びんたん  冬。恋人たちの季節   びんたん

剣と魔法の世界 18幕目

オリキャラ < BBSPINK

剣と魔法の世界 18幕目 本文(201-400)

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  1. 1
    名無しさん@ピンキー KvJ2Idcu(1) 削除

    剣と魔法の世界でエッチしたりするスレです。
    剣士に魔法使い、現代世界から召喚された学生に、モンスターまでどんなキャラも大歓迎。
    バトルはもちろんOKですが基本はエッチで。
    男キャラは適度に自重した方がいいかもしれません。

    [ルール]
    ・sage進行。
    ・バトル、エロール中の乱入は禁止、雑談などはそれぞれにお任せ。
    ・トリップ推奨、ただし名無しのトリップを付けての常住は禁止。
    ・凍結はあまり長くなりすぎないようにお願いします。
    ・キャラとして参加する場合はテンプレで自己紹介お願いします。
    >>980が近づいたら次スレを立てる準備をお願いします。

    [テンプレ]
    【名前】
    【年齢】
    【性別】
    【職業・種族】
    【容姿】
    【性格】
    【武器等】
    【希望プレイ】
    【NGプレイ】
    【その他】

    【前スレが終わりそうなのでスレを立てます】
    【1レスに収まり切らないので、過去スレは2つに分けます】

    • 5ちゃん見るなら便利な「びんたん」
    • のんびり 弁慶 で楽しむ
    • 続きを読む 2-

    AA切替 sage
  2. 200
    ロシュウ ◆01TfKyzdwo QXd7erWm(6) 削除

    >>199
    あわよくば気の弱そうなこの女をモノに出来る、それか怒って出て行き、面倒から解放されるかと思ったが、結果は前者のようで。
    乳房を揉みしだいてやると、女は抵抗しようとしているみたいだが、弱々しく腕を押しのけようとするだけで、強く拒む様子もない。
    「マジかよ。…どうした?本当に夜這いのために来たのかよ」
    挑発する言葉をかけつつ、乳房の柔らかさ、重量感、そして刺激に反応する女の態度を楽しむ。

    「何言ってるんだ、俺たち冒険者は明日も知れない身だ。…今が楽しいようにやるべきだろ?金も、飯も、女もな」
    諭すような言葉を吐きながらも、息を漏らし、刺激に悶えている女に反論する。
    その言葉は図らずもかつてシェリーの恋人が言っていたのと同じ言葉で。
    乳房を鷲掴みにしたまま、指で乳首のある箇所を探り当て、そこを重点的に弄ってやる。
    「ぼさっとしてないで、俺のも触ってくれよ。…こっちが目当てできたんだろ?」
    シェリーの手を取り、自分のモノを服の上から触らせる。
    快感に悶える女の姿、女の身体の柔らかさに反応して固くなりつつモノをシェリーの掌にしっかり触れさせる。

    【嫌なところないです、第一印象以上に好みで、嬉しいです】
    【木曜日ですね、わかりました。】

    AA切替 sage
  3. 201
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J sfGklCj+(8) 削除

    「やっ…夜這いなんてっ…そんな、ぁん…やぁぁんっ」
    拒絶のはずの声は、甘い嬌声に埋もれ、男の嗜虐心を高めるスパイスにしかならなくなる。
    量感のある乳房は男の手に慣れ、ゴムまりのような弾力で男の手を楽しませる。

    悶えるたびに体をよじるためか、頭に巻いていたバンダナがずれ落ち波打つ青髪の尾がこぼれ落ちる。

    「そんな、つもりで…ひっ…嘘、カインのより」
    ズボン越しに握らされたものは巨根自慢だったかつての恋人の物よりも二回りは太く
    根元を握らされていることでその先端までの長さを考えれば1.5倍以上はある大技ものであった。
    子宮の奥が熱く疼き、心とは裏腹に男の身体に身をゆだね、その巨根をしごき始めていた。

    【そう言ってもらえると嬉しいわね】
    【私は方はこれでおしまい。また、置きレスをしてもらったら返事をさせてもらうわね。それではおやすみなさい(ちゅっ】

    AA切替 sage f1 >>202
  4. 202
    ロシュウ ◆01TfKyzdwo QXd7erWm(7) 削除

    >>201
    「へへ…。なぁ、さっきは苛々してて、きつく当たって悪かったな?」
    「可愛いところあるじゃねぇか、文句を言いにくるフリして、抱かれに来るなんてな」
    バンダナが落ち、部屋の明かりにさらされた青い髪を撫でつつ唇を重ねる。
    舌を強引に挿入すると、乱暴な舌使いでシェリーの口内を愛撫する。

    「なんだ、やっぱりこれ目当てかよ。…握らせた途端素直になったじゃないか」
    無理やり握らせたつもりが、手を離そうともせず夢中になって扱く女に気を良くして。
    「仕方ねぇな、ほら特別に見せてやるよ。…このデカイのに興味あんだろ?」
    ズボンを下ろし、固くなった肉棒が勢いよく揺れながら露出してシェリーにそのサイズ感を見せつける。
    「そら、直に触ってくれよ
    …ところで、さっきから言っているカインってのは何だ?元彼か?」
    聞き逃さなかった名前について、ニヤニヤと笑いながら問い詰める。
    「そいつにフラれて寂しくて…抱かれに来たのか?ここも熱くしやがってよ」
    意地悪く挑発しながら、シェリーの足の付け根、股間へと手を滑り入れる。
    情欲に熱くなったそこを衣服越しに撫で回す。


    【私の方も今日はこれで。キスまで頂いて…気恥ずかしいです】
    【すごく、楽しませていただいてます。…シェリーさんのレス楽しみにしています。】
    【おやすみなさい】

    AA切替 sage
  5. 203
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J dUs4M6q5(1) 削除

    「やめなさいっ…んっ、ぁぁあん…わたし、そんなつもりで、ここにきたんじゃ…んむぅ…んんっ」
    男が口づけで唇をふさぐ。

    そのままねじ込まれる舌を拒むことができるはずなのに、下が男の下に絡みついてしまう。
    甘く鼻を鳴らしながら、されるがままに舌を受け入れ、縋りついてしまう。

    男の手が胸を乱暴に愛撫するのを、されるがままにたまま、男に導かれズボンから解放された灼熱の肉塊を手の内におさめる。
    先端がぬめり始めたそれに指を絡め、もう一方の手で玉袋を揉みしだき始める。
    ハーフエルフだとしても、稀にみる肉感的な肢体を男に絡みつかせるようにしながら諸手は肉茎をしごき、雁首の下をしごき、そのまま鈴口に指を這わせる。
    (すごい、こんなに大きいの…しかもカインそっくりの声で命令されたら…あらがえない…

    あたかもラミアの如く男に絡みつきながら寝台の方へと体重をかけてしまうのも、カインが娼婦として売ることを視野に入れた調教の結果であろう。

    ふぐりを愛撫する手は止めずカウパーまみれになった右手をゆっくりと自分の眼前に持ってくると、男の舌を解放する。

    「んちゅ、んむ…ドロドロになってる」
    カウパー液で汚れた指をさもさも美味しそうに舌で舐めとっていく。
    太ももに押し当てられた秘裂は明らかにシェリーの太ももよりも熱を帯び、湿り気を男に感じさせていた。

    【こんな感じで、口調や押し倒されてからこの素敵なロシュウの息子さんを入れられるまでは抵抗するけど、思う存分蹂躙してね】
    【キスだけで喜んでくれるなんて嬉しいわ。今回はこっちもかわいがってね(ロシュウの手をタイツの中に導きいれ、ロシュウの巨根に犯されるのを心待ちにしている披裂に誘う)】

    AA切替 Sage
  6. 204
    ロシュウ ◆01TfKyzdwo iOsBUYwf(1) 削除

    その行為を期待していたかのように、口内にねじ込んだ舌に女の舌が絡みついてくる。
    これから女を抱こうと躍起になっている自分よりも情熱的にさえ感じる舌遣いに、気分も高揚してくる。

    「はぁ、はぁ…」
    肉棒を直に握らされたシェリーは、それが女に与える悦びへの期待を全身で表すように、肢体をまとわりつかせ、媚びるように両手で肉茎というこ玉をマッサージしてきて。
    興奮から先端には我慢汁が滲み、それを指ですくい取られ、潤滑油にしてさらに陰茎を撫で回して愛撫され
    息を荒くし、性の衝動をぶつけるために女の唇を奪い、乱暴に舌をからませる。

    大量に滲み出たカウパーが女の指を汚しているのに気がついたときには、女は指を自分の口へ運び、雄の匂いをさせるその指を舐め回して見せ。
    恍惚といった表情に興奮し、痛いほど肉棒に血がたぎるのを感じる。
    「へへ、可愛いじゃねぇか。お前。
    そんなにちんぽ欲しそうにしてよ…そこまで誘われたら…可愛がってやらねぇとな?」
    互いに求め合い、自然と寝台に倒れるような女の演技にまんまと騙され、シェリーの肉感的な身体を寝台に押し倒すと、安物のベッドがギシギシと音を立てる。
    もっとシェリーの身体を凌辱すると耳元で囁いて宣誓し、タイツに手をかける。

    ぐぃ、と濡れて肌にまとわりついているタイツを引いて脱がせてやると、淫毛のない、手入れのされた秘所を露わにさせて。
    「綺麗じゃねぇか。…ちゃんと手入れしてて偉いなぁ?」
    頭を乱暴に撫でると、シェリーの顔の上に跨り、互いの陰部を見せ合うような態勢になる。
    「まずは味見をさせてもらわねぇとな。」
    そういうと、守るもののない股間に顔を埋め、愛液に濡れた秘裂に舌を這わせる。
    入り口を割り開いて舌を中へ挿入し、滲み出す愛液をかき出しては吸い立てて。
    言葉通り、味わうように秘所を愛撫する。

    跨がられるシェリーの顔の前には、今にも射精してしまいそうなほど張り詰めた肉棒が男の動きに合わせて揺れる。
    雄の匂いを発し続けるペニスは、ピンといきり立ったまま揺れて、シェリーの唇に触れて愛撫をねだるようで。

    【わかりました、もし苦手な感じになりそうなら、直すので軌道修正してください】
    【可愛がらせてもらいますね】
    【続きのレス、書き込みました】

    AA切替 sage
  7. 205
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J JGmt1PnK(1) 削除

