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【CFNM】ちんちん見~ちゃった☆Part64【キャ~♪】

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【CFNM】ちんちん見~ちゃった☆Part64【キャ~♪】 本文(1-200)

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    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(1) 削除

    前スレ
    【CFNM】ちんちん見~ちゃった☆Part62【キャ~♪】
    http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/feti/1541097317/
    【CFNM】ちんちん見~ちゃった☆Part63【キャ~♪】
    https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/feti/1550373972/
    落葉🍂 【CFNM】ちんちん見~ちゃった☆Part63【キャ~♪】 (2)

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    AA切替 f1 >>478
  2. 2
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(2) 削除

    前スレ <<518の続き

    すると梨加は「四つんばいになれる?」と聞いてきた。
    俺は迷った。
    もちろん、梨加にチンポを見られたい願望はある。
    そして、四つんばいになれば梨加にチンポを見られてしまう。
    お尻は酒の席で何度も女友達の前で晒してきたが、今回はチンポ。
    しかも、相手は親友の梨加だ。
    ちょっと罪悪感も芽生えてきた。
    「やっぱ恥ずかしい?無理ならいいよ」と気遣う梨加。
    躊躇した理由がもう1個。
    さすがに親友に半勃起のチンポを見せるわけにはいかないと思った。
    すると梨加が、
    「じゃ私、枕元にいるよ。そしたら、おちんちんは見えないからさ」
    梨加のおちんちん発言。
    しかも梨加は、俺のチンポが見えないようにいろいろ気遣ってくれている。
    チンポはいよいよビンビンに。
    ますます見せるわけにはいかない。
    「じゃあ絶対に見ないでね」と言い、
    梨加が枕元に移動したのを確認して、恐る恐る四つんばいに。
    「うん。大丈夫。見えてないw」
    今までのポーズの中で一番たくさん撮ってました。
    「はい、おしまい。おつかれ!」
    撮影は終了。
    梨加はバスタオルをかけてくれた。
    ただ、俺は四つんばいのままだったから、見られたかも?と思って聞いてみたら、
    「うん、ちょっとねー」と笑ってた。

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  3. 3
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(3) 削除

    俺もバスタオルを巻いて世間話なんかしてた。
    「撮った写真はどうするの?」と聞いてみたら、
    「コンクールに出すかもしれない」と。
    俺は「いいよ」と答えた。
    その時、部屋のチャイムが鳴った。
    梨加が連れてきたのは愛佳だった。
    愛佳は部屋に入るなり「えー2人で何してたの!?」と驚いてた。
    俺はあわててシャツを着て、パンツを探したのだが見つからない。
    そういや梨加が脱がしてどこかに置いたのだった。
    梨加に「パンツはどこ?」と聞いても教えてくれない。
    「さっきまで素っ裸だったくせに。愛佳が来たからって恥ずかしがらなくてもいいじゃん」
    おお、さっきまでの梨加はどこに?
    友達が来たから強気になりやがった。
    結局パンツは見つからず。

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  4. 4
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(4) 削除

    すると愛佳は「写真できたら見たーい」と言って、俺の方をニヤニヤ。
    梨加は「写真じゃなくて、実物見りゃいいじゃん」と、俺のタオルをつかんできた。
    愛佳は「実物は見たくない」と言った。
    そんな感じで、しばらく雑談してたんだが、
    梨加が「お尻しか撮らせてくれなかった」と言い出した。
    「男らしくないねー」と愛佳。
    梨加はますます強気になって「ねぇ、全部撮らせてよ」とバスタオルに手をかけてきた。
    さっきまでのしおらしい梨加が生意気なこと言ってるのと、
    愛佳のすました感じに、俺はムカついていた。
    すると梨加は「あ、もしかして包茎とか?」と言って笑い出した。
    愛佳も笑ってる。
    「舐められてる!」と思うと腹が立った。
    今の梨加にはチンポを見せ付けてやりたい!
    愛佳にも見せたい!
    ラブラブな男がいる女に、俺のチンポを見せ付けたいと思った。

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  5. 5
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(5) 削除

    「いいよ。撮らせてやるよ」
    カチンときた俺が言うと、梨加は「え?いいの?」 だって。
    うーん、もうちょっと動揺して欲しかった。
    しかし。
    愛佳をチラッと見ると、さっと目線をそらしやがった。
    「勝った!」と思った。
    こうして俺のフルヌードの撮影会となった。
    「じゃあ・・・それ取って」
    梨加の顔もちょっと上気しているように見えた。
    俺は「任せるよ。好きなようにしていいから」と言って、梨加の前に仁王立ちになった。
    梨加はこくんと頷いて、ちょっと深呼吸をしたかと思うとバスタオルに手をかけた。
    タオルが外される。
    梨加の目の前に俺のチンポ。
    チンポは2分勃ちといったところか。
    梨加の顔をじーっと見る。
    梨加は何を考えてるのかなーと。
    親友のチンポをイヤらしい目で見ているのかな?
    それとも被写体としてかな?

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  6. 6
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(6) 削除

    ふと愛佳を見ると、じーっとテレビを見てた。
    視界の隅っこには俺のチンポが映ってるはずだ。
    「じゃ、ベッドの上で三角座りして」
    三角座り→ベッドに腰掛→仰向け 
    って感じで撮影は進む。
    梨加の真剣な顔に押されるように、俺もエロモードが弱まってきた。
    勃起も0~2分を行ったり来たり。
    ここでフィルムが切れた。
    梨加が「もうちょっと撮りたい」と言うので、俺もOK。
    梨加は財布を持って出て行った。
    愛佳と2人っきりになった。
    梨加と一緒に出て行くかなー?
    帰るかな?
    と思ったが、相変わらず横を向いてテレビを見ている。
    「男らしく脱いだよ」
    「うん」
    「ここは男らしくないけど」
    愛佳は横を向いたままクスっと笑った。
    笑うってことは見てるのかな?
    「愛佳ちゃんも見ていいよ」
    「うん」
    「・・・」

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  7. 7
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(7) 削除

    しばらくして愛佳は、ベッドに腰掛けてる俺の隣にちょこんと座った。
    俺は何気なくチンポを触ってみた。
    「包茎じゃないね」
    なかなか脱がなかったというのを聞いて、絶対包茎だと思ってたらしい。
    そんなことを話してるうちに梨加が帰ってきた。
    2人で並んでしゃべっている姿を見て、ちょっとビックリしたみたいだったが、
    愛佳も動こうとしなかったので、新しいフィルムでまた撮り始めた。
    「おちんちんに手をやって」
    言われた通りにやってみる。
    「ごめん、勃ってきちゃったかも」と言うと、
    「うん、いいよ、勃たせても」
    そっけなく答えただけ。
    そう言われたら勃たせずにはおれんでしょう。
    あれこれとチンポを弄って5分勃ち。
    しばらくそれを撮られていたが「もっと大きくならない?」と梨加。
    意外な要求に一瞬たじろいだが、ここで勃たせなきゃ男じゃない。
    「わかった」と言って、再びチンコを弄る俺。
    撮影は一旦ストップし、愛佳もベッドから降りて床に座り込んだ。
    愛佳はじっーと俺のチンポを見てた。
    ラブラブの男がいるのに。
    そんな興奮とは裏腹に、俺のチンポは萎え気味。
    勃起させようと必死にシゴいてました。

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  8. 8
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(8) 削除

    梨加と愛佳に見られながらのオナニー。
    本来なら大興奮のシチュエーションなのに、一向に勃つ気配がない。
    すると、梨加が俺のチンポを握ってきました
    しかし、手コキしてもらうも5分勃ちまで。
    その光景をよそに、愛佳は電話をするためにキッチンの方へ。
    愛佳がいなくなったのをいいことに「口は?」と聞いてみたところ、
    「恥ずかしい」とのこと。
    梨加は手コキを止めて、タンスの中をごそごそ。
    梨加はバンダナを持ってきて、俺に目隠しをした。
    すると、チンポが生あったかい感触に包まれました。
    しばらく目隠しフェラを楽しみ、頃合を見て目隠しを外しました。
    親友の梨加が俺のチンポを咥えている光景に興奮しました。
    そうこうしてるうちに完全勃起。
    撮影再開となり、勃起チンポを上から下から横からと撮られまくりました。

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  9. 9
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(9) 削除

    しばらくすると電話を終えた愛佳が戻ってきました。
    勃起チンポに一瞬ビックリしたようですが、そのままテレビをつけて床に座り込みました。
    フィルムも残り少なくなったところで梨加が愛佳を呼び、
    何かをお願いしているようでした。
    話が終わると、愛佳は俺の横に腰掛け、梨加の方をチラリと見た。
    梨加が頷くと、愛佳の手が俺の勃起チンポを包み込みました。
    そのまま握ったり、手を添えたり、指先でなぞったりしているところを、
    梨加は次々に撮影していきました。
    俺はもう、気がおかしくなりそうでした
    チンポは限界までビンビンに。
    我慢汁も溢れていた。

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  10. 10
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(10) 削除

    すると、梨加が「愛佳」と声を掛けた。
    愛佳は頷くと、俺のチンポをしっかりと握り、上下にシゴいてきた。
    段々スピードが速くなってきて、俺はもう限界に達していた。
    「あっ、あっ、出る」
    「いいよ、出して」
    愛佳が俺の耳元で囁く。
    もう我慢できない。
    梨加のシャッター音が速くなる。
    連写されてる。
    「うっ」
    俺は愛佳にシゴかれながら床に射精した。
    あまりの気持ち良さに、今まで出したことのない量の精液を放出した。
    梨加はもう満足したのか、カメラをしまい、
    床に飛び散った精液を掃除しはじめた。
    愛佳は手についた精液を洗いに行きました。
    床を拭き終わった梨加は、隠していたパンツを俺に投げてきました。
    「シャワー浴びてきなよ」
    俺はパンツを手に取り、浴室に向かいました。
    1回出したにもかかわらず、ビンビンなままだったので、
    シャワーを浴びながら、もう1発放出しました。

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  11. 11
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(11) 削除

    僕は2年前にヌードモデルをしました。
    男友達から「女子美大の友達にモデル探しを頼まれた」と言われ、
    最初は断ったのですが、「バイト代を弾むから」と頼まれ、
    金欠だったのもあり、お金欲しさにモデルを引き受けた。
    まず控え室に案内され、服を脱ぎ、準備をしました。
    しかし、なんと言っても女子ばかりだと想像すると、勃起してしまった。
    僕はオナニーして出せば収まると考え、急いで抜きました。
    処理したティッシュは、自分のカバンにしまいました。
    射精後しばらくすると、部屋の外から「教室の方へどうぞ」と声をかけてきました。
    しかし、まだ少し勃起したままなので、「すぐに行きます」と答え、
    チンポの落ち着きを待ちました。
    3分後、ようやく落ち着きを取り戻したチンポを確認し、教室へ移動。
    なるべく変な想像をしないように自分に言い聞かせ、台の上に立ちました。
    女子生徒は約20人。
    まだ、なんとか勃起は制御出来ています。
    デッサンが始まると生徒たちは描き始め、僕はそれを眺めていました。

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  12. 12
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(12) 削除

    しかし、始まって10分ぐらい経った頃でしょうか。
    あんな可愛い女性たちが僕のチンポを見つめ、キャンバスに僕のチンポを描いている。
    そう思ったのが始まりです。
    それまで落ち着いていた僕のチンポは、制御したい自分の思いとは裏腹に、
    チンポ自身が意思を持ったかのように段々と勃起してきました。
    「これはヤバイ!」と思っても、どうすることも出来ず、
    僕のチンポは天井向いてフル勃起してしまったのです。
    恥ずかしくて死にそうでした。
    でも、僕のチンポの形状が変化していくにも関わらず、
    女子生徒の大半は平然とデッサンを続けているのです。
    クスクス笑っている生徒と顔を真っ赤にしている女子生徒が2~3人でした。
    すると女性の教授が、
    「慌てないで(笑)生理現象ですから仕方ない。気にしなくて良いですから」
    と言ってくれました。
    その言葉と、平然とデッサンしている女子生徒に助けられ、チンポは平常時に戻り、
    無事ヌードモデルを終えることが出来ました。
    僕が部屋を出る時、勃起したチンポを見て笑ってた女子生徒が、
    笑顔で小さく手を振っていました。

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  13. 13
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(13) 削除

    先日、同じ大学の友人Aから、
    「ヌードデッサンのモデルのアルバイトしない?」
    と誘いを受けました。
    ちなみに友人Aは、僕と同じ体育会系所属の友人Bの彼女で、かなり可愛く、
    毎週、街の美術サークルに参加しています。
    ということは、友達の彼女にチンコを見られてしまいます。
    「彼氏をモデルにさせたら?」と言ったら「それはさせたくない」だって。
    やっぱり大切な彼氏は人前で裸にさせたくないみたいです。
    もともと美術には無関心な僕でしたが、友人Aは、
    僕の肉体がヌードモデル向きだと思ったみたいです。
    確かに体育会系で鍛え上げられた体は、無駄な脂肪もなく、
    かといってマッチョでもない、バランスの取れた体だと自分でも思います。
    でも、やはり芸術のためだとはいえ、人前で全裸になるのは、かなりの抵抗があります。
    それに、もしチンコに変化が起きたなら……
    友人Aの話では、街の美術サークルなので、参加者の年齢や性別もバラバラみたいです。
    モデル専門の業者に頼むと費用が掛かるので、友人Aが探してくることになったそうです。

    AA切替
  14. 14
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(14) 削除

    そして先週、ヌードモデルのアルバイトに行ってきました。
    駅前のビルに、開始1時間前の9時に到着しました。
    まだ受講生の方は誰も来ておらず、先生だけがいました。
    元美術教師らしいのですが、見た感じ、ごく普通のおばさんです。
    その後、デッサンについての説明を先生から聞き、教室の隣の小部屋に通されました。
    そこは普段、準備室に使われている部屋らしく、画材道具などが所狭しと置いてあります。
    そして、その隅のイスの上に小さなカゴと、中にガウンが置いてありました。
    すると、友人Aが入ってきて「着替えておいて」と冷たく一言だけ言って、出て行きました。
    1人残された僕は踏ん切りが付かず、ただポツンと立っていると、
    隣の教室から受講生の声が聞こえ始めました。
    僕はとにかく急いで裸になり、大慌てでガウンを着ました。

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  15. 15
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(15) 削除

    そして、いよいよ始まりです。
    教室の方から先生の説明が聞こえてきます。
    そこで分かったのが、先週もヌードデッサンがあり、その時は女性がモデルだったこと。
    先生の説明では、モデルが服を着脱するときは、全員視線を外すのがエチケットだそうです。
    モデルがポーズを決めてから見るということ。
    すなわち完全にモデルが静止した状態になってから書き始めるということです。
    もちろんモデルは極力動きを止めなければなりません。
    そして、ドアがノックされ、先生が「お願いします」と顔を覗かせました。
    意を決した僕は、教室に入りました。
    その時です。
    教室内に化粧の匂いが漂っていた。
    室内を見渡すと、何と受講生は全員の女性だったのです。
    僕はすかさず、目の前に座っていた友人Aを見ました。
    確か男性もいると言ってたのに。

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  16. 16
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(16) 削除

    この時ばかりは騙されたと思いましたが、
    後から友人Aに聞いた話で、普段は男性もいるが、
    モデルが男だと聞いて、誰も来なかったそうだ。
    それは当然だと納得した。

    教室には15人位の女性がいる。
    先生から紹介され、すぐに台の上に立たされました。
    約束どおり、受講生のみなさんが下を向いたりして、僕の方から視線を外しています。
    先生からポーズの指示があり、先生も台から離れます。
    そしていよいよ「じゃ、お願いします」と合図がありました。
    僕は大きく深呼吸してから、ガウンの紐を解き、脱ぎました。
    先生が「始めて下さい」と言うと、受講生のみなさんが一斉に僕を見ました。
    目の前で描いている友人Aの視線を感じながら、勃起しないように、じっと耐えてました。

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  17. 17
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(17) 削除

    高3の時、僕は、デッサン教室に通っている同級生の男女に、
    ヌードモデルを頼まれました。
    最初は恥ずかしいので断っていたのですが、
    その教室は美大の受験生が集まっているそうで、
    男性のヌードも描いてみたいというリクエストがあったのだが、
    モデルが決まらず困っていたみたい。
    何度もお願いされて「1回だけならいいよ」と引き受けてしまった。
    当日、教室に行くと、男子も数人いたのですが、ほとんどが女子だった。
    僕のペニスは包茎なので勃起しないと被ったまま。
    勃起して、やっと少し皮が剥ける程度。
    前に座ってた女子が超可愛く、隣の女子と僕のペニスを見ながらヒソヒソ、
    「ちっちゃい」とか「剥けてない」とか喋ってます。
    こんなに可愛い子がと思うと興奮してしまい、最大に勃起しました。
    勃起した瞬間、その子もニヤニヤしながら僕のペニスを凝視して、
    スカートの中がわざと見れるように、足を組替えたりしてました。

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  18. 18
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(18) 削除

    僕はかなりヤバイ状態で、思わずペニスをなだめようと握った瞬間、
    誘惑に負けて少し擦ったら射精してしまいました。
    女子はともかく、男子に自分のイク姿を見られてしまったのが屈辱でした。
    射精した後、男子から「包茎」とか「射精してるんじゃねー」とか、
    いろいろ野次を飛ばされました。
    一時中断して、下に落ちた自分の液体を処理し、再開しました。
    それ以来、その男女に合うと必ず包茎や射精のことを言われる。

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  19. 19
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(19) 削除

    僕は高1で、水泳部に入っています。
    同じクラスで美術部のSが、
    「圭太、実は頼みがあるんだけどさー。
     美術部のヌードモデルになるよう頼んでこいって、先輩に言われているんだ。
     やってくれないかなー」
    って言ってきました。
    僕が「ヌードなんてやだよ!」と言うと、
    「お前、良い身体してんじゃん!
     競パンでグラウンドまで出てきたりしてるから目立つんだよ。
     先輩が目をつけて、どうしても描きたいって言うんだよ」
    と言われました。
    Sは先輩に言われて困っているみたいだし、「水着を穿いたままでいい」と言われたので、
    少し恥ずかしかったけど、やることにしました。

    AA切替
  20. 20
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(20) 削除

    頼まれた日に美術室に行くと、なんと女子部員もいました!
    さすがに「勘弁してくれー!」って思ったけど、逃げることも出来ないんで覚悟を決めました。
    僕はジャージを脱ぎ、競パン1枚だけの姿になりました。
    途端に女子部員の「きゃあー!」という声。
    そして「わーっ!すごいモッコリじゃーん!」とか、
    男子の先輩も「すげー!ケツの割れ目が見えてるじゃん!」とか言ってきました。
    水泳部では当たり前のジュニアサイズの競パンも、美術部の皆にとっては強烈だったみたいです。
    そして、立った姿勢でポーズをとった僕を、皆が写生し始めました。

    AA切替
  21. 21
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(21) 削除

    30分位経つと、写生に飽きたのか、男子の先輩たちがエロい話をし始めました。
    もちろん、競パンの中のチンコを勃起させるために・・・
    女子も見てるし、僕は勃起しないように頑張ったけど、競パンの膨らみは最高潮に達しました!
    すると、男子の先輩が「休憩!」と言って、もう1人の先輩と一緒に、
    僕を美術室の横のトイレに連れて行きました。
    「お前のチンコがデカくなりすぎて写生にならない。今から俺らがヌいてやる!」
    と言って、個室に僕を連れ込みました。
    1人の先輩が後ろから身体を押さえてきました。
    もう1人の先輩が僕の足を持ちました。
    先輩の前で本気で暴れる訳にもいかないんで、どうしようって思っているうちに、
    先輩が競パンの上から僕のチンコを揉み出しました。
    あっという間に、僕のチンコはビンビンになり、競パンに汁が染みていきました。
    腕を押さえてる先輩は、僕の首筋や耳を舐めてきました。
    思わず「あー!」とヨガリ声を出してしまいました。
    それを聞いた先輩が、
    「すごく可愛いよ! いつか、圭太のことを犯してみたかったんだよね」
    と言って、舐め回してきました。
    僕は気持ち良くなってしまい、汁が溢れ出てきました。

    AA切替
  22. 22
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(22) 削除

    完全に勃起し、競パンに収まりきれなくなった僕のチンコは引きずり出され、
    先輩の手で扱かれました。
    すぐにイキそうになりました。
    先輩の服を汚しちゃいけないと思って、「出ちゃいます」って言った時、
    個室のドアが突然開きました。
    そこにはSが女子部員を引き連れて立っていたのです!
    僕は「えーっ!」と思いましたが、もう止められません!
    僕は、皆の前で白い液を大量に飛ばしました。
    それは女子にもかかりました。
    放心状態のまま、美術室に連れ戻されました。
    先輩が「これで、もうヌードも平気だろ?」と言い、今度は全裸で机の上に座って、
    少し股を開く感じのポーズをさせられました。
    「小麦色の肌に水着の跡がセクシーだなあ」とSが言いました。
    すると、今度は先輩が「圭太、シコってみろっ!」て言うんです。
    水泳部でも、先輩の命令でシコっていたし、
    もうここまで来たら、どうでも良いじゃんって思って、チンコを触り始めました。
    女子も見ているんで、さっき出したばかりなのに、あっという間に勃起して、
    グジュグジュという音が響きました。
    そして僕は、みんなに見られながらイキました!
    2回イって、勃たなくなっちゃったんで、ヌードモデルは他の日にやり直しました。
    もちろん、その時もシコらされて、結局、また別の日にモデルをすることになりました。

    AA切替
  23. 23
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(23) 削除

    美大に通っている、高校の同級生の女子に依頼し、ヌードデッサンを描いてもらいました。
    最初は「えっ!描いてもいいけどさ。全部見られちゃうんだよ。大丈夫?」と心配してくれましたが、
    こっちは見られるのが目当てなので、お願いしました。
    何人か集めてくれるとのことで、特に同じ美大に通っている同級生の妹に、
    私は好意を持っており、彼女に見られたいと思っていました。
    当日は、同級生と目当ての妹、リーダー格の女性とあと2人の計5人でした。
    久しぶりに見る妹はますますキレイになっていて、
    今から裸を見ることになるためか、恥ずかしそうにしていました。
    隣の部屋で着替えるように指示され、全裸にガウンを着て待つと、
    リーダーと同級生がやってきました。
    ガウン姿を確認すると、リーダーに「ちょっと脱いでみて!」と言われました。
    同級生は横でニヤニヤと、裸を見るのを期待しているようでした。
    興奮で既に勃起している状態で言われるまま、2人の前で全裸になりました。
    私のチンポを見て、リーダーは「へえ!大きいね。っていうか、もう勃っちゃったねー」と言い、
    同級生は「ええ~何でもう勃ってんのよ!」とイヤらしい笑いを浮かべて、
    チンポを遠慮なく見ていました。

    AA切替
  24. 24
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(24) 削除

    そして、みんなの待つ部屋へ戻ると、妹は緊張した表情、
    残りの2人は明らかにスケベそうにニヤニヤしていました。
    リーダーの「じゃあ脱いで」の合図で、遂に5人の前で勃起したチンポを晒しました。
    ビンビンに勃起したチンポを見た2人組は、
    「きゃあ!勃ってるよ!イヤらしい」
    「デカいよ!赤黒いし。生々しいよ」
    と、デッサンどころか、チンポの品評会になってしまいました。
    目当ての妹は顔を真っ赤にして、食い入るようにチンポを見ていました。
    遂に憧れの彼女にチンポを見られた興奮で、最高潮にフル勃起した。
    また、同級生のイヤらしい視線が堪りませんでした。

    AA切替
  25. 25
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(25) 削除

    予定通り2時間で終了し、服を着るために隣の部屋にいると、同級生と妹がやってきました。
    同級生は、まだ全裸でいた私を見て「まだ着替えてないの?」と言い、チンポを遠慮なく見てきました。
    妹に「ほら、まだ勃ってるよ」と言うと、
    妹は「恥ずかしくなかった?」と心配してくれましたが、同級生は、
    「恥ずかしかったら勃つわけないじゃん。
     見られたかったんだよねえ。
     また、描いてあげるよ。
     私も見るの、嫌いじゃないし!」
    と、チンポと私の顔を見てきました。
    妹も「恥ずかしくない?」と聞く割に、最後までチンポから目を離しませんでした。

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  26. 26
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(26) 削除

    女友達が家に遊びに来た時のことです。
    「ヌードデッサンやろうよ!」と言いました。
    お互い美術系の大学だったので、デッサンの勉強にはちょうどいいと思いました。
    僕が先にモデルをやることになり、その場で全裸になりました。
    初めて女の子の前でチンチンを晒したので恥ずかしかったです。
    仮性包茎だったので皮を剥きましたが、彼女は気にしませんでした。
    直立して右手を腰に当てるポーズをとり、デッサンを開始し、
    彼女がスケッチに描き始めましたが、10分経つとチンチンが勃起してしまいました。
    彼女は「大っきい!!」と大笑いしました。
    女の子の前で素っ裸になった上、勃起してしまうという、
    かつてないほどの恥ずかしさを味わいました。
    1時間でデッサンは終わりましたが、彼女が「オナニーしてよ」と言いました。
    その場のノリでオッケーしてしまい、1発ヌきました。
    次は彼女がヌードモデルをやる番で、服装はTシャツにショーパンというラフな格好でした。
    彼女も服を脱ぎ、ブラとショーツを脱いで裸になってポーズをとりました。
    おっぱいは大きくはありませんでしたが、スレンダーな体で脚線美でした。
    直立で右手は頭、左手は腰に手を当て、脚を開いたポーズをとり、僕はスケッチに描き始めました。
    しばらくすると顔が赤くなり、彼女のアソコを見ると濡れていて恥ずかしそうでした。
    彼女の裸を想像しながら、今でもオナニーをしています。

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  27. 27
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(27) 削除

    学生時代、アルバイトを探していた時、学内の掲示板に「アートモデル募集」というのがありました。
    時給3千円で2時間程度だというのです。
    すぐに「ヌードだろう」と思いましたが、芸術学部と私の通っている文学部とは別の場所なので、
    知ってる人もいないし、思い切って応募してみました。
    面接に行くと、助教授らしき人が応対してくれました。
    まず、名前や学部など一通り聞かれた後、
    実はヌードモデルで、年に1回、授業でやっているとの事。
    さらに男女一緒のヌードということでした。
    条件としては、それなりのスタイルが必要らしいのですが、僕は筋肉質なのでパスしました。
    あとは、人前で下半身を大きくしないように、敏感な人は遠慮してほしいと言うことでした。
    僕はどちらかと言うと勃ちにくいので、「大丈夫です」と答えました。

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  28. 28
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(28) 削除

    1週間後、採用の電話がかかってきました。
    来週の土曜日の午後に来てほしいと言うことでした。
    採用になると、とても恥ずかしくなり、なんだか、ばっくれたくなりましたが、
    男女同時のヌードモデルなので、相手の女性の裸を見れることもあり、やはり行こうと決心しました。

    当日、僕は午前中の授業を終え、芸術学部に向かいました。
    面接の時の部屋に行くと、すでに女性の人と面接をしてくれた人が何か話をしていました。
    面接してくれた人が「こちらにどうぞ」と僕を招き入れてくれました。
    「助教授の○○です。
     こちらがお相手のヌードモデルのHさん、教育学部の3年生です」と紹介してくれました。
    彼女に向かって「どーも」とお辞儀をしました。
    彼女は顔は、お世辞にも可愛いとは言えませんが、スタイルも良く、
    ミニスカートに、半袖のふわふわした服を着ていて、今時の女性だなって感じでした。
    肌の色は白く、胸の谷間が胸の大きさを感じさせてくれました。
    「結構おっぱい大きそうだな」って言うのが僕の感想でした。
    この後、彼女が僕と一緒に裸になるのかと考えると、すごく楽しい気分になりました。

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  29. 29
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(29) 削除

    そして助教授が、モデル時の注意をしてくれました。
    時間は大体2時間程度、トイレは済ませておくこと、動かないこと、
    学生と目を合わさないように、などです。
    そして、何枚かの書類に名前を書かされて、今回のポーズの話になりました。
    それがすごくエッチなポーズなのです。
    助教授がデッサン人形みたいなもので、わかりやすく見せてくれました。
    僕は片膝を付いて手は腰に、もう片方の手は頭にと言う格好で、
    彼女は四つんばいになって、お尻を突き上げて、顔は横に向けるという格好です。
    僕はそれほど恥ずかしい格好ではないのですが、
    彼女は大切なところだけでなく、お尻の穴も丸見えの格好でした。
    僕が「結構辛そうですね」と言うと、
    助教授は「がんばってくださいね」と言い、
    彼女が「はい」と答えました。
    「奥の部屋で1人ずつ、このバスローブに着替えて準備しておいてください。
     着替える前にトイレは済ませて、バスローブの下は何も無しでお願いします」
    助教授からバスローブを渡されました。

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  30. 30
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(30) 削除

    僕は「トイレに行ってきます」と言って、トイレに向かいました。
    その間に彼女に着替えてもらうようにお願いしました。
    僕はトイレですごく顔がニヤけていたと思います。
    すごく楽しいことが起こる気がして。
    僕が部屋に戻ると、彼女はまだ着替え終わっていませんでした。
    しばらくすると、バスローブ姿の彼女が出てきて、僕に向かって「どうぞ」と言いました。
    僕は無言で着替えの部屋に入りました。
    というか、声が出なかったのです。
    彼女の体は完全にバスローブで隠されていましたが、
    その下は生まれたままの姿なんだと考えると、すごく興奮しました。
    そのまま僕はバスローブを羽織って、さっきの部屋に戻りました。
    すると、助教授はいなくなり、彼女1人でボーと座っていました。
    さすがに重い雰囲気だったので、何か話し掛ける気にはなりませんでした。
    無言のまま時間が過ぎ、20分くらいすると、助教授が入ってきました。
    「準備は良いですか?教室に移動します。トイレは今のうちにどうぞ」と。
    彼女が「トイレ行きます」とバスローブ姿のまま、トイレに行きました。
    彼女がトイレから戻ってくると、僕達は教室に移動しました。
    教室の前で助教授は僕たちに教室の外で待つように言い、1人で教室に入りました。

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  31. 31
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(31) 削除

    教室の中の会話が聞こえてきました。
    「今日は、前回予告した通り、男女のヌードモデルを描きましょう。
     みなさんと同じ年齢の男女なので、多少緊張されています。
     温かく迎えてください」と言い、僕らに向かって「どうぞ」と言いました。
    僕は彼女に「先にどうぞ」と言いましたが、彼女は「あ、どうぞ」と僕を先に行かせようとします。
    こういうのは初めに入る方が緊張しますよね。
    僕は男らしく先に入りました。
    拍手の中、教室の中に入ると、興味津々の視線が突き刺さりました。
    すごく恥ずかしくなり、ちょっと後悔しました。
    来るんじゃなかった、と。
    そして助教授が「文学部の○○くんと教育学部のHさんです」と紹介しました。
    僕は一礼をしながら、「そんなこと言わないでよ」と心の中で思いました。
    顔を上げて学生たちを見ると、30人くらいでしょうか。
    男女半々くらいでした。
    みんな、この日を楽しみにしてたのでしょうか。
    目がとても楽しそうな人ばかりで、食い入るように僕たちを見ていたと思います。
    そして、助教授が「では早速、ポーズを取ってもらいます」と僕らを真中に案内して、
    まず僕にココに膝立ちするよう指示しました。
    もちろん、まだバスローブは着たままです。

