びんたん  冬。恋人たちの季節   びんたん

全体重で複数の女性に乗っかられたい

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全体重で複数の女性に乗っかられたい 本文(401-600)

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  1. 1
    名無しさん@ピンキー nET1hazl0(1) 削除

    二人以上、複数の女性に全体重で乗っかられたい、
    そんな願望を持っている人が集まる場所です。

    逆に複数で男に乗りたい女性も歓迎です。

    • 5ちゃん見るなら便利な「びんたん」
    • のんびり 弁慶 で楽しむ
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    AA切替 sage
  2. 400
    名無しさん@ピンキー 5MLLYYR40(1) 削除

    気功教室の練習でやる人間ブリッジは、お腹の上に乗っかるような事をよくやるらしい。
    https://stat.ameba.jp/user_images/20170421/23/mikatakakumei/b9/3e/j/o0640048013919279798.jpg
    教室では、自分の息子にも出来るかどうか試すお母さんもいたみたいだ。
    https://stat.ameba.jp/user_images/20170421/23/mikatakakumei/98/d1/j/o0640048013919280756.jpg

    https://ameblo.jp/mikatakakumei/entry-12267780973.html

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  3. 401
    名無しさん@ピンキー D+Wri5S00(1) 削除

    次はどんな小説なのかとても楽しみにしてます!

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  4. 402
    名無しさん@ピンキー O4q8V/Sg0(1) 削除

    別の日。
    部長の家に再び招かれた3人。

    部長「今日もまた乗られたいみたいよ」

    sくんはすっかり体重フェチになり、今日も体重を受けるのを楽しみにしていた。

    sくん「この前、身体測定があったんだ。身長伸びてたんだ。」

    A子「成長期だもんねー」

    そんな会話を聞いて部長が何やら考え、口を開いた。

    部長「よし!今日は体重計で!」

    AA切替 sage
  5. 403
    名無しさん@ピンキー O4q8V/Sg0(2) 削除

    A子「…突然何ですか…?」

    部長「いやね、この前みんなで座った後この子が“また似たようなことやりたい”って言うから。でも何がいいかなーって考えてて」

    課長「それで、体重計?」

    部長「ほら、みんな座ってはいたけど立って乗ってなかったでしょ?だからこれがいいかなって」

    B子「えぇ…立ってって…座るより苦しいはずですよ?」

    sくん「ぼ、僕、大丈夫!やってみたい!」

    部長「ほら、sもやってみたいって。お願い!みんな付き合って!」

    今日はみんなで座るのではなく立って体重をかけていじめるというのだ。
    もちろん座るよりも重みのかかる面積が狭くなるので当然苦しくなる。
    お腹の上に立たれようものならお腹は一瞬で凹み、内蔵を押し潰すだろう。
    胸に乗れば骨は軋み、脚に乗れば固定されてるかのように動かなくなる。

    AA切替 sage f1 >>584
  6. 404
    名無しさん@ピンキー O4q8V/Sg0(3) 削除

    部長「ほらほら、準備して!」

    A子「…わかりました。sくん、ほんっとに大丈夫?」

    sくん「うん!まずはやってみたい!」

    元気なsくんに負け、みんなで付き合ってあげることにしたのであった。

    sくん(今日は立って乗られるのか…重たいだろうなぁ…)

    sくんは若干の恐怖とワクワクした気持ちでせめぎあっていた。
    立って乗るということはお尻の柔らかさを味わえずに重みを受けるということになる。
    だがその分すらりとした足、むっちりとした太ももが眼前に広がると言うことだ。
    また、課長はスカートをはいており、あわよくば中が覗ければという下心もあった。

    部長「じゃあここで横になって。」

    sくん「うん、わかった」

    床には座布団が並べて敷いてあり、その上にsくんが寝転がった。
    カーペットは敷いてあるものの、乗られる側は硬い床を感じてしまうだろう。
    座布団を挟むことで痛みを和らげるのが目的だ。

    AA切替 sage
  7. 405
    名無しさん@ピンキー O4q8V/Sg0(4) 削除

    A子「じゃあ、私からね?」

    sくん「うん!」

    話し合いの結果まずはA子が乗ることになった。A子は横になっているsくんに近付き、片足をかけた。

    sくん(わぁ…太ももだ…)

    下から見るとさらに迫力があった。
    脚は細目のふくらはぎから上に伸びていき、膝から上になるといきなりむっちりと広がり大きなお尻に繋がっている。
    sはごくりと唾を飲んだ。

    A子「じゃあ、乗るよ!」

    sくん「う、うん!」

    そう言うとA子は普通の体重計に乗るかのように両足をsくんのお腹の上に乗せた!

    sくん「うぐぅぅぅっっっ……」

    小学生の小さなお腹は大人の重みでべっこりと凹み、A子はsくんの内臓を押し潰しているかのようだった。

    A子「重いでしょ?ごめんね?」

    sくん「だ…いじょう…ぶ…」

    お腹が全く持ち上がらずすでに息絶え絶えのsくん。

    部長「ほら、前向いてー!」

    A子「あっ、はい…」

    AA切替 sage
  8. 406
    名無しさん@ピンキー O4q8V/Sg0(5) 削除

    A子は横向きに乗っていたため、sくんの顔を見下ろせるように向きを90°変えた。

    sくん「うぐぐっ……」

    A子に足踏みされたような状態になり、sくんはさらに苦しい声を出した。

    部長「ほらs、体重計なんだから体重言わないと!」

    課長「そうだよ~?頑張って!」

    B子「わぁ…重そう…」

    この状況を面白がっている部長と課長。
    B子は心配そうに見つめているものの止めはせず、あり得ないくらい凹んでいるお腹をまじまじと見つめていた。
    上に乗っているA子は心配そうにsくんを見下ろしている。

    AA切替 sage
  9. 407
    名無しさん@ピンキー O4q8V/Sg0(6) 削除

    sくん「うぐっ…ご、52キロくらい?」

    A子「うーん…もうちょっと上…かなぁ…?」

    恥ずかしながらも体重を教えるA子。

    sくん「ごじゅう…ご…キロ?」

    A子「そう!55kgだよ!」

    そう、今A子は35kgほどしかないsくんの上に55kgの体重をかけ乗っているのだ。20kgの差はとても大きく、早くも息絶え絶えになるsくん。

    部長「じゃあ次は△△(課長)ね!」

    課長「はーい!」

    A子「わ、私は降りますね。sくん、重たかったでしょ…?」

    お腹の上のとてつもない重みがふっと消え、sくんは大きく息を吸った。

    sくん(息が…吸える…)

    お腹を押し潰されるとお腹が上がらず結果的に息が辛くなるが心配をかけまいと、また、これはこれで良かったので中止にならないよう

    sくん「大丈夫だったよ!」

    と返した。体重計ごっこにノリノリの課長はA子が降りた後に、とてとてとsくんに駆け寄った。

    AA切替 sage
  10. 408
    名無しさん@ピンキー O4q8V/Sg0(7) 削除

    課長「私も重たいけど…頑張って!」

    そういうとsくんを見下ろし小さなお腹に片足を乗せた。

    sくん「はい、がんばりま…ううっっ!!」

    言い終わる前に両足をお腹に乗せ全体重をかけた。
    課長は足のサイズは小さいが、そこからすらりと伸びるふくらはぎ、反比例するかのようにむっちりとした太ももが伸び、大きなお尻へと繋がっている。
    真下から見上げると否応なしにその太もものむっちりさが見てとれる。
    sくんはそれを目の当たりにして興奮しつつもとてつもない重みに耐えるのに必死だった。

    課長「私は何キロだと思う?」

    課長はそのまましゃがみこみsくんに尋ねた。
    つま先立ちのようになるため足がさらにお腹に突き刺さり、お腹にダメージを与える。
    課長はスカートだったため太ももの向こう側に黒いパンツが見えた。
    思春期のsくんは興奮を隠しきれなかったがそれ以上にお腹が沈みすぎて内蔵を圧迫し脳が警笛を鳴らしていた。

    AA切替 sage f1 >>437
  11. 409
    名無しさん@ピンキー O4q8V/Sg0(8) 削除

    sくん「ご…55kg…」

    課長「あらー惜しい!ちょっと太っちゃったの!頑張ってー!」

    楽しむ課長とは裏腹に苦しそうな顔を見せるsくん。顔を赤くして歯を喰い縛り必死に重みに耐えていた。

    sくん「ご…じゅう……ななキロ…」

    課長「おーすごいすごい!正解だよ!」

    ぱちぱちと拍手する課長。正解しても避けない課長は完全に楽しんでいるようだった。

    部長「ちょっと△△!次つかえてるんだから早く避けてよ~!s!次B子いくよ!」

    課長「はーい」

    しぶしぶ降りた課長。そしてB子が近付く。
    sくんが一番好きな体型の子であるのは誰も知らない。

    B子「だ、大丈夫…?重かったでしょ?」

    sくん「ぜ、全然大丈夫です!」

    課長はとても重たかったが、かっこいいところを見せようと見栄を張るs。

    AA切替 sage
  12. 410
    名無しさん@ピンキー O4q8V/Sg0(9) 削除

    B子「57キロ…実は私もっと重たいけど…本当にいいの?」

    sくん「大丈夫!」

    確かにとてつもなく苦しいだろうが、B子の重みを受けることが癖になりつつあるsだった。
    もちろん他の子も魅力的だが、むっちり度合いが一回り違うのだ。
    B子はそのわがままな太ももやお尻を見せつけるようなショートパンツをはいており、sくんは興奮を隠しきれなかった。
    そうこうしている内にB子がお腹に片足を乗せた。

    B子「それじゃ…いくよ?」

    sくん「お願いします!」

    ぐっと腹筋に力を入れた直後、B子が両足をお腹に乗せた。

    sくん「ぐぅぅぅぅっ……」

    今までで一番重たい体重は予想以上にべっこりとお腹を凹ませた。

    B子「やっぱり私が一番重たいから…」

    sくん「うぐぅぅぅぅ………」

    B子「でも……すごいね…頑張ってるね……」

    B子は容赦なく全体重をかけているが、それに耐えるsくんを称賛した。

    AA切替 sage
  13. 411
    名無しさん@ピンキー O4q8V/Sg0(10) 削除

    sくん「あの…一つ…お願いが……」

    B子「ん?」

    sくん「体重を…当てられたら…顔に座ってほしい……です…」

    もう隠すこともない、体重が好きなことはみんな承知している。
    恥ずかしながらも後悔しないよう一番好きなB子にまた座られたい願望を叶えるべくお願いしたのだ。

    B子「……うん、いいよ」

    sくん「や……やっ…た」

    勇気を振り絞ったかいがあったと心の中で喜んだs。なんとか当てようと頑張った。

    sくん「た…体重は……6…じゅ……2…かな……」

    B子「お…惜しい…」

    sくん「じゃあ…64……かな…」

    B子「う、うん。そうだよ」

    また少し太ってしまったB子。本気で痩せようとも思っていたがやはりそう簡単にはいかないようで…

    sくん「や……やったあ…うぐっっっ………」

    B子「すぐ正解したし、スペシャルサービスしてあげるね」

    そう言うとお腹の上でsくんの足の方に向き直し、大きなお尻を向けsくんの顔に向かって腰を下ろしていった。

    AA切替 sage
  14. 412
    名無しさん@ピンキー O4q8V/Sg0(11) 削除

    sくん「うぐっ…スペシャル……?…んむぅぅっっっ!!」

    ドスッ!!ミシミシ…

    突然のことで驚きを隠せなかったのも束の間、B子ご自慢のむちむちなお尻の圧倒的な重みでsくんの顔をこれでもかと押し潰した。
    B子はただ座っているだけで動いてもいなかったが小学生の顔を潰すには十分すぎるほどの重みだった。

    sくん(うぐっ…重い…っ…)

    ミシミシと顔から聞こえるようなくらい大きなお尻で顔が押し潰されていた。

    B子(こんな小さい子が私を支えて頑張ってる…もっとサービスしようかな…)

    sくんの期待を叶えるため、重ければ重いほうがいいと考えたB子は驚きの言葉を口にした。

    B子「A子、こっちに来て」

    そういうとポンポンと自身の太ももを叩いた。

    A子「え…何言って…」

    B子「2人乗りするの、部長いいですか?」

    部長「いいんじゃない?なに、それがスペシャルサービス?」

    B子「そうです。重たいほうがいいかなと思って…」

    AA切替 sage
  15. 413
    名無しさん@ピンキー O4q8V/Sg0(12) 削除

    確かにsくんも顔に数人乗るのは気になっていた。だがB子から提案してくれるなんて…そう思いながらもB子のお尻を支えるのに必死なs。

    A子「わ、わかった…頑張ってねsくん…」

    A子はB子に近付き、背を向けた。
    A子が座るその前にB子は少し腰を浮かせてsくんにしっかり呼吸させた。いきなりの重圧から解放されたsくんはゼエゼエと息を切らした。少し落ち着いてからB子は尋ねた。

    B子「君の顔の上に私とA子と2人乗り、大丈夫?」

    sくん「……うん、やって…みたかったし…」

    B子1人の重みでも息絶え絶えだったが、110kg以上の重みで顔を押し潰されるのは興味があった。
    それに、今腰を浮かせているということはB子の大きなお尻が目の前にあるのだ。大きなお尻から伸びるむちむちの太もも。sはさらに興奮した。

    sくん「お、お願いします!!」

    sくんは覚悟を決めた。

    B子「それじゃあ、いくよ!」

    そう言うと浮かしていた腰を再び小さな顔の上に落とした。

    AA切替 sage
  16. 414
    名無しさん@ピンキー O4q8V/Sg0(13) 削除

    ドスッ!!ミシミシッ!

    sくん「むぅぅっ!!」

    再びお尻が顔に落とされた。さっきまで見ていた巨大なお尻が顔を押し潰していると考えると気持ちよさも感じる…が、これから重みが倍近くに増えるのだ。
    そうこうしてる内にA子はB子の目の前に立ち背を向けた。

    A子「じゃあ…私も座るよ!」

    そう宣言し、ついにA子がB子のモモの上に全体重で座り込んだ!

    ズシン!!!ミシミシッ!!

    sくん「んんん!!!」

    顔面に、今まで感じたことの無いとてつもない圧力。頬は左右に引っ張られ、理不尽な重みで骨はミシミシと弱り鼻や口がお尻で塞がれているため息はできず、鼻も折れるのではと思うくらい押し潰された。

    課長「……私も…いいですか…?」

    そう部長につぶやく課長。そんな声がsにも聞こえた。

    部長「ちょっとだけね」

    課長「…やった♥️」

    完全にいじめるのが癖になってしまったようで、A子に背を向ける形で立った。

    A子「これはさすがに…sくんがやばいですよ…」

    課長「懐かしいね、入社時の面接でも顔に3人乗りしたんでしょ?」

    AA切替 sage
  17. 415
    名無しさん@ピンキー O4q8V/Sg0(14) 削除

    面接官が3人、男の顔に座ったのを思い出した。ただあれは成人した男性、こっちはただの小学生。体格差は明らかだったが…

    A子「5秒で降りましょう!」

    課長「わかってるって」

    そういうとA子のモモの上にむちむちとしたお尻を落とした。

    ズッシンッ!!!

    B子「うっ…重い…」

    sくん「んんんんん!!!!」

    A子の下のB子も120kg近い重みを受けていることになる。思わず重いと声が出てしまった。だがそのお尻の下では総重量180kg近いあまりにも重たすぎる圧力を受けていた。
    顔面に今まで感じたことのない圧力。柔らかいお尻とは裏腹に理不尽すぎる重みにさすがに耐えきれなかったsくんは薄れ行く意識の中、それでもまた座ってもらいたいと心に決めたのであった。

    AA切替 sage
  18. 416
    名無しさん@ピンキー O4q8V/Sg0(15) 削除

    課長「あーやっぱり…」

    部長「そろそろ気絶かなとは思ってたよ。でもsも好きでやってるからね」

    仕事柄体重を行使することが多い2人は人が気絶する塩梅はわかっていた。

    A子「大丈夫…なんですか…?」

    部長「大丈夫だよ、sも楽しかっただろうし。でもここまで頑張ったからご褒美あげないとかわいそうだね」

    そう言うと部長は笑みを浮かべた。

    AA切替 sage
  19. 417
    名無しさん@ピンキー O4q8V/Sg0(16) 削除

    数分で目を覚ましたsくん。

    sくん「はっ……めちゃくちゃ重たかった……」

    それでも満足げなsであった。

    B子「頑張ったご褒美があるみたいなんだけど…ね?部長」

    部長「そうそう、今日は最後に皆で立って乗ろうかと思うんだけど、どう?」

    sくん「た、立って?」

    部長「そう、4人一気に乗るからすごい重たいけど」

    sくん「うん、やる」

    部長「すごい素直だね…我が息子ながらとんだ趣味を持ったもんだね。将来はうちのところ入るしかないねこれは」

    と笑い話をしたのち乗る場所をsくんの希望に沿って決めた。
    胸にB子、お腹にはA子、課長は太ももにそれぞれ片足ずつ乗せて仁王立ちのような形で、B子と課長の間、骨盤あたりには部長が立つことになった。4人は位置についた。

    AA切替 sage
  20. 418
    名無しさん@ピンキー O4q8V/Sg0(17) 削除

    部長「よし、じゃあいくよ!」

    課長「sくんならできるよ、頑張ってー!」

    A子「無理そうだったら言ってね!」

    B子「ほ、本当に重たいから…頑張って。」

    みんなはsくんにそれぞれ声をかけた。

    sくん「お、お願いします!」

    ごくりと生唾を飲み込んだ。そしてついに4人が両足をsくんの上に乗せた!