    押し倒されタイツを脱がされる。
    ひんやりとした外気に肌が触れて、意識が明瞭になる。

    気がつけば眼前にはいきり立った肉棒が押し付けられ、例の男が自分にまたがって秘裂を嬲っていた。
    「やだっ…そんなつもりじゃ…やめてっ」
    口に押し入れられそうないきり立ったものを押しのけようとする。
    アンモニア臭のする肉棒の匂いを嗅ぐと、気がつかないうちに力が抜けてしまう。
    さらに抵抗力を奪うように男の舌が陰核を探り当て、舌でいじめ始める。
    「やんっ…だめっ、そんなつもりで、ぁあんっ…来たわけじゃない…のっ」

    甘い嬌声交じりで必死で男を拒絶しようとしていた。
    【スイッチが切れるとこんな感じで良いかしら】
    【入ったままで、犯すより…切れた状態の私を犯してスイッチを入れた方が楽しいかと思うのだけれども、どうかしら?】

    AA切替 sage f1 >>206
  8. 206
    ロシュウ ◆01TfKyzdwo xz+oQpJB(1) 削除

    >>205
    「そんなつもりも何も…こんなに濡らしてんのに嘘ついちゃいけないぜ?」
    秘所を舌でいじめ続けながら、シェリーの抵抗する言葉に反論する。
    「それとも何か?…さっさとこれを味わいたいのか?」
    上体を起こし、シェリーの目の前に玉袋と肉棒がそのサイズ感を見せつけながら、揺れる。

    身体を起こし、反対側に跨るといきり立つ肉棒をシェリーの秘所へあてがう。
    「こいつを物欲しそうにしてたからな…。さっさとこいつで嬲って欲しいのか?」
    シェリーの腕を押さえ、抵抗できないようにしつつ片手で自身の肉棒を支えて、シェリーの濡れた秘裂へ押し付けて。
    ゆっくりと、腰を落としてシェリーの中へと長大なペニスが沈んでいく。
    このサイズで開発されていないのか、中はきつく抵抗があるが
    ゆっくりと、奥へ奥へと肉棒はシェリーの中を押し広げて進んで、やがて進めなくなるまで侵入する。

    【そうですね、その方が屈服してるような感じで】
    【好みですね】

    AA切替 sage
  9. 207
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J JGmt1PnK(2) 削除

    「やめっ…ちがっ…ぁん…だめっ…そこばかりすっちゃっ…あんっ!?」
    ぷしゃっぷしゃっ
    愛液が噴水のようにあふれ出し、秘裂を虐める男の顔を濡らしていく。

    ぐったりとしたシェリーの身体を横たえた後、男が自分の足を抱え込む。
    顔や声こそそっくりだが、巨根自慢だったカインのものよりもさらに長く太い凶器を見せつけてくる。

    「やめてっ…避妊具付けないと…赤ちゃんできちゃうっ…」
    必死で身をよじるが鍛えられた男にかなうわけもなく容赦なく肉棒は披裂へのくいとして撃ち込まれる。

    みちみちみち
    いくらか男たちを受け入れてきた膣道はきついながらも進むことができた。
    男の凶根が三分の一ばかり埋まったところで急激にきつさが増す。
    そこからは今まで誰も入ってきたことがないところであった。
    「っかはっ…やめっ…痛っ…むりぃ…はいっ…んぁっ…なぃっ」
    そう言うが結合部からあふれ出る愛液は量を増し、身体は桃色にほてっている。
    ごりゅごりゅ
    硬い剛直が容赦なく未開の聖地を切り開く、半分近くが膣道に収まったところで男の切っ先が女の最も大事な部分に突き当たる。
    「ひぁっ…らめぇ…やめぇ」
    ビクビクと快楽に身体を痙攣させる、ハーフエルフの腹部にはボッコリと膨れ、男の分身がどこまで埋没しているかを示していた。

    【こんな感じで返してみたわ】
    【なにか、希望があれば行ってもらえたら助かるわね】

    AA切替 sage f1 >>208
  10. 208
    ロシュウ ◆01TfKyzdwo xz+oQpJB(2) 削除

    >>207
    「なんだ?自分から求めてきたのに用意してないのか?…ダメな女だな?」
    避妊具を要求する女にを適当に相手を非難することで誤魔化し、剛直は女の中へ無遠慮に進んでいく。
    行く手を阻まれれば、一度腰を引き、杭を打つようにしてぐい、ぐいと肉棒をシェリーの奥深く目指して突き進めて。
    未知のサイズの巨根の侵入に苦悶の声を上げながらも、快楽に屈しつつあることを女の全身が示していて、それに応えるよう尚も深く、深くと屹立が攻め込む。

    「…ふぅ…。思ったよりきついな?」
    「エルフは長命だからな、けっこう遊んでるのかと思ったが…生娘同然だな」
    自身の巨根が女の未知とするところなのは予想がついて、それでいてとぼけた風にからかって。

    「見ろ、まだこれだけ入ってないんだ」
    「全部、入れて欲しいよな?」
    よく見えるよう、女の太ももに手をかけて脚を大きく開くようにして押さえつけて
    結合部を見せつけながら、また小さく前後に腰を揺らして肉棒をさらに奥へ奥へと突き込むように動かす。
    「どうだ?こんな深々と入っちまって…気持ちいいか?」
    肉棒に侵入され、ポッコリと膨れた箇所を撫でてやりながら聞く。


    【ありがとうございます】
    【今のところはこれといって】
    【すごく好みな応答が続いているので、満足に楽しませてもらってます】

    AA切替 sage
  11. 209
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J JGmt1PnK(3) 削除

    「ひぎぃっ…やっ…むりぃっ…痛ぅ」
    子宮が押しつぶされる痛みに眉をしかめるが、ゴリゴリと子宮がつぶされる痛みが次第に疼痛に変わる。

    「んぁっ…いたっ…ぁん、やめっ…ひあぁっ…だめぇ…生っ…赤ちゃん…でき…」
    かつての近親相姦の生セックスのおぞましさが脳裏に浮かぶ。
    望まない赤ん坊を孕む忌まわしさで、首を振り、必死で男の身体の舌から逃れようとする。
    しかし、男の凶根が子宮を抉る度に頭が真っ白になり、力が抜けてしまう。
    そのたびに男のピストンにもてあそばれてしまう。
    男が腰を振る度に、型の良い乳房がぶるんと震え、男の目を楽しませる。
    「やぁ…お願いよ…抜いて…ぬいてぇ…」
    子宮を押しつぶすようにし、根元付近までねじ込み、膨れ上がった下腹部を撫でる男。
    そんな奥で出されては受胎するのでは…そう思う不安から必死で懇願する。
    それとは相反するように、子宮を押しつぶされながら撫でられる異質な快楽に体は悦び、肉襞が締まり、男の凶根を喜ばせていた。

    【あら、此方のペースが遅くて申し訳ないのだけれども、そろそろ寝なくてはならないの】
    【次の約束をして落ちたいのだけれども、ロシュウはいつが都合がいいかしら?】

    AA切替 sage f2 >>210 >>213
  12. 210
    ロシュウ ◆01TfKyzdwo xz+oQpJB(3) 削除

    >>209
    【いえ、こちらもそろそろと思っていたので】
    【明日、あるいは日曜夜なら都合問題ありません】
    【それ以降はまた平日夜20時以降であれば】

    AA切替 sage
  13. 211
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J JGmt1PnK(4) 削除

    【了解。そうしたら、明日も20時ぐらいにお会いできればうれしいのだけれども】
    【それじゃあ、これでたっぷりかわいがって堕としてね(凶根にちゅっ)

    AA切替 sage f1 >>212
  14. 212
    ロシュウ ◆01TfKyzdwo xz+oQpJB(4) 削除

    >>211
    【わかりました、ではまた明日可愛がらせてもらいますね(キスされ、ピクッと反応する】
    【今夜もありがとうございました】

    AA切替 sage
  15. 213
    ロシュウ ◆01TfKyzdwo 3c8HMdtv(1) 削除

    >>209
    「はぁ、はぁ…もっと気持ちよさそうにしろよ、これが欲しかったんだろ?」
    痛みに呻くシェリーの顔を見下ろし、何度も子宮に肉棒を打ち込む。
    抵抗しようとするも、巨根に打ち込まれるたびに抵抗する力が抜けているシェリーに、落ちるのも時間の問題かとピストン運動は少しも止める様子を見せず。

    「こんな奥まで突かれてるんだ、今抜いちまったら中が疼いてそれこそやめられなくなるぞ?一回受け入れちまえよ」
    拒否する言葉を紡ぐシェリーの唇を唇で塞ぎ、また口内を舌で凌辱して
    衣服をたくし上げて豊かな乳房を露出させるも、胸に顔を埋め、揺れる動きに合わせて先端を舐め、しゃぶり、弄ぶ。
    女の身体は隅々まで卑猥で、煽情的で、興奮のあまり尚も下半身に血がたぎるようで
    快楽に反応して肉棒を締め付ける膣内に対抗するように、凶暴な肉の剣はシェリーの中で押し返すように膨張する。

    さらに膨らむ肉棒を強く中へ奥へ押し込んで、肉体を打ち付けあい高め合う卑猥な音が狭い室内に響く。
    「そろそろ、一発目だしちまうか…」
    「大丈夫だ、回数にも自信あるからよ」
    ニヤリと笑い、さらに強く腰を打ち付けるように動いて、スパートをかけて
    一際強く奥へ打ち込んだところで、グッと腰を奥へ入れるようにして、そのまま一発目の濃い精液をシェリーの中へ吐き出す。
    「ふぅーー………こんなに興奮したのは久しぶりだ…ちょっと多めだったかもな?」
    普段よりも強く、回数も多く脈打ってシェリーの中で射精しているのが自覚できる。


    【続きの投稿です、今夜もよろしくお願いします。】

    AA切替 sage
  16. 214
    ロシュウ ◆01TfKyzdwo 3c8HMdtv(2) 削除

    【っと、すみません】
    【急用が入りそうで、出かけないとならないかもです】
    【置きレスくらいは時間合間見ながら出来ますが、返信遅目になります】
    【すみません】

    AA切替 sage
  17. 215
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J 8RGSzhct(1) 削除

