びんたん  冬。恋人たちの季節   びんたん

全体重で複数の女性に乗っかられたい

フェチ < BBSPINK

全体重で複数の女性に乗っかられたい 本文(548-)

  1. Menu
  2. URLcopy スレッド情報
  1. 1
    名無しさん@ピンキー nET1hazl0(1) 削除

    二人以上、複数の女性に全体重で乗っかられたい、
    そんな願望を持っている人が集まる場所です。

    逆に複数で男に乗りたい女性も歓迎です。

    • 5ちゃん見るなら便利な「びんたん」
    • のんびり 弁慶 で楽しむ
    • 続きを読む 2-

    AA切替 sage
  2. 547
    名無しさん@ピンキー 7uCK6P8r0(7) 削除

    ただそろそろ出かけなければいけないので、また後日…

    AA切替
  3. 548
    名無しさん@ピンキー 3KorJAtx0(1) 削除

    馬乗りいいですね
    男女混合で遊んだ実体験ある人もいるようで羨ましいです

    AA切替 sage
  4. 549
    名無しさん@ピンキー ShHSg5F20(1) 削除

    >>546
    ありがとうございます。
    尻フェチ傾向がありますので、
    その手の話が好きなんですよ

    AA切替
  5. 550
    名無しさん@ピンキー +8AR61Vg0(1) 削除

    とてもよかったです
    クラッシュ系も勢いよく踏みつけるとかじゃなくこうやってただ座ってるだけなのに壊れちゃうっての大好きです

    AA切替
  6. 551
    名無しさん@ピンキー dzgL1cuo0(1) 削除

    俺が中1で158センチ39キロだった時の話、
    なぜか俺に彼女が出来たんだよ(まだ続いてるどやぁ)
    彼女は中1の時、162センチで57キロで筋肉質のバスケ部。
    彼女には、540で書いた高校に通っている
    高校生の姉(今は大学生)の姉のAとBの2人いた。
    どっちもバスケ部で、身長は2人とも170を超えていた。
    体重は分からないが、どう見ても60後半から70前半のボリューム。
    毎回彼女の家に行き、いちゃいちゃしてると、「姉らも俺くんのこと好きー」と
    後ろからバックハグを喰らっていた。(胸あたってるっ!!)
    彼女は当然怒り「わたしのだからっ!」と引っ張られ、
    痛くて甘い体験をするのが恒例だった。

    AA切替 f1 >>570
  7. 552
    名無しさん@ピンキー dzgL1cuo0(2) 削除

    別の日、また俺は彼女と姉に引っ張られていた。ただ理由が違った。
    A「俺君ってそ言えば細いよね、何キロあんの?」
    俺「48です。」
    A「嘘だよね?」
    俺「はい、嘘です39です」
    A,B「wwww」
    A「俺くんってさ、うちらのこと背負える?」
    彼女「まって!?俺くん潰れちゃうからやめてよ?」
    B「いいじゃんちょっとだけ!!できない…?」
    俺「いや?できると思いますよ、」
    A,B「じゃあやってみよっか!」
    彼女「…」
    本当はもっと揉めてるか長いのでカット!!

    AA切替
  8. 553
    名無しさん@ピンキー dzgL1cuo0(3) 削除

    まずとりあえず一番抵抗していた彼女から背負うことになった。
    多分俺が取られるのが嫌だっただけだったのだろう、楽しそうに
    飛びついてきた。
    ドンッ
    50そこらとは言え、20キロ近く体重が違う俺は、最初の衝撃でくずれそうであったが、
    彼女すら支えられないのは辛いのでなんとか耐え切った。
    手にかかってる太ももから下半身の重さ、背中にかかっている豊満な胸の重圧。
    その感覚がしっかりあるから少し酔ってしまった。
    ただ俺は「うっ…重…」と口にしてしまい、怒られた。
    A「すごいすごい!潰れると思ってたw」
    彼女「私そんな重くないもんっ!!俺くんとおんなじくらいやもんっ!!」
    B「嘘つけっ!!」
    彼女(´・ω・`)
    さて、次はBの番かな?