    ミシミシミシッ!!

    sくん「ぐあっっっっっ………」

    座ったときとは違い、スペースをとらないためさらにピンポイントで重みがかかる。顔や足先は自由だがその分胸やお腹が信じられないくらい潰され、太ももも固定されてるのではないかと錯覚するくらい全く動かない。

    AA切替 sage
  21. 419
    名無しさん@ピンキー O4q8V/Sg0(18) 削除

    部長「んー、前行こうか?」

    突然の提案。それは…お腹や胸に数人乗るということだ。

    課長「いいですねー!sくん、私たち動くよ!」

    sくん「待……っ…ぐぅぅぅ……っ…!!」

    なんと、部長と課長がそれぞれ胸とお腹に移動したのだ!
    部長はA子の後ろに飛び乗り、落ちないように抱きしめた。課長もまたB子の後ろに移り、抱きしめた。
    小学生の胸からお腹にかけて成人女性4人が全体重をかけて乗っているというあまりにも奇妙な光景が広がっていた。
    脚から上を撮影すればかわいい女性たちが和気あいあいと抱き合っているように映るだろう。だがその下ではとてつもない重みを小学生1人が受け止めているのだ。

    sくん「………おも……すぎ………」

    AA切替 sage
  22. 420
    名無しさん@ピンキー O4q8V/Sg0(19) 削除

    肋骨、お腹にそれぞれ120kg程の重みを受けているため上半身がミシミシと弱り、胸やお腹が全く上がらないので呼吸が出来ず肺から空気が無理やり押し出されている。
    目の前には8本のむちむちの太ももが広がっており、ここだけみれば天国のように見えるかもしれない。ただsには全くそんなことを考える余裕はなかった。
    落ちないようにバランスを取るたびに揺れる太もも。太ももが動くたびに下に衝撃が伝わる。

    A子「お、落ちそう…」

    B子「ん、よいしょ…」

    sくん「うぐっ!うぐっ!」

    未知すぎる重みに、加えて全く酸素が行き渡らない状態で耐えられるわけもなく、視界がフェードアウトしていった。

    sくん「お………も………」

    そうつぶやき再び気絶したsくん。すぐさま4人は降り、目が覚めるのを待った。

    AA切替 sage
  23. 421
    名無しさん@ピンキー O4q8V/Sg0(20) 削除

    sくん「はっ……あれ…終わり…?」

    部長「そう終わり。どうだった?」

    sくん「うん…すんごく重たかった。死んじゃうかと思ったよ。でも…よかった。」

    部長「そっか。じゃあ2回戦やろっか」

    sくん「今日は無理だって!!」

    さすがに体力の限界だったsくんであった。次回は何をするんだろう、ワクワクしながら解散となった。

    sくん(次は何をするんだろ…B子さんのお尻、下から見たみんなの太ももよかったなぁ…)

    そう思うsだった。

    AA切替 sage
  24. 422
    名無しさん@ピンキー O4q8V/Sg0(21) 削除

    キャラがブレブレだったりしますがご容赦ください。自分のおかずになればいいやという感覚で書いてるので…
    続きは今のところないです。チアガールのアイデアがあったのでそれを参考にでも書こうかなと思ってますがいつになるかわかりません。すみません。

    AA切替
  25. 423
    名無しさん@ピンキー O4q8V/Sg0(22) 削除

    基本単発で書いてるんですが(402~410,4011~416,417~がそれぞれ切れ目)、それを繋げて書いてるのでガバガバです。
    「こんな文あぇてもいいのかな、バカにされないかな」という気持ちであげてますがまあそもそも過疎ったら過疎ったで楽しくないので盛り上げる気持ちで書いてます。
    みなさんもいかがでしょうか。バリバリ妄想でも…

    AA切替
  26. 424
    名無しさん@ピンキー Ij5Xqcjc0(1) 削除

    今回もとても良かったです。

    AA切替
  27. 425
    名無しさん@ピンキー jJ0Nf28s0(1) 削除

    今回もとても興奮しました。
    質問なのですが今までの小説が会社や会社の人物でしたけど
    他のシチュとかは書かれないのでしょうか?

    AA切替 f1 >>426
  28. 426
    名無しさん@ピンキー 00k69KD80(1) 削除

    >>425
    特に思い付かないだけです。
    何かアイデアがあればよろしくお願いします。

    AA切替 f2 >>430 >>463
  29. 427
    名無しさん@ピンキー du812UPz0(1) 削除

    素晴らしいssありがとうございます。シチュエーションですが、学校で小柄な先生が豊満女子高生に乗られる話や、満員電車で痴漢したサラリーマンにOLがお仕置きをする話などいかがでしょうか?個人的には70kg以上の女性の登場を望みます!

    AA切替
  30. 428
    名無しさん@ピンキー TFeKbG7j0(1) 削除

    例えば、夏休み、海水浴行こう!ってその子を海に連れてって、砂浜でみんなで乗っかるみたいなシチュエーションもいいと思います。
    イジメみたいだけど、こんな感じ。
    https://blog-imgs-101.fc2.com/k/a/z/kazowk88/200-009.jpg

    https://blog-imgs-101.fc2.com/k/a/z/kazowk88/200-012.jpg

    でも、前にも>>373で書いた「独占女の60分」だけど、これと同じ事をやってた。
    確か内容は、人間サーフィンに挑戦!だった。
    最終目標は、男性の上に女性が立って乗った状態で海上でボートに引かれて、人間サーフボードになるんだけどね。
    海上だから、当然うつ伏せだと息が出来ないので、男性は仰向けの状態で上に女性が立って乗っかる。
    その番組の女性タレントは、「最初は練習しないとねっ♪」とか言って、砂浜で男性を仰向けに寝かせると、上に立って乗っかった。
    バランスを取って、男性をサーフボードにして 練習していた。
    その時の映像を見ながら、スタジオでその女性が解説してた。

    AA切替
  31. 429
    名無しさん@ピンキー TFeKbG7j0(2) 削除

    「私は、海風に当たって、とても気持ち良かったんだけど、見下ろすと、下の男性は苦しそうで、ウーン!ウーン!唸ってたぁ♪」って、楽しそうに話してた。
    練習が終わって本番を海上でやったら、その男性は、すぐにロープから手を離してしまって、人間サーフィンは失敗に終わったんだけどね。
    2人挑戦したけど、同じようにダメだった。
    多分、練習で長い間その女性に乗られてたから、スタミナ消耗して本番でダメだったんじゃないかなって気もする。
    その女性、気持ちいいからって、男性に長く乗り過ぎだと思う。
    乗られる男性は、番組スタッフでもなんでもなくて、たまたまその海水浴場に来てた男性に声かけて事情説明してやってもらってたので、普通の一般人だった。
    その女性タレントは、美人でビキニスタイルだったから、OKする男性は結構いたと思う。
    番組のコーナーの最後にその女性がカメラに向かって言ってた。
    「テレビの前の男性諸君、挑戦したかったら来てね♪!いいわよ~♪、私の下になれるんだから!」って言ってた。
    確かにビキニスタイルの水着の美女を真下から見れるのはいいと思うけど、全体重で乗られるのは、結構苦しいと思う。
    この番組、土曜のお昼の番組で一家団欒で見る時間帯だったけど、こんなちょっとエロイ場面や、前に書いた子供のお腹に全体重で乗るとか、昔は全く問題なかった。

    AA切替
  32. 430
    名無しさん@ピンキー UOSAbrkE0(1) 削除

    >>426
    殆ど変わりはしませんけど会社ではなく学校というのはどうでしょうか?
    元女子高が共学になって初めて小柄男子生徒が入学か編入してきて
    クラスは男子1人で女子数十二人という感じはどうですか?

    その小柄男子生徒は生意気で女教師と女子生徒で懲らしめるとかはどうですか?

    AA切替 sage f3 >>432 >>435 >>444
  33. 431
    名無しさん@ピンキー yvGD7lfE0(1) 削除

    乗っかる方法も色々あるね

    >>185 >>282みたいに上に縦一列で乗っかっていく人間サンドイッチ

    >>278のように複数で乗っかっていく人間ジェンガ

    >>397のように仰向けになった男性の上に馬乗り

    >>428のように女性が男性の上に立つ

    個人的には①が一番やってみたい
    ②もいいね

    AA切替
  34. 432
    名無しさん@ピンキー 3q1SwS3L0(1) 削除

    >>430
    親戚に、元女子高で共学になったばかりの高校に入学した男子がいたけど、クラスに男子は1人か2人って言ってた。
    男子トイレは少ないし、完全に女性優位で、男子は萎縮した感じになる。
    確かに小柄な男子がイジメられてみんなに色んな形で座られたり乗られるような話しはいいですね。
    このくらいの女子高生達全員で踏まれたい。
    多人数で体重はわからないけど、死んじゃうか。
    http://www.summersonic.com/2012/lineup/img_artist/089.jpg

    AA切替 f1 >>433
  35. 433
    名無しさん@ピンキー Hbh61+jB0(1) 削除

    >>432
    全員で58人。1人50kgとしても2900kg、約3トン。
    女子高生が全員こうやって立ってるだけで車より重たくなる
    大きな板を敷いてその下でつぶされたい
    さすがに死んじゃうから1人ずつ徐々に乗ってもらう。ギブアップしたらその時点で終了、残った全員が一斉に乗って死ぬ、みたいな

    AA切替 f1 >>434
  36. 434
    名無しさん@ピンキー Q8f8cV1B0(1) 削除

    >>433
    とてもいいですね!

    イジメゲームとしては、「私達のパンツ見せてあげるね♪、でも、もし全員の色を当てられなかったら、罰として全員で乗っかって踏むからね!」
    「ただで見せてあげる訳ないでしよ!」
    って言われる。
    一瞬だけ見える全員のパンツの色を当てる。
    一回しか見せてくれないので難しいし、思春期だから、気弱な男子としてはドキドキしてあまりよく視れないので、絶対当たらないとか。
    「ハイッ♪」って一瞬みんなで足をあげる。
    http://pan-kissh.jp/wp-content/themes/pnk/images/2da1ed012fde81b2aba9fa9bf62f983f1.gif

    例えば、朝学校に登校したら、理由もなく後ろから蹴られて倒される。
    そして倒れたところをみんなで乗られる。
    男子はとても理不尽で、もし抵抗したら、団結してる女子に集団で反撃されるので、やられるがままに成らざるを得ない感じ。
    http://actresspress.com/wp-content/uploads/2015/06/7c9377ef6405eb62b83c6f36765e732b.jpg

    AA切替
  37. 435
    名無しさん@ピンキー meIDXIzf0(1) 削除

    >>430
    小柄な先生が大柄な豊満な女子高生に乗られるのもいいですね!
    下を見て考え事をして歩いていたら、いきなり目の前が胸の高さくらいの大柄な女子高生とぶつかってしまう。
    その女の子もスマホを見ていて、注意不足だったのに、一方的にこっちが悪くされる。
    https://hentaimo.net/wp-content/uploads/2019/04/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%97%E3%83%81%E3%83%A3-392x400.jpg

    「私の身体を触ったでしょ!」って因縁をつけられて、「校長先生に言うよ!」って脅される。
    「何でも言うことを聞いてくれるなら、許して上げてもいいわよっ♪」
    って言われて、踏まれたり、お腹に座られてクッションとして使用されるとか。

    AA切替
  38. 436
    名無しさん@ピンキー meIDXIzf0(2) 削除

    高校や大学のチアリーディング部の大会なんかをみると、たまに男子が混じっている。
    混成チームって言うらしい。
    男子の役割は、女子を持ち上げたり、落ちてくる女子を受け止めたりするだけ。
    要するに女子の体重を支えるだけの過酷な仕事で、自分は全然目立てない、文字通り縁の下の力持ちなんだけど。
    なんでこんな部活に入ってるのかな?って疑問に思ったりする。
    多分、女子の体重を支えて耐えるのが好きなのかなぁって思う。
    女子が十数人に対して、男子2~3人くらいの割合。
    みんなからは、女だらけのチア部にいる男として変な目でみられそうだしね。
    本人に話を聞くと、上級生の先輩の女子に勧誘されたとかが多いらしい。
    でもなかなか勇気がいると思う。
    元女子高で共学になったばかりの高校だと、男子が少なくて貴重だから、強制的にチア部に入れられるなんて事を妄想してしまう。
    例えば、普通は、女子の体重を支える為にがたいのいい男子を勧誘するんだけど、男子が少ないので、小柄な男子も勧誘して入部させられる。
    練習なんかは、小柄な男子を鍛える為に、みんなで上に馬乗りに乗って腕立てさせる。
    腹筋を鍛える為に、男子のお腹に両足で乗っかって、何回も足あげをさせる。
    規定の回数が出来るまで止めない。
    その後、お腹の上で足踏みやジャンプ。
    みんなで身体の上を踏み歩かれる。
    こうして、毎日鍛えられる。
    部活が終わったら、虫の息状態。
    でも、これだと卒業までもたないかな。
    https://twitter.com/teikyo_sports/status/929215608176046080?ref_src=twcamp%5Ecopy%7Ctwsrc%5Eandroid%7Ctwgr%5Ecopy%7Ctwcon%5E7090%7Ctwterm%5E3

    http://blog.webbellmark.jp/files/cache/a4bccbdf7e617871f0acf44bb14d4a67_f1129.jpg

    http://blog.webbellmark.jp/news-160321/

    AA切替
  39. 437
    名無しさん@ピンキー 6egyO6b30(1) 削除

    >>408にあった、お腹に乗りながらしゃが込む場面がとても好きです。
    個人的には、もっと女性がSな感じで、重い体重で苦しくて声の出せない子供に、
    「えっ!何?聞こえな~い!」っていいながらしゃがみ込んで、苦しくて声が出ないのがわかってるのに、
    「何kgなの?ちゃんと大きな声で言わなくちゃお姉さん、聞こえないよ!」「ちゃんと言うまで降りないからねっ♪」って何回も言わせるとかもいいかな。
    もし本当に大人の女性がお腹に乗ったら、呼吸も難しいくらいだから声を出すのは難しいだろうね。
    自分もこんな感じで乗られた事あるけど、凄く苦しいんだよね。

    http://www.97lztd.net/wp-content/uploads/2017/12/100058olqppfoccv2qcyvh.jpg

    http://www.97lztd.net/wp-content/uploads/2017/12/100057h55mhoepi74tmizt.jpg

    AA切替
  40. 438
    名無しさん@ピンキー 62ZWgZcT0(1) 削除

    ここは○○高校。
    昔は○○女子高校だったのが今年から共学になったのだ。だがまだ女子の数が圧倒的に多く、一クラスにつき男子はたった1~2人。N男もその男子の1人だった。
    入学当初はクラスに男子は1人だけと聞き、ハーレムだと言い張り女子たちにちょっかいをかけたのがいけなかった。今そのN男はと言うと…

    A美「で、Nがあんなことしててー!」

    B美「それほんと?やばくない??」

    C美「でもでも、実は他にもこういうこともしてたみたいだよ!」

    A美、B美「「ウッソー!?」」

    N男(お……重いっっ……)

    そう、今女子高生3人のお尻の下にはN男がいる。

    AA切替 sage
  41. 439
    名無しさん@ピンキー 62ZWgZcT0(2) 削除

    ハーレムという考えは甘すぎたのだ。調子に乗りすぎたN男はこうやってなすすべもなく文字通り尻に敷かれお仕置きされる。
    N男の身長は150cm、体重45kgと一般的な男子高校生と比べても明らかに小柄なNにとって一般的な体重、50kg以上の女子高生が3人も乗っかればそれは拷問にも等しかった。

    今、椅子を3つ並べた上に横たわっているN男の顔の上にはA美、胸にB美、お腹にC美がそれぞれ座り込んでいる。顔は呼吸が出来るよう横を向いているが、目線に入るのはA美の太くムッチリした太もものみ。

    D美「みんな何話してんのー?」

    お友達のD美が3人の元に駆け寄ってきた。

    A美「あっD美!それがさーNがまた生意気なことしててー!」

    D美「へーそれはまたお仕置きしなきゃね!」

    そういうとD美はA美の太ももに勢いよく腰かけたのだ。

    ズムッ!!!ミシミシミシ…

    N男「んんん!!!!」

    急に飛び乗ってきたD美の体重は一般的な女子高生と変わりないが、N男にとっては地獄のような重みで顔がさらに軋んだ。N男の顔の下にある椅子も今にも壊れてしまいそうにギシギシと音を立てる。

    AA切替 sage
  42. 440
    名無しさん@ピンキー 62ZWgZcT0(3) 削除

    A美「全く、こうでもしないとわかんないんだよねこいつは!」

    B美「そうそう!ほんと生意気!」

    C美「でもこうしてストレス発散出来るのは共学に感謝だねー!」

    N男(うぐぐぐぐ………)

    総重量200kgほどの重みを一身に受けつつN男は必死に重みに耐えた。お腹や胸は50kg程の重みで押し潰されたった45kgほどしかないほとんど上がらず。

    T先生「はーいみなさん席についてー」

    A美たちが話しているとT先生が教室にやってきた。このクラス担任であり、英語科目の教師だ。
    A美たちは立ち上がり、各々の席に戻った。

    N男「お……重かった…ゲホゲホ…」

    4人に座られ体力が限界のN男に無慈悲な呼び声がかかる。

    T先生「N男くん、この前宿題を忘れた罰、覚えてますね?」

    N男(あっ…すっかり忘れてた…)

    宿題の罰の約束をすっかり忘れていたN、がっくりとうなだれとぼとぼと教卓の前に向かった。

    AA切替 sage
  43. 441
    名無しさん@ピンキー 62ZWgZcT0(4) 削除

    T先生「それじゃ、よろしくね」

    N男「はい…」

    T先生が淡白に言うと、N男は先生の後ろで四つん這いになった。

    T先生「じゃあ座るわよ」

    N男「はいっ…うぐっ!」

    ドスンと米袋を落としたような音をさせT先生がN男の背中に腰を落とした。
    N男は宿題を忘れた罰として次の授業中先生の椅子となることを命じられたのだ。
    見ると、T先生は脚を組んで完全にN男に全体重を預けている。身長170cmの大柄な先生の体重はゆうに60kgを越えており、その重たいお尻をN男は必死に支えてた。
    だがN男はこれでも男、大人の大柄な女性といえど1人乗りならなんとか耐えられている。
    だがそれは時間が少しだけならの話。

    T先生「すなわちこれはこういう意味で…」

    N男「ぐぐ……ぐぎっ…」

    自分より重たい体重を授業の時間、約50分も支えるのはとても苦しいことだった。普段なら何度か板書のために立ち上がることはあるも、今日は不幸なことに板書が少なく教科書を読むことが多かった。
    長時間座っているため背中がお尻の圧力で熱くなり、何度か先生が座り直すたびに衝撃がNを襲った。

    AA切替 sage
  44. 442
    名無しさん@ピンキー 62ZWgZcT0(5) 削除

    T先生「よいしょっ」

    N男「うぐっ…」

    そうこうしている内に40分が経過し体力も限界に達してきたその時T先生が話した。

    T先生「まだ10分あるけど今日はここで終わります。今日はみなさんに新たな講師の先生を紹介します」

    そう言うと1人の女性が入ってきた。

    外国人教師「Hello!えっと…初めまして!」

    T先生「次の時間から一緒に授業をする教員さんです。」

    新たな教員の参入に心踊るクラスメイト。だがN男にとって恐怖の一言がT先生から発せられた。

    T先生「みんな慌てないの、質問とかの時間のために10分早めたんだから!先生、ここに座って話しましょう。」

    T先生はN男の肩をぽんぽんと叩いた。

    外国人教師「いいんでしょうか? 」

    T先生「大丈夫です。ね?N男くん?」

    N男「は…はい…(断れないのを知ってるくせに…)」

    外国人教師「じ、じゃあ……」

    AA切替 sage
  45. 443
    名無しさん@ピンキー 62ZWgZcT0(6) 削除

    その言葉を確認するとT先生はN男のお尻側に詰めた。外国人教師は日本人とは違い外国人特有のドンとしたその巨大なお尻をN男に向けた。身長もT先生と同じくらいで、体重も70kgはあるだろう。
    そのままお尻をN男の肩あたりに落とした。

    ドスン!ミシッ!

