりしましたが、とっさに
    「さわってみる?」
    その子は少し躊躇しながら、さわって
    「かたーい」
    と言ってました。
    そのあと、自分でしごいてS。
    その子達はあっけにとられた顔つき。
    更衣室方向へ歩いていくと、さわった子に
    「どうだった?」
    「硬かった?」
    と3人が聞いているようでした。

    AA切替
  56. 254
    名無しさん@ピンキー ydyFv3Bf0(1) 削除

    もうやめて

    AA切替 sage
  57. 255
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(75) 削除

    今日の第一ターゲットは小学生3人組。
    特に身体の発達した、1人を中心にRしました。
    まず、水中でプールサイド側を向いて棒だけ出して、半勃ち状態にします。
    対岸から泳いでくる3人の正面にいて彼女らが来るのを待ちます。
    1人が自分の 目の前に来ると急に立ちあがって「口に水入っちゃた」と言いました。
    彼女らがこちらに来ると私が泳ぎ始め再び正面の対岸に行きます。
    そして同じ事をします。
    今度は袋ごと出します。
    彼女らは私とは少しずれたコースを泳ぎ始めるのですが、
    私は少しずつ到着するところに移動し、ターゲットの子の前に立ちます。
    2人は最後までに泳ぐのにその子はいつも私の1m前で立ってしまいます。
    彼女は私の顔を少し見ました。
    気づいたようです。
    今度は、向こうから彼女たちが泳いでくる時に私はペニスを出したまま、正面から歩いていきました。
    ターゲットの1人と掠るくらいの距離ですれ違いましたが、明らかに彼女は水中で私のペニスを見たのを確認しました。

    AA切替
  58. 256
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(76) 削除

    対岸で、同じように待っていると、3人が泳いできました。
    5m前辺りから3人はゆっくり息継ぎせずに近づきます。
    3人が明らかに水中で私のパンツを見ています。
    水から出ると、
    「ねっ、やばいでしょ!」「ははは、なんで、やばいよ」
    といって、1人がわたしを見ます。
    「・・・・あんなに出てたら・・・」
    と小声が聞こえます。
    私は興奮し対岸へ泳ぎました。
    そして、再び待ちます。
    3人が泳いできました。
    水中では袋ごと出たペニスがビンビンです。
    3人は私の前1mのところで、じゃれあい始めましたが、潜水しながら私を見ては、けらけら笑います。
    「やばいよー、何あれ? 」
    「さっきより・・・」と言って、互いに眼を合わせます。
    ここで、休憩時間になりました。
    彼女らが座っているベンチの目の前で出ました。
    もちろん出しっぱなしです。
    先に出た彼女らは私が上がるのを待っていたらしく、私が出ようとすると一斉にパンツに眼が行きました。
    「・・・・」
    3人は必死で笑いをこらえてます。
    彼女らのすぐ前に座りました。
    「・・・・パンツから出そう・・・」
    「また、出すよ。どうする?」
    「ふつー出てれば気づくよね」
    と小声で話しています。彼女らは私のペニスに興味津々です。
    休憩後に先ほどと同じようにしてRしました。
    彼女らは私のそばでじゃれあいながら見ていてくれました。
    ペニス丸出しで彼女らを見ながらSする直前までしごきました。

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  59. 257
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(77) 削除

    私は今日は終わりにしようと思って暖房室に行きました。
    休憩時間でないので私だけでした。
    しかし、3分ほどすると彼女らが来るのです。
    私は先っぽだけ出しておきました。
    彼女らは気づいていた様なのですが、不意に「おにいさん! 大事なところ見えてるよ」
    「さっきから!」三人が爆笑しました。
    「はははっ、おにいさんプールの中でおちんちん出してたでしょ、私たちいっぱい見ちゃった。」
    「おにーさん、早く隠しなよ」
    私は、外から見えないところに座って全部出しました。
    「きゃっ、でけーっ ちんちんでけー」
    「形がへんだよ、気持ちわりー」
    私は、「うっ、うっ」といってしごきます
    「おにーさんへんたいでしょ、ちんちん見られて気持ちいいの?」
    私は、むっちりした子めがけてSしました。
    「わーおしっこ? なにこれー」
    「なんか出したよ」
    私はそそくさと退散!

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  60. 258
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(78) 削除

    小学6年生(帽子に6-2と書いてあった)5人。
    そのうちの最も大きい、身体の発達した子を中心に見せようとした。
    彼女らが泳ぎ着くプール際にいて横チン出して待っていた。
    彼女が泳いでくると、目的の子は、私のPに気づかない様子だったが、隣の子が私のPに気づいた。
    ニヤニヤして私を見てから、友達に耳打ちしている。
    私は、ここで対岸に泳ぎ始めた。しばらくすると彼女らが泳いできた。
    すると、さっきの子だけが私に近づき、水中で私の下半身を見ている。
    その見方が私の目の前で堂々と見るものだから、私も恥ずかしくなってしまった。
    その子は、Pを確認すると後ろにいた友達を手招きして集めます。
    残りの子が潜水しながら、私をそばを泳いできた。
    それもみんな水中で私の下半身を見ている。
    「はははっ、すごい」と笑い声がする。私のPは完全にBしてしまいました。
    最初に見た子は、私の前を横切る時に、目の前でいきなり水の中にもぐり、
    私のPを見た。
    私は、対岸へと泳いだ。

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  61. 259
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(79) 削除

    しばらく対岸で待っていても彼女らが来ないので、私から泳いでいった。
    事もあろうに、私が泳ぎ近づくと、彼女らは水中で潜水したまま
    泳いでくる私の股間を見ているではないか・・・
    私は1度何気なく後ろを向きながらPを袋ごと出した。
    彼女らはPを確認すると大笑い。
    「出してる、出してる」
    「すっごい大きい」
    最初の子だけが私の目の前に残り、4人はプールサイドへ行ってしまった。
    4人はプールサイドにいた別の友達(3人)に何か話している様子だった。
    私は目の前の子が水中に潜って私のPを見ているとき、しごき始めた。
    その子は驚いたように顔を出すと、4人のほうに向かって「●×ちゃんー」
    と呼び、すごい勢いで手招きし始めた。4人のうち、可愛い子1人だけが
    やってきた。
    「●◆ちゃん、いじってるいじってる。すごいよ」と
    最初の子は興奮状態で来た子に話す。
    その後2人の観察が始まった。こんなに目の前であからさまに私のPをみる子は初めてだ。
    水中でPを見て、息が続かなくなると
    顔を出す。そんなことが何回も繰り返された。おとこのOをゆっくり見せてやった。
    しばらくして、彼女らは時間が来たのか、水からあがって暖房室へ、
    ここでも私のOショーが待っていた。
    私も後を追った。部屋の前でPを出し、バスタオルで隠して中に入った。
    彼女らは私の顔を見るとひそひそ話。
    私は彼女らに背を向けて身体を拭いた。そして、前を向いてPを披露。
    「やっ、出してる」
    「さっきプールでずっといじってた。」
    「真っ赤じゃん、きのこみたい」
    私は、シコシコこすり始めた。
    5人は何も言わずじっと私のPと顔を交互に見ている。
    「うー、気持ちいい!」といってS。

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  62. 260
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(80) 削除

    小学5年生の6人。
    結構身体の発達した子がほとんどで、プールの入り口辺りから今日のターゲットとしてプールに入った。
    いつものように、水中で棒のみを水着の横から出して、彼女らが気づくのを待った。
    2,3分すると1人が私のPに気づくと、一目散で仲間のところにいきます。
    そして、3人が潜水して私の2m前にきました。
    今日の子達は正面から私のPを見るのではなく、1人が私に背を向けて互いにおしゃべりしているそぶりをしながら、私の方に向いている子が水中のPを確認するというやり方でした。
    でも、確認する子が代わっては私のPを見てケラケラ笑います。
    今日は泳いでいる人が多い上に、一番邪魔な小学生の男が私の周りでじゃれ
    ていることが多く、なかなかRするのが難しかったです。
    しかし、彼女らのすぐ側で、Pを袋ごと出して他の人に見られないように工夫しました。
    1人が私のすぐ前を横切る時、顔を水中に入れると私のPが出ている事を確認しました。
    そして、「●×ちゃーん、はやくはやく!」と言って仲間を呼びます。
    そして、6人による私のPの水中鑑賞会が始まりました。
    まだBしていなかったのですが、水中で丸出しのPを見てはケラケラ笑い、
    「穴まで見える・・・」
    「すごくない?」
    なんて声が聞こえました。
    2,3分すると彼女らは私から離れていってしまいました。
    見飽きたのでしょうか?
    しばらくして、彼女らのそばでまたPを出して、興味を持って見に来てくれる子を待ちました。

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  63. 261
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(81) 削除

    すると、1人が潜水して近づいてきます。
    私はOし始めました。
    彼女は、まさか私がPをいじっているとは思わなかったのでしょう。
    ものすごい勢いで友達のところにいきます。
    何やら向こうで話したあと、6人がふざけあい
    ながらこちらにきます。彼女らは私の前2mほどのところで潜水始めました。
    私はPをシコシコ、プルンプルン。
    彼女らは先ほどのような話しているそぶりをして見ることはしません。
    潜ってはPを見ています。
    「・・・・でかいよ!」
    「上向いてる・・」
    なんて声にSしそうになったので、泳ぎ始めようとすると、
    「あー 行っちゃった・・」なんて声が聞こえます。
    私は6,7m進んで戻りました。
    そしてまたR。
    「◆◎ちゃん、もっと側に行って見てみなよ」
    「やだよー何かあったらどうするの?」と言う声がします。
    残りはP鑑賞。
    私は先っぽを彼女の方に向けたり、袋を伸ばしたり、いろいろなアクションをしました。
    本当にSしそうだったので今日はそこで終わりにしました。

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  64. 262
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(82) 削除

    午後にプールにいってきました。
    着替えを済まし、プールに行くと先々週のターゲットだった小学生がいました。
    彼女らは私を見ると笑って、友達同士で何やら話しています。
    良く見ると、この前とは違う子も何人かいます。
    身体の大きな子が、私に泳ぎ近づいてきました。
    私が棒だけ出しているのを見ると慌てて友達のところに戻ると
    新しい子も含めて7、8人が私の所に近づいてきます。
    そして、みんなが水中に潜って私のP鑑賞です。
    はみ出た私のPを見てゲラゲラ笑い、7,8人もいるとその声がかなり大きく、私はヤバイと思って対岸へ泳ぎました。
    すると彼女のうち3,4人がついてくるのです。
    そして、対岸で3,4人に水中オナニー鑑賞会です。私は袋ごとPを出して
    シコシコ・・・・。
    彼女らは、最初2mほど手前で見ていたのですが、その後、私のサイドや手前50cmほど前まで近づきます。
    「はははは、上向いてる、 へんな形」なんて声が聞こえました。
    Sする直前で止めて、水から出ました。
    その後、再び水に入ると、またその子達がやってきます。
    Pを出してないと、「●×ちゃん、ないない!」とPの状態を確認し合います。
    しかし、ひとたびPを出すと、一目散で集まってきます。
    私は、一番大きな子が目の前を横切った時、一歩前に出ました。
    私のPが彼女の手に接触。
    「ぶはっ、●×ちゃん! ・・・・硬い、硬い」
    興奮した状態で私を見ながら話をしています。

