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【CFNM】ちんちん見~ちゃった☆Part64【キャ~♪】

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【CFNM】ちんちん見~ちゃった☆Part64【キャ~♪】 本文(201-400)

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    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(1) 削除

    前スレ
    【CFNM】ちんちん見~ちゃった☆Part62【キャ~♪】
    http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/feti/1541097317/
    【CFNM】ちんちん見~ちゃった☆Part63【キャ~♪】
    https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/feti/1550373972/
    落葉🍂 【CFNM】ちんちん見~ちゃった☆Part63【キャ~♪】 (2)

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    AA切替 f1 >>478
  2. 200
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(56) 削除

    毎日、海で身体を焼いていたので、皮膚に炎症が出来てしまいました。
    そこで、大学の付属病院の皮膚科にかかりました。
    もちろん、研修中の学生がいることは知っていましたが、
    その日に限って、女性だけでした。
    診察室に入ったら、女医がいました。
    さらに手前に5人の研修中の女子学生がいました。
    とりあえず、炎症の出来た腕と背中を見せました。
    学生が1人1人交代で観察していました。
    診察も終わり、「薬貰って終わりかな」と思った時、
    「初診なので、下半身も診察しときましょう」と女医の一言。
    僕は躊躇いながらも、女の子がたくさんいる前でズボンを脱ぎました。
    さらに女医が「パンツも脱いで」と言った。
    女性7人の前で、仕方なくパンツも下ろしました。
    顔から火が出る程、恥ずかしかったです。
    すると、女医が学生に向かって、しっかり観察するように言い、
    学生5人が僕のペニスを触ったり、じっと眺めたり。
    同年代の女性にじっくりと見られ、勃起してしまいました。

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  3. 201
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(57) 削除

    俺は20歳の時に怪我で入院した。
    手術前の剃毛の際、看護学生の実習で、
    年配の看護師2人と、20歳くらいの学生が5人いた。
    年配の看護師が、
    「今日は下の毛剃っていくからね~」
    「恥ずかしいかな?」
    とか言いながら、俺のパンツをサッと膝まで下ろした。
    俺は女性7人に囲まれながら、ちんこ丸出しになってしまった。
    誰が剃毛するのかと思っていたら、1番可愛い学生がカミソリを持って、
    ドギマギしながら「失礼します」と言って、グローブをはめた手で俺の股間を触ってきた。
    年配の看護師は、その学生に対して「もっと竿の根元を持って」と指導してる。
    同世代の可愛い女の子に、モロにちんこを持たれて、勃起しない男なんていないだろう。
    勃起してしまい、俺が「すいません」と謝ると、年配の看護師は、
    「大丈夫大丈夫w」
    「若いから立派だねえ」
    とか言う。
    俺の毛を剃った学生は、ものすごく赤い顔で恥ずかしそうにしてるし、
    他の学生4人も、俺のちんこをずっと見つめていた。

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  4. 202
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(58) 削除

    高校1年生の時、俺は盲腸で入院して、23歳のナースに剃毛された。
    「じゃ、今から剃っていくからね」
    「ごめん、下ろすよ」と言って、俺のチンコを全部露出させた。
    ナースがチンコを拭いている時、つい勃起してしまった。
    俺が「すいません」と言うと、はにかみながら、
    「若いからしょうがないですよ。
     恥ずかしいことじゃないから、全然気にしないでね」
    と優しく言ってくれた。
    続けて「でも、ちょっと剃りにくいかなー(笑)」とも言われた。
    結局、勃起したチンコが邪魔して、だいぶ手こずりながらも、剃毛が完了。
    ナースが、俺のチンコを凝視しながら、さわさわっと玉を触り、
    「ほんとすごいね!」
    「彼女いるの?」
    と言ってきた。
    俺が「いないです」と答えると、「え~使わないのもったいない」と言っていた。

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  5. 203
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(59) 削除

    僕は中学2年生で、オナニーも覚えて毎日のようにしていました。
    ある日、いつものようにオナニーしていると、亀頭のカリの部分に小さなプツプツが
    たくさんできていることに気づきました。
    性病というものはどんな病気か知らなかったけど、自分が性病になったんだと思って
    恐くなり、病院へ行くことを決めました。
    ところが、親に症状を話すのも恥ずかしい年頃で、相談する人もいないので、どこに
    行けば良いのかさえわかりませんでした。
    本で調べた結果、性器の事はどうやら「泌尿器科」というところへ行けばいいとわかりました。
    当然学校を休んで行くわけだけど、学校をサボった事がバレると親に叱られるので
    風邪をひいたことにして、親が仕事に出たのを見計らって行くことにしました。
    場所は近所の病院に行くのは恥ずかしいので、電車で2駅程離れたとこへ行くことにしました。
    そこは泌尿器専門の病院で、最初は恥ずかしくて入るのをためらってましたが、患者が
    何人も入って行くところを見て「結構患者さんいるんだな」と思って、意を決して入って
    行きました。
    中に入るとほとんど、いや、僕以外全員女性の患者だったのにびっくりしました。
    後で知った事なんですが、そこの病院は女性の先生が経営してるので男性はほとんど
    来なくて、女性の患者さんばかり来る病院らしかったのです。
    そんな事も知らずに入りましたが、受付の人は普通に対応してくれるので普通に手続を
    済ませて、待合所で待ちました。

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  6. 204
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(60) 削除

    そして名前を呼ばれて中に入ると、椅子には40台くらいの女性の先生と24~25歳
    くらいの看護師が一人いました。
    ・・・えっ?・・・女性・・・??・・・
    僕の頭には先生は男性、看護師は女性という固定概念がありましたので、正直驚いたと
    同時に恥ずかしさが込み上げてきました。
    緊張しながらも椅子に座り、症状を話すと、当然なのだけど恐れていた事を言われました。
    「下半身の着ているもの脱いでベッドに横になってください。」
    多分、顔は恥ずかしさで真っ赤になってたと思います。
    女性どころか男性にすら見られたことのない性器を女性二人に見せなくてはいけない。
    最初に見られるのは彼女であってほしいとさえ思いました。
    渋々ズボンとパンツを脱いでベッドに横になりました。
    最後の悪あがきとして手で性器を隠してました。
    そして、診察が始まるかな?と思っても、先生は僕に背を向けて、デスクに向かって何か紙に
    記入しています。

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  7. 205
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(61) 削除

    すると頭の方から看護師がガーゼ片手に歩いてきました。
    僕の所まで来ると手馴れたように
    「消毒しますね~」と言って、僕の手をどけられ、ついに初めて女性に性器を見せて
    しまいました。
    そして看護師さんはおもむろに僕のペニスを掴みました。
    「あっ・・」声が出てしまい、ピクンっとしてしまいました。
    看護師さんは僕の仮性包茎のペニスを掴むと、皮をグイッと下まで下ろしました。
    このときです。僕のペニスが意識に反してゆっくりと硬くなってきたのです。
    僕はオナニーのやりすぎが原因でこうなったと思って、1週間オナニーを我慢して
    いたのです。
    そのせいもあって、僕のペニスは過敏に反応してしまったんです。
    そして、半勃ち状態のペニスのカリの部分をガーゼで一拭きされたときに思いっきり
    ビクンッとしてしまい、一気に硬くなるのがわかり、これはまずい!と思って
    思わず両手でペニスを隠してしまいました。
    看護師さんは「ん?どうしました?」と言って、僕の手をどけようとしましたが、
    僕は勃起したペニスを見られまいと手をどけませんでした。
    看護師さんは困った顔をした後、どういう状態になってるかわかったようで
    「大丈夫ですよ~。男性の方は全員そうなるからそれが普通なんですよ~」と
    笑顔で言ってくれました。
    なんて優しい人なんだと思いました。
    「さ、消毒しますね~」と言いながら僕の手をゆっくりどかしました。
    僕も安心して抵抗しませんでした。

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  8. 206
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(62) 削除

    看護師は僕のペニスを掴むとアルコールガーゼで全体を消毒し始めました。
    とは言っても、看護師の目は僕のペニスをじーっと見てるので恥ずかしかったです。
    そしてカリの部分の消毒が始まりました。そこはいつもは皮で隠れているので、
    とても敏感な部分で、拭かれる度に腰がビクンビクン動いてしまいます。
    「あっ」とか「うっ」とか声が漏れてしまいます。
    ここで問題が発生したのです。
    初めて女性に性器を触られ、初めて女性に性器を刺激され、初めて味わう刺激に
    耐えられなくなり、射精感が込み上げてきたのです。
    僕にも男としてのプライドがあるので、見ず知らずの女性の前で射精する訳にはいきません。
    もう駄目だ!と思ったので起き上がり、看護師の手を払いました。
    「え?どうしたの?」と聞かれましたが、まさか射精しそうですなんて言える訳がなく、
    自分のペニスを隠したまま無言で俯くことしかできませんでした。
    「もう終わるから」と言われ、再び寝かされ、手をどけられました。
    看護師さんは僕のペニスに目をやると、何かに気づいたようで、ガーゼでペニスの
    先端部分をチョンチョンっと拭き取りました。
    そうなんです。僕のペニスの先からは我慢汁と少し精液が漏れていたのです。
    もう射精寸前で最高潮にカチカチになっていたのです。
    看護師さんも触るとやばいと思ったのか、ペニスには触らずにガーゼでチョンチョンと
    拭き取るだけにしてました。

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  9. 207
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(63) 削除

    ここでまた恥ずかしいことが起こりました。
    看護師さんが「消毒終わりました」と先生に告げて、先生がこっちを向きましたが・・
    そう、先生がこっちを向くと今にも爆発せんばかりの僕のペニスがあるのです。
    先生は一瞬「え??」みたいにびっくりして目を見開いていました。
    もう恥ずかしくて目をぎゅっと瞑っていました。
    すると先生の薄手のゴム手袋をつけた手が僕のペニスに触れました。
    思わず「あっ!」と声が出てしまって、身体がビクンっとなってしまいました。
    それがまた恥ずかしくてカーっと頭に血が昇ってくるのがわかりました。
    次に片方の手で僕のペニスを支えたまま、もう片方の手の指でカリの部分をなぞって
    きます。
    何度も何度もなぞるので、再び射精感が徐々に込み上げてきます。
    ・・・どうしよ・・このままだと・・・
    そう考えていると先生の手が離れ、ホッとしていると、何やらどろどろの液体がペニスに
    塗られています。
    「薬塗っておきます」と言って、先生の手が、親指と人差し指で輪を作って、ペニスの
    先端部分から下に向かってツツーっと下りてきました。
    そして、カリの部分でぎゅっと締めて、横にきゅっきゅっと捻ったんです。
    突然の予想もしない動きと快感にどうすることもできず、一気に精液が外に向かって
    上がってきました。

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  10. 208
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(64) 削除

    「やばい!出ちゃう!!」と言おうとしたんだけど、突然の事に言葉が出ず、
    「あっ!あっ!あっーー!!」と訳のわからない言葉が出て、
    ピュッ!ピュッ!ピュッ!・・・と思いっきり射精してしまいました。
    その精液は先生の衣服や、髪の毛にまで飛びました。
    先生も看護師もびっくりした表情です。
    髪の毛や衣服に精液をかけられた先生は固まっていました。
    もう、どうしたらいいのかわからず涙がこぼれました。
    その泣いている僕を見て看護師さんは
    「だ、大丈夫ですよ、男性ならよくあることですから」と苦笑いで慰めてくれます。
    先生は「(薬を)塗りなおすから拭いておいて」と看護師に伝えると、奥に歩いて
    行ってしまいました。
    看護師さんはガーゼにお湯を湿らせて「気にしないでください」と笑顔でペニスを
    拭いてくれてます。
    当然ペニスを拭いてくれてるのですが、ペニスも精液だらけで、ガーゼでペニスを
    包んで上下に扱く形になってるのです。
    ガーゼのザラザラ感が、射精を終えたばかりの敏感な部分に擦れて、僕は身体を
    ビクンビクンさせながら耐えていたのですが、1週間オナニーをしていない僕の
    ペニスは萎えることなく、扱かれているうちに次の射精の準備をしていたのです。
    拭き取りも、もう終わるだろうと思っていたのですが、なかなか終わらず、再び
    射精感が込み上げてきたのです。

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  11. 209
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(65) 削除

    ・・・ああ・・駄目・・出ちゃう・・・
    これ以上弄られるとやばいと思って、看護師さんの手を掴んで、動きを止めさせました。
    看護師さんは「え?」という表情で僕を見ます。
    僕が涙目で看護師さんを見て、顔を横に振りました。
    看護師さんは
    「もしかして・・また出そう・・?」と聞きにくそうに聞いてきました。
    僕は無言でコクンと頷きます。
    「もうちょっとだから、もう終わるから我慢して」と言って、僕の手をどけます。
    そして、あまり刺激しないように拭いたつもりなんでしょうが、ちょっと拭かれただけで
    再び射精感が込み上げてきて、看護師さんの手を掴みます。
    看護師さんは「・・・駄目?」と聞いてきて、僕はコクンと頷きます。
    困った表情の看護師さんは、ちょうど戻ってきた先生に
    「先生、無理みたいです。吐精したほうが・・・」と言いにくそうに話してます。
    このときは「トセイ」という意味はもちろん、言葉すら知らなかったので何を話してる
    のかわかりませんでした。

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  12. 210
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(66) 削除

    先生は爆発寸前の僕のペニスをチラッと見ると、少し呆れた顔をして
    「そうね・・吐精お願いします。」と看護師さんに伝え
    「はい・・・」と返事をしてました。
    看護師さんはお湯で湿らせたガーゼを持ってきて
    「吐精しますね」と伝えると、僕のペニスをガーゼで包みました。
    何をされるのかわからず、看護師さんに身を任せていると、
    包んだガーゼの上から僕のペニスを握って、上下にシュッシュッと扱きだしてきたのです。
    突然の初めて味わう強烈な快感に思わず
    「え?あっ!ちょっ!!」と訳のわからない言葉を発して、戸惑ってる間もシュッシュッ
    と扱き続けるので、一気に射精感が込み上げてきてしまい、看護師さんの手を掴んで
    「駄目です。出ちゃうっ!」と恥ずかしさを堪えて言ってしまいました。
    看護師さんは笑顔で「大丈夫ですよ~。私の手を握ってて」と言うと、僕の手を握って、
    もう片方の手で再びシュッシュッと扱いてきました。
    そしてすぐさま射精感が込み上げてきて、歯を食いしばり、腰が浮いて、ビクンビクン
    と痙攣しながらガーゼの中に射精してしまいました。
    射精が終わるまでゆっくりと扱いてくれて、僕はただ「はぁはぁ」と息を荒くして
    快感の余韻に浸るだけでした。
    精液を拭き取ると「吐精終わりました。お願いします」と先生に伝えました。
    そして先生が少し診察した後、薬を塗り始めました。

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  13. 211
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(67) 削除

    ここで再び悪夢が訪れました。
    射精を終えた僕のペニスは半勃ち状態だったのですが、先生の手で薬を塗られているときに
    再び硬くなってきたのです・・・
    そして、薬を丹念に塗ってくれてるのですが、2回射精したばかりなのに、再び射精感が
    込み上げてきたのです。
    僕は泣きながら「ごめんなさい・・出ちゃいます。」と言うと、先生は困った顔をして
    手を離して間を開けます。
    そして、ちょっと時間をおいて再び塗り始めるのですが、ちょっと塗られるとまたすぐに
    射精感が込み上げてきて
    「だ・・だめです・・・」と言って止めてもらいます。
    そしてまた時間を置いて寸止め状態で5回くらい繰り返したときに、やっと
    「終わりましたよ。薬だしておくのでそれで様子見てください。」と言って立ち上がると
    「次の患者さんが入ったら呼んでね」
    と言って奥に行ってしまいました。
    そして看護師さんが来て、「終わりましたよ。服着ていいですよ」と言ってくれたのですが、
    ずっと寸止め状態にされた僕は、もう射精のことしか考えられず、涙目で看護師さんを
    見て、目で訴えました。

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  14. 212
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(68) 削除

    看護師さんは僕のビンビンで我慢汁ダラダラのペニスを見ると、僕が何を求めてるのか
    わかったようで、隣の部屋を覗き込んで、再びこっちにガーゼを持って来ました。
    「出したい?」と聞かれ、黙ってコクンと頷くと
    「そうよね、あれは男の人には辛いよね」と言って、僕のペニスを握って
    「絶対内緒にしててね」
    と言って上下にシュッシュッと扱き始めました。
    ものすごい快感に思わず声が「ああっ」と出たのですが、
    「駄目!声出さないで!」と言われ、歯を食いしばって声が出るのを我慢しました。
    シュッシュッと扱かれるとあっと言う間に射精感が込み上げてきて
    小さい声で「出そうです」と言いました。
    看護師さんはコクンと頷くと、ペニスの先端にガーゼを当てて、スピードを増して
    シュッシュッと上下に扱きました。
    そして腰が上がり、ビクンビクンと痙攣すると同時に
    ピュッピュッピュ!とガーゼの中に射精しました。
    射精が終わるまでゆっくりと扱いてくれて、全部出し終わると綺麗に拭いてくれました。
    「どぉ?すっきりした?」と笑顔で聞かれ
    「うん。ありがとうございました」とお礼を言いました。
    そして最後に再び笑顔で「お大事に」と言ってくれました。
    なんていい看護師さんだと思いました。

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  15. 213
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(69) 削除

    僕が小学校5年生の時です。ある病気で1ヶ月程入院した時の事です。
    僕の病室は2人部屋でもう1つのベッドには4年生の女の子が入院してました。
    僕は学校で美術クラブに入っており、そのクラブの5年生は男は僕1人で、後は女の子5人です。
    そして毎週水曜日と土曜日にクラブがあり、時々クラブが終わってから見舞に来てくれてました。
    ある土曜日、いつもと同じように5人の女の子と顧問の女の先生が夕方見舞いに来てくれました。
    隣のベッドで寝ている女の子の姉らしき人も2人見舞に来てるようでした。
    そして僕はみんなと話してると、年配の看護婦さんが2人の若い看護婦と一緒に入ってきました。
    そして「今日からこのお部屋を担当してくれる看護婦さんですよ」と言って紹介してくれました。
    そして看護婦は2人の看護婦を連れて隣のベッドの所へ行きカーテンを閉めました。
    中で何をしてるのか分からなかったのですが、会話を聞いてると患者の体の拭き方やケアの仕方を説明してるようでした。
    しばらくして3人の看護婦は出てきて今度は僕のベッドの横に来ました。
    そして若い看護婦が カーテンを閉めようとすると、年配の看護婦が
    「あっ、男の子だから閉めなくていいよ」と言ったのです。
    若い看護婦は閉めかけてたカーテンをもう1度全開に開けました。
    隣のベッドの女の子はもちろん、その姉と思われる2人の女性、それに顧問の先生と5人の同級生の女の子にも丸見えです。

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  16. 214
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(70) 削除

    僕はケアの説明をするだけだろうと思ってたのですが、年配の看護婦は「さっき説明したように実際やってみて」と言ったのです。
    僕は「うそ~」と思ったのですが、2人看護婦は僕の上着を脱がせて胸からお腹を丁寧に拭いていきました。
    そして次にうつぶせにされて背中をゆっくり丁寧に拭かれました。
    そして若い看護婦が「下もですか?」と聞いたら、年配の看護婦が「当たり前でしょ」と言ったのです。
    僕は頭の中が真っ白になりましたが、うつぶせのまま2人の看護婦にズボンとパンツを脱がされました。
    僕のおしりは丸見えになり、同級生の女の子達は「やだ~」とか言ってるのが聞こえます。
    おしりから玉の付け根の方まで丁寧に拭いてもらいましたが、その後、さすがに若い看護婦は「前も?」と言ってためらってました。
    年配の看護婦は黙ってうなずいたようで、2人の看護婦は僕の体をひっくり返そうとしましたが、さすがに僕も抵抗してふんばりました。
    年配の看護婦は「ほらっ恥ずかしがってないで!」と言って、僕の腰を持って仰向けにしようとしました。さすがに3人の女性の力には負けてしまい、僕は仰向けにさせられました。
    ちんちんは丸見えです。
    同級生の女の子達は無言でじっとちんちんを見てました。
    年配の看護婦 は、2人の看護婦に「男の子の場合は… 皮を剥けるとこまで剥いて…睾丸の部分は…」と言って説明を始めたのです。
    僕は目をつぶってじっと羞恥に耐えてました。
    そして、やっと終わったと思ったら年配の看護婦が「やってみて」と言ったのです。
    2人の看護婦は僕のちんちんのケアを始めました。
    僕は半泣きの状態で横を見ると、何と隣のベッドの女の子の所へ見舞いに
    来てた姉らしき女性2人も立ち上がって僕のベッドを覗き込んでるのです。 僕はたくさんの女性にベッドのまわりを囲まれ、じっくりちんちんを見られました。

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  17. 215
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(71) 削除

    僕が中1のとき入院してた時のこと。
    同級生の女子2人が来てたときに若い看護婦さんが3人で僕の体を拭くために病室に入って来た。
    カーテンを閉めて、僕のパジャマを脱がせて、残りはパンツ1枚になって、看護婦さんが
    「ごめんね。パンツ脱がすよ」
    って言ったら、カーテンの向こうから女子2人の笑い声が聞こえてきた。
    看護婦さんも調子に乗って僕のパンツを脱がせた後、
    「おちんちんきれいにしようね」
    「おちんちんの皮も剥くね」
    「おちんちん見られて恥ずかしいけど、我慢してね」
    と、いちいち大きな声で言い、その度カーテンの向こうから女子2人の笑い声が聞こえた。
    僕はすごく恥ずかしかったけど、さらに悪いことにちんちんが勃起してしまい、すかさず看護婦さんに
    「ごめんね。おちんちん大きくなっちゃったね」
    と言われ、女子2人の爆笑する声がカーテンの向こうから聞こえてきた。
    さらに看護婦さんたちが
    「女の子に笑われちゃったね」
    「こんなエッチなおちんちん、女の子に見せられないね」
    「でもせっかくだし、カーテン開けて見てもらおうか?」
    と追い打ちをかけ、カーテンの向こうからも
    「××くん、今ハダカなのー?」
    「見せて見せてー」
    と女子2人の声が聞こえてきた。
    看護婦さんのうちの1人が
    「じゃあ、女の子にも手伝ってもらおうかな」
    と言って、カーテンの外に出た。

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  18. 216
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(72) 削除

    しばらくして、看護婦さんといっしょに女子2人が僕の着替えを持って、カーテンを開けて入って来た。
    僕は咄嗟にちんちんを隠そうとしたけど、看護婦さんたちに動かないように体を押さえつけられた。
    女子2人はさっそく僕の勃起したちんちんを見て、
    「うわー!男子のちんちん、はじめて見たー」
    「ほんとにちんちんたってるー、裏返ってるー」
    と嬉しそうにはしゃぎ、看護婦さんたちも
    「女の子におちんちん見られちゃったねー」
    「お見舞いに来てくれたんだから、見せてあげてもいいよね」
    「××くんは体は小さいけど、おちんちんは立派ねー」
    と楽しそうに言ってた。
    女子2人は僕のちんちんをガン見しながらパンツを穿かせてくれたけど、先っぽがパンツからはみ出てるのを見て、ゲラゲラ笑ってた。
    やっと僕の着替えが終わって看護婦さんたちが帰った後も女子2人は残って
    「××くんのちんちん、いっぱい見ちゃった」
    「男子のちんちんはじめて見たけど、面白い形してるね」
    「看護婦さんに拭いてもらって、ボッキしちゃったの?」
    「長くて、裏返ってて、ビックリしたー」
    「見られて恥ずかしかったでしょ。顔真っ赤だよー」
    「同じクラスの女子にちんちん見られるなんて思わなかったでしょ、××くん」
    「ちんちん見られちゃった感想をどうぞ」
    「あはは、恥ずかしがってないで、何か言ってよ」
    と、長い時間僕をからかって遊んでいた。

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  19. 217
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(73) 削除

    中2の夏休み明けの出来事です。
    健康診断の再検査で病院に行った時の事。
    保険医に連れられ、同学年のみ男子5名、女子は私の他7名だったと思います。
    学校から先生の車で体操服で行ったのですが、全員で診察室に入れられ、
    男子はパンツ1枚、私は、短パンだけ脱ぐように言われました。
    恥ずかしかったですが、「上を脱げ」と言われなかっただけ良かったです。
    それに、列の最後尾だったので、あまり見られなかったと思います。
    それに、女医さんだったので安心しました。
    ほとんどの男子がトランクスでみんな堂々としてましたが、
    私のすぐ前の子だけブリーフで、もじもじと恥ずかしそうでした。
    それで、次々に問診が終わり、終わった人から部屋を出て行ったので、
    最後に私とブリーフの男子一人になりました。
    その時です。
    先生が、その男の子に、
    「あなた13歳にしては小さいわね。まだ性徴期前かしら。あそこに毛は生えた?」
    「射精できる?」
    と、尋ねました。
    その子は「射精」の意味が分からなかったようで、聞き返してるようでした。
    すると、先生がいきなり、その男子のパンツを私の前で太ももまでズッと下ろしたんです!
    その時は、私の方からはお尻だけしか見えませんでした。
    その後、先生は、男の子のパンツを全て脱がせ、足を少し開かせ、
    どうも陰部を触っているようでした。

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  20. 218
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(74) 削除

    それからです!
    先生が「はい、後ろを向いて」といい、男の子に私の方に向かせたんです。
    私は、その子と目があったので、すぐに下を向き、身体を見ない様にしましたが、
    前髪に顔が隠れてたので、おもいっきり上目遣いで、その子のちんこをじっくりと見させて頂きました。
    小さいので毛は生えていない思っていましたが、さすがに中2だけあって生えていました。
    毛が生えている同級生のちんこを見るのは初めてだったので、すごいドキドキしました。
    こちらを向かされた男の子はさらに足を広げさせられ、股の間からと腰ごしに先生が手をまわし、
    睾丸やちんこをいじりまくり、男の子のちんこを勃起させてました。
    ちなみに、もちろん包茎です。

    当時は包茎という知識がなかったので、あまり気にならなかったのですが、
    今思えば勃起しても先がすぼまっていたので、真性包茎だったと思います。
    大きさは、最初は3センチくらだったと思うのですが、勃起中は倍以上になってたと思います。
    当時はなんらかの検査だと思っていましたが、今思えば恥辱プレイだったのでは?と思います。
    毛が生えてるちんこも勃起してるちんこも、生で見るのは初めてだったので、凄く興奮したのを覚えています。
    その後、男の子と数週間は会話しなかったと思いますが、
    しばらくしてからは、あの事はお互い暗黙の了解でなかった事にし、それまで通りのようにしてました。

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  21. 219
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(75) 削除