    N男「うぐううっ!!」

    合わせて130kgほどの体重がすでに限界が近いN男の背中にのしかかった。2人のお尻は大きく、N男の小さな背中には収まりきらないほどだった。
    2人の大人が小さな男子高校生に全体重を預け座ったまま10分程
    自己紹介や質問などクラスメイトとコミュニケーションを取った。その間もN男は重たすぎるお尻の重圧に耐えていたのだった。

    AA切替 sage
  46. 444
    名無しさん@ピンキー 62ZWgZcT0(7) 削除

    >>430 >>432
    ここらあたりを参考に書いてみました。
    ちょうど女子高生題材なのでなんとか
    >>434 あたりも参考にして追加で書きたいですね

    AA切替 f2 >>449 >>489
  47. 445
    名無しさん@ピンキー SvQzdkVm0(1) 削除

    とても良かったです。

    AA切替
  48. 446
    名無しさん@ピンキー /xX20IWY0(1) 削除

    宿題を忘れて体罰をするのはとてもいいですね。
    自分は体重の重い人が好きなので、英語教師が外国人特有のもっと重い体型だったら、もっといいです。
    しかも、体罰としてお腹に乗っちゃうとか。
    でも、もしこれが小柄な日本人男子生徒だったら、お仕置きで内臓破裂になるかもね。
    外国人女性は、このくらいの人はよく見かける気がする。
    https://debusendouga.com/wp-content/uploads/2017/08/bbw-fumituke-mania-002.jpg

    AA切替
  49. 447
    名無しさん@ピンキー 9py1XTt30(1) 削除

    チア部の女子全員に乗られたい。
    いつも持ち上げられたりしてるから、それなりに体重を気にしてるとは思う。
    でも全員の体重だとさすがに無理かな。
    https://twitter.com/WU_ouen/status/848368263968940032?ref_src=twcamp%5Ecopy%7Ctwsrc%5Eandroid%7Ctwgr%5Ecopy%7Ctwcon%5E7090%7Ctwterm%5E3

    新入生歓迎会(新歓)は、全員の全体重に耐えられるか?
    みたいなのがいい。

    AA切替 f1 >>448
  50. 448
    名無しさん@ピンキー PlZxEg/p0(1) 削除

    >>447
    運動部の女子だと↓みたいな遊びで乗っかられるかもね
    https://www.instagram.com/p/BJrSSKFgkCu/
    下は息ができないらしい
    https://www.instagram.com/p/9dwcmUihSG/

    AA切替
  51. 449
    名無しさん@ピンキー cUXiOx/B0(1) 削除

    >>444
    また体重計ネタになるけど
    文化祭で女子の体重を当ててみせます。的な模様しを出してて
    そこに来た女バレーや女バスの背の高い女子生徒を小柄な男子のお腹に乗せて外したら~。
    的なのを思いついてしまいましたがどうでしょう?

    AA切替
  52. 450
    名無しさん@ピンキー BbDd3fsH0(1) 削除

    https://www.youtube.com/watch?v=u1UlIFefy-M

    youtube u1UlIFefy-M

    軽快モード(Youtube)
    [!] OFF にするとyoutubeはスレの中で再生します

    AA切替 sage f1 >>453
  53. 451
    名無しさん@ピンキー 6FxUCsOz0(1) 削除

    「あんた、子供の癖に前から生意気だと思ってたのよね!」
    「今日は私達でお仕置きしてあげるわ!」とか言われて、二人の大人の女性に乗られる小さなコナン君。
    「何分耐えられる?耐えらねなくなった時は、潰れて死んじゃう時だけどね♪」
    https://www.instagram.com/p/Bs3TZq4llJI/?igshid=euuvgim10z4i
    みたいなシチュエーションもいい感じ。

    AA切替 f1 >>452
  54. 452
    名無しさん@ピンキー 70aeelzn0(1) 削除

    >>451
    こういうの意外と好き!

    AA切替
  55. 453
    名無しさん@ピンキー cc58WVn/0(1) 削除

    >>450
    素晴らしい
    軽い人と重い人でお腹の持ち上がり方が違うのが良い

    AA切替
  56. 454
    名無しさん@ピンキー 0pGCvZ9y0(1) 削除

    モニタリングって番組、2014年1月9日放送の催眠術回今でも覚えてる
    内容は男性1人が催眠術にかけられて「身体は丸太になりました」と言われる(実際は催眠術はウソでかかってない)
    人間ブリッジのような状態でその男性の上に女性が座るというもの。足を浮かしてたので完全に全体重がかかってたと思う。
    さらに2人乗りもしてた。5年前ながらとても興奮した。
    録画しとけばよかったな…今じゃいくら探しても出てこないわ
    誰か持ってたりネットに落ちてたら教えて欲しい

    AA切替 f1 >>455
  57. 455
    名無しさん@F.T pX7+8rRZ0(1) 削除
    AA切替 f3 >>456 >>457 >>617
  58. 456
    名無しさん@ピンキー V7uBb3gj0(1) 削除

    >>455
    ずーーっと探してました
    ありがとう…ありがとう…

    AA切替
  59. 457
    名無しさん@ピンキー 2c/EHtEI0(1) 削除

    >>455
    二時間で結果出すのすごい。

    AA切替 sage
  60. 458
    名無しさん@ピンキー 2c/EHtEI0(2) 削除

    上の動画、座る女性は仕掛人なのかな?
    自分の体重に引け目を感じてか、苦笑いしながら何故かぽんぽんと自分の下敷きになった男の胸を優しく叩いてる。

    AA切替 f1 >>460
  61. 459
    名無しさん@ピンキー NKaQXK650(1) 削除

    昔になってしまいますが、めちゃイケの爆裂お父さんでゲストに氷川きよしが出てたとき。
    お父さんが氷川きよしをジャイアントスイングしようとすると、100人の親衛隊(女性のみ。若い子もいた。)がズカズカと入ってきて、座布団を大人数で踏みまくってた。
    当時小学生だった俺は、踏まれまくってグチャグチャになってる座布団を見て、座布団になりたいと思ってしまい、その頃には性癖に目覚めていたw
    どなたか持ってたりネットに落ちてたら教えて頂きたいです。便乗ですみません。自分で探しても見つからないのです。

    AA切替 f1 >>461
  62. 460
    名無しさん@ピンキー yDadM32l0(1) 削除

    >>458
    そうですね。
    こういうのはとても好きです。
    男性に座ってる女性が、自分の体重の重さに耐えてる男性を笑顔で見下ろして、「頑張って♪」って感じでポンポンって叩いてるのはいいですね。
    上に乗ってる女性は、男性が催眠術にかかってなくて、頑張って耐えてるのがわかってるからね。
    女性2人乗りだから、どうしても男性のお腹辺りに座る形になってるのがまたいいですね。
    あと、おしとやかそうなスーツスカートの女性が男性に座るのもいいですね。
    足を上げるように言われて、全体重をかけるときとかの表情もいい感じ。
    足を上げた時「ズシッ」ってなって、きしむような。
    こういうリクルートスーツ姿の女性が男性に全体重で座るのはいいですね。

    AA切替
  63. 461
    名無しさん@ピンキー xNNAp1JI0(1) 削除

    >>459
    自分がめちゃイケの爆裂お父さんで良かった場面としては、AKB48の研究生の子たちが来ていて、やられそうになったAKBのメンバーを助け出す場面。
    お父さんを蹴って倒して、みんなで踏みつけたり、蹴ったりする。
    研究生だから、まだかなり若い女の子達に踏まれまくるが良かった。
    1人、お腹辺りをおもいっきり踏んでた女の子もいたような気もする。
    研究生コスチュームは、メイドっぽいミニスカートに黒いソックス。
    自分もあの黒いソックスで踏まれたいと思った。
    反撃に出たお父さんがその黒いソックスを狙って、掴んで脱がそうとすると、「キャー!キャー!」って言って、みんなでまた踏みつけてその女の子を助けるのがかわいい感じ。

    https://www-img.dclog.jp/m/EntryImage?bid=7101648&eid=496682121&t=1434574447&sig=7e0f09f1d95af8e42ffb5de0353ee9c8&rid=9.jpg

    AA切替
  64. 462
    名無しさん@ピンキー OfTzvgui0(1) 削除

    新作のSSを楽しみに待ってますねー!
    どんな内容なのかも期待してます。

    AA切替
  65. 463
    名無しさん@ピンキー TGYAXWfY0(1) 削除

    >>426
    新しい案です。
    部長と息子のS君は変わらずに
    部長と古くからの友人たち数人で立って乗ったり最終的には体重計というのはどうですか?
    古くからの仲なので部長の性格とかわかっていると思いますし!

    AA切替
  66. 464
    名無しさん@ピンキー lwQf+ULR0(1) 削除

    チアリーディング部男女混成チームの競技を見てると、女子を持ち上げて股の下から見上げてる男子の顔がよく真っ赤になってる。
    女子の体重が重過ぎて、気張ってるのもあるけど、違う意味で真っ赤なのかな?
    なんて思ったりする。
    http://img.eropasture.com/wp-content/uploads/2017/05/bo002-102.jpg

    AA切替 f1 >>465
  67. 465
    名無しさん@ピンキー 2V8WZRJa0(1) 削除

    >>464
    良い太ももしてますね。良いです。。

    あと上のssで、女性が子供の上に全体重で座り込みながら「重いのによく耐えられるね、私なら絶対無理」という台詞がすごく良かった。

    AA切替 sage
  68. 466
    名無しさん@ピンキー VBfy/C2V0(1) 削除

    例えば、小柄なのにチアリーディング混成チームに入れられた男子
    女子の重さに耐えられず、女子を落としそうになる。
    みんなから、「あんた、それって1番危険な事なのよ!」って言われて、
    「そういう悪い子には、1番重い罰をしなくちゃね♪」
    って言われると、全員で全体重で乗られて、死にそうになる。
    こんな感じ。
    https://www.instagram.com/p/B3LOCrPIwR1/?igshid=1p7hazusmr8zp

    AA切替 f1 >>467
  69. 467
    名無しさん@ピンキー 2SJZ58z30(1) 削除

    >>466
    チアリーディングに拘ってるみたいだけど自分で書いてみたらどう?

    AA切替
  70. 468
    名無しさん@ピンキー VBfy/C2V0(2) 削除

    本当はそうなんだけど、文才がないので自分が小説を書くとかなりイマイチです。
    自己満足の妄想が大好きなので、たまにこう言った妄想をレスしてます。
    自分の嗜好もちょっとずれてるとこもあるので、共感を得られなさそう。
    前に書いたテレビ番組の場面とか、体験談とかなら書けるので、また書こうと思います。

    AA切替 f1 >>471
  71. 469
    名無しさん@ピンキー VBfy/C2V0(3) 削除

    金スマを観るといつも後ろに沢山の真っ赤なミニスカートコスチュームの若い女性集団がいる。
    みんな同じように脚を組んで座ってて、足が綺麗で、みんなに乗られたいとか踏まれたいとか思う人って自分だけじゃないと思う。
    凄い沢山いるので、調べてみたらちょうど100人らしいです。
    みんなモデルさんぽくてスタイルは良さそうだけど、それでも100人の体重は、わからないけど、相当だと思う。
    乗られるのは絶対無理かな。
    ハイヒールだしね。
    https://yuden.net/wp-content/uploads/2018/06/%E9%87%91%E3%82%B9%E3%83%9E.jpg

    https://i2.wp.com/majesticview.tokyo/wp-content/uploads/2018/11/%E9%87%91%E3%82%B9%E3%83%9E%E5%A5%B3%E6%80%A7.png?zoom=3&fit=300%2C242&ssl=1

    AA切替
  72. 470
    名無しさん@ピンキー xdgH64j90(1) 削除

    ↓みたいに研修で男女一緒にピラミッド作ったりするシチュいいね
    http://show-net.jp/wp/archives/10832/
    http://show-net.jp/wp/wp-content/uploads/2014/08/attachment00-337x600.jpg

    >この組み体操が完成するまで、試行錯誤しなんと完成までの時間が30分。
    30分も女子に乗っかられてたとか裏山

    AA切替
  73. 471
    名無しさん@ピンキー 0GqCq+qH0(1) 削除

    >>468
    文才がなくても自分満足でも書けば読んだ人の反応は別かもしれないよ?
    無理は言わないから書いてみたらどう?

    AA切替 f1 >>473
  74. 472
    名無しさん@ピンキー bfvGYnT50(1) 削除

    罰ゲームで男女混じって乗っかっていく遊びやってみたい
    https://ameblo.jp/stoneage/entry-12011202417.html

    AA切替
  75. 473
    名無しさん@ピンキー USMVSvBb0(1) 削除

    >>471
    そうですね。
    書いてみますけど、小説とは言えないけど、妄想として見てください。
    イメージとして写真も入れてみます。
    主人公は、>>438のN男君と一緒に入学した小柄なヒロシ君の話しです。
    入学した男子は少ないので、それぞれ違うクラスに大体1人づつ別けられるので、別のクラスでの出来事です。
    いくら女子高から共学になったばかりとは言え、男子トイレが1ヵ所だけだし、女尊男子でまるで男子は女子の言いなり状態になってた。
    朝、登校中の通学路を歩いていると、向こうから同じクラスの女子二人が歩いて来た。
    その日は台風の影響もあって風が強く、彼女達のスカートがめくれ上がった。
    「あんた、今見たでしょ!」
    「ただで済むとおもってるの!」って彼女達が因縁をつけて来た。
    http://livedoor.blogimg.jp/zsaz/imgs/c/6/c6e03624.jpg
    どう考えても不可抗力なのに....
    「みんなちょっと集まって!今こいつパンツ見たよ!」
    恵美も見られたでしょ?
    「うん!絶対見てた!」
    周りにみんなが集まってくると、
    「学校に着いたら、お仕置きをしなくちゃねっ♪」って話し始めた。
    「お仕置きは何にする?」

    AA切替
  76. 474
    名無しさん@ピンキー USMVSvBb0(2) 削除

    「久しぶりにあれやろうか!人間カーペットの刑!」
    「あ~、それいい!最近ストレス溜まっていて、やりたかったんだ!」
    学校の教室に入ると、「ハイ!そこ仰向け!って言われて、寝かされた。
    「ねぇ!ヒロシ、あんた小さいからみんなで踏み歩いたら耐えられなくて死んじゃうかもね!」
    「出来るだけ頑張ってね♪」
    って言うと、体の上に薄いシートをかけられた。
    「ハイ、スタート!」の合図でみんなでその上を歩き始めた。
    2列になって右左から全員で踏まれるので、休みなく全体重が乗ってる状態が続く。
    踏まれる度に苦しくてウゲッて声が出て、それをまた踏んでる女子が楽しんでる。
    https://twitter.com/Peterek2001/status/1181706214159323137?ref_src=twcamp%5Ecopy%7Ctwsrc%5Eandroid%7Ctwgr%5Ecopy%7Ctwcon%5E7090%7Ctwterm%5E3
    中には体重の重い女子もいて、吐きそうになる。
    意識が遠くなってきた時、始業のチャイムがなった。
    「あっ!もう授業の時間だ!、ざんね~ん!、もう少してこいつ潰せるところだったのに!」
    って言うと、やめてくれた。
    「ヒロシ、これで終わったと思ったら大間違いよ!」
    「今日一日がお仕置きだから、つぎの休み時間もみんなで踏んであげるね♪」
    そして、休み時間の度に、放課後まで踏まれ続けて、ヒロシの体はもうアザだらけだった。

    AA切替 f1 >>477
  77. 475
    名無しさん@ピンキー sB6Vuy8i0(1) 削除

    こうやって乗られるのもいいね
    https://pbs.twimg.com/media/Cp0utlPVIAIT8nY?format=jpg

    AA切替 f1 >>476
  78. 476
    名無しさん@ピンキー KKD7qbc80(1) 削除

    >>475
    それもいいんだけど、人間サンドイッチだと>>448が一番やられてみたい。
    上の女子バスケ部のヤツは、一番下に三人その上に二人とかなって、人数が減ってるからまだ大丈夫だけど、女子剣道部がとんでもない。
    これだと、本当に上に7人の女子の全体重が完全に乗ってるのが凄い。
    7人全体重だと何kgだ?って思う。
    しかも一番上の女子なんて、馬乗りで乗ってる。
    女子だけだと残酷なのかな?なんて思ってしまう。
    「本当に死ぬかと思った。」って言ってるけど、絶対本当だと思う。
    そりゃ息が出来ないでしょう。
    例えば、小柄な男子が剣道部に入ったのはいいけど、他は全員女子。
    「あんた、男でしょ。それに一番後輩だから一番下ね!」って言われていつも必ず一番下にされる。
    「これも君を鍛える為の練習の一環だからね!」
    って言われて全員に乗られるシチュエーションがいい。
    自分の経験だと、もしかしたら小学校の時に上に7人って記録もあったような気もするけど、ちょっと思い出せないけど、
    このくらいが本当に限界だったかな?
    この女子剣道部で思い出した。
    かなり昔の学園ドラマだけと、森田健作主演番組で「俺は男だ!」って言うのをやってた。
    このドラマのは、元女子高が共学になった高校に入学した物語だったと思う。
    男子が少ししかいなくて、圧倒的に女子に支配されてて、女性優位な高校。
    森田健作が、剣道部を作ったり、色々あって、男子の立場を引き上げるべく奮闘する話しだったと思う。
    それで「俺は男だ!」って言ってるんだよね。
    この番組で印象的だったのは、エレベーターに乗った1人の男子、他は全員女性で、そのエレベーターが故障して動かなくなる。
    他の女性から、「あんた男でしょ!何とかしなさいよ」とか言われてみんなに責められる。
    四つん這いにされて、上に女性二人が立って乗って、天井を開けようとしたり。
    散々な目にあってしまう。
    それ以降、その男子は女性恐怖症になってしまって、女性に近寄ってこられるだけで恐怖を覚えてしまう話しだった。

