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剣と魔法の世界 18幕目

オリキャラ < BBSPINK

剣と魔法の世界 18幕目 本文(l10)

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  1. 1
    名無しさん@ピンキー KvJ2Idcu(1) 削除

    剣と魔法の世界でエッチしたりするスレです。
    剣士に魔法使い、現代世界から召喚された学生に、モンスターまでどんなキャラも大歓迎。
    バトルはもちろんOKですが基本はエッチで。
    男キャラは適度に自重した方がいいかもしれません。

    [ルール]
    ・sage進行。
    ・バトル、エロール中の乱入は禁止、雑談などはそれぞれにお任せ。
    ・トリップ推奨、ただし名無しのトリップを付けての常住は禁止。
    ・凍結はあまり長くなりすぎないようにお願いします。
    ・キャラとして参加する場合はテンプレで自己紹介お願いします。
    >>980が近づいたら次スレを立てる準備をお願いします。

    [テンプレ]
    【名前】
    【年齢】
    【性別】
    【職業・種族】
    【容姿】
    【性格】
    【武器等】
    【希望プレイ】
    【NGプレイ】
    【その他】

    【前スレが終わりそうなのでスレを立てます】
    【1レスに収まり切らないので、過去スレは2つに分けます】

    • 5ちゃん見るなら便利な「びんたん」
    • のんびり 弁慶 で楽しむ
    • 続きを読む 2-

    AA切替 sage
  2. 277
    エンキ ◆FBcLn2yvzM xSWJVEAb(8) 削除

    【おやすみ、今夜もありがとう】

    AA切替 sage
  3. 278
    エンキ ◆FBcLn2yvzM A0Tlva9S(1) 削除

    >>274

    「くははは……ッ!!」
    彼女の抵抗が弱まり、声が喘ぎのみになりつつあるのを察する。
    勝ち誇るにはまだ早いが、この肢体を貫く快感と、確かな手応えに笑みがこぼれてしまう。
    それにしても使い込まれているのかそうでもないのか、鬼として彼女の使用感は抜群だった。
    もともと不可侵の場所を抉り拡張することが当たり前のサイズ。
    それでも、雌孔としての奉仕を忘れずよく締まる孔は快楽を得るのに申し分ない名器といえた。

    「では……そろそろいくぞ、シェリー」
    「どうせお前のことだ、小賢しい避妊魔術でも施しているのであろうがッ……!」
    そう言って、立ち上がり腰の突き上げも含めてピストンを早める。
    振り下ろし、突き上げる。
    シゴキ穴として雌の膣を文字通り道具に使う、暴力的交尾。
    床に滴り落ちる愛液シャワー、部屋はむせ返るほどの男女の香りに満ちている。
    肉が肉にぶつかる音が響く。
    腰ではない、先端が最奥を叩く、粘膜暴行の響きだ。
    ぐちゅぐちゅ響く蹂躙は、彼女の肉襞がペニスに犯され奏でる音。
    そして。

    「ぐおおっ……!!」
    射精。
    どっしりとした陰嚢からこみ上げる白濁マグマが、ハーフエルフの子宮へ一直線に噴火した。
    どくん、どくんと送り込まれる鬼の子種。
    コップに注げばあふれるのでは、と思うほどの量。
    膣にぬくもり以上の熱を注ぎ込んでいく。
    その状態から、何度も腰を揺すって責め立てる。
    しっかりと、出し切ってやろうという無言の責任感であった。


    【時間のわからない地下だから、一晩だと言うのに三日三晩犯しまくってしまうというのを考えたんだけどどうだろう?】

    AA切替 sage
  4. 279
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J fEbpFgnp(1) 削除

    ごりゅっ
    ぐちゅ
    エンキの腰遣いが激しくくなり、それに伴って乳房は跳ね震え、そして下腹部に浮かび上がった。
    「やっ…んっ、だめっ、ひぁっ…」
    必死で声を抑えるが、もはや憎まれ口すら叩くことはできず、ひたすらエンキの凶根のもたらす快楽に流されないように必死になるばかりである。