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  65. 263
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(83) 削除

    夕方にプールに行ってきました。
    いつもとは異なった場所で、小学校のプールと共用なので、学校が終わった小学生や会社帰りと思われる人が結構いました。
    私は、気分的に特にRしなくてもいいや・・という感じで、リフレッシュを目的に泳いでいました。
    しかし、身体の発達した高学年の女子が、身体に似合わない学校水着を着ているものだから、前の割れ目、胸のピーチクが妙に目立ちます。
    そんなのを見せられると、股間がムクムクと戦闘態勢です。
    いつものように、前方から泳いでくる目的の子の前でBしたPを袋ごと出し待ちました。
    その子や一緒にいた子が私のPに気づきました。
    勢いよく水から出ると
    「なに、ぷはっ!」と笑って、再び水の中に潜りました。
    そして、ふたたびP鑑賞。私は、Pを思い切ってしごきました。
    いままでないほどのビンビン状態で水中と言えども真っ赤なPがピクピク動きます。
    「ぶはっつ、・・・・ははははっ」と笑って
    「変な形・・・いじってる」
    と私に背を向けて2人で話していましたが、離れていってしまいました。
    私は、Bしたまま暖房室にいきました。
    そこには、別の小学生が6,7人いる事を知っていました。
    真っ赤なPの先がパンツの上から顔を出した状態で入りました。
    すぐには気づいてくれなかったのですが、しばらくすると、あれだけ騒いでいた子達が、しーんと静まりかえっています。
    彼女たちの視線は私の股間に集中しています。
    私は、頭にタオルをかけて彼女らに思う存分見てもらいました。
    部屋を出る時、パンツを拭くそぶりをして、Pを全部出しました。
    「でーっかーい」
    「エッチだよ。」
    なんて声が聞こえると、もうS寸前でした。

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  66. 264
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(84) 削除

    3人のJS高学年がいたので、彼女らが泳いでくる先に横チン出して待ってました。
    平泳ぎで泳いできた1人が私のPに気づいたようです。
    目の前で立ち上がると、私の顔を少し見て斜め前で水中メガネを直す振り
    をして水中で再び私のPを確認します。
    「●×ちゃーん! (小さな声で)恐いモノ見ちゃった・・・・」
    というと、もうひとりが水中に潜ってPを確認します。
    「やばいよ、向こうへ行こう」と言って出ていってしまいました。
    その後は、Goodなターゲットも見つからずに泳いでいると、先週のターゲットの子達が現れました。
    彼女らは私の姿を見ると、向こう岸からこちらに向かって泳いできます。
    私は、人気の少ない場所に移動し彼女らが来るのを待ちました。
    彼女らは私のそばまで来ると潜水を始めます。
    私は、袋ごとPを出して、シコシコ・・・・。すぐにBしました。
    事もあろうに、その内のひとりが目の前まで泳いできます。そして
    私のPの目の前でいったん止まり、横切っていきました。
    「はははっ、すげーよ」と他の人に言います。
    すると他の子が私に近づきます。
    目の前まで潜水してPをよーく見ていきます。
    互いに私のPの大きさの事で
    「これくらい? 」
    「こんな長さ?」
    などと言って手で大きさを言い合ってます。
    そのうち、中でもリーダー的な一人が、私に近づくと、目の前でもぐってPを見るのです。
    私はこんなに大胆な子は始めてだったので、Pを突き出しました。
    彼女は水中で驚いてとっさの防御反応で私のPを手のひらで押さえつけました。
    その時、棒をギュッと握ったのを覚えています。
    彼女は「はははっ、触っちゃったよー、気持ちわりー」といってみんな泳いでいってしまいました。

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  67. 265
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(85) 削除

    平日の午後は空いていると思いきや結構な人数がいました。
    今日は、おそらく中学生と思われる肉付きのいい3人。
    1人はほとんど泳ぐ事なくずっと座っていましたが、残りの2人には見てもらえました。
    最初、 1人に気づかれるように泳いでくる正面で待ち、パンツからPを半分ほど出します。
    私の前1mくらいで、急に立ち上がり笑みを浮かべて私の隣の友達のところに行きます。
    私は、反対サイドに泳ぎ、再び待ちます。
    しかし、彼女らは一向にこちらには来ないで、バタ足の練習をしています。
    私は彼女がPに気づかなかったのだと思い、再び泳ぎました。
    しかし私が泳ぎ始めると、彼女らは何か私を待つような感じで、 ニタニタしています。
    私がそばまで来ると、2人は顔を水の中に沈めました。
    あらかじめPを出しておいたので、2人はコソコソ話しています。
    私が泳いで近づくと2人が待っていて水中でPを見る行為が3,4回ありました。
    その間、プール内で鬼ごっこをしているとみられる子がこちらまで逃げてきました。
    その子もかなり身体が発達してPを見せるに値するとおもい、反対サイドにいる時から、Pを袋ごと出して、シゴいてましました。
    「来て見ろ、すごいの見せてやるぞ」と心の中でテンションをあげます。
    こちらに平泳ぎでやってきます。
    真っ赤にBしたPを彼女の正面に突き出しました。
    その距離1m。
    「ぶはっ、何? ごほごほっ」と笑いを浮かべて私を見ます。
    休憩時間です。私は、最後に見せた子がいる4,5人の集団のすぐ後ろに座りました。
    「ちょっと、後ろの人、変態っぽいよ。さっきさ、泳いでたらアソコだしてた」
    友達がちらっと振り返ったあと、
    「えーアソコ見たの? やらしー」
    「だって見せてるんだもん」
    休憩後は、この子達にしばらくまとわり付かれました。
    2人は小さいので深いところには来れません。
    3人が深いところまで追いかけます。
    私はパンツを腿のあたりまで降ろし、Pをシゴキました。

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  68. 266
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(86) 削除

    彼女たちも私に気づかれないようにしながら次第に近づきます。
    1人が水中で見れる距離まで来ました。
    3人は私の前をうろうろ、反対を向いて水中に入っても、水中では明らかに私のほうを向いてPを見ています。
    「ち、ちょっと、すごい、丸出し」
    「こんなだよ、(手で形を示してます)」
    3人が再び潜ったとき、私はシゴキました。
    彼女らは息が続くまでじっとオナニーを見ています。
    しかし、「もう行こう」と言って離れてしまいました。
    今日は、ここからがすごかった、再び休憩時間。
    彼女らはニタニタして私を 見ています。
    私は体育座りしていたのですが、股間のもっこりが気になるようです。
    私は、バスタオルを足にかけ、左右から見えないようにして、Pを出しました。
    正面にこちらを向いて寝そべっている3人はじっと私のPを見てくれてます。
    「また、出てる。うわー、でけっ」
    私は目の前で見られている事にかなり興奮しました。
    少し股をひろげ、左手でPの向きをいろいろ変えて、見せてやりました。
    かなりの興奮であるのにもかかわらず、最も発達した子の胸の隙間が大きいもんだから、身体を少しのけぞらした拍子に乳首が見えました。
    その瞬間「ぴゅっ、ぴぴぴゅ」とS。
    「あー、何か出た」
    3人が見てます。
    「あれ、精子だよ」と大きい子がいいます。
    「やらしー」
    私は、他の人にばれないよう、そそくさと退散。

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  69. 267
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(87) 削除

    水泳パンツになり、更衣室から出たところで中学生2人組がいました。
    これだ、と思いチャンスを待ちました。
    しかし、なかなかいいチャンスがありません。
    水の中でチャンスを覗っていると段々冷えてしまい、外に出てチャンスを待ちました。
    ところが、4人の中学生らしきカラフルな水着を着た子がやってきました。
    私はターゲットを変更。
    向こうから泳いでくる4人のうちの1人にPを半分出して待ちます。
    1回で気づきました。
    対岸で、何やら話しています。
    水中メガネが2個しかないので、違う子がメガネをつけて1人で泳いできます。
    私のそばで一旦立ちあがると、再び潜水。
    明らかに私の股間を見ています。
    はみ出たPを見ると、「あるある」といって戻っていきます。
    4人のうちピンクのセパレートタイプの水着を着た子が結構可愛くて、その子の時は、棒を全部出しました。
    私の横で話しをしているのが聞こえます。
    (彼女らは、私が自分のPが出ているのを気づいていないと思っていたようです)
    「私よく見てないよ。」
    「出てたじゃん、3,4センチかなー」
    その後、入れ替わり立ち代り私のPを見ます。
    みんなすごいニコニコ顔で私を見ます。

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  70. 268
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(88) 削除

    ピンクの子が泳いできました。私は、袋ごとPを出し待ちます。
    彼女は私の正面2mくらいで笑いをこらえて対岸へ戻っていきます。
    プールの中央あたりで残りの子に、
    「あるある、すごいよ、はやくはやく」といってすれ違います。
    残りの3人が泳いできます。
    丸出しのPを見て「ちょっと、はははは」
    更にピンクの子が再び来ます。
    私のPはビンビンです。
    ピンクの子は正面で立ち止まり顔を水の中に入れてあからさまにPを観察します。
    「ちょっと○×ちゃん早く!」と横の子が声をかけます。
    しかし横からも1人がもぐってPを観察しています。
    先ほどまで3,4cmだと思っていたPが真っ赤になってBしている
    のを見て、初めて偶然Pが出ているのではないことを知ったようです。
    メガネを貸し合って4人がBしたPを見ます。
    「やばいよー 見せてるんだよあれ」
    「◆○ちゃん、見過ぎだよ。やらしい」
    「だって、いいじゃん。ははは」
    「さっきと全然ちがうよ。」
    4人はしばらく形がどうだのこうだのと話しをして帰ってしまいました。
    さあ、帰りの時間です。
    監視員が更衣室をまわる時間に監視員が女である事を確かめて更衣室へ行きます。
    出口あたりで、監視員がこれまでRしていない監視員であることを確かめトイレに行きます。
    パンツからPを出し再びBさせます。
    もう射精寸前のところで監視員がきました。
    便器から離れた位置でBしたペニスを水平にするので周囲から丸見えです。
    「すいませーん、ここでやらないでくださーい」とハスキーな声が聞こえたとたん
    「ぴゅっ、ぴゅっ」と射精してしました。
    監視員は、「やだ、出してる。はやく止めて」と言います。
    私はそそくさと着替えに行きました。

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  71. 269
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(89) 削除