    AA切替
  79. 477
    名無しさん@ピンキー KKD7qbc80(2) 削除

    >>474の続き
    ヒロシは、その後アザが取れて痛みが引くまで数日休んだが、その後はある程度平穏な日々を過ごしていた。
    ただ、いつも学校では困る事があった。
    その学校は男子トイレが1つで、しかも校舎の反対側にある為、往復するだけで休み時間ギリギリで、いつも駆け足で済ませていた。
    ある時、クラスの女子が、「ねぇ!ヒロシ~!あんな遠く離れたトイレに行くの大変でしょ?」
    私たちの女子トイレ貸してあげるから使っていいよ!」
    って、普通じゃあり得ない優しい言葉をかけてくれた。
    近くの女子トイレに行って見ると、沢山の女子が入っていて、「いらっしゃ~い!ようこそ女子トイレへ♪」って笑顔で言われた。
    用を済まして帰ろうとすると、「ちょっとヒロシ!使用料払ってよ!タダな訳ないでしょ!」って言われた。
    いくらか訪ねると、1万円て言うので、当然そんなお金払えないので断った。
    「へぇ~!そうなんだ!そう言うと思ってだけどね。」
    「私達優しいから、タダにしてあげるわよ!でもその代わり、私達のストレス解消になってよね♪」って言ってきた。
    「断ったらどうなるか、当然判っているわよね!」って言うので、従う事にした。
    タイル張りの汚いトイレに寝かされると、みんなで乗っかって踏んで来た。
    痛くて苦しいのもあるけど、トイレを踏み歩いた汚いサンダルで踏まれるのも苦痛だった。
    中には、サンダルを脱いで裸足で踏んでくれる女子もいて、優しい子なのかな?って思ったら、顔に乗ってきたその足はビシャビシャに濡れていて、一瞬、「冷た!」って感じた。
    「あっ!ごめんね!、私、さっきオシッコした時、失敗してかかって濡れちゃったんだよね♪」って言った。
    そんな馬鹿な!って思ったけど口に出さなかった。
    確かに臭いもキツくて、より一層苦しくなった。
    https://twitter.com/Peterek2001/status/1182789258236612610?ref_src=twcamp%5Ecopy%7Ctwsrc%5Eandroid%7Ctwgr%5Ecopy%7Ctwcon%5E7090%7Ctwterm%5E3

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  80. 478
    名無しさん@ピンキー KBxIXXIi0(1) 削除

    まだ正式な部活に入っていないヒロシは、どこか入らないといけないよな~!
    と思って廊下を歩いてると、向こうから上級生の女子グループが歩いてきた。
    「ねぇ!君まだ部活決まってないんでしょ!私達の部に入ってよ!」って勧誘された。
    聞くとチアリーディング部って言うので、えっ!男子はダメでしょ!って答えると、
    「今年から男女混成チームを作る事になったんだよね!だからOKなの!」
    「君は男子だから、特に何もしなくていいし、女子はみんな綺麗で優しいから、とっても楽しいよ!」って甘い言葉を言ってきた。
    まあ、どこでもいいと思ってたし、楽しそうなので、入る事にした。
    この時は、これから地獄のような日々になる事をまだヒロシは知らなかった。
    部活初日、体育館に入るとチアリーディングコスチュームの女子達が出迎えてくれて、
    「ありがとうー、よく来てくれたね!じゃあみんなを紹介するね!」って言って紹介してくれたんだけど、女子に一番大人気の部活なので、凄い大人数で覚えられなかった。
    「君は初めてでまだ体力不足だから、基礎トレーニングね!」って言われて、練習が始まった。
    「男子には、いつも女子の先輩が数人ついて練習の手助けをする事になってるから、安心してね!言う通りやればいいのよ!」って言われた。
    女子部員は100人くらいいて、通常の練習メニューをこなしてるんだけど、交代で1人づつ男子についてくれるらしい。
    「最初は私の番だからよろしくね!」って声をかけてきたのは、いかにもチア女って感じの明るそうな女子だった。

    AA切替
  81. 479
    名無しさん@ピンキー KBxIXXIi0(2) 削除

    体育館の隅に衝立で囲まれてる所があって、そこに案内された。
    そこにはクッションが敷いてあって、あれ何するの?って尋ねると、「君、もしクッションがなかったら背中の皮剥けちゃうよぉ!だって練習時間はずっと仰向けに寝てるんだから!」
    って言うので、意味が解らなかったけどその後、その意味を痛いほどわからされた。
    そこに仰向けに寝かされると、先輩の女性が身体の上に両足で乗ってきた。
    ウゲッてなったけど、「じゃあ始めるよ!」って言うと、思い切りジャンプを始めた。
    その度に呼吸が止まりそうで苦しいんだけど、全然止めてくれない。
    「私が鍛えてあげてるんだから、頑張ってね♪これで腹筋や呼吸器とか鍛えられて持久力がつくのよ!」
    「それに私もジャンプするからジャンプ力が鍛えられるし、リフティングされた時のバランス感覚も着くから、いいのよね。」
    https://storage13000.contents.fc2.com/file/328/32774846/1553584414.92.gif
    何度もウゲッてなって、意識が飛びそうになってきた。
    ようやく先輩が降りてくれると、「ハイ、私の番はこれで終わりよ!」
    ジャンプをずっとするのは疲れるから、順番になってるのよね!」
    そうすると、次の女性が入ってきた。
    その女子はチームリーダーの和美で、背が高くて胸も大きくて大柄だった。
    「エリカ!、今度の新人の子はどんな感じ?」
    「この子、もうほとんどグロッキーな感じだけど、まだ生きてるから大丈夫よ!」
    「えぇっ!私が楽しむ番なんだから、楽しみ残しておいてよ!なんか、もう死にそうになってるじゃん!」
    「ねぇ!君、しっかりしてよね!次は私の番なんだから!」
    「君が意識失ったら、終わりになっちゃうんだから、面白くないでしょ!」
    「頑張ってね♪」って言うと、同じように体の上に乗った。
    今度の女子は、大柄でとても重くて、乗られてるだけでかなり苦しかった。
    「ねぇ!私、エリカより重いでしょ!」って笑顔で言った。

    AA切替
  82. 480
    名無しさん@ピンキー KBxIXXIi0(3) 削除

    「でも安心して!エリカみたいにジャンプしないから。」って言うと、スマホを持つと音楽を流し始めた。
    「この音楽に合わせてダンスするのよね!」
    って言うと、お腹上で踏みつけダンスを始めた。
    ウゲッ、っなって吐きそうになるのをなんとかこらえるのに必死だった。
    ヒロシが吐きそうな顔を見ると、とても楽しそうで、「ホラ、もっと頑張って!」って言うと、一層激しく踏みつけた。
    「チアリーディングって、音楽に合わせて体を動かすから、リズム感を付ける練習になるのよね!それに君も腹筋が鍛えられていいでしょ!」
    https://www.instagram.com/p/BHXaZRyB-60/?igshid=n77n4ded8h8y
    でも結局は吐いてしまった。
    すぐ近くに袋が用意されていて、和美が口の部分に直ぐ持ってきてくれたので、対処はできたんだけど。
    どうせそうなる事を知っているから袋も用意されていて、対応出来るらしい。
    「君さぁ、吐くの早くない?、でもこれでスッキリしたでしょ!また始めるよ!」
    ヒロシは、えっ!まだやるの?って信じられない顔で訴えると、「当たり前でしょ!まだ始まったばかりじゃない!」って言われた。
    この後もかなりの時間踏みつけられた。
    もう死にそうなヒロシだけど、まだ練習は続けられた。
    次に来た女子は、3人組で、「ハイ、次は私達が鍛えてあげるわね!」って言うと、衝立の部屋から出るように言われて、腕立て伏せをさせられた。
    「最初、100回ね!」って言うと、なんと背中の上に三人が股がって乗っかってきた。
    えっ!これで100回なんて、絶対無理だと思ったけど、とにかくやるしかないので頑張ってみた。
    女子三人の体重の乗った腕立てなのて、10回もしないうちに限界が来て潰れるように倒れると、「何やってるのよ!早く続けてよぉ!」って言うと、背中に立って乗って踏まれた。
    https://storage6000.contents.fc2.com/file/328/32774846/1513167232.11.jpg
    でも、何回も潰れながら、時間をかけてなんとか100回達成した。
    潰れてる間も三人は背中に乗ったままで、「ホラ、早く始めて!」
    って言いながら、100回終わるまで降りてくれなかった。
    こんな感じで初日の練習が終わった。
    ヒロシは、生きて卒業出来ない気がしてきた。

    AA切替
  83. 481
    名無しさん@ピンキー bKbIMyaz0(1) 削除

    このくらいの女子高生が一気にこっちに向かって突撃されたら、ちょっとヤバい。
    みんなに踏まれたらもうダメだと思う。

    https://images.entamenext.com/articles/0/732/wysiwyg/732_ext_04_8.jpg

    AA切替
  84. 482
    名無しさん@ピンキー bKbIMyaz0(2) 削除

    選択問題で間違えたら罰として腕立て伏せさせられる男の子、しかもクラスの女の子に踏まれる。
    ここは進学塾だから、先生がこういう罰則を決めてるんだろけど、学校でやると問題になりそう。
    今は何かとうるさいからね。
    http://blog-imgs-47.fc2.com/t/a/r/tarugaku/P1130635_R.jpg

    AA切替 f1 >>483
  85. 483
    名無しさん@ピンキー KtBezZu20(1) 削除

    >>482
    画像のソース元どこかな?

    学習塾だとあれだけど、>>202みたいにスポーツ系の稽古事だと
    罰として腹踏みとか普通にあるね

    AA切替
  86. 484
    名無しさん@ピンキー NIJXolf90(1) 削除

    元ソースは、わからなくなってしまった。
    中3の受験勉強だったと思う。
    打撃系スポーツだと踏んで鍛えるってよく見かけるね。
    これはハイスクールだと思うけど、この男子、女子達が沢山いるところで寝てたらこうなると思う。
    でも、最初から1人の女子に座られて押さえられてたから違うのかな。
    もう1人の女子もどこか乗れる場所を探しているような。
    https://youtu.be/fKH1v8JSAsI

    youtube fKH1v8JSAsI

    軽快モード(Youtube)
    [!] OFF にするとyoutubeはスレの中で再生します

    AA切替 f1 >>485
  87. 485
    名無しさん@ピンキー h4mzuRWk0(1) 削除

    >>484
    元ソース見つけた ここだね
    tarugaku.blog10.fc2.com/blog-entry-1162 .html

    AA切替
  88. 486
    名無しさん@ピンキー qB0HHI+N0(1) 削除

    人間体重計。
    この部活には男子が一人しかいなく、2か月に1回人間体重計といったシゴキが行われていた。
    文字通り男子が体重計となり、女子の体重を測定するといったシゴキ。ただ、普通の体重計もそばに置いてあるので
    最初に普通の体重計で女子は体重を計り、そのあとで男子に乗り、男子が言った体重と本来の体重で誤差1kgの範囲で合致しておれば
    合格。もし不合格なら、ヒップドロップ或いはフットスタンプで罰を与え、次の日にまた測定を持ち越す。
    女子はだいたい30人くらい。そして男子は女子のほとんどよりも小柄であった。
    全員の体重をあてるまでずっと体重計になることを強いられる。

    AA切替 f1 >>493
  89. 487
    名無しさん@ピンキー qB0HHI+N0(2) 削除

    乗り方は自由。踏みつけるひともいれば座り込む人や覆いかぶさる人もいるししゃがみ込む人もいる。
    「重い?ごめんね?」と恐る恐る乗る人もいれば「うわ、すごーい」と楽しむ人もいるし
    「弱音吐くなよ、もっと性根入れろ」と一括する人などもいて反応はバラバラ。

    最近は時間短縮といって複数で乗る人も増えてきて、合計体重を当てれば良いので ほとんどの女子が
    複数で乗るようになったがその分、答えを当てるのも難しく男は余計に苦しむだけで シゴキとしての面がより充実していった。
    そうなると二か月で体重を当てることは不可能となり、男は休むことなく毎日女子部員たちの体重計となり毎日ぺっちゃんこに
    なっている。

    AA切替 f1 >>488
  90. 488
    名無しさん@ピンキー 47JIIWcz0(1) 削除

    >>487
    続きはあるの?

    AA切替
  91. 489
    名無しさん@ピンキー gKwUtoj+0(1) 削除

    >>444
    あなたの小説が恋しいです。

    AA切替
  92. 490
    名無しさん@ピンキー XZ7g2BHq0(1) 削除

    人間体重計って難しいだろうね。
    女性は本当の体重を言わない人が多いから、
    どう考えてもそんな軽くないのに、
    「えっ!私、そんなに重いわけないでしょ!」
    「失礼な事言わないで!」とか言って当たらなそう。
    例えば、こんな体重65kgの女性にお腹に乗られたら、結構厳しいと思う。
    でも最初から体重がわかってたら覚悟もできるけどね。
    自分だと長い時間は無理かな。
    https://youtu.be/quZ5E90bmo0

    youtube quZ5E90bmo0

    軽快モード(Youtube)
    [!] OFF にするとyoutubeはスレの中で再生します

    AA切替
  93. 491
    名無しさん@ピンキー e0854gQp0(1) 削除

    人間体重計で乗り方が自由になってると、かなり当てるのは厳しいと思う。
    しゃがんで爪先でお腹に乗られるのは普通に乗られるよりかなり苦しいので体重が重く感じるから。
    そこが、本物の体重計との違いかな。
    https://www.instagram.com/p/Bsm5p_Ag0dr/?igshid=k3tvn92aub5s

    AA切替
  94. 492
    名無しさん@ピンキー ZJOzuyMj0(1) 削除

    この幼稚園では、園児を鍛える為にやっていると説明してるけど、かなり厳しいと思う。
    子供をマットに寝かせる。
    しかも三層にして寝かせる。
    これだけでも一番下の子は上の子の体重で苦しいだろうけど、
    上に大人の女の先生が全体重で乗っかって、ポーズを取る。
    先生は、圧力に耐える抵抗力を付けさせる授業だって言ってるので、要するに重い体重に耐える練習って事なんだろうね。
    他でもいつもやってる授業だと言ってるけど、
    大人の女性の全体重に耐えるのは、小さい子供にとってはかなり過酷な気がする。
    さすがの中国でさえ、虐待じゃないか?って声も出てくるのはわかる。
    でも、自分も幼稚園児になって、大人の女性の全体重の重さに耐えられるか体験してみたい気もする。
    https://www.chinasmack.com/wp-content/uploads/chinasmack/2013/12/chinese-kindergarten-teacher-on-top-of-sandwiched-children-preview.jpg

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/8297487/

    AA切替
  95. 493
    名無しさん@ピンキー yim28b2P0(1) 削除

    >>486
    体重計とは違うけど、誰が自分の彼女なのかを当てるっていう動画があった。
    だいぶ前でもう見つからないけど、海外のテレビのパフォーマンス番組だったと思う。
    目隠しをした何人もの男性が仰向けな並んで寝かされる。
    そのお腹の上を女性が踏み歩く。
    自分の彼女だと思った人は手を上げる。
    女性達は、心配そうに恐る恐る乗る人や、楽しそうにドスドス踏み歩いて行く人がいて面白かった。
    結構みんな当たらなくて、違う女性の時に手を上げてて、かなり難しかった。
    いつも彼女にお腹に乗られてる人なら、わかる可能性あるけど、そう言う人はまずいないと思うので、なかなか当たらない。
    確か、最初に当たった人が一番賞金額が高くて、二番、三番となる程低くなる。
    当たった人から抜けてくんだけど、当たるまで何回も乗られるから、男性は大変。
    乗られる時、「ウォーとかウギャ!」とか呻いていた。
    理由は、目隠しなので女性がお腹に乗る瞬間がわからないので、急に乗られるから当然だと思う。
    でも、三人まて当たったら終わりだったかな?
    なんか、後で彼女に怒られてる男性もいた。
    「なんで私がわからないの!」って感じで。
    この男性、次の機会に備えて、女性に練習させられそう。
    女性にお腹に乗られながら、「私の重さをちゃんと覚えた!」みたいに言われて。
    中南米の方の番組だったような気もする。メキシコ辺りかな?
    なんか、特にブラジルとか多いけど、こういうような事、多分好きなんだと思う。

    AA切替
  96. 494
    名無しさん@ピンキー jbYGyDNY0(1) 削除

    この会社に就職して早半年。充実した仕事からこの職場を辞める者はおらず、あの最終試験のメンバー10人は皆同じ場所で働いていた。
    今日は半年に1回受けることとなっている健康診断の日だ。こういうこまめな健康診断の料金も全て会社が負担してくれる。
    だが「ウチのとこの健康診断はすごい変わってるから…」と先輩から聞いていた。何がどう変わってるのかは聞けなかったが、あの試験以上に変わったことなどそうそうないだろう、そう思っていたのはA子であった。

    女部長「はいはーい、みんなここに自分のこと色々書いといてねー。」

    健康診断前に渡された紙には、性別年齢名前はもちろん、既往歴やアレルギーなど色々書く欄が設けられている。各々項目を記入したのち健康診断を受けるのだ。最後に同意欄にチェックを付け無事完了。だがA子は同意項目に1つだけ違和感を覚えた。

    “健康診断の検査内容は口外しません”

    何か変な検査でもあるのだろうか?そう思ったが、たかが健康診断に変わったものなどないだろうと思い、A子はチェックを付けた。
    皆もそれぞれチェックを付けた後、健康診断の会場へ招かれた。これがまたあのようなことになるとはまだ誰も知る由は無かった…