    ゴチュッ、ゴチュッ
    男の腰が激しく動かされるたびに、子宮口に亀頭がぶち当たり、子宮を押しつぶす。
    それでも長大さゆえか男の付け根が披裂に当たることすらない。
    (だめっ…ながされちゃっ…あの子のこと、裏切れっ…ひぁんっ)
    男に関わらないように言ってきてあげる…そういったときのすがるような、ホッとするようなあの新米冒険者を裏切ることはできない。
    そう思う一方で、男の規格外の凶根は麻薬のように、マゾ奴隷として開発された身体の官能を呼び起こす。

    「らめぇ…やめっ…って…こんなっこと、ひぁぁんんっ」
    男に乳首を咥えられながら乳房をもてあそばれると、ぎゅぅっと、まるで手で握られるかのように膣道が締まり、男の凶根を膣内から逃がさないかのように拘束する。

    ぐぐっと締め上げる膣道に反発するように男の物が膨れ上がる感触を感じる。
    「やだっ…やめてっ…ぁん、ぃぃっ・・・あかちゃん、できちゃぅっ!」
    男の無責任な射精宣言を受けて必死で凶根を引き抜こうとするがそれもかなわない。
    ぶびゅるる
    びゅるるるっ
    灼熱のマグマのようなザーメンが子宮口に直に浴びせかけられる。
    それを感じるたびに頭が真っ白になってしまう。

    「ゃぁ…やだぁ…赤ちゃん…うみたくないぃ…」
    目元に涙を浮かべるのに反して膣道は蠢き、尿道に残ったザーメンを一滴残らず搾り取るかのように動いていた。
    【こんばんわ。今夜もよろしくね】
    【こんな感じで返してみたわ。セックスは麻薬みたいに、過去の自分をいやが上にも思い出させていくみたいな感じで行くけどいいかしら?】

    AA切替 sage f2 >>216 >>217
  18. 216
    ロシュウ ◆01TfKyzdwo 3c8HMdtv(3) 削除

    >>215
    「ふぅ…ふぅ…大丈夫だろ、絶対妊娠するわけでもなし。妊娠しないように祈ってな」
    シェリーが泣きそうになりながら吐き出す言葉に、ニヤリと笑って
    わざと腰を動かし、残りの一滴までシェリーの子宮へ届かせて孕ませてやろうとする。
    それに合わせるかのようにシェリーの中も蠢いて、まるで精液をしっかりと味わい、受精しようとしているかのようで。

    「さぁて、じゃあ次はお前が上になってもらうか…この乳がたぷたぷと揺れるのを堪能させてもらうぞ」
    シェリーの背に腕を回し、

    AA切替 sage
  19. 217
    ロシュウ ◆01TfKyzdwo 3c8HMdtv(4) 削除

    >>215
    「ふぅ…ふぅ…大丈夫だろ、絶対妊娠するわけでもなし。妊娠しないように祈ってな」
    シェリーが泣きそうになりながら吐き出す言葉に、ニヤリと笑って
    わざと腰を動かし、残りの一滴までシェリーの子宮へ届かせて孕ませてやろうとする。
    それに合わせるかのようにシェリーの中も蠢いて、まるで精液をしっかりと味わい、受精しようとしているかのようで。

    「さぁて、じゃあ次はお前が上になってもらうか…この乳がたぷたぷと揺れるのを堪能させてもらうぞ」
    シェリーの背に腕を回し、抱き起こして上下入れ替わり、騎乗位の態勢になる。
    シェリーの体重がかかることによって、シェリーの中に限界まで突き入れられている肉棒はさらに奥へと突き込まれるようで。
    「おぉ、この態勢なら…全部入りそうだな?」
    「ほら、動けよ。さっさと動いてヌかせないと、いつまでも終わらないぞ?」
    腰をがっしりと押さえつけ、逃れられないようにして脅す。
    シェリーが戸惑えば、下からガシガシと突き上げてせっついて。

    【遅くなりましたが、続きです】
    【はい、嫌々ながらもそれでも愛してた男のことを思い出しながら、籠絡されてくれたら嬉しいですね】

    AA切替 sage
  20. 218
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J 8RGSzhct(2) 削除

    びゅくっ、びゅくっ
    間欠泉のように吐き出される瞬間は子宮口にたたきつけるように尿道に残ったザーメンが吐き出される
    「やだっ…もうやめてぇ…」

    そう言う声を無視するように男は身体を抱え上げると騎乗位の姿勢に移行する。
    ぶりゅ、びゅりゅ
    自らの体重で男の凶根を受け入れた結果、男が射精したザーメンが押し出される。
    そのまま男が腰を動かすとゴツンゴツンと子宮を突き上げられる。
    「だめぇ…やめてっ…おなかの奥つぶれちゃうっ…赤ちゃんの部屋こわれちゃうっ」
    妊娠を拒絶したにもかかわらず、母になる機能を心配する矛盾した言葉を発しながら、男の突き上げで子宮をつぶされるたびに、鈍い痛みと頭が真っ白になる快楽を感じる。
    ぶるんぶるん
    ロシュウの腰遣いに合わせて量感のある乳房が揺れて、男の興奮を煽る。
    (カインのじゃ届かないところ…おなかの奥をつぶされるの…痛いのにっ…膝を立てたら逃げられるのに…なんで逃げられないのっ?)
    膣道の形を変えるほどの強大な凶根に犯される快楽から逃れられないことに気がついていなかった
    【ごめんなさい。仕事疲れで今日はこれがレスできる限界かも。日曜日は予定が微妙だから、これそうだったら20時ぐらいに来る感じで良いかしら?】

    AA切替 sage f2 >>219 >>221
  21. 219
    ロシュウ ◆01TfKyzdwo 3c8HMdtv(5) 削除

    >>218
    【お疲れ様です】
    【それでは今日はこんなところで、日曜はその感じで大丈夫です】
    【返信だけその時間までに書き込んでおくので、もし来れたらまた返信書き込んでもらえたらそれで大丈夫です】

    AA切替 sage
  22. 220
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J 8RGSzhct(3) 削除

    【遅いレスの上に、長くいられなくてごめんなさいね。】
    【最悪でも、可否に合わせて返信だけでも書かせていただくわね。】
    【それでは、おやすみなさい】

    AA切替 sage
  23. 221
    ロシュウ ◆01TfKyzdwo pRpg/T0s(1) 削除

    >>218
    「へへ、すげぇ乳だな…」
    「ゆさゆさ揺れて、いやらしいぜ」
    突き上げられ、女の豊かな乳房が目の前で揺れのは視覚的に興奮する。
    胸に顔を埋め、揺れる乳房の先端を甘噛みして捉え、舌で嬲る。
    交互に両の乳房をしゃぶり、そのいやらしさを堪能する。

    「どうした?もっと声出して愉しませないと…早くイカせないと終わらないぞ?」
    「おら、舌出せよ。自分で絡ませろ」
    腰を掴んで押さえつけ、子宮にぐりぐりと巨根を押し付けながらシェリーの唇の前で舌を伸ばす。
    シェリー自ら舌を絡ませてキスするように、元恋人に似た声で命令する。


    【遅くなりましたが、続きとなります】
    【どちらにしてとレスいただけるということで、定期的に覗いてみますね】

    AA切替 sage
  24. 222
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J kLRjhFfw(1) 削除

    【昼休憩で時間が空いたからレスしておくわね】
    【20時には帰れると思うけれども21時になってもレスができなかったら明日以降の予定をレスしてくれると嬉しいわ】

    ごりゅ、ごりゅ
    凶根が打ち付けられるたびに頭が真っ白になる。
    (だめぇ…こんな男に流されちゃ…)
    そう思いつつも目の前で胸に顔をうずめ乳首を吸う男の姿に愛おしさがこみあげてその頭を抱きしめながら腰をくねらせる。

    「やめてぇ…赤ちゃんの部屋…こわれちゃう」
    異常な性環境を生きてきたシェリーにとって愛した男と添い遂げて、その子を宿したいという願望は非常に強かった。
    それだけに、まるで子宮を押しつぶさんばかりの男の行為は受け入れられるはずもなく、容赦ない無責任種付けも受け入れがたいものであった。

    にもかかわらず
    「なんでぇ…なんでっ…おなかがきゅんきゅんしちゃうの…だめなのにっ」
    いつの間にか腰を抱え上げ(四八手の入船本手のようにして)子宮を突き上げながら、唇を合わせてくる男。
    凶根に嬲られ朦朧とする中で、男に命じられるがままに、今度は自ら唇を重ね、舌を絡めていく。
    抱え上げられた足は男の腰に絡みつき男の凶根を逃がすまいとし、腰をくねらせていた。

    【こんなかんじでどうかしら?】
    【最終的な落としどころをロシュウはどうしたいのかしら?】
    【孕ませてこの町で一緒に暮らす?それとも肉便器にして稼がせる?新人冒険者の子とくっつけて托卵したい?】
    【目的に合わせて堕ちるから、希望を聞かせてくれないかしら?】

    AA切替 sage f1 >>226
  25. 223
    シェリー ◆ylpDQzxnFuH8 kLRjhFfw(2) 削除

    【とりあえず帰宅したのだけれど。少し待機してみるわね】

    AA切替 sage
  26. 224
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J kLRjhFfw(3) 削除

    【今日はいらっしゃらないみたいだから落ちるわね。】
    【一応、明日も20時ぐらいに来られれば来るようにするわね】

    AA切替 sage f1 >>225
  27. 225
    ロシュウ ◆01TfKyzdwo LAKWYOyf(1) 削除

    >>224
    【昨晩急用で来れずにすみませんでした】
    【今夜も少し都合が悪く、明日夜であれば問題なく来れるかなと思っている次第です】
    【返答のレスは今夜中に置いて行こうと思います、よろしくお願いします。】

    AA切替 sage
  28. 226
    ロシュウ ◆01TfKyzdwo KbwBdVF4(1) 削除

    >>222
    「へへ、いいねぇ…いい腰使いだ」
    「冒険者なんかより、娼婦の方が向いてるんじゃねえか?」
    抵抗しようとしながらも快楽に負けかけ、自ら腰をくねらせるシェリーの行為は、セックスを楽しんでいるようで。
    卑猥な舌使い、腰使いを堪能して上り詰める。
    「ほら、こっちもいじめてやるよ…中しっかり締めて、ザーメン出させるよう頑張りな」
    右手の親指を舐めて濡らすと、二人の結合部、シェリーの秘芯に触れて。
    その敏感な箇所を指の腹で転がすようにして嬲る。

