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【処刑】グロ鬼畜ハード凌辱リョナ総合【破壊】

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【処刑】グロ鬼畜ハード凌辱リョナ総合【破壊】 本文(201-400)

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  1. 1
    名無しさん@ピンキー C/iPIRDK(1) 削除

    ここは現実では出来ないようなハードプレイを楽しむスレです
    設定は現代過去未来ファンタジーなんでも有り
    いつも使っているスレではグロ出来ないと不満な方はどうぞ
    [ルール]
    ・sage進行
    ・荒らし、煽りの類はスルー
    ・プレイ中は乱入や口出しはしない
    ・寝落ち注意
    ・相手のプロフィールは事前確認
    ・待機する時はプロフィールへのアンカー推奨
    ・相手の行動を勝手に決めるロール禁止
    ・トラブル防止の為にトリップ推奨
    ・凍結はあまり長くなり過ぎない程度に
    ・男性キャラは待機しないように
    [テンプレ]
    【名前】
    【年齢】
    【性別】
    【容姿】
    【服装】
    【性格】
    【希望プレイ】
    【NGプレイ】
    【その他】

    • 5ちゃん見るなら便利な「びんたん」
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    AA切替
  2. 200
    ◆8WSsbmLEAQ qc/OEW73(7) 削除

    >>199
    パンツ、ほぼ毎日白だったね? どうしてかな?
    (茜を四つん這いの状態にさせたまま、お尻を純白パンツの上から優しく撫でる)
    もちろんずっと見てたよ
    ほとんどお客さんのこない穴場の古本屋で攻略本とか探してたよね?
    もう毎日毎日本当にありがとうね、まさに純白の女神様だった
    (想像以上の柔らかさと気持ちよさに、ニヤニヤと笑みを浮かべてしまう)
    お尻もこんなに震わせて、でも大丈夫だよ…
    今日虐めるのはこっちだからね
    (といいながら、槍の先で割れ目を優しくなぞり上げる)

    警察なんて呼ばせないよ
    それに茜ちゃん、そんなゲームやってたなんて、生徒会のみんなに知られてもいいの?
    (あくまで強気に振る舞う茜に対して冷たく言い放つ)
    それにこれは玩具じゃないよ、本物さ

    そのキャラのパンツも白、茜ちゃんのパンツも白
    そのキャラは槍で串刺しにされて死ぬ
    だったら茜ちゃんだって……そうされたかったんでしょ?
    (身勝手な言い分を並べつつ、お尻や太ももを鷲掴みにして感触を楽しむ)

    ここまで聞いたらわかるよね、オマンコにこいつをねじ込むんだ
    (右手でお尻を揉みながら、左手をパンツの中に突っ込む)
    もしおちんちんの方がいいなら、茜ちゃんに合わせるよ


    【まさか要望を聞いてくれるなんて、本当にありがとう】
    【すごく嬉しいよ】

    AA切替 sage f1 >>201
  3. 201
    月城 茜 ◆gCt5gvobw. LSmWJaI+(8) 削除

    >>200
    『パンツ、ほぼ毎日白だったね? どうしてかな?』
    「なん……なんでっ!?なんで、そのことを……」

    (心の中に様々な憶測が浮かぶ、この男はどこで自分のことを見ていたのだろう。
    様々な疑念が頭をよぎり……)

    『ほとんどお客さんのこない穴場の古本屋で攻略本とか探してたよね?
    もう毎日毎日本当にありがとうね、まさに純白の女神様だった』

    (うかつだった、確かにそういった古本屋で攻略本を探していた事もある
    そしてそういう時に限って全然周りに注意を払っていなかったのだ。
    やり直したい、やり直して過去の自分に警告を送りたい。貴女は見られている、って……)

    ―――

    (それからの彼の発言は次々と茜を恐怖に追い込むものだった。
    誰にも触れさせたことのない秘部を撫で上げる槍の穂先は
    それが本物の槍だと信じさせるには十分すぎるほど冷たくて……。)

    『そのキャラは槍で串刺しにされて死ぬ
    だったら茜ちゃんだって……そうされたかったんでしょ?』
    「そんな、そんなはずは……!?」

    (そこまで行ってはっと気づく。
    このキャラが左右から足を開かれて地面に立てられた槍をまたぐように
    ぐいぐいと押し込まれ、魔王の生贄にされる有名な同人イラストがあったことに。
    そしてその猟奇的な美しさに思わず目を奪われ、彼女が自分だったらどう苦しむのだろうと
    クリトリスに指を這わせたことがあることに。)