    AA切替 sage
  97. 495
    名無しさん@ピンキー jbYGyDNY0(2) 削除

    全員一通り測定を終え、最後に身長と体重を測るだけとなり別室に通された。
    だがその部屋には体重計は無く、代わりに男が一人横たわっていた。

    A子「あの…これは…?」

    看護師に尋ねると看護師は

    看護師A「人間体重計です」

    と特に何の違和感もなくさらっと返した。

    A子「人間体重計?」

    看護師A「大丈夫です、0.1kg単位まで正確に測れるよう訓練されています」

    そう看護師が紹介した体重計、もとい1人の男。この職場に人間体重計として勤めているようだ。

    S男「ぼ、僕はS男って言います、よろしくお願いします」

    横たわったまま挨拶するS男。

    看護師A「このS男くんは本日で3ヶ月目の勤務です。ですがしっかり研修を受けているので誤差はありません。試しに乗ってみませんか?」

    と看護師がうながすが、全員躊躇してしまう。

    看護師A「そうですよね…急にだと心の準備が、ですね。では…」

    AA切替 sage
  98. 496
    名無しさん@ピンキー jbYGyDNY0(3) 削除

    そういうと何の躊躇もなく看護師Aが横たわるS男のお腹に両足を乗せた。

    S男「うぐっ…!!」

    急にお腹に乗られたS男は看護師Aの体重に苦しんだ。

    看護師A「S男くん、いつも言ってるでしょ?失礼だからそういう声は出さないって。」

    S男「す…すみません…」

    見るとお腹は看護師Aの重みでべっこりと凹んでいた。だがS男は苦しそうな表情を隠し、体重を答えた。

    S男「えっと…53.4kgです…」

    看護師A「はい、よくできました」

    看護師Aはうんうんと頷き、S男から降りた。

    看護師A「ご覧の通り、S男くんは体重をきっちり測ることができます。」

    そういいながら他の看護師が持ってきた小さな体重計に乗った。そこには53.4kgと表示されていた。

    みんな「おおー…」

    全員から思わず感心の声が漏れ出た。

    看護師A「それではみなさんも、S男くんのためにもぜひこの人間体重計で測定よろしくお願いします」

    この場の全員が人間体重計を断りきれず、S男で体重を測ることとなった。

    AA切替 sage
  99. 497
    名無しさん@ピンキー jbYGyDNY0(4) 削除

    A子「それじゃあ…失礼します…」

    まず一番手のA子が、おそるおそるA男のお腹に右足をかけた。

    A子「ほんとに大丈夫なんですか?」

    S男「は、はい!大丈夫です!」

    その言葉を聞き、戸惑いつつもA子は覚悟を決めてS男に左足も乗せた。

    ズシッ

    S男「んっ…」

    少し顔を歪ませるも、先ほどの事があってかすぐに表情を戻した。

    A子「だ…大丈夫ですか…?」

    やはり女性といえども大人一人がお腹に立つとなると相当な苦しさがあるはずである。だがA男は声を出しはしたものの苦しい表情は見せず体重を読み上げた。

    S男「54.2kgです…」

    A子「えっ!?」

    思ってもみなかった数字にA子は驚いた。

    A子「そんな重くは…や、やっぱり間違って…」

    看護師A「…A子さん、Sくんは正しいですよ。なんならこちらに…」

    と、看護師が再び他の看護師に小さな体重計を持ってこさせた。

    AA切替 sage
  100. 498
    名無しさん@ピンキー jbYGyDNY0(5) 削除

    A子「ほんとだ…」

    A子は本物の体重計に乗り、S男の読み上げた数値が間違っていないことを知った。

    A子「ごめんなさい…疑って…そっか…太っちゃった…」

    S男「いえ大丈夫ですよ、そう思うのも無理はないです。」

    男の人に体重を知られるのは恥ずかしいことだったが、全員経験した過去の出来事から考えるとその気持ちも薄れていった。A子が終わるととそのまま全員乗る流れが出来た。
    B子、C子と順々に体重を測定していった。S男はそのたびに体重をぴたりと当て、みんなを驚かせた。それを見て看護師たちが何か相談しているようだった。

    全員測定が終わった後、看護師が全員を集めた。

    看護師A「みなさん、あの試験は覚えていますか?」

    AA切替 sage
  101. 499
    名無しさん@ピンキー jbYGyDNY0(6) 削除

    あの試験とはもちろんここにいる全員でA男に座ったことだった。

    看護師A「あの試験を受けた方々にしか頼めないことです…」

    A子「はい…なんでしょう…?」

    みんなを代表しA子が尋ねた。

    看護師A「このメンバーで今一度このS男くんを鍛え直してください!」

    AA切替 sage
  102. 500
    名無しさん@ピンキー jbYGyDNY0(7) 削除

    ~3ヶ月前~
    ○○社で働いていたS男は、このクリニックにと上司から通告を受け、3ヶ月の期間までと派遣された。

    S男「どんなところなんだろ…」

    少し怯えつつクリニックへ入るS男。

    看護師A「あっ、S男さんですね?お待ちしていました!」

    出迎えてくれたのは美人の看護師。その看護師に連れられ一室に入った。

    看護師A「では、こちらにお着替えください。」

    S男は渡された上下半袖短パンに着替えた。着替え終わって少しすると何名かの看護師が部屋に入ってきた。

    看護師B「私たちも協力します。よろしくお願いします。」

    S男「はい、よろしくお願いします…それで、最初は何を…?」

    看護師A「それでは、S男さんには本日から3ヶ月間、人間体重計となり過ごしていただきます。」

    S男「…人間体重計?」

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  103. 501
    名無しさん@ピンキー jbYGyDNY0(8) 削除

    S男は看護師たちから説明を受けた。このクリニックで3ヶ月間、人をお腹に乗せて体重を読み上げる人間体重計になってほしいとのこと。これはS男の勤めている会社の中から定期的にランダムで誰かが選ばれ派遣されている恒例のことであるらしい。

    S男「え…では今回は僕が選ばれたってことですか?」

    看護師A「そういうことです。」

    さらに条件を聞いていくと、衣食住が保証され、給料が段違いに良い。美人の看護師たちも付き、端から見れば天国のような環境であった。ここで3ヶ月間働けば長期間生活は安泰だろう。

    S男「はい、やります!」

    好条件に目が眩んだS男、だがこれからその職務の全貌が明らかになっていく。

    看護師A「ではまずは初日ですから、身体を鍛えましょう。」

    看護師B「利用者の体重に耐えられなければこなせませんからね」

    S男「ま、まあそうですよね…」

    看護師A「では最初は四つん這いになってください。そこに私が座りますので耐えてください。」

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  104. 502
    名無しさん@ピンキー jbYGyDNY0(9) 削除

    そう言われ、S男はマットに誘導された。しっかりとしたストレッチマットで、膝や手のひらが痛くないように出来ている。
    看護師Aは見た目はそこまで太っているようには見えず標準的な体型に見える。女性らしく出るところは出て凹むところは凹んでいる体型だった。
    S男はマット上に四つん這いになり

    S男「はい、大丈夫です」

    と看護師に伝えた。

    看護師A「では乗りますね、頑張って下さい」

    そう言うと看護師はS男の肩辺りに腰かけた。
    ズシッ

    S男(あれっ…思ったより…)

    大人1人が乗っているが、S男が思っていたより圧がかからなかった。

    S男(これを4人ならまだ…)

    看護師A「あなたの上に4人が座ります。新たに人が座るのは前の人が座ってから30秒経ってからです。つまり30秒私だけの体重に耐えて、次の30秒は看護師Bさんも加えて座ります。 さすがにスペースが足りないので全員は座れませんが、4人なら詰めれば大丈夫ですので。」

    と淡々と説明される。

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  105. 503
    名無しさん@ピンキー jbYGyDNY0(10) 削除

    看護師は全員50kg以上はあるように見え、大きなお尻がわかるスカートやズボンをそれぞれ穿いている。単純に考えても200kg以上を腕と脚の四脚で支えることとなるのだ。

    看護師A「…それでは、始めますがよろしいですか?」

    S男「えっ…もう始まって…」

    看護師A「私はまだ足を離していませんが?」

    見ると看護師Aは体重をかけてはいるもののまだ足を離してはいなかった。軽いように感じた原因がこれだった。

    看護師A「それでは始めます。頑張って下さいね」

    そういうとぱっと足を離した。
    その瞬間看護師が自分で支えていた重みが完全にS男の背中にのしかかった。

    ズシッ

    S男「うっ…」

    看護師のお尻は思っていたよりも重く、支える腕に力が入る。が、一人で潰れるほど軟弱ではなかった。端から見るとお馬さんのような形だ。そうこうしている内に30秒が経過した。

    看護師A「30秒です、Bさんお願いします。」

    看護師B「はい、では座りますね。」

    そう言うと、看護師BがA男の腰に跨がり座った。

    ズシッ!

    S男「うぐっ…」

    さすがに2人となると圧力も強くなり、ますます腕に力が入る。一応手や膝の下にもクッションがあるので痛くないものの、重さに耐えるのに必死になる。

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  106. 504
    名無しさん@ピンキー jbYGyDNY0(11) 削除

    30秒がとても長く感じるS男。合わせて110kgほどだろうか、Bは新人なのか若くあどけない顔をしていたが見かけによらず重たいお尻を持っていた。

    看護師A「どうですか?」

    肩あたりに座っている看護師AがS男に尋ねた。

    S男「け…結構辛いですね…」

    まだ2人乗りだがすでに腕が辛くなっているS男。普段背中に乗られるなんてことはもちろん無いS男にとってこれは未知の経験だった。

    看護師A「30秒経ちました。よろしくお願いします。」

    看護師C「かしこまりました。S男さん、私は先の2人より重たいですよ」

    そう言うと、新たに看護師CがS男のお尻あたりに腰かけた。

    ズシン!!

    S男「ぐぎっ…」

    圧力が一気に増し、一層力が入る。歯を食い縛り耐え、腕も震えが出てきている。看護師Cは中々に大柄な看護師で、体重はゆうに60kgを越えている。先ほど座ってきた2人とは一回り大きなお尻でA男を圧迫している。
    それでもS男は何とか30秒耐えた。

    AA切替 sage
  107. 505
    名無しさん@ピンキー jbYGyDNY0(12) 削除

    看護師D「はい、最後は私ですね。頑張って下さいね」

    看護師Cと似たような大柄な看護師D。そのムチムチとした太ももで、なんとS男の首に跨がったのだ。

    S男「えっ…首にですか…?」

    看護師D「スペースはもうここしかありませんから。」

    確かにすでに肩、背中、お尻あたりに座っており、スペースはここしかない。3人とも前の人の腰に腕を回してぎゅうぎゅうに詰めているためこれ以上詰めるのも難しいだろう。

    S男「わ、わかりました…」

    看護師D「では、足を離しますね。重たいですが頑張って下さいね」

    首に跨がって中腰だった看護師Dはパッと地面から足を離し、全体重をS男の細い首に委ねた。

    S男「うぐあっ……っ…重っ…」

    4人の成人女性の全体重を1人でお馬さんのまま支えるのはとても辛く、必死に4人の体重を支えるもあまりの重みに腕がガクガクと震え、膝も悲鳴をあげる。

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  108. 506
    名無しさん@ピンキー jbYGyDNY0(13) 削除

    看護師A「S男さん、大丈夫ですか?」

    看護師Aが涼しい顔をして尋ねる。耐えるのに必死なS男は答えられなかった。
    ここでさらに看護師Aが驚愕の事を口にした。

    看護師A「Eさん、私と交代しましょう。あとBさんもFさんと交代で」

    なんと、看護師A,Bより一回り大きな看護師E,Fが入れ替わるというのだ。看護師A,B,C,Dの4人の時点で推定220kg以上はある状態からさらに2~30kg程増えることとなりえる。確実に60kgを越えているであろう4人を背中に乗せて耐える自信はなかった。

    S男「さすがに…無理…です…」

    看護師A「大丈夫ですよ!頑張って!」

    有無を言わさず2人が一瞬降りたことで一気に重圧が減った(まだ120kgほどが乗ってることには変わりないが)が、まもなくそれ以上の重さが加わることとなる。

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  109. 507
    名無しさん@ピンキー jbYGyDNY0(14) 削除

    看護師E「すみません…最近太ってしまって…重たいです…」

    看護師F「私も昨日食べすぎてしまったので…」

    と2人は申し訳なさそうにしつつS男の肩と背中を跨いだ。S男の心の準備が出来てないまま2人が同時にむっちりとした大きなお尻を落とした。

    看護師E、F「よいしょっ」

    ズシズシッ!!!

    S男「うぐぅぅぅっっっ!!」

    凄まじい重みがS男を襲った。4人のむっちりしたお尻を落とすまいと必死に歯を喰いしばり耐えたものの、すでに2分間大きなお尻を支えてきたS男にとっては地獄のような重みであり、腕も脚もとうに限界も越えていた。

    S男「む、無理です…」

    ついに崩れ落ちたS男の背部に大柄な女性4人のお尻が勢いよく落下した。

    AA切替 sage
  110. 508
    名無しさん@ピンキー jbYGyDNY0(15) 削除

    ズシーン!

    S男「うぐぅっっ…重…」

    看護師C「やっぱり私たち重たかったですね…」

    看護師D「でもすごいですね、結構な時間耐えました!」

    看護師E「普通変更かかる前に潰れるんですけどね」

    看護師F「みんな合わせたら多分250kgくらいですかね?すごいすごい!」

    S男「うぐっっっ………重…いっ…早く……避け………」

    みんながS男を称賛しつつ看護師達はS男の上から動かずに体重をかけ続けているためお尻の下ではS男が変わらず苦しんでいた。

    AA切替 sage
  111. 509
    名無しさん@ピンキー jbYGyDNY0(16) 削除

    クリニックにて看護師にS男を鍛えて欲しいとお願いされたA子たち。全員断らず協力することとしたのだ。

    看護師A「S男くんはここにやってきたとき、250kgほどの重みを受けたのですが平気でした。」

    S男(平気じゃなかったけどな…)

    看護師A「今日は全員で乗ってみてください。10人ですから推定すると550kgくらいですかね。みなさんあの試験の際は座ったと思いますが、今日は立って乗ってみて欲しいと思っています。」

    そうして準備が進められた。S男は仰向けに横たわり、2人が向かい合わせになってS男の左右からそれぞれ身体に乗り、その2人を後ろから抱くようにしてさらに2人がS男の上に乗る、これを繰り返すことで10人が乗れると考えたのだ。
    さっそくA子とB子がS男をはさんで向かい合わせになり、それぞれS男の胸に片足をかけた。

    AA切替 sage f1 >>522
  112. 510
    名無しさん@ピンキー jbYGyDNY0(17) 削除

    A子「本当にいいんですか…?」

    S男「はい…お願いします。」

    B「重たいと思いますけど…すみません…」

    2人は申し訳なさそうな表情を浮かべつつS男の胸に両足で乗った。

    ズシッ!!

    S男「うぐっ…」

    一気に100kgを越える重みを胸に受けダメージを受けたA男。2人の重みで骨がきしみミシミシと悲鳴をあげた。肺から空気が押し出されるような感覚がした。A子とB子は落ちないように密着し抱き合った。

    看護師A「それではもう1グループの方お願いします。」

    そういうと新たに2人、それぞれA子、B子の後ろに立った。
    そう、今からS男の胸の上にさらに2人の女性が乗るのだ。総重量220kgを越える女性たちが男1人の胸の上に立つことになる。

    AA切替 sage
  113. 511
    名無しさん@ピンキー jbYGyDNY0(18) 削除

    C子「それじゃ、いきまーす!」

    D子「頑張って下さいね!」

    C子、D子はそれぞれA子、B子の背中に抱きつく形でS男の胸に乗った。

    ズシッミシミシッ!!!

    A男「んっっっ!!重っ……」

    4人の全体重を受けあばら骨がミシミシと悲鳴をあげていた。C子、D子は例の一件から男を体重でいじめることに対して密かに快感を覚え、自分達の体重がかかることで苦しむ男を見ることに喜びを感じていた。

    C子(4人も乗って…重いだろうなぁ…)

    D子(とっても苦しそう…顔真っ赤にして…)

    そんなことを思いつつ容赦なく体重をかけ続けた。S男の目の前には8本のむっちりした太ももが揺れており、普通なら興奮を隠せないところだろう。だが今の状況では興奮してる余裕は無く、必死に重みに耐える他無いのだ。

    看護師A「お腹と脚にもお願いします」

    そう看護師が言った。胸と同じようにお腹に4人、太ももに2人乗るのだ。
    お腹に乗る4人の内の2人がそれぞれA男の前に立った。

    AA切替 sage
  114. 512
    名無しさん@ピンキー jbYGyDNY0(19) 削除

    E子「それでは…乗ります…」

    F子「私重たいですよ…」

    2人がお腹に脚をかけ、そのまま乗った。

    ズシッ!

    A男「うぐぅっ…」

    2人の成人女性の重みを受けてお腹はべこりと凹み、歯を食い縛っているS男を見ればどれほど重たいのかがよくわかった。なんとか腹筋に力を入れお腹を持ち上げようとして耐えているが、時間の問題なのは目に見えてわかっていた。
    流れるようにもう2人がお腹に乗ってる2人の後ろに立ち、すかさず乗った。

    2人「重いですよ…ごめんなさい!」

    ズシズシッ!

    A男「うぐぅあっ……!!」

    腹筋だけで220kg以上の重みを受けきるのは不可能で、腹筋が耐えきれずにお腹が信じられないほど凹んでいた。内蔵が押し潰され悲鳴をあげていた。
    すでに1人の人間の上半身に8人の成人女性が立っており、これだけでも並大抵の男ならあまりの重さで気絶してしまうだろう。

    看護師A「後の2人はそれぞれ太ももの上にお願いします。」

    言われた通りに太ももの上にそれぞれ1人ずつ乗り、立った。

    2人「それっ」

    ズシズシッ!!ミシミシ!

    AA切替 sage
  115. 513
    名無しさん@ピンキー jbYGyDNY0(20) 削除

    S男「ぐがっ………」

    総重量550kgほどの重みがS男1人の胸から太ももにかけてかかっていることとなる。体のあちこちからミシミシと音が響き、今にも折れてしまいそうであった。
    ここで看護師達がS男に言い放った。

    看護師A「これ私たちも乗れますよね?スペースに余裕もあるし」

    S男「無……………」

    なにを馬鹿なことを言っているんだと返したいものの肺やお腹を押し潰されて全く声が出なかった。S男の代わりにA子が声をあげた。

    A子「無理ですよ!私たちだけでさえこんな重たそうなのに…」

    看護師A「ギネス記録だと1トン以上耐えられてるらしいですよ!頑張って!」

    そんな世界一と比べられてもと思いを話そうとするも重すぎて言葉が出ずS男は口をパクパクさせることしか出来なかった。

    看護師B「それじゃみなさん空いてるところに!」

    みんな乗りたがりなのか、興味本位なのか同調圧力なのか…いずれにせよ先ほどの6人がまたS男の上に乗ることとなった。看護師4人を乗せただけで限界が来たのに16人なんて…
    これがS男の人生で最大の重みだろう。

    AA切替 sage
  116. 514
    名無しさん@ピンキー jbYGyDNY0(21) 削除

    看護師A「みなさん位置は大丈夫ですか?」

    看護師6人はそれぞれS男の脚に4人、顔に2人立って乗れるよう配置についた。

    看護師A「それじゃ、みなさん行きますよ!」

    S男「待っ…………」

    S男の声は届かず4人の看護師が一斉にS男の脚の上に立った!!

    看護師達「「「よいしょ!」」」

    ズシズシッ!!!!

    S男「うぐええええっ!」

    まだ2人しか乗っていなかったS男の脚の上に一気に4人が乗ったため両脚が一気に重みで固定された。そして…

    看護師C「それでは…顔に失礼しますね」

    看護師D「私はCさんと一緒に」

    体重の重い2人の看護師が顔に迫り、看護師CがS男の顔をまたいだ。下から見上げると圧巻の巨大な下半身。看護師CとDはそのままS男の顔の上に足をかけ…

    AA切替 sage
  117. 515
    名無しさん@ピンキー jbYGyDNY0(22) 削除

    看護師C,D「んしょっと…」

    ミシミシミシッ!!