    AA切替
  9. 554
    名無しさん@ピンキー dzgL1cuo0(4) 削除

    B「んじゃ次、私が乗るよ?彼女ちゃんよりは重いけどAよりは軽いからっ!!」
    ドシンッ‼
    俺「うっ……んしょっ!!!!」
    なんとか最初の悲鳴を掛け声にできたことで耐え切れたが、
    さっきよりすごい重圧に、脚に限界がきてしまった。重そうにミシミシときしむ。
    体からそんな感覚が伝わるので、怖くなり、おろそうとしたが
    Bが「…すご」と本気で感心してるようだ。
    しかも冷静(冷静じゃない)に考えると、彼女よりむちっとした太ももや、
    やんわりと潰れている胸の感覚を味わないというのは損だ。
    そんなことを考えてると、限界だった脚が不意に折れ、俺とBは床に叩きつけられた。
    B「…いったー」
    彼女「俺くんっ!大丈夫?」
    俺「ダイジョウブザイジョウブモンダイナイノープロブレム」
    俺「てかB姉ちゃん、すみません、大丈夫ですかっ!?」
    B「ん?あ、いったたたたたたたたた!!!」
    俺「大丈夫ですね、よかったです」
    A「あの…私も乗りたいんだけど…」
    彼女「もう無理でしょ!!」
    A「ちょっとだけっ!!」
    俺「…いいですよ、」
    もう知らん、やけくそだ、と言うふうにみせかけてほんとは楽しみだった。

    AA切替
  10. 555
    名無しさん@ピンキー dzgL1cuo0(5) 削除

    【訂正】文字化けのとこただの半角のびっくりマークなんて気にしなくていいです。

    AA切替
  11. 556
    名無しさん@ピンキー dzgL1cuo0(6) 削除

    A「じゃあ行くよ」
    俺「ちょっとまってっ!?Bより身長高いですね、何センチなんですか?」
    A「185ですっついでに言うと79キロですっ!!
    最近結構太ったんでここしばらく体重計には乗ってませんっ!!」
    俺「…」
    驚いた、てかなんで気付かなかったんだ。どうみたって身長が全然Bと違うのだ。
    しかもBと彼女が半笑いで、床が彼女のところだけ
    異常なまでにミシミシと言っているところをみると79は信用できない。
    てか、床が本当に苦しそうだった。
    ビー玉を床に置いたら確実にAの足元に行きそうだ。
    A「じゃあ、乗っていい…?」
    俺「あ、はいすみません、」
    ミシンッ
    床を蹴った音だろう、軋んだってことは相当な重量だな…そう思った瞬間たった。
    ドーンッ!!
    俺「…!?」
    この世のものとは思えない重量だった。俺とAの重みで床がギシギシと悲鳴を上げている。
    俺「ん、ぐはっ!!」
    Aの、倍以上ある体重には耐えきれず、前に倒れ、四つん這いの形になる。
    俺は四つん這いのまま、息を整えた。

    AA切替
上へ行く
pages
  1. 1P
  2. 2P
  3. 3P
  4. 4P
前の10件 次の10件 最新10件 1から読む 全部見る
軽快モード(投稿)
書き込みモードにする場合は OFF にしてネ
【文字サイズ】
浪人設定へ行く
↑浪人の設定
いろいろ設定へ行く】、
↑使わないのは常時 閉じるとか、
↑サムネイル表示するとか、
↑スレタイNGワード(綺麗™)とか、
最近見た板™びんたん サポート

おすすめ

【浪人設定】

  • 浪人(●)は設定されていません
  • 今すぐ設定しよう。すぐスレ立つぞ
軽快モード(投稿)
浪人を設定する場合は OFF にしてネ
削除 5ちゃんねる本体から消えたら24h以内にびんたんでも消えます。
出展元5ちゃんねるに感謝!!
FOX ★ Hotter than July.








Momonga
close
});