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  32. 32
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(32) 削除

    「さっきのしてみてください」と言うので、片手を腰に当て、片手を頭につけるポーズをしました。
    「じゃー○○くんはそのままで、Hさんはここに四つん這いになって」と彼女を誘導しました。
    ちょうど僕の隣で、僕が向いている方にお尻を突き出す格好です。
    つまり、正面から書く人は僕の正面と、彼女のお尻を書くという構図になります。
    とてもエロいです。
    男性と女性の性器を1枚の絵に収めるという趣旨のようです。
    そして位置の微調整が終わると、
    「じゃ、バスローブ取りますから、そのままでね」と事務的に僕のバスローブの脱がせ始めました。
    僕は動かないようにそのままの姿勢を保っていました。
    バスローブを脱がされ、ちんちんに空気が触れた時、
    30人もの人が僕のちんちんを見てるんだと考えると、勃起寸前で半勃ち状態になりました。
    一生懸命違うことを考えました。
    僕のちんちんは仮性包茎でしたが、半勃ちしたおかげで、
    亀頭が出てくれたので、バレずに済んだようです。

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  33. 33
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(33) 削除

    次に助教授はHさんのバスローブを脱がせ始めました。
    でも、彼女はお腹のところで腰紐を巻いていたので、彼女は自分から起き上がりました。
    すると、僕の目の前に来るわけです。
    そして、僕の目の前で腰紐を外し、バスローブを脱ぎました。
    大きなおっぱいが僕の目の前に出現し、乳白色のきれいな乳首が丸見えでした。
    彼女がバスローブを脱ぐ時、大きなオッパイがぷるんぷるん揺れて、見ごたえ十分でした。
    彼女はバスローブを助教授に渡すと、また四つん這いになりました。
    僕から見えるのは、彼女のきれいな背中とお尻の一部です。
    助教授がバスローブを机に置いた後、僕たちの真正面に立ち、構図を確認していました。
    僕は手の位置と体の向きを微調節されました。
    そして「もう少し足を広げてくれる?そうそう」等と微調整しました。
    そして、今度は彼女の方に行き、彼女のお尻を持って、
    「もう少しお尻をこっちに向けて」と彼女のお尻を動かそうとしています。
    助教授の顔の前には彼女のお尻があり、おまんこをじっくり見てるようでした。
    さらに「足をもっと開いて」と彼女の股をどんどん開かせました。
    彼女は相当恥ずかしい格好になっていました。
    そして助教授が少し下がって、僕たちの方を見て、さらに微調節し、
    「では、皆さんはじめてください」と指示しました。
    すると、学生たちが全員急に席を立ち、 場所を移動し始めました。

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  34. 34
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(34) 削除

    みんな、まず正面からじ~っと僕たちの裸を見た後、くるっと一回りして位置を決めているようでした。
    大体の位置決めが終わると、ほとんどの人が正面にいて、みんな静かにペンを走らせはじめました。
    そして助教授が、
    「男性はしなやかな筋肉を、女性は丸みを帯びた体を、
     そして性器は出来るだけ詳細に描いてください。
     遠慮せずに近くに行って観察してください。
     後から書き直しは出来ませんからね」と言いました。
    すると、数人の男子学生が席を立ち、僕らの周りに集まりました。
    そして僕のちんちんをチラッと見た後、Hさんのおまんこをじっくり観察して、席に戻りました。
    今度は何人かの女子学生が僕の周りに集まり、僕のちんちんをじっくり観察し始めました。
    僕はそのシチュエーションがエロ過ぎて、ビンビンに勃起してしまいました。
    「勃つな」と思えば思うほど、ビンビンになってしまいます。
    彼女たちは無言で席に戻りました。
    しばらく、僕の勃起したちんちんをみんなに晒してしまいました。
    今考えても、とても恥ずかしいです。
    でも、数分後には収まりました。

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  35. 35
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(35) 削除

    その頃になると、だんだんその状況にも慣れてきて、「早く終わらないかな~」とそればかりでした。
    助教授が学生の作品を見ながら、
    「もっと活き活きと描かなくちゃ」とか「性器をごまかすと減点になるよ」とかいろいろ注意していました。
    そして、2時間が経過した頃、助教授が、
    「そろそろ終わりますけど、まだ描けていない人~?」と問いましたが、幸いみんな終わっていたようで、
    「では、モデルさんもお疲れ様でした」とバスローブを渡してくれました。
    僕は「ふー」と息を吐き、楽な体勢になりました。
    正直、体中が痛かったです。
    バスローブを纏い、さっきの部屋に戻りました。
    部屋に戻って着替えを済ませて、助教授を待っていましたが、
    なかなか来ないので、僕は彼女に話し掛けてみました。
    「結構大変だったね?大丈夫?恥ずかしくなかった?」
    僕は気を使って話し掛けたのですが、彼女は「大丈夫です」とだけ言い、
    「これ以上話し掛けてほしくない」という雰囲気を醸し出していました。

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  36. 36
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(36) 削除

    美術の授業で、クラスの1人を残りの全員が描くことになった。
    モデルになりたがる人はいなかったので、全員でじゃんけんをした。
    結局、負け続けてしまった俺がモデルになることに。
    そしたら先生が「じゃ、着ているものを全部脱いで」と言った。
    「え?なんで全部脱ぐの?」と聞いたら、
    「今回のテーマはヌード。だから脱ぐのは当たり前」と言い出した。
    俺は「そんなの聞いてないよー」と言ったが、他の男子は全員「ぬーげ!ぬーげ!」の大合唱。
    先生が「早く脱がないと時間が無くなっちゃうぞ」と急かすので、仕方なく脱いだ。
    恥ずかしかったから、股間を手で隠していたら、先生が俺に絵を見せて、
    「この絵のように両手を上げるポーズをとれ」と言った。
    そして、先生は俺の後ろに立って、俺の両腕を掴んで上げてしまった。
    男子は全員「いえ~い」と言っていたが、
    女子は「キャー」と言いながら、顔を赤らめて、下を向いてしまった。

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  37. 37
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(37) 削除

    すると、先生は女子に「下を向いてたら絵を描けないだろ。ちゃんと見ろ」と言った。
    それから、みんな絵を描き始めた。
    生まれて初めて大勢の前でチンポを晒すことになったのだから、恥ずかしくて堪らなかった。
    恥ずかしさの為に、チンポは縮こまっていたが、
    女子の視線を感じているうちに、チンポがムクムクと大きくなっていった。
    それに気付いた女子がクスクス笑った。
    すると、俺のチンポは完全に勃起してしまった。
    先生は俺のチンポを見ながら「おお、元気いいじゃないか」と言った。
    男子の1人が「先生。大きさが変わっちゃった部分はどちらを描いたらいいんですか?」と聞いた。
    先生は「今の状態を書けばいい」と言った。
    美術の授業は2時間だった。
    しかし、そんなに長く勃起し続けるはずが無かった。
    俺のチンポがだんだん萎んでくると、また女子がクスクス笑っていた。
    恥ずかしさと悔しさでいっぱいだった・・・

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  38. 38
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(38) 削除

    翌日、休み時間に女子が話をしてるのをなんとなく聞いてたら、俺のチンポの話題をしてた。
    最初に縮こまっていた時はカワイイと思ったとか、
    勃起するとあんなに大きくなるなんて知らなかったとか、
    なんでまた萎んでいったのかなぁ?とか・・・
    そのうち誰かが「小さい時と勃起した時の大きさを知りたい」と言い出した。
    「まさか、俺のところに来て大きさを聞いたりしないよな」と思っていたが、
    その日の授業が終わった後、女子が俺のところに集まってきた。
    「まさか」と思ったが、
    「あんたのおちんちんの小さい時と勃起した時の大きさを測らせて?」と言ってきた。
    俺は無視して帰ろうとしたが、女子は20人近い集団。
    俺は女子の集団に捕まえられて、視聴覚室に連れて行かれた。
    女子たちは視聴覚室のカーテンを閉めると、俺に「脱げ」と言った。

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  39. 39
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(39) 削除

    俺が拒むと、女子の中でも力の強い子3人が俺を押さえつけ、
    1人が俺のズボンのベルトを取って、ズボンとパンツを下ろしてしまった。
    そして、縮こまっていた俺のチンポに定規を当てて、長さを測っていた。
    根元から先端までの長さ、横幅、厚みと測った後、
    家庭科で使ってるメジャーを取り出して、チンポ周りの長さも測った。
    女子にいろいろ触られたせいか、俺のチンポは勃起した。
    女子は勃起時の大きさも測ってた。
    測り終わると、リーダー格の女子が、
    「ふーん。普段は8センチで勃起すると14センチか。まあまあだな」と言った。
    そして「これだけじゃ面白く無い。やってやれよ」と言った。
    「何のこと?」と思ってたら、別の女子がオレのチンポを握り、シコシコ扱き出した。
    女子の指の冷たさが気持ち良かった。
    少しすると射精してしまった。
    ほとんどの女子は射精するのを見たのは初めてだったらしい。
    それからの俺は、卒業するまで女子のオモチャだった・・・

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  40. 40
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(40) 削除

    僕は絵が得意だったので、高校では美術部に入部しました。
    ある日、先輩から「伝統行事を行う」と言われた。
    その内容は、
    「1年の中からジャンケンに負けた男女1名ずつが全裸モデルになってデッサン」
    というものでした。
    まず、1年女子(6人)のジャンケンから始まりました。
    負けたのは、僕と同じクラスの女子で、僕が密かに好意を抱いていた子でした。
    その女子はとても可愛くて、胸も結構ありました。
    そんな子の全裸が見れると思うと、この美術部の伝統に感謝をしました。
    「男子のジャンケンをする前に女子のデッサンを終えてしまう」と言われ、
    ジャンケンをせずに、その女子の絵を描きました。
    服の上からでも結構あった胸は、脱ぐと凄かったです。
    毛も生え揃っていました。
    綺麗という言葉はこの子の為にあるんだなぁと思いました。
    普通に立つ姿勢は勿論、大股開きやオナニーのようなポーズもとらされていました。
    その女子は、顔を凄く真っ赤にして、少し泣いていましたが、僕を含め男子部員は勃起していました。
    女子のデッサンが終わり、その女子が服を着ると、次は男子のジャンケンになりました。
    1年男子は僕を含めて3人。
    一発で僕が負けてしまいました。

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  41. 41
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(41) 削除

    僕はどうしても負けたくない理由がありました。
    高1にして短小(通常2cmほど)、包茎、毛もあまり生えていませんでした。
    パンツを脱ぐと、先輩は勿論、同級生からも笑われました。
    1年男子2人は少し気を遣ってくれたのか、あまり笑ってはいませんでしたが、
    1年女子6人は爆笑し、僕の好きな子もクスクスと笑っていました。
    勃起しましたが、もともと短小だったものが勃起したところで、普通の人の通常時にも満たないのです。
    服を着終えると、僕とあの子の裸の品評会になりました。
    あの子の方は「綺麗」「大人っぽい」「胸がでかい」「思わず勃起した」などでした。
    男子部員が「勃起した」と言っても、女子部員が笑える状況は凄いと思いました。
    僕の方は、「短小」「小さすぎる」「毛がないかもw」「あれでも勃起してたの?」
    とかで、笑われてしまいました。
    次の日から、俺は先輩から「短小包茎君」と呼ばれるようになりました。
    その後、部活が終わって、教室に戻るとあの子がいました。
    僕の好きな女の子は「さっきは笑ってごめん」と言い、
    「その……おちんちんが小さいのは、個性だと思う。
     私も中学時代は貧乳で、おっぱいなんて呼べるものはなかったよ……
     中学の修学旅行でも苛められた。
     今でも元貧乳って呼んでくる人もいるし。
     でもね……私は思うんだ。
     大事なところの大きさなんて、個性だって」
    そんな言葉をかけてもらえて、吹っ切れました。

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  42. 42
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(42) 削除

    高校の美術部では、1年が交代でモデルをやる決まりでした。
    必ずヌードになるので、女子の裸が見られて最高。
    女子は顔を真っ赤にして、かなり恥ずかしそうにしてるけど、
    オッパイとオマンコを隠してはいけないから、女子のモデルの時は、いつも勃起してます。
    男子も裸になりますが、逆に女子に見られてるせいか、あっという間にみんな勃起してしまい、
    女子は「すごい、初めて見た」とか言いながらも、かなりリアルに描いてました。
    俺は、真性包茎なので、勃起しても剥けず、
    女子に「何あれ、包茎じゃない?」って笑われたけど、めっちゃリアルに描いてあった。
    終了すると、男子は勃起してるから、そのまま射精させられるのですが、
    自分で扱くのではなく、1年の女子の中から、じゃんけんで負けた人が手コキをしてくれるんです。
    女子の柔らかい手で扱かれたら、あっという間に射精しちゃいます。

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  43. 43
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(43) 削除

    大学生の時の話です。
    僕はオーケストラ同好会に所属してました。
    毎年、定演の費用を捻出するために、団員が幾つかのグループに分かれて、
    アルバイトをすることになっていました。
    3年の時、大学の学生部より、ある美大からの依頼ということで、
    男女合わせて20名程度の求人があり、
    団員の約3分の1が雇ってもらえるとあって、喜んで応じることとなりました。
    短期で稼げる、割りのいいアルバイトなど、そうそうないので、ラッキーな話です。
    さっそく、先方からそのメンバーを選考したいとのことで、美大の教授が来ました。
    イメージに合致する人を探しているらしく、僕らのオケの練習風景を熱心に眺めます。
    結果、僕を含めて、ちょうど20名が選ばれました。
    仕事の内容は“革命”をテーマにした絵画の群衆モデルで、
    期間は5日間、報酬は60万円との条件で、翌週から始まることとなりました。

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  44. 44
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(44) 削除

    バイト初日、上野にある美大に集まりました。
    男女別の控え室に案内され、白い布地の衣装が渡されました。
    古代ローマ時代にあったような、衣装というよりも布で体を覆い隠すような感じのものです。
    下着1枚になるよう言われ、助手らしき人が衣装を1人ずつ着せてくれました。
    皆、シーザーみたいな格好になって、体育館のような場所に集合しました。
    部屋の中央に僕らがいて、その周りを美大生達が100人くらいが取り囲み、
    イーゼルを立てた席に着いてました。
    控え室では、互いの衣装をからかいあったりしていたのですが、
    多くの美大生を目の当たりにすると、緊張感が伝わります。
    やがて、助手が入って来て、僕らの配置を決めていきました。
    衣装も1人ずつ、わざと皺を付けたり、胸をはだけさせたりして決めて行きます。
    僕はなんと、正面中央の位置。
    女の子の膝の上に抱かれることになりました。
    その女の子はかなり美人の2年生です。
    その子と目が合い、僕は苦笑いを浮かべました。
    僕は、中性的で綺麗な顔立ちだとよく言われるのですが、それが中心に据えられた理由なのでしょう。
    一通り配置が決まると、教授が入って来て、細かな修正をします。
    教授は僕に向かって「君が主役だから」と言って、僕の衣装の裾を捲ったり、
    胸をはだけさせたりしましたが、なかなかイメージ通りにいかないようで、困惑している様子でした。

    AA切替
  45. 45
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(45) 削除

    突然、教授は僕の衣装を脱がすように助手に命じました。
    助手は僕を立たせて、衣装を剥ぎ取ります。
    場の緊迫感に圧され、抵抗したり躊躇う余裕はありません。
    大勢の仲間や美大生に囲まれて、僕はボクサーパンツ1枚で立っていました。
    僕は、体毛が薄く、女の子よりも肌が綺麗だと言われているのですが、男らしく、逞しい体とは程遠いので、
    そんな体をみんなの前に晒していると思うと、恥ずかしくて顔から火を吹きそうでした。
    美大生の女の子たちの間で、そんな僕を見て、
    「可愛い」と囁いているのが聞こえ、ますます恥ずかしくなりました。
    教授は僕に向かって、パンツも脱ぐように言いました。
    「えっ」
    仲間達が動揺する様子が判りましたが、もちろん1番動揺しているのは僕です。
    しかし教授の目は真剣そのものでした。
    僕はすがるような気持ちで、仲間達の顔を見ましたが、彼らは一様に困惑した表情でした。

    AA切替
  46. 46
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(46) 削除

    仕方がありません。
    ここで拒否する方が、後々にややこしい事態を招きそうです。
    僕は意を決してボクサーパンツに手を当て、目を瞑って一気に下げ、全裸になりました。
    目を開けると、仲間達(大半は後輩です)、そして100人位の美大生の目が、
    真っ裸の僕に注がれていました。
    仲間からは一様に動揺している様子が伝わりましたが、さすがに美大生達は真剣な眼差しです。
    たとえ男の全裸が眼前にあっても、アーティスティックな感性で見るのでしょう。
    そもそも、ヌードモデルをデッサンすることは、慣れっこなのだと思います。
    僕は、教授の指図のまま、2年生の美人団員の膝の上に、全裸で横たわりました。
    そのままデッサンが開始され、僕が全裸になったことで少しざわついた場は、再び緊張感に包まれました。
    美大生らはもちろん真剣ですが、僕らも必死です。
    デッサンのモデルは同じ姿勢を保たないといけないので、息を抜く暇はありません。

    AA切替
  47. 47
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(47) 削除

    「先輩の体って綺麗っすね。
     俺、抱きたくなっちゃいましたよ!」
    翌日、美大に向かう電車の中で、後輩のホルン奏者が冗談を飛ばしたのを皮切りに、
    僕の裸の話題で盛り上がりました。
    そのうち、女子団員達も平気で話題に乗って来ます。
    「先輩のアソコって標準サイズですかぁ?」
    「先っちょの皮が剥けてる部分がピンク色ですごく綺麗」
    などと言いだす始末で、僕の顔は真っ赤になりました。
    美大の控え室に入ると、他の団員の衣装はありましたが、僕の分はありませんでした。
    僕は、皆が着替えるのをぼんやり眺めながら、やはり脱ぐしかないのだろうかと、
    諦めの境地で立ち尽くしていました。
    しかし、なかなか脱ぐ勇気が持てません。
    「先輩は裸が衣装ですから」
    ふと、ビオラの悠人がそう言うと、僕のシャツに手を掛けました。
    すると、周りにいた者も加わり、僕は半ば強引に真っ裸にされてしまいました。
    ローマ風の衣装を纏った人間に囲まれて服を脱がされるなんて、ふざけた寸劇のような気がします。
    開始まで時間があるということで、しばらく控え室で待機することになりました。

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  48. 48
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(48) 削除

    「ホント、先輩の体って綺麗っすよね」
    誰かが電車での話を蒸し返すと、再び僕の裸の話題で盛り上がりました。
    僕はもともと内気で、大人しい性格なのですが、こんな状況になって、
    ますます抵抗する気力を失っていました。
    全裸にされて、囲まれ、あれこれとからかわれるなんて、まるでいじめられっ子のようです。
    後輩が、指を広げて僕のアソコのサイズを測ったりすることにも、無抵抗でやり過ごしました。
    時間が近づくと、仲間達とともに僕だけ全裸で控え室から出て、
    着替えを済ませた女子団員達と合流し、デッサン会場まで移動しました。
    僕1人だけが全裸という状況はかなり恥ずかしく、僕は前を隠して、俯いて歩きました。
    しかし、会場へ向かうと、100人以上の中で、僕1人が全裸という状況に耐えなければなりません。
    しかも、アソコを両手で隠すことは出来ません。
    昨日の続きが始まりました。
    2日目は、この美大の入学志願者の見学日ということで、
    デッサン中に高校生達が入れ替わり立ち代わり、会場にやって来て、
    僕の全裸が彼らの目の前に晒されました。
    美大生の中には、デジカメや携帯電話で僕らを撮影する者もいました。
    デッサンのために撮っているのでしょうが、絵画になるだけならともかく、
    画像として僕の全裸が残ってしまうのだと思うと、恐ろしいです。

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  49. 49
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(49) 削除

    この前、人生初のヌードモデルをした。
    俺は25歳で、体格とかスタイルは良いと思う。
    ちんこは小さめの包茎だが。
    結構時給が良かったので応募。
    女性の助教授と1回面談をして、採用が決まった。
    当日は、女子ばっかり20人以上。
    助教授も俺がヌードモデル初めてだってことは判ってるし、生徒にも言っているようだった。
    助教授が「本日モデルを担当していただく○○さんです。拍手!」と言って、
    会場からは好奇に満ちた拍手が送られた。
    「では、さっそくバスローブ脱いでいただいて、この台の上へ」
    俺はこの期に及んで、恥ずかしくて辞めたい気持ちがあったが、
    そんなこと出来るはずもなく、ゆっくりとバスローブを脱ぐ。
    その下は全裸だ。
    俺の短小包茎ちんこが、20人以上の女子大生の目の前に晒され、
    女子大生の視線が俺の包茎ちんこに突き刺さっている。
    みんな顔は真剣な表情だが、頭では何を考えているか判らない。
    台に乗って、色々なポーズを取った。

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  50. 50
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(50) 削除

    20分くらい経っただろうか。
    少し気持ちにも余裕が出てくると同時に、
    女子大生の視線を感じて、なんか股間が勃起してきてしまっていた。
    さすがにこの状況で勃起はマズい。
    でも、そこは生理現象で、全然収まらず、俺のちんこはフル勃起してしまった。
    しかも、ちんこの先から、汁が出てしまっているのが自分でも判る。
    助教授は、最初は気づかないフリをしてくれていたが、その汁がツーっと下に落ちたくらいに、
    「ちょ、ちょっと休憩しましょうか。○○さん疲れたでしょう」と言って、休憩を取らせてくれた。
    俺はバスローブを着て、助教授に小声で「す、すいません」と謝った。
    影で女子大生達のクスクスという笑い声と陰口が聞こえる。
    休憩が終わったら、もう1回バスローブを脱いで、全裸になった。
    その後は、勃起したり、通常時に戻ったりしたけど、無事90分間のポージングが終わった。

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  51. 51
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(51) 削除

    海水浴場のポスター撮影で、全裸モデルをやったことがあります。
    田舎のガキ大将ぽいイメージがいいってことで、事務所を通して選ばれたけど、
    丸坊主にされて、事前にフンドシ締めて、日焼けサロンで真っ黒に焼きました。
    海水浴場で、スクール水着の中学生の女の子と一緒に撮影しました。
    最初は赤フン締めて、女の子と並んで立ったり、水を掛け合ったりするところを撮られましたが
    そのうち、カメラマンの人に「フルチンの方がいい」って言われて、
    チンコは当時少し大きくなりかけてたんで、恥ずかしかったけど、
    仕事だから全裸になりました。
    モロにチンコが見えてるのは、さすがに使いっこないのはわかってましたが、
    フルチンで正面向いて、チンコ手で隠してるところとか、いろいろ撮られました。
    結局ポスターになったのは、女の子と俺が並んでる後ろ姿で、
    俺はフンドシの日焼け跡がYの字にくっきり白く出てるやつだったと思います。
    俺も女の子の前でチンコさらすの恥ずかしかったけど、
    女の子の方がもっと恥ずかしがってたみたいでした。

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  52. 52
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(52) 削除

    私が高校生の時の話です。
    クラスで一番イケメンだったS君がイジメの標的になりました。
    イケメンなだけでなく、成績優秀、スポーツ万能、家は金持ちと、完璧な生徒だったのですが、些細なことをきっかけに学校で一番の問題児であるK君と揉めてしまい、イジメがスタートしました。

    私たち女子は、憧れのS君がイジメに遭っていることで、少なからず心を痛めていたのですが、庇ったりすると自分たちがイジメられてしまうので、見て見ぬフリをしていました。

    学園祭の時期が近づいたある日、クラスでの出し物を決めるために話合いが持たれました。
    理数コースで進学組がほとんどのため、多くの生徒はヤル気がなく、簡単にできるものにしたいと皆思っていました。
    い い案が浮かばない中、ある生徒が「Sをモデルにして皆でデッサンしようぜ」と言いました。
    S君の絵を皆で描いて、貼り出そうということでした。
    担任が美術の先生であることや、クラスにはYという県のコンクールで表彰を受けた女子もいたことから、
    「それいいね、決まり~」という声が飛び交い、そのまま多数決が取られて決定しました。
    モデルのS君を中心に置いて、周りに皆が描いたS君の絵をズラズラと貼り、モデルと様々なタッチの絵を対比させて、観覧者に楽しんでもらおうということでした。

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  53. 53
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(53) 削除

    放課後の時間を充ててデッサンをすることになり、数日後からさっそく絵を描くことになりました。
    教室に、S君を中心に円形に椅子が並べられました。
    そして、「じゃあ脱げよ 」と、イジメの主格K君が言いました。
    私も薄々は感じていたのですが、S君のヌードをデッサンするということでした。

    S君は普段の激しいイジメで抵抗する気力をなくしていたのか、素直に制服を脱ぎ始めました。
    しかし、パンツ一枚になったときに、さすがに恥ずかしいのか、K君に向かって「勘弁して下さい」と言いました。
    半泣き状態のS君でしたが、「早く脱げよ~」といった声が飛び交いました。
    「早くしないと殴るぞ」というK君の声で、S君はしぶしぶ最後の一枚を脱ぎました。
    何人かの女子が「キャッ」と叫びましたが、私を含めてほとんどの子は興味津々な眼差しで見入っていました。
    S君のあそこは、私の当時の彼氏のより二回りほど大きく立派でした。

    K君が 、全裸のS君を乱暴に引っ張ったり叩いたりしながら、ポーズが決められました。
    両手を後ろに組んだ姿勢で決定しました。
    色白でニキビもなく、女子も羨むほどの綺麗な肌のS君でしたが、顔は見るからに真っ赤になっていました。
    普段から脱がされたりするイジメは受けているようでしたが、さすがに女子を含めたクラス全員に全裸を見られるのは恥ずかしいのだと思います。

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  54. 54
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(54) 削除

    デッサンはほぼ毎日続きました。
    たまたま、私の座る位置がS君を正面にした場所になり、最初は見ていて恥ずかしかったのですが、毎日見ているとだんだん慣れてきました。
    慣れというのは恐ろしいものです……
    慣れるに従い、無駄のない筋肉質な体を冷静に見ると、イジメの現実を離れて、ヌードモデルと しては、S君は芸術的に素晴らしい素材だと感じるようになりました。
    結局、10日ほどデッサンは続きました。
    私のように絵心のない人間は、すぐに完成したのですが、それでもほぼ全員が欠席せずに最終日までS君を囲みました。

    そして学園祭当日。
    私たちのクラスは大盛況でした。
    全裸でポーズをとるS君を教室の中心に立たせて、私たちの絵でぐるりと囲んだ出し物です。
    他のクラスの生徒、他の学校の生徒が続々押し寄せてきました。
    S君はK君に厳しく言われていたようで、頑なに後ろ手に組んだポーズを取り続けていました。
    写メで撮る人もたくさんいました。
    途中で、K君が「ご自由にお触りください」という紙をS君の横に貼りました。
    とある他学校の女子生徒が、嬉しそうにS君を撫で回していたそうです。

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  55. 55
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(55) 削除

    ヌードモデルの経験は何度かあった。多くは単独だけど、中には男女混合というのもあった。鍛えた体が評判になっていたようで、紹介されて、結構、仕事が舞い込んできていた。
    しかし今回舞い込んだ依頼は、ちょっと変わったものだった。大勢の人がいるデッサン教室ではなく、個人の女流画家のアトリエでのモデルで、条件は、鍛えているだけでなく、アソコが逞しいこと、さらに射精せずに長時間勃起を維持できること、というものであった。
    逞しいアソコという条件を聞いて、友人がその画家に紹介してくれたわけだ。でもどうしてそんな条件なのかと、その訳を聞いてみると、一人でなく、なんと男女が全裸で合体している絵を描きたいというものだった。
    「本当にペニスを挿入されて いると、女の体の隅々までそれがでるのよ、そのリアリティがいいんだって...」
    「分かりますよ...」
    「だから、本当に勃起させて、生で入れて欲しいんだって...」
    「はい...喜んで...」
    「だけど、動いたらダメなんだって、じっとしていられる?」
    「どうして?」
    「だって動いたら射精しちゃうでしょう」
    「確かに...」
    こんなおいしい話はないので、即座にOK。

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    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(56) 削除

    当日、アトリエに行くと、すでにもう一人の女性が来ていた。
    モデルの経験もある女子大生とのこと。
    「やはり、合体している女性は美しい体でないとね...
     それと、うぶな方が、変なイヤラシサがなくていいのよ...」
    「僕もそう思います...」
    「じゃ、さっそく準備して」
    「はい 」
    モデルの経験があるだけに、女性もすぐに全裸になった。
    ただのヌードモデルならすぐには勃起しないけど、
    このあと合体が控えているかと思うと、期待で僕も下半身はビンビンに。
    彼女は、勃起したペニスの大きさにびっくり。
    その嬉しそうな顔から、これが入るかしらという不安よりは、密かに期待しているようだった。
    「じゃ、そこの台の上で、合体してくれる? 
     もう、○○君も準備はOKね...
     そうね、正常位がいいかな...」
    「え? もう始めるんですか」
    「そうよ、さあ、早く合体して、ポーズを決めるから」
    彼女もちょっと戸惑っているようだけど、言われるままに台の上で事務的に股間を広げた。
    見るともう十分に濡れている。
    なんだ、こんなに濡らしちゃってと思うと 、彼女がいじらしくなってきて、
    僕もすぐにでも入れたくなってしまった。
    「じゃ、失礼します...」
    といって、女性の上に跨がり、正常位でゆっくりと挿入した。

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  57. 57
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(57) 削除

    「うっ」
    いくら濡れているとはいえ、やはり大きさに驚いている。
    さらにゆっくりと奥まで入れると 「ふーっ」 とため息を漏らす。
    中は熱くて気持ち良かった。
    「全部入れちゃうと、入っているのが見えないので、8分だけ入れて、根元が見えるようにして」
    難しい注文だ。
    少し抜くと、膣が擦れたのか、彼女が 「うっ」 っと切ない声を上げる。
    思わず激しく腰を動かしたくなる衝動に駆られた時、それを見透かされたかのように、画家の声が飛んだ。
    「いい、絶対に二人とも、そのまま...動いちゃダメよ...腰も動かさないでね...」
    理想のアングルを探しているのか、画家が二人の回りを回り、真後ろから結合部を確認しているのが分かった。
    最終的には、結合部は見えないけど、真横から描くことになった。
    最初の数分は、二人ともじっとしていたけど、女性の方が我慢できず、膣の中でヒクヒクさせてくる。
    こちらもそれに応えるように、ペニスを中でピクピクさせる。
    彼女の目が悪戯っぽく笑っているのがカワイイ。
    二人だけの秘密だ。