    A男「ぐああああああっっっっっっっ!!!」

    頭に乗ったのは看護師の中でも一番目と二番目に重たい2人で、合計140kg近い重みを顔だけで受けることとなる。
    当然骨はミシミシと弱り、頭が割れるような痛みが襲った。2人は片足でそれぞれ顔に立っており、落ちないように互いに密着している。
    加えて胸には変わらず4人が乗っているため肋骨が完全に圧迫されたことにより呼吸がままならず、お腹も4人が乗り一ミリたりとも持ち上がらないので空気が押し出され内蔵が悲鳴を上げている。
    さらに太ももからすねまでびっちり6人の女性が立っているためピンで固定されているかと思うほど全く体が動かなかった。
    全員体重は50kgは越えており、60kgを越えている人もちらほらいるこの状況、総重量は900kgを確実に超えており、ギネスの訓練を受けているわけでもないS男が耐えられるわけもなかった。

    AA切替 sage
  118. 516
    名無しさん@ピンキー jbYGyDNY0(23) 削除

    看護師C「大丈夫ですか?」

    看護師D「身体の200kg以上に比べたら私たち顔は120kgほどですし…」

    A男「んん……!!ぐぅぅぅ!!」

    16人もの成人女性たちがたった1人の男の上に全体重を余すことなくかけている。
    人生の中で一生味わうことが無いであろう圧倒的な女性達の重みを受けたS男は最後の看護師が乗った数秒後に失神してしまった。
    みんなが降りてしばらくするとS男は目覚めた。今回の体重測定でS男の仕事は最後、そして自社へと戻ることとなったのだが…

    S男(………悪くはない…)

    微かに癖になったS男はSMクラブで女の子に体重をかけてもらうなどフェチに成り果てたのであった。

    AA切替 sage
  119. 517
    名無しさん@ピンキー jbYGyDNY0(24) 削除

    新作です。なんだかうまく文と文をつ投げられずに時間かかりました申し訳ありません。
    他にも元となる話はいろいろあるのですがいかんせん文としてまとめるのが難しくて

    私の他にも小説を書いてくれた方がいましたが、とてもよかったです。続編もお待ちしております。

    AA切替
  120. 518
    名無しさん@ピンキー 4c4LrS840(1) 削除

    こういう場所にSS投下するなら、女名はA子、B子でなく、めんどくさくても適当な名を当ててくれた方が興奮する(男はA男でもS男でもM男でも、自身を当てはめるからどーでもいいw)
    女が体重をかける部位が一部に集中していないので、全ての乗られフェチの願望に応えているのがあざとい(褒め言葉w)

    いすれにしてもフェチ版などには過ぎた秀逸なSSだ。 投稿者に感謝! 

    AA切替 sage
  121. 519
    名無しさん@ピンキー QlokBfMj0(1) 削除

    もはやS男がこの会社の何に役立ってるのか分かりませんが、素晴らしいSSでした!
    いつもありがとうございます。

    AA切替
  122. 520
    名無しさん@ピンキー jbYGyDNY0(25) 削除

    「体重計になる」って何度見てもやっぱり意味わからないシチュエーションだしどうして体重計になるのか理由付けが難しくてわかんなかったのでそこら辺はご愛敬です
    どうしても身体に座るか上に立つかくらいしかいい感じのが思い付かないです(他には肩車とか?)
    個人的にヒップドロップは痛いだけなので嫌いですし馬乗りビンタや勢いよく踏みつけるとかはもってのほかなので、そこら辺を読みたい方への需要が今後も満たされないのは申し訳ないですが

    参考までに、みなさんはぽっちゃりってどのくらいのラインですか?
    私個人はBMI数値が肥満度1に届くか届かないかくらい(160cmなら60~65kgくらい)ですけど

    AA切替
  123. 521
    名無しさん@ピンキー 5EQ/u2A40(1) 削除

    確かに圧迫系フェチといっても色々ある事がわかります。
    自分の場合、逆に過激な程良くて、ヒップドロップや腹の上へでのジャンプや飛び乗りとかが興奮します。
    でも、人間体重計みたいな女性の体重を感じるのも結構好きです。
    自分の場合、ぽっちゃりの基準はかなり上の方ので160cmだと70kg以上です。

    AA切替
  124. 522
    名無しさん@ピンキー OF3qMMF60(1) 削除

    >>509
    複数の女性に立って乗られるのもいいですけど、座られるのも好きです。
    例えば古い木のベンチでお尻が痛くなるからってクッションとして利用されるとか。
    みんなでお弁当を食べる時に「君、クッションになってよ!」
    って言われて、仰向けに寝かされて座られる感じ。
    女の子達がお弁当を食べ終わるまで、ずっと苦しいのに、楽しそうにお弁当を食べてる。
    こんな感じの古いベンチ
    https://keyakizaka46matomeplus.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/3Enqkdi-T0H6uSPkRQ2PAThw_FwwSZjENI4QKxyPtvc.jpg

    https://twitter.com/hinata_group1st/status/1152405210649600000?ref_src=twcamp%5Ecopy%7Ctwsrc%5Eandroid%7Ctwgr%5Ecopy%7Ctwcon%5E7090%7Ctwterm%5E3

    AA切替
  125. 523
    名無しさん@ピンキー Enc2GnIw0(1) 削除

    こんな風に複数の女性に上から乗られるのがいいな
    https://www.instagram.com/p/B3tcwoepLn8/

    AA切替
  126. 524
    名無しさん@ピンキー NYqIReUv0(1) 削除

    「男子を今回は踏みつけてやりました」って言ってるコメント良いですね。

    AA切替
  127. 525
    名無しさん@ピンキー XD/fp0bn0(1) 削除

    わい中3の時の話
    仲良いソフト部の女子に聞いたんだけどソフト部女子って結構体つきがっしりしててさ、
    ほとんど筋肉なんだけど60キロ~70キロあるらしい。
    そんな女子が1人で学校用の椅子に座っても重みでしなるのがよーく分かるんだけど、
    休み時間中はそんな女子が2、3人で一つの椅子に座ってるから
    椅子が本当に苦しそうに悲鳴を上げながらしなるわけよ。(まぁでもなんとか
    耐え切っていたが…)
    でもこの間ついに限界が来たらしくすごい音で座面が2つに割れて、
    衝撃で鉄の脚がひん曲がってた。
    めっちゃ椅子になりたかった出来事である。
    てかソフト部って意外と可愛い子多いから
    いい最後を迎えたよ、椅子は。

    AA切替
  128. 526
    名無しさん@ピンキー XD/fp0bn0(2) 削除

    まぁだいぶ劣化してたおじいちゃん椅子なんだけどね、
    てかこういう話、まだまだストックあるけど聞きますか?

    AA切替 f1 >>527
  129. 527
    名無しさん@ピンキー mPfkYQQl0(1) 削除

    >>526
    体重で物が壊れる話大好きです
    ぜひお願いします

    AA切替 f1 >>528
  130. 528
    名無しさん@ピンキー XD/fp0bn0(3) 削除

    >>527
    じゃあクラッシュ系の話ひとつ

    AA切替
  131. 529
    名無しさん@ピンキー XD/fp0bn0(4) 削除

    おれが中1だった頃
    おれは錆びたママチャリでいっつも登校して、
    帰りは170センチ弱のまあまあ可愛い巨乳の先輩(この人は歩き)と帰っていた。
    体重は分からないけど一回おぶった感じ60後半はあったと思う。
    そんな先輩と一緒に帰ってたある日、
    先輩がすっごい不機嫌で、ずっと眠そうにしてた日があった。
    ずっと「眠い~、帰るのめんどくさい~、」と辛そうにぼやいてた。
    実は彼女の家、学校から3キロ強あって、
    毎回(なんでチャリで来ないんだ)と不思議だった。
    でもとにかくかわいそうだったから荷台に教科書を敷いて
    「後ろ乗りますか」って言っちまったんだ。
    先輩「え、私重いけど俺くん大丈夫?」
    俺「2ケツ(二人乗りのこと)得意なんで」
    先輩「え、でも…」
    俺「まぁ、乗ってください」
    先輩「なら…」
    と、なんとか乗らせることに成功したが、先輩が乗った瞬間、
    チャリがギギギギギーと鈍い金属音の悲鳴をあげ、
    チャリのスポークや
    先輩「ほらっ!自転車も重たそうにしてるからいいよっ自転車壊れちゃう…」
    俺「『頑張るぞー』っていう掛け声じゃないですか」
    先輩「www」
    みたいな流れでなんとか出発した。

    AA切替
  132. 530
    名無しさん@ピンキー XD/fp0bn0(5) 削除

    【訂正】「チャリのスポークや」から不自然に抜けてるけどここは
    「チャリのスポークや、荷台を支える柱(おれはキャリアスタンドって呼んでる)が
    ゆっくりとひん曲がる感覚がした」
    です、たまにあるこういうの勘弁してほしい…w

    AA切替
  133. 531
    名無しさん@ピンキー XD/fp0bn0(6) 削除

    先輩が乗った自転車は、想像以上に重く、ぎしんっ!!ぎしぎしぎしんっ!!と
    悲鳴をあげながらゆっくりと、ゾウのように加速していった。
    最初は重くて死にそうだったがスピードに乗るとスムーズで、ギシギシは言うが
    安定していた。
    すると、安心したのか先輩が俺に話しかけてきた。
    先輩「いやぁ、俺くんの自転車いいね、快適快適、」
    俺「まぁ人の教科書クッションかわりにしてますからね。」
    先輩「でも重くない?大丈夫??」
    俺「大丈夫ですよ」
    先輩「おーっ!!じゃあ飛ばせ飛ばせ!!」
    俺「イエッサー!!」
    自転車「ミシミシ…」

    AA切替
  134. 532
    名無しさん@ピンキー SynTmy220(1) 削除

    ヒップクラッシュ好きだから、
    そういう話は大歓迎

    AA切替 f2 >>537 >>545
  135. 533
    名無しさん@ピンキー XD/fp0bn0(7) 削除

    この選択が間違いだった。
    スピードを増した自転車はどんどん大きな悲鳴をあげていく、
    「ぎぎっ!!ぴきんっ!!かんっ!!ぎぎぎぎぎしんっ!!!」
    まるで限界を知らせているようだがお構いなしに飛ばした。
    正確にいうとブレーキが二人の推進力に負けてほぼ効かないのだ。
    そして次の瞬間
    「ぴしゃーーーんっ!!!」「ドンっ!!」「きゃぁっ!!!」
    と、謎の音と悲鳴に包まれながら自転車は急に止まった。
    驚いて後ろを振り向くと先輩はさっきより少し低くなっている。
    どうやら荷台が、先輩の体重に耐えきれず、ペシャンコに潰れてしまったらしい。
    二人とも降りて荷台を見てみると、だいたいどう壊れたのかが見当ついた。
    綺麗にひん曲がった荷台の柱(キャリアスタンド)を見て、
    まず、柱(キャリアスタンド)が先輩の体重を支えきれず折れてしまい、
    荷台と先輩が、泥よけを踏み潰して後輪にどしんっ!とのっかり急ブレーキがかかったのだろう。
    なんせ荷台部分はもう原型をとどめていなかった。
    でも頑丈な鉄製の荷台部分がこんな無残に潰れるなんて想像していなかった。
    改めて先輩の体重には慄然としたよ。

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  136. 534
    名無しさん@ピンキー XD/fp0bn0(8) 削除

    俺「わー、また綺麗にやらかしましたねえ…」
    先輩「だから壊れるって言ったのに、私以外と重いの(この間おんぶしたから)知ってるでしょ?」
    俺「いや、スピードの出し過ぎですって、先輩は軽いですよ」
    先輩「痩せようかな…」
    俺「いやマジで申し訳ないです。」
    先輩「てか制限22キロって荷台に書いてあんじゃん!!流石に私それよりあるわw」
    確かに、制限の3倍近く、スピードも出て衝撃も加わりまくっただろうから
    もっと果てしないレベルの力がかかったのだろう。
    とりあえず先輩にはここでお別れしてもらい、俺はこっぴどく母に叱られましたとさ。

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  137. 535
    名無しさん@ピンキー XD/fp0bn0(9) 削除

    ちなみにおんぶした理由は単純にたまたまお互い歩きでそういう話になって
    「私、結構重いけどおぶれる?」とか言われたんで
    「もちろん」と答えました。
    ぴょんっと乗られると後ろに引っ張られるような感覚になったがなんとか耐えた、
    で、「楽ちんだ、このまま家まで帰れる?w」とか言われたんで
    男子の意地を見せて帰ろうとした。
    でも、俺意外とヒョロヒョロ(42キロ)で20キロ近く違うから
    100mほど進んだところで潰れてしまったorz

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  138. 536
    名無しさん@ピンキー XD/fp0bn0(10) 削除

    あと後日談(いやもう4年経ってる談)
    どっちにしたって古くてもう使えそうになくなってたチャリは
    廃棄して、耐荷重が1ランク上の新品チャリの荷台に
    2,3ランク重たくなった先輩を上に乗せて駅から先輩家間を送り迎えしてますw
    太って前よりムチムチになったが可愛さだけは顕然。
    ただ自転車からしたらたまったものじゃないでしょう、またいずれおんなじ体験談を
    ここに書きそうですw

    AA切替
  139. 537
    名無しさん@ピンキー XD/fp0bn0(11) 削除

    >>532
    ヒップクラッシュ系…すれ違いじゃなければ
    いくらでもお話しできますよw

    AA切替 f2 >>538 >>539
  140. 538
    名無しさん@ピンキー tehPuzbC0(1) 削除

    >>537
    最高です
    いくらでもお願いします!

    AA切替
  141. 539
    名無しさん@ピンキー sg8hblnk0(1) 削除

    >>537
    ありがとうございます。
    女性は体に害にならない範囲で、どんどん重くなって欲しいですね。

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  142. 540
    名無しさん@ピンキー 7uCK6P8r0(1) 削除

    んじゃもう一つ話書くわ
    俺がほんと小一の小さかった頃、これが俺が体重フェチになったきっかけでもある出来事。
    俺の小学校、女子高校と近くて、放課後遊んでると女子高生が帰ってくるのが見えた。
    まぁ、それは置いといて、俺の家の近くは同級生と公園に恵まれていて、
    たくさんの友達、豊富な遊び場があった。
    その公園にはベンチ(鉄製の細い脚に木製の細い板のオーソドックスなやつ)があって、
    それには大体小学生7人が座れた。
    小学生なので体重は20キロくらいだ。×7なのでベンチには140キロくらいのふかがかかり、
    ベンチはかすかな悲鳴を上げるが、なんとか耐えていた。
    そんなある日、またいつものように公園で遊んでいると、
    下校時間が早まったのだろうか、女子高生が公園を占領していた。

    AA切替
  143. 541
    名無しさん@ピンキー 7uCK6P8r0(2) 削除

    ブランコやすべり台は、肉付きの良い女子高生にとられていたため、
    俺らは公園で遊ぶことを諦め、帰ろうとした時に俺は、
    女子高生5人が座っているベンチが目についた。
    5人を支えているベンチは、「ギギ、メシッ!!」と音を立てている。
    うちの近くの女子校はスポーツ全般の強豪校で、
    もりもりの筋肉とその上にふんわりとかかった脂肪が容赦なく
    ベンチを押しつぶしている。
    押しつぶされたベンチは10,15センチ位歪み、
    小学生が座った時の4,5センチの許容範囲の歪みとは訳が違った、
    しかもベンチが本気で助けてと叫ぶように悲鳴をあげるのにお構いなしに座り続け、
    ベンチを圧迫している。
    友人A「あのベンチ壊れんじゃね?」
    友人B「うん、重そう…」
    友人A「いす壊れちゃうよーっ!!」
    友人Aが女子高生に叫んだ。女子高生は、
    女子高生A「ん?wあーだいじょぶだいじょぶwうちら軽いからwww」 
    女子高生B「いやもうベンチ潰れそうやんw」
    女子高生A「でも潰れたらやばくね?潰れないっしょ」
    みたいなこと話してた(うろ覚え)
    (いや無理だろ…)みんながそんなことを思っていると、
    女子高生Aがとんでもないことを言い出した。
    女子高生A「滑り台に乗ってる人ちゃん!!ぶらんこに乗ってる人ちゃんもきて!!」
    そう呼ぶと遊具で遊んでた女子高生数人がやってきた、
    滑り台A「なにー?」
    女子高生A「うちらベンチ組の5人の上に座って~」
    滑り台A「えw大丈夫?なら…」

    AA切替
  144. 542
    名無しさん@ピンキー 7uCK6P8r0(3) 削除

    ブランコやすべり台は、肉付きの良い女子高生にとられていたため、
    俺らは公園で遊ぶことを諦め、帰ろうとした時に俺は、
    女子高生5人が座っているベンチが目についた。
    5人を支えているベンチは、「ギギ、メシッ!!」と音を立てている。
    うちの近くの女子校はスポーツ全般の強豪校で、
    もりもりの筋肉とその上にふんわりとかかった脂肪が容赦なく
    ベンチを押しつぶしている。
    押しつぶされたベンチは10,15センチ位歪み、
    小学生が座った時の4,5センチの許容範囲の歪みとは訳が違った、
    しかもベンチが本気で助けてと叫ぶように悲鳴をあげるのにお構いなしに座り続け、
    ベンチを圧迫している。
    友人A「あのベンチ壊れんじゃね?」
    友人B「うん、重そう…」
    友人A「いす壊れちゃうよーっ!!」
    友人Aが女子高生に叫んだ。女子高生は、
    女子高生A「ん?wあーだいじょぶだいじょぶwうちら軽いからwww」 
    女子高生B「いやもうベンチ潰れそうやんw」
    女子高生A「でも潰れたらやばくね?潰れないっしょ」
    みたいなこと話してた(うろ覚え)
    (いや無理だろ…)みんながそんなことを思っていると、
    女子高生Aがとんでもないことを言い出した。
    女子高生A「滑り台に乗ってる人ちゃん!!ぶらんこに乗ってる人ちゃんもきて!!」
    そう呼ぶと遊具で遊んでた女子高生数人がやってきた、
    滑り台A「なにー?」
    女子高生A「うちらベンチ組の5人の上に座って~」
    滑り台A「えw大丈夫?なら…」

    AA切替
  145. 543
    名無しさん@ピンキー 7uCK6P8r0(4) 削除

    そう言って遊具勢5人は、女子高生Aや、他のベンチの上にいた女子高生の上に座った。
    さっきまででさえ、60キロ以上あるであろう巨体が5人も座っていて、1人65キロだとすると、
    325キロあることになる、いや、でももう少しありうだったから多分合計350はあったと思う。
    その上におんなじような体型の人が5人座ったのだ、単純計算で約700キロの重さを
    支え始めたベンチは…
    「ギギッギシギシッミチチッ!!ギシッギシッ!!」
    と物凄い音を立て始めた。
    ただ、もうしなりきってきたからか、しなりは少なかった。
    すると女子高生が「足離すよー」と言った。
    あ、そうか、ベンチのしなりに集中して勝手に全体重預けたものと思っていたが、
    みんな、壊れないよう少し遠慮気味に座っていたのだ。
    女子高生A「せーのっ…!」
    みんなが足を離した瞬間「ギギギキキ…ぱぁんっっ!!」という音がした。
    重みに耐えきれず、ベンチの座面の一本が折れてしまったらしい。
    女子高生Aは「あー、やば」と言っていたが、なんかの意地で座り続けた。
    負荷が倍以上になり、座面が一本脱落したベンチは、もう限界で、
    なんだかんだで板がもう3センチぐらいしなっていた。
    そしてついに、「ばきんっ!!とじゃあ…」
    全部折れてしまい、女子高生は地面に落ちてしまった。
    女子高生A「え、うちら重すぎw」
    女子高生B「やばくね、てか10人も支えてたベンチすげえwww」
    とか言いながら女子高生は解散していった。
    おそらく小学生なら20人くらいまで支えれていたが…
    女子高生恐るべしである。