    先日、私の勤めている病院に高校の時の同級生が診察に来ました。
    なんか、胃の調子が悪いということで来たみたいです。
    診察している時、私は隣の部屋でカルテの整理をしていたのですが、先生に呼ばれて
    「お尻からカメラを入れるから準備して」と言われ、準備をして、患者さんに
    「こちらの検査着に着替えてください」と言って、顔を見た瞬間、硬直(゚Ω゚;)
    その患者さんは、高校の時の同級生のK君だったのです。
    私もびっくりしましたが、彼も顔がこわばっていました。
    お互い気まずい雰囲気の中どうしよう・・・と思って何もできないでいたら、
    「何やってるんだ、早くして!」って怒られて仕方なく
    「そちらで着替えてください。下着も全部取って検査着一枚になってこちらのベッドに横になって下さい」
    と目をそらして、事務的な口調で彼に言いました。
    彼も観念したのか、しぶしぶとゆっくり着替えて検査着に着替え、下着もとって籠に入れベッドに横になりました。
    私の心臓はバクバクいって、多分、顔も真っ赤になっていたと思います。(///∇//)
    だって、検査着はお尻のとこだけがちょうど穴があいているようになっていて、
    患者さんをベッドに横向けに寝かせて、その穴の空いてる所からカメラを入れるのですが、
    必ずタマタマちゃんとおちんちんが見えちゃうんです(/ω\)
    普段はおじいさんやおじさんのばっかりなので、別に気にせず、
    見たくもないので気にしなかったんですが、知り合いのおちんちんやお尻の穴だと、
    やっぱり、どうしても気になっちゃいます。

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  22. 220
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(76) 削除

    「失礼します(*⌒∇⌒*)」と意を決していざお尻を拡げる。
    ・・・真っ黒で何も見えない(笑)
    お尻の穴に毛が生えてて、本当に穴の位置が良くわからない。
    これでは入れられないので
    「少し拡げますね、痛かったら言ってくださいね」
    指でお尻を拡げる。
    これがK君のお尻の穴か~と心の中で思いつつ、平静を装いカメラの管を入れていく。
    お尻の下にはタマタマちゃんの裏側が・・・
    その下には緊張のせいか、恥ずかしさのせいか、すごい縮みあがったおちんちんが(笑)
    かわいい包茎君でした。
    私は普通に服を着てるのに、K君はその私の前でおちんちんやお尻の穴を出して見られちゃってる・・・
    なんかすっごい優越感(*^▽^*)
    結局、検査の結果は異常無しとのことでした。
    K君は何でもないのに、ただ私におちんちん見られただけでした(笑)

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  23. 221
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(77) 削除

    今から5年前、大学一年の夏。
    あの夏は、暑かった。本当に暑かった。

    入院したことある奴なら分かるだろうけど、 病室の温度って微妙に暑いのよ。
    で、骨折してても、下半身は元気なガキンチョな訳で。

    見舞いに来てくれた友達と喫茶室でしゃべりまくり。
    友達の一人がお土産をくれたんだよ。
    「元気がでるマガジン」っていう素敵な雑誌を。
    でもさ、病室には俺のほかに5人も居る。
    そんな所でオナニーなんか出来る訳がない。

    そこで俺は考えた。病室に人が居なくなったらいいんじゃない?
    マックスまで自分の股間と頭をエロモードに持って行けばいいんじゃない?と・・・。

    その時ほど反省したことはないね。
    何故、俺は発射最短時間を計っておかなかったのかと。

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  24. 222
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(78) 削除

    一度目、失敗。
    俺には3分で発射は無理だった。
    人間学ぶよね。
    学習するよね。
    緻密に観察したよ。
    他人の動きを。

    俺の病室は一人を除いて、食事は病院の食堂に行く。
    食事は12時から。
    そして一人残ったガキは病室学校だかに通ってて、12時20過ぎに帰ってくる。
    ここだ。俺が飯を早く食べて速攻で部屋に帰ればいいじゃない。

    ・・・失敗。

    飯食った後、人間はそうそうエロモード全開にならない。
    なんとかしなければ・・・
    でも、トイレに行くのに雑誌は持てない。

    だって、俺松葉杖・・・
    パジャマの下に隠しても、歩いていると落ちてくる・・・
    もう、だめかと思った。
    が、天は俺に味方した。

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  25. 223
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(79) 削除

    俺が入院して5日目、部屋の3人が退院した。
    残りは俺と、小学生と、おっさんが二人。

    もらった。
    なぜなら、おっさん達は午前中リハビリに行くのだ。
    そして、小学生のガキは明日、病院の近くの美術館に見学に行く。
    何てラッキーなんだ俺は。
    俺はその夜、ベッドで一人「元気がでるマガジン」を見て、イメージトレーニングをした。
    8時に朝食。
    9時30分におっさん達はリハビリへ。
    10時過ぎにガキは出て行った。
    オッサン達が帰ってくるのは11時。
    俺は意気揚々とオナニーを始めた。
    無我夢中だった。
    その日まで6日はしていない。
    しかも、何度も発射寸前までいってたんだから。
    そして、俺はフィニッシュを迎えようとしていた。
    俺はベッドの横の自在棚の上のティッシュを取ろうとした。

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  26. 224
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(80) 削除

    その時である・・・
    お預けをくらう。
    ティッシュを取ろうとしたときに ギプスが当たって、
    ベッドの端に立て掛けてあった2本の松葉杖が倒れ、カーテンが少し開いてしまった。
    俺のベッドの枕元からは病室の入り口が見える。
    しかし、向こうからは体が見えない。
    そのまま続ければ良かったのだが、どうにも気になる。
    そして、俺はカーテンを直すためベッドから降りた。
    足を骨折した人なら分かると思うが、動きがのろいのだ。
    松葉杖を直し、ベッドではなく窓側の壁に立て掛けた。
    そして、カーテンを閉めようとした時に
    「おーい、元気?」と声がした。
    大学のサークルの先輩である。
    俺はカーテンに隠れているとはいえ、チンコ丸出しの勃起中。
    先輩はそのまま中に入って来た・・・
    そりゃそうだ。
    こっちは元気でしかも立ち上がってる。
    何の不思議なところもない。
    先輩は明るく、
    「骨折だって?トイレとかどうしてんの?まさか看護婦さんにしてもらってるの?」
    なんて言ってる。
    人間、考えるよ。
    いざとなれば。
    多分、俺はその時ほど頭を回転させたことはないよ。
    でも、駄目だね。
    いざとなると良いアイデアなんて浮かばない。

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  27. 225
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(81) 削除

    「あはは」と空笑い・・・
    「トイレの時にきたら、○○のちんちん見れたかも(笑)」
    と言いながら、 先輩はこっちに近寄って来た。
    「足以外は元気なんだから、ケーキ食べてもいいでしょ?」
    と言って、カーテンを開けた・・・
    固まる先輩。
    俺も固まる。
    ベッドの上には「元気のでるマガジン」
    「ごめん」と言って、先輩はカーテンを閉めた。
    でも、先輩。
    あんたがベッドの方に入ってきたら駄目でしょ?
    俺はどうしようか考えた。
    今の俺と先輩の位置は、俺は先輩に尻丸出し。
    とりあえず、俺はパジャマの下を上げようとした。
    そして、骨折の威力を知る・・・。
    単純だ。
    バランスが取れない・・・
    俺はパジャマのウエスト部分を持ったまま、ベッドに仰向けに倒れこんだ。
    下から先輩を見上げる俺。
    俺と視線が合う先輩。
    そして、そそり勃ったままのチンコ・・・
    人間おかしくなくても笑うよね。
    こんな状況なら。
    先輩は笑った。
    俺も笑った。

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  28. 226
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(82) 削除

    「何してんのよ」
    「いや・・・。ちょっと・・・」
    先輩は俺の体の右に位置していた「元気がでるマガジン」を取り上げ、ページをめくって
    「ふーん・・・」
    「いやー・・・」
    「してたんだ?」
    「・・・」
    「してたんでしょ?」
    人間考えなくても良いアイデアは浮かぶ。
    てか、勝手に体が動く。
    俺は、先輩のおっぱいをつついた。
    「何すんのよ(笑)」
    先輩が笑いながら怒ってたので、そのままつついた。
    「もう」と言いながら、先輩は俺の額をパチンと叩いた。
    でも、顔は笑顔だったので、俺は、そのまま両手で揉もうとした。
    俺が両手で揉もうとすると、先輩は「仕返しするよ」と言った・・・
    「仕返し?・・・全然平気」と言って、俺は先輩のおっぱいを揉んだ。
    先輩は「いいんだね」と言うと、ベッドの反対側に移動した。
    「仕返し」と言うと、先輩は俺のチンコを握り、上下に手を動かした・・・
    ロケットのように、綺麗に飛んで行った。
    先輩は笑いが止まらなくなっていた。
    俺はあまりの気持ち良さにしばしぼーっとしていた。
    俺がまともな頭に戻っても、先輩は笑い転げていた。
    しかも、俺のチンコを握ったまま。
    「大丈夫?」と俺は先輩に声をかけた。
    男なら分かると思うが、イッた後の男って、超理性的じゃん?
    「何が?」と言いながら先輩は俺のチンコを縦横に引っ張った。

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  29. 227
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(83) 削除

    「ずっと笑ってるから」
    「笑わずにはいられないでしょ」
    「あー・・・。まぁ・・・」
    何て言えばいいのか分からなかった。
    でも、時間が気になった。
    時計を見ると、10時を過ぎていた。
    おっさん達が帰って来る。
    「先輩、あの、もうすぐ同部屋の人が帰ってくるんですけど」
    「あ、そうなの」
    先輩の笑いがやっと止まった。
    「はい。だから・・・」
    「そうね、ちんちん丸出しじゃまずいよね」
    先輩は、また少し笑い出した。
    「そう。それに・・・」
    「何?」
    「あの、精子を拭かないと、臭いが・・・」
    これが失敗だった。
    俺が「精子」という単語を言ったばかりに、先輩はまた笑い始めた。
    「精子ってw・・・急に出すんだもんw・・・あんなに飛んでw・・・」
    笑いが止まらない。
    「いや~・・・」
    「何で?w・・・なんであんなに飛ぶの?w・・・超飛んだよw・・・」
    「いや~・・・」
    俺としてはとりあえず、パジャマの下を履きたかった。
    先輩の笑いを止めたかった。

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  30. 228
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(84) 削除

    「ぴゅ~ってw・・・ぴゅ~って音しなかった?w・・・」
    「いや~・・・」
    埒があかない。
    意を決して
    「先輩、とりあえず僕は下を履きたいんですけど?」と言った。
    先輩は笑いながら俺の下半身を見た。
    そして、自分がずっと俺のチンコを握っていたことに気づいた。
    「ははははw・・・・・・ちんちんw・・・」
    だめだ・・・
    とりあえず俺は上半身を起こした。
    「先輩。マジで他の人帰ってくるんで」
    と言って、先輩の右手を俺のチンコから外そうとしたが、これが外れないのだ。
    「先輩?」
    「あれ・・・。とれない」
    先輩の笑いが止まった。
    最初は冗談かと思ったが取れないのだ。
    右手が硬直している・・・
    これにはマジで焦った。本当に焦った。
    でも、人間便利に出来てるよ。
    焦ったらチンコが小さくなって外れた。
    「あはw・・・ちっちゃいね」
    と先輩は言いながら、笑顔で俺にパンツとパジャマを履かせてくれた。
    そして、タオルを濡らして来てもらって、窓にまで飛んだ精子を拭いてもらい、
    俺はシーツの上に落ちた精子を拭いた。

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  31. 229
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(85) 削除

    皮膚科にインキンの治療に行ったのだが、 男性医とおばちゃん看護婦で安心していたら、
    途中で新卒っぽい若い看護婦が急に4人も現れて10分以上観察された。
    みんなニヤニヤ笑ってた。
    微妙に勃起してしまったんだが、その瞬間に小声で「あ…」という声が2人から同時に出た。
    4人のうち1人は顔を赤らめていた。
    おばちゃん看護婦が現場教育っぽく、「これがインキンの症状で…」などと説明しながら袋の裏までひっくり返して説明を始めた。
    完全勃起するのは必然であった。
    しかしこれで終わりではなかった。
    勃起が治まると、せっかく皮を剥いていたのに完全に仮性包茎状態に戻ってしまった。
    またもや「あ….」という声が今度は3人から聞こえた。
    最後に薬を塗ってもらったのだが、その時、たぶん間違えたのだと思うが、
    皮を剥いてちんぽ全体に薬を塗ってくれた。
    途中でまた完全勃起して、薬は塗りやすくなったのだろうが、
    ローションマッサージみたいな感覚になってしまい、射精してしまいました。

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  32. 230
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(86) 削除

    24歳の時、盲腸で入院したときの話です。
    早朝、急にお腹に激痛が走り、タクシーで病院に行きました。
    検査の結果すぐ入院となり、その日は薬で痛みを和らげ、翌日手術することを伝えられました。
    入院した病院には、看護学校の生徒が何人か研修に来てました。
    年配の看護婦さんがやってきて、看護婦さんの下についている2人の実習生を紹介されました。
    2人とも笑顔が可愛くとてもラッキーでした。
    実習生は交代に痛みはいかがですかと来てくれ、色々看護学校のこと、好きな音楽、
    食べ物、芸能人など話が弾み、2人とも18歳だとわかりました。
    1人はロリロリで、ハマってしまいそうな女の子で16歳位に見えました。
    何てラッキーなんだ、と思っていた。
    夕方、看護婦さんが
    「○○さん剃毛しますよ」とやってきました。
    一緒についてきた見習いの女の子2人はニコニコしていた。
    「下をさげて下さい」と看護婦さんに言われ、
    「全部ですか?」と聞くと、冷たく「全部です」と言われ、仕方なくパンツを下ろしました。
    目のやり場に困ったような様子でこちらを見ている実習生に反応し、ビンビンに立ってます。
    俺のちんちんは立つとヘソのあたりまであり、お腹にぴったりつきます。
    看護婦さんは、ちんちんをガーゼで持ち上げ、ハサミで毛を切り始めました。
    毛を短くした後、看護婦さんは実習生に、剃るように命じました。
    実習生はちんちんを持たずにカミソリで剃ろうとしたところ、
    看護婦さんは、お腹につく患者さんは、強く持ち上げないと誤って傷をつけることを説明し、
    ガーゼで持ち上げるよう命じました。
    俺のちんちんはお腹に張り付くように立っていて、なかなか持ち上がらず実習生は
    「いやだー、出来ない」と言いました。
    看護婦は、「これぐらい出来ないと看護婦になれない」と散々説教したのち、
    実習生の1人にちんちんを持ち上げさせ、もう1人に剃らせました。
    毛深かったので時間かけて念入りに剃られたんですけど、ちんちんの周囲を剃りやすい角度に変えるため、
    前後左右に動かされるし、ちんちんを持ち上げていた実習生が途中から両手で握るように持って動かすので、
    亀頭に手が触れ、ついに耐えられなくなり、射精をしてしまいました。
    今でもこの光景を思い浮かべてオナニーします。。

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  33. 231
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(87) 削除

    高校3年の時、持病を調べるために検査をする事になって2週間の入院した。
    病院には、俺より3歳年上で「涼ちゃん」と呼んでいる幼馴染の看護師がいて、
    入院中は担当になる事になった。
    涼ちゃんは俺が幼稚園に通っている時からの知り合いで、
    お互いに住んでいる家が隣同士で、よく一緒に遊んだりしていたので、
    たまに姉弟と間違えられたりしていた。
    涼ちゃんが看護学校に通っている間など会えない時期があったが、
    卒業後に俺が通う病院に就職して会うようになった。
    入院中は病室に空きがないというのもあったらしいが
    「深夜に喘息の発作が起きると他の入院患者に迷惑がかかる」という事で個室に入った。
    入院をして最初のうちは検査ばかりだったが、入院をして初めての土曜日の午前中に、涼ちゃんが部屋に来て
    「T君、恥ずかしいと思うけど正直に言ってね」と言い、俺が「どうしたの?」と聞くと、小さい声で
    「オナニーをした事ある?」と聞いてきた。
    俺は言葉に困ったが、正直に「ある」と答えた。
    すると涼ちゃんは
    「看護学生の詩織さんは知っているよね。
     詩織さんの看護実習の練習台になってほしいの」
    と言った。
    俺は練習台の意味が分からず、
    「練習台って・・・どんな事をするの?」と聞くと
    「事故とかで動けない入院患者の身体を拭いてて・・・
     あの・・・オチンチンが大きくなった時に・・・手で精子を出すの・・・
     その練習をさせてほしくて・・・説明のために私が一緒にいるから」
    と言い、俺を相手に手コキの練習をしたいというのが分かった。

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  34. 232
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(88) 削除

    詩織さんは確か俺より2歳年上で、病院内で何度か会った事があるし、
    詩織さんの為なら練習台にしてなってもいいと思って、
    「練習台になるよ」と言うと、この日の午後にする事になった。
    午後1時半ごろ、タオルを数枚持った詩織さんと涼ちゃんが部屋に来て、詩織さんが
    「T君、今日はよろしくね」と言って、パジャマの上着はボタンを外して前を開けて、
    パジャマのズボンとトランクスをゆっくりと脱がせてくれた。
    俺は恥ずかしくてチンチンを隠したかったが、涼ちゃんが詩織さんに
    「ゆっくりでいいから触ってみて」と言って、詩織さんが俺のチンチンを触り始めたために隠す事ができず、
    チンチンが大きくなりはじめると
    「大きくなったらこういうふうに・・・」と説明して、そのうちに俺のチンチンは完全に勃起状態になった。
    完全に勃起しても詩織さんは手コキを続け、少しすると俺はイキそうになって、
    「ア・・・アノ・・・」と言ったが、俺は我慢できずにイってしまい、精子が俺の身体にかかってしまった。
    俺がイった時、詩織さんはビックリしたようだが、涼子さんが
    「拭いてあげないと」と言うと、詩織さんは精子のついた上半身を拭き始め、
    チンチンは勃起がおさまりつつあった。
    しかし、詩織さんがチンチンの周辺を拭き始めると、それが刺激になって、チンチンが大きくなり始め、
    完全に勃起すると、詩織さんが「大きくなっちゃった・・・」と言って、涼ちゃんが
    「T君・・・すごい元気・・・詩織さん、今度は1人でしてみて。見ててあげるから」と言い、
    涼ちゃんは様子を見るだけで詩織さんは手コキを始めた。

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  35. 233
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(89) 削除

    2回目の手コキは1回目よりも長持ちしたように思うが、イキそうになって
    「イキそう」と言うと、詩織さんはタオルで精子を受けようとしたが、受けきれずに、
    身体に精子かかってしまい、拭き取ってからトランクスとズボンを着る事になった。
    俺がトランクスとズボンを着た後、涼ちゃんが「やってみてどうだった?」と感想を聞き、詩織さんは
    「思ったより大きかったし・・・今日は2回もできるとは思わなかったけど・・・経験できてよかった」
    と言い、俺は「恥ずかしかったけど・・・気持ちよかった」と言うと、涼ちゃんは
    「後でまた来るね」と言って、詩織さんと一緒に部屋を出た。
    数時間後、俺が夕食を食べ終わった後に涼ちゃんが私服のTシャツにミニスカートの姿で部屋に来て
    「T君、今日はありがとう。何かしてもらいたい事はない?」と言ったが、俺は何も思いつかず、
    「してもらいたい事って・・・思い付かない」と言うと涼ちゃんは
    「だったら少しお話しようか」と言って、話をする事になった。
    話をしているうちに、俺の小さい頃の話になり、
    「T君は私と一緒にお風呂へ入った事を覚えているの?」と聞き、
    「覚えてる・・・楽しみだった」と言うと
    「甘えるフリをして私のオッパイを触ったでしょ」と言った。
    俺は「小さい時の事だから許して」と言いながら"涼ちゃんのオッパイを触ってみたい"と思い、少しして
    「あの・・・涼ちゃん・・・オッパイを触っていい?」と聞いた。
    涼ちゃんは「オッパイを触りたいの?」と聞き、
    「オッパイの話をしたら触りたくなった」と言うと涼ちゃんは少し考えて
    「T君だったら触っていいよ」と言って、Tシャツを着た状態でオッパイを触らせてくれた。
    (この時はブラをした状態だった)
    俺が涼ちゃんの胸を触っていると、ブラの肩ヒモのところにあるプラスチックが気になり、涼ちゃんが
    「ちょっと待って」と言い、俺が胸を触るのをやめると、
    涼ちゃんはTシャツを着たままブラを外して、またTシャツの上から胸を触らせてくれた。
    (涼ちゃんは着痩せをするのか、思ったより胸が大きかった)

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  36. 234
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(90) 削除

    俺が涼ちゃんの胸を触っている途中、涼ちゃんが
    「T君・・・元気だったね」と言いながら、俺のチンチンの周辺をつつき始め、俺が
    「触るとまた大きくなるかも」と言うと、涼ちゃんはズボンの上からチンチンを触り始め、
    少しするとチンチンが大きくなり始めた。
    涼ちゃんは俺のチンチンが大きくなり始めた事に気付くと
    「楽になろうね」と言って、俺のズボンとトランクスを脱がして手コキを始め、少ししてイキそうになって
    「イキそう」と言うと、涼ちゃんは
    「我慢しなくていいよ」と言いながら、精子が俺の身体の方向に飛ぶように調整をして、
    俺がイクと涼ちゃんはティッシュで精子を拭き取り、俺がトランクスとズボンを着ると涼ちゃんは
    「私でよかったらしてあげるからね」と言って、部屋から出ていった。

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  37. 235
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(91) 削除

    それから数日後の夕方、涼ちゃんは仕事が終わってから来たのか、
    私服のTシャツにミニスカートの姿で部屋に来て
    「T君、してあげようか?」と言い、俺は
    「ウン」と答えて、ズボンとトランクスを脱ぐと、涼ちゃんは俺のチンチンを触り始め、
    少しすると涼ちゃんが
    「オッパイ・・・触っていいよ」と言い、俺がTシャツの上から胸を触ると、
    感触でノーブラというのが分かった。
    少しして俺が「オッパイ・・・直接触りたい」と言うと、涼ちゃんは
    「言うと思った・・・触っていいよ」と言って、手コキをしながら片手でTシャツをたくし上げて、
    胸を直接触れるようにしてくれた。
    俺が涼ちゃんの胸を直接触り始めて、少しすると詩織さんがタオルを持って部屋に来て、
    状況を見てビックリした表情をして、俺もビックリして言葉に困っていると、
    涼ちゃんがTシャツを下ろして、詩織さんに説明をした。
    涼ちゃんが説明をすると、詩織さんは
    「分かりました」と言い、涼ちゃんに
    「実は・・・」と小さい声で何か話して、話が終わると涼ちゃんが俺に
    「T君、詩織さんが練習をしたいんだって。続きは詩織さんにしてもらおうか」と言い、俺は
    「ウン」と言って、詩織さんに手コキの続きをしてもらう事になった。
    詩織さんが手コキを始めて少しして、俺は涼ちゃんの胸を触りたくて、涼ちゃんに小さい声で
    「アノ・・・オッパイ・・・触りたい」と言うと、涼ちゃんは
    「ハイ」と言い、涼ちゃんはTシャツをたくし上げて直接触らせてくれた。
    俺は事前に涼ちゃんが手コキをしていたせいか、すぐにイキそうになって
    「イキそう」と言うと、詩織さんは精子が俺の身体の方向に飛ぶように調整をした。

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  38. 236
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(92) 削除

    俺がイって詩織さんが身体についた精子を拭き取ると、涼ちゃんが
    「特別な事を教えてあげる」と言って、俺のチンチンを触り始め、
    チンチンが大きくなり始めると、涼ちゃんはチンチンを舐め始め、
    完全に勃起の状態になると、チンチンをくわえてフェラを始めた。
    俺はフェラの経験はこの時が初めてで、気持ちよくて身動きが出来ずに
    「ア・・・ン・・・」と声を漏らし、イク直前に
    「イキそう」と言うのがやっとだった。
    涼子さんは俺が「イキそう」と言ってもフェラを続けて、俺は我慢できずにイってしまい、
    涼ちゃんは口から精子がこぼれ落ちないようにしながら、俺のチンチンを口から出し、
    少し苦しそうな表情をしたが、少しして
    「T君・・・2回目なのにいっぱい出たね」と言いながら、俺のチンチンをタオルで拭き、俺が
    「ア・・・アノ・・・いっぱい出たって・・・」と言うと、涼ちゃんは
    「飲んじゃった・・・この事は3人だけの秘密」と言い、俺がトランクスとズボンを着ると、
    涼ちゃんは詩織さんに「また今度教えてあげる」と言って、部屋から出ていった。

    AA切替
  39. 237
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(93) 削除

    その数日後の夜、涼ちゃんと詩織さんが部屋に来て
    「練習させてあげてね」と言い、ズボンとトランクスを脱ぐと、
    詩織さんがチンチンを触り始め、この時に涼ちゃんが
    「T君・・・オッパイ・・・触ってみる?」と言い、
    「ウン」と言うと、Tシャツをたくし上げて直接触らせてくれた。
    俺のチンチンが完全に勃起すると、詩織さんがチンチンに顔を近づけ、
    少し舐めてからチンチンを咥えて、ゆっくりとフェラを始めた。
    少しすると涼ちゃんが小さい声で
    「乳首・・・舐めてみる?」と言い、俺が
    「ウン」と言うと、涼ちゃんは身体の位置を変えて、乳首を舐めさせてくれた。
    俺が涼ちゃんの乳首を舐め始めても、詩織さんはフェラを続けていた。
    俺はイキそうになって、涼ちゃんの乳首を舐めるのをやめて「イキそう」と言ったが、
    詩織さんはフェラを続けて、俺は我慢できずにイってしまった。
    詩織さんは、前に涼ちゃんがしたように、口から精子がこぼれ落ちないようにしながら、
    俺のチンチンを口から出し、少し苦しそうな表情をしたあとに
    「T君・・・すごくいっぱい出たから飲むのが大変」と言い、
    俺のチンチンを拭いて、トランクスとズボンを着ると、
    詩織さんは「この事は内緒ね」と言って、涼ちゃんと詩織さんは部屋から出ていった。

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  40. 238
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(94) 削除

    彼女に
    「いくら中出ししても妊娠しないのは精子が薄いから」
    と言われて精子の検査に行きました。

    自宅から精子を持ってくるか、ここで採取するか聞かれて
    「ここでお願いします」
    と答えると看護婦に別室に案内されました。

    そこには何冊かのエロ本が置いてあり、精子を入れる容器を渡されて
    「終わったら呼んでください」
    と言われた。

    イスに腰掛けてエロ本に目を通しましたが、結構ソフト系の雑誌でどれを見ても勃起せず、
    ふにゃふにゃのペニスを触りながら色々想像したやりましたが全然ダメでした。

    30分ぐらいした頃、コンコンとノックして看護婦が様子を見に来ました。

    驚いてペニスを隠したのですが看護婦は気にもせず
    「どうですか?うまくとれました?」
    と聞いてきました。

    AA切替
  41. 239
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(95) 削除

    私は
    「ちょっと無理みたいです。今度家から持って来る事にします」
    と答えると、看護婦が
    「肛門から前立腺を刺激しましょうか?」

    私は驚いて
    「え?肛門から?何ですかそれ?」
    と聞くと、
    「肛門から前立腺を刺激するとすぐに射精できますよ」
    と説明され、恥ずかしかったがやってもらう事にしました。

    部屋の隅にあった診察台に上がり、ズボンとパンツをヒザまで下ろし、四つん這いになると、看護婦は右手だけに薄いゴム手袋をつけ、チューブからローションみたいな物を出し、私の肛門にそれを丁寧に塗り始め、その時点でもう完全に勃起してしまいました。

    最初は入り口当たりをチロチロと指で触ってましたが
    「じゃあ入れますよ~」
    と言いながらゆっくりと中指を入れてきて、私は初めての快感でものすごく興奮しました。

    ゆっくりと指をピストンさせた後、中で指を少し曲げると私はたまらず
    「ン…ア…」
    と小さく声を出すとイキナリ左手でペニスを握りシゴキ始めました。

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  42. 240
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(96) 削除

    少しすると看護婦は
    「出る時は言って下さいね~」
    と中指に力を入れました。

    私が
    「あっ出ます、出そうです!」
    と言うとすばやく容器を取り出して
    「はい、いいですよ~」
    とペニスの前に容器を差し出しましたので私は自分でシゴいてそこに射精し、精子は容器にも入りましたが看護婦の手や、診察台にも飛びました。

    看護婦は飛び散った精子を拭いた後、
    「じゃあお呼びしますので待合室でお待ち下さい」
    と容器を持って部屋を出て行きました。

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  43. 241
    名無しさん@ピンキー +fMndDbd0(1) 削除

    誰か、上の読んだ人、10文字で要約して。

    AA切替 f1 >>243
  44. 242
    名無しさん@ピンキー FZeFq+ij0(1) 削除

    cfnm net入った人いる?
    英語だけだから翻訳とかしんどいけど動画日本いいのないから入会検討してるけど、どうなんでしょう?