    小学6年と帽子に書いてある3人組。
    そのうちの最も身体の発達した子を選び、潜水して浮上してくるところを
    R。
    すぐに気が付いて2人に報告。
    3人が私の行く手を先回りしてPを確認します。
    棒が出ているのを見て
    「あるある!すごいよ、○×ちゃん早く!」
    ○×ちゃんはニコニコして水の中に潜ってあからさまに、私の股間を見ます。
    「はははははっ」
    「はみ出てんの、分からないのかな~」
    「やばいよねー 、やらしー」
    私は、何度か見せた後、ターゲットを変えました。
    中学生くらいとみられる、かなりいやらしい体つきの子が入って来たからです。結構な胸、尻、最高でした。
    すかさず、近寄りましたが、なかなかPに気づいてくれません。
    30分くらいはうまく行かなかったのですが、平泳ぎした瞬間をねらって、正面からPを丸出しにして見せました。明らかに、Pを見たのが分かりました。
    勢いよく水からでると、ちらっと私を見ました。
    その子は、連れの子を呼んで顔を少し赤らめて話をしています。
    時々私の顔を見る事から、恐らくPの話でしょう。
    今までの経験だと、確かめに来るのが定石です。
    私は、あらかじめPをしごいて半立ちにさせました。
    予想通り、その子はふざけっこをしながら私に近づいてきて潜水。
    私の股間を確かめます。
    パンツから半立ちになったPを目の前でじっと見ています。
    何も言わずに長い間見ています。
    よほど興味を持ったのでしょう。
    ひたすら見ている彼女を見て私のPはBしてしまいました。
    実は、水深がないために、Pの先は今にも水から顔を出しそうです。
    彼女は私の顔を見てニタッとし、
    「きゃ、こわーい」と小声で言って行ってしまいました。

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  72. 270
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(90) 削除

    次の休憩時間で帰ろうと思っていると小学生4,5年と思われる2人が来ました。
    2人とも泳ぎが上手で最初は上級向けのコースで泳いでいましたが、やがて遊泳用の区域にやってきました。
    1人は結構可愛くて、肉付きがよいので最初はその子がやって来る時を狙ってハミRしました。
    すぐにその子は気づいて、もう1人の子に話しています。
    私のテクニックですが、連続ではRしない事にしています。
    2人はニコニコしながら私の方に泳いできます。
    しかし、私はRせずに通り過ぎました。
    反対側に到着して振りかえると、2人は泳いでついてきたらしく5m前あたりで私がUターンしてくるのを待っています。
    私はPを棒の半分を出して歩きました。
    その子達は水の中に潜るとあからさまに水中で私の股間を見ています。
    そんな事が何度も続きました。
    私はパンツの左側からしかPを出さないものだから、必ず左にいて、水中でP鑑賞します。
    そのうち、私は監視員から比較的死角になりやすい端っこで突っ立ていると、2人が話をしながら泳いできます。
    私は袋ごとPを出しました。
    2人は3,4m前でこれまでとは違うPの状態に気がついたようで、なかなか近づきません。
    しかし、私のすぐ横にあるはしごへ向かって泳いできました。
    はしごは私のすぐ横です。
    ほとんど私に向かって泳いできている
    のと変わりがありません。水中で、しかも50cm位の距離で私のPを見ています。

    AA切替
  73. 271
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(91) 削除

    私はオナニーを始めました。
    「○ちゃん、見て!」
    じゃれ合っていた1人が言うと、もう1人がオナニーしている私の股間を見ます。
    「ははははは、こうやって、にょきにょきしてる」
    「こんなだよ、こわーい」
    2人はいったん離れていく様でしたが、5m先で反転してまた、やってきました。
    もう2人は私に気づかれているのを気にしている様子はありませんでした。
    もう、Pに向かって真っ直ぐやってきます。
    オナニーをしているPをじっと見ています。
    オナニー中は手PPが隠れてしまうので、時折、根元を持って既に
    BしたPを見せたり、上下に振ったりしました。
    2人との距離は1mありません。
    久しぶりの大ヒットにかなり興奮しました。BしたPを上に向けて裏筋を見せます。
    「さっきと大きさ違うじゃん・・・」
    「しー、 ばれちゃう・・・」
    1人が横に来ました。後ろを向いていたのですが、
    メガネを直す振りして、水中に潜ると反転して、真横にいる私のPを見るのです。
    20cmくらいの距離で、私はPから手を放して全てを見せました。

    AA切替
  74. 272
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(92) 削除

    「近寄り過ぎだよ」
    「だって、見てみなよ、すごいって」
    「やだよ、こわい」
    「長いよ、キノコみたいだよ」
    最初の子が潜水して再び横に来ようとします。
    水底すれすれに近寄ると、一気に浮上してきます。
    私は、横に移動し浮上地点に来ました。
    その子はすーっと泳いでくると私の目の前20cmくらいで浮上します。
    私は足を広げ、腰を少し突き出して、Pの根元を持って水平にします。
    BしたPの目の前に出てきました。
    「ぶはっ、はやくはやく、○ちゃんすごいよ!」
    もう1人が水中に顔を入れて来ます。
    2人はPで頭が一杯で、私の事を忘れています。
    オナニーを手で真似ているのを見ると興奮です。
    親指をPにしてこすっているのを真似しているのを見ると、いろいろなイジリ方を教えたくなります。
    それから5分くらい、P鑑賞が続きました。
    私はSしそうになり、プールから出ました。

    AA切替
  75. 273
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(93) 削除

    午後3:00、プールに到着。
    中学1年くらいの子4人、小学生ちらほら・・・おばさん多数。
    中学生に目をつけました。
    というのは、4人のうち、2人が自前の競泳用水着で、かなり食込んだ興奮する水着だったからです。
    張りのいい腿にかなりそそられました。
    定番のRを始めます。1発で気づきました。
    1人が口に手をやり
    「ふふふっ・・・・ははっ、ね~見た?」
    となりの子も
    「うん、はははっ」
    4人が話し始める時に私は対岸へ泳ぎます。
    4人は対岸から話をしながら時折私を見ます。
    私は、再び4人の方へ向かって泳ぎます。
    5m前で4人は一斉に水の中に潜ります。
    私はPを見せません。
    再び離れて対岸で待つと1人が平泳ぎしてきます。
    私は袋ごとPを出します。
    3mくらい前で立ち上がり「ごほごほっ」とむせると、後ろにいる友達に合図をします。
    3人がえらく嬉しそうな顔をして近づきます。
    この年頃の女の子はオトコの性器に興味がある人が多いです。

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  76. 274
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(94) 削除

    4人が私の正面3mほどのところで潜ってはBしたPを見ます。
    私は、監視員から大きな柱で見えないところでオナニーをしてみせました。
    4人は先週の小学生と同じです。
    次第に私の目どうこうという状態ではなくなり、頭の中は私のBしたPでいっぱいになったようです。
    2mほどのところでPを見ては
    「すごいすごい、あんなになるんだ」
    「きもちわるい」
    と言い、時折手で真似をして話します。
    そんなことが15分ほど続くと休憩時間になりました。
    休憩時間が終わってしばらくすると、4人はそろそろ帰ろうという話しをしているのが耳に入りました。
    私は先に出ると、更衣室の女性からみえる通路でバスタオルで腰を巻いてました。
    4人が来ました。
    私は全裸になりオナニー開始です。
    4人は男性更衣室への通路を横切ります。
    そこで全裸の私がオナニーしているわけです。
    4人の足が止まり、目が1点に集中しました。
    ビンビンのPをブランブランさせてしごいている男がいるわけです。
    思いっきり腰をふって、大袈裟にシコシコしました。
    「いや~」
    「すご~い、なにあれ、なが~い」
    「見せてるのかな」
    私は、4人が見ている前でSしました。

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  77. 275
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(95) 削除

    午後1時くらい、ババアがほとんど。
    かなりやる気なし。
    とりあえず泳いでました。
    2時過ぎ、中学生2年くらいの子が1人でやってきました。
    それほど可愛いってほどでもなかったのですが、とりあえず状況が状況だけに、この子をターゲットにしました。
    その子は、何度も何度も平泳ぎで往復していました。
    私はプールサイドで、最初はハミR、だんだんエスカレートし、フルRになりました。
    その子は明らかに気づいていながらも、泳ぎつづけます。
    よし、次はBさせてみせようと思い、向こうからやって来るのを待ちながらPをしごきます。
    8割ほどBしたところで、彼女が来ます。
    彼女は、以前と違ったPの状態に気づくと、そこで泳ぐのを止めます。
    そして、顔を水の中に入れると、正面から、それも1m手前から私のPを見るのです。
    私は最初、Pに手を置かず、フリーにしていましたが、水中でシコシコしだすと彼女は私の顔を見てから、出ていってしまいました。
    何のコメントがないのが1人ターゲットの面白くないところです。
    3時過ぎ、5人の恐らく小学校5年生くらいの子が騒いでやってきました。
    私にとっては最高のごちそうです。
    3人は肉付きがいいというよりデブ。
    2人は普通なのですが、1人がスクール水着でなくオレンジの水着で、水に濡れるとお尻の割れ目、乳首、それに股間もかなり透けるのです。
    これには私のPが黙っていません。

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  78. 276
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(96) 削除

    あっという間にフルB状態。
    まず、デブが1人泳いでくるのをすれ違いざまに半Pを見せます。
    反対側のほうで、私の事を話しているのでしょうか、時折こちらを見ながら話しています。
    1人ずつ泳いで着ました。
    明らかにPを確かめようとしています。
    私は、パンツから袋ごとPを出し、ビンビンに上を向いたPを見せました。
    先に到着したデブ2人は大興奮!
    「気持ちわり~、丸見えじゃん」
    「立ってるよ」
    などと言って、残りの連中が泳いでくるまで、私の直ぐ横で潜ってはPを見てくれます。
    3人目、「ごほごほっ・・・ はははははっ!」
    2人のとこにいくと「はははは・・・」
    4人目、またデブ「すげ~、勃ってる勃ってる、はは」
    5人目、透けた子、私の1m前で泳がずに潜ったままです。
    目線はP。
    私は、彼女が見ている最中にセンズリを開始。
    2,3秒センズリを見ていましたが
    「ははははっ、ちょっとちょっと・・・」
    私から5mほど離れると作戦会議。
    明らかに最後の子が指を使ってセンズリを真似しているのが分かります。
    5人は潜水ごっこをしつつ、私の股間を見ます。
    「いじってるよ・・・ははっ」
    「あんな長いの、パンツに入らんよ」
    「ずっといじってるじゃん」
    その時です、透けた子が「あれって、男の人気持ちいいんだって聞いたよ」
    私はその一言に大興奮。
    Sしそうになり、さっさと退散。
    トイレでSしてしまいました。

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  79. 277
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(97) 削除

    今日は、昔使っていた、かなり薄生地にした、競泳パンツ。
    濡れるとほとんど透けてしまいます。
    生地に張りもないので、Pの先はいつも前に向かってテントを張ってしまいます。
    そのパンツにすぐに小学生が1人気付きました。
    追いかけてきては私の股間を見ます。
    その子はお姉さん(おそらく高校生)を連れていましたが、ハイレグの水着を着ていて、かなりBしました。
    姉妹そろって私の股間を追いかけてきます。
    しばらくはPを見せませんでしたが、妹がトイレに行ったすきにBしたPを丸出しにして、お姉さんに見せました。
    水中でPをしばらく見ていましたが、「ごほごほっ」とむせて顔を出します。
    私は、彼女が見てくれるたびにエスカレートし、水中オナニーを開始しました。
    高校生になると、シコシコすることが何を意味するのか分かったらしく、出ていってしまいました。
    しばらくして、暖房室に入ろうとしました。
    入り口で、暖房室には小学生2人しかいないことがわかりました。
    私は、すぐにトイレでPをBさせて再び入ります。
    パンツはもっこりし、おまけに透けています。
    2人の視線は私の股間に集中しました。
    彼女らは2段になっている上の席に、私はすぐ前の1段目に座ります。
    彼女らは、後ろから私を見下ろせるようになっています。