    AA切替
  146. 544
    名無しさん@ピンキー D5SAYCKP0(1) 削除

    よかったです。
    やっぱ、女性は重くないと・・・。

    あとリクエストとして、「馬乗り」や「お馬さんごっこ」
    の話とかも読みたいです。

    AA切替 f1 >>546
  147. 545
    名無しさん@ピンキー 7uCK6P8r0(5) 削除

    >>532
    じゃあこういうの好きなんじゃないですか?
    https://youtu.be/PrPaEffEvw0

    youtube PrPaEffEvw0

    軽快モード(Youtube)
    [!] OFF にするとyoutubeはスレの中で再生します

    AA切替
  148. 546
    名無しさん@ピンキー 7uCK6P8r0(6) 削除

    >>544
    いいですよ~

    AA切替 f1 >>549
  149. 547
    名無しさん@ピンキー 7uCK6P8r0(7) 削除

    ただそろそろ出かけなければいけないので、また後日…

    AA切替
  150. 548
    名無しさん@ピンキー 3KorJAtx0(1) 削除

    馬乗りいいですね
    男女混合で遊んだ実体験ある人もいるようで羨ましいです

    AA切替 sage
  151. 549
    名無しさん@ピンキー ShHSg5F20(1) 削除

    >>546
    ありがとうございます。
    尻フェチ傾向がありますので、
    その手の話が好きなんですよ

    AA切替
  152. 550
    名無しさん@ピンキー +8AR61Vg0(1) 削除

    とてもよかったです
    クラッシュ系も勢いよく踏みつけるとかじゃなくこうやってただ座ってるだけなのに壊れちゃうっての大好きです

    AA切替
  153. 551
    名無しさん@ピンキー dzgL1cuo0(1) 削除

    俺が中1で158センチ39キロだった時の話、
    なぜか俺に彼女が出来たんだよ(まだ続いてるどやぁ)
    彼女は中1の時、162センチで57キロで筋肉質のバスケ部。
    彼女には、540で書いた高校に通っている
    高校生の姉(今は大学生)の姉のAとBの2人いた。
    どっちもバスケ部で、身長は2人とも170を超えていた。
    体重は分からないが、どう見ても60後半から70前半のボリューム。
    毎回彼女の家に行き、いちゃいちゃしてると、「姉らも俺くんのこと好きー」と
    後ろからバックハグを喰らっていた。(胸あたってるっ!!)
    彼女は当然怒り「わたしのだからっ!」と引っ張られ、
    痛くて甘い体験をするのが恒例だった。

    AA切替 f1 >>570
  154. 552
    名無しさん@ピンキー dzgL1cuo0(2) 削除

    別の日、また俺は彼女と姉に引っ張られていた。ただ理由が違った。
    A「俺君ってそ言えば細いよね、何キロあんの?」
    俺「48です。」
    A「嘘だよね?」
    俺「はい、嘘です39です」
    A,B「wwww」
    A「俺くんってさ、うちらのこと背負える?」
    彼女「まって!?俺くん潰れちゃうからやめてよ?」
    B「いいじゃんちょっとだけ!!できない…?」
    俺「いや?できると思いますよ、」
    A,B「じゃあやってみよっか!」
    彼女「…」
    本当はもっと揉めてるか長いのでカット!!

    AA切替
  155. 553
    名無しさん@ピンキー dzgL1cuo0(3) 削除

    まずとりあえず一番抵抗していた彼女から背負うことになった。
    多分俺が取られるのが嫌だっただけだったのだろう、楽しそうに
    飛びついてきた。
    ドンッ
    50そこらとは言え、20キロ近く体重が違う俺は、最初の衝撃でくずれそうであったが、
    彼女すら支えられないのは辛いのでなんとか耐え切った。
    手にかかってる太ももから下半身の重さ、背中にかかっている豊満な胸の重圧。
    その感覚がしっかりあるから少し酔ってしまった。
    ただ俺は「うっ…重…」と口にしてしまい、怒られた。
    A「すごいすごい!潰れると思ってたw」
    彼女「私そんな重くないもんっ!!俺くんとおんなじくらいやもんっ!!」
    B「嘘つけっ!!」
    彼女(´・ω・`)
    さて、次はBの番かな?

    AA切替
  156. 554
    名無しさん@ピンキー dzgL1cuo0(4) 削除

    B「んじゃ次、私が乗るよ?彼女ちゃんよりは重いけどAよりは軽いからっ!!」
    ドシンッ‼
    俺「うっ……んしょっ!!!!」
    なんとか最初の悲鳴を掛け声にできたことで耐え切れたが、
    さっきよりすごい重圧に、脚に限界がきてしまった。重そうにミシミシときしむ。
    体からそんな感覚が伝わるので、怖くなり、おろそうとしたが
    Bが「…すご」と本気で感心してるようだ。
    しかも冷静(冷静じゃない)に考えると、彼女よりむちっとした太ももや、
    やんわりと潰れている胸の感覚を味わないというのは損だ。
    そんなことを考えてると、限界だった脚が不意に折れ、俺とBは床に叩きつけられた。
    B「…いったー」
    彼女「俺くんっ!大丈夫?」
    俺「ダイジョウブザイジョウブモンダイナイノープロブレム」
    俺「てかB姉ちゃん、すみません、大丈夫ですかっ!?」
    B「ん?あ、いったたたたたたたたた!!!」
    俺「大丈夫ですね、よかったです」
    A「あの…私も乗りたいんだけど…」
    彼女「もう無理でしょ!!」
    A「ちょっとだけっ!!」
    俺「…いいですよ、」
    もう知らん、やけくそだ、と言うふうにみせかけてほんとは楽しみだった。

    AA切替
  157. 555
    名無しさん@ピンキー dzgL1cuo0(5) 削除

    【訂正】文字化けのとこただの半角のびっくりマークなんて気にしなくていいです。

    AA切替
  158. 556
    名無しさん@ピンキー dzgL1cuo0(6) 削除

    A「じゃあ行くよ」
    俺「ちょっとまってっ!?Bより身長高いですね、何センチなんですか?」
    A「185ですっついでに言うと79キロですっ!!
    最近結構太ったんでここしばらく体重計には乗ってませんっ!!」
    俺「…」
    驚いた、てかなんで気付かなかったんだ。どうみたって身長が全然Bと違うのだ。
    しかもBと彼女が半笑いで、床が彼女のところだけ
    異常なまでにミシミシと言っているところをみると79は信用できない。
    てか、床が本当に苦しそうだった。
    ビー玉を床に置いたら確実にAの足元に行きそうだ。
    A「じゃあ、乗っていい…?」
    俺「あ、はいすみません、」
    ミシンッ
    床を蹴った音だろう、軋んだってことは相当な重量だな…そう思った瞬間たった。
    ドーンッ!!
    俺「…!?」
    この世のものとは思えない重量だった。俺とAの重みで床がギシギシと悲鳴を上げている。
    俺「ん、ぐはっ!!」
    Aの、倍以上ある体重には耐えきれず、前に倒れ、四つん這いの形になる。
    俺は四つん這いのまま、息を整えた。

    AA切替
  159. 557
    名無しさん@ピンキー dzgL1cuo0(7) 削除

    A「もう俺くん、潰れるの早い~もう少し耐えてよぉ…」
    そう言いながらAは俺の体から降りて、俺は、ものすごい重圧を数秒だけ
    支えきれた優越に浸っていた。
    四つん這いから潰れる気力も立つ気力もない、この体勢が一番楽だ。
    するといきなり、背中にものすごい重圧がかかった。

    AA切替
  160. 558
    名無しさん@ピンキー dzgL1cuo0(8) 削除

    A「だーれだっ♪」
    俺「A姉ですよね」
    Aが言ってるんだし、この重さはAで間違い無いと確信していた。
    彼女「ハズレっ、正解は私でしたっ!!てか、そんなに私重たい…?」
    俺「いや、どーりで軽い通ったんだよなぁwwww」
    彼女「むー…」
    ドンッドンッドンッドンッ
    俺「…!?」
    彼女は怒ってしまったらしく、俺の上ではずんでいる。
    俺「まっちょっおも…」
    背中は彼女の体重でミシンっミシンっと軋んでいる。てか、床も少し軋んでた気がする。
    3秒ほどはずまれたが永遠に感じた。
    A、B「てかうちらも乗ってみようか。」

    AA切替
  161. 559
    名無しさん@ピンキー dzgL1cuo0(9) 削除

    俺「え、待ってください、せめて柔らかい畳とかにしてもらっても…?」
    ミスった!!なんでやめようと言わなかったのだろう。そう思いながら彼女を降ろした。
    楽しみでもあったが俺は、今の重圧が約4倍になる恐怖に怯えていた。
    A.B.彼女「行くよ…?」
    A、Bは俺の上にまたがり、ストンと腰を下ろした。
    順番は俺の頭の方からA,B,彼女だ。そこで俺は違和感を覚えた。
    もちろん重いが、予想していたより全然軽いのだ。
    俺「あれ、意外と軽い…」
    A.B.彼女「そりゃ足ついてるからね(苦笑)」 
    俺「あ…」
    横を見ると、肉肉しい、ぷるるんとしたAの太ももが見えた。
    彼女とは比べ物にならないほど太い。確かにAは肥満児予備軍なところあったから 
    90あってもおかしくなかった。
    A,B,彼女「足離すよっ!!」
    そして俺が見ていたAの太ももはゆっくりと離陸した。
    ミシッミシミシミシッッギギギ…
    3人の重みで俺の背骨は大きく湾曲していた。彼女たちはその感覚を楽しんでいた。
    単純計算で彼女の60キロ、Bはおそらく70キロ、Aはおそらく85キロと言ったところだろう。
    合計で約215キロ。平均女子4人分、俺5人分だ。
    俺「うっ…あっ…」
    床と背中が軋み、俺は折れそうな腕を必死におさえた。
    A「すごいすごいっ!!」
    B「やるやん俺くんっ!!」
    彼女「最近うちら食欲すごいからめっちゃ太ったのに…だいじょうぶ?w」
    彼女はもう俺を心配していない、たのしんているのだ。
    その感覚を噛みしめたまま、俺は腕から崩れ落ちた。

    AA切替
  162. 560
    名無しさん@ピンキー dzgL1cuo0(10) 削除

    なのにどいてくれない、もう限界だ、
    俺は腕を伸ばして体全体て支えるような、俗に言うバナナボートの態勢で気を失った。
    目が覚めると、みんなといていて、俺は彼女の太ももの上に頭を乗せていた。
    A.B「目、覚めたっ!?良かったー(泣)」
    彼女「ごめん、私ら重かったよね、本当に、死んじゃったかと思った。」
    俺「いや全然大丈夫やよ、ただもうごめんかも(怒)」
    A.B.彼女「えぇーーーーーっ!?!?」
    いやまだ乗る気だったんかい。
    その後、俺らは「二人まで」と言う条件でお馬さんごっこに入り浸ったのであった。

    AA切替
  163. 561
    名無しさん@ピンキー YX1MzoL00(1) 削除

    ありがとうございます。

    AA切替
  164. 562
    名無しさん@ピンキー eduA6iSh0(1) 削除

    まだ他にもご自身の体験談があれば教えてください。

    AA切替
  165. 563
    名無しさん@ピンキー 7GCpqHWa0(1) 削除

    むしろみんなが何の影響で体重が好きになったのかを知りたい

    AA切替 f1 >>564
  166. 564
    名無しさん@ピンキー UXhmqlES0(1) 削除

    >>563
    540がきっかけですっ

    AA切替
  167. 565
    名無しさん@ピンキー oxlx5mLj0(1) 削除

    子供のころ女子とふざけて
    乗られた事があるんだよね。

    その時、痩せている子よりもでっぷりぽっちゃり
    している子に乗られた方が気持ちよかったので。

    AA切替
  168. 566
    名無しさん@ピンキー UXhmqlES0(2) 削除
    AA切替
  169. 567
    名無しさん@ピンキー FQbRZ2WY0(1) 削除

    他にも色々お願いします

    AA切替
  170. 568
    名無しさん@ピンキー UVUscJfE0(1) 削除

    おんぶって需要ある?

    AA切替
  171. 569
    名無しさん@ピンキー UVUscJfE0(2) 削除

    ID変わってるけどdzgL1cuo0です

    AA切替
  172. 570
    名無しさん@ピンキー UVUscJfE0(3) 削除

    >>551
    で書いた彼女(現在170の68)と金沢旅行に行ってきた時の話

    AA切替
  173. 571
    名無しさん@ピンキー UVUscJfE0(4) 削除

    彼女と金沢日帰り旅行行ってきた帰り。
    靴ずれしながら金沢のうまいもんを腹一杯、
    文字通り金が尽きるまで食った彼女は普通電車の中で青ざめてきた。
    「迎えが来れなくなった…」
    おおっとなんてこったい、彼女の家は遠く、交通料金の高い北陸在住民だから
    バスも私鉄も使えない。
    ちなみに俺は出発前に買った切符で電車を使って帰るつもりだった。
    俺もゲームに土産になんやらで彼女一人分のバス賃を賄うことができない。
    仕方ない、親に遅れる旨を伝えとくか…
    俺らは駅から約3時間かけて自宅まで歩くこととなった。
    しばらく雑談しながら歩くこと30分、彼女の靴ずれが限界を迎えてしまったらしい。
    そこで
    俺「背中のれよ」
    彼女「わかったw」
    ドスンッ
    俺「よっと」
    俺は彼女に身長こそ数センチ勝っているが体重で見ると15キロ以上違うヒョロヒョロだ。
    が、いつまでも厨房のガキじゃない、簡単に潰れることはなかった。
    ノソッノソッノソッ…
    ちなみにこの時点で23時を超えていて、彼女は靴ずれと共に眠気も限界だったらしい。
    彼女はおぶられて5分ほどで眠りに落ちた。

    AA切替 f1 >>578
  174. 572
    名無しさん@ピンキー UVUscJfE0(5) 削除

    「…」
    「…」
    彼女が眠ったせいでなにも喋ることがなくなった俺は、
    彼女の体重を噛みしめながら1時間弱歩いた。
    「うっ…流石に重たくなってきたな…」
    金沢での食べっぷりはえげつなく、今は胸の感触よりもポンと張った
    お腹の感触の方がわかってしまう感じだった。(絶対70はあった)
    ノソッノソッミシッミシッ
    ついに彼女を支えられなくなった俺は、近くの公園のベンチに彼女を置いて、休憩した。
    「むにゃ…んふぅ///」
    普段はバスケ一本のくせに寝顔だけ乙女なのは反則だと思います。
    お前らには分からんだろうなっ!!(΄◉◞౪◟◉`)(すまんかった。)
    俺「起きろー(ほっぺペチペチ)」
    彼女「うんにゃぁ…」
    俺「胸揉むぞ」
    彼女「おはようございます。」
    彼女はよく寝るのでこれが定型句、意外とラノベっぽいことが現実でも起こるから
    現実は愛おしい。
    俺「足痛くない?歩ける?」
    彼女「普通に痛い…」
    俺「うーん…ったって俺も限界やしなぁ…」
    彼女「えー…じゃあおんぶじゃなくてだっこは?あ!!肩車されたい!!」
    俺「馬鹿野郎おんぶよりだっこや肩車の方が辛いに決まってるだろ」
    彼女「いや簡単だよっ!!ほらっ!!」
    そういうと彼女はすくっと立ち上がり俺の股の間に顔を突っ込むと、すっと持ち上げられた。
    彼女「俺くんかるいねw、私の方が背、低いんだから男の俺君なら持ち上げれるよねw」
    俺「もちろんさ☆」
    なんて安い売り言葉だったのだろう、そんなのにほんっと乗せられた俺は、
    15キロ、なんなら20キロ近く違う彼女を肩車することになった。

    AA切替
  175. 573
    名無しさん@ピンキー UVUscJfE0(6) 削除

    俺「んっ!!ふぅううううう!!!!」
    彼女「頑張れっ頑張れっ」
    どうしよう全く持ち上がらない。
    すると彼女は「持ち上げるまでは鉄棒につかまってアシストする」と言い出した。
    (それならできるだろう)そう思っていたが間違いだった。
    中腰くらいまでは彼女アシストに頼りまくって簡単にあげれたが、
    そこからは幼児向けの鉄棒から手を離さなければいけなかった。
    さっと鉄棒から消えた力は、全部俺のほうに向かい、俺を本気で押し潰しにかかった。
    俺「んっ!!ぐはっ!!!」
    よろけた俺だったが、なんとか鉄棒につかまり、潰れずに立ち上がれた。
    立ち上がって安定すると、もう重さはそこになく、
    彼女の柔らかいケツの感触だけを楽しめた。
    彼女「おーすごいすごい!!」
    俺「へへっ(ゼエゼエ)どんな(ゼエゼエ)もんだい(ゼエゼエ)」
    彼女「じゃあこの公園一周してみて?」
    俺「階段ありますけど」
    彼女「もちろん通って」
    俺「うへーっ!!」

    AA切替
  176. 574
    名無しさん@ピンキー UVUscJfE0(7) 削除

    俺はのっそのっそと公園を歩き回った、とにかく俺が歩いた衝撃で彼女の体が
    ドシンッドシンッと揺れるたびに背骨がミシンっミシンっと悲鳴をあげたのが辛かった。
    さて、そんなこんなでやってきた階段。俺は一歩一歩丁寧に登ろうとした…が、
    足を階段一段分も上げれない、すごくまずい状況に陥り、内心焦っていた。
    彼女「どうしたの?上れないの?」
    俺「うん…」
    彼女「え、私そんな重かったっけ?」
    俺「当たり前だっ!!」
    彼女「しょぼん」
    とにかく降りてもらい、そもそも帰らないとと言う話になって、肩車地獄は幕を閉じた。