    腰をくねらせるシェリーに応じるよう、下から突き上げて犯すと、また達しそうになって。
    「ふぅ、ふぅ…そろそろまたイクぞ…しっかり搾り取れよ…」
    スパートをかけ激しく突き上げ、シェリーの奥を乱暴にガシガシと侵略して。
    固い肉棒がシェリーの子宮を乱暴に抉り、そこで腰を押さえつけて固定し、またシェリーの奥へ奥へ精液を注ぎ込む。
    「…ふぅー…いい身体だな、ほんと」
    「こんな上玉とヤりだしちまったら…ちんぽ鎮まらねぇな…」
    言葉通り、シェリーに挿入されたままの肉棒はまだ固さを保って、呼吸のたびに収縮して、シェリーの中で存在感わ主張する。


    【新人冒険者の子とくっつけるのは面白そうですね】
    【それでお願いしたいですね】

    AA切替 sage
  29. 227
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J 80JXDklV(1) 削除

    入船本手で腰を上げられ上からピストンをされながら、陰核を攻められると、抵抗する声にさらに潤いと艶が混じり、ついには男の望むような甘い声になってしまう。
    「ちがっ…ぁんっ…そんなんじゃっ…ぃぃっ、ぃくっ、だめっ、中はっ、ぁん、あかちゃんっ、いやっ、いやっ、だめっ、だめぇ、あんっ、ぁん、っひぃ、ひぅ、ひぐぅっ、いっちゃうっっっ…」
    男の容赦のないピストン。
    そのたびに膣襞は凶根に絡みつき、早く孕ませてくれとねだる。
    ピストンが不意にやみ、そのまま子宮口をぐりぐりと押しつぶすようにされると膣襞は一気に収縮をはじめへの奉仕を始める。
    陰核と子宮口を同時に責められ、男の中出しに抵抗することもできないどころか、中出しされることで絶頂に達してしまう。

    「やらぁ…あかちゃん、できちゃうぅ…やめてぇ…好きじゃない人の…あかちゃん…いやぁっ…」
    一向に硬さを失うことのない男の凶根。
    それが呼吸に合わせて蠢くたびに、収まりきらないザーメンがあふれ出す。
    涙を流し、喘ぎ声をあげるたびに量感のあるバストがたぷんたぷんと揺れて、男の嗜虐心をさらの煽るのであった。

    【ごめんなさいね。レスを待っていたら寝ちゃっていたわ。】
    【今夜も、此方で待たせてもらうわね。】
    【まだしっかり聞いていないからな、ロシュウの子を孕芽みたいに命令してくれると落ちやすいかしら】
    【そうしたら、ここでたっぷり犯されて、元カレのことを上書きされて】
    【ロシュウに、新人君が自分に気があることを見抜いて宿で新人君とセックス】
    【新人君とのセックス報告のあと、街にいる間は隠れて種付けセックス>妊娠確定後に町を離れる】
    【後日譚で、定期的に街に帰ってきて、種付けと托卵を楽しむみたいな流れでどうかしら?】

    AA切替 sage
  30. 228
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J 80JXDklV(2) 削除

    【本文を一部途中で送っちゃったから、再度書き直すわね】

    入船本手で腰を上げられ上からピストンをされながら、陰核を攻められると、抵抗する声にさらに潤いと艶が混じり、ついには男の望むような甘い声になってしまう。
    「ちがっ…ぁんっ…そんなんじゃっ…ぃぃっ、ぃくっ、だめっ、中はっ、ぁん、あかちゃんっ、いやっ、いやっ、だめっ、だめぇ、あんっ、ぁん、っひぃ、ひぅ、ひぐぅっ、いっちゃうっっっ…」
    男の容赦のないピストン。
    そのたびに膣襞は凶根に絡みつき、早く孕ませてくれとねだる。
    ピストンが不意にやみ、そのまま子宮口をぐりぐりと押しつぶすようにされると膣襞は一気に収縮をはじめへの奉仕を始める。
    陰核と子宮口を同時に責められ、男の中出しに抵抗することもできないどころか、中出しされることで絶頂に達してしまう。

    「やらぁ…あかちゃん、できちゃうぅ…やめてぇ…好きじゃない人の…あかちゃん…いやぁっ…」
    一向に硬さを失うことのない男の凶根。
    それが呼吸に合わせて蠢くたびに、収まりきらないザーメンがあふれ出す。

    「やめてぇ、ぁん、うごかさにでぇ…私、っぃィっ…娼婦なんかじゃない…私は、ぁんっ…冒険者なのぉ」
    涙を流し、喘ぎ声をあげるたびに量感のあるバストがたぷんたぷんと揺れて、男の嗜虐心をさらの煽るのであった。
    (うそ、まだ硬いまま?)
    カインですら、調子がいい時に抜かず二発というのされた覚えがある。
    この町で行きずりで身体を重ねた男たちも、一度は萎えて、お互いに愛撫し合ううちに、というのを一晩に何度も繰り返したことがある。
    目の前の男は三度発してまだまだ余裕があるのだ。
    (そんな…だめ…こんなすごいので、ずっと犯されたら、私…帰れなくなっちゃうわ)

    【ごめんなさいね。レスを待っていたら寝ちゃっていたわ。】
    【今夜も、此方で待たせてもらうわね。】
    【まだしっかり聞いていないからな、ロシュウの子を孕芽みたいに命令してくれると落ちやすいかしら】
    【そうしたら、ここでたっぷり犯されて、元カレのことを上書きされて】
    【ロシュウに、新人君が自分に気があることを見抜いて宿で新人君とセックス】
    【新人君とのセックス報告のあと、街にいる間は隠れて種付けセックス>妊娠確定後に町を離れる】
    【後日譚で、定期的に街に帰ってきて、種付けと托卵を楽しむみたいな流れでどうかしら?】

    AA切替 さげ
  31. 229
    ロシュウ ◆01TfKyzdwo 11Br9Q+i(1) 削除

    【すみません】
    【今週多忙で、時間作れそうもありません】
    【申し訳ありませんが、週末まで置きレスでのやり取りになってもよろしいですか?】
    【それか、都合の良いように〆ていただいても大丈夫です】

    AA切替 sage f2 >>230 >>232
  32. 230
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J iTOW4uPJ(1) 削除

    >>229
    返事が遅くなってごめんなさいね。
    事情は了解したわ。
    置きレスでやり取りしましょう

    AA切替 sage
  33. 231
    名無しさん@ピンキー snwkQ7Al(1) 削除

    いない

    AA切替
  34. 232
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J Mdyz7xOF(1) 削除

    >>229
    お返事もいただけないから、今回はこれで終わりかしら?
    また、御時間がとれるようになったら声をかけてくれると嬉しいわね。

    それではスレをお返しするわね。

    AA切替
  35. 233
    名無しさん@ピンキー 3b1rLsm9(1) 削除

    また来てほしいものだ

    AA切替 sage f1 >>234
  36. 234
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J mIGD8XjA(1) 削除

    >>233
    そう言っていただけると嬉しいわ。
    時間が合えば、遊んでくれると嬉しいのだけれども。

    AA切替 sage f1 >>235
  37. 235
    ◆FBcLn2yvzM vyhD5crE(1) 削除

    >>234
    反応が返って来るとは嬉しいね。
    調子に乗って、いつが都合いいかとか聞いてもいいかな。

    AA切替 sage f1 >>236
  38. 236
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J KbjV/mph(1) 削除

    >>235
    お返事もらえて私も嬉しいわ。
    そうね、近いところだと明日と明後日の夜は空いているかしら。

    それ以降は日曜の夜かしら。
    235さんはどんなプレイがしたいのかしら、お互いの予定が合うまで置きレスで雑談しながら、プレイの大まかな方向をまとめたいけどいかがかしら?

    AA切替 sage
  39. 237
    ◆FBcLn2yvzM dp7qr37d(1) 削除

    それなら明日、木曜日の夜八時以降ならどうだろう?
    構わないよ、とはいっても明日に噛み合うならそこまでやり取りは出来なさそう……かな。
    こちらはベテラン冒険者でお願いできればと思う。
    何度かクエストで協力していたけど、そちらからは此方の下心を見抜かれていて距離を置かれていたような関係。
    腕は間違いなく良いんだけど手段を選ばない、そんな元傭兵の冒険者相手に弱み、ないしは頼まざるを得ない事柄を抱えてしまって……というのをイメージしてるよ。
    こっちはシェリーを犯したくてたまらないんだけど、マゾ性まで把握したら自分の女にしたくてたまらなくなるだろうね。

    AA切替 sage
  40. 238
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J KbjV/mph(2) 削除

    わかったわ。
    明日の夜八時からお願いするわね。

    例えば、前回流れちゃったところもあるから。
    若い燕の冒険者と普段はパーティを組んでいるけれど、呪われたかなにかで、前衛+呪を解くアイテムを得るために必要なモンスターがいる地域での交渉ができる人が必要で
    腕がたって、傭兵時代にそのあたりで仕事をしてた234さんに嫌々だけれどもパーティを組んでもらうっていうのでどうかしら。
    仕事が終わって、若い燕の解呪が終わって、報酬の話で身体を要求>最初は嫌々だけれども、若い少年とは比べ物にならなくて…みたいな感じでどうかしら?

    AA切替 sage f1 >>239
  41. 239
    ◆FBcLn2yvzM dp7qr37d(2) 削除

    >>238
    良かった。楽しみにするよ。

    前回の展開も踏まえて混ぜ込む感じだね、仰せのとおりに。
    NTR要素を加えて雄としての出来の違いを身体に教え込んでいく感じをご希望かな?
    寝取る側は初体験なのでもし至らない、足らないところがあると思ったら遠慮なく言ってほしい。
    こちらの冒険者のプロフィールは必要かな、あれば簡単に作るけど、希望があればそれを積極的に取り込みたいね。
    絶倫巨根は前提として、ね。

    AA切替 sage f1 >>240
  42. 240
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J DBgIKUNW(1) 削除

    >>239
    おはよう。
    今晩楽しみにしているわね。

    お互いに気になるところがあれば、その都度声掛けをして楽しめたらいいわね。

    希望ねぇ…
    たとえば、オークやオーガとか
    モンスター寄りの亜人とのハーフだったら嫌悪感が強いから、堕とされがいがあるかなぁ。
    もちろん、絶倫巨根だろうし、若い燕君に戻れなくなっちゃうだろうから…
    あとは容貌も悪い方がいいかしら
    逆にそちらで、こんなプレイは入れたいとかがあったら教えてね。

    AA切替 sage
  43. 241
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J DBgIKUNW(2) 削除

    こんばんわ
    少し早いけれど待機させてもらうわね。

    AA切替 sage
  44. 242
    ◆FBcLn2yvzM rjMrxIaJ(1) 削除

    ごめん、遅れた!
    まだいてくれるといいけど……!