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  58. 58
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(58) 削除

    しかし、さすがにそのまま動かず、30分もじっとしているというのは生殺しだ。
    僕の方が我慢できなくなり、画家の目を盗むようにして、ちょっと動くと、
    「だめ、動いちゃ...」
    「すいません」
    そのうち、女の方もマジで我慢できなくなり、下からちょっと腰をせり上げてくる。
    その動きに射精感がつのるが、動かせないので、射精まではいかない。
    しかし、見られている興奮とで、徐々にオーガズムの感触がやってくる。
    このジワジワっとくる快感は、初めての体験だった。
    それは彼女も同じようで、次第に膣内が熱い愛液で満たされてくるのが分かったし、
    「きゅっ きゅっ」 っと膣を締め付けてくる。
    「そんなことしたら、中に出ちゃうよ! いいの?」 という目で彼女を見ると、
    少し頷いて、「いいの、中にちょうだい!」 という目で見つめてくる。
    これで、僕も射精モードに入ってしまった。
    数分後、ついに彼女の膣が今までにないぐらいに 「ギュー」 っと締また。
    「イッたな」と確信していると、数秒後に締め付けが緩み、今度はリズミカルな収縮を始めた。
    まるで膣全体でニギニギされているような刺激で、僕もついに射精してしまった。
    その気持ちのいいこと。
    なんとか腰は動かさないようにしたけど、6~7回は続いたお尻の筋肉の収縮はごまかせなかったかも。
    画家は絵に集中している。

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  59. 59
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(59) 削除

    ペニスがちょっと柔らかくなるも、じっとそのままにしている。
    精液がこぼれ出ぬか心配になったのか、彼女の方が、
    入口をキュキュと締め付けて、精液がこぼれでるのを防いでいるようだった。
    その動きで、すぐにペニスが回復してきた。
    またムクムクと大きくなってくる。
    うれしそうな目を見せる彼女。
    「このまま二回目の射精ができたらな」と楽しくなってくる。
    しかしさすがに、二回目は腰を動かさないと射精しそうになかった。
    そうこうしていると、画家が、
    「お疲れ様...今日のところはここまでにしましょう」
    「はい...」
    「いいわよ、離れて....」
    勃起はしているけど、今抜いたら、さっき一度射精したのがバレちゃうかもと思い、抜くのをためらった。
    「ずっと繋がっていたい気持ちは分かるけど....」
    「はい、今、抜きます」
    仕方なくヌルリと抜くと、テカテカのペニスが露わに。
    同時に、どろっと股間から透明になった精液がこぼれだし、台の上のシーツを汚してしまった。

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  60. 60
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(60) 削除

    「あらあら、やっぱり射精してたのね? もう....」
    「いや、愛液ですよ 」
    「うそ言いなさい....匂いでわかるわよ....」
    「す、すいません....」
    「まあ、仕方ないわよね、でも射精したのに、どうして小さくなってないの?」
    「それは、直ぐにまた硬くなったからですよ....」
    「どうして?」
    「それはその....」
    彼女の顔を見ると、「内緒にして!」
    という顔をするので
    「なんか見られているという興奮から、いつもは直ぐに柔らかくなるんだけど、なぜか今日は硬いままだったんですよ...」
    「そうなの?」
    「まあ、硬いままなら体も興奮状態が続いているから、リアリティがあっていいんだけど...台は汚さないようにね...」
    「次回からはタオルでも敷きましょうか...」
    「そうね.....」

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  61. 61
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(61) 削除

    着替えて帰ろうとしたら、画家から
    「ちょっと時間ある?」
    「はい」
    「残ってくれる?」
    「はい」
    と言うことで、女性を先に帰すと、画家は黙って服を脱ぎはじめ、ブラとパンテイーも脱ぐと全裸になった。
    「どうして腰を振らないのに射精したのか、どうして射精したのに硬いままだったのか....確かめたいのよ...」
    「はあ....?」
    画家はさきほどモデルと同じような姿勢で台の上に乗り、股間を開いた。
    「きて...」
    「シャワー浴びてこなくていいんですか?」
    一度射精しているとはいえ、その後生殺しの状態が続いていたので、僕のペニスはすぐにムクムクと大きくなった。
    「いいから、そのままきて!」
    その言葉に引かれるように台に乗ると、先ほどと同じように正常位で
    まだモデルの愛液や精液で濡れているペニスを挿入した。
    画家の股間は触ってもいないのに、愛液でヌルヌルになっていた。

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  62. 62
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(62) 削除

    「動いちゃダメよ」
    「はい」
    画家は、膣をキュキュと締め付けだした。
    「あああ....」
    「気持ちいいでしょう...」
    「はい...」
    「彼女もこうしていたんでしょう....」
    「はい....」
    「やっぱりね....」
    「私だって女だから、分かるのよ....女子大生なんかには負けないわ....」
    「気持ちいいです...」
    「でしょ? どっちが気持ちいいの?」
    「こっちの方が気持ちいいです...」
    「でしょう? 出していいわよ...」
    対抗心に燃えた女の性欲は凄かった。
    僕としても、こんなおいしい仕事、明日以降も続けたかったので、
    ここは画家の面子を立てて、射精しないわけにはいかなかった。

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  63. 63
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(63) 削除

    「いいんですか...」
    「いいわよ..一杯出して....」
    最後、腰を振って思い切り射精した。
    すると、彼女、すぐさま、また膣をキュキュと締め付けてきた。
    「ああ..」
    「気持ちいいでしょう?」
    「はい...」
    「彼女もこうしていたんでしょう?」
    「はい...」
    「こうでもしないと、精液がこぼれでないわけがないもね...」
    「はい...」
    「ペニスが硬いままだったのも、こうやって締め付けられていたからでしょう?」
    「よく分かりますね...」
    「女だから、それぐらい分かるわよ...」
    「さすがですね....」
    「今度は我慢しなくていいわ...思い切り腰をふって、また中にちょうだい!」
    「はい....」
    もうあまり精液は残っていなかったけど、思い切り腰をふって、僕はその日、三度目の射精をした。

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  64. 64
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(64) 削除

    次の日、仕事の続きでアトリエに行くと、台の上にタオルが敷いてあった。
    やはり、腰を振ると怒られるけど、モデルの中に射精することは、画家公認となった。
    しかし、それはその後、画家とも激しいセックスをすることが暗黙の条件だった。
    モデルの女子大生も、僕が居残った後、何があったかは、察しが付いたようで、
    彼女なりに対抗心を燃やし、全ての精液を搾り取るかのような、膣の締め付けだった。
    画家に見られながら、腰を振ることなく彼女の中に射精するのは、味わったことのないような快感だった。
    しかし、その後の画家との激しいセックスもまた楽しかった。
    年上のあらゆるテクを駆使して、貪りあうようなセックスだった。
    こうして、モデルの中にじっとしていて射精、画家とは激しく腰をふって射精というパターンが、
    絵が完成するまでの二ヶ月間、毎日のように続いたのだった。
    迫力ある絵が完成したが、あまりに猥褻であるということで、展覧会の出品を断られたようだった。
    今でもその絵は、アトリエの入口に飾ってある。
    女の上に乗ってじっとしている僕は、モデルの膣中に射精していたのだけれど、
    絵を見ると、なぜか画家の中に射精している絵のようにも見えた。

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  65. 65
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(65) 削除

    合体ヌードモデルをしたアトリエから、また合体モデルの依頼があった。
    何でも、アトリエに飾ってある合体の絵画をみた生徒らが、
    是非このポーズでデッサンをしたいということだった。
    今度は、どうやら複数の生徒さんがいるらしい。
    もちろん、二つ返事でOKした。
    当日に起こることは予想がついたので、禁欲して精液もたっぷりと溜めておいた。

    アトリエに着くと、十数人の女性の生徒さんが、モデルの登場を今か今かと持ちわびていた。
    年齢からして、どうやら主婦の絵画サークルみたいだった。
    簡単な挨拶のあと、すぐに準備に取りかかった。
    相手の女性は、前回と同じ女子大生だった。
    「この前はどうも。今日もよろしく」
    「こちらこそ...」
    平静を装っているけど、目を合わしただけで、彼女も相当興奮しているのが分かった。
    今日はデッサンなので、短時間でいろいろなポーズをとることになっていた。
    何でもテーマは、「愛し合う男女」 ということだった。
    だから 「普段、愛し合うように、前戯から好きなようにやってみて」 という指示だった。
    そして「これはいい」というポーズになると、静止を求められ、
    生徒さんがデッサンを始めるというものだった。

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  66. 66
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(66) 削除

    二人とも全裸になった。
    緊張からか、ペニスは半勃ち状態だったけど、それでも主婦らのざわめきが起こった。
    反応があると楽しいものだ。
    まずは軽く抱き合ってキスをした。
    当然、ペニスがムクムクと頭をもたげてきた。
    キスをかわしながら、僕が右手で彼女の胸を触ると、彼女が自然と右手で勃起したペニスを握ってきた。
    手のひらにおさまらない勃起に、ため息が漏れる。
    「そのポーズ、いいわね」 ということで、これが最初のポーズとなった。
    キスをしながら、ペニスを握られているので、
    15分間、同じポーズを続けても、ペニスはいっこうに小さくならなかった。
    続いて、彼女が跪き、両手を僕のお尻に回したまま、パクリと亀頭をくわえ込んだ。
    これがこの日、二回目の静止ポーズとなった。
    唇は前後に動かせないけど、彼女は舌先で尿道口にいたずらしてくる。
    その刺激で、人知れず、彼女の中に我慢汁を垂らしていた。
    それをゴクリを飲む込む彼女。
    何人かの主婦は、その瞬間を見逃さなかった。
    今度は僕がクンニをする番だけど、自分なりに絵になるポーズを考えた。
    四つん這いにして、後から舐めるのもいいかなと思ったけど、ちょっと過激なので、
    彼女を立たせ、両脚を少し広げさせて、今度は僕が跪く形でクンニした。
    この姿勢はちょっと首が痛くなるけど、興奮している彼女の愛液を飲むことが出来て、結構興奮した。

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  67. 67
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(67) 削除

    次は横たわって、シックスナインだ。
    僕が上になったり、横向きになったりしてみたけど、
    結局、彼女を上の乗せた状態で、静止することになった。
    この時はもう、彼女の股間から糸を引くように愛液が口にこぼれてきた。
    そして、いよいよ挿入ポーズとなった。
    最初は正常位で挿入し、直角正常位、覆い被さり正常位とやってみたが、どうも絵にならないらしい。
    「いろいろ体位変換してみて」
    「はい」
    願ってもない指示だった。
    ここで、得意の 「寝たままロディオ」 をしてみる。
    直角正常位の体勢から、彼女のお尻の下に両手を回し、彼女の腰を浮かせるのだ。
    当然、彼女は両手を投げ出して、腰をせり上げた形となる。
    こんな体位を経験したことないのか、主婦からどよめきが起こった。
    すかさず先生が 「そのポーズ、いいわね」 ということで、ここで静止した。
    この後、そのまま女性上位となり、座位でキスしていると、ここでも静止を求められた。
    互いに腰を動かせないもどかしさの中、できることと言えば、
    彼女は膣をキュキュと締め付け、僕は中でペニスをピクンと動かすことだけだった。
    しかし、座位で静止したため、彼女の体重がかかったせいで、僕は早くも一回目の射精が訪れそうだった。
    それは彼女も同じだったようで、互いにキスをかわしながら、
    身動きひとつせず、膣の中の微妙な動きだけで、互いに上り詰めていった。
    多くの女性らの見守る中で、そっと射精するのは、この上ない快感だった。
    でも、先生はどうやら分かったみたいだった。

    AA切替
  68. 68
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(68) 削除

    射精を終えて、ボーとしていると、
    「今度は女性上位になって」
    まだペニスが硬かったので、抜けることなく、なんとか直角女性上位になることが出来た。
    しかし、彼女の動きがないので、さすがに膣の中でペニスが柔らかくなりかけてきた。
    彼女もなんとか膣を締め付けて、ペニスをくわえたままにしようとしているのが分かった。
    静止時間が終わる頃、ついにポロリとペニスが抜け、ドロドロと精液がお腹の上にこぼれだした。
    すぐにその匂いで、皆も僕が一回目の射精をしたことに気が付いたようだった。
    「しょうがないわね...○○さん、キレイにしてあげて」
    タオルで拭くのかと思いきや、なんと彼女が、
    精液でベットリと濡れた僕の股間やペニスをキレイに舐め取ってくれた。
    確かに愛のあるセックスだ。
    僕も彼女を引き寄せ、精液で濡れた股間をキレイに舐め取ってあげた。
    主婦らは、皆、筆を置いて、二人の愛の交換を、固唾を飲んで見守っていた。
    そのままシックスナインとなり、またもやペニスが勃起してきた。
    すると、主婦らの間から「入り口に飾ってある、あの絵のようなポーズを取って欲しい」とリクエストがあった。
    そう、正常位で合体し、彼女の両脚をかかえあげて、
    ペニスが膣に飲み込まれている姿を、皆、期待しているようだった。

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  69. 69
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(69) 削除

    リクエストにお答えして、正常位で挿入すると、
    主婦らはお尻側に移動して、結合部分を確認していた。
    あまり深く入れると、ペニスが見えなくなるので、
    亀頭部分だけ入れて、あとは腰を浮かせた。
    この姿勢になっても、じっと結合部を見ているのか、
    先生に促されるまで誰もデッサンを始めようとはしなかった。
    一度射精しているので、すぐには射精しそうもなかったので、
    サービス心で、わざとペニスをゆっくりとしたペースで動かしたりした。
    その都度、先生から、 「動いたらデッサンできないじゃない....」 と注意されたけど。
    やがて、静止の時間も終わり、生徒たちも筆を置いた。
    先生が「はい、ご苦労様」と言っている。
    しかし、この状態で「お疲れさま」なんて言って、抜くことなど出来なかった。
    僕は堰を切ったように、腰を大きく振り出し、おもむろにセックスを始めた。
    主婦らがすぐ近くにきて、結合部分を見ているのが分かる。
    「すごーい」
    「こんなの初めて見たよ」
    「すごい迫力だね」
    「いいな...私もされたいな...」

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  70. 70
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(70) 削除

    お尻のあたりに人の気配を感じながら、僕は思い切り腰を振った。
    早くなったピッチに、
    「やだ、そろそろイクんじゃない?」
    「すごい...」
    人に見られながらのセックスって、本当に興奮する。
    僕が下半身が溶け出してしまうかのようなもの凄い快感の中、
    体の分身を分離するかのように、大量の精液をエクスタシーでヒクついている彼女の膣の中に注ぎ込んだ。
    やがて、僕の腰の動きが止まると、間をおいて一斉に拍手が起こった。
    ここで僕のサービス精神に火がついてしまった。
    ペニスの感覚はなくなりかけていたけど、まだ十分に硬かったので、すぐさま腰を激しく振り始めた。
    「あれ、今イったよね...」
    「えええ...」
    出し入れする度に、中に出された精液が白く濁った液体となって、結合部から流れ出し、台を濡らしていった。
    「すごい...」
    「これが抜かず2発ってやつ?」
    一回出しているので、すぐには出そうになかった。
    すると先生が近づいてきて、
    「まったく...盛りのついた犬みたいじゃない...いつまでやっているの?」
    と茶化してくる。
    先生が嫉妬しているのは明らかだった。
    だけど、生徒の前ではそんな表情を見せることは出来ない。
    「それ以上出したらいやよ、私の為にとっておいてよ」 と言っているかのようだった。

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  71. 71
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(71) 削除

    今度はそんな先生に見せつけるかのように、さらに激しく腰を振り、射精を目指した。
    すでに二回、中に出しているので、今度は射精の瞬間、
    とっさに引き抜いて、彼女のお腹の上に白い精液をぶちまけた。
    「あ...」
    意外な展開に、間近で見ていた主婦らも、唖然として飛び散る精液を見つめていた。
    先生がタオルを投げかけてくれ、そのまま二人で、濡れた股間やお腹の上を拭いた。
    主婦らは、満足したというよりは、むしろ顔を紅潮させ、欲求不満になった状態で、三々五々、帰っていった。
    僕も服を着ようとすると、やっぱり先生に、
    「時間ある? 次回の打ち合わせをしたいから...」 と呼び止められた。
    先に帰る女性モデルに軽くウインクすると、全裸のまま、画家の待つ部屋に向かった。

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  72. 72
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(72) 削除

    合体ヌードモデルをしたアトリエから、また合体モデルの依頼があった。
    前回、リクエストのポーズに従って、何回か体位を変えてモデルになったけど、
    その時参加した女性の生徒さんから、是非もう一回、合体モデルのデッサンをしたいというものだった。
    画家からは、「今回は、ちょっとハードなものになるかもしれないから覚悟しておいて」 との連絡があった。
    だいたいの想像はついたので、僕は1週間ほど禁欲して、精液をたっぷりと溜めておき、いざ会場に向かった。
    会場は前回とは全く違う、異様な雰囲気だった。
    とりあえず服を脱いで全裸になった。
    「あれ? 相手の女性は?」
    「今日はね....生徒さんらが、あなたのお相手よ....」
    「え?」
    「実は、前回の合体デッサンの時、お相手の女性がすごく気持ちよさそうだったので、
     次回は是非、私も合体モデルに挑戦してみたい...という依頼が殺到したの...」
    「そういうことだったんですか....なんとなく想像はしていましたが....」
    「じゃ、さっそく始めましょう」

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  73. 73
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(73) 削除

    生徒さんらがくじ引きを始めた。
    そして、最初のモデルになる女性が決ま った。
    彼女は、初めは少し恥ずかしそうだったけど、
    「この女性とセックスするのか」という期待で、早くも勃起している僕のペニスを見ると、
    脱ぎ捨てるように下着も取りさった。
    その時僕は、パンティーがベットリと濡れているのを見逃さなかった。
    「ポーズは女性が決めるから、あなたはその指示に従ってね」
    「はい」
    最初の女性のポーズは、やはり前回、最も刺激的だった、正常位で合体し、女性の両脚をかかげて、
    結合部分が皆に見えるようにするポーズだった。
    ゆっくりとペニスを挿入すると、中は熱く、ヌルヌルだった。
    なんかそれだけで興奮して、イキそうになったが、この先も長いので、ぐっとこらえて、
    数回スラストすると、亀頭部分まで引き抜いて、結合分がよく見えるようにして、腰の動きを止めた。
    いくら絵画教室の生徒さんがモデルとはいえ、セックスしにきたわけではない。
    あくまでモデルだからね。

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  74. 74
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(74) 削除

    最初の女性は、皆に見られている興奮からか、ペニスを動かしてもいないのに、
    膣をヒクヒクさせながら、徐々に上り詰めているのが分かった。
    そんな彼女がいじらしくて、このままそっと射精してあげたかったけど、ぐっと我慢した。
    「○○さん、そろそろ時間ね...」
    先生の一言に、女性は、
    「お願い...抜かないで....」 という目をしている。
    僕は、女性がいじらしくなって
    「はい、分かりました...」 と言いながらも、数回だけ、
    大きなストロークでペニスを出し入れし、「スポン」 と抜いた。
    抜いた衝撃で、クリトリスに亀頭が当たったのか、
    女性は、ぽっかりと空いた穴を、皆の前でヒクヒクとさせながら、オーガズムに達したようだった。
    女性らは、デッサンもそこそこに、皆、固唾を呑んで、オーガズムに震える女性の股間を見つめていた。
    先生のアドバイスもあって、次の女性は、別の体位をすることになった。
    彼女が選んだのは、四つん這いバックだった。
    やはり、入れる前から割れ目はベトベトだった。
    ゆっくりと挿入し、数回大きくスラストした後、結合部がよく見えるように、
    皆の真横を向き、亀頭部分まで引き抜いて、腰の動きを止めた。
    彼女も途中から、切なそうに膣をひくつかせ、腰をもじもじしてくる。
    「時間です...」の声に、なんと彼女からお尻を前後に動かし、
    僕のペニスを搾り取るように膣を締め付けてきた。
    「○○さん、抜いてください!」
    「...はい...」と言いながらも、女性は動きを止めない。
    その刺激で、僕はその日最初の射精をしてしまった。
    奥深くに出したので、気づかれないかなと思い、すぐに抜いた。
    幸い、精液はすぐにはこぼれでなかった。
    異様な雰囲気の中、僕のペニスは出した後も、まだ硬いままだった。
    中に出された女性は、こぼれ出ないようにか、股間に手をやりながら、嬉しそうな目で僕を見た。
    「私に出してくれてありがとう」 と言っているかのようだった。
    だけど、視線を落として僕の股間を見つめ、
    「あれ...出したのに何でまだ硬いの?」 という顔をしている。

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  75. 75
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(75) 削除

    三人目の女性は、女性上位を希望してきた。
    二人の結合部分を見せつけられたせいか、もうかなりテンションが上がっていた。
    皆に見えるように勃起したペニスを真上にして、横たわった。
    彼女は、ペニスを手で当てがうと、ゆっくりと腰を沈めてきた。
    だけど、ペニスが大きかったのと、角度がうまく合わず、なかなか入らない。
    数回、腰を調整しているうちに、 「ヌルン」 と一気に奥まで入った。
    その瞬間、 「あああん...」 と彼女が声を上げ、膣をキューと締め付けてきた。
    どうやら、イッちゃたみたいだ。
    先生に「○○さん、腰を浮かせて!」 と言われても、
    オーガズムの余韻が消えるまで、彼女は腰を動かすことが出来なかった。
    やっと我に返った彼女は、ゆっくりと腰を上げて、亀頭部分だけを飲み込むと、その姿勢で静止した。
    一回イッている彼女には、この姿勢で静止するなんて、生殺しだった。
    途中、何回か腰が自然と下りてきては、ペニスを締め付けてきた。
    先生から「○○さん、腰をあげて!」 と言われ、「...はい...」 と切なそうに、腰を上げていた。
    最後の方になると、腰を軽く痙攣させていた。
    四人目の女性は、大胆にも、駅弁を希望してきた。
    軽めの女性だったので、20分ぐらいは、平気だ。
    途中、体がずり落ちてきたりしたが、どうも彼女がわざと深く入れるためにやっているようだった。
    僕は 「よいしょ」 と彼女の腰をジャンプさせて、亀頭部分だけが膣に入るようにした。

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  76. 76
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(76) 削除

    五人目の女性は、いい体位が思いつかないから、僕の好きなようにしていいとのことだった。
    そこで僕は、背面女性上位で交わることにした。
    ベッドの端に座る僕の上に、彼女に後向きで座ってもらい、
    その姿勢から、僕がベッドに仰向けに寝て、彼女の体を僕の体の上に仰向けで寝かせた。
    会場からは、どよめきが起こった。
    これ以上、結合部がはっきりと見える体位はないからだ。
    しかもこの体位だと、自然と亀頭部分しか膣の中には入らず、長いペニスが丸見えとなった。
    あまりに恥ずかしい体位に、彼女は上体を起こそうとする。
    身動きする彼女を固定するために、両腕で胸を押さえつけた。
    それが乳首やバストへの刺激になってしまい、さらにクネクネと彼女は下半身を動かし続けた。
    「○○さん、だめよ、じっとしていないと!」
    先生の声が飛ぶ。
    「だって、こんなの..恥ずかしすぎる...」
    と言いながらも、彼女の腰の動きは止まらない。
    あまりのイヤらしさに、生徒の皆がすぐ近くに寄ってきた。
    「だめ...近くに来ないで...」
    先生も含め、全員が結合部の回りを取り囲んだ。
    「すごい...」
    「いいな..私もこれやってもらえばよかった...」
    その間も、彼女の腰の動きは止まらない。
    皆に見られている興奮もあって、僕もまたイキそうになった。
    見ている女性らから声が上がる。

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  77. 77
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(77) 削除

    「彼女...イクわよ...」
    「いやん...見ないで....」
    ついに、彼女が腰を振るわせながら、強烈なオーガズムに達した。
    膣の激しい締め付けで、ついに僕も限界を超え、
    腰をせり上げながら、ドクドクと射精してしまった。
    露出したペニスの裏側が、小刻みに痙攣しながら、精液を送り込んでいるのが見えたのだろう。
    「やだ...彼も射精している....」
    「ああああああ...」
    射精の衝撃で、彼女もまた、続けて二回目のオーガズムを迎えたようだった。
    「すごい....」
    「こんなイヤラシイの..見たことないよ...」
    しばらくして、少し柔らかくなったペニスが、ポロンと抜け落ちた。
    とたんに、ぱっくりと口を空けた彼女の膣から、ドロドロの精液が流れ出し、僕の股間を汚していった。
    「凄い量!」
    「ほんとだ...」
    僕の上に乗った彼女は、もう腰が抜けて動けなくなっていた。
    先生が彼女の上にタオルをかけてあげて、ようやく、皆が元の席に戻った。

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  78. 78
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(78) 削除

    あまりの興奮に、デッサンどころではなくなってしまった。
    起きあがって彼女らのキャンバスを見ると、誰一人、デッサンなどしていなかった。
    だが、一度火のついた女性らが、これで満足するはずはなかった。
    しばらく休憩した後、もう一巡することになった。
    二回目とあって、女性らは皆、大胆な合体ポーズを要求してきた。
    そして、なんとか自分の膣の中に射精させようと、必死だった。
    おかげで、第二ラウンドも、2回ほど射精させられてしまった。
    しかし、男って相手の女性が変われば、何回でもセックス出来てしまうものだ。
    女性らは、まだ興奮さめやらずといったところだけど、外も暗くなり、
    時間も大幅にオーバーしてしまったので、お開きとなった。
    シャワーを浴びて、タオルを体に巻いて戻ってくると、先生に呼び止めらた。
    「まだ、着替えなくていいわよ....」
    「はい...」
    いつものことだけど、生徒を帰した後の先生とのセックスは激しかった。
    だけど、この日は特別だった。
    というのも、先生は生徒らがやった体位を全て再現しては、
    一つの体位ごとに僕の精液を絞りとるかのように、腰を激しく振ってきたからだった。
    さすがの僕も、もう何も出るものがないぐらいに、残りの精液を全て搾り取られてしまい、
    フラフラになりながら、アトリエを後にしたのだった。

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  79. 79
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(79) 削除

    黒のビキニパンツ一丁になると、ユッコと綾ちゃんは肩を寄せ合い、目配せしている。
    口元で必死に笑みをかみ殺してるのだが、僅かでも油断すれば満面の笑みになることは間違いない。
    「なぁ、ホントにパンツ脱ぐの?
     まじで全裸?」
    二人の美少女は必死で笑みをかみ殺しながらウンウンと頷く。
    「しょうがねぇなぁ・・・約束だもんな・・・」
    さすがにここまで来ると恥ずかしくなってしまったが、
    引っ張れば、それだけ羞恥が増すのは目に見えている。
    ためらってもしょうがない。
    思いきって、パンツを脱ぐ。
    ボロンとチンポが露出した。
    二人の美少女は「キャ-キャ-」言いながら、身体を寄せ合い、身をよじらせ、
    それでも視線だけは、しっかりと俺のチンポを捉えて離れない。
    この至近距離で、二人の美少女にチンポに熱視線を注がれると、困ったことにムクムクと反応してしまった。
    「キャァー」と二人揃って奇声を上げる。
    脚をバタバタ踏みならしたり、お互いの背中をバンバン叩いたり、
    意味不明な行動をとっているのだが、1つだけ言えるのは、やたらと楽しそうだ。

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  80. 80
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(80) 削除

    「おっきくなったぁ!(笑)」
    「すっごぉ~い!(笑)」
    「もうわかったから、早く描いてくれよ。俺だって恥ずかしいんだよ」
    本音だった。
    「うん、そうだよね、うん、早く描かなきゃね」と、
    必死で真顔に戻ろうとしているのだが、表情のどっかに笑みを隠せずにいる。
    スケッチブックに顔を落とし、エンピツを動かす。
    直ぐに俺の身体に視線を戻す。
    身体全体を視野に入れようとしているのだが、最後に必ずチンポをチラっと見る。
    その度に、なんともいえないぎこちなさが伝わり、こちらも余計にぎこちなくなる。
    もちろん勃起したままだ。
    そもそも、何故このような非現実的な空間に、俺が置かれたのか?
    クラスメートのユッコから、ヌードモデルを頼まれたのがキッカケだ。
    ユッコとは腐れ縁ってやつで、高校に入ってからずっと、同じ教室で過ごしている。
    もう2年半だ。
    入学した頃、初めてユッコを見た時は、あまりの美少女ぶりに仰天したもんだが、
    ユッコのやっかいな所は、見た目とは正反対の性格だろう。
    男っぽいというか、サッパリした性格なのだ。

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  81. 81
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(81) 削除

    以前、飲み会に遅刻して来た時は「ごめ~ん、遅れちゃったぁ」などと、
    その容姿を武器に誤魔化そうするのだが、俺はそんなことにはダマされない。
    「てめぇ、ユッコ!罰として乳揉み2回だぁ!」
    「2回ならいいよ」
    と、セ-タ-越しにもハッキリとわかる巨乳を、俺の目の前に突き出す。
    セーターを誇らし気に突き上げる、大きくて柔らかそうな気配に、一瞬引きそうになるが、
    ここで引いちまったら舐められると思い、その巨乳を鷲掴みにして2回揉んでやった。
    「はい、これでチャラね」と遅刻のカタは付いたとばかりに、いつも通りのユッコに戻る。
    しかし、他の男連中もユッコのやっかいさは分かってるのだが、
    美少女の巨乳を俺だけ揉むというのは、納得がいかないのは当然だろう。
    「俺にも揉ませろ!」と口々にユッコにせがむ。
    「ダメ、こういうのは最初に言った人だけだよ」とキッパリと言い切る押しの強さに、
    みんなは根拠なく納得させられてしまった。
    俺はユッコのオッパイに触れた感触をその手に思い出し、チンポに血液が集まるのを必死でこらえていた。
    そもそも、ユッコの破天荒とも言うべき性格は、
    共に芸術家である御両親から受け継いだものだと、俺は勝手に解釈している。
    彼女自身、絵画の世界に進みたいようで、それなりの努力はしているようだ。

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  82. 82
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(82) 削除