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  80. 278
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(98) 削除

    「・・・・・クスクス・・・」
    「すごい・・」
    「先っぽが・・・クス・・」
    2人がこそこそ話すのですが、かなり興奮してきました。
    Pのポジションを直す振りをしながら、わざとPをちらっと見せます。
    「きゃ・・・・ふふふふっ」
    私はパンツの上から、Pを触り始めました。
    この時、室内の電気が追加されてONになったので、正面の小さな窓に後ろの2人が写って見えます。
    2人は黙って私の行為を見ています。激しくいじると、袋が横からはみ出ます。
    2人は、息を殺して顔を前に出して今にも私に息がかかるところまで前に
    身体を出しているのが見えます。
    ついに、Pを袋ごと出します。
    2人にオナニーを見せました。
    シコシコ・・・「うっ、ううっ」Sした瞬間、高校生らしき女の子が入ってきました。
    BしたPが彼女の目に入りました。
    「あっ」
    出て行くのと同時に、私も急いで退散。

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  81. 279
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(99) 削除

    ターゲットは小5の4人。
    5年とは思えないようなBodyの子もいました。
    今日は、これまでと違って、暖房室でRしました。
    暖房室は薄暗くて、窓が小さいために、入り口付近まで来ないと
    中も見えないし、こちらからも見えません。
    4人は2mほど離れた私に対して直角方向に向き合い、クラスの噂話をしています。
    私は、かなりピチピチの小さなパンツを履いていました。
    まず、ゆっくりパンツの上からPを擦ります。
    すぐには気付いてもらえませんでした。
    しかし、力を入れてパンツのこすれる音がしだすと、4人の会話が途切れ途切れになりました。
    私は顔の部分が柱に隠れるように座っていました。
    直接4人の顔を見れませんし、向こうも同じです。
    パンツからPが零れるほどBしました。4人の会話は全くありません。
    「・・・・クスクス・・」
    「やばいよ・・・」と小さな声が聞こえます。
    私は、思い切ってパンツの横からBしたPを出しました。
    「うあ~、でっけえ!」
    1人が思わず声を上げました。
    「ばかっ、声だすな」
    4人は私がPをいじるのをずっと見ています。
    私は、誰も暖房室に向かってこないことを確認した後立ち上がり、4人の前でいきなりシコシコし出しました。
    4人は擦る真似をして、
    「でっけー」
    「形が気持ち悪い」
    など、いろいろ言っていましたが、私がPから手を放すと先が上を向いていることに非常に興味を持ったらしく、Pの先を下に向けて、手を放すとビョーンと上を向くことに大爆笑しました。
    大騒ぎでP鑑賞していると、一番からだの大きな子が「やらせて」と言ってきました。
    彼女は恐る恐るPを触り、Pの先を下に向けようとしますが途中で手を放す
    ので何度もPを上下に振られました。
    そして、もう一度と、触ったとたん。
    ぴゅーぴゅーと彼女のお腹に大量の精子を発射。

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  82. 280
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(100) 削除

    そこのプールの暖房室は外から身を隠せることができる間取りで、外からも中にいる数人の顔が見えるのみです。
    私は、誰もいないと思い、中に入ると、中学生が5人一番奥に溜まって恋愛話をしていました。
    「ぶっ!きゃはは」
    「ちょっと、…・」
    「なに、○子、いつもそんな所ばっかり見てるの?」
    1人が私の超ビキニのモッコリを見て笑い出すと、5人の視線は自然と私の股間に集中するのがわかりました。
    私は、この暖房室でもRをすることが結構あります。
    柱の横に座り、相手からは私の顔を見れない所に座ります。
    その方が相手が安心してじっくり私の股間を見るからです。
    いつものようにPをパンツの上から擦ります。
    「うっそ~」
    「ぷっ…」
    小さな反応があります。
    Pが完全にBした所でパンツの横からPを袋ごと出してしまします。
    「うあ~」
    「やだ~何あれ・・」
    「でか~い、すごくない」
    5人が逃げずに見てくれると判断した私は、オナニーを始めます。
    彼女たちは、オナニーの意味を知っているようで、この行為のことを話しています。
    先ほどまでの小声での会話ではなく、室内に十分聞こえるほどの声で、
    「ちんちん」とか「オナニー」「勃起」といった単語を恥じらうことなく使っています。
    興奮の頂点に達していた私は、とうとう我慢できず、5人の前に立ちました。
    一瞬静まり、逃げ腰になった彼女たちも、シコシコしながら感じている私の顔を見て、
    目の前で大騒ぎで見てくれます。
    「そろそろ、射精するんじゃない?」という一声で私は大量の射精をしました。
    5人は大爆笑。

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  83. 281
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(101) 削除

    最初は小学生2人。
    しかし、Pを見せたところで怖がって帰ってしまいました。
    こういうことはよくあるんですが…。
    そこで、中学生7人組。
    プール全体を鬼ごっこしていたので逃げている1人の前でPを出して通り過ぎます。Pを確認するかのように通り過ぎ、急いで友達のところへ…
    2人、3人と集まり、7人になったところでゆっくり私のところへやってきます。
    2mほど手前でふざけながら水中でPを確認。
    「あははははっ、ある!あるよ!」
    「うそ…」
    「ぎゃははは、見なよ」
    「ちょっとでかくない?」
    「丸見えになってる」
    少しずつ彼女たちは近づいてきます。
    「ぶはっ、ちょっと触ってる、自分でいじってるよ」
    7人が我を忘れてPを観察してくれます。
    それから、私が移動すると、遠回りしながらもしっかりついてきます。
    場所を移動しては見せ、また移動するということが30分ほど続きました。
    私は、思い切って暖房室に入りました。
    5分ほどして、入り口の外で入るは入らないと騒ぐ7人。
    目を合わせないように寝たふりをしていると入ってきました。
    10人がやっとの部屋の中で、7人は笑いをこらえて私の股間を見ています。
    おもむろにPを出します。
    「きゃ!また出した!」
    爆笑の渦です。
    経験ではこういう雰囲気では大丈夫です。
    足を開き、7人の前でオナニーショーです。
    腰を振ってPをブルンブルン振ると大爆笑。
    7人の見守る中、最後はS。
    「誰にも言わないから安心してよ」なんて先に言われてしまった。

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  84. 282
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(102) 削除

    中学生2人。
    生地が薄くなり、かなりモッコリした私の股間に早い段階から気になっていたらしく、
    「ちんちん、でかい」なんて2人で言っていました。
    こういう子は確実に見てくれます。
    2人が平泳ぎしている前を、後ろ向きで(彼女たちのほうを向いて)
    歩きながら、Pをすべて出してしごきます。
    BしたPに気付いた1人は顔を出すこともなく、泳ぎながらPを凝視します。
    プールの端で露出ショーの始まりです。
    2人は私のすぐ前で水中じゃんけんのふりをして、50cmほど前のところでPを見ます。
    「でかすぎ」
    「あんなにでかくなるって知ってた?」
    などと背を向けて話しているのが聞こえます。
    20分ほど目の前で見ていましたが、
    飽きたのでしょうか、暖房室へ行ってしましました。
    最初は他の客が中にいたのですが、暖房室の中にあの2人しかいないことを
    確認して入りました。
    「ぷっ!」
    「し~!」
    2人は笑いをこらえます。
    私はスボッとPを出します。
    「は~っ、ふ~」とわざと息を荒くして
    オナニーすると、2人は大爆笑。
    「出してよ!」の一声にS!

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  85. 283
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(103) 削除

    GWなので小学校~高校までのちょうど良いターゲットが大勢います。
    まず、その中から良さそうな子を選びます。
    Pを見せたところひどく怖がって、監視員に行く子もいるので最初が肝心です。
    Rする前に、すごい子を発見しました。
    中学生と思われますが、自前の水着でスケスケなんです。
    黄緑色の競泳っぽいもので、肌にぴたっとしていて水中では透け透けです。
    Bさせつつもその子を鑑賞していると、小学生高学年の1人が私の股間に興味を持ったようです。
    友達3人は水中眼鏡のくもりを直し、水中へ
    「うそ! すごいすごい…」
    私に背を向けながらも大爆笑です。
    Pを全部出します。
    再び潜った子達は丸出しになったPを見るや否や
    「でっ…」と大声で言いそうになって口をつぐみます。
    彼女らは私が気付いていないと思っているらしく、わざとらしい遊びをしながら必死でPを見ようとします。

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  86. 284
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(104) 削除

    「すごくない?○ちゃん横で見てよ」
    「しーっ 大きい声出さないで…」
    1人が潜水で私の真横に来ます。
    「ぷは~っ」
    いかにも泳いできたような素振りをして潜ります。
    すぐ横で私のPを見ています。
    手でPをしごくのをやめ、フリーの状態にしました。
    そしてビクビク動かします。
    次に先を下に向けて手を放しビョーンと上に向けます。
    「○ちゃん早く…」
    「…バレてるかも、ヤバイから逃げよう」
    私の素振りに気付いて帰ってしまいました。
    温暖室へ行きます。窓から中学生4人だけがいるのが分かったからです。
    Bさせっぱなしでパンツの上から先が出たままで入ります。
    入るや否や
    「でけっ!」
    1人が気付き笑い出します。
    彼女らからは私の下半身しか見えないところに座ります。
    目が合わないほうが良いからです。
    4人の視線が私の股間に行っているのが分かります。
    「うあっ動いた」
    「出てきそう・・」
    と小声での実況中継をしているようです。
    完全にBしたところでPをポロッと出します。
    「うあっ」と聞こえたあと、部屋は静まり返ります。
    部屋の中でオナニーショーの始まりです。
    部屋の中はクチュクチュという音と、「うっ、はあ~」という私の音だけです。
    自分で「でけえ~、こんなに硬いよ」などと誇張しながらオナニーします。
    「出る、出る」と言い、Sの瞬間立ち上がり中学生が見つめる中、手のひらにS。
    4人は口を開いたまま見てました。

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  87. 285
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(105) 削除