    AA切替 f1 >>244
  45. 243
    名無しさん@ピンキー Hi+5jwbZ0(1) 削除

    >>241
    見せたい、出したい。

    AA切替 sage
  46. 244
    名無しさん@ピンキー 2M/PdFRl0(1) 削除

    >>242
    よほど新作にこだわりがなければわざわざ有料で入る必要はないでしょ
    無料サイトに腐るほど転がってるし
    半額キャンペーンの時に1~2ヵ月試しに入ってみたけど無料サイトだけで十分だった

    AA切替 sage f1 >>245
  47. 245
    名無しさん@ピンキー kSYoFU+J0(1) 削除

    >>244
    そうなんだ
    ありがとう
    あまりにもcfnmがないから迷ってた

    AA切替
  48. 246
    名無しさん@ピンキー ZRayS8c50(1) 削除

    https://play.google.com/store/apps/details?id=com.fc2.web.neconeko.textplayer

    ※長文が苦手な人も今日からこのアプリで楽しめる

    水泳部ネタとかCFNM小説ものをこのアプリ使って朗読させるんやで
    そうする事でこのスレも10倍楽しめるっちゅーもんや

    AA切替 sage f1 >>247
  49. 247
    名無しさん@ピンキー ayEFZoxE0(1) 削除

    >>246
    グロ

    AA切替
  50. 248
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(1) 削除

    1週間前から、部屋を明るくして、ドアを開けて、
    部屋の前を通る妹に見える様に、全裸でオナニーしてました。
    最初は、妹が通っただけでイッてしまいましたが、
    毎日やってると、だんだん射精を耐えられる様になり、
    今後は、ドアの前でオナニーしながら、妹を待ちました。
    すると、妹が通り、
    「お兄ちゃんが毎日オチンチン擦ってるの知ってるよ。
     射精してるとこも見てるよ。
     そんなに気持ちいいの?
     でも、ドア閉めてね」
    と妹に言われました。
    妹に、自分の露出癖の事を教えると、
    「知らない女の人の前でオナニーしないって約束してくれたら、
     目の前で、お兄ちゃんのオナニー見てあげてもいいよ」と言ってくれました。
    たまに「手が疲れた」と嘘を言って、オチンチンを擦ってもらっています。

    AA切替
  51. 249
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(2) 削除

    僕は中2で、小6の弟がいて、
    僕の部屋は2階で、弟の部屋は1階です。
    とある月曜日、とても暑かったので、自分の部屋で裸になりました。
    僕は裸のままゲームをしたり、テレビを見て過ごしました。
    僕がゲームに夢中になっていた時に、僕の部屋の扉が開きました。
    弟が男女の友達を連れて入って来ました。
    僕は、弟と弟の女友達3人、男友達2人に、チンコを見られました。
    後から聞くと、僕の部屋にあるゲームを借りに、みんなで来たそうで、
    僕が居るとは知らなかったそうです。

    AA切替
  52. 250
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(3) 削除

    僕は19歳の大学生です。
    昨日、アキラ100%の全裸芸を、19歳と23歳の女の従姉妹の前で披露しました。
    従姉妹は「失敗した時にチンコが見えたら嫌だから見ない」と言ってたのですが、
    僕は相当練習してきたので、その成果を見て欲しくて、何度もお願いをしたところ、
    「せっかくだから」と見てもらえました。
    初めのうちは失敗することなく、チンコも見えずに、お盆をひっくり返すのに成功していました。
    従姉妹にも「全然見えない」と言われ、僕は気分が良くなり、
    調子に乗りすぎて、お盆をひっくり返した時に手を滑らし、お盆を飛ばしてしまい、
    2人にチンコを見られました。
    従姉妹に「冗談じゃない!」とキレられました。

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  53. 251
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(4) 削除

    僕は高校2年生(16歳)
    姉は短大生(20歳)
    部屋でオナニーしてる最中、姉が部屋に入ってきたのだが、部屋からは出て行かず、
    「見ててやるから、最後までやってごらん」と言われた。
    「手でやって」とお願いしたのですが、
    「ダメ」と言われ、仕方なく自分でやりました。
    姉に見られながらのオナニーは、いつもよりも感じて、すぐに出してしまいました。

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  54. 252
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(5) 削除

    私は17歳の高校生で、兄は19歳の大学生です。
    私も昔は裸族でしたが、中1の時に恥ずかしくて辞めました。
    しかし、兄は今でも裸族を貫いています。
    家族しかいない時なら、まだ許せます。
    でも、私の友達が泊まりに来る時は「ちゃんと服を着ろ」と言ってるのですが、
    長年のクセなのか、お風呂の後に、裸でうろつきます。
    兄がそういうことをすると、私まで変に見られそうだし、
    兄のチンチンを見るのも恥ずかしいです。
    母に相談しても、兄が全裸なのは当たり前のことなのて、
    兄に注意することはあっても、強く怒ることはありません。
    兄に直接言っても「じゃあ、見なきゃいいじゃん」と言われて、話が終わります。

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  55. 253
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(6) 削除

    私は中3の女子です。
    私の家族は、家では常に全裸です。
    親が裸族なので、私達も全裸で生活するのが当たり前になりました。
    だから、家に帰ると着ている物を全部脱ぎます。
    各自の部屋はなく、中1の弟と高3の姉も同じ部屋で、全裸で過ごしていますが、
    弟のチンチンが毎日勃起してます。
    私も姉も、家で服を着るのは嫌です。
    でも、それだと弟が可哀想なので、私達が部屋にいてもいなくても、
    オナニーしたい時は、いつでも部屋でして良いことにしています。

    AA切替
  56. 254
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(7) 削除

    私は中1の女子で、4人兄妹の末っ子です。
    上3人が全員兄なんですが、お風呂上がりは全裸のまま過ごしていて、服を着てくれません。
    お母さんに言っても「兄妹でしょ」で済まされます。
    だから、いつも私が部屋に戻って、我慢してます。
    以前は、兄達のおちんちんを見ても、何とも思ってなかったけど、
    私も中学生になり、さすがに兄達のおちんちんを見るのは抵抗があります。

    AA切替
  57. 255
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(8) 削除

    高校3年の俺は、猿みたいに性欲があり、毎日シコってた。
    中学の時から、外でシコったりして、露出癖のあったので、風呂上がりに、
    妹(中3)だけがリビングにいる時を狙って、全裸でリビングに行き、
    妹に平常時のチンコを見せていたのだが、出来れば「妹にオナニーを見せたい」と思っていた。
    俺は、親がいない時に、リビングで携帯をいじってる妹の死角になるような場所でシコってみた。
    その時は、それだけでもドキドキで、妹が近づいて来たら、サッと隠して、
    普通を装って、携帯をいじったりした。
    でも、何回かしていると、物足りなくなり、妹にオナニーを見せたくなってきた。

    ある日、家に誰もいなかったので、リビングで全裸になり、
    いつも通り、仰向けでシコってたら、「ガチャッ」という音がした。
    両親は平日仕事で、夜に帰ってくるから、妹が帰って来たのが判った。
    家は3階建てで、リビングは2階にある。
    妹が階段を登ってくる足音で、心臓バクバク。
    チンコも爆発するんじゃねーかってくらいに膨張してる。
    妹は階段を登り終え、リビングのドアを開けた。
    「見られた!!」と思った時に、丁度イった。
    妹は、俺が腹の上に精液を出してるところを見てたけど、
    わざとらしくスルーして、自分の部屋のある3階に上がっていった。
    その日は妹と会話なし。
    親に言われてないか、めちゃくちゃ心配で寝られなかった。

    AA切替
  58. 256
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(9) 削除

    しかし、数日経つと、そんな出来事も忘れて、またムラムラしてくる。
    それが、男っちゅーもん。
    その日は休日で、両親が買物に出かけていて居なくて、
    妹と2人きりという、オナニーを見せるのには最高のシチュエーションだったんだが、
    妹はどこかに出かけてしまった。
    だから、俺はリビングで全裸になり、仰向けでシコってた。
    そしたら「ガチャッ」という音がした。
    誰か帰ってきた。
    俺は迷った。
    親か妹か。
    妹は遊びに行く事も多いが、コンビニに行く事も多い。
    親なら、今すぐオナニーを止めて、服を着ないとヤバいのだが、
    親は1回出かけると、当分帰ってこないはずだから、
    妹だと判断して、オナニーを続けた。
    階段を登る音で妹だと判った。
    そして、妹はリビングのドアを開けた。
    見られた!!

    AA切替
  59. 257
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(10) 削除

    妹にイク姿を見せたくて、一生懸命シコってたので、チンコはギンギンだったが、イケなかった。
    リビングに入ってきた妹はガン無視で、俺の横にあるソファに座り、買ってきたであろう、焼きプリンを食い始めた。
    TVも付けてなかったので、シーンとしていた。
    手を動かすのを止めていた俺は、ずっとチンコを握ったまま、妹を見て固まってる状態だった。
    妹にオナニーを見せるのが目的なのに、チンコがヘナってきた。
    ああ…
    シコらないと…
    止めていた手を再び動かす。
    俺は、妹をガン見しながらシコった。
    時々、目が合う。
    興奮のあまり、チンコは再びギンギンに。
    俺は興奮のあまり、頭がおかしくなったのか、チンコをシコりながら、妹に喋りかけた。

    AA切替
  60. 258
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(11) 削除

    俺「こ、これ、何してるか、し、知ってる?」
    緊張で声が震える。
    妹「えっ? ま、まぁ」
    俺「な、なぁ、この前も気付いてたやんな?」
    妹「うん」
    妹は、一切目を合わせてくれない。
    俺「お母さんとかに言った?」
    妹「言ってないわ」
    俺「…」
    妹「…」
    俺「お前もやった事ある?」
    妹「なにを?」
    俺「いや、コレ」
    妹「いや、無いから」
    俺「正直、こんなん気持ち悪いやんな」
    妹「別に」
    何故か、イク姿を見せる勇気が出なかった俺は、トイレに行き、思いっきり出した。

    AA切替
  61. 259
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(12) 削除

    数日後、またリビングに2人きりという、最高のシチュエーションになった。
    3回目となれば、俺も慣れてきて、偶然を装う作戦ではなく、
    妹がPCでYouTubeを見ていたので、妹の後ろで全裸になり、堂々とシコった。
    妹がPCから離れて、トイレや飲み物を取りに行く時は、当然俺のオナニー姿が視界に入る。
    多分、妹も慣れて来たんだと思う。

    俺「あっ、もう何回も見られてんなww」
    妹「うん」
    妹「もし、お母さんとかに見られたらどうするん?」
    俺「ホンマや。見られたんが妹で良かったわww」

    でも、1つ問題があった。
    妹は、俺がシコっていても、こっちを向かない。
    チラッっと見られるのも興奮するけど、
    露出癖のある俺は、しっかりと見て欲しかった。

    AA切替
  62. 260
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(13) 削除

    ある日、いつもはそんなことしないんだけど、俺の部屋に妹を呼んだ。
    妹はジブリが好きだったから、「ナウシカ借りたから見よう」と誘った。
    俺の部屋のPCで、2人で映画を見るべく、PCをスリープから起こした。
    でも、PCの画面に写ったのはエロサイト。
    勿論、これは作戦である。
    基本、部屋の中ではパンツ一丁の俺は、チンコをフル勃起させて、妹にアピールした。
    チラッ
    見られた!!

    俺「ごめんww、ちょっと興奮してもうた(汗)
     ナウシカ、ちゃんと見たいから、先に抜いてもいい?」
    妹「えっ?」

    俺はパンツを脱いだ。
    多少見せ慣れてたとはいえ、こんな近距離で、妹にチンコを見られるのは初めてなので、かなり緊張した。
    仰向けになり、チンコを掴み、手を動かす。
    驚いたように見た後、目をそらす妹。

    AA切替
  63. 261
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(14) 削除

    俺「ご、ごめん。見ててもらっていい?」
    妹「えっ?」
    俺「ホンマお願い!」
    妹「いや、いいわ」
    妹は立ち上がって、出て行こうとする。
    俺「ごめん!すぐ終わらせるから!お願い!」
    妹「もう判った!痛い!離して!」
    俺「ごめん」
    俺「この、ちょっと膨らんでる所あるやろ?ここが良いねん」
    妹「そうなん?」
    妹「何か出てきてるやん」
    俺「あっ、これ興奮したら出んねん」
    妹「そうなん」
    俺「なぁ、触ってみる?」
    妹「絶対イヤ」
    俺「ごめん」
    俺「あー、ヤバい、イク」
    ドピュッ
    自分の腹の上に出しました。
    妹「…」
    俺は正気に戻った。
    俺「ごめん。マジでお母さんには言わんといて」
    妹「判ってる。もういい?」
    俺「ごめん」

    AA切替
  64. 262
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(15) 削除

    昼間、弟に用事があり、弟の部屋をノックをして、すぐ入った時、
    弟がオナニーをしていて、丁度ザーメンを出す瞬間を見てしまいました。
    弟は中1になったばかりで、2ヶ月前は小学生だったと思うと、とても驚きです。

    AA切替
  65. 263
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(16) 削除

    高校生の弟は、お風呂上がりに全裸でリビングに来て、全裸でアイスを食べます。
    私が目線を向けると「ジロジロ見んなよ」と言います。

    AA切替
  66. 264
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(17) 削除

    弟は風呂上がり、トランクスにTシャツでいるのですが、
    座ってる時や、寝転がってテレビ見てる時、ゲームしたりしてる時、必ずチンチンが見えます。

    AA切替
  67. 265
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(18) 削除

    僕が部屋で、全裸でオナニーしてたら、
    姉が「本を取らせて」と、ノックもせずに入ってきました。
    僕の勃起したチンチンを見て、姉の目が点になってました。
    そして、数秒の沈黙の後、何も言わずに出て行きました。
    とんでもなく恥ずかしいし、気まずい。

    AA切替
  68. 266
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(19) 削除

    今朝の事です。
    俺は高1なんですが、朝勃ちしてたので、抜きたくなり、シコってたら、
    いきなり、姉(19)が「ご飯なんかいるー?」と言って、ドアを開けられました。
    姉が「何してるん・・・」と言った後、ドアを閉められ、爆笑されました。
    凄く恥ずかしくて、チンコを隠そうとは思ったけど、
    チンコを握ったまま、体が硬直して動けませんでした。

    AA切替
  69. 267
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(20) 削除

    部屋は姉との共用なので、夜はもちろん、姉が家に居る時はオナニーが出来ません。
    その日は、学校から帰ると、姉が居なかったので、チャンスだと思い、すぐにオナニーを始めました。
    一度で止めておけば良かったのですが、溜まっていたので、2回目を始めて、
    イキそうになったので、ティッシュを取ろうとした時、姉が学校から帰ってきてしまいました。
    扱く手は止まってしまいましたが、出る方は止まらなくて、射精を見られました。
    座った状態で、ズボンとパンツを下げ、壁に寄っかかった状態だったので、すべて見えていたはずです。
    姉は、黙って部屋を出て行きました。

    AA切替
  70. 268
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(21) 削除

    俺が中3の時、オナニーしたまま寝てしまって、
    朝起きたら、チンコ丸出しで、姉(高1)に見られてしまった。
    「包茎チンポ丸出しで寝るなよ」と言われて、笑われた。
    とりあえず、急いでパンツを穿いて隠したが、かなりショックだった。
    それからは、毎日のように、姉に「包茎チンポ元気~?」とか言われて、からかわれたりした。

    ある日、妹(中1)に耳元でこっそり、「お兄ちゃんって包茎なの?」と聞かれた。
    とりあえず、ごまかして、その場は逃げたのだが、
    夜、妹が部屋に来て「お兄ちゃん、おちんちん見せて~」と言ってきた。
    最初は断ったが、「お姉ちゃんには見せれても、ゆりこじゃダメなの?」などと言われ、結局OKした。
    自分で脱ぐのが恥ずかしくて、妹に脱がせてもらった。
    ズボン、パンツと、ゆっくり脱がされている間に、俺のチンコはビンビンになっていた。
    妹は、初めて見る勃起したチンコを目の前にして、ニコニコと笑みを浮かべている。
    「触っても良い?」
    「う、うん」
    ゆっくりと指先で突っついてくる。
    「あっ」
    つい声が出てしまう。
    今まで感じたことがない程、猛烈に興奮していた。
    今度は摘むように持って、左右に揺らしたりして、まじまじと観察してくる。
    「おちんちんって面白いね。お兄ちゃん、触られると興奮するの?」
    ニコニコしながら聞いてくる。
    「う、うん」
    これしか言えない俺。
    段々と触り方も大胆になっていき、包皮を剥いたり被せたり、両手を使って楽しそうにいじり出す。

    AA切替
  71. 269
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(22) 削除

    「ねえ、お兄ちゃん射精したことある?」
    興味津々にチンコをいじりながら聞いてくる。
    「う、うん」
    相変わらず、これしか言えない俺。
    「ゆりこ、お兄ちゃんの射精が見たいな」
    俺はその言葉に凄い興奮して、自分のチンコを激しく扱いた。
    あっという間だった。
    30秒くらいで、ビュービューと射精した。
    飛び出す精液に、妹は目を丸くして観察している。
    俺は最高の気分になって、ぐったりと余韻に浸っていた。
    「お兄ちゃんすごーい。おちんちんって面白いね。ゆりこはじめて見ちゃった。射精って気持ちいいの?」
    射精して萎んだチンコをいじりながら、ものすごく楽しそうに質問してくる。
    「う、うん」
    やっぱり、これしか言えない俺。
    たぶん、俺の顔はニヤけてたと思う。
    「ねえ、お兄ちゃん、ゆりこも射精させてみたい!」
    興味津々にチンコをぐねぐねといじくっている。
    何も言えないでいる俺に、「お兄ちゃん、いっぱい精子出してね」と言うと、楽しそうにおちんちんを扱き出す。
    俺のチンコは、瞬く間に大きくなり、強烈な快感に身をよじって興奮していた。
    「あ、あ、出る、出ちゃう」
    あっという間だった。
    一度、射精を見ている妹は、精子を手でうまく受け止めながら、射精を観察している。
    目を輝かせて、好奇心旺盛といった感じだ。
    「お兄ちゃんのおちんちん可愛いね。大好き!」
    萎んでいくチンコを撫でながら喜んでいる。
    その日は、また射精を見せる約束をして、1回のオナニーと1回の手コキで終わった。
    妹はニコニコしながら、部屋を出て行った。

    AA切替
  72. 270
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(23) 削除

    翌日、姉が突然部屋に入ってきて、寝っころがっている俺のチンコを触ってきた。
    「ゆりこにだけチンポいじらせて、ズルいじゃん」
    そう言うと、勝手にズボンを脱がし、トランクスの隙間からチンポを覗き込んできた。
    「包茎チンポ、元気ないじゃん」
    勢い良くパンツを脱がされてしまった。
    姉はニヤけながら、チンコを見ている。
    俺は見られてるだけで、ビンビンに興奮していた。
    「チンポ勃ってるじゃん!エロすぎだよ」
    触ったかと思うと、いきなり皮を剥いて、咥えた。
    「チンポきもちい?」
    キンタマを、そーっとくすぐる様に撫でながら、唾液いっぱいのフェラをしてくる。
    「う、うん」
    途轍もなく気持ち良かった。
    すごくイイ!と思った時には、姉の口の中で射精してた。
    姉は精子を全部飲んでた。
    「あんたマゾ?やりたいとか思わないの?
     あ、こんな包茎チンポじゃ、そんなこと言えないか」
    かなりショックだったが、何も言えなかった。
    「まったく情けないなあ。マンコ見せようか?」
    「え?」
    「嘘に決まってんじゃん」
    結局、その日は3回搾り取られた。

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  73. 271
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(24) 削除

    学校から帰ってきて、シャワーを浴びた後、
    どうせ家に誰も居ないからと思って、
    しばらく全裸で、家の中をふらふらしてた。
    そしたら、高1の妹が帰ってきてたらしく、廊下でバッタリ会った。
    俺の通常時4cmで、先まですっぽり皮の被った、短小包茎チンポを見られてしまった。
    お互いビックリして、少し間が空いた後に、
    妹は笑いを堪えられないと言った感じで、部屋に戻って行った。

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  74. 272
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(25) 削除

    俺が23歳の時、17歳の妹にオナニーを見られた。
    俺と妹の部屋は、1つの部屋をカーテンで仕切っただけでした。

    ある夜、妹が寝たと思い、お気に入りのエロ本を取り出して、
    いつものように全裸になって、オナニーしてました。
    絶頂に達して、エロ本の上にいっぱい精液をまき散らした瞬間、
    カーテンがパッと開いて、妹が現れました。
    妹は、男のオナニーに興味があり、どんな風にやるのか、
    一度見てみたかったそうで、俺のオナニーを一部始終見てたらしい。
    カーテンを開けられた時、俺は全裸だったけど、いきなりだったため、
    近くに体を隠す物が見当たらず、おまけに精液が飛び散っていたので動けず、
    妹の目の前で、勃起したチンポを晒したまま、呆然としてしまいました。
    すると、妹は部屋に入ってきて、飛び散った精液見た。

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  75. 273
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(26) 削除

    「いっぱい出たね~。
     ものすごく飛ぶんだね~。
     お兄ちゃんのチンチン、意外と大きいね。
     ビックリしたよ」
    部屋に入ってきた妹から、質問攻撃を受けました。
    俺は、妹に射精まで見られたことで開き直り、チンポを隠さず、堂々としてました。
    妹は、チンポばかり見てました。
    「お兄ちゃんのチンチンって、どれだけ硬くなるの?」
    この時、俺のチンポは萎んだ状態だったけど、
    「どれだけ硬いか、自分で確かめたらいいじゃん」
    と言い、立ち上がって、妹にチンポを見せ付けました。
    妹にチンポを握られると、みるみるうちに大きくなり、
    ついさっき射精したばかりなのに、さっき以上に勃起してしまいました。
    「凄い!硬い!ビックリだよ。
     大きくなる瞬間、初めて見た!」
    妹はチンポを手で擦ってきました。
    俺は気持ち良くなってきて、妹に「もっと速く」とか言ってました。
    ついに我慢の限界がきて、そのまま妹の顔目掛けて、精液を思いっきりかけてしまいました。
    それからは、抜きたくなった時は、いつも妹に手コキをさせていました。

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  76. 274
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(27) 削除

    妹が友達を家に連れてきた時に、俺のオナニーを見せたこともあります。
    妹が学校で友達と話してたら、Hな話になり、
    その友達が「男のオナニーを見てみたい」と言うので、
    「見せてあげてくれない?」と頼まれた。
    妹は、3人の友達を家に連れてきました。
    俺は、妹が部屋に入ってから、ある程度時間が経った後、
    打ち合わせ通り、オナニー開始の合図のTVをつけて、全裸になると、
    カーテンの隙間から見えるところで、オナニーを始めました。
    そして、隙間から黙って見てる4人の前で、思いっきり射精して見せました。
    そこへ、妹がカーテンをパッと開いて、4人が部屋に入ってきて、いろんな事を言ってました。
    「凄い精液出るね」
    「○○の兄ちゃんのアソコ、凄い大きいね」
    「勃起してるところが笑える」
    「絵に描いたみたいな形してる」
    「色が凄い」
    でも、最終的に興味があるのは、実際の硬さみたいで、
    その後、4人にチンポを触られまくって、手コキで2回射精してしまいました。
    これ以降も、何人もの妹の友達にオナニーを見せて、その度に数回射精させられていました。

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  77. 275
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(28) 削除

    「晩御飯が出来たから、お兄ちゃん呼んできて」と母に頼まれ、2階にいる高3の兄の部屋へ行ったんですが、
    たまたまドアが開いていて、「珍しいな」と思い、なんとなく、そぉ~っと覗いてみたら、
    ヘッドホンをした兄が、下半身裸でオナ二ーしてました。
    私は中1なんですが、なんだかすごく刺激的なものを見てしまったなと後悔しています。
    兄の顔を見ると、オナニーシーンがちらついてしまって、顔が赤くなってしまいます。
    兄の部屋には、前からトイレットペーパーがあったので、そういうことなのか....とショックです。

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  78. 276
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(29) 削除

    10歳下の妹(18)と同居しているのですが、
    最近、お風呂上がりに、妹の前で全裸でうろうろすると、
    恥ずかしそうに目をそらすのが面白いから、
    よく居間にいる妹の近くで、全裸で水を飲んだりしてる。

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  79. 277
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(30) 削除

    弟は18歳で大学生なのですが、全裸でウロウロするので困っています。
    私や父が「せめて大事なところくらい隠せ」と何度も注意しても、
    「あぁ」と気の抜けた返事で、翌日にはまた元通り…
    弟の裸なんて見たところで、別になんとも思わないですが、
    流石に目のやり場に困ります。

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  80. 278
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(31) 削除

    中学2年の息子が家ではいつも裸でいるんです。
    チン毛もたくさん生えてきて、ちんちんの皮も剥けてきているのに。
    小学6年の娘がいるのですが、娘に「お兄ちゃんが裸でいるのどう思う?」って聞いたら、
    「チン毛ボーボーだし、ちんこデカくなったよね」と笑いながら言ってました。

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  81. 279
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(32) 削除

    私は16歳、兄は20歳です。
    昨日、兄のオナニーを見ちゃいました。
    借りていてた本を返そうと思って、兄の部屋に入ったら、全裸でチンチンを扱いてました。
    兄もすっごいびっくりした顔してましたが、私の方がびっくりです。
    思わず「ごめん」って言って、扉を閉めて出てきました。

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  82. 280
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(33) 削除

    中1の時、家族と海へ行ったんだけど、
    その時は親戚の中3の娘も一緒だった。
    俺は普段からフルチンで着替えてたから、
    まぁいいやとばかりに、その娘の前でフルチンになったんだけど、
    遠慮なしにじっくりと見てたし、その頃には毛が生えてたから、
    「あっ、もう毛生えてるじゃーん」と大きな声で言われて、恥ずかしかった。

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  83. 281
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(34) 削除

    俺が中3で、妹が中1です。
    家が狭いので、俺と妹は同じ部屋でしたが、
    妹が中学生になった際、1つの部屋を真ん中で区切られ、
    ドア側が俺のスペースで、窓側が妹のスペース。
    天井までのパーティションなので、俺は妹のスペースを見ることはできません。
    でも、妹が部屋から出る際には、必ず俺のスペースを通らないといけない。
    俺は、部屋ではずっと全裸で過ごしてきたから、妹にチンコを見られても、全然気にしない。
    俺は、1日に1回以上オナニーをしてるので、妹にオナニーを見られるのも日常茶飯事。
    初めて見られた時は、さすがに恥ずかしくて、オナニーを止めて、チンコを隠したけど、
    何度も見られちゃうと、射精の気持ち良さが勝り、
    妹が目の前に居ても、オナニーするし、射精もします。
    妹も慣れたもんで、俺がチンコを扱いていても、普通に話しかけてきます。