    ある日の昼休み、教室でボケェっとしてたら、背後からユッコが近付いて来た。
    「ねぇ、リョウ、唐突なんだけどさ、今度ヌードデッサンのモデルやってくれない?」
    と、ホントに唐突に声を掛けて来た。
    「はぁ???ヌードデッサン???チンポ丸出し?」
    俺はビックリして、ユッコに聞いた。
    「うん、オチンチン丸出しだよ」
    「オチンチン」という言葉を躊躇いなく口に出せるのが、ユッコだった。
    「なんで、俺なんだよ?」
    「やっぱ、身体鍛えてる人じゃないと面白くないじゃん」
    一応運動部だったので、確かに鍛えてはあるが、
    それとこれとは違うだろ?と思いながらも、逆にイタズラ心がメラメラと沸き上がってきた。
    「ユッコがマンコ見せるならいいよ」と無理難題を持ちかけた。
    まぁ、このくらい言わないと引かないのがユッコである。
    「見せればやってくれるの?いいよ、見せるよ」とあっさり言ってのけた。
    なんであれ、ユッコが「マンコを見せる」と言ってるのに、引き下がれる訳もなく、渋々OKした。
    ユッコはある意味マブダチだったし、女を意識しない存在であった。
    とはいえ、どんな女の子であろうが、マンコが見れるというなら話は別だ。
    性格はともかく、ユッコが美少女であることには変わらない。
    この美少女のマンコが拝めるのかと思うと、妙に興奮してしまった・・・

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  83. 83
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(83) 削除

    話が決まれば、行動が早いのがユッコである。
    その日の晩、早速電話がかかってきた。
    「ねぇ、今度の日曜大丈夫?
     家誰もいなくなるし」
    「まぁ大丈夫かな?」
    「ところでさ、綾ちゃんって前に話したよね。
     画塾の友達で、あたしレベルの美少女」
    「あたしレベルの美少女」とすんなり言ってのけるあたり、無性に腹立たしいのだが、
    ユッコレベルの美少女と言われれば、興味津々である。
    「綾ちゃんもデッサン一緒にやりたいって言ってるんだけど、どう?
     もちろん例の約束も話したし、同い年の男の子のヌードが描けるなら、お礼にパンツ脱ぐって言ってるよ」
    そういう話なら何の問題もない。
    俺は迷わずOKした。
    それにしても、二人の女の子がパンツを脱ぐと言ってるあたり、妙に不自然だが、
    ア-ト系の女の子は裸に抵抗がないのだろうと勝手に解釈し、自分を納得させた。

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  84. 84
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(84) 削除

    そして、当日の日曜日。
    ユッコん家の最寄り駅で、綾ちゃんと三人で待ち合わせをした。
    改札を出た所で落ち合う予定なのだが、ユッコの姿は見えない。
    辺りを見渡すと、待ち合わせ風の一人の美少女が目に飛び込んで来た。
    恐らく、彼女が綾ちゃんだろう。
    1分程待つと、ユッコが向こうから走ってきた。
    俺とその美少女はほぼ同時に、ユッコに向かって声を掛ける。
    「ゴメン待たせちゃった?でも三人とも時間前だから偉いよね」
    と一番遅くなったことは無視して、勝手にエライエライと頷いている。
    「リョウ、紹介するね。
     彼女が綾ちゃん。
     てか、あたしレベルの美少女だから気付いてたでしょ?」
    ユッコのデコを軽く小突きながら、
    「あたしレベルとか言ってんじゃねぇよ」と俺。
    「綾も、きっとあの人がリョウさんだろうなって思ってた」と、真直ぐに俺の目を見ながら、綾ちゃんが言った。
    間近で見る綾ちゃんは、文句のつけようのない美少女であり、
    気にいらねぇが、ユッコレベルであることは間違い無かった。
    「リョウ、オイシイよねぇ、こんな美少女二人の大切なトコ見れるだよ~~」
    と俺の表情を覗き込むユッコを、とりあえず無視しておいた。

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  85. 85
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(85) 削除

    いざ全裸になり、二人の美少女からチンポに熱視線をそそがれた時は、
    どうにもこうにも勃起しまくったが、さすがに15分も経つと、二人はデッサンに集中していた。
    デッサンに使用したユッコの部屋にはエロティックな雰囲気がなくなり、
    俺自身も見られることにそれ程の羞恥を感じなくなり、次第にチンポが普通の状態に戻っていた。
    「あ、最初と違う~~」
    と俺のチンポを見ながら、訴えるような言葉を発したのは綾ちゃんだ。
    「いや、もう慣れちゃたし、何時迄も勃起してないよ。
     やっぱ最初と違うとマズイの?」
    と俺は聞いた。
    二人の美少女は、表情に僅かながらエッチな色を浮かべながら、
    「やっぱりねぇ」などと相槌を打っているので、俺は二人に言った。
    「あのさ、二人とも下着になってくれない?
     それくらいしてくれたら、また勃起すると思うんだけど・・・」
    と半分無理を承知で、言うだけ言ってみた。
    二人の美少女は目配せしている。
    口元は声にならない声で「脱ぐ?」「やる?」」などといった会話を続けている。
    この雰囲気ならもう一押しだと確信した俺は、
    「まぁ、どうせあの約束もあることだし」と付け加えると、
    二人は「脱いじゃおうか?」と、エッチな笑みを浮かべながら、
    最後の意志確認を行ない、それぞれ服に手をかける。

    AA切替
  86. 86
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(86) 削除

    綾ちゃんは首の後ろに手を回し、キャミソ-ルタイプのワンピースのホックとファスナーを下げる。
    腰のあたりまでファスナーが下りたあたりで立ち上がると、一気にワンピースを足下に落とした。
    ピンクと白のストライプ柄のブラジャーとパンツだ。
    パンツの脇がかなり細く、股間も柔らかそうな丸みが強調されている。
    胸はCカップぐらいだろうか、程良い大きさだ。
    細く長い手足に透き通る白い肌、かわいらしい下着姿は、着せ替え人形のようだった。
    その姿を見ただけで、再び俺のチンポは勃起してしまった。
    綾ちゃんは俺のチンポに視線を注ぎ、激しいテレ笑いを浮かべたが、その表情はどこか満足げでもあった。
    ワンピースを脱いだ当初は、どこかぎこちない仕種で、胸元や股間の周囲を手で隠そうとしていたが、
    俺の勃起を確認した後は、妙に自信たっぷりといった感じで、堂々と振る舞っていた。
    まぁ、チンポを勃起させてるマヌケの前で、恥ずかしがる必要もないのだろう。
    「リョウ、大きくなったじゃん。あたしは脱がなくてもいいね」とふざけたことを抜かすユッコに、
    俺と綾ちゃんは二人同時に文句をぶつける。
    「もう、わかったよぉ。下着になるからジロジロみないでよ」と俺に言うのだが、
    「ジロジロ見なきゃ意味ねえだろ?」と切り返す。
    「しょうがないなぁ」と、ブツブツ何やらつぶやきながらも、あっさりとタンクトップを一気に脱いだ。
    ユッコ自慢のFカップがさらけ出される。
    淡いブルーを基調にデザインされた、見るからに高価そうなブラジャーだ。
    胸の谷間が異様に強調されている。

    AA切替
  87. 87
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(87) 削除

    いきなりユッコの胸に手を伸ばし、ムニュムニュと揉みしだいたのは綾ちゃんである。
    「ユッコのオッパイって気持ちいいよねぇ、あたしもこれくらい欲しいな」とホントに羨ましそうに言う。
    「もう、やめてよう」と笑いながら綾ちゃんの手を払いのけると、
    短くカットオフされたジーンズのファスナーに手をかけ、股間まで一気に下げる。
    チラリと俺の方に目を向け、一瞬ユッコらしからぬ恥じらいをその表情に浮かべた。
    それでも、躊躇い無くジーンズを脱ぎ去ると、ブラジャーと同じ色のパンツが姿を現す。
    伸縮性に富んだ素材なのか、やけにフィット感があり、股間のタテワレに食い込んでるような雰囲気すらある。
    2年半も同じ教室で過ごしただけでなく、ユッコはやたらと俺達のグループに付いてまわった。
    嫌という程、ユッコのパンチラには遭遇してきたし、ユッコのパンツなどどうでもいいと思っていたが、
    いざ下着姿のユッコと対峙してみると、ユッコに女を感じたし、興奮もした。
    ユッコも初めて見せる恥じらいを浮かべている。
    色白の肌は綾ちゃんにも負けていないし、プロポーションは相当なものだった。
    それにしても、下着姿の二人が並ぶと凄い光景である。
    俺のチンポは最初よりも激しく脈打っている。
    スレンダーな綾ちゃんとムッチムチなユッコ。
    体型はそれぞれに魅力がある。
    俺はどちらも好きだった。
    それよりも二人に共通している「白い肌」は柔らかそうで、スベスベしていて、とても上品な印象である。

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  88. 88
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(88) 削除

    「さて、リョウのも大きくなったことだし、描こうか」とユッコが口を開く。
    大きくなったチンポを見て、「ホントに大きい・・・」と恥ずかしそうに綾ちゃんが言う。
    頬を赤らめる綾ちゃんを見ると、俺の興奮は天井知らずである。
    ドクンドクンと下半身に血流が集まってきた。
    ユッコはベッドの上に胡座をかいて座っているのだが、股間が丸見えである。
    スケッチブックを抱えてるため、自分の股間がどういう状態か直接見る事が出来ないのだろう。
    ユッコの股間はとても無防備なものであった。
    あのパンツのふちが2cmもずれれば、ワレメが見えるとんだ思うと、異常に興奮してきた。
    横座りでスケッチブックを抱えていた綾ちゃんが、膝を逆向きにしようと脚を動かした
    瞬間、ストライプのパンツに包まれたふっくらした股間が、俺の視界に飛び込んできた。
    俺の視線を強烈に感じたのか、綾ちゃんは頬を赤らめ、照れを浮かべるが、
    俺のチンポを確認すると、嬉しそうな表情に変わる。
    しかし、ユッコはともかく、綾ちゃんは例の約束をホントに理解してるのだろうかと不安がよぎる。
    これだけの美少女がマンコを見せるとは、どうしても信じられない。
    かといって、本人に直接確認をとれる訳も無く、ただモヤモヤしていた。
    恐らく、綾ちゃんは土壇場で上手い事誤魔化すだろうと予想。
    ユッコは、性格を考えれば、あっさり脱ぐことは容易に予想がつき、
    綾ちゃんはダメでも、ユッコのマンコが拝めれば、それで充分だと考えていた。
    綾ちゃんにしたって、これだけの美少女の下着姿が見れただけで充分満足出来ることだった。

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  89. 89
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(89) 削除

    しばらくすると・・・
    「いい感じに描けたよ、ひと休みする?」と、ユッコが俺と綾ちゃんに声をかける。
    笑顔で頷く綾ちゃんを見て、ユッコは用意してくれたバスタオルを俺に投げて寄越す。
    「ちょっと待っててね、何か飲み物もってくる」と言い残し、部屋を出ていった。
    綾ちゃんと二人きりになった。
    端から見れば、全裸にバスタオル男と、どう見ても不釣り合いな下着の美少女。
    興奮するシチュエーションだが、ユッコが直ぐに戻るという状況なので、二人とも冷静に会話が出来た。
    「綾ちゃん、絵見せてくれる?」
    「どうぞ」と、綾ちゃんはスケッチブックを、俺に見やすく拡げてくれた。
    そこに描かれた全裸男は、俺が見てもはっきりと俺とわかる程、身体の特徴をとらえていた。
    しかし、どう見てもチンポが実際よりデカく描かれている。
    「綾ちゃん、俺こんなにデカくないよ」と、スケッチブックのチンポを指差しながら、笑って言った。
    「え、リョウさんホントに大きいですよぉ」と、語尾を濁らせながら、恥ずかしそうに答える。
    「俺的には嬉しいんだけど・・・そうかなぁ?
     う~ん、それにしてもリアルに描いてあるなぁ。
     綾ちゃんにこんなに細かく観察されちゃったんだ」と俺も照れる。
    その言葉を聞いた綾ちゃんは、あらためて頬を染める。
    サオや亀頭、玉袋に至るまで、かなり繊細な描写がなされていた。

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  90. 90
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(90) 削除

    「それにしても、ずっと勃起したままだったんだよなぁ。
     綾ちゃんの下着パワーは凄いね」
    「でも、綾も脱ぐんですよね?」
    照れと羞恥を浮かべながらチラリと俺を見る。
    半分諦めていた綾ちゃんの裸だったが、意外な発言にちょっと戸惑っていると、
    ユッコがお盆を抱え部屋へ戻ってきた。
    「リョウ!綾ちゃんに変なことしてないでしょうね」
    「なんにもないよぉ」と、笑顔で綾ちゃんが答えてくれた。
    「今ね、リョウさんにデッサン見てもらってたの」
    「そうだ、ユッコお前の描いたやつも見せろよ」
    「いいよ、はい」とスケッチブックを俺に拡げて見せる。
    吹き出す程の大きさで、チンポが描かれていた。
    素人の俺が見ても、やたらチンポへの比重が大きい。
    「デカすぎるだろ!」と、ユッコのでこをピタンとはたく。
    「う~ん、だってぇ、どうしても目がいっちゃうんだよぉ」
    珍しくちょっと困ったような表情だ。
    「いつもは正確なデッサンで有名なんだよ」と今度は自慢だ。
    「でも、目がいっちゃうのはホントだよね」と、綾ちゃんが助け舟を兼ねた本音を述べる。

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  91. 91
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(91) 削除

    「だから、そんなにデカくないって」と言いながら、俺はバスタオルの前をはだける。
    「ホラ、よく見てみろよ」
    散々見られた後だから、それ程の恥ずかしさはない。
    「キャァ-キャァ-」言いながら目を背けるだろうと思っていたら、
    俺の両脇に座る美少女二人は、チンポに顔を近付け、ジィーッと観察しはじめた。
    収まりかけていた俺のチンポは、再びムクムクと頭をもたげる。
    「そうか、ここがこうなってるんだぁ」
    「なんか生きてるみたいだね」
    「全然皮が余ってないんだよね」と、恐ろしい発言をしたのは綾ちゃんである。
    俺はビックリして、綾ちゃんの顔を覗き込む。
    綾ちゃんはその可愛らしい顔に「しまったぁ」という色を浮かべながら、必死で何やら取り繕うとしている。
    「前の彼がね、えっと一人しかいないんだけど、うんと、えっと、だからね・・・」
    「包茎だったの?」と俺はストレートに聞いた。
    恥ずかしそうにコクリと頷く。
    状況的に、かなりその場は「あったまって」いた。
    頃合かな?と判断した俺は、バスタオルで前を仕舞うと、綾ちゃんに向き直った。

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  92. 92
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(92) 削除

    さてと・・・
    「綾ちゃん約束通り見せてもらおうかな」
    顔がどうしてもニヤついてしまう。
    「・・・」
    照れたような、それでいてエッチな笑みを浮かべ、俺を見つめながら、2~3秒の間を開けると、
    「約束だもんね」と恥ずかしそうに立ち上がった。
    あまりにも、あっさりと約束を遂行しようとしている綾ちゃんを見て、俺は正直ビックリした。
    それと同時に、かつて経験したことの無い程の興奮を覚える。
    綾ちゃんは俺に背を向けると、ストライプのパンツに手を掛け、
    「あんまりジーっと見ちゃダメだよ」と、身体にシナを作り、顔だけ俺に向けた。
    そして、ゆっくりとパンツを下げると、
    真っ白い桃のようなお尻の割れ目が半分程見えたところで手を止めると、
    「マジ恥ずかしい~~!」と身体をくねらせる。
    美しくイヤらしい半ケツを見て、カウパー液がチンポの先をしめらせる。
    俺は「ダメだよ、約束なんだからね」とニヤニヤ言い放った。
    「う~ん、そうだよねぇ・・・う~ん、じゃあ脱ぐね」と言うと、勢いよくパンツを脱いた。
    全裸にブラジャーだけという後ろ姿は、それだけで刺激的だ。
    まず、顔だけ振り返ると、
    「チョー恥ずかしいよ~~~
     でも、見せなきゃダメなんだよね」
    と半分ヤケになっているが、笑顔だけは失われていない。
    「そうそう、早くこっち向いて」と、俺はさらにニヤついた顔で言い放ってやった。
    綾ちゃんは観念したように、両手で股間を隠しながら、ゆっくりとこちらを振り返る。
    大切な所はしっかりとガードされているが、これだけの美少女の下半身ヌードに、
    俺のチンポはドクンドクンと反応している。
    見られる直前の羞恥に顔をクチャクチャにしながら浮かべるテレ笑いが可愛らしい。

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  93. 93
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(93) 削除

    「はい綾ちゃん、手をどかして」と、まるで変態オヤジのように言い放つ。
    きっと、俺の顔は目尻が下がり、イヤらしい顔をしてることだろう。
    「一瞬だけだよ」と言うと、股間をガードしている両手を手首を固定したまま、上に持ち上げた。
    目に飛び込んで来た綾ちゃんの股間は真っ白で、ヘアが薄く、
    正面から直立状態にもかかわらず、クッキリとした一筋のワレメがハッキリと確認出来た。
    時間にして僅か1秒足らず。
    綾ちゃんは股間をガードしたまま腰を引き「キャーもう恥ずかしい!」と大声で叫ぶが、
    表情の明るさを見てると、もっとイジメたくなる。
    「すっげぇ!メチャクチャ美マンじゃん!」と俺も大声で叫ぶ。
    「そんな恥ずかしいこと言わないでよ~~」と、言葉とは裏腹に、満更でも無い様子で笑顔を浮かべている。
    「もっとちゃんと見せてよ!はい、真直ぐ立って手を後ろにもっていって!」と俺も悪ノリだ。
    「マジでぇ~~?」と言いながら、身体を真直ぐ起こすと、あっさりと両手を背後に回す。
    縦長の臍下から視線を下げて行く。
    微妙なふくらみを称えた下腹部に、うっすらと生えるヘアがなんともイヤらしく、
    クッキリとしたワレメはプニプニ感を連想させる。
    瞳も髪の毛もブラウンがかっているし、肌も透き通る白さだ。
    身体全体の色素が薄いのだろう。
    もちろんワレメも真っ白だった。
    声も出せず、呆然と見とれてしまったが、「すっげぇ綺麗」と、やっとの思いで、それだけ口にした。
    綾ちゃんは相変わらずの照れ笑いの中に、満足そうな笑みを覗かせると、
    「もうダメェ限界」と片手で股間を隠しながら、足下のパンツを拾い上げ、
    丸まったままのパンツを股間に当てがうと、ベッドのふちに腰を下ろした。
    綾ちゃんは頬を紅潮させながらも、安堵の色を浮かべた。

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  94. 94
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(94) 削除

    「すごい綺麗だね」本心だった。
    「てへ、結構ロリロリでしょ?」と、股間に丸まったパンツを当てがいながら、イタズラっぽい笑顔を見せる。
    「つうか、全然ビラビラ見えてないよね、マジ綺麗だった、マジ驚いた」
    やや落ち着きを取り戻し、饒舌になる。
    「こうやって拡げると、ビラビラ見えるよ」と、顔の前あたりに両手を持ってくると、
    細く長い指でワレメを拡げる動作を行う。
    俺はあまりの過激な発言に、口半開きにして言葉を失うが、反面これはチャンスかもと閃いた。
    「綾ちゃんのビラビラが見れる奴が羨ましいよ。
     きっとすげぇ綺麗なんだろうね」
    と綾ちゃんのプライドをくすぐってやると、綾ちゃんの顔に嬉しそうな色が浮かぶ。
    「え~、そんなことないよぉ・・・チェック!」と言いながら、
    股間のパンツを身体の脇に置くと、おもむろに両脚を拡げ、自分の股間を覗き込みながらワレメを一瞬拡げた。
    綾ちゃんのワレメは、下の方迄真っ白で、ビラビラが全く露出していない。
    指で拡げられたワレメの内側から、綺麗なピンク色に染まる小陰唇と、クリトリスが確認できた。
    直ぐに両脚を閉じ「もう恥ずかしい~~あたし何やってるんだろう~~~~?」と明るく叫ぶ。
    「綾はね、このロリマンを武器にしてるんだよ~」と明るくツッコんだのはユッコだった。
    「変な事言わないでよ~」とユッコを軽く睨みながら、俺に向き直ると、
    「ユッコはね、あたしよりもっとロリロリしてるんだよ。
     そうだ、今度はユッコの番だよ~~~~」
    とからかうような笑みを浮かべながら、ユッコの顔を覗き込む。

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  95. 95
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(95) 削除

    「まじでぇ~?」
    半分笑いながら、半分イヤイヤといった表情だ。
    「おいユッコ、ここまできて逃げられねぇぞ」
    と、俺は相変わらずニヤケてるだろう表情で言い放つ。
    「ユッコ立って!」と綾ちゃんにせき立てられながら、イヤイヤといった感じでユッコは立ち上がった。
    パンツ越しに股間の微妙なふくらみが手に取るようにわかる。
    綾ちゃんの言葉通り、かなりのロリマンが予想出来、俺は期待に胸をふくらませ、チンポも更に膨らませた。
    「ユッコは言い出しっぺなんだから、全裸だよねぇ~」と、首を傾げながら俺の同意を求める綾ちゃん。
    俺も悪ノリして「おお!全裸全裸!ユッコ!全裸だぞ!」とからかう。
    負けん気の強いユッコのことだ。
    この状況なら、間違い無く全裸になるだろう。
    「もうわかったよ、だけどホントに一瞬だからね」と念を押すと、
    俺と綾ちゃんに背を向け、ブラジャーのホックを外す。
    上半身裸になったユッコの後ろ姿を見て、
    俺と綾ちゃんは「オオーッ」「きゃぁ~ユッコォ~~~!」と叫ぶ。
    俺と綾ちゃんは手拍子しながら「パンツ!パンツ!」とパンツコールで盛り上がる
    俺以上に楽しそうな綾ちゃんが印象的だ。
    恐らくパンツを脱ぐには相当なプレッシャーがあったのだろう。
    すっかり開放感に浸っている。
    股間に丸めたパンツを置いてはいるが、下半身裸にブラジャーだけの綾ちゃんは、自分のその状況を楽しんでるようだった。
    ユッコはこちらに真直ぐに背を向けたままパンツに手を掛けると、ソッと下げた。
    お尻の割れ目が見えそうなところで手を止める。
    ユッコの表情は全く確認出来なかった。
    「ユッコ早く脱げ!」と俺が叫ぶと、綾ちゃんも「早くぅ~~」と煽りたてる。
    しかし、いっこうにパンツが下がらない。

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  96. 96
    名無しさん@ピンキー mAEH6fmL0(1) 削除

    ID:ZUyKQr7h0
    NG推奨

    AA切替 sage
  97. 97
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(96) 削除

    ユッコの肩が震えてることに気付く。
    あれ?と思い、綾ちゃんと俺は顔を見合わせる。
    ずっと後ろ向きだったユッコが、横顔をこちらに向けた瞬間、瞳からキラリと光るなにかが床に落ちた。
    ユッコの涙だった。
    俺と綾ちゃんは目を向け合うと、声には出さず『まじ?』と唇を動かした。
    俺は、ユッコとはいえ女の子だから、いろいろあるだろうと思い、自分の服を一抱えし、
    綾ちゃんに『俺は出て行くから、あとは頼む』と目で合図を送る。
    綾ちゃんも『OK』と頷いたので、俺は部屋の外に出て、ドアを閉じた。
    部屋の外に出ると、服を着てボンヤリしていた。
    結果だけを見れば、ユッコは約束を破ったことになるのだが、不思議と腹は立たなかった。
    ユッコの性格はよくわかっていたし、普段から約束を破るようなことはない。
    このようなことになって、一番辛いのはユッコ自身だろう。
    もちろん、そのことを責める気も無いし、
    どちらかと言えば、明日から気まずくならないだろうか心配していた。
    なにより、ユッコが泣き出すなど、これっぽちも想定していなかったことで、俺の方が動揺しているかもしれない。
    暫くすると、すっかり身支度を整えた綾ちゃんが部屋から出て来た。

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  98. 98
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(97) 削除

    「ユッコどう?」
    「うん。約束守れなかったって落ち込んで、まだ泣いてる」
    「ユッコの性格なら、そうだろうな・・・」
    「ユッコって男性経験無いの、知ってました?」
    「まじ?」
    俺は少なからず驚いた。
    そういうことを気にした事はなかったが、改めて聞かされると心が揺さぶられる。
    「そっか、そりゃ可哀想なことしちまったなぁ・・・」
    正直反省した。
    「でも、それはリョウさん悪くないよ。
     ユッコがOKしたことなんだから」
    この状況では、俺と綾ちゃんが話していても事態の好転は望めない。
    俺は綾ちゃんにこのまま帰ると告げ、玄関に向かった。
    「なんか変になっちゃったけど、綾はすっごく楽しかった」と、靴を穿く俺に声を掛けてくれる。
    「また、リョウさんを描きたいな」
    「ここ?」と、俺は自分の股間を指差しながら答える。
    綾ちゃんは笑っていた。
    「もうちょっと綾ちゃんの裸見てたかったんだけどね。
     それに、オッパイ見せてもらえなかったのが残念だな」
    綾ちゃんは自分の胸を両手で押さえながら、「それは今度」と言い、俺の右頬にキスしてくれた。
    「じゃあ、今度また絶対ですよ」と、次の約束にならない約束をとりつけられた。
    俺は笑顔で頷くと玄関を出た。

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  99. 99
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(98) 削除

    駅迄歩きながら、いろんなことを考えていた。
    今まで、ユッコのことは仲のいい友達としてとらえていたが、今は明らかに気になる女の子に変わっていた。
    さっきのユッコの涙に心動かされている。
    殺したって死なないと思ってたユッコだが、あそこまで弱い部分をみせられると、否が応でも認識を改めさせられる。
    見た目の可憐さと性格が、初めて俺の中で一致した瞬間だ。
    電車に乗ったところでポケットの携帯が震える。
    予想通りユッコからだ。
    「リョウどこにいるの?」
    「電車乗ったとこ」
    「お願い戻ってきて」
    「わかった」
    ついさっきまでの俺なら「戻ってこいだぁ?何様だぼけ!」で終わっていただろう。
    自分の言葉に自分で驚いた。
    「うちに来る途中に神社があったでしょ、あそこで待ってる」
    神社の境内に入ると、ユッコの姿が目に飛び込んで来た。
    明るくて騒々しいユッコのイメージとは掛け離れた、寂し気なユッコがいた。
    ユッコも俺に気付くが、その場に佇んだまま動こうとしない。

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  100. 100
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(99) 削除

    ゆっくりと近付き、髪の毛をクシャクシャと撫でると、ユッコは俺の胸に顔を埋め、
    「ゴメェ~ン、リョウ。リョウ、ゴメェ~ン」と涙ぐむ。
    「リョウなら平気だと思ったんだよぉ」
    「もういいよ」とユッコを軽く抱き締める。
    あれ、こんなに小さい子だったかな?と思う程、ユッコの身体は儚い脆さが伝わってくる。
    今迄、随分とぞんざいに扱っちまったなと心が痛む。
    「前に胸を触られた時も、リョウだから平気だったんだよ」
    飲み会の席のことだ。
    俺はあの時のことを生々しく覚えているが、ユッコは忘れてるだろうと思っていた。
    「だから、絶対に平気だと思ってたんだよぉ」
    「もういいって」
    俺はユッコの頬に触れると、そのまま唇を重ねた。
    せっかくのシリアスムードをぶち壊すように、俺の下半身はムクムクと勃起した。
    「あ」
    ニヤリと笑いながら、ユッコが声を上げる。
    俺の両腕からスルリと逃げると、そのまま走り出し、「リョウのスケベェ~~~」と大声をあげる。
    俺はユッコを追い掛けながら「ぜってぇパンツ脱がしてやる」と、後ろからユッコを捕まえる。
    いつも通りの二人に戻っていた。
    でも、ひとつだけ違うのは、二人が恋愛関係になっていたことだった。
    その後、俺とユッコは二人だけの時間を沢山重ねたが、例の約束は未だ果たされてはいない。
    キスをしたり、抱き締め合うだけの関係が続いていた。

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  101. 101
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(100) 削除

    美術の授業で、クラスの誰かを残りの全員が描くことになった。
    モデルになりたがる人はいなかったので、全員でじゃんけんをした。
    結局負け続けてしまった俺がモデルになることになった。
    そしたら先生が「じゃ、着ているものを全部脱いで」と言った。
    「え?なんで全部脱ぐの?」と聞いたら
    「今回のテーマはヌード。だから脱ぐのはあたりまえ」と言い出した。
    俺は「そんなの聞いてないよー」と言ったが、
    他の男子は全員「ぬーげ!ぬーげ!」の大合唱。
    先生が「早く脱がないと時間が無くなっちゃうぞ。」とせかすのでしかたなく脱いだ。
    恥ずかしかったから股間を手で隠していたら、先生が俺に絵を見せて
    「この絵のように両手を上に上げるポーズをとれ」と言った。
    そして先生は俺の後に立って俺の両腕を掴んで上に上げてしまった。
    男子は全員「いえ~い」と言っていたが、女子は「キャー」と言いながら
    顔を赤らめて下を向いてしまった。
    すると先生は女子に「下を向いてたら絵を描けないだろ。ちゃんと見ろ」と命令した。
    それから、みんなそれぞれに絵を描き始めた。

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  102. 102
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(101) 削除

    生まれて初めて大勢の前でチンポを晒すことになったのだから恥ずかしくてたまらなかった。
    恥ずかしさの為に俺のチンポは縮こまっていたが、女子の視線を感じているうちに、
    俺のチンポがムクムクと大きくなっていった。
    それに気付いた女子がクスクス笑った。
    すると俺のチンポは完全に勃起してしまった。
    先生は俺のチンポを見ながら「おお、元気いいじゃないか」と言った。
    男子の一人が「先生。大きさが変わっちゃった部分はどちらを描いたらいいんですか?」と聞いた。
    すると先生は「今の状態を書けばいい」と言った。
    美術の授業は2時間だった。
    しかしそんなに長く勃起し続けるはずが無かった。
    俺のチンポがだんだんしぼんでいくと、また女子がクスクス笑っていた。
    恥ずかしさと悔しさでいっぱいだった・・・

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  103. 103
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(102) 削除

    その授業の翌日、休み時間に女子が話をしてるのをなんとなく聞いてたら、
    俺のチンポの話題をしてた。
    最初に縮こまっていた時はカワイイと思ったとか、
    勃起するとあんなに大きくなるなんて知らなかったとか、
    なんでまたしぼんでいったのかなぁ?とか・・・
    そのうち誰かが「小さい時と勃起した時の大きさを知りたい」と言い出した。
    俺は「まさか俺のところに来て大きさを聞いたりしないよな」と思っていたが、
    その日の授業が終わった後で女子が俺のところに集まってきた。
    「まさか」と思ったが「あんたのおちんちんの小さい時と勃起した時の大きさを計らせて」
    と言ってきた。俺は無視して帰ろうとしたが、女子は20人ちかい集団。
    俺は女子の集団に捕まえられて 視聴覚教室に連れて行かれた。
    女子たちは視聴覚教室のカーテンを閉めると、俺に「脱げ」と言った。

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  104. 104
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(103) 削除