    AA切替 sage
  45. 243
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J DBgIKUNW(3) 削除

    こんばんわ
    待っていたわ
    今夜は23時過ぎぐらいまでだけど、お相手してね。

    AA切替 sage f1 >>244
  46. 244
    ◆FBcLn2yvzM rjMrxIaJ(2) 削除

    >>243
    こちらこそよろしく。

    モンスター系の亜人の血が入っているといいんだっけ。
    東洋のオニの血が入っていて、筋肉質で逞しいけれど、顔つきもゴツくて彼女の趣味ではない……というのはどうだろう?
    肌は浅黒く、頭にうっすら角のような盛り上がりがある。
    そのくせ器用に仕事をするので実績やパイプが多いけど、暗い噂も絶えない感じで。
    此方の希望だけど、アナルセックスはできそう?アクセント程度にお尻の孔も犯せると嬉しいかな。
    展開の提案としては、約束は約束と滅茶苦茶に犯すけど、その後にどこかで堕ちたそっちが約束外で抱いてほしいと懇願しに来る流れはどうだろう?

    AA切替 sage
  47. 245
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J DBgIKUNW(4) 削除

    了解したわ<鬼の血

    一応、大丈夫だけど…これだけ大きいと、ちょっと怖いわね…
    この太い指でお尻を慣らしながら、二穴攻めみたいにされて
    その後でならいけるかもしれないけれど…できれば、出すのは前の方がいいかなーって思うんだけれど。

    そうね、一度関係をもって、若いことしたけれど、全然物足りなくて…って感じでどうかしら?

    AA切替 sage
  48. 246
    ◆FBcLn2yvzM rjMrxIaJ(3) 削除

    完全に堕ちた後にゆっくり鬼のペニスに慣らしていけばいいかな、位に思ってたから、その辺はそうかな。
    孔という孔をやっぱり自分の精液で染めたい願望はあるけど、絶対でもないからその辺は膣内射精メインでいかせてもらうよ。

    いいね。こっちもそれを見越してやろうと思うよ。
    以前のプレイの流れを確認してみたんだけど、三択の話で行くと自分はシェリーを孕ませて自分の女にしたいかな。
    その上で、若い燕に誤解(そちらの弱みを握って拘束している)されて決闘か何かを受けて。
    彼を完膚なきまでに叩きのめして、目の前で完全に自分に堕ちた雌のシェリーを抱いて見せたいと思うんだけどどうだろうか。

    AA切替 sage
  49. 247
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J DBgIKUNW(5) 削除

    そうね、そんな感じでお願いしたいかな。

    方向性も了解したわ。
    後はあなたのお名前を教えてほしいわね。

    そうしたら、冒険完了後報酬の支払いをしに来たあたりから、私が書き始めさせてもらう感じでいいかしら?

    AA切替 sage
  50. 248
    エンキ ◆FBcLn2yvzM rjMrxIaJ(4) 削除

    では、名前はこのように。
    了解、改めてよろしく。

    AA切替 sage
  51. 249
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J DBgIKUNW(6) 削除

    (本当だ…熱が下がった)
    ホッと胸をなでおろす。
    弟子兼恋人の少年が探索で呪を受けてから、対処のためエンキとパーティを組んで解呪のための秘薬の材料を手に入れに行ったのだった。
     今だ目を覚まさないクロウに置手紙を書く。
    (さて、あのスケベな汚っさんと報酬の交渉をしないと…)

    エンキに指定されたのは、評判のよくない冒険者の宿だった。
    犯罪者まがいの冒険者でも部屋を貸すという宿屋。

    「あの、エンキは?」
    指定された時間に訪れると、バーテンが顎で奥のテーブルを示す。
    浅黒い、老け鵜そうな容貌の男がこちらを見てにたりと笑みを浮かべていた
    【こんな感じでいいかしら?】

    AA切替 sage
  52. 250
    エンキ ◆FBcLn2yvzM rjMrxIaJ(5) 削除

    「ッ……ぷはぁ! おう、シェリー。待たせやがって、あの若造はくたばらずに済んだか?」
    「まあおれにはどうでもいいこったが。がはははははっ!」

    彼女の目の前で、大きな杯になみなみ注がれた琥珀色の液体があっという間に消え失せた。
    既に出来上がっている様子の男は、浅黒い肌に角刈りの中年冒険者。
    しかし、身長、体格ともに人にしては強靭がすぎる様相……鬼のハーフであるということは知られていて。
    その恵まれた肉体もさることながら交渉事に長けて交友関係も広く、表裏問わず顔が利く人物でもあった。

    「まあ、座れ。なにか飲むか?奢るぜ、今日は気分がいいんでな」
    「お前から話を持ちかけられたときは驚いたもんだ」
    「くくっ、俺をあんなに毛嫌いしていたお前が頼み事なんてな、あの日は酔いが一瞬で冷めちまったぜ」

    隣りに座ったシェリーの腰に腕を回し、抱き寄せる。
    かつては冒険者として数度、協力もしたことがあった二人であったが。
    双方優秀というだけでは埋められぬ縁というものもある。
    彼女の豊満な身体をみつめる下卑た視線が、言外に物語っていた。

    「さて、支払いの話だが……分かってんだろ?」
    「道中必要経費も全部こっちが受け持ったのには理由がある」
    「以前は取り付くシマもなかったが……今回の冒険、苦労に見合ったもんは貰い受けねえとな」

    彼女の太ももを、大きく無骨な指が這う。
    酒臭い以上に、獣のような濃厚な雄の匂いを全身から放つ鬼。
    ねちっこく、質感以上に年季を感じる、そんな指先だった。


    【ありがとう。此方も続けるよ】

    AA切替 sage
  53. 251
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J DBgIKUNW(7) 削除

    ムッとするような臭気が鼻を突く。
    エンキの獣臭い匂いと、彼の飲む東方の酒の匂いが混じって、まゆを顰める。

    「ええ、おかげさまでクロウの熱は下がったわ。その件に関しては感謝しているわ。それと、経費についてはあなたから言い出したことでしょ。お金で済むなら、必要経費は払わせてもらうわ。」
    太ももを這う男の指は不快だったが、今回は交渉に来た…そう思ってグッと我慢する。

    「で、あなたが求める報酬は何?」
    以前から、この薄汚い中年男が、自分を性的対象と見ていたのは知らいないわけではない。
    (抱きたいなら、そうしたらいいわ)
    この町に来てそう言うことも何度かあった。
    そのたびに、何も反応せずに男に出させるだけ出させると、次からは声を掛けられることはなかった。
    今回もそうすればいいだけのこと。
    そう思って、避妊薬を飲んでこの宿に来たのだ。

    【明日以降はエンキの都合はどうかしら?】
    【一応、明日は20時ぐらいに来られるわ。土曜日はダメで、日曜日はもう少し早い時間から都合がつくと思うのだけれども】

    AA切替 sage
  54. 252
    エンキ ◆FBcLn2yvzM rjMrxIaJ(6) 削除

    「いや、金はいい。くだらん手続きの簡略化に使っただけのこと、お前から貰う必要はない」
    暗に賄賂のためと告げる。
    確かに、かかる手続きや審査、向こう側の態度などなど、あまりに早く終わっている。
    目的のために躊躇をしないのはこの鬼の数少ない美点なのかも知れない。
    「第一、そんな金お前に簡単に用意できると思ってねえからな」
    「特にあの若造、お前がそんな借金抱えてるって知ったら手伝おうとするだろうぜ」
    「くく、駆け出しにゃあきつかろうよ」

    「は、もう分かってるって顔に書いてあるぜ?」
    「まあいい、敢えて言うがな……今晩、俺に抱かれろ」
    「この身体、ずっと前から欲しくてな……とんだ棚ぼただ、この際利用させてもらうぜ」
    回した手が、彼女の乳房を掬い上げるように掴んだ。
    指を食い込ませ、堪能しながら顔を近づけ笑う。
    強引なのに、どこか彼女のツボを探るような慣れた指つき。
    相当な経験がある様子であった。

    「地下の部屋をもう取ってある。行くぞ」
    「ぐふふ……あのシェリーを抱けると思うと、今から楽しみで仕方ねえぜ」
    彼女の思惑を知ってか知らずか、興奮を隠そうともしない。
    周りの連中も、彼女に向ける視線は何処か欲望を滲ませているようであった。

    【明日も大丈夫だよ】
    【日曜日は午後6時くらいまで予定が入っているから、それ以降ならぜひ】

    AA切替 sage
  55. 253
    エンキ ◆FBcLn2yvzM rjMrxIaJ(7) 削除

    【落ちたかな?明日また楽しみにしてるよ】

    AA切替 sage
  56. 254
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J O0Rt8/bk(1) 削除

    「経費の件は了解したわ…ほんと、男ぶりじゃなくて、そうしたいのね…んっ」
    自分の身体をまさぐる指先が、クロウと比べ物にならない指使いで、雌の敏感なところを探していく。

    「ええ、いいわ…そういうこと知らない年じゃないし…それに、ぁっ…あの子を助けてもらったのは事実だしね」
    (なに、こんな指使い…そう、カイン以来?だめ、流されちゃ)
    わざとそっけない態度をしながら、エンキにされるがままに腰を掻掛けられ、薄暗い地下室へとともに降りて行った
    【本当にごめんなさい。書き込み中にね落ちていて、返事しきれないままだったわ】
    【いちおう、今晩もここで待たせてもらうわね。本当にごめんなさいね】

    AA切替 sage f1 >>257
  57. 255
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J O0Rt8/bk(2) 削除