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  84. 282
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(35) 削除

    私は現在21歳で、23歳の兄がいますが、私の兄は家の中では全裸で過ごしています。
    だから、毎日のように、兄の勃起したオチンチンを見ています。
    リビングなどで私と2人でいる時は、必ず兄のオチンチンは勃起します。
    私的には、オチンチンが段々萎んでいく様子や、再び勃起していく様子、皮が剥けて亀頭が出てくる様子、
    亀頭の先から我慢汁が垂れる様子など、つぶさに観察出来るので、とても勉強になります。
    兄は、私に「オナニーを見てほしい」とお願いしてくる日もあります。
    オナニーを見ると、お小遣いをくれるので、私はいつもOKします。
    兄は、私の前でオナニーをして射精しますが、1回ではなく、いつも2~3回します。
    兄のオナニーを初めて見たのは小4の時で、その時はさすがに驚きましたが、
    10年以上、兄のオチンチンやオナニー、射精を見ているので、
    オチンチンの仕組みみたいな事が解ったし、オチンチンに慣れることが出来たので、
    兄が、堂々とオチンチンを見せてくれる人で良かったと思っています。

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  85. 283
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(36) 削除

    高2の時、中3の妹にオナニーを見られたことがある。
    目と目が合ってしまい、変な空気が流れたけど、妹も興味があったらしく、
    親に内緒にする代わりに、射精するまでずっと、妹に見られながらオナニーをした。
    射精後、妹は興味津々で精子を触ったり、ニオイを嗅いでた。

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  86. 284
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(37) 削除

    中2の時、オナニーを3連発した後、チンコを出したまま寝落ちしてたら、漫画を借りに来た1つ上の姉に見られた。
    熟睡してたから気付かなくて、起きたらベッド脇に置いてた漫画が数冊無くて、あれ?どこやったっけ?と思い、
    姉に聞きに行ったら、凄いムスッとした顔で「…部屋入ってくんな、この変態…」とドア閉められた。
    そこで初めて、エロ本と使用済ティッシュが置きっぱなしだった事や、
    姉にチンコを見られた事に気付いて、恥ずかしかった。

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  87. 285
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(38) 削除

    大学生の時、オナニーしてたら、急に姉がドアをノックしてきた。
    大声で「開けるなー!」と叫びながら、ズボンを上げようとしたが、
    上手く上がらず、姉に勃起したチンポを見られた。
    姉には、しばらくの間「開けるなー!」と声真似されたあげく、
    「ズボン上げないで、毛布かけた方が良かったのに」 というアドバイスをもらいました。

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  88. 286
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(39) 削除

    小6の弟の部屋から、うめき声みたいのが聞こえたので、ドアを開けたら、
    弟は、ベッドの上で壁により掛かり、上を見ながら、お腹の辺りを掻いている様に見えました。
    何をしてるんだろう?と思い、よく見ると・・・
    右手でおちんちんを握り、上下に動かして、
    左手は、何か布を持って、鼻に当てていました。
    次第に右手の動きが速くなり、鼻に当てていた布をおちんちんの上に被せた。
    右手の動きが激しくなり、「ううっーーっ」と唸って、動きが止まりました。
    相変わらず弟は、上を向いたままです。
    これがオナニー??
    友達から聞いてはいたけど・・・
    まさか、弟のオナニーを見るとは夢にも思いませんでした。
    本当に射精したのか、見てみたくなり、壁に寄りかかっている弟のそばにそっと近寄りました。
    弟は、全く気づいていません。
    おちんちんに被せた布を見ると、何かが滲んで、色が変わっているのが判りました。
    その布をよく見ると、私の下着だったのです。

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  89. 287
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(40) 削除

    4年前、兄から動画付きのメールが送られてきた。
    その動画を見ると、大塚愛のインタビューの写真が載った雑誌を下に置いて、勃起したチンチンを擦ってる!
    最後はその雑誌の上に射精!!
    兄に「なんなのこれ、最低!」ってキレたら、
    「ネットで拾った動画を間違って送っちゃった」だって。
    こんな動画を見てるなんて、最低だと思ったよ。
    でも、勃起や射精をハッキリ見るのは初めてだったので、その夜、何度も動画を見た。
    最初は、チンチンや精子が出るところに目がいって、気付かなかったけど、
    何十回も見ているうちに、動画に映ってる床が、私の部屋のフローリングと同じことに気付いた……

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  90. 288
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(41) 削除

    私がお風呂から上がって、弟の部屋の前を通った時、女の喘ぎ声が聞こえた。
    ドアが10cmぐらい開いていたので、覗いてみると、
    全裸の弟がテレビの前に立って、AVを見ながらオナニー中だった。
    斜め後ろからのアングルだったけど、
    勃起したチンチンを擦ってるのがハッキリ見えた。
    AV女優が「イキそう~~っ」って叫ぶと、弟の手の動きが速くなって、
    精子が出る瞬間を見てしまいました。
    弟の胸の高さぐらいまで飛んでた。
    明るい所で射精を見るのは初めてだったので、心臓はバクバクでした。

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  91. 289
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(42) 削除

    妹が家に帰って来て、俺と顔を合わすなり「練習させて!」と言ってきた。
    何の事やら訳が判らず「はっ?」と、間抜けな返事しか出なかった。
    腕を引っ張られて、妹の部屋に連れ込まれ、
    「さっき、彼氏に『お前はフェラが下手すぎ』って言われた!悔しい!」と、超お怒りモードで説明される。
    「つまり、フェラの練習台になれと?」
    「兄貴なんだから、妹の為に一肌脱いでよ」
    (あぁ…こいつはマジで頭がイってるわ…)
    でも、さすがにチンポを突き付けたら、少しは冷静になるだろうと思い、チャックを下ろしてチンポを出した。
    「ほらよ」
    「話がわかるじゃん」
    妹は怯むことなく、チンポを咥えてきた!
    彼氏に下手だと言われるだけあって、ちょくちょく歯が当たって痛い。
    扱き方も雑。
    「これじゃ、彼氏にダメ出しされるわ…」
    思わず本音がポロッと出た。
    「兄貴までそんな事言うの?」
    力一杯チンポを握られた。
    「痛い痛い痛い!一旦離せ!」
    俺は妹に、チンポは優しく扱わなきゃダメな事、咥える時は歯が当たらないように注意する事を教えた。
    他にも色々と注意点や要望を伝えた。
    「面倒臭い」「疲れる」を連発するも、言われた事を実践して、かなり改善された。
    「少しは良くなったぞ」
    褒めたつもりだったけど「少しは」って部分が引っかかったらしい。
    「今日は疲れたからお終い、明日からもよろしく」と言って、部屋から追い出された。

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  92. 290
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(43) 削除

    一晩経てば冷静になってるだろうという、俺の目論見は見事に外れる。
    宣言通りに、翌日も練習台にされ、更に翌日も…その翌日も…
    毎日、練習台としてチンポを提供するハメになった。
    妹はコツを掴んだようで、メキメキと上達していった。
    「これだけ上手くなれば、彼氏も満足してくれるよ」
    兄貴としての意地があるから、なんとか射精しないように我慢してたけど、
    イキそうになったので、フェラを止めさせた。
    「まだ1回も、兄貴イってないじゃん!お世辞を言わないで!」
    「いや…妹にイカされるわけには…本当に気持ち良いから大丈夫だよ!」
    頼むから俺の我慢に気付いてくれと願う。
    「じゃあイって?そしたら信じる」
    容赦無く責められ、俺は我慢の限界に達して、妹の口の中に出しました。
    「ゴホッ…ゴ…ブフッ…」
    妹は咽せてたけど、射精が終わるまで咥えててくれた。
    ティッシュを箱ごと渡して、吐き出すように言ったのに…
    全部キレイに飲みやがった。
    「臭い…不味い…」
    だから吐き出せって言ったのに…

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  93. 291
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(44) 削除

    これでやっと練習台から解放される!と思ってたのに…
    何を勘違いしたのか、妹は俺がフェラで喜んでると思ったようで、
    「そんなに喜んでくれるなら、いつでも抜いてあげるからね!」と言った。

    妹は急激にフェラが上達した事で、彼氏に浮気を疑われ、破局したので、
    妹は毎日、俺にフェラをしている。

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  94. 292
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(45) 削除

    俺が中2の時。
    俺は自室で下半身丸出しでオナニーしてるところを、
    突然部屋に入って来た高2の姉に見られてしまいました。
    その後も、何度も姉にオナニーを目撃された。
    ある日、またオナニー中に姉が来たのだが、何度もオナニーを見られていたので、もうどうでもよくなってしまい、
    チンチンを扱きながら「あはははwまたかよー」と言うと、姉は「なんでいつもやってるの?」だって。
    俺は姉の見てる前でオナニーを続行し、姉は俺の勃起したチンチンをツンツン触りながら、
    「気持ちいい?もう出る?」と俺に言い、射精するまで見てました。
    この日以来、すっかりオープンになってしまい、俺は風呂上がりに姉と会うことがあると、
    腰に巻いてるタオルを取り、チンチンを扱きながら「オナニー!」と言って、ふざけて見せるのですが、
    姉は「なにやってんの~スケベ弟」と言って、容赦なくチンチンを握り、
    「ほら、出しなよ」と、俺が射精するまで手コキを止めませんでした。

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  95. 293
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(46) 削除

    俺には洋子という、4つ上の従姉がいます。
    昔から「よーちゃん」と呼んでいました。
    よーちゃんは1人っ子だったから、俺の事を弟のように可愛がってくれていました。
    年に2~4回程度は会って、いつも遊んでもらっていました。
    寝る時はいつも、みんなで川の字になって寝ていたので、俺はよーちゃんと一緒に寝てた。
    風呂にも一緒に入ってたけど、さすがによーちゃんの体が変化し始めた頃からは、かなり意識してました。
    今まで無かった陰毛が生えてきて、胸も膨らみ始めてきちゃって、よーちゃんは小5の時点でCカップはあったと思う。
    よーちゃんがおっぱいプルンプルンさせちゃうから、目のやり場に困った。
    俺が小学校高学年になる頃には、さすがに一緒には入らず、寝る時も一緒の布団とはいかなくなってきた。
    よーちゃんは「一緒に入ろうよ」と言ってきたけど、俺が拒否してた。
    よーちゃんの裸なんて見たら、すぐに勃起しちゃうから。

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  96. 294
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(47) 削除

    事件が起きたのは、俺が中1の時でした。
    俺は1人で家に残っていました。
    そして、昼寝をしてたら、みんな帰ってきちゃって、その時は完全に股間をモッコリさせた状態だったんです。
    俺を起こしに上がってきたのが、従姉のよーちゃんでした。
    揺すられて「ご飯あるから起きなよ」と言われ、目が覚めました。
    いつもなら、もっとしつこく起こすよーちゃんが、そそくさと下に降りて行って、初めて気が付きました。
    勃起してるを完全に見られた・・・と軽くショック。
    よーちゃんとは気まずい感じで過ごしていました。

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  97. 295
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(48) 削除

    次の日、俺はまた1人でゴロゴロしてました。
    そしたら、出掛けたと思っていたよーちゃんが上がってきたんです。
    「出掛けたんじゃないの?」
    「うん・・・なんか疲れたから戻ってきた」
    そんな会話をしたけど、気まずい雰囲気は継続してました。
    黙ってマンガを見ていると、突然よーちゃんが変な事を言ってきたんです。
    「ねぇ~、タカシのって大きい方?」
    「えっ?」
    「アレ・・・」
    「いやっ・・大きくはないと思うけど・・・多分・・・」
    かなりテンパってた俺は、よーちゃんの顔も見れずに答えました。
    「何でそんな事聞くの?」
    すると、よーちゃんが彼氏の話をしてきました。
    みんなには内緒だけど、最近初めて彼氏が出来たらしい。
    それで、彼氏が誘ってくるんだけど、怖くて仕方がない。
    初体験を終えた友達から聞くと、みんな「超痛い」と言う。
    そこで、俺の勃起を目撃し、あんなに大きいのなんて無理!と思い始めたと言ってた。
    「タカシのアレ見せてよ」
    「はぁ?何言ってんの?イヤに決まってんじゃん」
    「イイじゃん!お風呂だって一緒に入ってたんだし」
    「そんな問題じゃねぇ~だろ」
    「じゃ~どんな問題?今更恥ずかしがる事ないじゃん」
    「それとこれとは別だって」
    見せろ!見せない!の言い合いになり、もちろん俺は見せないと突っぱねた。
    そしたら、マジで泣きそうな顔するもんだから、悪い事言った気がして、罪悪感が込み上げてきた。

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  98. 296
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(49) 削除

    「しょーがねーな!見せてやるよ!」
    よーちゃんの喜ぶ顔を見て、俺はうれしくなった。
    「ちょっとだけだからな」
    「うん・・・」
    俺は立ち上がり、穿いてたスウェットとトランクスを一気に下げた。
    何故かは判らなかったけど、俺のチンコは半勃起してた。
    仮性包茎だったけど、この時はそれが恥ずかしいとは思わなかった。
    目の前にボロンと出たチンコを目の当たりにして、よーちゃんは唖然としたまま凝視してた。
    「もうイイだろ!」
    後ろを向いてスウェットを穿き直した。
    「えっ?ちょっと!もうちょっと見せてよ!早いよ!」
    「早くねーよ!もうガン見しただろ」
    「もうちょっとだけ見せてよ・・・」
    振り向くと悲しい顔をして懇願するよーちゃん。
    仕方なく俺はまたスウェットを下げた。
    俺にも判っていたが、さっきよりも勃起して、上を向いているチンコ。
    「えっ・・さっきより・・・・・」
    「もうイイか?」
    「ねぇ、これって・・・どこまで・・・長くなるの?」
    「長くって言われても・・・もうちょっと・・かな・・・」
    「えぇぇ・・・・もっと??」
    喋りながらガン見されていた俺は、明らかに下半身の変化に気が付いていた。
    ただ見られているだけなのに、勃起が収まらない。
    遂にフル勃起してしまい、これが限界だと教えてやった。

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  99. 297
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(50) 削除

    俺はまたスウェットを穿き、しばし無言で座っていた。
    勃起してしまったチンコは未だに収まる気配は無く、縮まれ!縮まれ!と思えば思うほど逆効果。
    「ねぇ、ちょっと触ってもイイ?」
    「何言ってんだよ!イヤに決まってんだろ!」
    「もうイイじゃん、もう見たんだし、恥ずかしくないでしょ?」
    「恥ずかしいよ!よーちゃんだって、俺に見られたら恥ずかしいだろ?同じだよ」
    「じゃー、アタシも見せればイイわけ?」
    「そういう意味じゃねーけどさ」
    「イイわよ!見せるわよ!見せればイイんでしょ!」
    「ちょっとヤメろってば」
    よーちゃんは後ろを向いて、上半身裸になった。
    白いブラを外し、手ブラで俺の方を向いた。
    下を向いたまま、恥ずかしそうに手ブラを外すと、丸くボールのような大きなおっぱいが現れた。
    今までエロ本とかでは見てきたが、実際に目の前で見るのは緊張した。
    「これでイイ?タカシも見せてよ・・・」
    こんな事しちゃダメだって罪悪感もあったけど、俺は何かに誘われるように下半身を丸出しにした。
    アグラをかいて座ると、よーちゃんは目の前に正座してきた。
    恐る恐る俺のチンコに手を伸ばし、そっと触れてきた瞬間、ビクンっとしてしまった。

    AA切替
  100. 298
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(51) 削除

    「痛いの?大丈夫?」
    「・・・痛くは無い・・・」
    「どうしたら良いの?これは痛い?これは?」
    よーちゃんはチンコと俺の顔を交互に見ながら、チンコをどのくらいの力で握れば良いのか確認してきた。
    そして、どこで知ったのか、軽く握った手を上下に動かし始める。
    「それはちょっと痛いかも」
    「どこが?ここ?こうすると痛い?」
    敏感過ぎる亀頭を、直接触られ、擦られると、まだ痛い。
    竿を擦られると、めっちゃ気持ち良くて、もう頭がおかしくなりそうだった。
    目の前では、よーちゃんの巨乳が小刻みに揺れている。
    しかも乳首が勃ち始めてて、それが妙にエロかった。
    無意識に俺は乳首を触ってしまった。
    「はぁぅっ」
    「あっ、ゴメン」
    「だっ、だいじょうぶ・・大丈夫だから・・・」
    指先が乳首に触れた瞬間、よーちゃんが変な声を出してビックリした。
    指先で乳首をツンツンしていたが、次第に俺も大胆になっていき、遂には乳房を掴んで揉んでいた。
    もうその頃には、よーちゃんも手コキに慣れてきたらしい。
    俺はとうとう我慢の限界に達した。

    AA切替
  101. 299
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(52) 削除

    「ちょっと待って!マジでストップ!」
    「えっ?痛いの?」
    「違うからっ!!だめだって!!!あっ・・・」
    よーちゃんはシゴくのを止めたが、チンコを握ったままだったので、
    その手を外そうと腰を引いたら、臨界点を超えてしまいました。
    勢い良く精子がドピュッと出てしまい、もうその流れは止まりません。
    よーちゃんは「んやぁぁっっ!」と、焦って手を放しましたが、後の祭りです。
    おっぱいやお腹、穿いてたパンツに精子が飛び散ってしまいました。
    「こんなに出るんだね、ビックリしちゃった」
    「うん・・」
    俺とよーちゃんが精子を拭いていると、そこに幼い姪っ子が来て、俺のチンコや、よーちゃんのおっぱいを見られてしまった。
    「何してんのぉ~~」
    コレはヤバい、ヤバ過ぎる!と焦った俺たちは、2人でプロレスごっこをしてた事にした。
    そこに姪っ子も混じって3人でプロレスをして、事なきを得た。

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  102. 300
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(53) 削除

    俺は大学生で、高校時代は体育会系だったので、女にチンポを見られても平気。
    普段、家の中では全裸で過ごすのだが、15歳(A子)と12歳(B子)の妹の反応が正反対。
    A子は嫌がって見ようともしないのだが、B子は嬉しそうに俺のチンポを弄りに来る。
    乳首を弄られたり、30分以上も金玉マッサージをされてたこともあった。
    チンポを弄られながら、学校のこと、友達のこと、食べ物のことなどを会話したりもする。
    妹でも弄られ続けると、気持ち良くなってしまう。

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  103. 301
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(54) 削除

    あゆむ・・・小6、美咲の弟で気が弱く、美咲や美咲の友達にいつもいじられる
          美咲の友達の恵理に密かに好意を持っている
    美咲・・・中2、最近下ネタを友達と頻繁に話している
    千尋・・・美咲の同級生、下ネタ好き
    恵理・・・美咲の同級生、物静かで頭がいい

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  104. 302
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(55) 削除

    中学校の昼休み。
    教室の端っこで、女子3人が、ある話で盛り上がっていた。
    美「早くエッチしてみたいなぁ」
    千「だよねぇ、どこかにいないかな?」
    恵「もぅ、昼間からそんな話して、はしたないよ?」
    千「恵理は興味ないの?男の子のアソコ」
    恵「それは・・・」
    恵理の頬がほんのりと赤くなる。
    美「男子ってエロいから、誘ったらノってくるかもよ」
    千「そうだ!美咲の弟は?」
    美「あゆむ?あんなお子ちゃまの見ても楽しくないよ?」
    千「でも、最近見てないんでしょ?成長してるかもよ?」
    美「そうね・・・」
    恵「ちょっ、あゆむくんって、まだ小6でしょ?かわいそうだよ」
    千「経験は早い方がいいって」
    美「よし、土曜日に解剖してみよう(笑)
      土曜は親がいないから、朝から遊びに来ていいよ。
      あゆむは私が足止めしとくから」
    千「よっしゃ、恵理も行くよね?」
    恵「・・・ぅん」
    3人は土曜日の約束をした。

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  105. 303
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(56) 削除

    その日の夜、美咲はあゆむの部屋を覗いた。
    そこには、机に向かって勉強しているあゆむがいた。
    美「あゆむ~勉強頑張ってる?」
    あ「お姉ちゃん、入るときにはノックぐらいしてよ」
    美「いいじゃん、姉弟なんだし」
    あ「もう」
    あゆむは呆れたように、再び机に向き直った。
    美咲はあゆむの後ろにまわった。
    美「あゆむってさ、好きな人いるの?」
    あゆむの小さな背中がビクリとした。
    あ「べ、別に・・・」
    美咲には確信があった
    何回か友達を家に連れてきたとき、ある人物に対して、明らかに態度が違ったからだ。
    美「いるんだ~、もしかして恵理?」
    あ「ばっ、バカじゃないの!? そんなわけないじゃん!
      勉強してるんだから邪魔しないでよ!」
    美「ふ~ん、じゃあさ、あゆむもう生えた?」
    美咲がニヤニヤしながら聞くと、あゆむは顔を真っ赤にして、椅子から立ち上がった。
    あ「お姉ちゃんには関係ないでしょ、もう早く出てよ!」
    あゆむは、美咲を部屋の外に押し出し、扉を強く閉めた。
    美「土曜日、楽しくなりそう」

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  106. 304
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(57) 削除

    そして、土曜日の朝が来た。
    美咲の家のチャイムが鳴ると、玄関には千尋と恵理が立っていた。
    美「どうぞ入って」
    千「楽しみー!」
    恵「お邪魔します」
    3人は美咲の部屋に入った。
    隣の部屋にいたあゆむは、声で恵理が来たことを悟った。
    部屋の中でうろうろした後、急いでキッチンに向かった。
    千「で、どうするの?あゆむくん呼ばないの?」
    美「大丈夫、あゆむのことだから、そろそろ・・・」
    その時、美咲の部屋のドアがノックされた。
    あ「飲み物持ってきました~」
    美「ほらね」
    あゆむは、恵理がいることを再確認して、飲み物とお菓子を配った。
    美「あゆむ、ちょっとこっちに」
    あゆむは美咲に手招きをされ、美咲の方に行くと、いきなり美咲に羽交い絞めにされた。
    あ「ちょっと、何なの!?」
    千「ごめんねあゆむくん、協力してね」
    美咲と千尋はニヤニヤと笑いながら、あゆむの体を押さえた。
    美「恵理も手伝ってよ」
    恵「うん、ごめんね」
    恵理は抵抗するあゆむに近づき、ズボンを一気に下ろした。
    あ「やめてよ、お願い!」
    涙声で懇願するあゆむの声は届かなかった。
    千尋と恵理が入れ替わると、千尋はトランクスを下げた。
    その光景を見た3人は、わぁっと声を上げた。

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  107. 305
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(58) 削除

    千「結構大きいじゃん、それに、少ないけどちょっと生えてる」
    恵「ほんとだ・・・」
    美「あゆむ、大きくなったねぇ(笑)」
    あ「やめて・・・見ないで・・」
    あゆむは半泣きになりながら抵抗を続けたが、年上の姉たちには勝てなかった。
    美「あゆむって精通した?」
    その質問を聞いた時、あゆむは嫌な予感しかしなかった。
    美「千尋、やっちゃって」
    千「了解!」
    千尋はあゆむのちんこを摘むように持つと、皮をめくった。
    あ「あっく・・・っ」
    あゆむのちんこは、すんなりと剥け、中も綺麗に洗われているようだった。
    千「すごぉい」
    千尋が感嘆の声を上げると、恵理は凝視した。
    そして、千尋はそのまま手を上下に動かし始めた。
    しかし、しばらくしても、あゆむのちんこに変化は現れなかった。

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  108. 306
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(59) 削除

    千「あれ?おっかしいなぁ」
    美「恵理がやったら絶対ボッキするから、恵理やって」
    あ「やめてっ!恵理さんだけはイヤだぁ!」
    恵理があゆむのちんこを握ると、すぐに膨張し始めた。
    あ「あぁ・・・」
    恵「すごい硬い・・・」
    千「おっきくなった・・・」
    3人は言葉を失ったように、あゆむのボッキを見つめていた。
    あゆむは恥ずかしさのあまり、顔を赤くし、手で顔を覆っていた。
    美「恵理、手動かしてよ」
    恵「うん」
    恵理が手を動かすと、あゆむの腰が微かに動き出した。
    あ「んぅ・・あっ」
    恵「何か出てきてる」
    千「ほんとだ、ネバネバしてる」
    千尋は指で掬い取り、感触を確かめていた。
    あ「もぅ本当にだめ・・・やめて恵理さん・・」
    限界が近くなったあゆむの声は恵理には届かず、恵理は夢中になって手を動かした。
    あ「あっ、あっ、やぁ、出るぅっ!」
    あゆむの声と同時に、白い液体が勢いよく噴出した。
    それは、恵理の手や、あゆむの服にかかった。
    美「これが精液・・」
    千「なんか変なニオイ」
    恵「・・・」
    恵理は、自分の手にかかった精液を見つめていた。
    あゆむは虚脱感に襲われ、虚ろな目で天井を見ていた。

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  109. 307
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(60) 削除

    私の弟は19歳で大学生。
    いわゆる裸族ってやつで、家の中では全裸でいます。
    朝勃ちをするのは、若くて健康な証拠だとは思いますが…
    恥ずかしくないのか、私の前でも隠そうとはせず、勃起した状態で家の中を歩き回っています。
    さらに、朝だけではなく、日中も頻繁に勃起していて、その状態で普通に家族の前にいます。
    弟のオチンチンを見るだけでも恥ずかしいのに、さらに勃起を見せられるのは嫌だし、とても困っています。

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  110. 308
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(61) 削除

    我が家は、両親と兄(18)、弟(15)、妹(14)、私(17)の6人家族で、全員素っ裸で過ごしています。
    物心ついた頃からそうだったので、他の家庭でもそうだと思っていました。
    我が家では「性行為は恥ずかしい事ではない」という教えになっているので、
    子供たちが起きていようがいまいが、両親はお構いなくSEXしますし、
    性教育の一環として、家族全員でAVを観ることもあります。
    当然、男3人は勃起するので、母は父のオチンチンを手コキしたり、フェラしたりしますし、
    父も母のオマンコを舐めたり、指を入れたりして、盛り上がると、寝室に行ってSEXします。
    兄と弟は、AVを見ながら、何回かオナニーをしますし、
    私と妹も、母からオナニーのやり方を教わり、イクまでオマンコを弄ります。
    家族でお風呂に入る時もあり、兄や弟のオチンチンを洗ってあげる事もあります。

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  111. 309
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(62) 削除

    自分は、5歳下の妹と都内のマンションで2人暮らししてます。
    元々、先に上京して1人暮らしをしてましたが、妹が春に田舎の高校を卒業し、東京の専門学校に入学する事になり、
    2DKのマンションを新しく借りて、妹が卒業するまで、一緒に住む事になったのです。
    そんな妹には、中学からの親友が2人います。
    ずっと同じテニス部で仲良くなったそうです。
    なおちゃんは童顔で可愛らしい。
    卒業後、横浜の会社に就職して、社員寮で暮らしている。
    ゆりこちゃんは大学生で、身長が高くモデルをやっていてもおかしくない程の美人。
    2人は、うちのマンションに泊まりに来たり、妹と旅行に行ったりしてます。