    小学6年生3人。
    触ってみたいほどのGoodな発育途中の胸、尻。
    3人が泳いでくる前でP先を出してすれ違います。
    明らかに1人が気付いたことが分かりました。
    3人が離れたところでチラチラ私を見て話しています。
    3人は「じゃんけんしようよ」なんて言いながら次第に私のところへやってきます。
    手前1m前で3人は潜ることを互いに拒み始めました。3人ともニヤニヤして先を譲っています。
    そして同時に潜ってきました。
    私はPを出さず、パンツの上から股間を揉みます。
    「・・・・いじってる」
    3人は更に観察を続けます。
    Pを横から全部出し、最初は手で隠しながらもったいぶります。
    3人は見よう見ようと必死に位置を変えます。
    そして半立ちのPを3人の前で披露。
    「ぶはっ、見た? でかい、でかくない?」
    この感想を聞くのがもっともうれしい時です。
    それからオナニーショーが始まります。
    「すごい、こんなに太いよ」と手で輪を作ります。
    「こんなにずっと男のアソコ見たのはじめて」
    3人は手前1mで見たり、真横にも来ました。
    3人は私がわざと自分達に見せていることを知っているようで、逃げる様子もなく一生懸命見てくれます。
    周囲の人が少なくなり、監視員が離れた隙に、パンツの横からではなくパンツを下ろし、フルチンになります。
    「す、すごいすごい、全部見えてる、●ちゃんはやく」
    「アソコが上向いてる」
    それから15分くらいして休憩時間。
    私は次なる行動に出ました。
    休憩室に3人が入り彼女たちだけになるのを確認後、後に続きます。「・・・ぷっ、チンコ男だ」
    「しっ、聞こえるよ」
    私は3人の目の前に座りBしたPを出します。
    「うわっ出た」
    「最後まで見てて」と言うと、ニコニコして見ています。
    最高潮にBしたPをしごき、Sする直前3人の前に立つと、発射。

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  88. 286
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(106) 削除

    前日デパートでMサイズの小さめの白のビキニを買い、もちろん丁寧に裏地をとってしっかり下準備をして行きました。
    そのプールは都内の市立プールで料金も安かったので、そこに行くことに決めていました。
    まずシャワーを浴びてしっかりとチンチンが透けているのを確認したら思った以上に透けていてそれだけで勃起してしまいました。
    勃起した状態のままプールサイドを歩いていたら小学5年の2人が僕の股間を見て
    「ねえ、見て見てあの白い水着の人あそこ見えてるよ。」
    「ほんとだ。ハハハハー。すごいね。」
    と言って結構じっくり見てくれました。
    他にも主婦の人や高校生も見てくれましたが一瞬しか見てくれませんでした。
    あと監視員の女の子が青のピチピチの水着で胸も大きい子がいて、その子を見ていたらさらに勃起してしまいMAX状態のチンチンをチラチラ見ていました。
    次に水中で露出しようと思いプールに入ってチンチンを出していましたが、なかなか気づいてくれませんでした。
    すると近くで潜りながら遊んでいる5年生の二人組を見つけ、その近くで露出していたら、遊びに夢中でなかなか気づいてくれなかったのですか、1人の子が気がついたらしく、水中から出てきた瞬間突然笑い出し、2人で潜りながらビキニから出ているチンチンを見ていました。
    結構長い間見ていてくれたので最高でした。
    帰ろうと思い更衣室で着替えようとすると高校生が着替えていたので勃起したチンチンを見せつけていました。その高校生たちもさすがに全裸で長時間いる僕の行動に気づいて勃起したチンチンをチラチラ何度も見ていました。
    今日はいろいろ露出をしたので我慢できずシャワー室でオナニーしちゃいました。
    いっぱい出てしまった。

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  89. 287
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(107) 削除

    普通に男子中高生やパパさん達なんかも、女子が近くにいるのに、
    タオル巻かないで着替えたりしてるから、女子の隣で全裸になってもあんまり怪しいと思われない天国。
    更衣室の監視員もJK。
    大島優子みたいな、よく日焼けした女子高生に、全裸になってから
    「ロッカーってこれいくらなんですかね」
    とか話しかけるのもいい。
    「あっ。100円ですね」
    なんて超困った笑顔で対応してくれる。
    監視員のJKが仕事サボリながら3人でだべっているときに、目の前のロッカーで着替えるのも最高。
    カバンをおいた時点で
    「この人ここで着替えるの?まじかよ(笑)いいけど(笑)」
    みたいに3人でニヤニヤしているのが横目で見える。
    超ドキドキしながら半勃ちのをポロンと出すと、一瞬3人のすごい視線を感じる。
    出したまま彼女たちを見ると、わざとらしいくらい表情をハッと平然に戻し視線を外している。
    そのまま意味もなくカバンの中をさぐったりして、JK3人、
    反対側には益若つばさみたいなママの真横で70%勃ち状態の下半身裸でいられる。

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  90. 288
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(108) 削除

    大学生の4回生になった時、寮を出てボロいアパートで最後の一年を過ごしていた時の想い出です。
    アパートの裏が高校と隣接していて、大きなフェンスを挟んで二階建ての運動部の部室がアパートと向かい合うよう建っていた。
    高校の敷地は一段高くなっていたので、アパートの2階が部室の1階と同じ高さだった。
    フェンスの高さは2m程で部屋の窓を開けても、部室の1階は見えなかった。
    夏休みになると、朝から女子高生の賑やかな声が聞こえてきた。
    窓を開け声のする方を見上げると、部室の窓に女子高生の顔が見えた。
    アパートと部室の間にはフェンスがあるだけで、その距離は3mも無かったため、開けられた部室の窓から、スポーツウェアを着た女子高生の顔が良く見えた。
    という事は、あちらからもこの室内が見えるのかと思い、確認した結果、
    室内の中央付近では下半身の高さまでが、寝転がれば室内の奥から女子高生の顔が確認出来た。
    露出癖のある僕はすぐに実行する事にした。
    全裸になった僕は、いかにもシャワーから出て来たかの様に腰にバスタオルを巻き、
    フェイスタオルで頭拭くようにしながら、全開にした窓辺に立った。
    窓の外は、洗濯物を干すように1mのバルコニーになっているが、
    流石に外に出るのはまずいので、あくまでも窓際に立って、上目遣いで女子高生たちを確認した。

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  91. 289
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(109) 削除

    窓には2人居たが、気づかないようだったので、フェイスタオルでパタパタ扇ぐ仕草をして見せた。
    すると1人が気づいたようで、もう1人の娘に教えると、奥の方の娘にも伝達したのか、急に話し声がしなくなった。
    上目遣いで確認すると、窓に群がるように5,6人の顔があった。
    僕はまったく気づかないフリをしながら、パタパタしながら、時折身体を拭いて見せた。
    しばらくすると「キャッ・・・キャッ・ ・・」と、声を押し殺した笑い声が聞こえて来た。
    この時点で嫌がられる様ならアウトだが、ウケているのを確信した僕は、
    一旦部屋の奥に戻り、薄手のビキニに脚を通した。
    興奮してギンギンになったPはビキニから顔を出すほどビキニを押し上げ、
    薄っすらといきり立った血管まで見えるほど勃起していた。
    フェイスタオルを首に掛けると片手にコーラを持ち、窓に向かった。
    窓から1mのあたりで立ち止まると女子高生たちから横向くように立ち、
    片手を腰に当てコーラをゆっくり飲んで見せた。
    こちらからは女子高生の首から下が見える位置だった。
    明らかにざわつくのが分かった。
    そして声を潜めてはいるが、
    「キャ~キャ~!」
    「うっそ~!」
    「ありえな~い!」
    と、口々にはしゃぐ声が聞こえてきた。
    コーラを飲み終えた僕は、缶を持ったまま両手を腰に当て、
    ストレッチをするフリをして腰を突き出し見せつけてやった。
    そんな事を一週間ほど続けていると女子高生たちも慣れてきたのか、
    僕が窓辺に来るのを待っているような節があり、
    「キャ~ !キタキタ~ッ!!」みたいな反応があった。

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  92. 290
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(110) 削除

    僕は次の段階に進む決心をした。
    いつもはバスタオルで女子高生たちを確認して、モッコリを見せつけるパターンだが、
    今日はバスタオルのままストレッチをして、途中でバスタオルをわざと落とし、生で勃起したPを見せつけるのだ。
    さっそく実行に移した。
    女子高生たちがいるのを確信すると、いつもの定位置に立ち、とりあえずコーラを飲み干した。
    それからいつものストレッチを始めると、ヒソヒソザワザワと声が聞こえてきた。
    そして何度かストレッチして、腰をグンと突き出した時、バスタオルをストンと落とした。
    「・・・!!・・・!?」
    ヒソヒソしていたのが静まり返った。
    「ヒャー!!」
    「ウッソー!?」
    「マジー!?」
    「ありえなーい!!」
    と、沈黙を破って、いつもより興奮した声が聞こえてきた。
    しばらくの間、女子高生たちの反応を楽しんだ後、今度は勃起したPをピクンピクンと動かしてみた。
    「キャ~!うごいてる~!!」
    「なんか・・・大っきくない!?」
    「あんなに黒いの?」
    初めて勃起Pを見る娘もいるのか、口々に聞こえてきた。

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  93. 291
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(111) 削除

    それからは、最初から全裸で部屋中をうろうろして勃起Pを見せつけ、慣れてくると窓際ギリギリまで近づいて見せてやった。
    僕が窓際にくると、女子高生たちが
    「来た来た・・・!!」
    「シッ・・・!!」
    と言って、覗いているのがバレないようにしようとしているのが分かった。
    それに気を良くした僕は、仕上げの段階に進む時が来たと思った。
    その日もいつものように、全裸で部屋中をうろつきながら、女子高生たちが覗いているのを確認すると、
    用意していたすぐにもそれと分かるエロ本を手に取り、部屋の中央に向き合う様に横になった。
    僕はエロ本をパラパラとめくりながら、ばれないようにチラッと女子高生たちを見ると、
    窓には10人以上が 重なり合ってこちらを見ていた。
    「もしかして・・・!?」
    「うっそー!?」
    「シーッ!!」
    女子高生たちが期待しているのが伝わってきた。
    僕は勃起して女子高生たちの方を向いているPを握ると、ゆっくりしごき始めた。
    女子高生たちは無言で見ている。
    勃起Pはこれまでにない程ギンギンになっていて、
    すぐにもイッてしまいそうになったが、我慢してゆっくりしごいた。
    女子高生たちは固唾を飲んでそれを見ていた。
    やがて我慢が出来なくなった僕は、そのままゴロンと仰向けになり激しく
    勃起Pをしごいた。
    すぐにパンパンに膨れたPの先っぽから、白いものがドピュッ!ドピュッ!と勢い良く飛び出ると、
    続いてドクッ・・・ドクッ・・・と、大量の精液が溢れ出た。
    「すごッ・・・!!」
    女子高生の誰かがつぶやくのが聞こえた。
    それからも夏休み中で部活のある日は、勃起Pを見せつけ射精して見せた。

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  94. 292
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(112) 削除

    とある海水浴場の一角に小さな入り江があって、普段は誰もそこで遊んでいないんですが、ある日スクール水着を着たJC6人が遊んでいるのを発見しました。
    Rの機会を窺いながら何日か様子を見ていたところ、彼女達はほとんど毎日のようにその入り江に来ています。
    ただでさえ人気がない場所だし、その頃はまだ海開き前だったので、海水浴場全体を見渡しても彼女達以外にはいつも誰もいませんでした。
    絶好の条件です。
    入り江で遊ぶ彼女達を何日か偵察して行動パターンを把握してから、ついにR計画を実行することにしました。
    彼女達はいつも朝10時頃に入り江に現れるので、それよりも先に到着して準備を開始。
    まずは浜辺に仰向けに寝そべって自分の体に砂を盛り、ある程度体が砂に埋まったところで水着を脱ぎ、脱いだ水着は手元の辺りに埋めて隠します。
    そして最後に両手を砂の中にねじ込んで、砂風呂状態になったところで待機。
    そうやってしばらく待っていると、やがて彼女達が浜辺にやって来ました。
    普段は誰もいない浜辺で僕が寝ていたので最初は少し警戒したようでしたが、狭い入り江なので結局こっちの方に近づいて来ました。
    いつものように彼女達が遊び始め、ただ砂に埋まっているだけの僕のことを彼女達があまり気にしなくなった頃、
    「すみません」と声をかけてみました。
    1人では不安だからなのか、彼女達は友達全員でゆっくりとこっちにやって来ました。
    4人は普通の感じの子でしたが、2人はめちゃくちゃ可愛い子でした。