    少し早いけれど待機させてもらうわね。

    AA切替 sage
  58. 256
    エンキ ◆FBcLn2yvzM /G2MiEno(1) 削除

    今夜もよろしく。
    続きを書くね、ちょっと待ってて

    AA切替 sage
  59. 257
    エンキ ◆FBcLn2yvzM /G2MiEno(2) 削除

    >>254

    薄暗い地下室、しかしジメジメや息苦しいということは全く無く。
    むしろ逢瀬の部屋としてはランクが高いともいえる広さと調度品の質が伺えた。
    ベッドはキングサイズ。
    その傍らに二人で立つ頃には、彼女の尻には遠慮無く鬼の手のひらがあてがわれ、もみくちゃにしていて。
    「この部屋は俺みたいな客のための特注でな」
    「並のベッドじゃ激しすぎて一晩保たんのよ、くくく」
    誇るように笑うと、彼女を向き合わせて、顎を指で上向かせ。
    その美しい双眸をじっくり眺めてから、口づけをした。
    無遠慮に吸い付く、世辞にもロマンの欠片もない酒臭い接吻。
    しかし、それを交わすうちに彼女の胸にあてがわれた手は、同一人物のとは思えない指遣いで。
    彼女の性感を掘り起こすように、その丸みを嬲っていく。

    「ぷはっ……美味い唇だ、期待以上だな」
    「さて、年甲斐もなくがっつかせてもらうとするか。待ちに待ったシェリーを味わうんだからなあ」
    そそう言って、彼女のバンダナを外し、髪留めも取り払う。
    スパッツに手をかける前に、その上から秘部を強めに指でなぞりあげる。
    彼女を脱がす手付きも妙に慣れている。手早く、そしてしつこかった


    【今夜も改めてよろしく】

    AA切替 sage
  60. 258
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J O0Rt8/bk(3) 削除

    調度品などこの宿に不釣り合いの部屋。
    陰鬱な自分の気持ちとは全く逆の、磨き上げられたランプは明るい光を放ち、乾いた空気が清潔な感じをうける。

    不意にエンキの手が顎に掛かる。
    醜い中年の顔が寄ってくる。
    「んうぐぅっ…んっ」
    手を払いのけ顔を背ける。
    「悪いんだけれども、唇は心を許した相手だけ、身体はいいけどやめてくれないかしら」
    わざとらしく袖で唇を拭い、口内に入ったエンキの唾液を吐き捨てるように唾を吐く。
    「んっ…ムードもっ…へったくれも、ぁっ…ないから、みんなあなたとぱーてぃをくまないぃっ」

    一方の手は大ぶりな掌で乳房全体をもてあそびながら指先がシャツの下に隠れた薄紅の先端をもてあそび
    もう一方の手は巧みにタイツの上から、秘裂を擦り上げ、敏感な突起を収めた鞘を柔らかくこね回してくる。
    (なんで、こんなにねちっこく…だめっ)
    下腹部の奥が数十年前にいなくなった恋人のあの体の奥まで快楽に染め上げるような快楽を思い起こさせる。

    「ぁんっ…やだっ…ホントっ…乱暴ね」
    必死で無表情を装うが首筋はうっすらと紅潮し始めていた。
    その首筋を髪留めから解放された青い波打つ髪が覆い隠す。
    ムッとするような甘い女の香りが解き放たれエンキの鼻腔をくすぐった
    【今夜もよろしくお願いするわね。ちょっと仕事がハードだったから、ね落ちてしまったらごめんなさい。】
    【その時は置きレスしながら日曜日に落ち合えればと思うわ】

    AA切替 sage f1 >>259
  61. 259
    エンキ ◆FBcLn2yvzM /G2MiEno(3) 削除

    >>258
    「なんだよ、つれねえなあ」
    彼女の拒絶の態度にもヘラヘラと笑って返す。
    この男は既に分かっているのだ。
    彼女が異様に感じやすい、何者かに教え込まれた身体の持ち主であると。
    だからその眼差しは常に彼女の弱さを探らんと蠢き見つめる。

    「言ってくれる。だがそりゃあお前さんの視野の問題だ」
    「俺も俺なりに金払いや情報、稼ぐための払いは良くしてきたつもりでな」
    「粗野でも仕事はこなしてきたからこそ今があるってもんだ。そこは譲らねえぜ」
    話しながらも彼女を剥いていく節くれだった指。
    太く硬いくせに、チュニック、タイツ、スパッツ、下着と全ていとも容易く彼女から離れていった。

    「あぁ、いいね」
    「最高級の娼婦にだってこのラインは出せねえ。くく、そそるぜ、シェリー?」
    生まれたままの彼女を見て笑う鬼。
    そして、ベッドに腰掛けると彼女を抱き寄せて、膝の上に乗せる。
    今度は直に愛撫を受けることになる。
    薄紅の突起は硬い指に転がされ、爪に軽く掻かれて刺激を塗られ。
    秘肉は指全体で土手を揉むようにして血行を高めてから、中指の腹に縦筋をじっくりなぞられていく。
    ゆっくり、彼女の身体の反応を確かめるような触り方。
    しかし、丸みを撫でる指からは、既に胸の性感帯は把握していると言っているような狙いの良さがあって。


    【大丈夫、気にしないで。眠くなったら途中でも遠慮なく中断にして構わないよ】
    【それで、日曜日はいつからがいいのかな?】

    AA切替 sage
  62. 260
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J O0Rt8/bk(4) 削除

    「ひんっ…金でっ、しかっ、女を自由にっ、できないってっ、んんぁっ…わけっなのねっ」
    嫌々をするように身体をくねらせるが、そのたびにタプタプと乳房が揺れ、後ろから抱きかかえられ、両膝を固定されてM字に開かれた姿が、
    ベッドの向かいの鏡に映り、蠱惑的な踊りのようにエンキを楽しませる。

    「やっ…だめっ…んんっ~~~」
    (なんで、身体の奥から熱くなってきちゃうのっ?)
    い劣をなぞる指先が時折膣口に潜り込むと、それだけでとぷりと愛液があふれ出てしまう。
    そして、執拗に乳房の先端を嬲る指先の間の肉芽は次第にしこり、硬さを持ち始める。
    (クロウのあれより、こんなやつの指の方が太くてっ…いやっ、だめっ)
    必死で声を押し殺し、マグロに徹しようとするが、それに反してエンキの執拗かつ巧みな愛撫の前に身体は感度を増して快楽に流されようとしていた。
    【返事が遅くなっちゃってごめんなさいね。ここで落ちさせてもらうわね】
    【コロナがらみで納期が早まっちゃったから、時間は読めないけど19時か20時には期待と思うわ。】
    【それまでは、置きレスで勧められたらいいかなと思っているのだけれども、いかがかしら?】

    AA切替 sage f1 >>261
  63. 261
    エンキ ◆FBcLn2yvzM rShtIADs(1) 削除

    >>260
    「金はいいぜ?現に金で仲良くなったツテでお前を抱くんだ」
    「金で買えないものはあるが、金で買えるものを使って手に入れることはできるってこった」
    ゲラゲラ笑う、とことん本質が合わない二人。
    鏡越しにその肢体を楽しむ。
    彼女の反応を見ながら重ねられる愛撫。
    乳輪をなぞるように円を描く爪先。
    絞るように乳首をつねりあげ、軽く痛みに近い感覚も与えていく。

    「どうした、もう口から喘ぎが漏れてるんじゃあないか?」
    「いやらしい女だ、口では反抗的でももう濡れている」
    「そら、自分だけ気持ちよくなるな。俺のも良くしてくれ?」
    第二関節まで、本人は浅めに挿入れているつもりだが彼女の相方の短小にも勝る快感があるようだ。
    言葉も兼ねながら、ゆっくり出し入れして彼女の身体を出来上がらせんとしていく。
    そうして自身も彼女を膝に載せながら、下半身を露出させる。
    ズルリと顔を出したずるむけの怪物、黒々とした剛直。
    それに無理やり手を引かせて、触れさせた。
    「まだ半勃起と言うところでな。お前の指で奮い立たせてくれ」


    【了解。それじゃあこれを置いておくね】
    【一応19時に一回顔を出すから、今夜はお休み】

    AA切替 sage f1 >>262
  64. 262
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J /L6MW3Gn(1) 削除

    >>261
    「やっ…んっめっ…ぁっ、ぁっ、ぁん…下手な男でも、女はあそこを守るために濡らすのっ…よっぽどっ、っひぃ…演技上手なっ、娼婦っばっかりだったのっ…」
    必死で平静を装うが、頬を紅潮させ、ぐっしょりと濡れたあそこはベッドのシーツにシミを作るどころか水たまりを形成し始めていた。

    「いいわっ…」
    導かれるままに半立ちの肉棒を手に取る。
    (うそっ…ふといっ)
    おおよそ自分が知る限り一番大きく太かったのがカインのモノであった。
    今自分が握らされているもの、その太さは親指と中指で輪を作って一関節分足りないぐらいだった。
    きわめて事務的に、それでも身体は娼婦として売るために仕込まれた手管でエンキの逸物に奉仕する。
    男のモノをしごくと決めるともう一方の手が玉袋に延びて、手の内で精嚢を回そうとするが
    (うそ…片手じゃ両方持てない…こんなに大きいなんてっ!?っんっ…だめっ…声、殺さないと…どうって、ぃぃっ、ことっ、ない振りしないとっ)
    掌全体を使って玉袋をマッサージしながら、もう一方の手も親指と小指を凶根の肉茎に添えて掌全体で擦り、扱く。
    根元では指でできるだけ輪を作り、次第に掌全体で肉茎を刺激しながら、自分の握りこぶしほどになっているのではないかと思う亀頭を撫でさする。

    ぬるり

    硬くなった先端に何度目か達したころ、手のひらにねばつくものを感じる。
    (すごい…硬くなっているし…こんなに大きいのに、硬いの!?)
    カインの肉茎は大きかったが柔らかく膣内を埋めるようだった。
    クロウもそうだが東方から来たヤマト人の男は決して大きくないが、硬く熱かった。
    今自分が扱きたてているのはカインよりも大きく、そしてクロウのと同じような硬さを持っていた。
    掌のどろりとした感触は、クロウの一度分の射精と変わらないのではないだろうか。
    (こんなので犯されたら…クロウのじゃ…)
    「ひっ、んっ、んぁっ…」
    巧みな愛撫はやむことなく行われ続けている。
    必死に抵抗するように亀頭を攻める際に人差し指を鈴口に添わせる。
    その大きさに比例するように大きな鈴口は人差し指を咥えこみ、濃厚な雄の匂いのするカウパー液を滴らせ、愛撫を容易にする。