    この日も、3人で沖縄旅行に行ってから少し経って、
    お互い撮った写真を現像して持ち寄るという集まりで、2人が泊まりに来ました。
    自分は、基本的には世間話するくらいで、すぐに自分の部屋に戻るのが常でしたが、
    この日は写真を一緒に見ながら、いつもより長く、リビングでお酒を飲んだりしました。

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  112. 310
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(63) 削除

    水着の写真を見ながら、「妹も可愛いし、スタイルいいな」なんて思いつつ、やはり目が行くのは、ゆりこちゃん。
    自分は、初めて見た時から、ゆりこちゃんが大好きでした。
    妹の親友だし、リアルに付き合いたいとかはあまり思わなかったですが、何しろ当時からキレイで、
    中学3年位には色気を感じていて、そんなエロイゆりこちゃんを、数えきれない位、オナネタに使ってました。
    妹が部活で撮った中から、1枚こっそり抜き取った写真。
    妹とゆりこちゃんがツーショットで、笑顔でピースしてるだけの写真ですが、
    白いミニスカートから伸びるスラッとした生足と、胸の膨らみを見ながら、一体何十回オナッたことか。

    ゆりこちゃんの直近の水着写真は、やはり最高にエロく、水色のビキニを全力で脳に焼き付けてました。
    あまり長くいると3人に悪いと思い、自室に立ち去り、今さっき見た写真を思い返して、
    ムラムラしながら1人で焼酎を飲み、例のテニス写真を取り出して、また見たり。
    そんなこんなで、ムラムラが我慢出来なくなり、また隣から少し聞こえてくる、ゆりこちゃんの声を聞いてたら興奮してきて、
    真っ裸になり、ローションを取り出し、チンポに塗りたくり、ゆりこちゃんの写真を左手に、右手でシコシコ。
    クチュクチュと音がするので、ラジオをつけて誤魔化し、シコシコクチュクチュ。
    発射後、チンポを軽くティッシュで拭いたけど、ベタベタしていた。
    洗い流したいけど、風呂に行くには、まだ3人がいるリビングを通らないといけないので、
    やむなく、3人が寝る為に妹の部屋に行くまで我慢する事に。
    だが、焼酎の飲み過ぎもあってか、いつの間にか、そのまま寝てしまい…

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  113. 311
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(64) 削除

    「ギャッ!」
    悲鳴と言うか、なんか変な動物みたいな声がして、ボーっとしつつ、目を開けると、
    妹がドアを開けて、両手を口に当てています。
    妹の叫び声につられたように、なおちゃんとゆりこちゃんが妹の背後に。
    「うわ…」
    「キャッ!!」
    妹は慌てて「何してんの!」とか「あんたらは向こうに行って!」とか言っていますが、
    なおちゃんは茫然とした感じで、ゆりこちゃんは手を叩いて大爆笑で、2人ともこっちを見てます。
    後で聞いたんですが、妹は寝ようとしたけど、ラジオの音が少しうるさいので、注意をしに来たと。

    何しろ、僕は全裸。
    すぐ横にはローションと、それを拭いたティッシュ。
    そして手元には、ゆりこちゃんと妹の高校時代のテニスの写真。
    何より恥ずかしいのは、ティッシュがカピカピについてるチンポが丸出しだったこと。
    「キモい!最低!マジで最悪!!」
    妹は凄まじい形相で僕を怒鳴ったが、それを後ろで覗き込むように見てる、なおちゃんの何ともいえない顔。
    ゆりこちゃんはずっと大爆笑。
    ピシャッとドアを閉められた後、自分はしばらく茫然としてました。

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  114. 312
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(65) 削除

    翌日、自分は気まずくて、3人が起きる前に出掛けました。
    その夜、妹に死ぬほど謝りました。
    「凄く恥ずかしかった」と、めちゃくちゃ怒られました。
    あのテニス写真も何であそこにあったのかと。
    「まさか、妹をオカズにしたの?」とキモがられ、
    「違う」と言ったら「じゃあ、ゆりこか!」と結局キモがられ。
    ちなみに、なおちゃんとゆりこちゃんは、「男の人だから仕方ないよ」と言ってたそうです。
    自分は、あの時のゆりこちゃんの大爆笑のリアクションを思い出しつつ、オナニーに励んでおります。

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  115. 313
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(66) 削除

    私が20歳の時のことです。
    11歳の妹が、親父が購読しているスポーツ新聞を持って、私の部屋に来ました。
    「あの、これ・・・」
    妹が広げていたのは風俗情報コーナーで、指を差していたのは「突撃体験ルポ」です。
    「都内の某有名ヘルスへ・・・
     出てきたのはカワイ子ちゃん・・・
     激しくフェラし・・・
     最後にドッピュン」
    といった感じの、よくあるマンガのやつです。
    「兄ちゃんもこういうとこ行く?」
    我が家では、こういうことは比較的オープンに対応していました。
    「何度か行ったことがある」
    「じゃあ、美樹が代わりにしてあげるから、お金をちょうだい」
    「・・・こういうこと、したことあるのか?」
    「ううん、ないよ。
     でも、このマンガの通りにすればいいんでしょ?」
    どうやら本気のようです。
    妹の気が変わらないうちに、私はベッドに腰を掛け、股間の前に妹をしゃがませました。

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  116. 314
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(67) 削除

    「じゃあ、お金はあげるから、親に聞かれたら、僕からお小遣いをもらったって言うこと。
     それから、マンガのお姉ちゃんたちは、仕事でやってるんだから、美樹も一生懸命やること」
    妹はコックリ頷きました。
    私は手早くパンツごとズボンを下ろし、すでに勃起したペニスを妹の目の前に晒しました。
    妹は、初めて見る勃起したペニスに驚きながらも「こう?」と、マンガの通りに、亀頭をペロペロしてくれます。
    妹は、新聞を見てはペニスを唇で刺激するということをしばらく続けました。
    私は何も言わず、したいようにさせていました。
    妹の口が小さいので、亀頭までしか口に含むが出来ないようです。
    「やっぱり全部咥えないとダメ?」
    しかし、私は妹の拙いリップサービスにより、暴発寸前でした。
    「先っぽを咥えて」と言い、妹が咥えたところで、私は思い切り射精した。
    何が何だか判らず、苦しそうにしている妹の口の中に、無心でスペルマを注ぎ続けました。
    「なに、これー、精液~?」
    妹は口内発射されたスペルマを手の平に出し、聞いてきました。
    それから私は、妹に性欲処理を頼むようになりました。
    キスから始まり、タマ、アナルに至るまでの全身リップなど、私が知っている技を全て教えました。
    口内発射されたら、必ずゴックンするのが決まりだと、ちょっと嘘も教えました。

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  117. 315
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(68) 削除

    最低でも週に1回は頼んでいましたので、風俗に行ったら1回数万円になろうコースを、
    学生の時は月1万円、社会人になってからは月3万円、妹に払っていました。
    妹も私の懐事情は察していたらしく、何度頼んだとしても、その金額以上は要求してきませんでした。
    就職したばかりの時は、慣れない仕事で、とにかくストレスが溜まり、妹に舐めてもらい飲んでもらうと、
    ストレスがスペルマとともに、全て体外に出ていくようで、これ以上のスッキリはありませんでした。
    妹がいなければ、私は早々と会社を辞めていたことでしょう。
    そんな妹との契約関係も、妹の高校進学と、私の転勤が重なり、それっきりとなっていました。
    1週間前、連休を利用して、私は久々に実家へ顔を出し、妹とも何年かぶりに再会しました。
    「兄ちゃんにはホント騙されたよね。
     あれだけやれば、月10万もらっても割に合わなかったよ」
    2人きりになった時、大学生になった妹はそっと耳打ちし、クスッと笑いました。
    その夜、私は久々に妹にフェラしてもらいました。
    口内発射後、妹は全て飲み干すと「やっぱり兄ちゃんのが1番なじむ」と言ってました。

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  118. 316
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(69) 削除

    俺のエロ同人やエロ漫画コレクションを、JK1年の妹がこっそり見ているようだ。
    読みたい本が無くなっていて、次の日に戻ってきていたり、順番が前後していたり・・・
    おかしいと思い、妹のいない時にこっそり部屋を調べたら、椅子の座布団カバーの中に入れて隠してた。
    妹はエロい事には興味なさそうだったから意外だった。
    オナッてるのか、ただの興味本位なのか・・・
    妹が、マニアックな俺のコレクションを読んでいると思うと、なんだか興奮した。
    そして、妹がエロ本をこっそり持ち出しているのが判ってから、ずっと試してみたかった悪戯を試してみた。
    最近の妹のお気に入りである、セブンスドラゴンのエロ同人の新刊を用意。
    たぶん、妹は本を見つけたら、こっそり持っていくだろうから、
    妹に「本を返してくれ」と言って、反応を楽しむのだ。

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  119. 317
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(70) 削除

    エロ同人を買ってきてから2日、棚から本が消えているのに気が付いた。
    俺は早速、妹の部屋へ。
    親に聞こえないようノックすると、パジャマ姿の妹がドアを開けてくれた。
    「ん~どうしたの?」
    「ちょっと話があってさ。
     悪い、寝る前だけど10分くらい時間をくれ」
    部屋に入り、さっそく同人誌の事を聞いた。
    「あのさ、俺の同人誌が1冊無いんだけど・・・
     返してほしくって。
     買ったばかりだし、読み直したくてさ」
    妹の顔がみるみる赤くなった。
    真っ赤になって「・・・私は持ってないよ。知らない!」なんて言い訳してる。
    「別に怒ってる訳じゃないからさw」
    「でも、本当に知らないの!」
    ムキになるところが可愛い。
    俺はわざと椅子に座ると「あれ!?」とか言って、偶然を装い、本を見つけた。
    「なんだよ、やっぱあるじゃん!」
    「・・・・」
    「あ、だからお前、怒ってないんだから泣くなよ!?
     別にみんな読む物なんだしさw」
    「・・・でも・・・」
    「変な事じゃないって!俺なんて買ってきてるんだし」
    「・・・もうヤダ!恥ずかしい・・・!」
    「興味あったんだろ?別にいいじゃん。
     ほら、俺も読んでるんだし、なんなら一緒に読むか?」
    俺は慌ててフォローし、妹の前でパラパラとページを捲り、
    「この作家って絵が上手いよな~」とか「このキャラのセリフが可愛い」とか、とにかく泣かせまいと必死。
    その甲斐もあってか、妹も話に乗ってくる。
    エロ本なんだけど、エロい内容には触れずに、絵が好きとかそんな話を。

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  120. 318
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(71) 削除

    「なんかごめんな・・・
     まぁさ、勝手に持ってかれるのは嫌だけど、読みたいならいくらでも貸すから」
    「ううん。勝手に部屋に入ってごめんね。これからは貸してって言うね」
    その夜は妹を俺の部屋に誘い、だらだらと2人で同人誌を読んだ。
    「お前、読んでて面白いの?」
    「・・・うん・・・どうだろう。わかんないよ」
    「読んでみてさ、どんなのが好きなの?」
    「え!?私は別に・・・好きとかないよ・・・よっぺ(俺の呼ばれ方)はどんなのが好き?」
    「俺は女の子が可愛く描かれてて、こんな感じ?」
    複数の男に女の子が廻されてるページを見せる。
    「変態・・・!」
    妹は顔を赤くした。
    しばらくして、妹が聞いてきた。
    「男の人ってさ、エッチな気分だと、こういう風になっちゃうんだよね・・・」
    「え・・・?あぁ、まぁ、しょうがないだろ。自分の意思じゃ、なんともなんないし」
    「興奮するとこうなるんでしょ?」
    「まぁ、それだけじゃないけど、大体はそうな」
    「よっぺは今、興奮してる?」
    「ええっ!?まぁ、なんだ、正直言うが・・・エロ本読んでいるし・・・うん、そうだな」
    妹の視線が俺の股間に。
    俺は興奮してしまい、立ち上がると、妹の前でパンツ1枚になった。
    「うゎ~、こんな風になっちゃうんだ・・・すごいんだね」
    妹は俺のテント張ってる股間に目を釘付け。

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  121. 319
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(72) 削除

    「なんか痛そう・・・」
    「痛くないよ、男には普通の事だし。
     ・・・どうする?
     直に見てみるか?」
    「えっ!?それはいいよ。もうわかったから!大丈夫だから!」
    「でもさ、興味あるんだから、こっそり本を読んでたんだろ?
     昔は一緒に風呂にも入って見られてんだし、見せてやるよ。
     親父たちにも、友達にも黙っててやるしさ」
    「・・・それは、よっぺのは知ってるけど・・・恥ずかしいよ・・・」
    「何だよ、恥ずかしいのは俺だぞ。硬くなったところ見られるんだから」
    「そうだけど・・・でも・・・」
    「ほら!」
    やりとりがまどろっこしくなってきていたので、一気にパンツを下ろした。
    妹は「うわっ!」って言いながらも、俺のペニスをじっと眺めている。
    「・・・止めてって言ったのに・・・バカよっぺ!」
    「でも、実は見たかったろ、お前。で、どう思う?」
    「う・・・ん・・・なんか凄いね。よっぺ、もう毛がボウボウだし・・・」
    「そりゃ、20歳にもなればな。お前だってもう生えてるんだろ?」
    「私は・・・まだ少しだけだよ!こんな風にはなってないもん」
    「そっかそっかwまぁ、女の子はその位が一番かもな」
    「変態!」
    「お前だって俺の見てる変態じゃん。試しに触ってみるか?」
    硬くなっているペニスを、妹の前で振りながら言った。

    AA切替
  122. 320
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(73) 削除

    「い、嫌だよ!バカ!別に触りたくはないもん」
    「ま、それはそうだよなw」
    「そうだよ!よっぺのなんて汚いし」
    「バカ!俺のは綺麗だぞ。剥けてるし」
    「剥けてる?」
    「んあ?あぁ、だからさ、こうなってるのが・・・」
    「やだ!止めてよ!」
    俺は皮をムニュッと亀頭に被せてみせた。
    「これが包茎ね。こうなってると洗えないから汚いんだよ」
    「わかったけど・・・でも痛くないの?そんな風にしちゃって・・・」
    「痛くないよ。1人でする時だって、こうするんだし」
    「男の人ってそうなんだ・・・」
    「お前はどうやるの?」
    「言えないよ!バカよっぺ!」
    言えないだって・・・
    コイツ、やってるな。
    そう思うと興奮した。
    「やってるとこ、見せてやるよw」
    冗談で言ってみた。
    絶対に断ってくるだろうと思った。
    しかし、予想に反し、妹は「・・・じゃあ、見てあげる・・・」と言った。
    俺は「・・・え!?」と思ったが、俺から「見せる」と言った手前、引くことが出来ず、
    俺は妹の前でオナニーを始めた。
    妹は椅子に座って、俺の姿を真剣に見てた。

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  123. 321
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(74) 削除

    イク寸前、俺は「もう・・・ダメだ!イク、イクぞ!早く手のひら出して!」と言った。
    妹は一瞬きょどったが、慌てて俺の前に手のひらを差し出した。
    俺は、その手のひらに射精した。
    「・・・うわ・・・・・」
    「お前の前で精子出しちまったな」
    「そうだね・・・射精ってなんか不思議だね」
    「舐めるか?」
    「変態!」
    「でも、みんな舐めるもんだぞ」
    「本でもそうだったけど・・・」
    「試してみろって」
    「え・・・じゃあ、ちょっとだけね・・・」
    妹は舌でぺろっと俺の精液を舐めた。
    顔をしかめて「何か変な味・・・」と言った。
    「そうなんだw 女の子って大変だな」
    「そだね。大変みたい」
    俺は、妹にティッシュを渡した。
    妹は精子を拭うと、ぺっぺっと唾を出した。
    「ねぇ・・・お母さんたちには、絶対に内緒にしてよ・・・」
    「当たり前だろ。2人だけの秘密だよ」
    「うん。本当だからね!」
    「わかってるって!
     なぁ、また同人誌一緒に読もうな。いつでも言ってくれていいから」
    「うん。ありがとう」
    「そん時、またオナニー見せてやるからw」
    「・・・うん」

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  124. 322
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(75) 削除

    それからは、毎日、妹の前でオナニーするようになった。
    妹が毎日、俺の部屋に同人誌を読みに来るようになったし、俺も興奮してオナニーしたくなるし。
    妹と同人誌を一緒に読むのも、オナニーを見せるのも楽しい。
    最近は妹も慣れてきて、俺のペニスを握ってくれるようになった。

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  125. 323
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(76) 削除

    ある日、部活の試合(サッカー部)を3試合もして
    足つりまくって、すっごい疲れて帰ってきたときに、
    俺の歩き方がおかしいことに気付いた姉貴が「どうしたの?」と聞いてきた。
    俺が部活の試合でかなり疲れてることを伝えると、
    「大丈夫?マッサージしてあげようか?来週も試合なんでしょ?」
    と言ってくれた。
    普段なら断るはずなんだが、そのときはあまりに疲れていたのと、
    試合後に後輩にやらせたマッサージをもっとやらせとけば良かったと
    思っていたこともあって、素直にお願いした。
    俺はシャツは着たままズボンとトランクスを脱ぐことでした。
    無言で、あくまで当たり前のような顔で
    うつぶせに寝てから勃起したちんぽを見られないように
    全部脱いだんです。
    少しの沈黙の後
    姉貴のマッサージが始まりました。
    おしり、太股、ふくらはぎ、普通のマッサージです。

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  126. 324
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(77) 削除

    無言のマッサージが続いた後
    「次は仰向けになって」
    という一言が・・。
    一瞬考えました。
    ちんぽはビンビンのままです。
    恥ずかしい気持ちはかなりあります。
    でも、仰向けで受けるマッサージへの妄想には勝てません。
    意を決して仰向けになりました。
    姉貴と同じように腕を顔に乗せて・・・。
    ここで初めて気がついたんです。
    顔を隠すことで羞恥心が薄れることに。
    きっと姉貴も同じ気持ちだったのでしょう。
    また少しの沈黙が流れます。
    期待と不安が入り交じって、心臓は破裂しそうです。
    普通のマッサージなのか?
    それとも・・・・・・・
    姉貴が動く気配を感じました。

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  127. 325
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(78) 削除

    スッと太股に感触が・・・。
    普通のマッサージです。
    普通に太股を揉んでいます。
    ビンビンのちんぽが目の前にあるはずなのに
    普通に太股を揉んでいます。
    どれくらい経ったでしょうか?
    単調な姉貴のマッサージにしびれをきらした俺は
    「そろそろリンパのマッサージもして」と言ってみました。
    ここで俺の心臓の鼓動は部活の試合3試合分以上に高鳴ったと思います。
    確実に寿命は縮まりました。
    (お願いします!!)
    そう心の中で祈っていると、姉貴の手が俺の足をグイッと広げました。
    俺の足の間に座り直し、足の付け根の部分を両手で丁寧にやさしく揉み始めます。
    もちろん女と違って男にはブラブラする物がついてるので、
    付け根を押すと同時に、タマタマにもやさしい刺激が伝わります。
    先っぽからは我慢汁が出まくっていたでしょう。
    足の付け根&タマタマのマッサージがしばらく続いた後、
    両手の親指がスッとちんぽの付け根を擦り出しました。
    やさしくソフトな感じで・・・

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  128. 326
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(79) 削除

    こっ、これはっ!!
    あきらかに足の付け根とは言えない部分を、姉貴の意志で触ってくれてます。
    あまり敏感な部分ではないので、直接的な刺激とはちょっと違いますが、
    それでも、このマッサージは気持ちいいものでした。
    「究極のじらし」とでも言えばいいのでしょうか?
    我慢汁ってこんなに出る物なのか?と思うくらい、
    大量の我慢汁がお腹の上に垂れています。
    しかし、ここまできたら射精しなければ終われるわけがありません。
    姉貴もそれはわかっているでしょう。
    ただ、できれば露骨な行為は避けて、あくまでマッサージっぽく終わらせたかったんだと思います。
    付け根を軽く擦るだけで射精すればと。
    しかし、現実はそうはいきません。
    いくら童貞でも、付け根を擦られただけでは射精まではいかないものです。
    やはり、亀頭近くの刺激がないと・・・
    ようやく姉貴も理解し、そしてあきらめたのでしょう。
    一度タオルを取りに行き、お腹の上の我慢汁を拭き、
    おもむろに右手でちんぽを握りました。
    ゆっくりではありますが、完全に手こきをし始めたのです。
    ゆっくり、少しずつ手を動かしています。
    シュッ、シュッ、シュッという音が部屋に響きます。
    でも、寝たままって経験がないせいか、
    イキそうな気もするけど、イカないような気もするって感じなんです。
    ここまできたらもう同じだと決意した俺は、体を起こしました。
    一瞬、姉貴の動きが止まりましたが、
    ただ体を起こしただけだということがわかると、また手こきを続けます。

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  129. 327
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(80) 削除

    両手を後ろについて上半身を上げ、完全に姉貴の手こきを見下ろす体勢になり、
    やっと射精感が近づいてきました。
    あとはスピードの問題だけです。
    「もう少し早い方が・・・」
    そう俺が言うと、
    シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ
    シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ
    と手こきのスピードが上がりました。
    一気に射精感が近づいて来ます。
    姉貴を足の間に座らせた状態で、両足がピーンと伸びきり、
    上半身を少しのけぞらせ、おしりもほんの少し浮かせます。
    姉貴も射精が近いことに気がついたんでしょう。
    左手でシャツをめくりながら右手にも少し力がこもりました。
    このまま射精させる気でいるのでしょう。
    一気にMAXが近づいてそのままドクッ、ドクッ、ドクッと射精してしまいました。
    姉貴は手の動きを止め、無言のままタオルで拭き取り、
    最後に少しだけリンパ部分を指圧して、
    「はい、おしまい」と言って、あくまでマッサージのまま終了しました。
    Hなマッサージや射精のことには何も触れず、
    「早く寝なさいよー」と言い、自分の部屋に帰って行きました。

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  130. 328
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(81) 削除

    オレが小4の夏にみんなでプールに行った時のこと。
    オレはプールサイドにいたビキニ姿の高校生くらいの女子に見とれてた。
    そしたらチンチンがムクムクと大きくなった。
    それは初めての経験だった。
    それに気付いた4歳年上の姉は
    「何、前を膨らませてるのよ!」と言って、オレのタマタマをギュッと握った。
    オレは突然下半身に走った痛みに「イテー!」と大声をあげてしまった。
    まわりのみんなが注目してしまい、とても恥ずかしかった。
    家に帰ったあと、
    「なんであんなことするんだよ!」と姉に文句を言ったら、
    「うるさいわね」と言って、オレを突き飛ばした。
    オレが尻餅をつくと姉はオレの両足首をつかんで、
    「お仕置きしてやる」と言って、オレの股間に右足を当ててグリグリ押した。
    オレが「何するんだよ。やめろよ」と言うと、姉は足の動かし方を変えた。
    姉は「ダダダダダーン」と言いながら、
    オレの股間を押す足の力を強めたり、弱めたりを繰り返した。
    姉は「これが電気あんまだよ。覚えときな」と言って続けた。

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  131. 329
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(82) 削除

    タマタマは痛かったけど、チンチンは変に気持ち良かったような気がした。
    それから毎日、姉はオレに電気あんまをして楽しんでた。
    さすがに小学生の時はチンチンが勃起しても気持ち良くなるだけだった。
    中学生になってからは、気持ち良さがだんだん大きくなっていき、
    それが最大になった時に オシッコが出るような感じがした。
    オレが「オシッコが出る~」と叫ぶと、姉は驚いてオレの足首を押さえてた手を離した。
    で、オレはあわててトイレに入ってオシッコをしようとしたんだけど、何も出ない。
    はじめて暴発したのは中1の秋。
    いつものように姉に電気あんまをされてたら、チンチンの奥の方が熱くなった気がした。
    その時は尿道を何かが通る感じがして、実際にチンチンから何かが出た。
    その何かが尿道を通った時に、それまでとは比べ物にならないくらいの快感を味わった。
    で、姉に「ゴメン。漏らしちゃったみたい」と言ったんだけど、
    姉は「またまた~」と笑いながら言った。
    でも、パンツの中が濡れてて気持ち悪く感じたので、
    「いや、マジだよ。パンツが濡れちゃったもん」と言った。
    それで姉はしぶしぶオレの足首から手を離したんだけど、
    「ウソだったら承知しないからね」と言って、オレのズボンを剥ぎ取った。

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  132. 330
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(83) 削除

    パンツの前が濡れてるのを見た姉は「あ、本当だったんだ」と言うとパンツも剥ぎ取った。
    パンツの内側には変な臭いのするドロッとした白い液体が付いてた。
    オレのチンチンはさっきまでの元気を失って小さくなってた。
    姉は「へぇ。アンタも男になったんだ」と言って笑ってた。
    当時のオレは何のことか知らなかったので、キョトンとしてたら姉が、
    「これは精液と言って、この中に精子がたくさん入ってるんだよ。
     これを女性のアソコの中で出すと子供ができるの」と教えてくれた。
    それ以来、姉は電気あんまをやって、オレのチンチンが勃起したら、
    今度はオレのズボンとパンツを剥ぎ取って、チンチンをシコシコして射精させて楽しんでた。
    中2の夏にクラスの女子と付き合い始めて、少しした頃に、
    姉は「あとは彼女にやってもらいな」と言って、電気あんまをやるのをやめてくれた。

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  133. 331
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(84) 削除

    夜11時頃、俺(中2)の部屋で、妹(小6)と漫画(ワンピースとかナルト)を読んでたら、
    いきなり妹が変なことを言い出した。
    妹「男の人のチンチンって興奮したりこすったりして刺激するといい気持ちになって、
       白いネバネバしたのがドビャッって出るんでしょ??
       それでその白いネバネバが出るときすごく気持ちいいでしょ??」
    俺「はぁ???」
    妹「○○君はこの前、白いネバネバが出てすごく気持ちよかったって言ってたよ~
       △△君はエロ本とか見るとチンチンがおっきくなるんだってぇ」
    妹「お兄ちゃんも白いネバネバしたの出る??○○君は白いネバネバ出たとき、
       すごくびっくりしたけど、気持ちいいから毎日出してるって言ってたw」
    話を聞くと、どうやら妹のクラスで性教育の授業があったらしく、
    白いネバネバ云々は先生や近くの席の男子に聞いたらしい。
    俺は(おいおい先生そんなこと教えていいのかよ!!)って思ったけど、
    変にうろたえてもマズイって思って、なるべく平然を装ってた。
    内心は冷や汗ものだったけどw
    俺「まぁ出るけど・・・」
    妹「やっぱ気持ちいい??」
    俺「うんまぁ・・・・」
    妹はエロいことだとわかってないのか興味津々って感じで、
    白いのが精子ってことは習ったみたいだったけど全然理解してない感じだった。

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  134. 332
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(85) 削除