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  95. 293
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(113) 削除

    少しためらっている素振りを見せておいてから
    「その辺に服か水着が見当たらないですか?」と質問したところ、
    何のことだかわからない彼女達は周りをちょっと見回してから
    「服とか水着とかですか?…そういうのは無いみたいですけど…」と返事しました。
    そこで嘘の状況説明です。
    自分は友達と遊びに来ていたんだけど、寝ている間にその友達に悪戯されて浜辺に埋められてしまった。
    それだけではなく、着ていた水着は脱がされ、服もどこかに隠されてしまったようだ。
    友達がどこに行ってしまったのか、いつ帰って来るのかわからない。
    隠された服や水着を自分で探したいけど、全裸で砂山から出るわけにはいかないので困っていた。
    だから自分の代わりに服か水着を見つけてくれませんか?
    とお願いしてみると、
    「それは困りましたね~」と笑いながらも、彼女達は快く協力してくれることになりました。
    しかし水着は僕の手元に埋めてあるし、服はかなり離れた場所に停めた車の中なので、いくら浜辺を探しても見つかるはずがありません。
    そんなことは知らない彼女達は「多分この周りのどこかに埋めて隠してあるんだと思う」という僕の言葉を信じて親切に探してくれています。
    彼女達は「あったあった、きっとここだよ」と、砂に埋まった僕の足元から少し離れた辺りを掘り返し始めました。
    しかし、そこは事前にわざと僕が細工をしておいた場所で、掘り返しても何も出て来るはずがありません。
    砂を掘って埋めて、いかにも何か隠したように細工してあるだけです。

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  96. 294
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(114) 削除

    「違うのかな」
    「無いね~」
    と言いながら彼女達が砂掘りに夢中になっている間に、下半身をモゾモゾ動かしてPを少しだけRします。
    そうしておいてから
    「深く埋めたのかもしれないから、ちょっと深く掘ってみて」
    と声をかけると、こっちを向いた誰かが僕のPに気がついたようで
    「いやっ…」と声を上げました。
    「何?何?どうしたの?」とたずねる周りの友達に、その子が僕のPのことを教えたらしく、
    「嘘っ…」
    「マジ?マジ?」
    と小声で話していたかと思うと、やがて我慢できなくなった様子で全員が爆笑しました。
    爆笑している彼女達に向かって
    「何?どうしたの?」と声をかけてみると、
    「いや、別に何でもないです」
    「こっちのことです」と言いながら、
    可愛い子2人と普通の子2人が僕のすぐ横の辺りに来ました。
    「こっちの方に埋まってるのかも」と水着を探しているような振りをしていますが、彼女達の視線が僕のPに向いているのは明らかです。
    少し離れた場所から残りの二人が「ちょっとちょっと~(やめときなよ)」と笑いながら言っているのを、
    「いいからいいから」みたいな感じで受け流しています。

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  97. 295
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(115) 削除

    4人のニヤニヤした表情や水着姿の体をちらちら見ている内にPは完全にBしました。
    BしたPが砂の間から突き出しているのを見た4人は、ますますニヤニヤしながら僕の顔とPを交互に見比べ始めました。
    そして「この辺が怪しい気がする」と言いながら、
    Pがよく見える場所に座りこんで、その辺の砂を適当に掘り返し始めました。
    次第に大胆になってきた4人は
    「ヤバいヤバい」
    「でけー」
    「やめなよ、聞こえるって」
    「普通は気づくでしょー」
    「もしかして変態?」
    「聞いてみよっか?」
    「やめなよー」などとクスクス笑っています。
    少し離れた場所に残っていた2人もこっちに合流して全員で砂浜をいじり始めましたが、そうしながらも彼女達の視線はもちろん僕のPから離れません。
    オナニーしてしまいたいのを必死でずっと我慢していたんだけれど、ついに我慢ができなくなり、埋まっている右手をゆっくりと動かしてPにちょっとだけ触ると、彼女達は僕のその動きに目ざとく気がついて
    「動いた動いた」
    「触ってる」
    「やっぱり変態だよ」
    と盛り上がりました。

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  98. 296
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(116) 削除

    ここまで来たら思い切って「オナニーを見てくれない?」
    と声をかけようかと迷っていると、逆に彼女達の方から
    「お兄さ~ん、大事なところが出てるよ~」
    「すいませ~ん、しまってくださ~い!」
    と大きな声で言ってきました。
    それを聞いた瞬間に思わず大量にS。
    擦らずにSしてしまったのは初めてだったので自分でもビックリしました。
    出た瞬間に彼女達は
    「キャーッ」
    「何か出たー!」
    「変態だー!」
    と騒いで逃げていったので、僕も慌てて退散しました。

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  99. 297
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(117) 削除

    通勤で朝6時前の電車に乗るんだが、その日はたまたま一本早い電車に乗った。
    乗った車両には部活の朝練なのか、ジャージの上にスカートはいたJKが一人。
    マンガを読みながら座ってた。
    いかにも運動部系のショートカットで肌の浅黒い子だった。
    俺は斜め前に座っておもむろにチンコ出してしごき始めた。
    最初は気づかなかったJKがチラッとこっちを見た。
    信じられないという顔をしながらも、こっちをジーッと凝視している。
    俺はものすごい興奮に、すぐにもイキそうになるのを我慢しながら、ゆっくりチンコをしごき続けた。
    二つ目の駅を過ぎた頃、俺は我慢の限界を感じ、しごくスピードを速めた。
    JKは俺のチンコを目を見開いて凝視してくる。
    俺は体をJKの真正面に向け、大股開きでチンコを高速でしごきつづけた。
    次の駅が近づいてきた。
    JKは口をポカーンと開けながら、チンコから目を離せない様子。
    俺はJKの顔をガン見しながら
    「イクっ」
    と軽くうめいて大量に射精した。
    あまりの快感に腰がガクガクしたが、そそくさと電車を降りた。
    ホームからJKの様子を伺うと、俺の放出した精子に駆け寄ってまじまじと見つめていた。

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  100. 298
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(118) 削除

    次の日、俺はまたもや何かを期待しながら、一本早い電車を待った。
    電車が来た。
    居た!
    昨日のJKだ。
    俺はまたJKの斜め前に座った。
    しかし、今日は他の男の客が一人乗っていた。
    JKは何かを期待するようにこっちを見ていたが、他の客がいたので、
    ズボン上からチンコをさするくらいしか出来なかった。
    その電車は途中の駅で急行待ちをするのだが、そこでJKも男客も降りて行き、俺は一人になった。
    今日は駄目だったなと思いながら、急行が発車するのをボーっと見ていると、
    なにやらキャーキャー言いながら、4人のJKが乗り込んで、俺の前に座った。
    どうやらあのJKが部活の仲間や先輩を連れて来たらしい。
    客は俺とJK達だけ。
    JK達はひそひそと
    「まじでー」
    「すごーい」
    「見たい見たい」
    「今日はしないのかなあ」
    などとしゃべっている。
    俺は心臓をバクバクさせながらズボンのチャックを下げ、
    緊張のあまり縮んでいるチンコを引っ張り出した。
    「うわっ」
    「出したよ」
    「勃ってないね」
    「ちっさい」
    と、さっきよりも小声でささやくJK達。
    あまりの興奮に俺のチンコはすぐギンギンになった。

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  101. 299
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(119) 削除

    「あーっ、勃ったよ」
    「でかーい」
    「すげー」
    俺はすぐさま高速でしごき始めた。
    「きゃあ」
    「シコってる」
    「初めて見た」
    次の駅が近づいてくる。
    俺は興奮と恐怖感で我慢することもせず、さらに手の動きを速める。
    「早っ」
    「イクんじゃない?」
    「シッ、出るよ」
    JK達の声に俺はたまらず射精した。
    ビューーっビューーっビューーっビューーっと、何度も何度も、
    こんなにも出るものなのかってくらい精液を放出した。
    「うわあ」
    「出たあー」
    「イッたイッた」
    「すっごくね」と喚くJK達。
    俺は拭くこともせずチンコをズボンにしまうと、ダッシュで電車を降りた。
    ちょっと離れて様子を伺うと、JK達はキャーキャー笑いながら俺の出した精子のそばで騒いでた。

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  102. 300
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(120) 削除

    夕食後、館内をフラフラしてたら、フロアロビーと小さなゲームセンターが併設してる場所があり、そこに部活の遠征らしき女子中学生の集団がいました。
    全部で11人、集まって話たりゲームしたりしています。
    他の客や部活の顧問らしき人はいません。嬉しい状況に露出決行を決めました。
    こちらは浴衣姿だったのでトイレで下着を脱いでノーパンになりました。
    ジュースを飲みながら脚を開いた状態でベンチに座りました。
    通常なら普通の状態ですが浴衣であるため正面から見ると股部分が開いて下半身丸出し状態に。
    数人の女の子に気付かれ、コソコソ話で全員に伝わったようで交代で正面に座ってきます。
    こちらは気付かないフリをしてたんですが、興奮で勃起状態になりました。
    それでもクスクス笑ったり話たりしながら見てきます。
    こうなればハーレム状態。勃起したのが浴衣から生で突き出ようが関係ありません。
    完全に丸出し状態で勃起したのを複数の女の子に見られるのは初めてでコソコソ話の中に「でかっ」とか「ヤバい」とか聞き取れた時は興奮のあまり震えるほどに(笑)
    女の子の数人がかなり近くまできてチラチラ見てました。
    腰を突き上げてよく見えるように見せてあげました。
    女の子たちは相変わらず見てくれていたんですが、「見せてない?」「ワザとだよね」と聞こえた時にさすがにヤバいかなと思い引き上げることにしました。
    コソっと浴衣の腰紐をほどいて、はだける状態にしておいたので、立ち上がると同時に浴衣がずれ落ち、完全に全裸勃起丸出し状態を見てもらいました。
    ビックリしたフリをしてずれ落た浴衣を見下ろし少しでも全裸をキープ。
    全員にビンビンに突き上がった最高勃起状態を全裸で見てもらえたと思います。
    逃げるように部屋に戻り、思い出しながら何度も射精しました。

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  103. 301
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(121) 削除