    俺が拒むと女子の中でも力の強い子3人が俺を押さえつけ、残りのうちの一人が
    俺のズボンのベルトを取ってズボンとパンツをおろしてしまった。
    そして縮こまっていた俺のチンポに定規をあてて長さを測っていた。
    根元から先端までの長さ、横幅、厚みと計ったあと、家庭科で使ってる
    メジャーを取り出して周りの長さも計った。
    女子にいろいろ触られたせいか俺のチンポは勃起した。
    女子は勃起時の大きさも測ってた。
    測り終わるとリーダー格の女子が
    「ふーん。普段は8センチで勃起すると14センチか。まあまあだな」と言った。
    そして「これだけじゃおもしろく無い。やってやれよ」と言った。
    何のこと?と思ってたら、別の女子がオレのチンポを握り、シコシコしごきだした。
    女子の指の冷たさが気持ち良かった。
    少しすると気持ち良さが増して射精してしまった。
    ほとんどの女子は射精するのを見たのは初めてだったらしい。
    それからの俺は、卒業するまで女子のオモチャだった・・・

    AA切替
  105. 105
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(104) 削除

    俺は184センチ64キロで小、中、高、大学とサッカーをやってきたので、
    自分で言うのもなんだけど、引き締まったカラダには自信を持っていた。
    ある時美術部の顧問の先生がやってきて、
    「絵のデッサンのモデルをやってもらえないか。」と頼まれた。
    そのとき、ヌードモデルであることを聞き、
    さすがに恥ずかしさから断ったのだが、2週間程してまたやってきて、
    「他が見つからないから是非、お願い」と頼み込まれ、
    自分の母校の先輩であることもあり、断りきれなくなり、渋々引き受けてしまった。
    その日、放課後、美術室に行くと、すでに30人ほどの女子生徒が、大きなデッサン帳を構えて待っていた。
    たしか、美術部員は10名ほどと聞いていたので、なんでこんなにたくさんいるのか聞いてみると、
    「部外者でも、希望者がたくさんいたから」と軽く言われ、俺は、動揺してしまった。
    なぜなら、女子生徒の中には、「先生のファンです」と言ってきてくれた3人組や、
    自分が顧問をしているテニス部の部員、副担任をしている自分のクラスの生徒などが、かなりの人数いたからだ。
    「ああ、あいつらの前で、俺は全裸になって、俺のすべて、サオもタマも陰毛もケツの穴も全部見られてしまうんだ」
    と思うと、とてつもない恥ずかしさに襲われた。
    部長に呼ばれ、隣の準備室に入ると、3,4人の部員がいた。
    そして「とりあえずここで全裸になって、このタオルを巻いて待っていてください」と淡々と言われた。
    俺は、生徒の見ている前で、服を脱いでいかねばならず、惨めな気分だった。
    部長は事務的に俺に白いバスタオルを渡すと、「これを腰に巻いてください」と言った。
    俺は言われるままにタオルを巻いた。
    部長は、「それでは私についてきて下さい」と言うと、美術室への扉を開けて歩いて行った。
    俺も言われる通り、後ろについて教室へ入っていった。
    その瞬間、30人の視線が、一斉に自分の方へ向いた。
    俺は、恥ずかしさのあまり、一瞬たじろいでしまった。
    しかし、なんとか気持ちを落ち着かせ、部長について、生徒達の前へ出て行った。
    そして、生徒たちの方へ振り向いた。

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  106. 106
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(105) 削除

    俺は赤面していた。
    まだ、17~18の女子高生の前で、しかも普段、授業を受け持っている教え子の目の前で、
    腰にバスタオルを巻いているとはいえ、ほとんど全裸に近い姿を晒しているのだ。
    俺は生徒の目を見ることが出来なかった。
    改めて羞恥心がふつふつと湧いてきて、引き受けるんじゃなかったという、強い後悔の念に襲われた。
    そんな俺の心の葛藤など、お構い無しに部長は言った。
    「今日は、我が美術部のために、体育の吉田先生がモデルを引き受けてくださいました。
     さあ、それでは早速デッサンを始めましょう。
     まず、最初のポーズです。
     先生、タオルをとって仁王立ちになり、腰に手を当ててください」
    生徒たちの視線がまた一斉に俺の方を向いた。
    ついに俺は、教え子の女子生徒たちの前でタオルをとり、
    自分の全裸姿を晒さざるを得ない状況に追い込まれてしまった。
    生徒たちは凝視していた。
    俺は、後には引けない状況であることを改めて身に染みて感じ、あきらめの境地に至った。
    そして、意を決すると、バスタオルの結び目を解き、腰から取り去ると部長へ渡した。
    視線が一斉に俺の下半身に集まっているのを感じた。
    俺はついに自分の「秘部」を、今まで彼女にしか見せたことのなかった「男性部分」を、自分の教え子たちに晒してしまった。

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  107. 107
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(106) 削除

    俺が大学2年の時の冬、20歳の誕生日を迎えた直後の頃、
    学内の掲示版に美術モデルの募集っていう求人広告が貼ってあった。
    男子限定でスポーツマン優先と書いてある。
    その時俺は友達数人といたのだが、その広告を見た途端、
    「これ、何やんの?」
    「あれじゃねーの?スッポンポンでポーズとるやつ」
    「うわー、俺絶対やだ、そんなの」
    「でも3万円もらえんじゃん」
    「おー、健太、おまえやれんじゃねーの?」
    確かに俺は人前で裸になるのは平気だし、2時間で3万円なんてバイトそう無いし・・・
    「とりあえず電話してみっか?」
    俺は公衆電話でそこへかけた。

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  108. 108
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(107) 削除

    「はい、◯◯美術専門学校です」
    (げっ、オバチャンだ。)
    「あの、アルバイトの広告見て電話したんですけど・・」
    「何のアルバイトですか?」
    「モデルの・・・」
    「あー、はいはい、男の方ね?えーと、学生さん?」
    「はい」
    「背はどのくらい?」
    「180近くあります」
    「何か運動とかしてらっしゃるの?」
    「サッカーやってますけど」
    「太ってはないわよね?」
    「はい」
    「えーとねー・・・あ、今から来れるかしら?」
    「えっ、今日やるんですか?」
    「ちょうどその授業があんのよ。
     モデルさんがいなきゃ内容を切り替えようと思ってたんだけど、これから何か用事とかあるの?」
    「6時から部の練習が・・・」
    「あ、大丈夫、4時で終わりだから、それじゃすぐ来てください。」
    ・・・・いくら何でも今日かよ・・・
    まだ心の準備もできてないのに・・・
    ま、こういうのは勢いつけて早く終わらせた方がいいか。
    どうせ裸でじっとしてりゃいいんだし。
    ・・・というわけで俺はそこへ向かったのだ。

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  109. 109
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(108) 削除

    「それじゃ、こっちに来てもらえる?」
    受付で名前や住所などの記入を済ませた後、その授業の担任に連れられてその教室に入ったのだが、
    窓は暗幕で閉められていて、蛍光灯が点けられていた。
    教室のほぼ中央に高さ50センチくらいの台があって、それを取り囲むように放射状に椅子が並んでいる。
    30人分くらいだろうか。
    そして中央の台の方に向けて4ヶ所にに照明スタンドがある。
    (俺、あの上に立つんだろうなー・・・)
    そう考えたらやたらと緊張してきた。
    まだ授業が始まるまで30分くらいあるのに、5、6人の生徒が椅子に座って会話していて、
    俺達がそこへ入ってくると、会話が一瞬止まって全員こっちの方を見たのだが、またすぐに会話しはじめた。
    (あいつらに俺の体見られるのか・・・
     後で何だかんだと俺のネタで盛り上がるんだろうなー・・・
     同じ年くらいの奴らの晒し物になる。
     これが屈辱感ってやつか?・・・)
    「ちょっとこの中入って」
    教室の中にカーテンで仕切られた、物置みたいな小さなスペースがあって、
    その中に入ると、その先生が「じゃ、着てるもん全部脱いで」と、あっさりと言った。
    まあ、その先生は男だけど・・・
    俺は言われた通り上から順に、履いていた靴下まで全部脱いで素っ裸の状態になった。

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  110. 110
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(109) 削除

    「ほー、いい体してんねー
     サッカーやってんだっけ?」
    「ええ、まあ・・・」
    「どのくらいやってんの?」
    「10年近くです」
    「足なんかムキムキだね。
     あ、そうだ、これ体中に塗りたくってね」
    「なんすか?これ」
    「オリーブオイル。
     筋肉の起伏を強調するために塗るわけ。
     背中の方は塗ってあげるから」
    (あー、ボディービルダーが塗るやつ?)
    そんなこと考えながら、俺はそのオイルを手にとって、まんべんなく上の方から塗りたくっていった。
    その時ふと、何かプーンと鼻につく異臭がした。
    俺のワキの下の匂いだ。
    (やっべー、おとといから風呂入ってなかった。昨日入っとくんだった)
    「じゃ、背中の方塗ってあげるから」
    そう言って、俺の背中にオイルを塗りはじめた。
    (匂ってんだろうなあー・・・
     これでいざ周りを大勢の奴にとり囲まれたら・・・・・
     大丈夫かなあ・・・)
    その時、俺はふとチンポの方に目をやった。
    俺のチンポは普段半分以上皮が被っていて、勃起すると完全に剥けるが、
    亀頭の溝の辺りにカスがびっちりこびりついてて、強烈な匂いを放つ。
    センズリこいた後に、チンポをちゃんと拭かないで、そのまま寝てしまうからだろうか?
    そういえば、昨日の夜も、こいてからチンポ拭かないで寝ちゃったしなあー・・・
    「じゃあ、呼んだら出てきて!」
    と言うと、先生はカーテンをくぐって向こうへ行ってしまった。

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  111. 111
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(110) 削除

    そういえば、かなりザワついている。
    生徒が全員揃ったんだろう。
    先生があれこれ説明してるようだ。
    ふと横の方を見ると、全身鏡が置いてあった。
    今まで気がつかなかったのだが、俺はその鏡の前に立って、自分の体を映してみた。
    (うわぁ、イヤらしい)
    全身テカテカに光ってる。
    確かに、筋肉の形が普段よりはっきり出ている。
    (俺、どんな格好させられんのかなあ・・・)
    そんなこと考えながら、あれこれポーズをとっているうちに、
    チンポがみるみる大きくなり、完全に勃起してしまった。
    (うわ、やっべー・・)
    亀頭が完全に露出して、黄ばみがかった恥垢がびっちりこびりついてる。
    イカ臭いような強烈な匂いが漂う。
    俺は必死で抑えこんだが、もし向こうでこんなことになったらどうしようかと、考えるだけでもゾッとする。
    まだ冬だったから良かった。
    これが蒸し暑い夏だったらと思うと・・・
    足なんか蒸れてすげーニオイするし・・・
    俺の足の臭さは、部の中でも1、2位を争うくらい・・・・・
    今日はニオってないみたいである。
    それにしても、チンポの皮被ってたら向こうで恥ずかしいし・・・
    かといって皮剥くと匂いがするだろうし・・・
    どうしようか迷っていると、
    「モデルの人、こっちに出てきて!」と、先生が大きな声で俺を呼んだ。
    (いよいよかあ・・)
    俺は覚悟を決めて、チンポを左手で隠しながらカーテンをくぐった。

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  112. 112
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(111) 削除

    さっきまでついていた蛍光灯が消されていて、
    代わりに照明スタンドのうちのひとつだけが中央の台を照らしていた。
    スポットライトのようだ。
    台の上には椅子が置いてある。
    俺は生徒達の間を通って、台の横まで来た。
    「じゃ、この椅子に座って」
    言う通りに座ると、腕をこうして足をこうしてと、身振り手振りで先生がポーズの指示をする。
    どうやら、ロダンの「考える人」のようだ。
    俺の顔はずっとうつむいたまま。
    (なーんだ、ずっとこの格好のままでいいんだ・・
     これならあんまり恥ずかしくねぇや)
    ライトは俺の右横の斜め上から照らされている。
    俺の正面に5、6人程度、両横に大部分が陣どっている。
    後ろにもいるんだろうか?
    俺からは全く見えない。
    一番近くのやつで、俺から2メートル位のところにいる。
    みんな黙々と俺の体を描いている。
    俺から見たら異様な光景だ。
    部の飲み会とかでよくスッポンポンになるけど、
    そういう時は周りがギャーギャー騒いで、
    ふざけ半分にやってて、恥ずかしいって感じはあんまりないんだけど、これはちょっと・・・

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  113. 113
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(112) 削除

    顔がうつむいてるので、チンポが視界に入る。
    皮被りのチンポ・・・
    正面にいるやつからは丸見え。
    女も結構いるようだ。
    (ああ恥ずかしい・・・)
    ワキの下のニオイがプーンと漂う。
    (まわりにニオってねえかな?)
    気になって仕方がない。
    「はい、ここまで。休憩に入りまーす!」
    突然、先生が大声で叫ぶ。
    俺はさっき待機していた所へ戻る。
    30分ごとに10分間の休憩があるようだ。
    一緒に先生も中に入ってきた。
    「どう、恥ずかしくないでしょ?」
    「あ、はい」
    「君みたいにきれいな体つきのモデルさんって、なかなかいないんだよねえー」
    俺は照れ笑いするしかない。
    「ほんと、足なんか見事だよねー」
    (どうでもいいけど、早く終わんねえかなー・・・)
    ニコニコと受け答えはしてたが・・・
    「しゃ、そろそろスタンバイしようか?」
    「はい」
    俺はふたたび「ステージ」へ向かった。
    (あれ?椅子がない・・)

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  114. 114
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(113) 削除

    「今度はねえ、こういうポーズとって」
    (げっ、嘘だろ?おい)
    いわゆるクラウチングスタートの姿勢だ。
    短距離走で最初にとる体勢。
    俺は渋々台の上にあがって、右足のひざを床に付け、
    両手の指で体を支える感じで前かがみになり、顔はゴールを見つめるように正面を向く。
    幸い正面には誰もいないが、どうも後ろ側に結構いるようだ。
    (もしかして、ケツの穴丸見え?)
    そう思ったとたん、顔がやたら熱くなった。
    (糞拭いた紙カスとか付いてねえかなあ?・・・)
    大勢の奴らにケツの穴を30分もさらけ出すとは、何たる屈辱!
    もうここから逃げ出したい気持ちで頭がいっぱいだった。
    体中から汗がドッと吹き出る。
    まさか素っ裸でこんな格好してるとこ、大勢の人間に見られるなんて一生無いと思ってたのにー・・・
    ただただ、そんな思いで耐え忍んで、やっと30分経った。
    長かった。
    この姿勢で30分いること自体かなりきついが、それ以上に精神的に参ってしまった。
    (あと30分我慢すりゃ終わりだ)
    そう自分に言い聞かせて「第3ラウンド」に臨む。
    この後、あの悲劇が起きるのである。

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  115. 115
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(114) 削除

    最後のポーズは左足を前に出して立つ格好で、
    両手を頭の後ろに組んで腰を突き出して、少し左にひねる姿勢をとらされた。
    しかも、今度はすべての照明を四方から当てている。
    チンポさらけ出し状態。
    わき毛も丸出しである。
    そして、やたらと照明が熱いのである。
    ただでさえ暖房ガンガンにかけてんのに・・・
    体中から汗がだらだら流れ落ちて、まるでサウナにいるみたいだ。
    わきの下が強烈な匂いを放っている。
    それにしてもここにいる男ども、やたら色が白くてやせてる。
    (中にはデブもいたが)
    俺と随分違うなあ、同じくらいの年でも・・・
    そう考えると少しだけ優越感に浸れた。
    そのうち、前の方にいた1人の女が立ち上り、俺の方へ近付いてきて、俺の体を隅々まで見てる。
    (なんだ?、この女)
    ・・・すると突然
    「ちょっと触らせてもらっていいですか?」
    (え、なんで?)

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  116. 116
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(115) 削除

    あとから分かったのだが、どうも肉の堅さや感触を表現するために、直に触って確かめるらしい。
    ・・俺の上腕部から胸、腹筋、太腿、背中、そしてケツまで触りやがった。
    そして、無愛想な顔つきで、
    「ありがとうございました」
    と言うと、そそくさと自分の席に戻って、オイルの付いた手をしつこいくらい、何度も拭いていた。
    すげえ嫌そうな顔しながら・・・
    (そんなに俺の体のニオイ嫌なのかよ?
     意外と俺の体触って、マンコ濡れてんじゃねえの?)
    そうこうするうちに、次々と俺の所へやって来て、
    じーっと体のあちこちを見たり、触ったりするやつが出てきた。
    もろに、俺の体が臭いってのを、顔の表情に出す奴もいた。
    俺もその頃にはもう開き直って、
    (ほら、もっとよく見ていいぜ、触りてえとこ触れよ。
     体臭かったら声に出して「くっせぇー!」って言ってみろ!)
    意外にも、こう考えると気が紛れた。
    そのためだったからだろうか?
    ついに悪夢は起きた!
    ムスコが元気になりはじめたのだ。
    (えっ、なんで?・・・なんでこんな時に・・・)

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  117. 117
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(116) 削除

    思わず下を向くと、みるみる勃起していく。
    皮がめくれ上がり、赤黒くエラの張った亀頭が露出した。
    それも、カスがびっちりこびりついたやつが・・・・・
    すぐさま、イカ臭いニオイか辺り一面に充満した。
    あちこちから「クスクス」と笑い声が洩れ始めた。
    すると先生が、
    「いいからそのままの姿勢で立ってて!
     そうなっちゃうモデルさん、結構いるんだよねえー・・・」
    (うそつけ!)
    ・・・こんなにビンビンに勃起したカスまみれの超臭えチンポを、こんなポーズでさらけ出して・・・
    ああー、こんなバイトやるんじゃなかった。
    ・・・そのうちどこからともなく、
    「カーックイイーー!」
    「ヒューヒュー」
    「でっけえー!!」
    ・・
    (言いたい放題言いやがって・・・覚えとけよー・・・)
    男どもはみんな大爆笑で、拍手までするやつまでいた。
    女どもは顔真っ赤にして下向いてるし・・・
    「はーい、ここまで!みんな片付けの準備して!」
    ・・・その後、俺が顔を隠して、そそくさと逃げ帰ったのはいうまでもない。

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  118. 118
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(117) 削除

    数年前に、ティーン向け女性雑誌で、ヌードモデルになりました。
    僕は、小学生の頃から小さなプロダクションに所属していて、売れないモデル兼俳優です。
    昔から少林寺拳法をやっているので、まあまあ鍛えた身体ということもあって、
    事務所の人がその仕事を僕に持ってきました。
    全然知らなかったのですが、女の子向けの雑誌とはいえ、結構きわどい記事や写真が載っているのです。
    僕がモデルになったときの特集は、「オトコのカラダ特集」みたいなものでした。
    数人の男のヌードを撮影して、インタビューと一緒に掲載するというもの。
    あんまり気乗りしなかったのですが、気軽に引き受けてしまいました。
    フルヌードじゃなく、下着一枚までの撮影ということだったので、まあいっかと思ったのです。
    撮影現場に向かうと、スタッフは女性ばかりでカメラマンも女性でした。
    (ここで一人だけ裸になるのは恥ずかしい)
    そう思いましたが、今さら後悔しても仕方ありません。
    撮影場所は、住宅街の一角にあるミッドセンチュリーモダンな雰囲気の民家でした。
    上半身を脱ぐように言われ、まずは半裸のカットが撮影されました。

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  119. 119
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(118) 削除

    「いい体だねぇ。何かスポーツしてるの」
    編集者らしい20代後半くらいの女性が次々と話しかけてきます。
    撮影とインタビューが同時進行でした。
    「彼女はいるの?」
    「エッチは何人経験してるの?」
    「SかMで言うとどっち?」
    「エッチに小道具使ったことある?」
    話がだんだんシモの方に移っていきます。
    ゲイの僕は、適当に答えていました。
    「じゃあ、下も脱いでみようっか」
    ショートカットの髪でボーイッシュなカメラマンが言いました。
    「脱ぎながらこっち見て。笑って。・・・うん可愛い」
    写真のモデルは何回も経験しているので、僕はカメラマンの指示に的確に応じます。
    「後ろ向いてみて。ちょっとパンツずらしてもらっていい」
    「あ。はい」
    「いいねぇ。綺麗なお尻。うん。パンツも脱いじゃってくれる?」
    「えっ」
    フルヌードはないと聞いていたので、僕は焦りました。
    「いや、それはちょっと」
    「えっ。全部脱いでもらう約束ですよぉ」
    編集者が言いました。
    (しまった。はめられた)
    以前も、服のカタログのモデルだと言われていて、下着のモデルをさせられたことがありました。
    うちの事務所の社長の汚いやり口です。
    仕方なく、パンツも脱ぎました。
    (恥ずかしい……)
    そのまま、全裸で、ベッドの上やソファ、床に体育座りの姿勢など、いろんなカットを撮影されました。
    「いやらしい顔してみて」
    「こっち睨んで」
    僕だけ素っ裸という状態で、何カットも撮影が続けられました。

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  120. 120
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(119) 削除

    「事務所の人からなんにも聞いてないのかなぁ。あそこのサイズ測るって話も?」
    「えっ。どういうことですか!?」
    「今回は男の子のエッチ特集なんだけどね……」
    編集者がMACのノートパソコンを取り出して、画像を見せてくれました。
    「この子は平常時12cmで、大きくなったら16cm。太さは……」
    (ゲイ雑誌の特集みたいなことを、ティーン向け女性誌でやるなんて)
    僕は、驚くと言うより呆れてしまいました。
    拒否すると、事務所を巻き込んでややこしい事態になりかねないので、仕方なく僕は応じました。
    「じゃあ、両手どけてね」
    編集者が、メジャーで僕のあそこを測り始めました。
    「きれいなピンクだね。半分くらい皮被ってる」
    恥ずかしげもなく、編集者は僕のあそこを触ります。
    「えーっと。普段は13cm」
    僕はここでようやく気付きました。
    (平常時と勃起時を測るってことは、今から勃起させるわけ!?)
    「一応、エッチな雑誌持ってきてあるから、大きくしてくれる?」
    僕の手に、エロ本が手渡されました。
    ゲイの僕には何の刺激もありません。
    仕方なく、僕はエッチな想像をして、あそこを刺激して勃起させました。

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  121. 121
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(120) 削除

    「おぉ。結構大きいねぇ。立派だぁ」
    人が何人もいる前で、全裸で勃起させるなんて生まれて初めての経験です。
    「17.5……。今日で3人目だけど最高記録だよ」
    「はぁ」
    「形も綺麗だし。堅さもね。ははっ。カタチもカタサも」
    「はぁ」
    僕は、全裸で勃起させながら、言いようのない脱力感でいっぱいでした。
    しばらくして、その雑誌が事務所に送られました。
    全裸の僕の写真が、でかでかと載っていました。
    「オナニーは毎日します」
    「見られたら興奮しますねぇ」
    「○○君はちょっとMっ気ありの様子。脱いだら既にあそこはMAX」
    ・・・・嘘ばかりの記事。
    これが学校でバレないことを祈るばかりでした。

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  122. 122
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(121) 削除

    都内某所で男性のヌードデッサンをしました。
    初めて男性のヌードを見ました。
    とてもきれいな体で色白で背の高い男性でした。
    しかし、驚いたことに包茎でした。
    しかも、お尻に蒙湖畔がありました。
    とても可愛かったです。
    人数は男性が三人、女性が私を入れて二人いました。
    初めてのモデルだったそうでとても緊張してました。
    初めは五分で休憩をしての繰り返し。
    慣れてきて十五分で休憩の繰り返しでした。
    途中で驚いたことがおきました。
    モデルが座るポーズをしててなんとアソコが立ってきたのです。
    モデルさんはすごく恥ずかしそうでした。
    顔が真っ赤になって耳も真っ赤っかでした。
    すると徐々にアソコの皮が剥けてきました。
    全部剥けたとき驚きました、とてもピンク色のアソコでした。
    あんなピンク色は見たことがありませんでした、思春期でもあそこまでピンクではないと思います。
    とても可愛かったです。
    しかも先端にエッチな汁が出てました。
    少しして匂いがしてきました。
    エッチな感じの匂いでした。
    私もだんだん濡れてきてしまいました。

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  123. 123
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(122) 削除

    僕は2年前にヌードモデルの経験があります。
    まず控え室に案内され服を脱ぎ準備をしました。
    なんといっても女子ばかりだと想像すると、早速、勃起状態になってしまい、
    どうして良いか判らず、パニックに陥りました。
    悩んだ挙句、僕はオナニーで処理をすれば収まると考え、早速夢中で抜きました。
    処理したティッシュは捨て場に困りましたが、自分のカバンにしまう事で解決しました。
    射精後、しばらくすると、学生さんが部屋の外から、
    「教室の方へどうぞ」と声をかけてきました。
    しかし、まだ少し勃起したままなので、
    「すぐに行きます」と答え、Pが落ち着くのをを待ちました。
    3分も経ったら、ようやく落ち着きを取り戻した僕のPを確認し、教室へ移動。
    なるべく変な想像をしないように自分に言い聞かせ、台の上に立ちました。
    女子生徒は約20名位。
    最初の段階では、なんとか勃起は制御出来ました。
    デッサンが始まると生徒たちは描き始め、僕はそれを眺めていました。

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  124. 124
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(123) 削除

    しかし・・・です。
    始まって10分ぐらい経った頃でしょうか。
    生徒の描いた絵を見ると、僕のPを描き始めているではありませんか。
    あんな可愛い女性たちが僕のPを見つめ、キャンパスに僕の分身を・・・・・・・
    そう思ったのが事件の始まりです。
    それまで落ち着いていた僕のPは、制御したい自分の思いとは裏腹に、
    P自身が意思を持ったかのように段々とBしてきました。
    「これはヤバイ!」と思ってもどうすることも出来ず、僕のPは天井向いて最大Bしてしまったのです。
    恥ずかしくて死にそうでした・・・・・
    でも、僕のPの状態が変化していくにも関わらず、生徒の大半は平然とデッサンを続けているのです。
    (クスクス笑っている生徒と顔を真赤にしている生徒が2~3人程度でした。)
    教授(女性)が優しく僕に
    「慌てないで(笑)
     生理現象ですから仕方ない。
     気にしなくて良いですから」
    と言ってくれました。
    その言葉と平然とデッサンしている生徒に助けられ、Pは平常心を取り戻し、
    無事ヌードモデルを終えることが出来ました。
    僕が部屋を出る時、BしたPを見て笑ってた生徒が、やはり笑いながら、小さく手を振っていました。

    AA切替
  125. 125
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(124) 削除

    まだ学生だったころの話。
    パチンコ仲間の頼みでデッサンのモデルの代わりを頼まれた。
    ヒマだったし金も欲しかったので引き受けることに。
    当時は露出に関心も無かったし、ただのモデルだと思ってた。
    指定された短大に行き、美術員の事務所みたいな部屋を訪ねると、30代後半の先生らしき女性が出てきた。
    「話は聞いてる。服を脱いだらコレを羽織って隣の部屋に入ってね」と言われバスローブを渡された。
    ヌードデッサンとは聞いてなかったのでマジで帰ろうかと思ったが、どうしても金が必要だったためやむなく脱いで隣の部屋に入った。
    部屋には女子大生が10人…顔から火が出るほど恥ずかしい!
    息子も緊張と恥ずかしさで縮み上がってる。
    女子大生たちは黙々とデッサンしてるが、やはり視線は感じる。
    20分おきにポーズを変えるんだが、3ポーズ目ぐらいには少し慣れてきて、今の状況を考える余裕が出てきた。
    「露出狂ってこんな感じか?」なんて思っていると急に学生たちの視線が気になるように。
    よく見ると皆顔が赤くなってる。??
    最初は意味が分からなかったが窓から入る風がそれを気付かせた。
    やたらと息子がスースーする。
    バレないように息子を見ると半勃起して先っちょからは大量の我慢汁が!
    全く意識していなかったが自分は興奮していたらしい。
    ヤバいと思ったが意識すればするほど興奮してしまい、ついにはフル勃起していた。
    息子は完全に上を向き、我慢汁はタマタマまで流れている感覚が…
    オナニーしたいと考えてしまい、息子は脈打っている。
    目の前の学生は目を丸くして見ていたが、その姿を見た瞬間!
    手を触れていないのに、射精してしまった!