    気がつかないうちに自ら腰を動かし硬くいきり立ったエンキの凶根の根元に割れ目を押し付け、エンキの指を咥えこみながら陰核を凶根にこすりつけ始めていた。
    【こんなかんじで】
    【休憩時間にレスをさせてもらったよ。何かあったらスマホから書き込むなりするね】

    AA切替 sage f1 >>263
  65. 263
    エンキ ◆FBcLn2yvzM xSWJVEAb(1) 削除

    >>262

    「くくくっ、いつまでその減らず口が続くか見ものだな」
    シーツを濡らす出来上がり具合に指はふやけんばかりに濡れている。
    それを軽く見せつけるように擦ると、口に運んで舐め取った。
    彼女が陰茎を手に取ると、しばし愛撫の深さを緩めた。
    パイパンの土手を揉んでみたり、皮の上から芽を擦るなどして、彼女の品定めの時間を作るように。

    「どうだ?お前が今まで咥え込んだものに、ここまでのもんはなかったろう」
    「鬼のそれと比べたって負けねえ逸物だ、十人とヤッたって萎えやしねえさ」
    彼女の驚愕する内心を覗くように誇る。
    その手の仕草に、肉の塔はみるみる硬さを増し膨れ上がる。
    ただ大きいだけではない、人に収まり誂えるような、雌を狂わす凶器。
    彼女の愛撫にその威容を立ち上げ、カウパーを溢れさせると、辺りは雄の匂いを立ち上らせ始める。
    彼女の割れ目から溢れたそれと合わさって、あっという間にらしくなってくるではないか。

    「ほぉぉ……なかなか巧いじゃないか」
    「お前の今の男……ではないな。前に男がいたな?それもなかなかの好きものだ」
    「くく……拵えられた雌だったとはな。すました顔をして、仕込まれていたんじゃあないか」
    彼女の前戯はお気に召したようだ。
    大きく吐き出される溜息と、涎のようなカウパーがそれを示している。
    心臓でも備わっているかのような脈動をする巨根は、ひどく硬く、熱い。
    指に重さを伝える陰嚢も、どれほど精を蓄えていることか。
    彼女の乳房と陰裂を弄ぶ指が、やがて元のように彼女を愛撫する
    彼女の腰が勝手に陰核を幹に当てて擦り始めたのに感触で気づき、見えない位置で笑みを深めた。

    「どれ、そろそろ本気で行こうかね」
    「下手くそで満足いってもらえんようだからなあ、そうだろシェリー?」
    急に根本まで侵入してくる中指。
    合わせて、乳房の腺を的確に押して掴む片手。
    絞るように乳房の性感をめちゃくちゃに掻き立てながら。
    天井を指の腹で擦りながら奥へ小刻みピストンで責め始めた。
    たっぷり密を湛えた場所を、水音立てながら掻き回す。
    胸が性器になったかのような指の蹂躙。
    膝上のメスを、仕留めにかかった。

    【了解】
    【そろそろ挿入準備かな?】

    AA切替 sage
  66. 264
    エンキ ◆FBcLn2yvzM xSWJVEAb(2) 削除

    【一応、顔出し】

    AA切替 sage
  67. 265
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J hgtgRkaT(1) 削除

    エンキに伝言させてもらうね
    20時30分ぐらいには帰れそうなのだけれども

    無理そうなら次に都合の良い日を書いてほしいの
    ごめんなさい

    AA切替 sage
  68. 266
    エンキ ◆FBcLn2yvzM xSWJVEAb(3) 削除

    おっと、了解。それじゃあまたその時間に来るね

    AA切替 sage
  69. 267
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J /L6MW3Gn(2) 削除

    こんばんわ
    レスポンスを書いてくるわね

    AA切替 sage
  70. 268
    エンキ ◆FBcLn2yvzM xSWJVEAb(4) 削除

    待ってるよ

    AA切替 sage
  71. 269
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J /L6MW3Gn(3) 削除

    「ひぐぅっ…んはぁっ…そんなに入れたいの…だったら、はぁぁんっ…入れたらいいじゃない」
    (だめ、このままじゃ指だけでいかされちゃう…先にっ、先に入れさせて満足させないっ…ぃぃいっ…ぁん、だめっ)
    腰をグラインドさせ膣内を嬲る指を膣肉から引き抜くと腰をグラインドさせて、凶根の肉茎に秘裂をこすりつけた。

    【入れられちゃうだけだから、短いけどこんな感じで】
    【それじゃ今夜もよろしくお願いね】

    AA切替 sage f1 >>270
  72. 270
    エンキ ◆FBcLn2yvzM xSWJVEAb(5) 削除

    >>269
    「なら、望み通りくれてやる」
    余裕のない彼女が結論を早まったのか。
    それとも想像以上に自負があるのか。
    鬼からは判別できなかったが、出された膳には手を出す気満々であった。
    彼女の片脚を持ち上げ、先端を跨がせるようにする。
    亀頭が入り口の肉襞に触れる瞬間、粘膜の感触に笑みが出る。
    そして、そのまま……落とすように、彼女の中へ。
    その凶器を、一息にねじ込み、彼女と繋がった。

    「おぉぉ……こりゃあいい具合だ」
    「言うだけはあるな……長寿マンコの具合、想像以上だぞ……!」
    みっちり奥まで、入る限界を優に超える横暴な挿入。
    彼の分身かくあるべきか、彼女を串刺しにするような、巨根の暴威。
    その状態で、彼女の反応を見るように、持ち上げ、揺らすように動かして見せて。
    「ほれ、どうだ?散々嫌悪した男のチンポが入っている気分は?ん?」

    AA切替 sage
  73. 271
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J /L6MW3Gn(4) 削除

    右ひざを抱え上げられ自分のみぞおちまであるような巨大な凶根をまたがされる。
    ぐちゅ
    自分の拳ほどの先端が秘裂に押し当てられたかと思うと
    一気に腰をつかまれると引き落とされ、そして凶根に突き上げられる

    ぐじゅぶぶぶっ
    大量の愛液があふれ出る
    「ひっ…ひぎぃっっ」
    凶根の三分の二が埋まったところで、膣肉の抵抗が強くなる。
    「ひぁっ…かはっ…むっ、ぁはぁん・・・りぃ」
    (おなかの中がいっぱいで・・・それに、こんなにおくはいらなっ…)
    今までカインを含めた男たちが解してきた膣道までは巨大な凶根を咥えこむことができたが、その奥。
    子供を宿すための聖域に至る未踏の地は、その肉の棍棒の受け入れを拒むように膣肉が締まっていた。

    「かはっ…おっきいだけで…こんなのならっ…場末の年増酌っ婦っ…でもぉ…ひぁん…相手してっ…もらった方がっ、ひぃいいいっ、んじゃないのっ」
    (だめ、声に出すだけで膣肉がえぐられるだけで、頭が真っ白になっちゃうっ)
    鏡に映る姿は、人間の血のなすものか豊満な巨乳と不釣り合いにほっそりとしたエルフを思わせる肢体…そしてそのほっそりとした下腹部には、異常なふくらみが浮かび上がっていた。
    エンキの分身がここまで女を征服したという標識のように。
    そして、秘裂の外にはまだ三分の一近くの凶根が収まる先を求めて黒々と淫水焼けした肉茎をのぞかせていた。
    【最初はマグロとかでいようとするけど、中出しで

    AA切替 sage f1 >>273
  74. 272
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J /L6MW3Gn(5) 削除

    【中出しでアクメしちゃう感じで行こうと思うわね】

    AA切替 sage
  75. 273
    エンキ ◆FBcLn2yvzM xSWJVEAb(6) 削除

    >>271

    「くくく……そら、動くぞ!」
    入り切らなかった肉棒の分を差し引いても、明らかな征服を果たしているペニス。
    彼女にトドメを刺すべく、彼女の両脚を抱え持ち上げると
    背面座位から自分の専用自慰具のように上下に揺さぶり、犯し始めた。
    あまりに大きなペニスの動くさまが彼女のお腹のシルエットで分かる。
    ズンッ、ズンッ、と繰り返される殺人的なピストン。
    当の鬼は心地よさげに彼女の頭上で唸っているが、もはや弱いも深いも無く
    彼女を酷使する道具セックスで、チンポ扱き機状態であった。

    【ごめん、時間かけすぎた】
    【了解、ちなみに今夜はいつまでの予定?】

    AA切替 sage f1 >>274
  76. 274
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J /L6MW3Gn(6) 削除

    >>273
    ぐじゅぷっ
    めち
    ごじゅぷっ
    めちめち
    ぐじゅぷぅ
    エンキの容赦ないピストンが繰り返される中で未踏の膣道がえぐられ、エンキの凶根ように膣道が開拓されていく。
    「ひぐっ…くはぁんv…ぁん、ひぃん…」
    (だめ、声出しちゃっ!ながされちゃ…ひぁんっ…ぃいっ)
    必死てお声を押し殺すが、巨大な肉の棍棒の殴打から膣道を守るために愛液は溢れ出し、突き上げられるたびに、ぎゅぅぎゅぅっとエンキの凶根を締め上げ、射精を待ち望むように膣襞が絡みついていた。
    【ん、ちょっと、これが限界かも】
    【次来れるのは火曜日かな…その後は木、金と来れると思うけどエンキはどうかな?】

    AA切替 sage f2 >>275 >>278
  77. 275
    エンキ ◆FBcLn2yvzM xSWJVEAb(7) 削除

    >>274
    【了解、じゃあ一応今日はここまでで】
    【続きはまた置きで進めるのでいいかな?】
    【火曜日は大丈夫だよ、20時くらいからで大丈夫?】
    【その次は金曜だけちょっと厳しいけど木曜はイケる】

    AA切替 sage
  78. 276
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J /L6MW3Gn(7) 削除

    【こちらに合わせてくれてありがとう】
    【お互いの可能なレベルで置きレスで勧められたらいいわね】
    【了解、火曜日と木曜日の20時で予定しておくわね。】
    【それじゃおやすみなさい】