    僕は、大学2年の夏休み。
    僕が住んでいたのは大学まで徒歩10分位の所にある2軒長屋が5棟並んでいる中の1軒で、木造トタン葺きの古びた建物。
    この辺りは割りと宗教の勧誘が頻繁にあり、帰宅すると楽園みたいな景色の中にライオンやサル、インコ、カバや人間の母子らが仕切りも無い中で共存してたりする絵が表紙になったパンフレットが郵便受けに入ったりする。
    大学が夏休みになっても、バイトもあるし帰郷する金が無かったりして、2年の夏は長屋にいた。
    土曜日の午前中、遅い起床で汗臭かったので水風呂に浸かり、汗を流しながら涼んでいたら玄関に人の気配を感じたので裸にバスタオルだけ巻いた姿で様子を伺ってたら、ブザーが鳴った。
    隣近所の人か友達かなと思い、出てみると、僕と同い年位の女のコが2人、笑顔で立っていた。
    「あぁ、お取り込み中、失礼します。私たちは○リスト教の教えを紹介させて頂いてまして、この地区を担当してます遠藤と佐々木です。宜しくお願いします」
    と言う。

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  104. 302
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(122) 削除

    ウチの作りは古いので、タタキと上がり框に30cm程の高低差があり、僕の方が高い位置に立っている。
    女のコは身長が150~155cm程で少し目線を下げると僕のチンコがある位置関係。
    「はぁ、宗教には興味が無いので」
    と答えると
    「お時間は取らせませんので。神は信じないと言われる方は非常に多いのですが、奇跡は信じるという方も多いのです。奇跡というと大袈裟ですが理屈に合わない事や学問的に説明出来ない事を奇跡と呼ぶと理解し易いので、そうしてる方がいらっしゃるのです」
    と何やら聞いていても判らないし、判らなくても構わないつもりで、
    「僕、まだこんな格好なんです。またの機会に・・・というわけには行きませんか?」
    実は半勃起しているので恥ずかしかったのもあるが・・・。
    「じゃ、お手間は取らせませんので奇跡を体感して下さい。私たちは神を信じて学ばせていただき、この技術を身につけました。私が貴方の額の真ん中、眉間の辺り、佐々木は貴方の鳩尾辺りに、指先から念のパワーを注ぎ入れます。熱、熱さを感じたら教えて下さい」
    と言い、僕に合図をしたら目を閉じる事、声を掛けるまで身体を動かさない事等を約束させられた。
    「じゃ、指をかざします。熱さを感じたら手を上げて下さい」
    と言いながら、人差し指と中指を合わせて僕の眉間を指差す遠藤さんと、同じく2本の指を胸の真ん中、鳩尾辺りを指差す。
    「目を閉じて下さい」
    「今、念じています。温かさを感じますか?」
    「いえ、感じない」
    「もうすぐですから」
    「感じますか?」
    と、その瞬間、腰に巻いていたバスタオルが落ちた。
    直ぐには気付かなかった。

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  105. 303
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(123) 削除

    数秒の意識的なブランクがあってから
    「やばい」
    と思ったが遅かった。
    「あ、こっちに念が・・・。熱いですね」
    佐々木が鳩尾辺りにあった指を下に移動してチンコに触れた。
    「あ、ごめんなさい。つい触っちゃった」
    て言いつつ離さない。
    遠藤は無言。
    僕は、
    「目を開けて良いですか?」
    と聞くが無言。
    見られてる、確実に見られてる、そう思いました。
    僕は、チンコを握り動かしました。
    マスターベーション、オナニーです。
    これだけ見せれば帰るだろう・・・と思いましたが、無言。
    「出る」
    と一言、言うと
    「どうすれば良いですか?」
    との声。
    「咥えてください」
    「あ、はい」
    チンコが生温かい柔らかな感触に包まれた時に大量射精。
    「ごめん」
    「あ、いえ。男の人の精子は美容に良いらしいので、得した気分です」

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  106. 304
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(124) 削除

    ゴクリという音の後で、そう言った。
    「あの~、もう1度、出来ます?私も欲しくなっちゃった」
    と遠藤。
    「どうぞ、咥えてください」
    遠藤の方は慣れているようでフェラ上手だった。
    「こんな事、いつもしてるの?」
    と聞くと
    「いつもじゃないですよ、たまに」
    「あ、してるんだ」
    「はい・・・」
    毎週土曜日はこの地域を回っているらしいので、
    「来週もおいでよ」
    と言うと、
    「他の子も連れて来ていいですか?経験の無い子が多いんです」
    僕は、宗教勧誘が楽しみです。

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  107. 305
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(125) 削除

    車を走らせているとバス停の簡易待合室にJSが二人やってきました。
    しかもめちゃかわいい。
    ラッキー!!早速車を停めて来て歩いていきました。
    ピンコを出して・・・と思ったら、ババアがこっちに歩いて来るから仕方ない諦めてバス停を素通り・・・
    暫くして振り返ると擦れ違ったババアもバス停を素通り・・・
    私は急いでバス停に戻るとJSは椅子に座っていた。
    私は早速ズボンのチャックを開けいつでもノーパンだからチンコの皮を剥いてほんの少し前屈みになるとチンコがポロンに状態にしてセットしてから二人の座っている真横で時刻表を覗き込むようにする。
    当然チンコがポロリン。
    二人は真横で直視して一瞬硬直。
    次にJSは二人で顔を見詰めて少し恥ずかしそうにクスクス笑いだした。
    私は調子にのって
    「ここはバスまだ時間掛かるんだね」
    話しかけるとまた二人は顔をお互いに見つめ合って
    「バス少ないです。おじさんオチンチン見えてるよ」
    私は「おじさんなの?まだ28歳なんだけどなあ。パパは何歳?」
    チンコには話を触れずに話をすると
    「34歳」「36歳」
    二人は6年生でした。

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  108. 306
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(126) 削除

    「そっかぁ、お兄さんのオチンチン見られちゃったね。パパの見てるから慣れてるよね」
    と私はチンコに力を入れてピクピク動かしたら笑い出して
    「パパのと違う。」と言うから
    「何が違うの?みんな同じだよ」と言って更にピクピクすると
    「先っぽは洗う時に見えてるよ」
    すかさず
    「じゃあ、こんなのかな?」と皮を被せて見せたら
    「そうそう。おんなじ。」と二人とも
    「お兄さんのパパより大きいよ」
    私は
    「そうなの、もっと大きくなるよ見せてあげるね」
    とシコシコ皮オナ始めると食い入るように見つめて
    「触る?」と聞くと本当に触ってきて
    「かたーい!」と喜んで手コキも交えて発射!
    二人ともビックリしてました。
    帰りに
    「パパも大きさを気にしているから絶対に話しちゃ駄目だよ」
    と言い最高の一瞬を過ごしました。
    地方のJSは擦れてないからいいね。

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  109. 307
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(127) 削除

    正月、某温泉に行きました。
    そこで、小学生の女子軍団(なんかのスポーツ団体??)が来ていました。
    最初バーベキューのところで、鍋か何かを煮て食っていたのですが、
    そのうち大人は酒盛り、子供は釣堀とわかれました。
    そこの温泉は温泉というよりバーベキュー場のサービスみたいな温泉なんですが、
    掘建て小屋で、一応囲いがあるのですが、混浴です。
    そのうち、小学校高学年の女子が5人と、中学年くらいが、温泉に来て
    誰も入ってないよ~~。入ろうよ。とタオルを取りにいきます。
    私は、温泉のそばのベンチで見ていたのですが、本当にやってきました。
    やってくると、合計11人です。
    中でわいわい服を脱いで、バシャーン。キャーキャーと聞こえます。
    ここで、私は、中に入ります。小学生たちはあわてて湯船に入ります。
    更衣室で脱いでいると、後ろからの視線がいたい・いたい・・
    私は、たまたま近所なんで来ていただけなんですが、
    もちろん全裸でタオルで隠すこともなく、湯船のへりに腰かけます。
    するとちょうど湯船につかっている少女らの視線の正面にチンポがきます。
    少女らは見ていないフリしながら、クスクス笑います。
    4m×4mくらいの湯船なんで、結構いっぱいいっぱいです。
    じっくり見せていると、1人の少女が出ようか??といいあっという間に、全員出てしまいました。
    でも、立派な胸と、生えかけの毛と、鍛えられたお尻をばっちり見せてくれました。
    これでおしまいかな??と思っていると、
    なんと今度はまたも高学年が(別の子)3人とさっき入っていた子2人がまたも来たのです!!
    今度は確信犯です。
    要するに見に来たのです。

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  110. 308
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(128) 削除

    ショートカットの胸のほとんどない子が、「こんにちはー」
    いい根性しています。
    5人は湯船のヘリに座ります。
    私は湯船につかったままで、おしゃべりです。
    2人の子は全然羞恥心がないのか体育座りのような体勢をしたので、あそこが丸見えでした。
    途中で、「やだー見てるー」と股間を手で隠す仕草をします。
    正直今時こんな小学生がいるのかと思うくらいでした。
    毛はワレメにこびりついた海苔みたいで、薄い状態です。
    濃い子もいました。
    右側に座っていた2人がびっくりするほど胸が大きく、前かがみで座っているので、
    丸いピンクの薄い乳首が丸見えでした。
    私は、立ち上がってちんぽをさらすと、「お~~。ぶはっ。きゃははは」と笑います。
    ちんちんみたいの??の冗談でいいながら、すぐ目の前まで行って見せます。
    お父さんのと違うとか、こんくらいだったよとか、手で大きさをやって笑います。
    おなに~~とかするの??と聞くと、言葉は知ってるけど・・しないよ~~と
    やり方知らないしと言います。
    そんな話をしていると、チンポが勃起してきたので、しゃがんで湯船に入ります。
    どうしたの??というので、おちんちん
    おっきくなっちゃったというと、「見たい!見たい!」と。
    立ち上がると、うわあ~~~でかい・・・・上向いてる・・と笑い、亀頭を指さして、
    ココなんでこうなってるの??不思議・・でっぱりが・・とか爆笑で見てくれます。
    触っていいぞと言うと、ショートカットの子が
    いきなりつかみ「かたいかたいかたい、かたいかたいよ」と連呼します。
    その子の小さな胸やあそこをさわらせてもらいながら、シコシコさせます。
    クリを刺激してやると、ソコ気持ちいい!!というので、
    おなに~するときはココいじれよ。と教えました。
    巨乳の子は恥ずかしがりやで、胸をさわると真っ赤な顔で下をむいていました。
    足をもじもじさせながら
    「精子出ちゃうよ??」というと見せてと言うので、
    思いっきり少女らに向けて発射してあげました。
    「うわ~~とんだ!」と笑ってました。

    AA切替
  111. 309
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(129) 削除

    8月の終わりぐらいに某県の海に行ったんですよ。
    友人の寝坊のために、15時に着いたんです・・・。
    海は海水浴が16時半までという少ない時間の中、着いてまず海の家でメシを食いました
    メシを食う前に、着替える場所が見当たらないので、海の家に聞いてみると、
    「着替えるところあります」
    とのことなので、そこでついでにメシを食べることにしました。
    そこは、シャワーが3つ、更衣室が3つありました。
    両方男女共同です。
    男女共同・・・。
    キラン。
    私の目が光りました。
    さて、どんな感じのシャワーと更衣室かと言うと、
    シャワーは、工事現場のトイレみたいな感じのものが3つ並んでいます。
    鍵が壊れ気味でした。
    そして、シャワーの対面に更衣室があります。
    更衣室は、布のカーテンで仕切ったような一畳もない部屋みたいな作りです。
    そして、鍵なんか当然なく、誰か入っているかをどうやって見極めるのか不明なシステムです。
    なんとアバウトな作りでしょう。
    水着に着替えるときは、15時だったせいか、あまり更衣室を利用する人はいませんでしたので、スムーズになんの問題もなく着替えられました。