    AA切替
  177. 575
    名無しさん@ピンキー UVUscJfE0(8) 削除

    彼女はやはり歩けないらしい。あと6キロ近くあるがどうすれば…
    その間彼女はお土産の和菓子?をアホ食いして平らげた。
    あ、土産を減らせばいい!!と思いついてから早かった。
    彼女はすぐ食べれるお菓子しか持ってないし、
    どーせ家族には渡さないらしいので、ここで全部平らげてもらった。
    彼女「おなか…苦しい…」
    俺「俺…も…」
    俺は甘いのが苦手で栗まんじゅう二個でギブした。
    総重量2キロくらいあった菓子は、
    コンビニで買った1リットルの水と一緒になくなっていた。

    AA切替
  178. 576
    名無しさん@ピンキー UVUscJfE0(9) 削除

    「よっ…いしよっ!!」
    荷物がなくなった俺は、腕と背中で彼女を支えれるようになり、わりと楽におぶれた。
    しかし彼女の出っ張った腹は容赦なく俺を押し潰す。
    正直限界だったが、もう日を跨いでいるのでそんなこと言ってられなかった。
    彼女はもう目が覚めてずっと雑談してくれた。これがあるだけでだいぶ楽だった。
    ドスンッドスンッドスンッ…
    俺「つ…着いた…」
    膝も限界でよっろよろになりながら、なんとか彼女の家に着いた。
    彼女の家族はみんな寝ているらしく、どうしても何キロ支えてたのか気になって
    体重計に乗ってもらった。
    結果は73キロ
    彼女は「え…昨日まではでも…え…?」
    と、本気でダメージ喰らっていた。そりゃあんだけ食えばそうなるでしょ。
    そして、73キロを支えて約8キロを歩いた俺すげえと我ながら感心した。
    まぁ、次の日体の節々、とくに腰が痛過ぎて、
    彼女に家に来てもらい、またがられてマッサージされた。
    背中に普通にどっしりと跨り座られて、腰を揉んでもらう。
    至福なひと時を過ごしたわいであった。

    AA切替
  179. 577
    名無しさん@ピンキー 2ljTMxfH0(1) 削除

    肩車とかおんぶだったら、凄く大きな女性に挑戦してみたい。
    2メートル以上の人とか。
    例えばこのくらいの人。
    持ち上がらないかな。
    小さい女性が162センチなので、自分と同じようなもんだと考えると、この女性は相当。
    スタイルは良いけど、これだけ大きいと体重もありそう。
    http://gifrock.com/wp-content/uploads/2016/12/7-foot-tall-model.gif

    AA切替
  180. 578
    名無しさん@ピンキー vvscklFi0(1) 削除

    >>571
    お疲れさまです。
    彼女さんの更なる増量を期待したいですね。
    あとまた、
    ヒップクラッシュ系の話もお願いします

    AA切替
  181. 579
    名無しさん@ピンキー ZqHT/z5Y0(1) 削除

    俺が小学二年生(体重20かそこら)の頃、俺はダンボールで椅子を作った。
    その椅子が、自分で作ったのもあって、自分の宝物になった。
    椅子を作ってからしばらく後、大学生のいとこ(女)が家にやってきた。
    彼女は、母とおんなじくらいの身長で、中肉中背といったとこだったから、
    165の55~60手前と言ったところだろう。
    そんな彼女に、椅子を作ったことを自慢したくて、俺は
    俺「椅子作ってみたんだーっ!!」
    彼女「おおすごい」
    俺「座ってみてよっ!!」
    彼女「えー、うち重いよ?潰れない??」
    俺「潰れないよっ!!ほらっ!!」
    そう言って座って見せた。
    人間なんて誰でも俺の体重と良く変わらないって言う無知で、
    ピュアなとこが出ちゃったのだろう。俺かわいいね。
    俺「ねっ潰れないでしょ」
    彼女「頑丈やね、じゃあ座ってみるね」

    AA切替 f1 >>582
  182. 580
    名無しさん@ピンキー ZqHT/z5Y0(2) 削除

    ストッ
    見ればすぐわかるくらい全く体重をかけていない。
    俺はちょっと怒り気味で
    俺「ほんとに潰れないから、足離してみてって」
    彼女「え、でもうちほんとに重たいから踏み潰しちゃう…」
    俺「が・ん・じょ・う・!!」
    彼女「つ・ぶ・れ・る・!!」
    彼女「分かったよ、潰れても知らんよ?」
    俺「うん」
    そう言うと彼女は、さっと足を離陸させた、
    メリッ
    紙独特の悲鳴が聞こえるも、
    段ボール椅子はなんとか彼女の重さを見事支え切っている。
    彼女「わーすごいすごいっ!!」
    俺「ねっ、言ったでしょ(謎の関暁夫風)」
    彼女「うんっ」
    彼女は安心して椅子の上であぐらを組み、1,2分話していると。
    不意に彼女が低くなった。
    ついに椅子に限界を迎えたようだ。
    メリメリっと言って座面が2センチほど沈んだ。
    俺、彼女「「!?」」
    彼女が慌ててあぐらを解き、立とうとした瞬間。
    あぐらを解こうと暴れたのが致命傷だったのだろう。
    メリメリメリッといってダンボール椅子は
    気持ちいいくらいペシャンコにつぶれてしまった。
    俺は大泣きし、彼女は
    「『だから重たい、潰れよ』って言ったのにいぃ」
    と俺をよしよししながら言ってくれた。
    悲しいとともに興奮を覚えた複雑な思い出。

    AA切替
  183. 581
    名無しさん@ピンキー uVs7CHaP0(1) 削除

    俺が体重フェチになった経緯を勝手に語る

    俺が子供の頃やってた「天才てれびくん」
    その天てれ内のドラマみたいなやつで「崖から落ちた仲間」を他の仲間が「両足を縄で縛って飛び降りて落ちた仲間の腕を掴んで助ける」シーンがあった
    2人が宙ぶらりんのまま「ありがとう」「仲間でしょ」みたいな会話(うろ覚えすぎてほぼ覚えてない) してた。
    で、他の仲間が「青春だな」といってうんうん頷いてる中一人の子がその縄を引っ張りあげつつ「あのーそろそろ限界なんですけど…」って言ってた
    重たそうにしているその子を見てなぜか興奮した。579の人も言うように子供なんて自分とそんな体重変わらないと思ってたから、ましてや女の子はもっと軽いものだと思ってた

    2007年辺だったと思う

    AA切替
  184. 582
    名無しさん@ピンキー nEXeX+xj0(1) 削除

    >>579-580
    お疲れさまでした。
    今回も面白かったですよ(^^)

    AA切替 f1 >>583
  185. 583
    名無しさん@ピンキー ZqHT/z5Y0(3) 削除

    >>582
    ありがとうございます!!
    今更ですが580で誤字、やらかしてますねw
    潰れよ→潰れるよ です。
    最後のシメの言葉なのにはずw

    AA切替 f1 >>585
  186. 584
    名無しさん@ピンキー sqAJeUfN0(1) 削除

    >>403
    小学生くらいの男の子に高校生くらいのお姉さんが全体重で乗ったりしたら、相当に辛いと思う。
    体重差で骨とかも少し心配な感じ。
    でも、小説みたいにお腹の上へのチャレンジは、さすがに無理なんだろうな。
    これでも転げ回るくらいのダメージだからね!
    https://youtu.be/JCVjHnSDjGs

    youtube JCVjHnSDjGs

    軽快モード(Youtube)
    [!] OFF にするとyoutubeはスレの中で再生します

    AA切替
  187. 585
    名無しさん@ピンキー 9E/ti8AS0(1) 削除

    >>583
    また他のEPお願いします

    AA切替
  188. 586
    名無しさん@ピンキー I+eSnV7c0(1) 削除

    昨日電車で30分ぐらいJKが俺に寄りかかって寝た。おかげで肩凝りなったけどこのフェチがある俺には最高のご褒美だったわ、結構重かったぜ

    AA切替
  189. 587
    名無しさん@ピンキー O88b7mk10(1) 削除

    先々月、文化祭があった。
    俺らの企画は江戸時代にやってそうな、籠の中に人が入り、
    それに棒を通して二人で担ぐやつをやっていた。
    まぁ重たいのでもちろん定員は原則1人、
    体重70キロまで、階段では降りてもらうと言うルールだった。
    (ただ70キロ、てか60キロくらいの人も怖いからか好んで乗らない)
    しかし、俺の友達のA子とB子が「乗りたい」と言った時は別だった。
    俺と、籠担ぎの相方は、A子とB子とすごく仲良くてその時も
    「あー潰れるから無理w」とか冗談を飛ばせる仲だった。
    まぁ、彼女らは華奢で、身長も160くらいしかないから
    体重は50前半といったところだと思う。
    ただ「潰れるから無理w」みたいなこのを言ったのに怒った彼女は、
    「全然2人ででも乗れるもん」と2人で籠に無理やり乗り込み、
    そこが離れようとしなかった。
    俺らもそれを見て「仕方ないから、このまま運ぶ?」
    みたいな流れになり、そのまま運ぼうとした。
    が、2人を乗せた籠は重くて全く持ち上がらない。
    なんとか持ち上げると、籠にかかってる角材は、すぐ折れそうなくらいしなっている。
    4~50の人1人だと軽くしかしならないのに、恐ろしいものだ。
    彼女らはキャッキャと楽しんでいる。
    「1,2,1,2」「ギシッギシッギシッギシッ」
    一歩一歩動く度に軋む籠、少し力を抜いたら簡単に
    押しつぶされてしまいそうな重圧で俺は目が回ったよ。
    そしてとうとう、相方の方が「もう…無理…!!」
    と潰れてしまい、彼女らには降りてもらった。
    「つまらな」「非力ー」と散々言われたが、ありゃ無理だって…。
    籠の方も限界だったしあのまま無理し続けていたら
    大惨事は免れられなかったと思う。
    その後その企画で集まり、体重制限50キロ未満で絶対一人しか乗せないと決まった。

    AA切替 f1 >>589
  190. 588
    名無しさん@ピンキー RO0pooUK0(1) 削除

    男性のシンボルを形取った御輿に乗る奇祭って全国にあるけど、女子高生がみんなで股がって乗っかるのは、なんか興奮する。
    子宝に恵まれる儀式らしいけど、アレになりたい。
    実際は下で多くの男性が持ち上げてる。
    女子高生の体重はわからないけど、通常女性の体重と御輿を合わせると200kgを超える為、かなり大変なんだけど、乗りたがる女性は多いらしい。
    http://livedoor.sp.blogimg.jp/takahiro_1q/imgs/e/4/e469241b.jpg

    AA切替
  191. 589
    名無しさん@ピンキー h8uIuonI0(1) 削除
    AA切替 sage f1 >>590
  192. 590
    名無しさん@ピンキー wzgHPlt80(1) 削除

    >>589
    ムチムチの女性二人を駕籠に乗せて男が数キロ走らせるフェチ動画出して欲しい

    AA切替
  193. 591
    名無しさん@ピンキー P15iOVuK0(1) 削除

    プロの人って人乗せて担いでても力の入れ方とか知ってるのかな
    あんまり重そうに見えないというかもちろん失礼だから重そうにはしないんだろうけど
    駕籠はもちろん人力車も重たくないのかなって思う

    AA切替
  194. 592
    名無しさん@ピンキー iebmQGbK0(1) 削除

    グッドモーニングで、身体の上を歩かれたら、絶対目は覚めるとは思う。
    https://www.instagram.com/p/BZYHU2xlIJT/?igshid=1tzamwjdix1x3

    AA切替
  195. 593
    名無しさん@ピンキー X7Dz1UG10(1) 削除

    またまた学園祭もののお話
    去年、高一だった俺は文化祭でお化け屋敷をした。
    メンバーは、俺、Dくん、Eくん、あと女子7人の10人体制だった。
    お化け屋敷とは言ってもチープな物だから基本人力だ。
    酷いやつはゴミ袋かぶってマジのゴミ箱から飛び出してきた。
    まぁそんなものはどうでも良くて、俺らがやった「動く床ゾーン」が惨状を繰り広げた。
    これはベニヤ板を三枚、板A、板B、板Cの順で並べ、板Aと板Bの接続部の下にD君が、
    板Bの中央の下に俺が、板Bと板Cの接続部の下にE君が四つん這いの形でベニヤ板を支えた。
    これが通路上に橋のような形であり、上に人が乗ってきたら
    主に俺が主力で板Bを動かすと言うものだった。
    そして一回リハをやってみた。
    男子3人が抜けたので女子7人が乗ってくる。
    が、さすがにいきなり7人は辛いので、まず3人でやることにした。

    AA切替
  196. 594
    名無しさん@ピンキー X7Dz1UG10(2) 削除

    ちょっと説明不足な気がしたから補足。
    板A、Cの片方(D、Eが支えていない方)は、誰も人を入れず床に下ろし、
    スロープみたいにしてある。

    AA切替
  197. 595
    名無しさん@ピンキー X7Dz1UG10(3) 削除

    女子3人「よいしょ、よいしょ」
    最初に犠牲になるのは、板Aとそれを支えているD君だ。
    しかし、Dの上に女子が行く前に問題が発生した。
    女子が重すぎて、複数人で乗ったら危ないくらい板がしなってしまうのだ。
    これは危ないと言う先生の判断で、
    ベニヤ板AとCの中間あたりに直径1センチ程度の棒切れをいれ、ベニヤを支えた。
    女子3人「もう一回行くよー」
    俺ら「ういぃ」
    そして女子3人は改めてゆっくり上ってきた。
    「ミシッミシミシ…ミシミシミシンッ…ギギギギギ…」
    あまりの重さで、支えを入れた板Aは生き物のようにしなり、
    棒切れも折れそうなくらい歪んでいた。
    Dくん「うっ…」
    板Aの中間を過ぎたあたりでDくんにも負荷がかかり始めた。
    しかし所詮は3人だ。何事もなく通過し、俺の上で女子らは立ち止まった。
    ベニヤはしなるから、多分女子3人の8割を俺が支える形になっていただろう。
    しかし別に耐えきれない重さじゃない。
    体を揺らし、板を動かすのはとてつもなくしんどかったが、
    全然無事に全てが通った。
    俺ら「完璧だな」
    女子ら「次は7人で乗るよ♪」
    これが地獄だった。

    AA切替
  198. 596
    名無しさん@ピンキー X7Dz1UG10(4) 削除

    補足2!!なぜこんなに分かるのかと言うと、学校のiPadを数台使い、
    一つ目はベニヤの仕組みと女子の様子、
    二つ目はベニヤのしなり具合、
    三つ目は下から女子を見上げるような形
    でカメラを起動させ、Wi-Fiで俺ら3人の目の前にある
    三台のiPadに配信させていたから。

    AA切替
  199. 597
    名無しさん@ピンキー X7Dz1UG10(5) 削除

    7人はクジラのようにゆっくりと確実に
    板Aに乗り始めた。
    「ギシンッギシギシギシッばきんっ!!」
    一際大きな音が聞こえた。
    重みに耐えきれず、支えの棒切れが折れてしまった。
    こりゃいかんと棒切れは直径1センチから3センチへ格上げされた。
    そして、棒切れを粉砕させたモンスター級の重量は、
    ゆっくりとDくんを押しつぶし始めた。
    D「…っ!?」
    ライブ映像にプルプルと震えるDの腕が映っていた。
    D「やばいわ俺君、これ、死ぬわ」
    消え入りそうな声でそう伝えてきて、その後喋らずにその重みをずっと耐えていた。
    そしてそれは、ゆっくりと板Bに乗り掛かってきた。
    1人、また1人と、重さが増えていくのがすごく分かる。
    俺「うっ…ぐぐ…はああ…」 
    体からものすごい悲鳴が聞こえた気がする。
    とてつもなく重かったのだけは確かだ。
    そして女子は中央がちょうど俺の上のとこで止まった。
    俺「ぐぐ、潰れる…」
    しかしそれでも揺らさないといけない。
    ポタポタとした滴る汗を無視して、必死で揺らし、
    なんとか届いたようで、ゆっくりと彼女らは、E君の方に移動した。
    しかしEくんは群を抜いて華奢で、女子合わせてメンバーで一番軽い子だった。
    155で40と言ったとこだと思う。
    彼は10倍近い重みの彼女らを支えることができず、潰れてしまった。
    その際、腕が折れてしまい、彼は入院した。

    AA切替
  200. 598
    名無しさん@ピンキー X7Dz1UG10(6) 削除

    ただ、彼もこっちの性癖があったらしく、トロンとしていた。
    そこで、劇を担当していた俺の友達のバスケ部、F君を拉致ってEの代役をさせた。
    もうリハの段階だったので、時間がなかったのだ。
    ただ、初見のF君はぶっつけ本番は無理だと言うことでもう一回リハを
    することにしたが、どれくらいの重さがかかるかを知りたいと言う
    提案にみんな賛同し、D、俺、Fの下に体重計を敷いた。
    この体重計は500キロまで測れる優れものである。
    そしてまた、今度は11人、劇の中で暇だった女子も引っ張り出し、
    リハを開始した。

    AA切替
  201. 599
    名無しさん@ピンキー X7Dz1UG10(7) 削除

    Dも俺もFも緊張した面持ちで、体重計に表される自分の体重を見ていた。
    11人と言う重さは、またゆっくりとDを潰し始める。
    D「う、うう…ぐぁ…」
    彼は静かに、彼女たちの重みに顔を歪ませていた。
    そして、ゆっくりとDを通過し、俺の真上に立たれた。
    4人も増えたが、前のあまり変わらない気がする。
    重みで手の神経が潰れてしまったのかとさえ感じられた。
    ふと体重計を見ると、「30キロ」と出ている。
    一周回り、体重計の30のとこまで針を回してしまったらしい。
    ライブを見ると、発育の良いムッチムチの太ももが映っている。
    あの太ももだけで30キロはありそうだ。
    おそらく、彼女らの平均体重は60あたりだろう。
    いや、なんなら70とみてもいいだろう。
    彼女らは身長が高く、そして、学年の中でもトップクラスの重量を誇る
    人らの集まりだったから。
    俺「んっぐぐぐぐはっ」
    彼女らの重圧は間違い無く俺を殺しにかかってる。
    おそらくこれで崩れたら俺はただじゃ済まないだろう。
    そう思うと怖くて、本気で気を奮い立たせ、彼女らの重圧に耐えた。
    俺「F!大丈夫か?」
    F「まだ大丈夫だ。」
    俺は、残りの力全て使う勢いで板を揺らした。
    彼女らは満足して、Fのほうに向かった。
    F「…ううっ??」
    彼も予想してなかったのだろう。予想以上の重みがかかり、彼はマヌケな声を出す。
    しかしバスケ部で鍛えあげられたのだろう。
    がっしりと彼女らのことを支えるが、彼女らも負けていない。
    じんわりと彼の腕を刺激し、潰しにかかる。
    しかし、なんとか彼は耐え切った。
    俺らは憔悴しきっていたが、彼女らはすごく楽しそうだった。

    AA切替 f1 >>602
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