    AA切替 sage
  79. 277
    エンキ ◆FBcLn2yvzM xSWJVEAb(8) 削除

    【おやすみ、今夜もありがとう】

    AA切替 sage
  80. 278
    エンキ ◆FBcLn2yvzM A0Tlva9S(1) 削除

    >>274

    「くははは……ッ!!」
    彼女の抵抗が弱まり、声が喘ぎのみになりつつあるのを察する。
    勝ち誇るにはまだ早いが、この肢体を貫く快感と、確かな手応えに笑みがこぼれてしまう。
    それにしても使い込まれているのかそうでもないのか、鬼として彼女の使用感は抜群だった。
    もともと不可侵の場所を抉り拡張することが当たり前のサイズ。
    それでも、雌孔としての奉仕を忘れずよく締まる孔は快楽を得るのに申し分ない名器といえた。

    「では……そろそろいくぞ、シェリー」
    「どうせお前のことだ、小賢しい避妊魔術でも施しているのであろうがッ……!」
    そう言って、立ち上がり腰の突き上げも含めてピストンを早める。
    振り下ろし、突き上げる。
    シゴキ穴として雌の膣を文字通り道具に使う、暴力的交尾。
    床に滴り落ちる愛液シャワー、部屋はむせ返るほどの男女の香りに満ちている。
    肉が肉にぶつかる音が響く。
    腰ではない、先端が最奥を叩く、粘膜暴行の響きだ。
    ぐちゅぐちゅ響く蹂躙は、彼女の肉襞がペニスに犯され奏でる音。
    そして。

    「ぐおおっ……!!」
    射精。
    どっしりとした陰嚢からこみ上げる白濁マグマが、ハーフエルフの子宮へ一直線に噴火した。
    どくん、どくんと送り込まれる鬼の子種。
    コップに注げばあふれるのでは、と思うほどの量。
    膣にぬくもり以上の熱を注ぎ込んでいく。
    その状態から、何度も腰を揺すって責め立てる。
    しっかりと、出し切ってやろうという無言の責任感であった。


    【時間のわからない地下だから、一晩だと言うのに三日三晩犯しまくってしまうというのを考えたんだけどどうだろう?】

    AA切替 sage
  81. 279
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J fEbpFgnp(1) 削除

    ごりゅっ
    ぐちゅ
    エンキの腰遣いが激しくくなり、それに伴って乳房は跳ね震え、そして下腹部に浮かび上がった。
    「やっ…んっ、だめっ、ひぁっ…」
    必死で声を抑えるが、もはや憎まれ口すら叩くことはできず、ひたすらエンキの凶根のもたらす快楽に流されないように必死になるばかりである。

    がりっ
    腰を抱え、胸を揉みしだく腕に添えられていた手が、快楽に耐え切れず爪を立てる。
    それも表皮一枚を削るだけに過ぎない。

    「やっ…なんでっ…大きくっ」
    射精をするためか肉棒が一際大きくなり、今まで誰も到達したことがない子宮口をぐりぐりと押し上げ始める。
    ぶびゅるっ…びゅるるるっ
    頭が真っ白になるような灼熱の生命力が自分の膣内に流し込まれるのがわかる。
    シャーマンとして生命力を常時感じ取る能力が、尋常でない量の精力が膣内を覆っていくことを伝え、それが絶望的な快楽のスパイスとなる。
    「だめっ、熱っ…ひぐぅっ、ひぃぃくっ、いっちゃうぅ…ひあぁん、だめっ…止めてっ…やだっ、ひあぁあんっ」
    射精されるたびに膣肉は締まり、尿道に残った白濁液を一滴残らず絞り出そうとしていた。

    【絶頂するのを認めた感じでまとめてみました…多分ここからは許しを請いながら犯される感じになるわね】
    【んー、いいけれどもリアクションには限界があるからどこかで区切って、三日目とかになるかなあと、むしろ激しく犯されて意識を失って丸一日気絶してる最中オナホにされているとかなら可能かしら】

    AA切替 sage f1 >>285
  82. 280
    エンキ ◆FBcLn2yvzM ya+ashCM(1) 削除

    【済まない、今日の予定なんだけど、体調が優れないので延期にしてもらえるだろうか】
    【いきなりの中断で本当に申し訳ない……】

    AA切替 sage f1 >>281
  83. 281
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J fEbpFgnp(2) 削除

    >>280
    【体調不良の件了解したわ。このご時世だからしっかり休んで元気になってね】
    【もし、都合がつけば木曜日の子の時間ぐらいで予定はいかがかしら?それまではまた置きレスで続けられるようなら続けてもらえたらうれしいな】
    【それじゃ、エンキ、本当にお大事にね】

    AA切替 sage
  84. 282
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J TPtVsONp(1) 削除

    少し早いけれど、エンキを待たせてもらうわね。

    AA切替 sage
  85. 283
    エンキ ◆FBcLn2yvzM gXk1D9P5(1) 削除

    【到着、続きを書かせてもらうね】
    【前回はごめん、今夜もよろしく】

    AA切替 sage
  86. 284
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J TPtVsONp(2) 削除

    【こんばんわ。お返事楽しみにしているわね】

    AA切替 sage
  87. 285
    エンキ ◆FBcLn2yvzM gXk1D9P5(2) 削除

    >>279
    「ふうー……いいぞ、絞られる感触がたまらん」
    「くっくっ……こうでなくてはな。そら、呆けている時間はないぞ」
    エンキは彼女に突き挿したまま、ベッドの中央まで運んでいく。
    それは逃さないという意思表示であり、彼女は寝床の中心という、抜け出せぬ沼に引きずり込まれたのだ。
    一度引き抜かれた肉棒はまるで萎える気配がなく。
    仰向けにされた彼女に、当然の如く再び挿入されて、呼吸のように注挿が開始された。

    「お前の弱い場所はだいたい分かってきたぞ、シェリー」
    「この奥は俺が使うまで誰も当ててくれなかったようだな、雄は甲斐性がなくちゃいかん」
    覆いかぶさる鬼の巨体。
    腰振りはあまりに長いペニスで容易に繰り返される。
    それは軽い腰の動きで、めちゃくちゃに前後に揺さぶられるような重さに変わる。
    一回の射精で揺らいだ彼女の理性という牙城へ、容赦なく襲いかかる巨根の蹂躙、
    一回射精しならし運転したとでも言うように、肉棒は先程よりもはっきり上手く彼女を責め立てていく。

    「ほれ、ほれほれほれ!」
    腰を立てて気軽な口調で振るわれる雄の暴威。
    見下す目は明らかに彼女を雌としてしか見ていない。
    揺さぶられる乳房を大きな手が嬲る、揉む。
    絞るように乳首をイジメる様子は、既に趨勢が決しつつあるようにさえ見えるが。
    手を抜く気はないとでも言うように、彼女の奥へ肉棒は遠慮を知らず突き進んでいく。


    【ごめん、せっかくの続きの最中なんだけど、予定したように続けることができなくなってしまってね】
    【伸ばせてあと一回の待ち合わせで終わらせなければならなくなったんだ】
    【だからこの夜が終わる頃合いで、申し訳ないけどお開きにしたい】

    AA切替 sage
  88. 286
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J TPtVsONp(3) 削除

    「えっ…ひぁぅ…らめぇ…触らないでぇ」
    今までに味わったことのない強烈な絶頂に身体の感度は高まり、触れられるだけで、ビクンビクンと軽い絶頂に達してしまう。
    別途のど真ん中に引き据えられると、醜悪な巨漢がのしかかってくる。
    ぐちゅ…メチメチっ
    先程までよりはいくらかスムーズに凶根は押し入ることができるが、それでも今までにない太さの雄の種付け棒の侵入に膣道が拡張されていく。
    中出しされたザーメンを塗り込めるように、前後しながら膣襞を抉り、膣道を拡張していく。
    「っはぁっ…だめ…おなか…いっぱいでっ…」
    ごりゅん
    最奥に至る膣道をこじ開け子宮口を突き上げられただけでまた絶頂に達する。
    「日あぁぁぁん…ひぐぅ、いぐぅ、いっちゃぅぅ」
    ぷしゃぷしゃと結合部から潮を吹く。
    一向愛撫の手は休まらず、頭が焼けつくような快楽を叩きつけられる。

    「ぃゃぁ…ゆる、してぇ…おかしく、あらまぁ、おかしくなりゃうぅ」
    断続的な快楽のパルスにあらがいながら、これ以上の快楽を与え有られるのが恐ろしく、許しを請うのであった。

    【了解したわ。それなら、次かその次のレスあたりで〆られるような感じにしてみたわ】

    AA切替 sage f1 >>287
  89. 287
    エンキ ◆FBcLn2yvzM gXk1D9P5(3) 削除

    >>286

    ーー鬼は、嗤った。
    女が許しを請うた時点で勝ち、と。
    彼女が激しいのを拒む声とは裏腹に、激しさに任せた腰使いで犯し始めた。
    火が点いたように、のしかかる様は強姦と何も違いはしなかった。
    それから、萎えを知らぬ欲望が暴力とさして変わらないことを彼女は延々と思い知らされることになる。
    なにせ、疲れを知らないのか、延々と彼女を使い続けるのだ。
    ひたすら腰を振るう鬼の精を、その胎内に浴び続けるハーフエルフ。
    時間も分からぬ地下で、ひたすら欲望に浸される時間。
    何度も肉が肉を擦る。
    何度も汁が汁と混ざる。
    匂い立つ性の臭いに何もかも染められた頃合い、ようやく彼女が開放されるとき。
    結局雄の肉棒は一度も萎えないまま夜が明けた。
    だが、果たして彼女の受難はこれで終わったのだろうか?
    その先を知るものは、誰もいない。


    【それではこちらはこれで締めを】
    【予定が大幅に狂ったけどありがとう、たのしいじかんだったよ】

    AA切替 sage
  90. 288
    シェリー ◆drnr1RkJ0I/J TPtVsONp(4) 削除

    「んぁ…おまんこっ…ぃぃ…」
    ぐったりとしたその肢体はエンキのザーメンによって汚されていた。
    ぽっかりと開いた秘裂からはドロドロと種付けされ続けたザーメンがあふれ出し、夜明けまでエンキの肉オナホールとして扱われていたことがありありとうかがえた。
    「んぁ…はぁんっ…」
    エンキの手が乳房をもてあそぶだけで甘い声を上げる。
    (ごめんね…クロウ…私、エンキのチンポなしじゃもうダメ見たい…)

    【こちらこそ楽しかったわ。何度もお付き合いいただいてありがとう】
    【それではスレをお返しするわね】

    AA切替 sage
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