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  126. 126
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(125) 削除

    ハプバーで知り合った現役美大生から
    ヌードモデルを依頼され、行ってきました。
    サークル自体は30人くらいいるそうですが、
    当日は7名でJD3人そしてJK4人。
    その環境にマジ興奮。

    広めのマンションの一室に行くと、誘ってくれた娘だけでまだ誰も来てませんでした。
    「全部脱いでそこのガウン着て待ってて」
    と言われたので、着替えて待機。
    しばらくすると全員揃いいざ出陣。
    下着の痕を消すためとかで早めに私を呼んでたそうです。
    「でははじめます。本日モデルの○○さんです」と紹介され、
    そこでガウンを取られマッパに。
    「まずはじめに、脚を肩幅に開いて両手はお尻に付けて下さい」
    とポーズを指定されます。
    無機質に進んでいくんですが、これがまた興奮します。
    そしていきなりPを突き出すポーズです。
    ここで半勃起。
    JKの中には恥ずかしそうにしてる娘もいます。
    これがたまらん。
    なんとか半勃起で耐えました。

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  127. 127
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(126) 削除

    このあと3ポーズとって休憩。
    休憩中は他愛も無いことを話していましたが、再開しようとしたとき
    「あの~、ちょっとお願いがあるんだけど」
    と急に改まってきた。
    ホントは打ち合わせ通りなんだけど、
    申し訳なさそうなしぐさでその娘が
    「ダメならいいんだけど・・、毛剃ってくれない?」
    JK達の表情が一変し顔を見合わせて驚いてます。
    「マジ?いや~、ん~」と困ったフリ。
    「無理だよね、ごめんね。変なこと言って」
    「いや、いいよ。ここまできたらやるよ」
    「ホント!ありがとう!!」
    「でも剃ったことないし、なんか怖いよね」
    「じゃああたしが剃ってあげる。前にもモデルさんに
    したことあるから大丈夫。じゃそこに立って」
    「あ、うん、わかった」
    ポーズをとってた台に立ち、公開剃毛開始。
    実はこの公開剃毛ハプバーでやってたんです。
    そこからこの話になり今日に至るというわけです。
    お互いの性癖は分かってます。
    その娘はドS、私はM。
    何でも受け入れ、辱められるのが大好きですw。

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  128. 128
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(127) 削除

    「石鹸つけるね。あ、なんか大きくなってきた」
    「いや、だって」
    「ごめんね、すぐ終わらせるから。あ、なんかすごい。
    こんなになるの」
    「いや、あのね」
    「硬いし、なんか邪魔になってきた。なんでこんなに
    上向くの。あ、でもごめんね、ほんとに」
    言葉攻めがどんどん進みます。JDは笑ってますが
    JKは顔を真っ赤にして、それでも目をそらしません。
    10分くらいかけてこのプレイは終了。
    「んん~、これ収まんないよね」
    「ちょっと無理、でも時間が経てば」
    「じゃこのままでいて。みんなこのギンギンなの早く描いて」
    はじめと同じPを突き出すポーズで今度はフル勃起。
    真っ赤な顔をしたJKが4人、一生懸命描いてますw。

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  129. 129
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(128) 削除

    次はM字開脚、そして3パターン目は
    私の後ろにその娘が座り、両手で脚を広げ、Pを強調します。
    「みんな高校生だから初めてかも知れないけど
     もっと過激なポーズとかあるからね。
     セックスしてるとこ描いたりもするんだよ。
     あっ、今日はしないけどね」
    この辺まで来ると、全員変なスイッチが入ってます。
    フル勃起のまま、一時間くらいたったでしょうか
    我ながらよく維持したと思います。
    「なんか収まんないね」
    「申し訳ない」
    「出せばおさまる?」
    「そりゃぁね」
    「んん~、じゃA美ちゃん、しごいてあげて」
    「え”っ!」
    「早く、ちっちゃくなったらデッサン再開。
     これじゃできないもん。
     A美ちゃん早く」
    「え、あ、はい、でも、あの」
    通常ありえない展開ですが、これも打ち合わせ通り。
    恥ずかしがるJKですが、ドSが許す筈ありません。

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  130. 130
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(129) 削除

    「もう、分かるでしょ、こうするの」
    と言って、A美ちゃんの手を持ち、私のPを持たせ、上下に動かします。
    人ってこんなに赤くなるの?ってくらい真っ赤になるA美ちゃん。
    それがまた萌える。
    「あっ、イキそう」
    「A美ちゃん止めちゃだめよ、もっと早く」
    「んっ、イク」
    1mくらい飛びました。
    A美ちゃんが少し横を向いていたので、顔にはかからず、飛距離がすごかったです。
    驚きながらも手を止めず、高速でしごき続けるA美ちゃん
    それを見て驚くJK3人。
    JD3人は相変わらず笑ってます。
    「じゃぁ、終わりにしよっか」
    「え?ちっちゃいの描くんじゃないの?」
    「なんかもういいや。また今度きて」
    「あ、うん、分かった」
    「みんな今日のことは言っちゃだめよ」
    そう言って、その回は終了。
    後日、例のハプバーで、その時の話になり、
    サークルの中でも、特にウブな4人を厳選してたとのこと。
    次回の約束と、シナリオを決めました。

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  131. 131
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(130) 削除

    私は小学校の高学年のころ、絵画教室に通っていて、そこにモデルの人が来ることがありました。
    あるとき「海水浴」というタイトルでデッサンしたときに
    女性3人(お母さん役と女の子2人)と男の子1人がモデルとして来てました。
    女の子2人は10歳位で、男の子は13歳位でした。
    全員水着を着て中央に立ってもらいデッサンが始まりました。
    休憩の時に先生が
    「おもしろいポーズないかなぁ?インパクトのある構図がいいんだけどねぇ」
    みたいな話を生徒のおばさんたちとしてました。
    休憩が終わったら先生が
    「君、水着脱いですっぽんぽんになってくれる?男の子らしくていいから」
    て言ったんですよ。おばさんたちから何故か拍手が起きてました。
    男の子は恥ずかしそうでしたが言われるままに水着を脱いで素っ裸になってました。
    私もビックリして「キャー」でした。

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  132. 132
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(131) 削除

    男の子が恥ずかしがって、なかなかポーズを決めれなかったんですよ。
    おちんちんを隠そうとしてるのか、足を上げたり腰を引いて、おちんちんを足で挟んだりして。
    先生やお母さん役のモデルさんに
    「ほら男の子でしょ、おちんちん見られても恥ずかしくないのよ」
    とか言われちゃっておちんちん叩かれてた。軽くですよ(笑)。
    恥ずかしいからなのか、すぐ動いちゃうもんだから何度も叩かれてたよ。
    「ほら動かないで」って、横から前から後ろから、すぐ誰かの手が出てきてね(笑)
    少し陰毛が生えてきていたけど、おちんちんは包茎で可愛かった。
    何人かにおちんちんを叩かれたり、触られたりしたせいか、
    勃起してしまい、顔が真っ赤になってました。
    教室の生徒は20人ぐらいいて、大人から小学生までの女性だけでしたから、
    男の子1人で全裸は恥ずかしかったでしょうね。

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  133. 133
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(132) 削除

    大学の後輩のツテで、女子大美術部のヌードモデルを特別にやらせてもらいました。
    モデルというには、体型的にも年齢も適してないのですが。
    まあ、こちらとしては合法的に多勢の女子大生の前で下半身晒せるというのが目的なんです。
    包茎手術していたのでズル剥けなのと、大きさも結構あることは救いだったかもしれません。
    デッサン室に案内されて学生達から挨拶され、こちらも宜しくと照れながら返答しました。
    20人ほどが待機しており、当然皆女子です。
    いよいよ服を脱いで全裸になって登場しました。
    学生達は流石に真面目な授業とあって真剣そうな表情で、無駄話もしてません。
    最初立ってポーズをとっていましたが、弓を引くヘラクレスのポーズや腰を落として両脚を開き綱を引くポーズ、マットの上で後転をしているところ、などのポーズを決めました。
    体勢はなかなか辛いけど、多勢の女子の前で股ぐらを余すとこなく晒し、勃起だけならまだしも先っぽから我慢汁が溢れて滴ってしまう有様。
    これには女子達も少し困惑した様子でしたが、動揺することなくデッサンしていました。
    後でデッサンした作品を見せてもらうと、リアルにペニスの裏筋から陰嚢や肛門の皺まで描いてありました。また、亀頭の先から滴るカウパーまで描いていた女子もいました。
    最後に女子達からお礼を言われて退出しました。

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  134. 134
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(133) 削除

    絵の勉強をしているという、予備校生を紹介された。
    美大を目指して絵の勉強をしているという。
    芸術家志望ににありがちな派手な子ではなく、ごく普通のまじめそうな子だった。
    学校では、石膏のデッサンは毎日のようにするけど、ヌードモデルのデッサンはあまりできないという。
    あっても、女性が多いという。
    前から一度やってみたかった、ヌードモデルになるチャンスかなと思って、
    「僕でよければ、モデルになってあげようか?」と話をすると、
    「是非、お願いします」ということだった。
    女性のモデルさんでは何度かやったことがあるけど、男性のモデルさんは一度もないという。
    「モデルって、全裸になるんでしょう?」
    「そうですね...大丈夫ですか」
    「もちろん」
    彼女、表向きはデッサンの勉強という、すました顔をしていたけど、
    目の前で全裸の男性を見るということは、性器も見ることになるわけで、
    別な期待をしているのはありありだった。
    「あの、もしよかったら、私の友達も呼んでいいですか?」
    「別にかまわないよ」
    彼女にしてみれば、一対一で全裸の男と向かい合うのには、ちょとためらいがあったのだろう。
    別に襲う気なんかないんだけどね。
    でも、後で考えたら、二人の女性の前で全裸のモデルをすることになるわけだから、願ってもないことだった。

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  135. 135
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(134) 削除

    約束の日、待ち合わせの場所に行くと、彼女の友達も一緒だった。
    「初めまして、OO です。今日はよろしくお願いします」
    同じ予備校に通っているという。
    この子もいかにもまじめそうで、どちらかというと地味な格好をしていた。
    そんなウブな彼女らの目の前で全裸になり、性器を見られてしまうかと思うと、
    一人暮らしの彼女の部屋につくまでに、僕のペニスは期待で硬くなりっぱなしだった。
    ワンルームの部屋は、綺麗に片づけられていて、すぐにコーヒーを出してくれた。
    ぎこちない空気が流れていたけど、ソファーに座ってコーヒーを飲んでいると、二人はキャンバスの準備を終えた。
    「あの、準備できたんですけど...」
    「じゃ、脱ぎま~す...」
    そして、一枚一枚服を脱いでいった。
    恥ずかしさよりも、早く彼女らの前で全裸になりたかったというか、
    勃起したペニスを見せつけたかった。
    二人はキャンバスの前で平静を装っていたけど、友達の方はあきらかに緊張していた。
    パンツ一枚の姿になると、すでに目一杯勃起したペニスが無格好に突き出ていて、さすがに脱ぎにくい。
    僕の胸は興奮で高なり、声は上ずっていた。

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  136. 136
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(135) 削除

    最後の一枚は自分で脱いでもいいけど、ここでちょっとした悪戯心が思いついた。
    「恥ずかしいから、脱がしてよ」
    彼女は友達と目を合わせ、やや命令的に「OO さん、手伝ってあげて」 と促した。
    友達は「はい」 と言って、黙って僕の方にやってきた。
    でも、僕の前に跪くと、ためらっているようで何もしない。
    「いいから、恥ずかしがらなくてもいいから」
    「じゃ、失礼します...」と言って、トランクスのゴムの上に両手をかけ、
    ゆっくりと下ろしたが、ペニスに引っかかって途中で止まってしまった。
    固まっている彼女。
    仕方なく、僕の方は一気にトランクスを下げた。
    トランクスと一緒に押し下げられたペニスが、反動で 「ビヨーン」 と飛び出した。
    その距離、彼女の顔から10センチぐらいなのだが、
    彼女は目の前のそそりたったペニスに目をやることなく、トランクスを足首までさげた。
    僕は片足を上げ、トランクスを脱げるよう協力した。
    自分だけ全裸になって、勃起したペニスを女性に見せつけている興奮で、ペニスはもうカチンカチンだった。
    実際、逞しくそそりたったペニスが空中に突き出ている姿は、自分でも見ていて、イヤらしかった。
    興奮から、ペニスは触れもしないのに、ピクンピクンと上下に揺れている。
    男のニオイが辺り一面に漂う。
    彼女はちらっと勃起したペニスに目をやると、見てはいけないものを見たかのように、すぐに目を逸らした。
    しかし、ペニスの目の前に跪いたまま、なぜか動こうとしなかった。

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  137. 137
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(136) 削除

    「大きいでしょう?」
    「はい...」
    「よく見ていいよ」
    「はい...」
    そう答えると、彼女はやっと許しを得たからか、目の前のペニスをまじまじと見た。
    「さわってごらん、凄く硬いんだから」
    「いいんですか?」
    「いいよ」
    それでも、もじもじしている彼女の手をとると、ゆっくりとペニスに引っぱっていった。
    初めのうちは、彼女は指先で触れるだけだった。
    「握ってごらん」と言うと、僕は自分の手を引っ込め、彼女ひとりで握らせた。
    「もっと強く、おもいっきり握ってごらん」
    「痛くないですか?」
    「大丈夫だから」
    彼女の手は、それでもまだ手加減しているようだった。
    「どう、硬いでしょう?」
    「はい」
    キャンバスの方を見ると、残された彼女は、僕のペニスを握っている友達の背中をじっと見つめている。
    平静を装ってはいるけど、興味津々といったところで、
    自分も近くに行って、触ってみたいような顔をしている。

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  138. 138
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(137) 削除

    僕は後ろの彼女によく見えるように、腰を横にしてペニスを彼女の方に突き出した。
    その間も、友達は跪いて、カチカチのペニスを握りしめたままでいた。
    そうこうしているうちに、ペニスの先から、透明の液がこぼれ出そうになった。
    彼女は慌てて、握り締めていた手を離した。
    「面白いものを見せてあげようか」
    僕は右手でペニスの先に溢れ出た液をすくい、亀頭の部分になすりつけた。
    亀頭がテカテカに、イヤらしく光っている。
    「これは精液ではなくて、興奮してくると出てくる液なんだ。
     セックスするときの潤滑油になるんだ。
     オナニーするときにも、こうやってやるんだよ」
    と言って、指で亀頭を少しこねて見せる。
    「そうなんですか」
    このままだとイキそうになってしまうので、手を休め、約束通り、モデルになることにした。
    友達は、何事もなかったかのように、キャンバスに戻ったけど、
    恥ずかしかったのか、彼女と目を合わせることはなかった。
    僕はソファーに腰かけると、
    「どんなポーズがいい?」
    「どんなんでも...」
    長時間続けても楽な姿勢がいいし、勃起したペニスがよく見える姿勢がいいと思い、
    ソファーに深めに座って、両脚を大きく広げるポーズをとることにした。
    「こんなのどう?」
    「はい...それでお願いします」
    大きく開いた股間では、勃起したペニスが真上を向いたままだった。
    二人の目が、そのペニスにいかないはずはない。

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  139. 139
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(138) 削除

    最初のうちは、チラチラとペニスに目がいっていたけど、
    そのうち、見て見ないふりをしているのか、平静を装い、真剣な眼差しでデッサンを始めた。
    数メートルの距離で、二人の女の前で一人だけ全裸になって、
    勃起したペニスを見せつけるのって、それだけで興奮ものだった。
    しかも、彼女らは真剣な眼差しで、僕の裸体の隅々を観察するように見つめている。
    ペニスは手を触れなくても、見られている興奮で十分に硬さを保っていたけど、
    ヒクヒクのペニスが刺激を求めるのか、自然に右手が行ってしまった。
    だけど、手でペニスを握りしめてしまうと隠れてしまう。
    僕は邪魔にならない程度に、軽く指先でペニスを握りながら、
    表面をなぞるように動かしたり、ニギニギしたりした。
    端から見れば、女の目の前で長時間のオナニーをしているようなものだったろう。
    10分ぐらい経っただろうか。
    落ち着いてくると、彼女らの視線から、彼女らが僕の裸体のどの部位を描いているかが分かったが、
    明らかに下半身を描いていても、ペニスを凝視しているようには見えなかった。
    僕はペニスを見て欲しくて、わざと指をいやらしく動かしたり、腰を上にせり上げたりした。
    そうすると、一瞬だけど、彼女らの視線がペニスに向けられるのが面白かった。
    そうこうしているうち、大量の我慢汁が溢れ出してきた。
    射精してしまったと思ったのか、二人とも、びっくりしてペニスに目が釘付けとなる。
    僕は我慢汁がこぼれ落ちないように、亀頭からペニス全体に塗りたくった。
    勃起したペニスがイヤらしく濡れて光っていた。
    30分近く経っただろうか。
    その間、ペニスはずっと勃起しっぱなしだし。
    しかも、右手で触れ続けていたので、僕の興奮もかなり高まっていた。
    正直、もういつでも射精できるぐらいのレベルになっていた。
    「もう少しで描き終わります」
    とりあえず、ちゃんと描き終えるまでは、じっとしてあげることにした。

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  140. 140
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(139) 削除

    何食わ顔をしているけど、彼女らが興奮しているのはミエミエだった。
    きっと、パンティーの中は濡れていることだろう。
    このまま押し倒して、セックスしてしまうか? 
    うまくいけば、3Pに持ち込める? 
    それとも、今日のところは紳士的に振る舞うか・・・
    彼女らは、絵の仕上げをしているようだった。
    手でニギニギしているペニスにも視線が向けられていた。
    僕は二人の視線を意識しながら、亀頭部分を擦った。
    ここでいきなり射精したら、きっと驚くだろうなと思った。
    彼女が鉛筆を置くと、友達もすぐに鉛筆を置いた。
    描き終わったようだ。
    なにやら、後片づけを始めようとしている。
    「えっ、このまま終わっちゃうの?」 という思いがよぎる。
    「今しかない」 と思い、僕は射精に向けて、ペニスをしごいた。
    腰がヒクヒクとし、強烈な快感が脳天を襲ってくる。
    「あっあっ...見て...見て!」
    驚いた二人が見つめる中、真っ白い精液が糸状になって飛び上がり、
    床に 「ベチャ」 と音をたてながら落ちていった。
    「あっ!」 という、彼女らの驚きの声の中、噴射は止まることなく数回続き、
    フローリングの床一面を精液で汚してしまった。
    あまりの快感に、僕はグッタリとなって、ソファーに横たわった。
    興奮からか、右手の中のペニスはまだ硬く、熱かった。
    二人は床の精液とまだ硬いペニスに交互に目をやりながら、固まっていた。
    だけど、二人とも、目が血走っているのが分かった。
    もし一人だったら、そのままセックスに持ち込んでいたかもしれない。
    落ち着いたところで、「ごめん...床、汚しちゃった...」 と言うと、
    彼女は小さな声で「いきなり何で...びっくりしちゃった」 と言った。
    「ごめん、我慢できなくなっちゃって」
    「私、男の人の射精って、初めて見ました」
    友達も 「私も...」 と恥ずかしそうに付け加えた。
    僕の勃起も収まり、正気に戻ると、急に恥ずかしくなってきたので服を着ました。

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  141. 141
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(140) 削除

    学生時代、美大生とコンパした時に、ヌードデッサンの話題で盛り上がった。
    同じ美大の男子だと恥ずかしがってモデルになってくれないし、体型も貧弱だからイマイチとの事。
    こちらは体育大学で、頭バカだが体だけは自信ありだから、俺ともう一人でモデルをやる事になった。
    その時点では水着だと思っていたのだが、いざデッサンが始まると、全裸でチンポむきだしポーズを要求された。
    断れる雰囲気ではなかったし、二人共ホーケイではないからおもいきって全裸になった。
    美大生達は少しニヤけながらも、わりと真剣にデッサンを始めたのだが、
    美大生達の痛いほどの視線に興奮してしまい、
    最初は緊張して縮こまり気味だったチンポが段々大きくなり、
    それを見てニヤニヤし始めたみんなの視線で更に興奮し、チンポはMAX状態へ…
    笑いを押し殺していた美大生達が、
    「ヤダ~」
    「勃っちゃったよ~」
    と笑い出してしまい、デッサン中止に…
    部長が笑いながら来て、
    「元に戻せますか?」
    「一度出しちゃったら戻ります?」
    と聞くので、ここまで来たらセンズリを見せつけてやろうと、
    連れと一緒に美大生の前で射精まで見せつけてやりました。
    「キャー」
    「出たー」
    「すごーい」
    と物凄い盛り上がりで、今までにない最高のセンズリで、膝がガクガクしました。
    射精後は、ジュースを飲んで、ひと息入れてからデッサンに戻り、無事終わりましたが、
    美大生達はみんな喜んでくれて、「またお願いします」と言われた。

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  142. 142
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(141) 削除

    先日、美術系の女子大で講師をしている知人男性から、
    自分の授業でヌードモデルをやってほしいと頼まれました。
    これまでも服を着たモデルなら何度かやったことはあるのですが、ヌードとなると話は別です。
    実は俺、外人にも引けを取らないほどの巨根だったんです。
    フル勃起時には大体20cmぐらいにまでペニスが膨れ上がり、
    それが原因で、何度か彼女と破局した経験もあるくらいでした。
    最初はその話を断ろうかとも思ったのですが、知人は仕事上のお得意さんでもあったため、
    結局断りきれずに、モデルをやることになってしまいました。
    そして迎えた本番当日。
    シャワーで念入りに身体を洗い、無駄毛を処理していざ学校へ。
    学校に着くと、知人に案内されて、すぐにデッサン室へと向かいます。
    デッサン室の中はすでに大勢の生徒たちで溢れかえっていました。
    ちなみに生徒のほとんどは若い女性!
    (女子大だから当然なのですが…)
    最初に講師である知人が、今回のデッサンの要点などを説明したあと、
    ついに、自分の身体を披露する時がやってきました。
    全裸になった俺は、輪になって座っていた生徒たちの真ん中に立ちます。
    内心笑われたらどうしようなどと不安に思っていたのですが、生徒たちの顔は真剣そのもの。
    これを見てホッと安心する俺。
    今回はクロッキーの授業だったみたいで、
    俺は知人に言われるがまま、数分置きに色々なポーズをとりました。

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  143. 143
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(142) 削除

    授業が始まってから20分ぐらいが過ぎた頃でしょうか。
    身体の向きを変えて、次のポーズをとった俺は、
    自分の目の前に座っていた女子生徒に目がいきました。
    この女子生徒、かなり短めのスカートを穿いていて、
    ちょっと動く度に、スカートの中が見えてしまっていたんです。
    当の本人はそのことに気付いていなかったみたいで、
    俺はもう、この女子生徒の下半身に釘付けになりました。
    そして、ムスコが反応してしまったんです。
    「あっ、ヤバい!」と思った時はもう遅く、
    俺のアソコはギンギンに、自分のヘソ辺りまで勃起していました。
    さすがに、少しざわめくデッサン室。
    ちょっとニヤける生徒…
    顔を赤らめる生徒…
    反応は様々でした。
    俺はもう恥ずかしくて恥ずかしくて、ゆでダコ状態に。
    その後、知人が「ゴホン」と咳払いすると、教室は静まり返り、
    生徒たちは再び、真面目に手を動かし始めました。
    しばらくすると、俺のムスコも落ち着いて、
    シナシナと元のサイズに縮んでいきました…

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  144. 144
    名無しさん@ピンキー ZUyKQr7h0(143) 削除

    それからまた何度かポーズを変えた後、クロッキーは終わり、生徒たちが描いた絵の品評会が行われました。
    黒板や床にズラっと並べられる紙の山。
    これ全部俺の裸なのか…
    なんとも言えない気分で見ていると、一枚だけ、ひときわ目を引く絵を発見しました。
    紙の中央に堂々とそそり立つ男性器…
    そう、あの勃起した時に描かれたものでした。
    しかもこの絵、裏スジやチンポに浮き出た脈までキッチリ描き込まれているんです。
    俺のチンポってこんな形だったのか…
    構図的に考えて、この絵を描いた人物は、恐らく目の前に座っていたあの女子生徒。
    そして始まる、知人講師による品評。
    「ほぉ~、これはなんとも…立派だねぇwww」
    堪えきれずに吹き出してしまう知人。
    後に続いて笑い出す生徒たち。
    「もう二度とヌードモデルはやらん」と決心した瞬間でした。

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  145. 145
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(1) 削除

    盲腸の手術前に毛を剃る事になり、仮性包茎のチンポを見栄剥きして待ってると、
    やって来た看護師が中学の同級生だった。
    「私の事判るよね?今日は私が毛を剃るね」
    俺は恥ずかしかったが、パンツを下ろして、同級生にチンポを見せた。
    同級生は慣れた手付きで腹部の毛を剃り終え、チンポ周りの毛を剃るために、
    同級生が俺のチンポを持った時、見栄剥きしてた皮が戻り、包茎状態に。
    ヤバイと思い、同級生の顔を見ると、マスクで全体の表情は判らなかったが、目は笑ってるように見えた。
    剃ってる最中に勃起するという話を聞いてたが、俺は逆に縮んでしまい、ずっと短小包茎状態だった。
    毛を剃り終えると、同級生は消毒をしてくれたのだが、
    俺の包茎チンポの皮を剥いて、綺麗にしてくれた後、
    「○○君の可愛いチンチン、綺麗にしといたからね」 だって。
    もう恥ずかしい時間でした。

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    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(2) 削除

    仕事が始まる前、突然腹に違和感を覚えた。
    それは時間とともに徐々に大きくなり、昼前にはかなり痛くなってきた。
    立っていることも出来ず、そのまま病院に運ばれ、検査の結果、盲腸と判明。
    急遽手術を受けることになった。
    いったん痛みは治まったものの、すぐに手術ということで、準備が進められた。
    何人かの看護師がせわしなく往復していた。
    そして、ある看護師が俺の部屋にやってきた。
    「竹下さん、具合どうですか?」
    「だいぶ楽にはなりまし・・・あれ、絵里?」
    「え?あ、竹下?高校の時一緒だった?」
    「そうそう、お前、看護師になってたんだ」
    「うん。でも、懐かしいな。盲腸なんだって?」
    「何か知らないけど、そうなっちゃったみたい」
    「結構多いよ。そっか~、竹下か~」
    「なんかあったの?」
    「いや~、このワゴン見てわからない?」
    絵里は持ってきたワゴンを指さした。
    「・・・・あっ、もしかして剃毛?」
    「ピンポーン、正解。何回も経験あるから安心して。だけど、知り合いは初めてかも(笑)」
    「それって自分じゃ出来ないの?」
    知り合いに毛を剃ってもらうのは、さすがに恥ずかしい。
    「出来ないこともないんだろうけど、竹下は今動くと痛いでしょう?
     それに、剃り残しがあると私が怒られちゃうんだ。
     まぁ、安心してよ。
     男性のペニスは見慣れてるから」
    俺の思いは全く通じず、剃毛の準備を始めた。

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    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(3) 削除

    「じゃあ、消毒とかするから服脱がしちゃうよ」
    「ちょ、待って・・・痛たた・・・」
    「ほら、患者はじっとしてなさい。
     はい、手を上げて・・・
     じゃあパンツも脱がすね。
     はい、腰上げて~」
    もう、どうにでもなれ。
    俺は言われた通りに腰を上げた。
    スルリとパンツを引き抜かれた。
    「あ~、竹下って包茎だったんだ(笑)」
    そう、俺は包茎だった。
    普通、こういう場面なら勃起してそうだが、時折来る痛みがそれを邪魔して、小さいままになっていた。
    「わ、悪いかよ!」
    「別に悪くはないよ。結構包茎の患者多いし・・・」
    「そら見ろ、7割が包茎なんだよ」
    「う~ん。それ何年前の数字?
     実際に包茎が多いのは子供。
     それ以外ではあんまり見ないかも。
     それにコレ、先週見た子と大きさ同じだよ(笑)」
    「うそ?」
    「本当。皮の被り具合もね。もしかしたら竹下の方が皮余ってるかも」
    「なっ?」
    「だって、先っぽの皮が余りすぎてて、ドリルみたいになってるよ。
     皮オナニーってやつをやりすぎなんじゃない?」
    「や、やってねーよ。皮オナニーなんて!」
    実際はいつもやっています。

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    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(4) 削除

    「焦るところが怪しいな(笑)
     でも、ちゃんとエッチ出来るの??こんなちんちんで?」
    「えっ・・・」
    続きが出てこなかった。
    「もしかして、まだ童貞だったりする?」
    俺は黙り込んでしまった。
    「あ~、ごめんね~。そっか、そっか。このちんちんじゃ、そうだよね」
    「やめろよ・・・」
    俺は震えた声で言うので精一杯だった。
    「え~、ちんちん丸出しで言われても迫力ないな~、あっ、たまたまにお毛々発見」
    「痛いから引っ張るなよ」
    「いいじゃんよ~。お尻の穴はどうかな?」
    「だから止めろって!!」
    俺はちんぐり返しのような格好にされ、絵里は手で俺のお尻を広げた。
    「ふ~ん。なんか思ってたよりも汚いね。毛もいっぱい生えてるし、ってティッシュついてるよ。汚いな~(笑)」
    「もうやめて下さい」
    「あれれ~、さっきまでの威勢が無くなっちゃったね。
     そりゃそうか、同級生にこんな恥ずかしい部分見られちゃ恥ずかしくもなるか」
    「ちゃんと準備してくれよ・・・」
    俺は涙目になって言った。

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    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(5) 削除

    「もちろんやってるよ。だけど、同級生のこういう所って興味あるじゃん?竹下はないの?」
    「えっ?」
    「竹下だって、同級生の裸は興味あるでしょう?
     童貞なんだから、今でも卒アルでオナニーとかしてんじゃないの?」
    一瞬ドキッとした。
    確かに卒アルは今でもオナネタの1つだ。
    同級生の絵里が、目の前で俺の恥ずかしい部分を見ている。
    そう考えると、無性に興奮してきた。
    ムクムクムク
    「あれれ~、大きくなってきたよ。もしかして予想的中?」
    生理現象だからしょうがないだろう。
    「でも、おっきくなってもこのサイズか~。皮も被ったままだし、これ剥けるの?」
    「と、当然だろ!!」
    馬鹿にされて、少し声が大きくなった。
    「そんなに大きな声出さないでよ」
    俺は慌てて皮を剥いた。

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    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(6) 削除

    「仮性でよかったね。
     でも、いつも被ってるせいか、カリ小っちゃいね。
     アスパラガスみたい。
     それにカスが溜まってるよ。
     うっ、ここまで臭いが来る」
    ゲホゲホと大げさにアピールしてくる。
    「お尻といい、ちんちんといい、ちゃんと洗ってるの?
     いくら彼女がいないからって清潔にしてないと駄目だよ」
    「う、うるさいな。」
    「なにその態度。せっかくだから、包茎手術と、ちんちんを大きくする手術もしていけば(笑)」
    「もういいよ」
    俺は皮を被せた。
    「すご~い。勃起しても皮被せられるんだね。臭いキツいから、そのままにしといて(笑)」
    俺がどんなにイキがっても、所詮はまな板の上の鯉。
    「ようやく、おとなしくなったか。初めからそうしていればよかったのに。じゃあ、剃毛してきま~す」
    初めはハサミで大まかに切って行った。
    時折、ちんちんに触れるのがくすぐったく、気持ち良かった。
    「じゃあ、本格的に剃っていくね」
    絵里は泡を立てて、塗ってきた。
    そして、カミソリでジョリジョリと剃っていった。

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    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(7) 削除

    「ちょっと、ちんちん動かすね。触ってもいい?」
    「勝手に触ればいいじゃんか・・・」
    「え~、いきなり触られてビックリしない?童貞でしょ?」
    「触られたことくらいあるわ!」
    「どこで?」
    「それは・・・」
    「強がらなくていいのに(笑)」
    「そういう店でだよ!」
    「え~、竹下って、そんなHなお店行くんだ?童貞君の癖に性欲は1人前なんだね。もしかして素人童貞?」
    「ち、違うよ。ただ抜いてもらっただけ・・・」
    「ふ~ん、純粋な童貞君なんだ。でも、このちんちんで驚かれなかった?」
    「いつもは綺麗にしてるんだよ!それに勃起すれば剥けるし・・・」
    「アハハ,ごめん。竹下をいじめるのが面白くて、つい(笑)」
    「ついじゃねーよ!」
    「だって、いつも彼とやるときは私Mだから、あんまり責める機会ないのよね~。意外と私、Sかも」
    絵里はやっぱり普通にSEXしてるんだよな。
    それなのに俺は・・・

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    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(8) 削除

    絵里を見ると、体を曲げているからか、体のラインがはっきり見えた。
    そういえば、絵里でオナニーしたこともあったよな・・・
    「じゃあ触るよ」
    絵里は先っぽの皮を引っ張って、それを上下左右に動かし、毛を剃っていった。
    「の、伸びるから、そんなに引っ張るなよ」
    「え~、もう十分伸び余ってるからいいじゃない?
     それに、あんまり強く握ると出ちゃうんじゃない?(笑)」
    「そこまで早漏じゃねーよ」
    「どうだかな~。包茎の人って早漏って聞くよ?」
    「俺は違げー、痛てててて」
    「ほらほら、あんまりムキにならないの。
     言っておくけど、剃毛程度で射精する人なんて、私会ったことないからね(笑)」
    同級生なのに、俺は絵里に完全にあやされる形になっていた。
    「ハァハァ・・・」
    「ねぇ、息荒くない?(笑)」
    「大丈夫だよ・・・」
    俺は、絵里に先っぽの皮を触られて、非常に興奮していた。
    (ヤバイ、このままじゃ出ちゃう・・・)