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  112. 310
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(130) 削除

    着替え終わり、ラーメンを勢い良くすすったあと、急いで海に向かいました!
    そして、寒いです・・・。
    全然晴れていないことは知っていましたが、海のそばってそんなに寒いのね・・・。
    水の中に入っていると、まぁなんとか慣れますが、いったん外へ出ると寒い・・・。
    そして波が高く、泳げたものではありませんでした。
    もう私は水着ギャルを見ることに目的を切り替えました。
    あの食い込んだケツ、たまりません。
    あの豊満なおっぱい、忘れません。

    そうこうしているうちに、16時を過ぎ、そろそろ上がって温泉でも行くか。
    ということに友達と決めまして、海の家に戻りました。

    そして、またあのボロい更衣室を利用しなければなりません。
    16時を過ぎたこともあり、みなさん帰宅し始めるのか、更衣室は少し人がいました。
    まずは、砂まみれになった体を洗うため、シャワーに向かいます。
    この男女共同のシステム。
    ワンチャンスありです!
    シャワーのドアを水着ギャルが開けてくれるかもしれません。
    鍵は壊れ気味なので、するのはヤメにします。
    砂まみれの水着をしっかり洗わないといけませんので、海パンを脱いで洗っていました。
    すると・・・

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  113. 311
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(131) 削除

    ガチャ!
    なんと、勢い良くギャル2人組(18~20歳)にドアを開けられてしまいました!!
    しかもなんか2人で話しながら、開けたらしく、開けた本人は2秒ぐらい中に私がいるのに気がついていませんでした。
    開けたギャルではないほうが、全裸の私が中にいることに気が付いて、
    「中に人いるじゃん!」
    と言って、その言葉で開けたギャルも気がついて、
    「すいません!」
    と言ってドアを閉めました。
    中の私はというと、ドアに対して、大体横を向いていましたので、
    ドアを開けると1/3ぐらいが後ろ、2/3ぐらい前が見える状態だったと思います。
    つまり、モロにちんこを見られたことになりますw
    2人のギャルの目線は、まず私の顔を見た後にしっかり、上から下へと目線を下ろして、ちんこをしっかり見ていたように思います。
    シャワーの中で私は内心ドキドキしてしまいました。
    あれは興奮の感覚なのか、開けられてビックリした感覚なのか、両方ですかね。
    シャワーの外では、
    ギャルたちの笑い声が聞こえました。
    「ギャハハハー!」
    「ちょっと~、フルチン見ちゃったじゃんw」
    「つかお兄さんが、鍵してないのが悪くね?」
    と言う声遠ざかっていくのが聞こえました。
    おそらくそのままシャワーを待っていると私と鉢合わせるので、気まずくて逃げたのだと思います。

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  114. 312
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(132) 削除

    シャワー終えてドアの外に出ましたが、やっぱりさっきのギャルはいませんでした。
    その代わりに、海から上がってきた人がかなりシャワーに並んでいるのがわかりました。
    そして、私は対面にある更衣室に入ろうとしましたが、更衣室に人が入っているのかいないのかわかりません・・・。
    これで中に女性がいて、しかも全裸だったらどうすんだ。
    と心の中で思いましたが、カーテンのでノックもできないので、そ~とカーテンを開けてみました。
    すると!
    誰もいませんでした。
    ホッとして、着替え始めました。
    まずは体を拭くために全裸になって、タオルで拭きます。
    拭いている間に、また誰かに開けられてもおかしくない状況にドキドキしてきました。
    もうちょっと全裸でいようかな。
    とか思いましたが、長すぎる利用は迷惑だし、さっき良い体験をしたし、早めに着替えることにしました。
    まずはパンツを履こうと思い、バックの中を探していると、
    カーテンがチラッと開きました!
    すると女性?女の子?が中を覗いていました。
    「ごめんなさい!!」
    と女子がカーテン越しに言いました。
    私はドキドキして、まともにパンツを履けませんでしたw
    そして、着替え終わったあと、カーテンの向こうに出ると、先ほどの15歳ぐらいの女子が待っていました。
    気まずそうに顔を赤くして、一回だけ目を合わせたあとに、下をうつむいていました。
    更衣室の中は、結構暗いので、ちんこを見られてしまったかはわからないのが残念でしたが、
    見たということにしますw
    15歳ぐらいなので中3~高1でしょうか。
    成人男性のちんこを見たのは、きっと初めてではないでしょうか。

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  115. 313
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(133) 削除

    仕事中、小用を足しにスーパーのトイレへ。
    トイレが店外にあるので良く使っていたのですがこの時はトイレの入り口に女子中学生がジャージ姿服で一人立っていました。
    胸の所に「○中1年」1年生なのに発育した胸だなとドキッとしました。
    トイレの中は半ば共同みたいに男女一つずつの個室。
    女子用は使用してます。もしかして、覗けるかな~と隣の男子用へ。
    下の隙間らおしっこをしている姿を見学。
    割れ目の上に薄い細い発毛したての様なヘア、ピンク割れ目がパックリ!
    おしっこの出ている部分もクッキリ!
    その子が終わると入れ替わりに「こうたーい」とさっきの女子中学生だった。
    田舎だからか抵抗感のない中学生。
    旨が発達しているだけに、この子は良い感じに茂みになっていてビラも少し黒ずんでる!
    私のチンポはカッチカチー
    1分もしないうちに隣の個室は空に。
    もうシコシコしないわけにはいかず、立ったまま、ズボンを下ろし、あれをさすり始めた。
    すると・・・トイレの出入り口の戸が開く音が聞こえた。
    そして、なにやらひそひそ話しをしながら女子トイレの鍵がかかった音。
    ふたりで入った?!その直後、互いのトイレの板の上に手が掛かった。
    瞬間、さっきの女子中学生達がこっちを覗こうとしていることに気が付いた。
    彼女たちは何かを台にしているのだろう。
    板がバタン、ドタンと音がするたびに「気付かれないようにね」なんて、かわいい言葉の掛け合い。
    こうなれば、見せてあげたい根性が芽生え、あれを最高潮に大きくしてオナニーを続けてあげた。
    上を見れば女子中学生達も覗くのをやめてしまうだろうから、気付かない振りをして、シコシコした。
    「あっ、あっ」とわざと声もあげてあげた。

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  116. 314
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(134) 削除

    彼女たちの「ゴックン」と生唾を飲む音がやけに響いた瞬間、
    ドピュってすごいスピードで大量の白液が舞い上がった。
    そして、飛び散った白液はそのままにして彼女たちより先にトイレを出た。
    やはり・・・女子中学生達はなかなかトイレから出てこなかった。
    数分後、再びトイレへ。
    思った通りだった。
    彼女たちは男子用の個室で、飛び散った大量の白液を指先で触ったり、
    ニオイを嗅いだりして、上気していた。
    そんな姿を見られた彼女たちは顔を真っ赤にして固まっていた。
    そして、優しく声をかけた。
    「興味あるの?」
    「・・・・・」
    「男の人のオナニー、初めて見たの?」
    「・・・・・うん」
    やっと答えた。これなら!と思い、
    「内緒に出来るんだったら、もう一度ちゃんと見せてあげようか?」
    「えっ?・・・うん」
    上気した顔はより真っ赤になっていた。
    他の人が入ってこないように、近くにあった『清掃中』の札を出入り口のドアにかけ、鍵を閉めた。
    個室内では狭いので、個室の外、手洗いなどがあるところで実行。
    直ぐに下半身裸になってサラミ状態のを出したら「さっきと違うよ」
    剥かせていじらせてさらに大量の発射をしてしまった。

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  117. 315
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(135) 削除

    僕は学生の頃アパ-トに一人暮らしをしていた。
    当時19才だった僕の向かいのアパ-トには母子家庭の中2の可愛い女の子が住んでいて、
    お互いが通学する時に挨拶を交わしたり、宅配便なんかを預かったりしてるうちに徐々に親しくなり、
    時々そこの母親が食事時におかずを差し入れに来たりしてくれた。
    そのうち中2の女の子が一人で来たりして普通の近所付きあいをするようになってきた。
    彼女は母親が帰っていなかったりして時間をもてあましていたりすると、用もないのに部屋に入ってきたりもした。
    僕は露出が趣味なので彼女を抱きたいとは思わなかったので、なんとか露出できるチャンスをうかがっていた。
    ある夏の早朝、その子が僕のところの朝刊を持って部屋に入って来ました。
    その時僕はブリ-フにランニングという格好で、おまけに朝立ちまでしていて、オナニ-をしたいなと思っていたところでした。
    チャンスと思いとりあえず眠っているフリをして、盛り上がった股間を見てどう反応するかを見たくて、
    仰向けで頭にタオルケットをかぶり、その隙間から寝たフリをしながら様子をうかがってたら、
    興味津々といった感じでしっかりと見つめてました。
    モッコリが強調するようにときどき軽く寝返りをうったりすると、
    ブリ-フに隙間が出来たようで、そこを上に引っ張って覗いていました。

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  118. 316
    名無しさん@ピンキー oX0eq2sl0(136) 削除

    勃起状態の僕は股間がかゆいフリをして、ブリ-フの隙間から手を入れて股間をかいて、
    手をブリ-フから手を抜く時にチンチンもいっしょに引っ張り出して、
    その状態で思い切ってオナニ-を始めました。
    その子はビックリして固まってしまい、動くにも動けずといった感じでしたが、
    僕は見られてる興奮で早朝にもかかわらず大量射精!
    射精処理のため起上がってティッシュを取ろうとした時、
    そこで僕は初めて彼女がいるのを知ったフリをして、
    ワザとビックリして「ゴメンネ」と謝りました。
    「も~、ビックリしたやんかぁ」と言ってどういうわけか、
    彼女はニコニコと笑いながらティッシュでいっしょに拭いてくれました。
    とにかく「ゴメンネ」を連発してると彼女は
    「男の人の体に興味があったから」
    「最初はビックリしたけど途中でラッキ-と思った」だって。
    とにかく最高の興奮だった!

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  119. 317
    名無しさん@ピンキー FHvSlLMQ0(1) 削除

    part64の次はこれですか?

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  120. 318
    名無しさん@ピンキー k6ci+G720(1) 削除

    だれか精神病院連れてってやれよw

    AA切替
  121. 319
    名無しさん@ピンキー 31j2ZaV50(1) 削除
    AA切替 sage
  122. 320
    名無しさん@ピンキー (1) 削除
    AA切替 sage
  123. 321
    名無しさん@ピンキー (1) 削除

    【乞食】CFNMスレ荒らしの初老ジジイ【高齢童貞】 [無断転載禁止]©bbspink.com
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