    そしたら今度は、
    妹「お兄ちゃん!白いネバネバしてるの出してよ~。見せて^^ 見たい見たーい!」
    とか言いやがる・・・
    去年まで、一緒にフロに入ってたからか、妹は俺のチンコに抵抗が無いみたいで、
    (むしろ興味あるみたいで)すごくしつこい。
    だから俺は気まずくて、困ったあげく苦し紛れに、
    俺「今は無理だから!!後で!後で!」と言って家の中逃げ回ったw
    んで1時間後とかに妹が静かになったからフロに入ったんだけど、
    頭洗ってたらコッソリ妹が入ってきててマジびっくりした・・・
    とにかく追い出そうと思ったけど、全然出ていく気配はなく、はしゃぎまわる妹。
    ふと胸を見たらこれがでかい・・・
    一緒に入ってた頃はツルペタだったのに1年後の今は「もうおっぱい!」って感じで。
    1年でこんな成長したのかよ!ってかなり驚いた。
    しかも動き回るから、もう胸が揺れてるしw
    ついつい見てしまって不覚にも俺のチンチンは元気になってきた。
    妹はそれ見て大はしゃぎで、俺は怒りと気まずさで妹を結構強めにひっぱたいた。
    そしたら妹が吹っ飛んで浴槽に頭打って今度は大泣き。
    それを聞きつけた母がやってきて「いじめるな!!」って俺が怒られまくった。
    とりあえず妹を落ち着かせて、泣き止ませたら元のテンションに戻って、
    今度は俺のチンチンを触ろうとしてくる。

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  135. 333
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(86) 削除

    俺は断固拒否してたけど、妹が
    妹「さっきので頭がへこんだ」って涙目で言うから、
    すごく負い目を感じて、少しだけならって条件で触らせてやることになった。
    俺の射精を見ようとしてる訳で…俺は気が気じゃなかった。
    最初はツンツンって感じだったけど、そのうち握ったり、引っ張ったりしだして、
    俺のチンチンがだんだん元気になってきて、
    妹「ああ!おっきくなったぁ!!プニプニだったのに硬くなったね!」
    俺「・・・・・・ああ、そうだな」
    妹「白いやつ出ないねー」
    俺のチンチンはどんどんMAXに近い状態になっていく・・・
    妹「すごいおっきくなってきた!!硬いねw」
    妹はさっきまでと違い、もうチンチンに指を巻きつけるようにして、しっかりと握っていた。
    もちろん上下に動かしたりはしてなかったけどね。
    だが、不覚にもそれが気持ちいいと思ってしまった。
    そしたら妹がとんでもないこと言った
    妹「擦ると気持ちよくなって白いのでるんだよね?
      ○○君はこういう風にするって言ってたよぉ」
    そう言った妹は、俺のチンチンから手を離して、空中で軽く握った手を上下に動かした。
    俺はマジで驚いてフリーズした。
    (その○○ってのがすごいエロガキらしく、ふざけて女の子の胸とかおしり触ったり、
     女の子にマンコって言葉を教えたりするクソガキって話)

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  136. 334
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(87) 削除

    まさかこんなことまで教わってきてるとは思ってもみなかった。
    めちゃくちゃ具体的に知ってるじゃん!みたいな・・・
    そんな俺の気も知れず妹はあどけない顔で笑ってた。
    するとフリーズしてる俺をよそに、妹が俺のチンチンをしっかりと握り、
    手を上下に動かしてきた。
    これがかなり気持ちいい。
    しかもたまに俺の顔を覗き込んで「出ないかなぁ??」とか言いやがる。
    あわてて止めさせようと思ったんだけど、俺の中ですごい葛藤してた・・・
    2、3秒考えてコレはマズイ!と思い直して、
    今日は出ないみたいだから・・・と強引にやめさせた。
    冷静になってみるとやっぱ目の前にいるのは妹で
    興奮も冷めてきて、さっきまでの自分が恥ずかしくなった。
    危なかった~
    その後は何もなく妹をさっさと風呂から上げて、
    俺はゆっくり風呂に入り気を落ち着けた。
    妹はその後普通にしてます。
    エロい会話もなしに今まで通りじゃれついてきます。
    ただ、家族で飯食ってるときに
    「お兄ちゃんのチンチンっておっきいんだよ~」
    とか言うのが怖いです・・・

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  137. 335
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(88) 削除

    俺は22歳で童貞です。
    中2の妹が見ている前で、高2の妹に下半身丸出しにされ、
    太ももの上に抱えられ、お仕置きと称し何回も尻叩きされました。
    しかも、それで射精してしまいました。
    中2の妹はめっちゃ笑ってました。
    高2の妹は、俺より身長も高く、力も強いので逆らえません。
    全裸で四つん這いにさせられて「ミルク絞り」と称して、
    2人から代わる代わるしごかれ、何回も射精されたこともあります。
    高2の妹が友達や後輩を連れてきた時も、まだ童貞であることや、
    オタクであることを馬鹿にされて虐められました。
    全裸になり、床に仰向けで寝そべるように言われました。
    最初断ったら、頭を何度かひっぱたかれたので、諦めて言う通りにしました。
    そしたら、高2の妹は素足で俺の股間を踏みつけ足でしごいて、
    たまらず射精してしまいました。
    そしたら、また馬鹿にされ、妹と友達や後輩達から、
    口や鼻など顔と、射精し終わった後の股間に次々に唾を吐かれ、
    また勃起して馬鹿にされました。

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  138. 336
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(89) 削除

    私が高校生の時、中学1年の従弟が両足を骨折してしまいました。
    1カ月程して家に戻ってきたのですが、
    もちろんまだ歩けず普段はベットに寝たままで車椅子の生活でした。
    ある日、従弟の家に従妹2人(中3、小6)を連れて見舞いに行ったのです。
    すると、従弟はちょうど体を拭いてもらってるところで、
    私達は3人でその光景をベットの周りからじっと見てました。
    もちろんおちんちんも拭いてもらってました。
    私達はチャンスとばかりに毎日従弟の家に行き、
    母親に「手伝いましょうか」と言って、手伝うふりをして、
    3人でおちんちんを触りまくってました。
    おちんちんが大きくなった時、従弟の顔を見ると、
    真っ赤になって目を閉じてました。
    帰るときにはいつも母親に礼を言われ、
    おちんちんは見放題、触り放題だし、最高でした。
    帰り道は3人でちんちん談義でしたよ。

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  139. 337
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(90) 削除

    子供の頃から女性用のタイツに性的興奮を感じる変態でした。
    どちらかというと濃い厚手のタイツが好きで、そんなタイツを穿いている女性を見かけた日は、
    目に焼き付けた光景をオカズにオナニーしていました。
    ある日、姉の部屋のドアが開いており、部屋の中に姉の黒いタイツが脱ぎ捨てられているのを見ました。
    姉はトイレに行っているようです。
    やるなら今しかないと思い、姉の黒タイツを自分の部屋に持ち帰りました。
    姉の黒タイツはとても柔らかで、まだ体温が残っていて甘い匂いがしました。
    我慢できず、ズボンを脱ぎ、姉の黒タイツを穿きました。
    それは信じられないくらいソフトで、伸縮性がよく下半身をピッタリ包みました。
    タイツの感触が気持ち良くて、脚を触りまくりました。
    タイツの下に穿いたままのブリーフの中のペニスは既に勃起しています。
    その時、タイツを直接穿いたらどうなるだろう?と思いました。
    一旦、黒タイツを脱ぎ、ブリーフを脱ぎます。
    まだ毛も生え揃っていない部分は、硬く脈が浮き出ています。
    そのペニスを包み込むようにタイツを腰まで引き上げると、物凄い快感が訪れました。

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  140. 338
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(91) 削除

    理性のタガが外れた私は、タイツ越しにペニスを触り、悶えました。
    腰がガクガクしてうまく立てません。
    ベッドに横になって黒いタイツ越しに自分のペニスを触り続けました。
    我慢できずに姉の黒タイツの中に射精してしまいました。
    姉の黒タイツを汚してしまった後悔と、信じられない快感の余韻に浸っていると、
    いつの間にか姉が部屋の中にいて、私を見ていました。
    「何してるの?それお姉ちゃんタイツだよ。」
    黒タイツにドロリとついた精液とタイツ姿を姉に見られながら、私は固まっていました。
    姉の黒タイツを穿いてオナニーしている現場を見られてから、私は姉の奴隷になりました。
    言う事を聞かないと私が何をしていたか、両親に密告すると脅されたからです。
    しばらくは平穏な毎日が続きましたが、気のせいか姉の黒タイツ姿を見かける回数が増えました。
    わざと私に黒タイツを穿いた脚を見せつけたりして、私の反応を観察しているようです。
    ある日、両親が法事で遠方へ出かけ、泊まりになる事がありました。
    家の中には姉と私だけです。
    ここぞとばかりに姉は黒タイツ姿になり、私に脚をマッサージするように言いつけました。
    タイツ越しに触る姉の脚はとても柔らかく、すらっとしていながら肉感にも富んでいます。
    私は勃起しました。
    そんな私の変化を察知した姉は、私にも黒タイツを穿くように命じました。
    言われるままに黒タイツ姿になった私。
    もちろんフルチンでタイツ直穿きです。
    股間の膨らみを隠しきれず手で抑えていましたが、姉は「手をどけてよく見せなさい」と命じます。

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  141. 339
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(92) 削除

    姉の前で黒タイツを穿いてフル勃起した私は、恥ずかしさと異常な興奮を感じていました。
    姉は私に
    「いつ頃からタイツオナニーをしていたのか」
    「母親や他の女のタイツも穿いたのか」
    など質問責めです。
    またオナニーの時は誰を想像しているのかと聞かれ、
    姉が裸で黒タイツだけを穿いた姿を想像していたと答えると、
    嬉しそうにうなずき穿いていたスカートを脱ぎはじめました。
    私の前には下半身黒タイツだけの姉が立っています。
    さすがにパンティーは履いていましたが、黒タイツごしに透ける白いパンティーがいやらしさを倍増させています。
    姉は「この姿を見ながらオナニーしてごらん」と私に言いました。
    自分のタイツ越しにペニスに触ると、興奮しきったペニスから汁が漏れました。
    「濡れてるの?」と聞く姉の声にますます興奮し、夢中でオナニーしました。
    目の前数センチにある姉のタイツ脚。
    姉は挑発するように脚を組み替えたり、股間やお尻を突き出して私に見せつけます。
    たちまち頂点に達し射精しそうになりました。
    「お姉ちゃん、出そう」
    そう告げると姉は、「まだ出しちゃダメ、私が許可するまで射精できないのよ」
    姉は妖艶な笑みを浮かべながら私を見つめていました。

    AA切替
  142. 340
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(93) 削除

    今にも出そうな様子の私を見ながら、姉はいじわるをしてきました。
    私のタイツ越しに下半身を撫で回す姉。
    姉の柔らかい手で触られて、爆発寸前ですが、
    「まだまだよ、まだ出しちゃだめよ」と囁き続けます。
    苦しげな表情の私の耳元で囁いていた姉は、耳や頬、そして唇にキスしてくれました。
    姉の触り方はソフトで絶妙でした。
    ペニスに触れるか触れないかくらいの場所を愛撫され、
    たまにペニスに手が触れると電気が走ったように身体がびくんびくんします。
    そんな私の反応を姉は楽しんでいます。
    「お姉ちゃん許して、もう我慢できないよ、出ちゃうよ」
    哀願する私。
    「男の子なんだから我慢しなさい」
    「ダメだあ、出る出る」
    「しょうがないわねえ、お姉ちゃんの手で出してあげる」
    姉は私のタイツに手を入れペニスを握りしめました。
    温かくてスベスベの姉の手を感じた瞬間、姉の黒タイツの中に激しく射精してしました。

    AA切替
  143. 341
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(94) 削除

    姉は「キャッ」という歓声を上げ、私の精液が出尽くすまで手を離しませんでした。
    「お姉ちゃんごめん、またタイツ汚しちゃった」
    姉は手についた精液を弄んでいます。
    「すごいね、もうこんなに出るんだ」
    手を洗いに姉が部屋を出て行った後、私はタイツについた精液を拭いていましたが、
    姉の手の感触が忘れられず、またオナニーを始めていました。
    「またやってるの?」
    姉が戻って来ました。

    AA切替
  144. 342
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(95) 削除

    中2の春、ちょっとHな深夜番組を見てた時、たまたま姉も居間に居て、
    「あんた、どうせ毎日、猿のようにオナニーしてるんでしょ?」と言われた。
    その頃の俺はウブで、そういった事は知らなかったので、ポカーンとしてたら、
    「オナニーとか知らないの?」と言って、
    「こうすんのよ」とズボンの上から股間をまさぐられた。
    すぐに俺のチンポはビンビンに・・・
    「ちょっとやり方教えてやるから、ズボン脱いでみ」と言われ、
    最初は抵抗したんだけど、オナニーというものに興味もあったので、
    結局脱いでしまった。
    「こうやってやるのよ、気持ちいいでしょ?」とチンポをしごかれた。
    恥ずかしさやら興奮やら、いろんな感情が交じり合って、されるがままになってたら、
    「何でいつまでも私にやらせてんのよ!」
    手をつかまれて、チンポを握らされた。
    「ほら、さっきみたいに動かしてみ」
    数回しごいたところで射精した。

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  145. 343
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(96) 削除

    俺が小4の頃から妹の面倒はいつも俺が見ていた。
    その為か兄妹喧嘩は無く、妹はいつも俺に甘えていた
    俺が中学に入るまでお風呂も一緒だったけど、
    それ以降は別々に入っていた。
    妹は一緒に入りたがってたけど、母がそれを許さなかった
    俺もそろそろ別々にしようと思ってたので、それに賛成した。
    それから3年後の8月末。
    俺が高1で妹が小6。
    妹は夏休みの宿題に追われていた。
    特に算数は答え写し防止のためか、
    2学期早々にテストがあるとのこと。
    妹は必死になって頑張っていたがペンは進んで無い。
    俺は数学が得意だったので、
    妹に1問1問理解するまで教えてあげた。
    その甲斐あってか妹はテストで92点とって大喜び。
    でも俺はその日、
    体育で10Km走らされて疲労困憊。
    夕食もカレーと簡単なものにして、
    後は白米が炊き上がればOKの状態にして風呂に入った。
    椅子に座って疲れでボーっとしていると、
    突然背後でドアが開く音。
    すると妹が、ニコニコしながら全裸で入ってきた。

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  146. 344
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(97) 削除

    「お兄ちゃんのおかげで算数で92点取れたから、お礼に背中流してあげる!」
    俺はお礼を受けることにした。
    疲れていてありがたいというのもあったが、
    ドアが開いて振り向いた際に、発育の良い妹の膨らんだ胸を見てしまい、
    一瞬で勃起してしまったので、洗っている間に何とか鎮めようとした。
    一生懸命に背中を流している妹、その間に何気ない会話を交わし、
    勃起が沈静の兆しを見せた時に、背中をお湯で流された。
    これで妹も出ていくと思った矢先、いきなり背中から抱きしめられた。
    同時に背中に柔らかい感触。
    当然のように鎮まりかけたチンポは再び勃起してしまった。
    「こうしてお兄ちゃんとお風呂に入るのも久しぶりだね」
    「ああ、そ、そうだな…」
    「お兄ちゃん、前よりすごく大きくなったね」
    確かに身長は3年間で15cm以上伸びたから、妹には大きく見えたのだろう。
    「あひゃっ!」
    いきなりチンポが快感に包まれ、思わず変な声を上げてしまった
    慌てて股間を見ると、妹の右手がしっかりとチンポを握っていた。
    「こうすると気持ちいいんだよね?」
    そう言うと、妹はチンポを擦り始めた。
    「あっ!ああっ!ああぁっ!!」
    俺はあまりの気持ち良さに喘ぐことしかできなかった。
    「あああっ!出るっ!!」
    おそらく20秒も我慢できていなかった。
    それくらい、あっという間に射精してしまった。

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  147. 345
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(98) 削除

    目の前が真っ白になる、
    頭の中が真っ白になるという表現があるけど、
    この時、それは本当だと体感した。
    「わっ!わっ!すごいっ!」
    妹の驚く声が聞こえる。
    「お兄ちゃん、気持ち良かった?」
    射精が終わると妹は目を輝かせながら聞いてきた。
    「あ…うん……」
    俺はその目から視線を逸らしながら呟くように答えた。
    小学生の妹に手コキされ、情けなく喘ぎながら速攻で発射。
    本当に情けなかった。
    それと同時に、もっと我慢して、もっとあの快感を体験していたかった。
    そんな後悔も心に沸き上がってきた。
    「本当? じゃあ、またしてあげるね」
    そう言って、妹は手を洗って出ていった。
    残された俺は、「また、してもらえる」という喜びでガッツポーズをした。

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  148. 346
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(99) 削除

    後から妹から聞いたんだけど、
    妹は女友達のA、Bとエッチな事についてよく話していて、
    実はAが、3つ上の兄に手コキをしていたという。
    それに触発されたようである。
    それからは週3~4のペースでしてもらった。
    最初はどうやってまたしてもらうお願いをしようか考えていたが、
    初手コキの翌々日に妹の方からアクションを起こしてくれて、
    それからもずっと妹から。
    ただショックだったのは、友達2人に詳細を話していたこと。
    あっという間の射精はもちろんのこと、
    俺の勃起状態のチンポの長さや剥けていないことまでも。
    俺は友達2人に「ダメチンお兄さん」と言われているということだった。

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  149. 347
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(100) 削除

    オレには姉ちゃんが2人いる。
    姉Aが高2、姉Bが中3、オレが中2の時、
    部活で汗だくになって帰ってきたオレは、家について即行で風呂に行った。
    脱衣所のドアを開けると、姉Bが風呂上りで体を拭いていたので、マジで焦った。
    謝って、すぐドアを閉めたんだけど、姉Bのマン毛がしっかり生えていたのを見てしまって、
    姉Bのマン毛が頭から離れなかった。
    オレと1歳しか違わないのに、オレはまだ不揃いに生えていた程度。
    1歳しか違わないのに、あんなにビッシリと生えているんだなーと。
    風呂から出てきた姉Bが、
    「◯◯、許してあげるからコンビニ行ってきて」と言ったので、
    すぐにコンビニに行って買物をした。

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  150. 348
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(101) 削除

    晩飯を食べ終わって宿題をやっていたら、姉Aが部屋に来て、
    「◯◯、お前、Bの風呂覗いたんだって?」とニヤニヤしながら話し掛けてきた。
    「別に見たくて見たわけじゃないからいいでしょ。姉Bも許してくれたし」
    姉Aには早く出て行って欲しかった。
    だが、姉Aは、
    「お前、見たんなら、私たちにも見せる義務がある」と、訳のわからんことを言い始めて、
    「B~!ちょっときて~」
    と姉Bをオレの部屋に呼んだ。

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  151. 349
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(102) 削除

    姉A「ねー、◯◯が裸になってお詫びするって」
    姉B「???」
    オレ「な、バカ、なんでオレが裸にならなきゃいけなんだよ」
    姉A「あたりまえだろ、早くズボン脱いでBに謝れ」
    オレ「なんで脱ぐんだよ、姉Bにはちゃんと謝ったし、許してもらったぞ!」
    姉A「そ~かな~、B、許してあげたの?」
    オレ「姉Aには関係無いじゃん」
    姉B「許すわけないじゃんwwww」
    オレ「・・・・ぁあああ?」
    姉A「ほらみろ!さっさと脱いで謝れ」

    オレは、脱げば許してもらえるなら、早いとこ脱いで忘れてもらおうと思い、ズボンを脱いだ。
    その瞬間、さっき見た、姉Bのマン毛を思い出して、急にムクムクと大きくなってきた。
    勃起したチンコを出すのが嫌だったので、「明日でいい?」と言ったら、
    姉Aが、「なに、勃ってんだよ、いいから早く脱げ」と、オレのパンツを下ろした。
    勃起チンコを姉2人に見られていると思ったとき、チンコの先から汁がチョロっと出てきた。
    それを見た姉Aが「お前、オナニーとかしてる?」と聞いてきた。
    「そんなの、別にどうだっていいでしょ」と答えると、
    姉Aが「精子出せ」と、鬼のようなことを言い始めた。
    姉Bは、何も言わずオレのチンコを凝視しているだけだった。

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  152. 350
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(103) 削除

    姉A「ちょっと、擦ってみてよ」
    オレ「絶対に嫌。もういいだろ、勘弁してよ」
    姉A「どうしようかな・・・B、どうする?」
    姉B「・・・◯◯の年で、もう精子って出るの?」
    オレ「ちょ、ちょ、姉Bまで。もう勘弁してくれよ」
    姉B「ちょっと、見たかったりしてwwww」
    姉A「見たい、見たい、早く出せ!!!」

    姉ちゃん達に見られているのが嫌じゃなくなってきていたオレは、
    この後、この事を思い出してシコるんだろーなーと思い、
    どうせなら今抜いちゃうかと、姉ちゃん達の目の前でオナニーを開始した。
    今まで想像もしなかったシチュエーションに興奮し、1分くらいでイってしまった。
    今まで味わったことがない、大量の精子が出たのを覚えている。
    姉Aは、それを見て、1人で喜んではしゃいでるし、
    姉Bは、何も言わずにイッた後のチンコ眺めているし、
    発射し終わったオレは、足がガクガク震えてるし、
    さっさと姉ちゃん達に出て行って欲しかった。
    その後、ちょっと喋って、姉Aが部屋に戻り、
    姉Bが「ゴメンね~、でも、ちょっと面白かったよ」と言って、部屋に帰っていった。

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  153. 351
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(104) 削除

    私が中1の時、中3の従兄と一緒にプールに行った。
    そこは更衣室は1つしかなくて男女共同で、
    カーテンで仕切った小部屋が2つだけあった。
    女は皆、順番を待っていたが、男は堂々と共同エリアで着替えてた。
    私の目の前で小6と中2ぐらいの兄弟が急に脱ぎだした。
    驚いて、一緒に来た従兄を見ると脱ぎ始めていた。
    3人ともオチンチンを全然隠していなくて、モロ見え状態だった。
    その時、従兄のオチンチンが上を向いちゃってるのが見えたんだけど、
    そこはスルーした方がいいんだろうなって思って(笑)
    田舎って隠さないのが標準なんだなと納得するしかなかった。
    周りを見渡しても、男はみんな隠さずに着替えていた。
    勃起したオチンチン、初めて見ちゃったよ。
    もちろんガン見しちゃった。

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  154. 352
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(105) 削除

    高校生の時、大学生の兄の射精するところを見たくて、お願いして、手コキで射精させたりした。
    初めてした時は、チンコをよく見たかったこともあって、真っ正面でやってしまい、
    いきなり射精されて、顔とか髪とか服とかに精液が付いてしまった。
    兄がチンコ出したままで、物凄い勢いで謝ってきて、ウェットティッシュで拭いてくれた。
    次にやった時は、兄に布団の上に横たわってもらって、その後ろから手コキした。
    身体が密着して胸が兄の背中に当たって、兄はそれで「興奮する・・・」って言ってた。
    デカいチンコだなあ・・・って思いながらシコシコして、
    「う、イクっ」と兄が言ったので、事前に布団の上に敷いておいたティッシュに出した。
    どびゅっ、どびゅっ、ぴゅるるっ!と発射するところが見れて、非常にテンションが上がった。
    「今度動画撮っていい?」って聞いたら、速攻で拒否された。
    万が一流出したら困るって。
    そして、その後はどんどん遠慮が無くなっていった。
    お風呂に乱入したら、兄のチンコは勃ってしまったので、
    石けんで洗ってあげるついでに抜いてあげた。
    いや、洗うのがついでだった。
    タマタマをもみもみすると、気持ちいいってことが判明した。
    泡々になった手で亀頭をぐりぐりやっていじめてる時に、射精されてしまった。
    この時に気付いたのだけど、発射するところも萌えるけど、
    チンコがびっくんびっくんってなる感触にも萌える。
    お兄ちゃんのチンコが気持ち良さそうに、のたうち回って暴れてるって。

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  155. 353
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(106) 削除

    タマタマが満タンになるまで、3日間オナニーを我慢してもらった。
    それで、部屋を片付けて、立った体勢の兄を後ろから手コキ。
    もちろん密着。
    胸もぐいぐい押しつけた。
    何で部屋を片付けたかというと、兄を思いっきり射精させたら、
    どんくらい飛ぶのかなって思ったから。
    ネットで調べたところによると、精液は時速45㎞で発射され、
    数十cmから天井くらいまで飛ぶらしい。
    ホントかよって思って、兄で実験ということに。
    「できるだけ我慢したほうが飛ぶし、いっぱい出るよ」
    と兄が言っていたので、かなり焦らしてやった。
    ゆーっくりしごいて、時々亀頭を擦ったりして、
    タマタマがキュッとなったり、チンコが大きくなったら、しばらく手を止めて。
    そしたら兄は、亀頭からカウパー液をたらたら垂らしながら、
    「うっ、うう、お願い、イカせて、発射させて」
    なんて可愛い声で喘ぎやがって。ヌルヌルになった亀頭と棒を両手で擦ってあげた。
    「うっ、イクっ、イクっ、あああっ」
    兄が今まで出したことないような声を出したので、慌てて亀頭から手を離して、
    棒を勢いよく扱いた。
    どびゅっ・・・びゅおーっ、びゅうーっ、ぴゅぅっ、びゅううっ、って感じで、
    チンコの先端から精液が凄い勢いで飛んでいった。
    それを見て感動した。
    それでもまだ終わらず、
    びくっ、びくっ・・・どびゅっ、びくっ・・・とぴゅ、びくっ・・・
    チンコはビクビクしながら、精液を出してた。

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  156. 354
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(107) 削除

    しかもその後、兄の足腰がガクガクしてて、やっと射精が終わったと思ったら、
    カクンって、立てなくなり、座っちゃった。
    自然の流れで、なんとなく私も座って、兄のチンコに手をやったら、
    「あぅぅっ」って兄が可愛い声を出すんだな!
    冷静に聞くとキモい気もするけど!
    そんな声で苦しそうに兄はうめいたのです。
    えっ?えっ?って思って、「大丈夫?」って聞いたら、
    「先っぽ触っちゃダメぇ・・・なんかすごく敏感・・・」って言うから、
    もちろん亀頭をいじめまくってあげた。
    だっておねだりだよね?これ。
    射精はしなかったけど、全身をビクビクさせまくって、兄がぐったりしたので終了。
    精液がどこまで飛んだのか調べてみたら・・・
    なんと3メートル!
    3メートルも飛んでる!
    すげえ!
    こんな勢いで発射するのかー。
    メッチャ興奮した。

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  157. 355
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(108) 削除

    僕が小6の時、中2の姉と、姉の友達2人の4人で、10円を賭けてポーカーをやってた。
    多分嵌められてたんでしょうね。
    僕のお小遣いの500円はすぐに消滅しました。
    まだまだやりたいけど、お金が無いから出来ない。
    すると姉が、続けたいなら服を1枚ずつ脱ぐように言いました。
    男子の前でも裸になるのが嫌だった僕は当然拒みましたが、
    パンツ1枚になったら止めていいと言われ、
    パンツくらいならいいやと思い、続けました。
    当然ながら負けていきます。
    元々はチンチンが見るのが目的ではなかったと思いますが、姉達は勝ち続けました。
    ついにブリーフ1枚になった僕は、嫌になったので怒って「止める」と言いました。
    姉の友達が「可哀想だから1回勝たしてあげれば?」って姉に言いました。
    姉は「じゃあこれで最後にしようか。最後は勝たしてあげる」って言いました。
    僕はそれを信じて最後の勝負に挑みました。
    結果は言わなくても分かるでしょうが、惨敗です。

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  158. 356
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(109) 削除