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    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(9) 削除

    危機感を感じた俺は、絵里に休憩を頼んだ。
    「ちょっと、休んでくれない?」
    「えっ?どこか痛くなった?」
    「あ、うん」
    まさか、この程度の刺激で興奮しているとは思わなかったのだろう。
    「ちょっとだけ我慢して、あともう少しだから・・・」
    絵里は真剣な目で、ラストスパートをかけた。
    (やばい、これは・・・)
    「ちょ、本当にストップ!」
    「あっ、こら、危ないでしょ!」
    絵里は、手を皮から竿に持ち替えた。
    俺が逃げるようにしたので、絵里が手コキするような形になった。
    先っぽの皮の隙間から、精子があふれ出てきた。
    「え?」
    「ハァハァ・・・」
    絵里は、ようやく竿から手を離した。
    ゴム手袋に精液が付いていた。
    俺のちんちんからは、だらしなく、精子がよだれのように垂れていた。
    絵里はその手を鼻元に持っていき、ニオイを嗅いだ。

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    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(10) 削除

    「くっさ~、なにこれ?あんた何日溜めたの?」
    「ハァハァ・・・っていうか、普通ニオイ嗅ぐか?」
    「こ、これは癖なの。彼氏がそういうの好きで。っていうか、あんたこそ普通射精する?」
    「だから止めろって言ったじゃんか」
    「あれはどこか痛くなったからでしょ・・・・・
     あー!もしかして感じてたの?
     だったら素直に言ってくれれば良かったのに。
     私の患者で、竹下が剃毛で射精した最初の人になったじゃん(笑)」
    何も言い返せなかった。
    「まぁ、不可抗力だったってことで。もう後は洗い流すだけだから大丈夫」
    「ご、ごめん」
    「んー、ビックリはしたけど、私も童貞で包茎の患者はまだまだね」
    「あのさ、それで・・・」
    「何?」
    「このことは誰にも、特に同級生のみんなには黙っててほしいんだけど・・・」
    「あー、はいはい、大丈夫よ。一応患者のプライバシーは守るよ。酔ってバラしちゃったらごめんね」
    「絵里~・・・」
    「うそうそ、じゃあ、黙っててほしいこと、ちゃんと自分の口から言って」
    「え?」
    「ほら、早く」
    「えっと、俺が童貞でその包茎で・・」
    「それから?」
    「勃っても皮が剥けないで、そのうえ早漏なことです」
    「はい、よく言えました。」
    絵里は頭を撫でてくれた。
    「じゃあ、手術頑張ってね。あと、本当にいつもは綺麗なんでしょうね?」
    「今日はたまたまだよ」
    「それならよろしい」
    最後まで子供扱いだった。

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    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(11) 削除

    俺が大学3年の時。
    部活で擦り傷を負って、大学の近くにある皮膚科に行ったら、高校の同級生が看護師として働いていた。
    診療室に呼ばれると、
    「あ、○○君!」
    俺もすぐに同級生だと判って、ビックリした。
    彼女は高校時代、水泳部のキャプテンをやっていた。
    それで、1番の問題は、俺の擦り傷が、股間~太ももにあることだった。
    老人の医師が「じゃ、患部見せてみて」と言ってきた。
    「いや、その・・・」と躊躇っていると、医師に誘導されて、カーテンの中に入れられた。
    彼女がカーテンをシャーッと締めて、カーテンの中で2人きりの状態に。
    彼女はニヤニヤしながら「ごめんね、脱がすよ」と言い、俺のズボンとパンツを一気に膝まで下ろした。
    彼女の前で露わになる、俺の短小包茎ちんこ。
    「あ・・・」
    彼女の顔は、ニヤニヤしたような、勝ち誇ったような顔をしていた。
    そこに、医師が入ってきたのだが、こんな時に限って、丁寧に触診してくる。
    俺のちんこと、真っ赤になっている俺の顔を交互にニヤニヤしながら、イヤらしい目で見つめる彼女。
    同級生の女子に、短小包茎ちんこということがバレて、物凄く恥ずかしかった。

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    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(12) 削除

    この夏は暑くて、大量に汗をかきました。
    なので、股間が痒くなった。
    発疹とかは出来てなかったが、ちょっと赤くなった感じで。
    病院に行くと、塗り薬を塗布してれば自然に治るでしょう・・って事だった。
    そして、看護師に
    「お薬の塗り方とか説明しますから・・」と小さな処置室に呼ばれた。
    20代前半と覚しき看護師の理恵ちゃん。
    どちらかと言えば細身のカラダにGカップはありそうな
    大きなオッパイでナース服が弾けそうな感じ!
    そして、優しく微笑む理恵ちゃんに、
    「ズボンとパンツを脱いで下さい」って言われて、脱いで診察台に座った。
    診察の時に、理恵ちゃんには既に見られてるし、
    ゴム手袋をしたホッソリした手で触られて、
    消毒とかされてたので恥ずかしくはなかった。
    「じゃぁ、お薬の塗り方説明しますね・・失礼します・・」
    理恵ちゃんは、素手でチンコを触り始めた。
    優しい手つきで亀頭を包み込み、中指の腹で裏筋を擦ってくる。

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    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(13) 削除

    『な、なんだ!』って思ってたら、
    俺を見つめながら、俺の耳に顔を近づけ、
    「ちょっと大きくした方が・・お薬塗りやすいので・・」と囁いた。
    ドキッとして・・チンコは気持ち良さもあってすぐにムクムクと!
    大きくなったのを確認した理恵ちゃんは、ニコッと笑って、
    「じゃぁ・・説明しながら塗りますね・・」
    と説明を交えながら薬をチンコ全体に塗ってくれた。
    特に念入りに敏感な亀頭からカリ部分、カリ裏、裏筋と
    ホッソリとした白い手で艶めかしく塗られて・・
    薬のヒンヤリ感と言うか独特の浸透感もあってビンビンに!
    薬は塗り終わってるのに、俺の目を見つめながら手コキを続ける理恵ちゃん。
    診察台に寝かされ、
    「大きくなり過ぎてしまいましたね。ガマンしないで出しちゃって下さいね。
     出そうになったら合図してくださいね・・」と再び耳元に囁かれた。
    見つめ合いながら手コキをされた。
    程なくして、射精感がこみ上げてきて・・頷いて合図。
    理恵ちゃんは、片方の手でティッシュを被せて、
    より早く手コキしてくれたので・・いっぱい射精した!

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    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(14) 削除

    中1の夏、
    僕の足にブツブツができる病気になりました。
    市販の薬を塗っても治らないので、
    仕方なく家の近くの病院に行くことにしました。
    病院は皮膚科で授業が終わったあと行ったので
    大体15:30ごろ
    待合室には誰もいませんでした。
    受付に向かうと、
    看護師さんになりたてみたいな感じの女性が受付をしていました。
    受付で「足にブツブツができましたので」と言い、
    受付簿に名前を書いて待っていました。
    しばらく待っていると、
    診察室からおばさんの看護師が出てきて僕を呼びました。
    「○○さんこちらにどうぞ。」
    僕は、診察室に向かいました。
    診察室はベットと机、椅子が何脚かおいてある簡素なつくりでした。
    「今日はどういった症状で来られましたか?」
    初老のお医者さんは僕に問いかけました。
    「足にブツブツができるんです」
    「足のどの辺ですか?」
    「太ももからつま先まで全部なんですよ」
    「そうですか。じゃあそちらに寝てください」
    僕はベットに仰向けになりました。
    お医者さんは僕の学ランのベルトに手をかけました。
    そしてベルトをはずし、ズボンを降ろしました。
    僕の下半身はブリーフとソックスだけになりました。
    そして太ももからつま先まで見て、
    「あー、確かにブツブツができていますね。
     それじゃ、ちょっと上着を脱いでもらえないかな。
     あ、靴下もね」
    僕は、そそくさと脱ぎました。

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    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(15) 削除

    パンツ1枚の状態となって、仰向けに寝ている状態となりました。
    僕の上半身を見て
    「上半身にはできていないんだな」
    そして、脇の下や背中をまんべんなく見回して、
    僕は「診察はもう終わるな」と気を抜き始めました。
    お医者さんは、不意に僕のブリーフに手をかけました。
    そしてブリーフを一気に下ろしました。
    僕のちんちんが露わになりました。
    そして、ちんちんの先っぽを引っ張りながら、
    陰嚢の裏や陰茎の付け根を見始めました。
    「袋の裏にはブツブツがあるなあ」
    「じゃあ横向きになって」
    お医者さんは僕の尻の肉をかき分けて、尻の穴まで診察しました。
    「この辺にはちょっとあるな」
    「じゃあ、また仰向けになってね」
    僕はちんちんを露出したまま仰向けになりました。
    そして、何も言わず突然、ちんちんの皮を剥きました。
    僕は何も出来ずただ見守るだけでした。

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  160. 160
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(16) 削除

    「おーい、ちょっと」
    誰かを呼んでいるようです。
    「これ、ちょっときれいにして」
    僕はそのとき気づきました。
    剥いたことの無かった僕のちんちんは、チンカスまみれですごく汚いことを。
    「はい、わかりました」と言ったのは、
    さっきのおばさんではなく受付の女性でした。
    「いつ変わったのだろう?」と思うと同時に、
    ちんちんを見られていることがすごく恥ずかしくなりました。
    そしてその女性は、僕の横に立って汚いちんちんを洗浄し始めました。
    柔らかい布でチンカスをとりはじめました。
    黙々と作業しています。
    僕はこの刺激に耐えられませんでした。
    ちんちんはギンギンに勃起しました。
    でも女性はそれを無視するかのように作業していました。
    洗浄が終わると女性はいなくなりました。
    「おー見やすくなったな」
    お医者さんはつぶやくようにいいました。
    そして、勃起したちんちんを左右に動かしながら診察しました。
    「ここには、ちょっと炎症があるな」
    「塗り薬を出しますので、それを塗ってみてください」
    「ああそうですか」
    「一応、今、薬を塗りますのでしばらくそのままでお待ちください」
    僕は、ちんちん丸出しのまま仰向けになっています。
    「ちょっと、薬塗って」
    誰かに言いました。
    そして現れたのは受付の女性でした。
    「じゃあ移動しますので、お荷物をもってください」
    扉を開けるとベットが2台置かれている部屋でした。

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  161. 161
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(17) 削除

    「じゃあ、そこに寝てください」
    女性はゴム手袋をして、ガーゼに薬をつけました。
    そして僕のつま足から薬を塗り始めました。
    続けて脛、脛から太ももまで薬を塗りました。
    突然、お医者さんが入ってきました。
    「ここもやったか?」
    陰嚢の裏を指していました。
    女性はガーゼに薬を足して塗りました。
    陰嚢の裏を塗り終えるかどうかのタイミングでまたお医者さんが、
    「ここもやったか?」
    僕のちんちんを指して言いました。
    「ここもですか?」
    そして、薬を塗り始めました。
    「そうじゃないよ、皮を剥いて塗るんだ」
    女性は皮を剥き始めました。
    そして薬を塗り始めました。
    ちんちんを左手で支えながら、亀頭に薬を塗りました。
    僕のちんちんはギンギンに勃起しました。
    それでも、女性は無視するように作業を続けていました。
    処置はすぐ終わりました。
    女性は勃起したままのちんちんの皮を元に戻しました。
    「終わりましたので服を着てください」
    女性が横に立っている状況で着替えを始めました。
    ギンギンに勃起しているちんちんをブリーフに納め、着替えました。
    「それでは待合室でお待ちください」
    僕は、待合室で待ちました。
    そして、受付で呼ばれ診察料を払いました。
    受付は僕の全身を見た女性でした。
    終始、僕の目を見なかったです。

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  162. 162
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(18) 削除

    朝起きたら胸のあたりが痛かった。
    息をする度に、上半身を動かす度に痛い。
    「どうしたの、変な顔して」
    朝ご飯を食べながら聞いてくるお母さんに説明すると、
    「一応病院に行ったら?」と言われた。
    「いいよ。めんどくさい」
    「なんかの病気だったらイヤでしょ」
    「そりゃイヤだけど、そんなに痛くないよ」
    お母さんは「日曜も診療やってるところ、近くにあったかしら」
    なんて電話帳をめくり始めている。
    「自転車で10分以内のところにあるなら行こう」と思った。

    7分で着いた。
    こんなに近いのに、今まで知らなかった。
    小さな診療所だ。
    近くで日曜も開いているのはここしかなかった。
    外は古びていたけど、中に入ると案外綺麗だった。
    受付にいたおばさんに保険証を渡して、来るのは初めてだと言う。
    「じゃあ、この紙の太い枠の中を書いて持って来てね。あと一応、熱も測って」
    プリントを埋め、体温計を返して、待合室の空いている席に座ると、
    受付の左側に廊下が伸びているのがわかる。
    この奥に診察室やトイレがあるんだろう。
    廊下の方にあまり人の気配はない。
    大して広くない待合室の中に2~3人、おじいちゃんおばあちゃんがいるだけだ。
    これならすぐに終わりそうだ。
    案の定、15分ほどで名前を呼ばれた。

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  163. 163
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(19) 削除

    僕の後には母親に連れられた同い年くらいの女の子が入ってきただけだった。
    診察室に入ると、お医者さんが聴診器で呼吸の音を聞いたり、
    痛むあたりをさすりながら質問をしたりして、最終的に聞かされた診断は、
    「寝違えたんじゃないかな。他はどこも悪くないようだし」
    そんなことだろうとは思っていたけど、それでも少し安心した。
    「でも一応、レントゲン撮っとこうか。
     この部屋を出て左の部屋に入って。サワイさん、よろしく」
    僕は言われた通りに隣の部屋に入った。
    診察室と待合室の間の部屋で、ドアには「放射線管理区域」と書いてある。
    サワイさんという看護師のおばさんが部屋に入って来た。
    受付のおばさんとは違い、動きがいちいち早い。
    「ハイ、じゃ、この機械の前に立って。違う、こっちにお腹向けて」
    かなり強い力で肩を掴まれ、強引に体勢を変えられる。
    「じゃ、上の服、脱いで。そこのカゴに入れといて」
    怒っているわけではなさそうだけど、早口で次から次へと言われると焦る。
    「あー、ダメ、このズボンじゃダメだよ」
    今日僕が穿いてきたズボンは、裾やポケットの部分に、
    金属のチャックがたくさんついたデザインのものだった。
    やっぱりこういうのは都合が悪いか、

    AA切替
  164. 164
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(20) 削除

    「でも、レントゲンやるとは思わなかったしなあ」
    なんて考えていると、
    「ハイ、ごめんねー」
    「えっ」
    看護師さんはいきなり僕のズボンを下ろした。
    パンツも一緒にくるぶしまで落ちる。
    「ちょ、ちょっと」
    「ちょっとの間だからガマンしてねー」
    早口で言いながら、こちらを見もしないで看護師さんは奥の部屋へ入ってドアを閉める。
    思わず、周りを見回す。
    この部屋と廊下の間のドアは当然だけど閉められている。
    「病院だからしょうがない」
    「看護師さんだから大丈夫」
    と自分に言い聞かせた。
    「じゃ、撮ります。動かないで。手は伸ばして、目の前の箱の上に乗せて」
    ぐぅん、と唸りだした機械の音に、慌てて言われた通りに手を目の前の箱に乗せる。
    薄暗い照明。
    低く唸る機械。
    少し涼しい部屋。
    僕は落ち着かない気持ちで終了の声を待った。
    しかし、声は聞こえてこない。

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  165. 165
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(21) 削除

    「あー? なに、これ」
    奥の部屋から声が聞こえる。
    看護師さんがドアを開けて飛び出してきた。
    「そのままでちょっと待ってて」
    「え、このままでですか」
    「すぐに戻るから」
    それだけ言うと看護師さんは廊下に通じるドアを開け放ち、診察室の方へ進んだ。
    壁越しに「ええ、スイッチが。明かりがつかなくて、機械も動きません」という声が聞こえる。
    看護師さんは本当にすぐに戻ってきた。
    再び奥の部屋に入り、何かを触って首を傾げている。
    機械の故障のようだ。
    「すぐに直らないようならこの体勢はやめていていいかな、
     ズボンがダメでもパンツは穿いていいだろう」と思った時、気づいた。
    廊下へのドアが、開いている。
    看護師さんが開けた時に大きく動きすぎて、開きっぱなしになってしまっている。
    イヤな汗が出るのを感じた。
    僕は今、裸なのに。
    たまらず声を上げた。
    「あ、あの、すみません。ドアが開いてるんですけど」
    「うん。撮れるようになったら私が閉めるから、あなたはいつでも撮れるようにしといて」
    看護師さんは顔を上げもせずに早口で言う。

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  166. 166
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(22) 削除

    「そんな」
    言葉が続かず、廊下の様子を伺っていると、息が止まった。
    ドアの向こうに見える廊下、壁に沿って置かれた長椅子に人が来た。
    僕の後に診療所に入ってきた女の子と、そのお母さんだ。
    女の子が長椅子の左端、ちょうどドアの正面に座る。
    距離は2mもない。
    お母さんは女の子と少し話してから待合室に戻った。
    知らない女の子だ。
    白い襟のついた青いワンピース姿の彼女は、
    包帯の巻かれた右手の小指を少し眺めてから目を上げた。
    大きな目がさらに開かれるのが見えた。
    僕はものすごい勢いで顔をそむけた。
    僕から女の子の姿がこんなに見えるなら、僕の姿も彼女からは丸見えのはずだ。
    僕は両手で股間を隠した。
    彼女は僕のその動作でようやく、僕が裸でいることに気づいたらしい。
    顔を赤くして下を向いた。
    僕は気が気じゃなかった。
    女の子の前で裸になったことなんてない。
    恥ずかしくて恥ずかしくて。
    でも動けなかった。
    自分でドアを閉めに行くと勝手に動くなと怒られそうだし、
    何より裸のままで女の子に近づいていかなきゃいけなくなる。
    幸い手を動かしたのは看護師さんにはバレていない。
    僕は結局、機械の前で立って待つことしかできなかった。

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  167. 167
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(23) 削除

    心臓がバクバクと鳴るのを感じながら、
    何も気にしていないように振る舞いながら、
    必死で女の子の方を伺う。
    女の子は最初、気まずそうに視線を落としていたけれど、
    次第にこちらを見てくるようになった。
    ちょこんと揃えられた足や、膝の上に乗せられた両手はまったく動かない。
    もちろん、その場を去る様子なんて全然ない。
    何もできないまま、女の子の視線を感じるしかない時間がしばらく続いた。
    (何してるんだよ、早く機械直してよ)
    看護師さんはまだ奥の部屋で、今度は分厚い本を開いている。
    少し目を動かして見てみると、女の子は周りを気にすることもなくなってきているようだ。
    確かにさっきから、他に人が通る気配もない。
    診察室の方からは、お医者さんと元気そうなおばあちゃんの声がした。
    話が途切れる様子はない。
    女の子はとうとう、僕に視線を固定した。
    真っ直ぐに、少し顔を赤らめたまま、裸の僕を凝視している。
    手が汗ばんで股間が気持ち悪いけど、絶対に離すわけにはいかない。

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  168. 168
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(24) 削除

    何分過ぎただろう。
    看護師さんが久しぶりに声を出した。
    「ちょっと目の前の機械の柱見てくれる?」
    「な、なんですか」
    「柱に、機械の番号を書いたシールがあるから、その番号を読んで」
    「そんなの自分でやってよ」と思って首を動かすと、看護師さんの姿が見えない。
    奥の部屋でしゃがんでいるらしい。
    「こっちのシールの番号と合ってるか確認するから。書くより早いでしょ」
    「は、はい」
    目の前の柱のくぼんだ所にシールが貼ってあるのはすぐにわかった。
    でも、上から下がっている機械の蓋のようなもので、文字が見えない。
    「シールはありました、でも文字が見えません」
    「消えてるの?」
    「いや、蓋みたいなのが重なってて」
    看護師さんは一度顔を上げたようだ。
    「ああ、それなら大丈夫。持ち上げてシールを見て」
    「あ、はい」
    蓋に触って気づいた。
    この蓋、大きい。重そうだ。
    持ち上げるのに、両手を使わなければいけなさそうなほど。
    (で、でも)
    今、両手を使って蓋を持ち上げたら、当然股間から手が離れる。
    横目を使う。
    女の子は動いていない。
    状況がわからないらしく、少し首を傾げている。
    (蓋を持ち上げたら、見られる)
    なんとか片手だけ上げて蓋に触ったけど、とても動かせそうにない。

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  169. 169
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(25) 削除

    女の子に背を向けて持ち上げるか?
    ダメだ。
    シールがくぼんだ所にあるせいで、ここから動くと文字が見えなくなってしまう。
    「手前に持ち上げれば動くから、番号そのまま言ってくれればいいだけだから」
    相変わらず人を焦らせる早口。
    「早く終わらせたいでしょ。早くして!」
    「は、はい!」
    体が勝手に動いた。
    蓋が持ち上がる。
    僕の両手に支えられて。
    シールの文字が、そして今まで両手で隠していたモノが露わになる。
    「番号、いくつ?」
    「え、えーっと…、Aのあとに横棒がついて……」
    視界がぐらぐら揺れる。
    頑張って文字に意識を向けようとしているけど、目が勝手に横にずれる。
    見たくないのに、見てしまう。
    女の子は、顔をさらに赤くしていた。
    両手を口に軽く当てて、信じられないものを見るような目でこちらを見ている。
    まじまじと、彼女は僕の股間を見つめている。
    「横棒のあとは?」
    「は、はい、えーと、ロクロクヨンゼロ、エイチ…」
    「ゼロは数字のゼロ? それともアルファベットのオー?」
    「た、たぶんゼロです……」
    次々飛んでくる質問に答えながらも、真横が気になってしょうがない。
    あの女の子に見られていると思うと、体が震える。
    でも、そう思えば思うほど、文字がわからなくなる。

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  170. 170
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(26) 削除

    「あ……」
    急に、か細い声が聞こえた。
    女の子の声だった。
    くりくりした目を今までで一番見開いて、僕の股間に釘付けになっている。
    僕も視線を下ろすと、
    「……あっ!」
    いつの間にか、僕のは大きくなり、上を向いていた。
    思わず、女の子の方を見る。
    目が合った。
    女の子は目を逸らした。
    だけど、やっぱりチラチラと、視線を上げ始める。
    (なんで、こんな時に!)
    いくら思っても、上を向いたものはなかなか戻らない。
    「あ、アールの、ハチナナ! で終わりです!」
    「ありがとう。大丈夫みたいね。ほんとなんなのかしら」
    早口で作業に戻る看護師さん。僕は大急ぎで両手を股間に戻す。
    我慢できずに、とうとう僕は顔を廊下に向けてしまった。
    女の子も、それに気づく。
    目が再び合う。
    顔をほんのり赤くしたままの女の子は、くすくす笑った。
    もじもじと体を動かす僕を見たまま、女の子は微笑んだ。

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  171. 171
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(27) 削除

    そして、顔の横で人差し指を立てる。
    一度斜め下に倒した人差し指を、ぴょこんと斜め上に立てた。
    ぴょこぴょこ動かす。
    それが何を表しているかなんて、わかり易すぎるくらいだ。
    僕は目を逸らした。
    ちょうどその時、女の子の名前が呼ばれた。
    レントゲンはその後、すぐに撮れた。
    結果は問題なし。
    あの診療所には二度と行かないことに決めた。

    次の日、僕は学校の廊下を歩いていて心臓が止まりそうなくらい驚いた。
    僕の2つ隣のクラスの教室に、あの女の子がいたのだ。
    同級生の女子と、楽しそうにおしゃべりしている。
    僕が教室の入り口で間抜けに突っ立っていると、向こうもこっちに気づいた。
    何も言えないで、何もできないでいる僕に、
    彼女は少しだけ驚いたあと、くすくす笑った。
    そして、周りの女の子に何か話し始める。
    僕は自分の教室へ走り出した。
    彼女たちからは悲鳴じみた声が響いた。

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  172. 172
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(28) 削除

    私が中学3年の時。
    体育で跳び箱をしていた時、着地に失敗し、誤って両腕を骨折し、即入院となりました。
    両腕にはギブスをはめられ、自分では何も出来ない状態で、看護師さんを呼ぶブザーも押せなく、
    トイレに行く時は、歩いてナースステーションに寄ってから一緒にトイレに行ってもらう状態でした。
    入院した病院は、ベッド数の割に看護師さんが少なく、人手不足という感じでした。
    ある日、中学1年の妹が見舞いにきている時に、看護師さんがいつものように体を拭きに来た。
    すると、看護師さんが妹に
    「人手が足りないので、妹さんがいる時は○○さんの体を拭いてあげてほしい」と依頼しました。
    妹が迷っていると、
    看護師「協力して」
    妹「わかりました」
    看護師「今日は私がしますので良く見ておいてほしい」
    その後、妹と看護師さんは一旦病室を出て、何種類かのおしぼりを持って戻ってきました。
    私は両手にギブスをしているため、浴衣と褌を着せられていました。
    看護師「まず上半身を拭きます」
    私の浴衣を脱がし、褌だけの状態で体を拭き始めました。
    今日は妹がいるから、下半身は拭かれないだろうと勝手に思い込んでいたところ、
    看護師「次に下半身は」
    なんと褌の紐に手を掛けました。
    私「下はいいよ」
    看護師「何言ってるの。あなたぐらいの年代の人はここが一番汚れるのよ。
        男の子でしょう。恥ずかしがっている場合じゃないでしょう」
    褌を脱がされ、全裸にされてしまいました。

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  173. 173
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(29) 削除

    小学校低学年までは妹と一緒にお風呂に入っていましたが、
    おちんちんに毛が生えてからは初めて見られました。
    妹に裸を見られ、真っ赤にしていると看護師さんがタマタマを拭きながら、
    看護師「ここは汚れやすいから丁寧にしわを伸ばすようにね」
    その後、おちんちんを持たれ、
    看護師「○○くんのおちんちんは皮が被っているから、まず剥いてね」
    私の仮性包茎を剥かれました。
    妹を見ると、耳まで真っ赤にしながら、じっとおちんちんを見ています。
    看護師さんは亀頭を拭きながら、
    看護師「ここは皮膚が弱いから、あまり力をいれないようにね」
    私は当然のように勃起してしまいました。
    看護師「拭いていると大きくなっちゃうけど、この方が拭きやすいのよ」
    私は爆発寸前でしたがなんとか我慢していました。
    看護師「ちょっと代わりましょう」
    看護師さんは、おしぼりを妹に渡し、続きをさせました。

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  174. 174
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(30) 削除

    妹は恐る恐るおちんちんを握り、拭き始めました。
    爆発寸前のおちんちんを拭かれたので、とうとう爆発してしまいました。
    せっかく拭き終わった胸の付近まで精子が飛んだ。
    妹「きゃー、なにこれー」
    看護師「このくらいの年代の人は刺激に弱いから、
        射精しちゃうことが良くあるのよ、変に思わないでね」
    看護師さんは別のおしぼりで後始末をしてくれました。
    私は頭の中が真っ白になった。
    妹とはしばらく気まずい雰囲気が続きましたが、その後も退院するまで妹に拭かれたり、
    トイレに行っておちんちんを持たれ、おしっこしたりと、世話になりました。
    毎回勃起していましたが、爆発したのはあの時だけなのが、せめてもの救いです。

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  175. 175
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(31) 削除

    私が小学6年の時。
    ある日、朝から腹が痛く、学校を休んで近くの町医者へ行きました。
    風邪だろうということで、腹痛を鎮めるため浣腸をすることになりました。
    診察室の中に、診察を待っている同年代の女の子がいる。
    知らない顔なので、たぶん隣の学校。
    ベッドの上で横になると、看護師はカーテンをせずに
    私のズボンとブリーフを膝まで下ろしたのです。
    女の子を見ると、こっちを向いて見ていました。
    うちの小学校はプールの着替えでも男女一緒にスッポンポンで着替えるのが普通だったので、
    別にちんちん丸見えでも恥ずかしくはなかった。
    すると、看護師が浣腸器を持って来ました。
    そのままオシリを広げ、ブスっと挿入。
    その時、勃起してきたんです。
    少しずつ皮の中から亀頭が出て来ました。
    浣腸液を注入し終わるまでの十数秒の間に完全に勃起してしまいました。
    さすがに勃起したのを女の子に見られたのは恥ずかしかったです。
    浣腸器を抜いた後もカーテンはしてくれませんでした。

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  176. 176
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(32) 削除

    小学6年生の時。
    宿題を忘れた罰で、うさぎ跳びで校庭一周させられました。
    翌日、太股が腫れて力を入れると痛いので、
    学校から帰ってから、近所の病院に行った。
    診察券を出して椅子に腰掛けたときに、気づいた。
    なんと、同じクラスの女子3人がいるではないか!
    その女子3人は、私がいつもスカートをめくったりして、からかっていた3人組だった。
    3人組は手首の治療で来ていたらしい。
    3人組の1人に「どうしたの?」と聞かれたので、「ちょっと太股がね」と答えた。
    3人組が先に診察室に入り、後に私が呼ばれました。
    電気治療、薬の塗布が終わり、包帯を巻く時間になってしまいました。
    担当は20代の看護師さんでした。
    「包帯を巻くからベッドの上に立ってくれるかな?」
    「えっ?ベッドの上?そんなところに立ったら周りから丸見えじゃん」
    と思いつつも、強制的に立たされ、泣く泣くパンツを下ろしたのでした。
    3人組の1人が私に気づいて他の2人に教え、3人に凝視されたのです。
    しかも、看護師さんが包帯を巻くときに、わざとなのか、
    手の甲がチンチンに触れるので、完全に勃起してしまいました。

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  177. 177
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(33) 削除

    大学生の時、毎日のように海岸で焼いていたので、皮膚に炎症ができてしまいました。
    そこで、大学の付属病院の皮膚科にかかりました。
    もちろん研修中の学生がいることは知っていましたが、
    その日に限って女の子ばかりでした。
    呼ばれて診察室に入ったら女医がいました。
    さらに手前に6名の研修中の女子学生がいました。
    とりあえず、炎症のできた腕と背中を見せました。
    学生が1人1人交代で観察していました。
    さて、これで薬貰って終わりかなと思った時、
    「初診なので下半身も診察しときましょう」
    僕は一瞬ためらいながらも、女子がたくさんいる前でズボンを脱ぎました。
    そして「パンツも脱いで」と言われました。
    仕方なくパンツも下ろしました。
    女子7人の前なので、顔から火が出る程恥ずかしかったです。
    するとまた、学生が順番に僕のペニスを触ったり、じっと眺めたり。
    同年代の女性に弄られ、勃起してしまいました。

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  178. 178
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(34) 削除