    がりっ
    腰を抱え、胸を揉みしだく腕に添えられていた手が、快楽に耐え切れず爪を立てる。
    それも表皮一枚を削るだけに過ぎない。

    「やっ…なんでっ…大きくっ」
    射精をするためか肉棒が一際大きくなり、今まで誰も到達したことがない子宮口をぐりぐりと押し上げ始める。
    ぶびゅるっ…びゅるるるっ
    頭が真っ白になるような灼熱の生命力が自分の膣内に流し込まれるのがわかる。
    シャーマンとして生命力を常時感じ取る能力が、尋常でない量の精力が膣内を覆っていくことを伝え、それが絶望的な快楽のスパイスとなる。
    「だめっ、熱っ…ひぐぅっ、ひぃぃくっ、いっちゃうぅ…ひあぁん、だめっ…止めてっ…やだっ、ひあぁあんっ」
    射精されるたびに膣肉は締まり、尿道に残った白濁液を一滴残らず絞り出そうとしていた。

    【絶頂するのを認めた感じでまとめてみました…多分ここからは許しを請いながら犯される感じになるわね】
    【んー、いいけれどもリアクションには限界があるからどこかで区切って、三日目とかになるかなあと、むしろ激しく犯されて意識を失って丸一日気絶してる最中オナホにされているとかなら可能かしら】

    AA切替 sage f1 >>285
  5. 280
    エンキ ◆FBcLn2yvzM ya+ashCM(1) 削除

    【済まない、今日の予定なんだけど、体調が優れないので延期にしてもらえるだろうか】
    【いきなりの中断で本当に申し訳ない……】

    AA切替 sage f1 >>281
  6. 281
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J fEbpFgnp(2) 削除

    >>280
    【体調不良の件了解したわ。このご時世だからしっかり休んで元気になってね】
    【もし、都合がつけば木曜日の子の時間ぐらいで予定はいかがかしら?それまではまた置きレスで続けられるようなら続けてもらえたらうれしいな】
    【それじゃ、エンキ、本当にお大事にね】

    AA切替 sage
  7. 282
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J TPtVsONp(1) 削除

    少し早いけれど、エンキを待たせてもらうわね。

    AA切替 sage
  8. 283
    エンキ ◆FBcLn2yvzM gXk1D9P5(1) 削除

    【到着、続きを書かせてもらうね】
    【前回はごめん、今夜もよろしく】

    AA切替 sage
  9. 284
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J TPtVsONp(2) 削除

    【こんばんわ。お返事楽しみにしているわね】

    AA切替 sage
  10. 285
    エンキ ◆FBcLn2yvzM gXk1D9P5(2) 削除

    >>279
    「ふうー……いいぞ、絞られる感触がたまらん」
    「くっくっ……こうでなくてはな。そら、呆けている時間はないぞ」
    エンキは彼女に突き挿したまま、ベッドの中央まで運んでいく。
    それは逃さないという意思表示であり、彼女は寝床の中心という、抜け出せぬ沼に引きずり込まれたのだ。
    一度引き抜かれた肉棒はまるで萎える気配がなく。
    仰向けにされた彼女に、当然の如く再び挿入されて、呼吸のように注挿が開始された。

    「お前の弱い場所はだいたい分かってきたぞ、シェリー」
    「この奥は俺が使うまで誰も当ててくれなかったようだな、雄は甲斐性がなくちゃいかん」
    覆いかぶさる鬼の巨体。
    腰振りはあまりに長いペニスで容易に繰り返される。
    それは軽い腰の動きで、めちゃくちゃに前後に揺さぶられるような重さに変わる。
    一回の射精で揺らいだ彼女の理性という牙城へ、容赦なく襲いかかる巨根の蹂躙、
    一回射精しならし運転したとでも言うように、肉棒は先程よりもはっきり上手く彼女を責め立てていく。