    僕は怒って部屋を出ようとしたら、姉に「パンツを脱げ」と言われました。
    動揺した僕は猛烈に拒否しましたが、姉に体を抑えられてしまいました。
    姉が友達に「ほら!早く!」って言うと、姉の友達が「ごめんね」と言って、
    僕のパンツを下ろしました。
    男子にも裸を見られるのが嫌なのに、女子に裸を見られて、僕は大泣きしてしまいました。
    まだチンチンには毛なんか生えていませんし、当然包茎でした。
    泣いてる僕を見て、姉が調子に乗り、僕のお腹の上に乗るとチンチンの皮を引っ張りました。
    姉の友達は「すごい!ほんとに伸びるんだ!」みたいな事を言ってた。
    金玉の皮も引っ張られて「ムササビ」と姉が言って、友達は笑っていました。
    暴れて大泣きしている僕の足を広げて、ちんぐり返しされて、お尻の穴まで見られました。
    最後に友達2人が僕を立たせたまま抑えて、姉が僕のチンチンを指で弾いていた。
    僕は「もうやめて」って言いました。
    姉の友達は僕の顔とチンチンを交互に見ながらゲラゲラ笑っていました。
    やっと解放された僕は急いでパンツを履きましたが、
    姉に「オチンチンいっぱい見られて恥ずかしいね~w」って言われ、頭にきた。
    皆が帰った後、母親にチクったんですが、逆に、
    「姉の友達に変なことするな」と怒られてしまいました。

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  159. 357
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(110) 削除

    裸にしても怒られないと理解した姉は、年下の従妹の前でも僕を裸にしました。
    夏休みに従妹達が泊まりにきた時でした。
    従妹は小5と小4でした。
    僕は、女の子達と遊ぶのが嫌で、1人で3DSをしていました。
    そしてお風呂に入り、脱衣所で体を拭いていた時に、姉と従姉達が入ってきました。
    僕は焦ってタオルを股間に当てましたが、姉に素早く取り上げられました。
    僕は大声で「おかーさん!おかーさん!」って呼びましたが、
    母親は風呂場に来て、姉に、
    「あんまり虐めたら女嫌いになるからほどほどにしなさいよ」って言いました。
    姉が「わかったよ。じゃあちょっとだけ」と言い、
    従妹が、水が入ったボウルに僕のチンチンを入れました。
    姉が、「ねっ!言った通りでしょ!」と言うと、従妹達と母親は大笑いしました。
    水にチンチンが浸かると、いつもより大きく見えるからです。
    従妹は「オチンチンは見たことあるけど、こんなにアップは初めて」とニヤニヤしながら言いました。
    「もうやめて!」って僕が言い、ボウルを退かすと、今度は冷たさからか、
    チンチンと金玉がシワシワに縮んでしまい、また大笑いされてしまいました。

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  160. 358
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(111) 削除

    当時、僕は小学6年生でした。
    周りからは結構可愛いと言われていました。
    まだオナニーも知らず、包茎で、毛も生えてなかったです。
    従姉の姉ちゃんは高校1年生で、バスケ部で、身長170cm以上あって、
    綺麗な顔をしていて、手を伸ばしても頭に届かなかったのを覚えています。
    僕は1人っ子だったので、父の実家に遊びに行くと、本当の弟のように大事にしてくれて、
    姉ちゃんが中学生になるまで、一緒にお風呂に入ったりしていました。
    その年の夏休み、父の実家に家族3人で帰省した。
    そして、自宅に帰る予定だったが、僕1人だけ、もう1日泊まることになりました。
    姉ちゃんは部活に行き、伯父達は出かけて誰もいないので、僕は1人で海に行きました。
    海で地元の子と遊んで、疲れたので、海パンの上に短パンを穿いて、
    帰宅して、風呂に入ろうと思い、帰省中は姉ちゃんと一緒に寝ていたので、
    2階の姉ちゃんの部屋に着替えを取りに上がりました。
    部屋の前に来ると「ヴーン」と聞いた事の無い音がします。
    「何だろう?」と思って、襖を開けると、体操服姿の姉ちゃんがM字開脚で、
    股間に電気按摩器を当てていました。
    目が合ったとたん、僕と姉ちゃんは固まってしまい、
    部屋には「ヴーン」という音だけが響いていました。

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  161. 359
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(112) 削除

    姉ちゃんはうろたえた様子で「お、お帰り。早かったね」と按摩器を止める。
    「・・・ただいま」と返事をしたけど、
    何をしていたのか理解できない僕と見つめ合う形になる姉ちゃん。
    姉ちゃんは按摩器を横に置いた。
    姉ちゃんは脚を閉じて「内緒にしててね」と言ってきました。
    「うん、でも何してたの?」
    「練習で疲れたからマッサージしてたの。やってみる?」
    僕は無言でうなずきました。
    畳の上に座ると姉ちゃんは按摩器を両手で持って、僕の肩や腰に当てました。
    部屋にはまた「ヴーン」という音だけが響きます。
    くすぐったいような振動が伝わってきます。
    暫くしてもらってから、僕は股間を指差し「ここはやらないの?」と聞くと、
    姉ちゃんは「いいよ」と言いました。
    「脚を開いて」と言うので、対面で脚を開くと、股間に按摩器を当ててスイッチを入れました。
    やってもらうと肩や腰と違うので「くっ」と声を出して、後退りすると、
    姉ちゃんが「逃げたらダメだよ」と言って、追いかけてきます。
    そして「仕方ないなあ」と後ろから抱きかかえられてしまいました。
    「ほら脚開いて」
    僕は言われた通りに脚を開きました。

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  162. 360
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(113) 削除

    姉ちゃんが脇から腕を廻して、股間に按摩器を当ててきます。
    「始めるよ」といきなりスイッチを入れられました。
    股間に振動が伝わってきます。
    しばらくすると、表現のしようの無いムズ痒さと、気持ち良い感覚に襲われ、
    無意識に腰を引いて後退りしようとしました。
    しかし、後ろから姉ちゃんが脚を広げて抱えているので動けません。
    次第に、気持ち良い感覚が大きくなってくるので、姉ちゃんの腕をつかんで、
    「なんか変な気持ち」と言うと「大丈夫だからね」と言いながら、抱きしめてくれました。
    それから暫く抱きしめられたまま、按摩器を当て続けられていると、
    チンポから何かが出そうな感じになりました。
    按摩器を押さえている姉ちゃんの手を外そうとしながら、
    「止めて!怖い!何か出る!」と言うと、
    「大丈夫。心配ないからね」と言いながら、手を握ってくれました。
    もう本当に我慢できなくなって、もがき始めると、姉ちゃんは顔を僕の頬に当てながら、
    「出していいんだよ」
    「怖くないからね」
    と優しく言ってくれました。
    そして、初めての射精は、姉ちゃんに後ろから抱きしめられたまま、按摩器で迎えることになり、
    「アッアッ出る!」と叫び、ビクンビクンとしながら、
    ドクッドクッと大量に海パンの中に出しました。

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  163. 361
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(114) 削除

    高3の時に野球部でレギュラーになって、毎日練習でクタクタだった。
    練習が終わり、家に帰って風呂に入った。
    腰にバスタオルだけ巻いて、リビングのソファーで横になって、そのまま寝てしまった。
    夜中に目が覚めると、チンポ丸出しで寝てた。
    この日は両親が出掛けていて、夕食は姉貴が作ってくれる日だった。
    テーブルに夕食が用意してあって「毎日練習ご苦労様」ってメッセージが。
    どのタイミングでバスタオルが外れたのか?
    「もしかしたら、姉貴にチンポ見られたかも…」と想像したら興奮した。
    翌月になると、祖母の調子が悪くなり、母親が祖母の家に泊まり込んで看病していたので、
    姉貴と2人きりになる事が多かったので、姉貴にチンポを見られたくて、
    チンポが見えるように、わざとバスタオルをはだけさせて、リビングのソファーで寝てた。
    疲れてたからマジ寝なんだけど、たまに寝たフリして、姉貴の様子を見ていた。
    結構ガン見してくれてて、姉貴にチンポ見られた事をオカズにオナってた。

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  164. 362
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(115) 削除

    中1の時の話です。
    その日は両親が親戚の葬式に出かけており、家には俺と高1の姉が居た。
    姉が風呂に入っている時に、トイレに行き、手を洗おうと洗面所のドアを開けたところ、
    ちょうど姉が風呂から上がっていて、体を拭いている所だった。
    俺は慌てて閉めたが、その時に姉のCカップ程の胸と、白いお尻を見てしまった。
    姉が上がった後は俺が風呂に入ったが、先ほど見た姉の体を思い出して、勃起してしまった。
    しかし、当時の俺はまだオナニーを知らなかったので、勃起したチンコをそのままにしていた。
    入浴時間の短い俺は10分ほどで風呂から上がると、
    ちょうど姉がドライヤーで髪を乾かしている所だった。
    普段もよくあることなので、最初は特に意識はしていなかったが、
    さっき、姉の裸を見たことを考えると、腹にくっつくほどに勃起してしまった。
    流石にこれは姉には見せられないと本能的に察し、
    急いで体を拭いて下着を穿こうとした時、髪を乾かし終えた姉がこちらを振り向いた。
    姉が俺のチンコを見たとき、ピタっと動きが止まった。
    俺のチンコをじっと見つめる姉を俺が不思議そうに見ていると、
    姉は「◯◯はもうしてるの?」と聞いてきた。
    当然、俺は何のことかわからず、「何のこと?」と聞き返すと、
    「オナニー、してないの?」と姉がまた聞き返した。
    俺はまだ1度もしたことは無かったので、素直に「そんなのやってないよ」と答えた。
    すると姉が「でも、そのままじゃ大変じゃん」とチンコを指差して言った。
    「どういうこと?」と俺が聞くと、
    「もう中学生なのに何も知らないんだ、ほら教えてあげるからやってみな」と言い、
    しゃがみ込んで、俺のチンコに顔を近づけて、
    「ちんちんの上の方持って、こういう風に動かしてみて」と言って、
    亀頭の辺りを持って、小刻みに扱き出した。

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  165. 363
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(116) 削除

    最初の内は何も感じていなかったが、次第にチンコの奥にムズ痒いような感覚が襲ってきた。
    次第に我慢できなくなり、「姉ちゃん、ちょっと待って!」と言い、腰を引きました。
    すると姉は「ちょっと待って!もうちょっとだから」と言って、
    私に詰め寄り、またチンコを扱き出した。
    俺は大人しく姉にチンコを扱かれるしかなかった。
    しばらくすると、ムズ痒い感覚が、次第に快感に変わってきた。
    それが表情でわかったのか、姉が「もうちょっとだから頑張ってね」と言い、
    扱くスピードを一気に速めて来た。
    するとお腹の奥から何かが込み上げてくる感覚があり、
    「姉ちゃんおしっこ!」と言ったのとほぼ同時に、
    ドピュッ、ドピュッとものすごい勢いでチンコから精子が吹き出した。
    俺が「あー…あー…」と小さく喘ぎ声を出しながら呆然としていると、
    姉が「ほら、これが精子だよ」と言って、手についた精液を俺に見せて来た。

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  166. 364
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(117) 削除

    自分は22歳の大学生で、妹は20歳のフリーターです。
    自分は実家を離れて、大学近くのアパートで1人暮らしをしていて、
    当然、オナニー天国なわけです。

    1ヶ月位前のことです。
    その日は大学から帰ってきて、バイトも休みだったんで、夜11時くらいだったんですが、
    AVを見ながらオナニーしていたんです。
    自分は田舎育ちで、家に鍵をかける習慣が無かったもんで、その時も鍵をかけずにオナニーしてました
    そこへ妹が尋ねてきたんです。
    ピンポンを押さずに、いきなり玄関のドアをガバっと開けられました。
    ワンルームだったんで、モロに自分のチンコとAVの画面を、妹に見られました。
    慌ててズボンを上げて、AVを止めて、「ああ、ごめんっ」と慌てながら、迎え入れました。
    その日は、妹が近くでのライブかイベントかの催しのために、
    自分の部屋に「1晩泊めて」って言われてた日だったのを忘れてました。
    妹も、とりあえずオナニー目撃のことには触れずに、
    「お邪魔します」と言って、部屋に入りました。
    ものすごくバツが悪くて、自分は大学の課題やってるフリして、
    ノートPCを部屋の隅でいじってました。
    それで、素っ気なく妹に「そのまま風呂入って寝れば?」と言うと、
    妹は「そうする」と素っ気なく風呂に行きました。

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  167. 365
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(118) 削除

    妹がシャワーから上がり、布団を引いて横になってたんですが、
    「今日、私が来るの知ってて、わざと見せたでしょ?」とか言い出すんで、
    「そんなことねーよwwwごめんなwww」と、おちゃらけて弁解したら、
    「私が寝ちゃったら続きやっていいよ、中断させてゴメンね、おやすみ!」と、
    矢継早に言って、背中を向けて、寝息を立て始めました。
    「しねーよwwwていうか、寝るの早ぇー」と言って、かまわずネットを続けてました。
    1時間経って気づいたんですが、妹が全く寝返りを打たずに、じっと横になってるのに気づきました。
    子供の頃から、ものすごい寝相の悪い妹が、全く微動だにしないので、
    「寝たフリしてる・・・?」と思いました。
    逆にこれは、新鮮かも・・・と変な考えが浮かんで、
    思い切って、寝てるフリしてるかもしれない、妹の横でオナニーをすることにしました。
    イヤホンをするのもつまらないので、微かにAVの喘ぎ声が聞こえるくらいの音量に。
    そして、あえて全裸になって、オナニーを再開しました。
    妹は寝たフリをして、自分のオナニーをこっそり覗いている。
    妹に全裸オナニーを堂々と見せ付けている。
    そんな興奮が自分の中にはありました。
    画面の向こうの、おっぱい丸出しの女優とかは、どうでもよくて、
    妹の横でオナニーしているというシチュエーションで扱いていました。
    シコシコしてたら、妹が「うう~~ん」と、わざとらしい声を出して、寝返りを打ちました。
    バッチリと自分のチンコとAV画面が見える位置になりました。

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  168. 366
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(119) 削除

    これでもう確信しました。
    コイツ絶対寝たフリして、俺のオナニー見たがってるwww
    それで興奮が高まりました。
    左手で扱きまくる。
    我慢汁を絡ませながら、ワザと音を出して扱きました。
    確かに感じる、妹の横からの視線を受けて、どぴゅっと出しました。
    出す瞬間、普段は無言で出すんですが、変な興奮のせいか、
    「おふぉっ」って言いながら出しました。
    ティッシュで後始末をして、風呂に入りました
    ただ、ここで絶対的な何かを感じたんです。
    さっきの俺のオナニーを見て、妹も疼いてねーかなーって希望的な直感です。
    シャワー音だけ立てたまま、こっそり風呂のドアを開け、部屋の様子を伺いました。
    良く聞こえませんでした。
    シャワーの音がものすごく邪魔なんですが、シャワーを止めたら、
    自分が風呂から上がることを察知されてしまうので、ちょっとひと思案。
    シャワーを流したまま、こっそり上がることにしました。
    ユニットバスの引き戸を慎重に開け、慎重に玄関に出ました。

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  169. 367
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(120) 削除

    キッチンから部屋の方には頭を出さずに、そっと聞き耳を立てると、、、
    くちゅくちゅ
    聞こえるー!!!!!!!!
    思いっきりマンコ擦る音じゃないですか!!
    5分くらい聞き入っていたんですが、
    「んっ」とか
    「うっ」とか
    「フゥフゥ」言ってるのが聞き取れるんです。
    それで自分、その場でオナニーしてしまいました。
    10擦りくらいで一気にスパーク!
    慌てて手の中に全部出しました。
    すぐ風呂に戻って、作戦会議です。
    手の平の精子を洗い流しつつ、今後の展開をどうするか考えました。
    今夜中にカタをつけなければ、、、そう思ったんです。
    自分の作戦はこうです。
    シャワー音もそのまま、バスタオル一丁で、いきなりドアを開けて部屋に戻る。
    自分が風呂から出た気配を感じさせず、まるでワープしたかのように部屋に戻れる。
    これで妹のオナニーをバッチリ目撃。
    「お互いさまだねー」とか笑い合って、願わくばそのまま乳くらい揉ませてもらう。

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  170. 368
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(121) 削除

    風呂の引き戸を開け、部屋に突入しました。
    妹は、布団をはだけて、確実にマンコを両手で触ってました。
    正確にはどちらかの手でマンコを広げて、どちらかの手でマンコの中かクリトリスを触っていた。
    ホットパンツを履いていたので、直接マンコは見れませんでした。
    「あっ、ごめんっ!」と、クローゼットの中の着替えを取り出しました。
    妹は「あっ、えっと」とか言いながら、布団をすぐ被って、また壁に向かって丸くなりました。
    自分は追い討ちをかけるように「これでお互い様だね」って言いました。
    すると、妹は突然、涙声で「バカ!死ね!」と叫んで、ノーブラTシャツ、ホットパンツのまま、
    部屋を飛び出して、どっかに行ってしまいました。
    ものすごい罪悪感を感じたので、妹を探しにいくことに。
    30分後、全く見つからず、探し疲れたので部屋に戻りました。
    すると、アパートのドアは鍵がかかっていました。
    妹は先に帰ってました。
    締め出しをくらいました。
    ピンポンを鳴らしまくり、新聞入れから妹に問いかけます。
    「たのむぅー入れてくれー」って情けない声で。
    妹がやっと答えてくれました
    「じゃあ土下座して謝れ」
    こんな蒸し暑い日に外で過ごすなんてゴメンです。
    だから、アパートの廊下で必死に土下座しました。
    「●●のオナニーを覗いてしまってごめんなさい」って言いました。
    たぶん、夜中なのにちょっと大きな声だったからだと思います。
    せっかく土下座したのに、妹は「バカ野郎、死ね!」と部屋の奥に引っ込んでしまいました。
    しまった、と思いましたが、ここですごい発見しました。

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  171. 369
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(122) 削除

    土下座ポジションで気がついたんですが、
    自分がスペアキーをポストの下に隠していたのを見つけたんです。
    「よっしゃ、これで入れる!」と喜びました。
    ということで、キーを手に、いざ、、、
    ここで、また部屋でイヤらしいことしてないかなぁという期待が沸きました。
    こっそり鍵を回し、部屋に乱入することにしました。
    ドンドン!とドアをノックして、必死にドアを開けてほしいフリをしながら鍵を開けたのも効果的です。
    ドアを ばぁーーーーー!!!!
    「ぎゃあ!」と妹が声を上げました
    ラッキー!
    なぜか服を着替えてました!
    おそらく、慌てて外へ飛び出して汗でもかいたのでしょう。
    自分のTシャツを勝手に拝借して、着ようとしていたのです。
    この時点で乳首ゲット!
    「出てけ!」と目覚まし時計が投げつけられました。
    ここは自分の部屋なのに、理不尽にも出て行かなければならないのはおかしいと思ったので
    徹底的に戦うことにしました。
    「お前は何故そんなに怒っているんだ!怒りたいのはこっちだ!バカ!」と言いました。
    ちょっとキツかったかな。
    妹は泣き出してしまいました。
    「もう最悪~ぅ」とか言いながら嗚咽が止まりません。
    こっちが最悪です。
    もう2時半だというのに、いっこうに泣き止まないので、仕方なく折れました。

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  172. 370
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(123) 削除

    「どうしようか。そうだ、じゃあ、今度は俺がオナニー見せるよ!」って提案したんです。
    妹は「はぁ?」とか言ってますが、泣き止みました。
    突拍子も無いことを言って、こちらに興味をひきつける。
    プレゼンの時の常套手段ですね。
    妹は「そんなん見せられても、、、」とか言っています。
    「な?俺がまたオナニー見せる。
     これで俺は3回、お前は1回しか見られてないんだから、お前の方が2回お得だよ?」
    「ちょ、なんで3回、、」
    また口がすべって、馬鹿なことを言ってしまいました。
    自分、何故3回というリアルな数字を出してしまったのでしょう。
    妹はあざとく気づきました。
    「もしかして、見てたの気づいてた?」
    「あ、うん、途中からwww、ごめんね」
    「なんで見られてるのに続けてたの?」
    「本当は、お前にオナニー見られた方が興奮するんだ」
    妹は泣きモードから軽蔑モードに入りました。
    Mな自分には堪らん表情です。
    「最っ低だね、兄ちゃん」
    もはやその表情で、また勃起してしまった自分。
    「じゃあ、見ててよ、俺のオナニー、、」
    勢いでチンコを晒しました。
    この時は、本当に、妹に自分のチンコを見せて、見下して、蔑視してほしかったんです。

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  173. 371
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(124) 削除

    「じゃあ、やってみてよ」
    妹から指令が下りましたので、左手で扱きました。
    流石に2回も出してるので、すぐには射精しませんでしたが、
    目の前には軽蔑の眼差しの妹が・・・
    これだけで十分なオカズです。
    妹は「速っ・・」とか言いながら、じっと亀頭を見つめてます。
    「いつもこんなスピードでやってるの?」
    「これくらいがちょうどいいんだ」
    「ふ~ん」
    我慢汁が出てきました。
    くちゅくちゅ音がしてきました。
    「えっ、何? 何で濡れてきたの?」
    ええっ、処女なのか?とも思いましたが、学術的にきっちりと教えてあげました。
    それで、夢だったんですが、唾液をチンコに垂らして扱くという話、良く聞くじゃないですか。
    自分もやってもらいたかったんですよ。
    なので頼みました。
    「唾垂らして」って。
    「やだ、変態っぽいし」とあっさり断られた。
    「頼むよ、お願いします●●様」
    チンコ扱きつつ、土下座しました。
    すると妹は、「マジ、本当、今だけだからね、、、なんで私がこんなことを」
    とブツブツ言いながら、唾を溜め始めた。
    自分はチンコを扱きながら「ありがとうありがとう」と何度もお礼を言いました。
    「お願い!はやく唾!かけて!お願い!」とお願いする自分。
    「もぅ~~やだぁ~~」と言いながら、50cmくらいの高さから唾を垂らしてくれました。
    唾をチンコに塗り広げて、クチュクチュと音を立てながら、激しく扱きました。
    史上最高のオナニーです。
    そして、いよいよ発射の瞬間が近づいてきました。

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  174. 372
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(125) 削除

    「さっきはティッシュで包まれたから見えなかったんだ♪」
    妹は、目をランランとさせて、亀頭を見つめていました。
    「出そう?」と何度も顔を覗き込んでくるので、
    「ああ、イキそうです」と、いつの間にか敬語を使っているのも気づかず、虚ろな目で喘ぐ自分。
    「出るとき言ってね」
    「はい」
    「すごいべちょべちょ、、というかテカテカになってる、なんか綺麗だね」
    ちょっとありえない美的センスの妹でしたが、そういった台詞を亀頭付近で言うので、
    息がわずかにかかっていました。
    そして、とうとう発射の時間です。
    「出ます」と高らかに宣言し、フィニッシュ。
    3回目ですが、2回目より多い量が出ました。
    とっても気持ちいい。
    自分の射精シーンを見て、妹の最初の感想は、
    「うっわ~、、、汚っ」
    兄としてはとてもショックで惨めでした。
    そして最高でした。
    最後は、「ありがとうございます」とお礼をしました。
    妹は、「もうしないからね、こういうこと」と言って、
    布団をかぶって、そっぽ向いてしまいました。
    照れてるんだね。
    それ以来、妹が何故か時々、自分の部屋を訪ねてくるようになって、
    毎回、自分のオナニーを見てもらってます。

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  175. 373
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(126) 削除

    今年の夏休み。
    両親は仕事、姉は部活に行っていました。
    俺と妹が家に残って、テレビを見たり、ゲームをしたりと、暇を潰していました。
    ちなみに、俺が17歳(高2)で、妹が16歳(高1)です。

    俺が一足先に部屋に引き上げて、勉強をしていたのですが、
    ムラムラしてきて、友人にもらったオナホールを使ってみようと思ったわけです。
    早速AVをビデオデッキに入れて、イヤホンを耳に挿し込んで準備完了。
    俺は仮性包茎なので、オナホールに先端を入れようとしても痛かったので、
    皮を剥いて、ローションで亀頭を濡らしてから、中に入れました。
    これがなかなか気持ち良く、夢中で上下させていたのですが、
    間の悪い事に、妹が部屋に入ってきてしまいました。
    普段から「ノックしろ」と言っているんですが、全然効果は無かったみたいです。

    「えっ・・・ウソ、何してんの?」
    「いや・・・つーか、聞く前に扉を閉めろよ」
    「あ、うん」

    お分かりとは思いますが、扉を閉めろというのは、つまり「出て行け」という意味です。
    ところが、妹はなぜか部屋の中に入って、扉を閉めました。

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  176. 374
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(127) 削除

    「それオナホールってやつ?
     お兄ちゃんはそういうの使わないと思ってたけど。
     へ~、意外」

    さすがに、チンコをオナホールに入れたままの状態でいるのも気まずかったので、
    オナホールからチンコを抜きました。

    「うわっ、結構グロイね」
    「悪かったな。つーか、男のなんて勃起してれば全部グロイの」

    まだ勃起は収まってなかったので、妹はチンコをジロジロと見てきます。
    つーか、少しは恥じらえよ。

    「ねぇ、まだイってないんじゃないの?」
    「そりゃ、途中でお前が入ってきたからな。
     つーか、早く出てってくれよ。
     俺にだって恥じらいってもんがな・・・」
    「じゃあ、それ使わせてよ。
     私がイかせてあげるから」

    そう言って妹が指差したのは、俺が使っていたオナホールでした。

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  177. 375
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(128) 削除

    「バカ言ってるんじゃねぇよ。
     ほら、とっとと出てけ」
    「ふーん、そんな事言って。
     まだ勃起してるじゃん」

    否定出来ませんでした。
    妹とはいえ、年頃の女の子に勃起したチンコを見られたというのは、恥ずかしくもあり、
    ものすごく興奮もしてしまいました。
    それも、妹はなかなかの美少女だったので尚更です。
    結局、押し切られる形で、妹にオナホールで扱かれるという、
    前代未聞の状況になってしましました。
    俺が寝そべって、妹がオナホールで俺をイかせるという状況です。

    「お兄ちゃんのって結構大きいんだね。
     オナホールが入らないよ」
    「ああ、ちょい貸してみろ」

    オナホールの中にチンコを挿し込む。
    皮が捲れて、軽い痺れが走った。

    「ほれ、これでいいだろ」
    「ありがと。
     ふーん、これって気持ち良いの?」
    「ああ、男ってのはそんなもんだ」
    「ふーん」

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  178. 376
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(129) 削除

    妹は、まずは優しいタッチで、オナホールを上下させ始めました。
    自分以外の人にやられて興奮した。
    普通に手でするより、ずっと気持ち良くなっていました。

    「どう、痛くない?」
    「大丈夫だ。
     つーか、もう少し強くても大丈夫だぞ」
    「じゃ、スピードアップするね」

    さっきの2倍ぐらいのスピードでオナホールを上下させると、大きな痺れが襲ってきました。
    自分の手でのオナニーなど比較にならないぐらいの快感が、背筋を這い上がってきます。

    「ッ・・・!ちょ、奈美、ヤバイって!」
    「あ、イキそうなんだ?
     それじゃラストスパートで!」

    ますます振動が大きくなる。
    堪えるのも限界に迫っていた。

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  179. 377
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(130) 削除