    私が20歳の時。
    ある日、下っ腹が締め付けられるように痛くなり、それが2日ほど続いたので、
    一応医者にいって診てもらうかと、近くの結構大きな病院に行ったら、
    「異常は見られませんが一応検査をしておきましょう」と、
    後日また病院に来るようにと言われました。
    検査当日、病院に行ってみると、腸の中を見るということで、
    「こちらに着替えて下さい」と先生に検査用のパンツを渡されました。
    それはお尻のところにちょうど穴が空いている紙パンツでした。
    着替えて出てくると、なんとそこには若い看護師が立っているではありませんか。
    それもその看護師が顔を赤らめて、恥ずかしそうに私に微笑みかけてきたので、
    良く見ると、高校の時同じクラスだったN子。
    N子は小嶋陽菜に似ていて、高校の時もかなり人気がありました。
    N子が「そこの台の上に横になって」と言ってきたので、
    仕方なくN子にお尻を向けないようにそっと台の上に横になりました。
    するとN子が点滴のような入れ物に白いものが入っているのを持ってきて、
    管をこちらに向け「今からこれをお尻からいれるからね」と言って、
    私のお尻の方に来て、パンツのお尻のところに空いている穴を広げてきました。

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  179. 179
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(35) 削除

    それだけでも恥ずかしかったんですが、
    N子は「お尻の穴の廻りの毛が多くてどこが穴だかわからない」と笑いながら、
    両手でお尻を大きく割り開き、
    「あったあった!」と必死に笑いを抑えながらお尻の穴を覗き込んでいました。
    お尻の穴をN子に見られてる。
    そう思ったらだんだん興奮してきて、前の方がムクムク大きくなってきてしまいました。
    「まずい!」と思って必死に抑えようとしたのですが、
    次の瞬間、管の滑りを良くする為にローションのようなものをお尻の穴に塗ってきたのです。
    ペニスはビンビンに硬くなってしまいました。
    私は必死に気づかれないようにしていましたが、
    「じゃあ、管を入れるから四つん這いになってね」と言われ、四つん這いになると、
    運悪くパンツが少し大きかったせいで勃起したペニスが出てしまいました。
    それを股の間から見ていたN子はこらえきれず大笑いしていました。
    そして私の耳元に来て笑いながら小声で、
    「○○君って包茎だったんだ」と少しバカにしたように言ってきました。
    もう私のペニスは恥ずかしさと興奮で、今にも爆発しそうなくらい敏感になっていました。
    その時、ローションで滑りが良くなってるお尻の穴に管が勢い良く入ってきたので、
    ペニスから勢いよく精子がピュッ!っと出てしまいました。
    それを見たN子はまた大笑いし、N子に笑われながら私は断続的にまた精子を放出させていきました。
    N子は診察台の上に飛び散った精子をティッシュで拭きながら、
    「包茎で早漏?」と私をからかうように言ってきました。
    検査の結果は何とも無かったのですが、この事が他の同級生の女子にも伝わっており、
    その子達に会うたびに、
    「包茎治った?少しは持つようになった?」とからかわれるようになってしまいました。

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  180. 180
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(36) 削除

    大学2年の時でした。
    急に金玉が痛くなりました。
    我慢できなくなり、病院へ行きました。
    小さい病院では不安なので、総合病院へ行くことにしました。
    受付で健康保険証と問診表を出した時、受付の若い女性に「今日はどうされました?」と聞かれて、
    恥ずかしくてなかなか答えられませんでした。
    隣の窓口には制服姿の女子高生がいました。
    小さい声で「あのう、玉が痛くて、、」と話すと、
    「はあ?」と、リアクションに困る顔をしました。
    受付の中にいる女性3人が少し、ざわっとしました。
    隣の女子高生もなんとも言えない表情でこちらを見ました。
    しばらくして、診察室に呼ばれ、年配の男の医者に症状を聞かれました。
    大きな病院なので、診察室は広く、中には多くの看護師さん達がいました。
    患部が金玉の、若い男性の患者が診察に来てると話がすぐに広まったのか、
    私の方をなんとも言えない表情で見ながら、通りすぎて行きます。
    医者が「じゃあ、診るから下を脱いで」と言いました。
    私はズボンとパンツを降ろし、シャツの裾を上にたくし上げ、ちんちんが丸出しになりました。
    痛さと恥ずかしさで、ちんちんがすっかり小さく縮み上がっていました。
    看護師さんが2人付いていました。

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  181. 181
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(37) 削除

    2人とも私より少し上(24~25歳位)で、仕事と割り切っている様子ながらも、
    少し笑みを浮かべながら、私のちんちんを見ていました。
    診察室の中にはカーテンがなく、診察室が細長いため、看護師さん達から丸見えでした。
    気のせいか、看護学校を出たてぐらいの若い看護師さん達がよく通る。
    こちらを見ながらゆっくり通り、奥の方でくすくすと笑っている様子でした。
    そのあと、すぐに年配らしき看護師さんに「こら!」と怒られている様子でした。
    医者に「じゃあベッドに仰向けになって、少し足を開いて」と言われ、
    看護師さんが、私の足を開かせながら少し上に持ち上げました。
    そして、指にサックをして、ゼリー状のものをその指にとり、私の肛門にゆっくり入れてきました。
    中で指を、微妙に動かされ、刺激され、思わず「あっー」と、あえぎ声を出してしまいました。
    足を持っていた看護師さんと、透明の容器を持ってすぐ脇で見ている看護師さんが、
    その声を聞いて、少し吹き出したように笑いました。
    その瞬間、精子がピュッと飛び出て、脇で見ていた看護師さんに容器で採取されました。
    他の若い看護師さん2~3人にも見られて、やはり、目や口元が笑っていたように見えました。
    本当に恥ずかしかったです。
    医者には「ちょっとこれを(精液)を検査して見るから、また後日来てください」と言われましたが、
    もう恥ずかしさのあまり行きませんでした。
    病院でもらった薬を飲んだおかげなのか、金玉の痛みは無くなりました。

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  182. 182
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(38) 削除

    僕は、中学卒業した頃から難病にかかってしまったため、入院期間が結構長かった。
    だから恥ずかしい体験もたくさんしました。
    当時、寝たきりだった僕は、リフトバスといって、寝たまま入浴ができるもので、
    看護師さんに週2回、お風呂に入れてもらってました。
    いつもは年輩の看護師さんが1人で入れてくれるんだけど、その日は看護学校の実習生が一緒でした。
    いつものようにお風呂場で素っ裸にされて、体を洗ってもらったんですが、
    実習生が一緒という事で、看護師さんは実習生にいろいろとケアの仕方を説明しながら僕の体を洗い始めました。
    その実習生はすごく可愛くて、その子に見られてると思うとそれだけでも恥ずかしいのに、
    看護師さんは僕のおちんちんの洗い方まで説明し始めました。
    看護師さんは「包茎の患者さんだったら、まず皮をむいて…」と言って、僕の包茎のおちんちんを剥きました。
    そしてガーゼに石鹸をつけて、いつもより念入りに洗い始めました。
    実習生は真剣に見ています。
    看護師さんは洗い終わると皮を元に戻しました。
    やっと終わりだと思っていたら、
    「じゃあ、あなた、今のように実際にやってみて」と、実習生に僕のおちんちんを洗わせたんです。
    実習生は僕のおちんちんの皮を剥いて、洗い始めました。
    実習生は慣れない手つきで一生懸命おちんちんを洗ってます。
    その洗い方が、看護師さんと違って揉むような洗い方になってしまい、
    僕のおちんちんは我慢しきれず、とうとう勃起してしまいました。
    実習生は少しビックリした表情をしてたけど、そのまま続けて洗っていました。
    僕はもう開き直って、実習生の手のぬくもりを楽しみました。
    実習生の手に包まれたおちんちんは、ついに爆発しました。

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  183. 183
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(39) 削除

    私は、静岡県の病院で働いているナースです。
    実は、若い男性の剃毛が大好きなんです。
    勤めている病院では、手術の前日に剃毛処置をするのですが、
    この時にいたずらしちゃうんです。
    その反応が楽しくって。
    『除毛クリーム塗りますね』と言って、
    まず、陰毛部とペニスを覆うようにふわっとクリームを塗ります。
    この時は、あえて手で直接触ることはしません。
    あくまで自然さを演出しておくんです。
    前もって、このクリームにニュルニュルするHなゼリーを少し混ぜとくの。
    剃毛処理を進め、暫くすると半勃ちになる患者さんがいます。
    チャンス到来!
    『少し危ないですから、押さえますね。ごめんなさいね』
    と言いながら、ペニスを左手で触っちゃうんです。
    持ち方にもポイントがありますよ。
    決して、強く持たないで、やさしく包むようにね。
    まず、人差し指と親指でカリ首の下を持ちます。
    中指と薬指は裏スジに当てておきます。
    この状態で微妙に微妙に指を動かすんですよ。
    ゆっくりと回転させながら上下に。
    これが凄く効くみたいで、ほとんどの男性は、
    カチンカチンに硬くなって、ビクビクしてる。
    だけど、イカせてあげないの。
    だって、それが、いたずらなんだもん。
    最後にクリームを拭き取ってあげた後、ツルツル&フル勃起してるペニスと、
    恥ずかしがってる患者さんの顔を見るのが最高に楽しいです!!

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  184. 184
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(40) 削除

    僕が中学生の頃、部活が終わって、自転車での帰宅途中に、
    信号無視してきたダンプに轢かれ、大腿骨骨折で入院していた時に、
    看護師さんから清拭を受けました。
    清拭は上半身から始まり、下半身をやって、最後に股間をやってくれました。
    チンチンの付け根や玉袋の裏を清拭して、包皮を剥いて亀頭の部分を清拭し、
    最後にお尻の穴の付近を清拭して終わりです。
    この頃は僕もウブでしたので、羞恥に耐えておりました。
    看護師さんも僕の気持ちをわかってくれてたかどうかわかりませんが、
    股間の部分には時間をかけないようにやってくれていました。
    入院して1週間ぐらい経った頃、いつも通りに玉袋の裏とチンチンの付け根を清拭して、
    包皮を剥かれて清拭をされたあと、股間に衝撃が走りました。
    なんと、看護師さんが僕のチンチンを扱いていました。
    僕は、あまりにも気持ちが良かったのと、羞恥で何も言えませんでした。
    当然、僕は射精してしまった。
    それと同時に看護師さんはチンチンを扱くのを止め、
    ザーメンを片付け、お尻の穴を清拭して、戻っていきました。
    結局、チンチンを扱く行為は2回置きに行われ、
    僕が起き上がれる状態になるまで続きました。

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  185. 185
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(41) 削除

    僕が25歳の時、手術することになり、新人の可愛い看護師さんに剃毛された話。
    彼女はベッドの回りのカーテンを引いてから、ベッドの足の方の柵を倒してシートを敷き、
    手袋をはめて、剃毛の準備を整え、
    「じゃ、パンツを脱いで仰向けになってください。
     お尻はここで、足を開いて寝てください」と言って、ベッドの端に椅子を置いて座りました。
    僕は言われた通りにベッドの下の方に腰を下ろして仰向けになり、彼女に向かって足を開きました。
    僕のチンポに彼女の視線が注がれています。
    彼女に見られて、幸せな気分に浸っていると、
    「ごめんなさい。傷つけちゃうといけないから、もう少し足を開いてください」
    僕は「はい…」と、一応恥ずかしそうに答えて、さらに足を開きました。
    チンポから肛門まで丸見えです。
    彼女はタオルと剃刀を持って「失礼します」と言って、
    タオル越しに僕のチンポを掴んで持ち上げ、腹の上で寝かせて、そのままタオルを掛けました。

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  186. 186
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(42) 削除

    「袋はどうやって剃るんだろう?」と思っていると、
    彼女は、僕の袋にそっとシェービングクリームを塗り、
    左手で押さえたり、持ち上げたりしながら、やさしく剃ってくれました。
    勃起するのは恥ずかしいので、必死に我慢していましたが、
    彼女の指の動きがとても気持ち良く、袋の付け根の部分を剃られると、
    感じてしまい、勃起し始めてしまいました。
    タオルが少しづつ持ち上がっていきます。
    作業をしている彼女が、チラリとその膨らみに目をやったので、僕は思わず
    「ご、ごめんなさい」と言ったのですが、
    彼女は「大丈夫ですよ」と言うだけで、袋の剃毛に集中しています。
    そして、ついに僕のチンポはギンギンに勃ってしまい、掛けていたタオルが摺り落ちました。
    彼女は作業を止めて、タオルを手に取って、
    「あの…掛けた方がいいですか?」と聞いてきたので、僕は苦笑いしながら、
    「いや、もういいです。今更だし…」と答えました。
    彼女はそれを聞いて少し笑ったので、僕も気が楽になりました。
    彼女は「ごめんなさい。この状態でタオルを掛けると剃りにくくなっちゃうので…」と言って、
    袋の裏側を剃り始めました。
    確実に、彼女に自分のチンポや玉を凝視されているのが判ります。
    慎重に作業を進める彼女の顔は、僕のギンギンになったチンポの間近にあります。
    いけないと思いながらも、またとない機会なので、興奮してしまいました。

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  187. 187
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(43) 削除

    そして、チンポの剃毛が終わると、彼女が
    「じゃ、拭きますね」と言って、剃ったところを拭いてくれ、
    剃り残しが無いか、チンポや袋の隅々までチェックしてました。
    僕はチンポをギンギンにしたまま、その視線を感じていました。
    この時、初めて気付いたのですが、僕のチンポの先端は透明な液で一杯になっていました。
    彼女は一瞬考えたようでしたが、左手の親指と人差し指で僕の陰茎を摘むと、
    「ごめんなさい… 痛かったら言ってくださいね」と言って、
    そっと指を下げて、包皮を剥きました。
    俺のチンポは仮性包茎で、勃起しても手を使わないと剥けませんでした。
    チンポの先端に溜まっていたガマン汁が溢れ出て、チンポを伝って垂れていきました。
    彼女は小さく「あっ…」と言いましたが、すぐにタオルでチンポを包み、拭き始めました。
    かなりの量のガマン汁だったので、彼女はタオルを裏返したりして、綺麗に拭いてくれました。
    カリの部分をぐるっと拭われた時は、思わず声が出そうになりました。
    「終わりました。もうすぐ手術ですから呼ばれるまで待っていてください」と言われ、
    僕は「いや、あの、どうもありがとうございました」と、しどろもどろになってしまいました。
    嫌な顔ひとつせずに処理してくれた彼女に対して、本当に感謝していました。

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  188. 188
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(44) 削除

    大学生の時、チンポに炎症が出来たので病院に行った。
    そして、治療のために薬を塗ることになったのだが、何故か俺の周りに若い看護師が3人来た。
    どうやら新人看護師の研修中のようだ。
    1番若い看護師が先輩に教わりながら薬を塗ってくれたのだが、
    彼女が着ていた白衣の袖が、薬を塗るたびにチンポに当たるのが刺激になって勃起してしまい、
    若い看護師3人が注目する中で射精してしまった。
    看護師の1人が「あっ!」と小さな声を出した。
    袖を当ててた彼女の腕の動きが止まった。
    3人とも、射精がおさまるまでチンポをガン見してた。
    彼女が精液を拭き取ってくれたんだが、
    まだ敏感な状態のチンポまで拭くもんだから、
    またビクンビクンとなってしまい、思わず手を離された。
    キレイに拭き取って貰った後に治療が再開されたんだが、
    彼女からは「ゴメンね」と言われた。
    ふと気付くと看護師が1人増えて4人になっていた。
    特に何を手伝うでもなく、じっとチンポを見ているように思えた。
    そう思うとまたチンポが勃起してしまった。
    今度は最後まで射精しないで治療は終わったが、ガマン汁は出ていた。
    また彼女が拭いてくれて、濡れたガーゼでチンポ全体もキレイにしてくれた。
    ところが、冷えたこともあってチンポは縮んで、
    今度はせっかく見栄剥きしてた皮が完全に被ってしまうところを見られてしまった。
    看護師が笑いをこらえているように思えた。

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  189. 189
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(45) 削除

    高校1年の時、自転車で転けて、左腕と右手の人差し指と中指が折れて入院しました。
    両手が使いにくいと言う事で、食事などの世話は看護師さんと、
    ちょうど実習に来ていた看護学生の人にしてもらいました。
    僕の担当になった実習生は優しくて、童顔で可愛い人でしたが、
    よく来る看護師さんは20代後半くらいで美人だけど、かなり性格がキツそうでした。
    入院して1週間ぐらいたった日に、実習生と看護師さんが身体を拭きに来ました。
    かなり恥ずかしかったけど、1週間も風呂に入っていなかったので、拭いてもらうことにしました。
    普通は、背中以外は自分で拭かなければならないらしいのですが、
    僕は両手が使えないので、2人がかりで拭いてもらいました。
    上を拭き終わったら看護師さんが「下も脱いでください」と言ったので、
    パジャマのズボンを脱ぐと「パンツも」と言われました。
    2人には、トイレでいつも見られていたので、気にせずに脱ぐと、
    看護師さんは「よく見ときなさい」と実習生に言って、
    ペニスを持ち上げて、ガーゼで優しく拭いてくれました。
    すると、1週間オナニーしていないペニスが、ムクムクと勃起してしまいました。

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  190. 190
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(46) 削除

    それを見た実習生は、顔を赤くしてビックリしてましたが、
    看護師さんは、慣れた手つきで、亀頭から玉袋の裏まで、綺麗に拭いていきました。
    勃起し続けているペニスを見て、看護師さんは「出してあげて」と実習生に言いました。
    実習生は「えっ、ええ!」と戸惑っていました。
    僕は、女の人の前で勃起してる恥ずかしさよりも、期待でいっぱいでした。
    戸惑っている実習生を見て、看護師さんは、
    「こうするの!」と言って、ペニスを数回扱いた後、いきなり咥えてきました。
    当時、童貞だった僕は、すぐイッてしまいそうになりましたが、
    看護師さんはすぐ口を離してしまいました。
    看護師さんは「はい、やってみて」と実習生に言い、
    実習生もペニスを扱いて、フェラを始めました。
    フェラは初めてらしく、看護師さんより上手ではなかったけど、
    可愛い実習生が僕のペニスを必死に舐めてくれている顔と「ジュポ、ジュポ」という音で、
    すぐに「うっ!」と言って、実習生の口の中でイッてしまいました。
    実習生は「うえっ!」と言って、吐き出しそうになりましたが、
    看護師さんが「ここに出しなさい」と言って、差し出したティッシュの上に吐き出させました。

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  191. 191
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(47) 削除

    高校3年の時、皮膚病になり、近所の病院に行った。
    診察時からずっとパンツ1枚だけの状態でいたのですが、処置室のドアが開放されたままなので、
    誰かに見られやしないかと、気にしている私をよそに、
    看護師は、私の両足、両腕、背中・・・と、薬を機械的にテキパキと塗りたくっていきます。
    ふとドアの方へ目をやると、な、なんと・・・
    その開放されたドアから、クラスメイトの女子がニコニコしながら手を振っている!!!
    さすがに私も恥ずかしくて、看護師さんに「ちょっとドアを閉めてもらいませんか?」と言うと、
    「え、何? 男の子が何を気にしているの。
     薬をしっかり塗らないと駄目でしょう。
     はい、パンツ下ろして!」
    看護師は、いきなり私のパンツを足首まで下ろした。
    「あれ? 友達の女の子が見てるわよ!」とニコニコと笑いながら、
    私のアソコにも薬を塗りながら、両手で握ったり、擦ったり。
    私は頭の中が空っぽになり、何がなんだか判らなくなっていました。
    ドアの方を見ると、クラスメートの女子がじーっと見ているではありませんか。
    看護師は、その女子に「ねえ、ちょっと!こっち来なさいよ!」と呼び、
    勃起した私のアソコを扱きながら「面白いもの見せてあげる」と言った。
    私は、その女子の目の前で、射精をさせられてしまったのです。
    その女子も、ビックリしていました。
    今でも、その女子と2人きりになった時は、
    「私、○君の恥ずかしいこと知っているしね!」とニコニコしながら言います。

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  192. 192
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(48) 削除

    高校3年の時、皮膚科に通院していました。
    いつものように、トランクス1枚で診察を受けました。
    ほとんど治ってきているので「次回からの診察はもう必要ないでしょう」とのことでした。
    診察が終わると、隣にある「処置室」へ通されます。
    その処置室では、看護師さんが私の全身に軟膏を擦り込みます。
    当然、機械的にテキパキと、私の両腕・両足・背中・胸・腹と薬を塗っていきます。
    ただ、その日だけは違っていました。
    「はい、お尻を出して」と言うのです。
    私が「え?!」と戸惑っていると、「はい!」と言いながら、私の体を回れ右させたと思いきや、
    さっとパンツを下げ、お尻にも薬を塗り始めました。
    私が必死で両手で前の方を押さえていると、
    「ほら!ちゃんとして」と言いながら、無理やりパンツを足首まで下ろして抜き取り、また回れ右です。
    看護師さんの視線が、私のアソコに注がれていることを認識した途端、どんどん硬直していきます。
    看護師さんはクスッと微笑んでから「若いからしょうがないね」と言いながら、
    私のアソコや金玉にも薬を塗ります。
    私は恥ずかしいやら情けないやらで、必死でその場から逃れようと、
    「あ、もういいですから!」と弱々しい声を発しながら、
    その処置室から逃れたい一身で後ずさりをした時です!!!!
    何か人の視線を感じたので、ふとそちらの方へ目を向けると、
    隣の部屋に続くドアが開いていて、その向こうには見覚えのある顔が。
    な、なんと同級生のK子がいるではありませんか。

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  193. 193
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(49) 削除

    「人、人に見られるじゃないですか!」
    思わず看護師さんに叫んだ私の声に気がついたK子と目が合ったのも束の間、
    K子の視線がやや下の方へ・・・
    私はもう目を開けていることも出来なくなりました。
    すると、看護師さんは面白がっているかのように、
    「ほら、こんなに勃起して、気持ちいいんでしょう?」と、
    ニコニコしながら、私のアソコを、K子によく見えるようにいじくり回します。
    ビックリしたK子が視線を逸らしたことを確認したものの、その後は私も下を向いたまま、
    K子へ視線を送ることも出来ず、K子がその場を去ってくれていればいいと願っていました。
    そして、とうとう我慢が出来なくなり、私は射精をしてしましました。
    「あらあら!こんなに沢山!若いと凄いのね!」
    ふと目線を上げると、なんとK子がじっと見つめているではないですか!!!
    翌日、学校に行くと、K子がA美に話したようで、2人してニヤニヤしながら私を見てきた。
    放課後、K子に、
    「昨日の事、クラスのみんなには言わないであげるから、私達に射精を見せて」と言われ、
    仕方なく、2人の前でオナニーをして、射精を見せてあげた。
    その後も、卒業するまで、何十回もオナニーをさせられた。

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  194. 194
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(50) 削除

    高校生の頃、僕は足を骨折して入院した。
    ある日、同級生の女子2人が見舞いに来てくれたんだけど、
    看護師さんに体を拭いてもらっている時だったので、カーテンの外で待ってもらっていた。
    僕の日々の態度に嫌気がさしていた看護師3人が、僕が自由に動けない事をいいことに、
    僕のズボンを下ろして、見舞いに来ていた2人の同級生を呼びこんだ。
    僕は必死にズボンを上げようとしたり、「やめて」と言ったけど、
    全然、言う事を聞いてくれなくて、
    「この人、女の子にイクところ見られたいんだって」
    「いつも車椅子で可哀想だから、望みを叶えてくれない?」だって。
    同級生達はビックリしてたけど、興味があったのかOKしてしまった。
    僕は「嘘だって。看護師さんが勝手に言ってるだけだよ」って言ったけど、
    3人の看護婦が口裏を合わせて、
    「いつも見ててあげたじゃない」
    「ウソ言ってもすぐ分かるよ」と。
    同級生達が僕を信じてくれるわけがありませんし、
    きっと、僕が射精するところを見たかったのでしょう。
    結局、看護師の1人に、手でシコシコされた。
    「絶対イクもんか」と思ったけど、同級生の女子に見られているのに興奮して、思いっきり出してしまった。
    ぴゅ~!!
    どぴゅ~!!
    元々溜まっていたし、我慢しながら一気に噴射してしまったので、
    5~6回、放物線を描いて飛び散ってしまいました。
    僕もここまで飛ぶとは思ってなかったので、めちゃくちゃ恥ずかしかったです。
    同級生達も、僕の飛ばす量にかなり驚いて、
    「イクとこ見ちゃったw」
    「あんなに飛ぶんだねー」
    などと言ってたし、
    看護師達も薄笑いして、
    「同級生の女の子に1番恥ずかしい瞬間見られちゃったねw」と僕を辱めました。

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  195. 195
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(51) 削除

    僕が高2の時、盲腸で入院した。
    手術前、看護師さんが「剃毛します」と言うので、パンツ1枚で、ベッドで待っていた。
    しばらくすると、その看護師さんは、学生を2人連れて現れ、
    「今週から来てる実習生にやってもらいます。
     ちゃんと練習をしてますから大丈夫です」
    と言うと、どっかに行ってしまった。
    どう見ても僕と同い年ぐらいなので、聞いてみると、やっぱり2年生。
    高校の看護科に行くと2、3年で実習があるらしい。
    「同い年の女の子にヘアを剃られるのか~」とちょっとショックだった。
    向こうも同い年ということで、少し緊張しているようだった。
    1人が「それじゃ下着を下げてください」と言うので、パンツを下げると、
    もう1人が 「もったいぶらないで、パッと脱いで」とタメ口で言うと、
    いきなりパンツに手をかけて、グッと下げた。
    僕のちんちんがピョコンと飛び出たが、仕事なので何とも思わないようで、
    シェービングクリームを塗ると、上の方からジョリジョリと剃り始めた。

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  196. 196
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(52) 削除

    僕はそれほど毛深い方じゃない。
    剃っている方の子が「あんまり毛が濃くないね」と言うので、「そうかな?」と言うと、
    「奈緒なんて大変よ。
     学校で練習があって、みんなで剃りっこするんだけど、奈緒なんてボウボウで、剃るのがもう大変」
    「看護科だとヘアの剃りっこをするのか」と思いながら聞いてると、
    もう1人の見ている方の子が、
    「大きなお世話!
     圭子だってそうじゃん。
     ねえ、見て見て」
    と奈緒の手を止めると、右手を掴んだ。
    2人とも高校の制服の白のブラウスの上に袖なしエプロンを着ている。
    見ると、圭子の袖口から何か黒いものがチラチラ見える。
    「圭子はちゃんとワキを剃ってないもんね」と奈緒。
    「やめてよ、恥ずかしい・・・」と圭子は奈緒と口ゲンカになりそうな雰囲気。
    僕は「どうでもいいけど、早くしてよ」と2人を急かして、剃毛を続けさせることにした。

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  197. 197
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(53) 削除

    だんだん下の方にくると、圭子はいきなり僕のちんちんを左手で握ると、その回りを剃りはじめた。
    同い年の女子に握られたちんちんは、当然反応して大きくなった。
    「うっそ~。やだ~、大きくなった~」
    そこで、奈緒が圭子と交代し、僕のちんちんを握りしめ、剃り続けた。
    「見たの初めて」と言う奈緒に、
    「え~、もしかして処女?」とからかうと「もちろん」と奈緒。
    剃毛はほとんど終わっているのだが、ティッシュでクリームを拭う圭子の横で、
    奈緒は、ちんちんを握ったまま、軽く上下に扱きはじめた。
    「なんか面白いよね~」と言う奈緒の手がだんだん速くなり、
    ちんちんはギンギンになり、快感が走ると、ピューッと30センチくらい、精子を吹き上げてしまった。
    2人はビックリしたみたいで、顔を真っ赤にしていた。
    「気持ち良かった~」と言うと、「やだ~」と言って、2人ともそそくさと離れてしまった。
    隣のベッドでは、盲腸の手術を受ける中学生の女の子が、別の実習生に剃毛されているところで、
    僕の勃起したちんちんや射精するところを、実習生や中学生の女子にも見られた。

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  198. 198
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(54) 削除

    20歳の時、足を骨折して入院した。
    入院して1週間ほど過ぎた日の夜、なかなか寝つけずにいると、
    見回りに来た看護師さんに「何で寝ないの?」と聞かれましたので、
    「昼間寝ちゃったから、眠くなくて。お腹も空いてきちゃったし」と答えました。
    この看護師さんは22歳で、年齢が近い事もあり、普段から仲良くしていたので、
    「ナースステーションにお菓子あるから一緒に食べよう」と言ってくれました。
    その日は25歳の看護師さんも夜勤をしてましたが、その看護師さんとも仲良くしてたので、
    3人でお菓子を食べながら雑談してました。
    若い男女3人が夜中に話しをしているので、だんだん話題はH系の話になりました。
    25歳の看護師さんに「入院して1週間経つけど平気なの? 自分でした??」と聞かれたので、
    「してないよ。溜まってきた」と答えると、看護師さんは2人でヒソヒソと内緒話をした後、
    「ちょっと待ってて」と言って、奥にある部屋に入って、3分ほどして出てきました。
    なぜか2人とも手にブラジャーを持ってます。
    25歳の方は紺色で、22歳の方は白でレースが使われているブラでした。

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  199. 199
    名無しさん@ピンキー kVjnn0pd0(55) 削除

    「これオカズにしていいから、ここで自分でしてみてよ」と言われ、ブラを渡されました。
    「えー、嫌だよ」と言いましたが、受け取ったブラの生暖かさに思わず勃起し、
    トランクスにハーフパンツ姿だったので、勃起してるのがバレバレで、
    「おっきくなってるじゃん! しないんならブラ返して」と言われました。
    看護師さんの脱ぎたてのブラをオカズに抜けるチャンスは今後無いと思い、
    「分かった」と言って、下を全部脱ぎ、扱き出しました。
    「匂い嗅いでも良いよ」と言われ、ブラの匂いを嗅ぐと、甘い女性の匂いがして更に興奮!
    看護師さん2人はじっとこっちを見つめています。
    乳首が当たってたと思われる所を舐めたりしながら、2人の看護師さんを交互に見ながら扱きました。
    ブラだけでは満足できなくなり「パンツ見たい」と言うと、
    白衣を捲り上げて、ストッキングも膝まで下ろして見せてくれました。
    2人ともブラとお揃いのパンツでした。
    22歳の看護師さんの方は、陰毛が透けてました。
    かなり興奮して来て「おっぱい見せて」とお願いしましたが、
    「それは無理だけど、2人で扱いてあげようか?」と言われ、
    「うん」と答えると、私が座っているイスのところまで来て、
    2人でサオを扱いたり、1人がサオ、もう1人がタマ揉みしたりしてくれました。
    ここまでされるともう我慢の限界で、もったいないと思いつつも、発射しました。
    タオルで綺麗に拭いてくれ、
    「男の人が自分でしてるの初めて見たー」
    「ちょっと興奮しちゃった」
    などと、2人で話していました。

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