    「ほれ、ほれほれほれ!」
    腰を立てて気軽な口調で振るわれる雄の暴威。
    見下す目は明らかに彼女を雌としてしか見ていない。
    揺さぶられる乳房を大きな手が嬲る、揉む。
    絞るように乳首をイジメる様子は、既に趨勢が決しつつあるようにさえ見えるが。
    手を抜く気はないとでも言うように、彼女の奥へ肉棒は遠慮を知らず突き進んでいく。


    【ごめん、せっかくの続きの最中なんだけど、予定したように続けることができなくなってしまってね】
    【伸ばせてあと一回の待ち合わせで終わらせなければならなくなったんだ】
    【だからこの夜が終わる頃合いで、申し訳ないけどお開きにしたい】

    AA切替 sage
  11. 286
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J TPtVsONp(3) 削除

    「えっ…ひぁぅ…らめぇ…触らないでぇ」
    今までに味わったことのない強烈な絶頂に身体の感度は高まり、触れられるだけで、ビクンビクンと軽い絶頂に達してしまう。
    別途のど真ん中に引き据えられると、醜悪な巨漢がのしかかってくる。
    ぐちゅ…メチメチっ
    先程までよりはいくらかスムーズに凶根は押し入ることができるが、それでも今までにない太さの雄の種付け棒の侵入に膣道が拡張されていく。
    中出しされたザーメンを塗り込めるように、前後しながら膣襞を抉り、膣道を拡張していく。
    「っはぁっ…だめ…おなか…いっぱいでっ…」
    ごりゅん
    最奥に至る膣道をこじ開け子宮口を突き上げられただけでまた絶頂に達する。
    「日あぁぁぁん…ひぐぅ、いぐぅ、いっちゃぅぅ」
    ぷしゃぷしゃと結合部から潮を吹く。
    一向愛撫の手は休まらず、頭が焼けつくような快楽を叩きつけられる。

    「ぃゃぁ…ゆる、してぇ…おかしく、あらまぁ、おかしくなりゃうぅ」
    断続的な快楽のパルスにあらがいながら、これ以上の快楽を与え有られるのが恐ろしく、許しを請うのであった。

    【了解したわ。それなら、次かその次のレスあたりで〆られるような感じにしてみたわ】

    AA切替 sage f1 >>287
  12. 287
    エンキ ◆FBcLn2yvzM gXk1D9P5(3) 削除

    >>286

    ーー鬼は、嗤った。
    女が許しを請うた時点で勝ち、と。
    彼女が激しいのを拒む声とは裏腹に、激しさに任せた腰使いで犯し始めた。
    火が点いたように、のしかかる様は強姦と何も違いはしなかった。
    それから、萎えを知らぬ欲望が暴力とさして変わらないことを彼女は延々と思い知らされることになる。
    なにせ、疲れを知らないのか、延々と彼女を使い続けるのだ。
    ひたすら腰を振るう鬼の精を、その胎内に浴び続けるハーフエルフ。
    時間も分からぬ地下で、ひたすら欲望に浸される時間。
    何度も肉が肉を擦る。
    何度も汁が汁と混ざる。
    匂い立つ性の臭いに何もかも染められた頃合い、ようやく彼女が開放されるとき。
    結局雄の肉棒は一度も萎えないまま夜が明けた。
    だが、果たして彼女の受難はこれで終わったのだろうか?
    その先を知るものは、誰もいない。


    【それではこちらはこれで締めを】
    【予定が大幅に狂ったけどありがとう、たのしいじかんだったよ】

    AA切替 sage
  13. 288
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J TPtVsONp(4) 削除

    「んぁ…おまんこっ…ぃぃ…」
    ぐったりとしたその肢体はエンキのザーメンによって汚されていた。
    ぽっかりと開いた秘裂からはドロドロと種付けされ続けたザーメンがあふれ出し、夜明けまでエンキの肉オナホールとして扱われていたことがありありとうかがえた。
    「んぁ…はぁんっ…」
    エンキの手が乳房をもてあそぶだけで甘い声を上げる。
    (ごめんね…クロウ…私、エンキのチンポなしじゃもうダメ見たい…)

    【こちらこそ楽しかったわ。何度もお付き合いいただいてありがとう】
    【それではスレをお返しするわね】

    AA切替 sage
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