    「くっ・・・!」

    溜まっていた物を射精した。
    普段とはあまりに違う快感と放出感に、思わず意識が飛びそうになった。

    「あ、イったんだ・・・
     凄い、気持ち良さそうだったね」
    「はぁ・・・はぁ・・・。
     これ、ヤバイぜ。
     気持ち良すぎ」

    射精したチンコは、全然萎まなかった。
    それどころか、ますます大きくなっていくような感じさえある。
    オナホールを抜くと、白濁液が先端から糸を引いていた。

    「うわっ、まだ全然大きいじゃない。
     男の人って、1回出せば萎むんじゃないの?」
    「そうなんだけどな・・・」
    「ふ~ん、じゃあ・・・」

    そう言って、妹は俺の前に座り、チンコを握った。

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  180. 378
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(131) 削除

    「おい、何してんだよ」
    「お兄ちゃん、もう1回イケそうだから、私がしてあげようかなって思ってさ」
    「バカ、本当にヤバイって」
    妹は躊躇なくペニスを扱いてきた。
    「お兄ちゃん、すごいビクビクしてる」
    「ああっ、気持ち良すぎる!
     ヤベェ、もうイキそうだ」

    さっきイってまだ快感が残っているペニスは、妹の手コキに耐え切れずに、
    すぐに達してしまいそうでした。
    妹は手の動きを早めた。

    「ッ―――イク!」

    俺は絶頂に達し、精液を放出してしまいました。
    2回目だというのに、精液はビュルビュルと飛び、妹の膝にかかりました。

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  181. 379
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(132) 削除

    僕と1つ違いの妹は親元は離れ、同じ家に住んでいます。
    普段から、妹は友達をよく連れてきていたのですが、露出する勇気はなく、
    いつも全裸になりながら、妹の友達に見られるかもと思いながら、
    自分の部屋でオナニーをしていました。
    その日も、僕が家に帰ると、妹の友達が来ていたので、
    自分の部屋に戻った瞬間、全裸になった。
    少ししてから、妹がドア越しに、
    「コンビニ行くけど、買うものある?」と問い掛けてきました。
    僕は慌てて「無いよ」と言うと「じゃあ行ってくるね~」と出ていきました。
    僕はチャンスだと思い、全裸で玄関に行き、オナニーをしました。
    すると、後ろで音が聞こえたような気がしたので、振り返ると、
    そこには、妹の友達が2人いたのです。
    2人ともめっちゃ可愛い!
    僕と目が合うと、彼女達は視線を合わせた後、大爆笑。
    「いつもそんな事してるの?」
    「包茎なんだね」
    「さっちゃんが帰ってくる前に、部屋に戻った方がいいよ、言わないであげるから」
    などと言われ、僕は彼女達の目の前で皮を剥きました。
    彼女達は「剥けた~」「黒いし、デカイ」って言い出しました。
    彼女達は代わる代わる触ってくれて、射精してしまいました。
    妹が帰ってきたので、急いで部屋に戻りました。
    彼女達は、妹には言わないでくれましたが、遊びに来る度に弄られてます。

    AA切替
  182. 380
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(133) 削除

    俺が中3で、妹が中1の時。
    幼稚園児の弟をお風呂に入れた後、
    夏だったから、全裸で、クーラーの下で涼んでた。
    そしたら、妹が俺と弟をじーと見て、「お兄ぃ、そこなんで形ちがうの?」と聞いてきた。
    俺「チンコ?形?」
    妹「先っぽ、ちがうじゃん」
    その時、俺はもう剥けてた。
    妹はまだ大人のチンコを知らなかったんだろう。
    俺「大人になってくるとだんだん皮がめくれて来るの。ほら、こうやると形一緒だろ?」
    指で皮を戻して、亀頭を隠して見せた。
    妹「へぇー、不思議ww」
    妹とはいえ、女の子にマジマジと見られて、少し膨らんてきた。
    俺「こんな感じから、ちょっとずつ皮が下がって…」
    妹「わーすごい!なんか長くなったww」
    俺「男はみんなこうなるんだよ」
    その日はそれで終わったが、
    それから俺はワザと、風呂上がりはチンコを出したままにするようになり、
    妹に見られるのを楽しむようになった。

    AA切替
  183. 381
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(134) 削除

    僕は21歳で、東京の大学に通うため、1人暮らしをしています。
    ある日、実家から休みを利用して妹の理花が遊びに来ました。
    理花は14歳で中学2年です。
    理花は、小柄で、ショートカットで、結構可愛くて、芸能人で言うと、志田未来に似ています。
    性格は真面目でおとなしい方です。
    理花が遊びに来た夜、理花が「先にお風呂入っていい?」と聞いてきました。
    僕が「久しぶりに一緒に入ろうか?」と聞くと、「別にいいよ」と理花は言いました。
    僕と理花は歳が離れているためか昔から仲が良く、僕が高校を卒業するまで一緒に入っていました。
    僕と理花は脱衣所で服を脱ぎました。
    僕は久しぶりに見る理花の裸に見とれてしまいました。
    膨らみ始めた胸に、ピンクの乳首、そして何より驚いたのは、陰毛が結構濃かった。
    一緒にお風呂に入っていた頃は、まだ陰毛も生えていなかったので、
    僕はすごく興奮して、チンチンが勃起していました。
    理花は、恥ずかしくないのか、タオルで隠すこともしなかったので、
    「僕だけ隠すのは変かな?」と思って、勃起したチンチンを出したまま、お風呂に入りました。
    体を洗いながら理花と話をしていると、少し気が紛れて、勃起は少し収まりました。
    2人とも洗い終えた後、僕たちは浴槽の縁に腰掛けて、雑談をしました。

    AA切替
  184. 382
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(135) 削除

    この時は理花と向かい合わせで、僕は理花の胸や濃い陰毛を見ていると、
    また興奮してきて、ギンギンに勃起してしまいました。
    僕は、隠すと不自然だと思い、隠さずにいると、理花は僕の勃起に気付いたようで、
    チラチラと勃起を盗み見ていましたが、恥ずかしいのか、すぐに目線を逸らしてしまいます。
    理花は僕の勃起に気付かないフリをしていましたが、恥ずかしさに耐え兼ねたのか、
    「お兄ちゃん、ちょっと前隠してよ」
    「理花はこういうの見るの初めてか?」
    「当たり前でしょ、まだ中2なんだから、エッチなこと考えてるの?」
    「理花の裸見てたら興奮しちゃったよ」
    「いやだ、お兄ちゃんのエッチ!」
    「なぁ理花、ちょっと触ってみない?」
    「えっ、やだ、恥ずかしいもん」
    「大丈夫だよ、ほら」
    僕は理花の手を僕の勃起に導きました。
    「あっ、すごい熱い」
    「もっと触っていいよ」
    理花はまるで未知のものを触るように、亀頭の周りを撫でまわします。
    「すごい大きい…」
    「こうすると男は気持ちいいんだよ」
    僕は理花の手を握って扱かせました。

    AA切替
  185. 383
    名無しさん@ピンキー i+8dSPXV0(1) 削除

    せっかくいい内容を書いてくれているので、
    まとめてどっとアップせずに、
    1日1話とかにしてくんない?
    まとめてどっとだと読む気が失せる

    AA切替 sage
  186. 384
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(136) 削除

    「あぁ気持ちいい!」
    「本当?」
    「あぁ、理花、1人でやってみな」
    「うん」
    理花は真剣な表情で、僕の勃起を見ながら、一生懸命扱いています。
    「理花、射精するとこ見たくない?」
    「えっ」
    「射精することは知ってる?」
    「うん、知ってるよ」
    「じゃあ理花、理花の手でお兄ちゃんを射精させて」
    「えっ、そんな事出来ないよ」
    「大丈夫、今までの通りに扱けばいいから。なぁ理花、お願い!」
    「うん、わかった」
    理花の小さな右手が、僕の20cm砲を扱きます。
    理花の手コキは、初めてにしては結構上手かったと思います。
    「理花、お兄ちゃんの顔見ながらして」
    「うん」
    理花は僕の顔を見ながら扱きます。
    「理花、お兄ちゃんに気持ちいい?って聞いて」
    「お兄ちゃん、気持ちいい?」
    「アァ、気持ちいい。気持ちいいよ理花!」
    「アァ、お兄ちゃんイキそう、もっと速く扱いて」
    「こう?」
    理花の手コキの速度が上がり、僕は我慢の限界が来ました。
    「アァ、お兄ちゃんイクよ。理花、お兄ちゃんのチンチン見て、イクとこ見て!」
    「うん」
    「アァ、お兄ちゃんイクッ、アッ」
    その瞬間、理花に凝視されながら、ビュッビュッという音とともに、大量の精液が噴出しました。
    すべてを出し終え、理花は僕の勃起を離し、手についた大量の精液を不思議そうに見ていました。

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  187. 385
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(137) 削除

    珍しく、憂鬱そうな顔をした妹が、リビングでボーッと天井を見ていた。
    妹は19歳。
    介護系の専門学校に今年から通い始めている。
    どちらかいえば、考えるより行動が先の妹が、考え込んでいるなんてかなり奇妙だ。
    「どうかした?」
    後ろから、ちょっと声を掛けてみる。
    「あっ、兄ちゃん・・・」
    妹は困ったなぁ、って顔をしていたけど、悲しげとかじゃない表情。
    どうやら失恋したとか、そんな風ではない。
    安心して、相談に乗ってあげられそうだ。
    妹はちょっと一息あけて、こう言った。
    「明日さぁ、チンコ触んなきゃいけないんだよ・・・」
    「はぁ? なんだそれ?」
    「明日、介護実習でさぁ。老人介護の施設行くんよ。
     1日、ご老人の介護するんだけどさ、下の世話するジャン。
     そうなるとさぁ、人生初チンコ触るわけなんですよ」
    なるほど。
    ん?
    人生初チンコですか?
    彼いたじゃん。
    高校生の時さ。

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  188. 386
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(138) 削除

    そんなことを思いながらも、さすがに人生初チンコに関しては、
    突っ込んで聞くわけにも行くまいと思いつつ、
    「でもな、介護ってのはさ、そういうもんだろ。
     それを分かってて、その道に進んだわけだろ」
    我ながら、馬鹿みたいに正論を言ってみる。
    「そんなことは、分かってるよ。
     うん。
     介護ってのは、大変で、辛いから、こうやって事業になって、
     大きなお金が動いて、人が必要とされてるってのは。
     だから、のほほんとしてる私でも、しっかり稼げるかと思ったんだけどね」
    うっ、俺よりちゃんと考えてやがる。
    「じゃあ、なに悩んでるんだよ?」
    「悩んでないよ。
     ただ、悲しいのよ。
     何で人生初チンコが、ご老人のチンコなのかしら」
    「誰のかわかんない、チンコよりはいいだろ」
    妹は唇を尖らせて、
    「なんで私が、誰のチンコか分かんない、チンコ触んなきゃいけないのよ」と呟いている。
    ちょっと頭が痛くなった。

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  189. 387
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(139) 削除

    「あのなぁ。
     お前も女なんだから、チンコチンコ連発すんなよ」
    「じゃあ、オチンチン?」
    「それもなぁ・・・」
    リビングのソファーに2人並んで、のんびりと話し始めた。
    高校の時の彼に関しては、妹から話してくれた。
    「なんか、まだ早い、まだ早いって感じで、キスして、手を握って満足してたんだよね。
     ん、向こうは満足してなかったかも。
     なんか、恥ずいね、こんな話。
     だから、人生初チンコはご老人のチンコなのよ」
    そんなこんな、話していて、俺はちょっとソファーから立ち上がった。
    「兄ちゃん、どこ行くの?」
    「ん、ちょっと」
    妹はニヤリ、と笑った。
    ニヤリって文字が浮かんでそうなくらいニヤリと、笑った。
    「トイレ行くんでしょ?」
    そんな話になったら嫌だなぁ、と薄々思っていた。
    「だったら、どうだって言うんだ?」
    「私の人生初チンコにしようかと・・・」
    急に心臓がバクバクした。
    自分でもビックリするくらい、ドキドキした。

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  190. 388
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(140) 削除

    「馬鹿を言うなよ。
     大体、あれだ。
     うちのトイレは2人では入れませんよ!?」
    妹はニヤリと笑ったまま、いや、心なしか顔が赤くなっていた。
    妹はちょっと考えて、思いついたことを次々口にする。
    「どうする?お風呂なら大丈夫かな?」
    「何が大丈夫なんだよ! 俺の気持ちも考えろよ!」
    「あのねぇ、介護ってのはそういうもんじゃないでしょ。
     介護する側も、恥ずかしいとか、汚いとか、そんなの思わないの!
     だって、そんなこと思ったら、安心して介護を受けられないでしょ!」
    なんか、急にテンション上がり気味じゃないですか?
    「それにね、おじいちゃんとかでも、チンコ触ると大きくしちゃう人とかいるんだって。
     でも、それはしょうがない事らしいの」
    「男って、おしっこ我慢してると勃ちやすくなるんだよ」と、変な予防線を張った。
    「兄ちゃん、もし兄ちゃんが両足折ったりして入院したらさ、きっと私が付き添いに行くと思うんだよね。
     そん時チンコ触るか、今触るかの違いジャン」
    「両足折ったりしませんから」
    「じゃあ、両足折られるのと、チンコ触られるの、どっちがいいのよ!」
    なんですか、その究極の選択は?

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  191. 389
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(141) 削除

    「・・・チンコ触られる方」
    「ほら見ろ! さっさとお風呂場行くよ!」
    本当のこと言うと、ちょっと触らせてみようとか、この時点で俺も考えていたと思う。
    1年くらい彼女もいないし、風俗にも行かないので、なんか悶々としていたのも事実。
    しかし、妹相手に、
    「チンコ触らせてみよう」
    と、思いついたこともなかった。
    でも、正直、おしっこするのを見られるのはキツイ。
    「なあ、その、触るだけならトイレ行った後で良くないか?」
    妹は首を振る。
    「ダメだよ、それじゃ意味無くチンコ触るみたいジャン。
     明日の練習を兼ねたほうが、いいでしょ。
     いいのよ。
     うん」
    変な納得の仕方をしている。
    俺は、頭の回転が止まったまま、妹と一緒に脱衣所に入った。
    妹は俺の顔をジーっと見ながら、
    「ここで下だけ脱いじゃおうか?」と言った。
    「えっと、あれだ、湯船にして流しちゃおう。
     全部脱がなくても出来るからさ」
    いきなり下を脱ぐほど、決意が出来ていませんよ。
    「そっか、立ったまま出来るんだよね。
     便利だよね。
     うん」
    便利だと思ったことは今までなかったなぁ。

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  192. 390
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(142) 削除

    2人で浴室に入る。
    「さて」
    妹はちょっと緊張の面持ち。
    「それでは、介護を始めます」
    手術をするわけじゃないんだから。
    正直、勃起したらどうしようと思ってたが、とてつもない緊張感から、そんな心配は無用だった。
    それより、思った以上に小さくなってる。
    えーい、こうなったら思い切るしかない。
    思い切って、ジーンズの前を開け、パンツと一緒に下ろしてみた。
    チラっと妹を見ると、じーっとチンコを見ている。
    何を思ったか、がっ!とチンコを掴んだ。
    「思ったより小さいね」
    正直な意見が、人を傷つけることもあります。
    妹は、チンコから目を離さない。
    「人生初チンコなわけですが、感想は?」
    「あーっ、えーっと、変な感じ。
     面白い触り心地」
    そう言って、にぎっ、にぎっと手を動かす。
    うひーっ
    それヤバイです!
    「ちょっと、待て、動かすな。
     動かさないで。
     動かさないでください」
    「ふむ。
     でもあれよ。
     大きくなっても冷静に対処するのが介護だから」
    そう言って、にぎっ、にぎっと、強く握る、弱く握るを繰り返す。

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  193. 391
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(143) 削除

    なんか話が変わってませんか?
    いったい、何がしたいのですか?
    大きくなるのが見たいのですか?
    こうなったら、大きくなったチンコを見せてやろうじゃないですか。
    通常時、ちょっと皮カムリ気味なんですが、完全に頭部分が覗いてきた。
    妹は、頭部分が覗いてきたのに反応して、
    「兄ちゃん、おしっこ出そう?」
    妹は正面から、俺のを握っているので、このままおしっこすると、確実に浴びてしまう。
    「いや、そりゃ、トイレ行こうと思ってたから、出そうと言うか、えーっと」
    正直、出ない。
    半勃起状態ではなかなか出ないでしょう。
    妹は、チンコを握り直しながら、俺の背後に回った。
    背後に回るときに、にぎっ、にぎにぎっ、にぎってな感じで、
    今までの強く、弱くの握り直しではない、新たな感覚で握る。
    妹は背後に回ると、俺の右の脇の下から顔を出して、チンコを確認している。
    右手で根元を握り、左手でチンコの頭をきゅっと包んだ。
    「これなら、おしっこしても飛び散らないよね」
    頭部分を包んだ左手を、下に動かした。亀頭が完全に露出し、フル勃起。
    脇の下から出した顔を、俺の方に向けた。
    妹は目を大きく見開いて、明らかに興奮してる。

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  194. 392
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(144) 削除

    「あのさ・・・ この状態だと、ちょっと出ないかも」
    「手、邪魔?
     かかっちゃってもいいよ。
     介護の時も、結構かかるらしいし。
     予行演習、予行演習」
    そう言うと、右手をにぎっにぎっ、左手をさわっ、さわっと動かす。
    うわぁ
    気持ちがいいです。
    「あの、正直に言うと、こう、大きくなってるじゃないですか?
     女の子には分からないかもしれないけど、大きくなってるとおしっこ、しにくいんですよ。
     尿道が圧迫されるのかな?
     おしっこ出ないんですよ」
    なんか、敬語気味に告白しました。
    「ふーん。
     そっか。
     それで、ちょっとづつ出てるのか」
    ん?
    出してないつもり。
    左手の、亀頭を包んでいる方の手から、にゅちゃ、にゅちゃっと音が漏れてきています。
    それ、おしっこじゃありません。
    違うんです。
    ガマン汁なんですよ。
    なんか、我慢ならなくなって、ちょっと腰を動かしてしまいます。
    「うーっ」
    なんか、声が漏れてしまう。

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  195. 393
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(145) 削除

    「兄ちゃんさ、えっと、手、動かした方がいい?」
    脇の下から、こっちを上目遣いで見てきます。
    すべて分かってるんですね。
    兄が感じていると。
    「このままだとさ、おしっこ出来ないんだよね?
     しょうがないよね?」
    そう言いながら、両手をはっきりと動かし始めた。
    ぎこちない手の動きですが、ガマン汁がどんどん出てきます。
    しかし、出ません。
    どれくらいの時間が経ったか、判りません。
    手の動きに合わせて、にゅちゃ、にゅちゃっと音がし、2人の妙に荒い呼吸音が浴室に響いてます。
    不意に妹が手を止めて、
    「ダメ、この姿勢疲れる」と言いました。
    まあ、出なくてもいいかという気分だったので、
    ここで終了かぁ、すごかったなぁ・・・とパンツを上げようとしました。
    妹はすかさず、
    「ここ、腰掛けて」と浴槽に俺を座らせました。
    チンコ、フル勃起のまま、浴槽に腰掛ける俺。
    妹は、そんな俺の正面に正座します。
    まっ、まさか、口で!?
    そんな姿勢なんですよ、これが。
    妹は、チンコを掴み直すと、僕の足の間に正座しながら、しゅこっ、しゅこっと動かし始めました。
    さすがに、口でするわけでないようですが、これは効きます。
    ずっと焦らされた状態だったので、物凄い快感です。
    チンコの傍に、妹の顔があり、息を感じます。

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  196. 394
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(146) 削除

    妹は、僕の顔をチラッと見たり、チンコをじーっと見たりの繰り返しです。
    ん?妹よ、何か、正座しているお尻を、ちょっと動かしてませんか?
    上から見ていると、Tシャツの襟からブラが覗いてるのが見えます。
    妹の手が動き、どんどん高まってくるのが分かります。
    妹の唇、妹のブラを見ながら限界を感じ始めました。
    妹は、僕の顔をじーっと見つめました。
    猛烈に恥ずかしくて、視線を外したいのですが、目を逸らすことが出来ませんでした。
    「兄ちゃんさ、あんまりこっち見ないでよ」
    「あっ、ごめん」
    慌てて視線を天井に向けました。
    換気扇を見ながら「あー、換気口に埃が溜まってるな、掃除しなきゃなぁ」とか、
    変なことを思い浮かべていました。
    チンコに感じる感覚が、ちょっと変化しています。
    ん?
    さっきより刺激が少なくなってます。
    そっと視線を落とすと、妹の右手はチンコですが、左手は、妹のジャージの中に入ってます。
    慌てて天井に視線を戻しました。
    妹は目を閉じていたので、気付かれていないと思います。
    俺のチンコを扱きながら、オナニーですか!?
    俺の妹って、そんな娘でしたか?
    僕も目を閉じて、聴覚に集中します。
    チンコのくちょ、くちょ、という音。
    妹のふっ、ふっ、ふっとリズミカルに息を吐く音。
    自分のはっ、はっ、はっという呼吸音。
    その他に、妹の左手がジャージと擦れる音。
    それと、妹の左手が自分のを触る音が、
    くちゅ、くちゅっという音が聞こえた気がした瞬間、自分の限界を感じました。

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  197. 395
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(147) 削除

    「だめっ! 出る!」
    妹は目を開けて、パニクリました。
    「どうする?どうしよう!?」
    咄嗟に俺の口から出た言葉は「口を開けて!!」でした。
    妹は目を見開いて、困惑の表情を浮かべながら、口を開けました。
    妹の手が止まったので、自分の右手でチンコを扱きます。
    妹は目の前で扱かれているチンコから、目を離さずに口を開けています。
    一度は止まった、ジャージの中に入れた左手も、再度動き出し、
    妹は眉間にちょっとシワを寄せて、チンコを睨んでます。
    もうダメ、限界の瞬間。
    俺は腰を浮かせて、妹の唇にチンコを押し付けた。
    妹は困惑しながらも、亀頭を咥えました。
    舌がちょっと当たるのを、電流が流れるように感じました。
    一気に出ました。
    妹の口の中に、どくっ、どくっと、今まで経験したことのないくらいというか、
    自分の中にこんだけ精子が溜まってるのかと、ビックリしました。
    妹はふーっ、と鼻から息を吐きながら、俺を上目遣いで見ています。
    どうしていいか分からずに、ほっぺをちょっと膨らませ、チンコを咥えて、こっちを見ています。
    「全部出たと思う」
    妹は唇をするっと離し、左手をジャージの中から出して、浴槽の縁に手をかけ、
    口の中の精子を、風呂桶の中に吐き出しました。
    左手が濡れていないか、思わず確認したんですが、多分濡れている?くらいの感じでした。
    妹の視線を感じ、視線を妹の顔に戻します。
    今まで感じたことがないくらい、妹の表情が読めませんでした。
    何を考えてるのか、さっぱり分からない表情でした。

    AA切替
  198. 396
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(148) 削除

    「......」
    「......」
    2人とも無言です。
    視線を合わせたまま、無言です。
    「あっはっはっ、変なことしちゃったねー」とか、絶対言えない雰囲気です。
    しかも、最後には「口を開けて!!」とか、俺言ってるし。
    妹から、切り出しました。
    「もう、おしっこ出る?」
    そうでした。
    そんな話でした。
    そんな話がスタートでしたね。
    「おっ、おう、出るよ。
     ちょっと待って」
    僕はふらつきながら立ち上がり、風呂側を向きました。
    妹は横からチンコに手を添えてるだけなので
    自分でもチンコを支えて、おしっこをしました。
    妹もおしっこが出るのをボーっと見ているようで、別の世界を見ている視線でした。
    おしっこがおわると、妹は、
    「見せてくれて、ありがとね。
     ちゃんと、お風呂洗っといてよ」
    と言って、自分の部屋に戻っていきました。
    なんか、手を洗ったり、うがいしたりしなかった妹に、またまたグッときていました。
    急いで、風呂桶を洗います。

    AA切替
  199. 397
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(149) 削除

    絶対、妹は自分の部屋で、続きを、オナニーをしてるのではないか!?
    そんなことを思いながら、風呂桶を洗いました。
    洗い終わると、急ぎ足ながらも音を立てないように、妹の部屋へ向かいました。
    中に入るわけではなく、ドアから聞き耳を立てるつもりでした。
    妹の部屋に近づくと、ガンガンにCDが流れているのが聞こえてきます。
    ドアまで行っても音楽が聞こえてきて、中の様子が分かりません。
    頑張って耳を澄ましていると、「ふうぅ」という声や、バタン!という大きな音が聞こえてきました。
    中の様子はやはり想像するしかなく、自分の部屋に戻って、オナニーをすることにしました。

    翌日、仕事を終えて帰宅すると、妹はリビングでテレビを観ていました。
    「言ってた介護実習、どうだった? 大変だった?」
    妹はテレビから目を離さずに、
    「ん、担当した人は、自分でトイレ行ける人だった。
     おばあちゃんだったし」
    「そっか・・・・・」
    おばあちゃんでしたか。

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  200. 398
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(150) 削除

    それから、夏休みに入り、妹はボランティア兼実習で、施設を巡っているようでした。
    こっちは社会人なので、お盆以外は仕事の毎日。
    そんな、8月も終わりの頃、妹がリビングでテレビをボーっと観ていました。
    「忙しそうだな」
    妹はこちらを見るでもなく「うーん」と。
    俺は冷蔵庫からビールを取り出して、妹の横に座りました。
    テレビでは、お笑い番組が流れています。
    「こんなの毎週観てたっけ?」
    「観てないよー」
    ビールを飲みながら、テレビを観る。
    レイザーラモンHGが小学生を前に、腰を振りまくってます。
    妹が思いついたように、こちらを見ます。
    「そうだ!すごいんだよ!マジ、すごいの!聞きたい?」
    「ん?なに?」
    「あー、でもなー、人間不信になるかもなー」
    急にドキッとしました。
    あれから、お風呂場での一件に関しては、お互い触れることはなかったのですが、
    人間不信とか言うと、どうしても、俺の「口を開けて!!」という台詞を思い出すのです。
    でも、妹の口調、表情からは俺を嫌ってるようには見えません。

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  201. 399
    名無しさん@ピンキー /5SUVbib0(151) 削除

    「なんだよ、気になるじゃん」
    ドキドキしながら聞いてみます。
    「あのさあ、この前のボランティアなんだけど、
     精神薄弱の子供の施設でさぁ、もうさ、無茶苦茶なんだよ」
    「俺は精神病とかの専門知識は一切ないから、あまり詳しいこと分かんないけど、病気なんでしょ?
     それを無茶苦茶とか言うのは、駄目だろ」
    妹にチンコを咥えさせた男が正論です。
    「そんなの、ちゃんと分かってるよ!ただねぇ・・」
    「なんだよ」
    「あのさ、中学生くらいの男の子とかがさ、涎とか垂らしてるのよ」
    「まあ、それくらいはあるだろうなぁ」
    「んでね、もう、無茶苦茶なのがさ・・」
    ちょっと言いにくそうに続けました。
    「一日中オナニーしてる子がいるの」
    「一日中?」
    「うん、看護士の人とかさ、もう、慣れたもんで、『なんとかちゃん、やめようねー』とか言うんだけど、
     にこーっと笑ったまま、続けてるの」
    「うへー。それはキツイなぁ」
    妹は、もう、まいったなぁって顔をして、
    「なんかさぁ、すごい状況なのよ。
     牛乳とか、口から溢れさせて飲んでる子がいたり。
     でも、1番はそのオナニー君だね」
    と、ため息をついた。

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