    「なんで……なんで、そのこと……知ってるんですか
    お願い、お願い、違う、違うんです!違うから……!」

    『ここまで聞いたらわかるよね、オマンコにこいつをねじ込むんだ
    もしおちんちんの方がいいなら、茜ちゃんに合わせるよ』

    (そう言いながらショーツに入れた男の指。
    それが探り当てたのはまったく濡れてない膣口。
    それは何者も通したくないとばかりに堅く閉ざされ。)

    「いや……ちがう……ちがうの、ちがうから、殺さないで……
    初めて、なんです。だからどちらも……どちらもやめ……っ」

    (恐怖に震える少女の心臓の鼓動、そのリズムが小刻みに震える尻肉から伝わってくる。)

    【いえいえ、こちらこそ楽しくプレイさせて頂いております】

    AA切替 sage f1 >>203
  4. 202
    月城 茜 ◆gCt5gvobw. LSmWJaI+(9) 削除

    【あと、ストーカーさんはゲームを(あるいはゲームを遊んでる最中の茜を)】
    【よくご存じなようですので……もしよろしければ追加設定として。】
    【茜がゲームで使っている美少女魔術師の名前はレイチェルで】
    【"そのキャラ~"ばかりでも何ですのでよろしければ使ってあげてくださいませ。】

    AA切替 sage
  5. 203
    ◆8WSsbmLEAQ qc/OEW73(8) 削除

    >>201
    やっぱり茜ちゃんも知ってたんだね?
    まあ有名なイラストだからね……
    (震えるお尻をなだめるように撫でながら)
    (もう一度槍の穂先を割れ目へとかすらせた)

    (柔らかなお尻を揉み解し、その合間に割れ目を優しく掻き混ぜる)
    (もっともそこは濡れておらず、指一本でさえ締め付けてきた)
    殺されるのと初めてを奪われるの、どっちがマシだと思ってるの?
    まあこっちからすればどうでもいいんだけどさ
    (左手に槍を持ったまま茜のお尻を掴んでこね回す)
    (形の良い膨らみを波打たせるように)

    お尻ぷるぷる揺れてるよ、古本屋のときと同じだ
    あの攻略本もたしかレイチェルだっけ、彼女が串刺しにされるイラストたくさんあったからね
    (膣口に人差し指を少しずつ沈め、同時に)
    じゃあお尻の穴に槍を刺すってのはどうかな?
    たしかそうやって死んでいったレイチェルのイラストもあったような
    (ゆっくりと尖端を茜のお尻に近づける)
    (かと思えばまた離し、恐怖を煽る)

    でも純白の女神様を殺したくはないな……
    (心にもないことを言い、今度はペニスをむき出しに)
    (お尻にペニスを押し付けて、軽く腰を振る)

    痴漢させてくれれば、こんな事しなくても済んだのに
    (純白パンツのクロッチ部分をずらして、石突の部分を入り口にあてがい)
    (1センチ、2センチと沈ませていく)
    言っておくけどこれは練習だからね

    【もう一つお願いが】
    【古本屋で攻略本を見ている時に、下から吹く風で毎日パンツを見せていたってことにしてくれる?】

    AA切替 sage f1 >>204
  6. 204
    月城 茜 ◆gCt5gvobw. ECi+4Mpt(1) 削除

    >>203
    『殺されるのと初めてを奪われるの、どっちがマシだと思ってるの?』
    「初めては……大人になってから、結婚する人と、と思ってました。
    よく分からない相手に奪われるのは嫌なんです……。」

    (だったら殺されるほうがマシなのだろうか……いや、そんな。
    一瞬――頭の中をよぎったバカげた考えに思わず首を振る。
    震える尻を撫でる不快な感触を頼りに、どうにか我を取り戻す。)

    『じゃあお尻の穴に槍を刺すってのはどうかな?
    たしかそうやって死んでいったレイチェルのイラストもあったような』
    (そう言いながら後ろの穴に槍を近づけてゆく男の手。
    見えなくても気配で、冷たさで伝わってくる。)

    「いっ……いやです……そんな汚いところから死ぬなんて!
    お願い、それだけは――やめて!」

    (そう、そのイラストのレイチェルは膣穴から貫かれたものよりずっと
    無惨で、ずっとむごたらしく、そして屈辱に満ちた表情に包まれていた。
    あのイラストは……一目見ただけで思わず閉じてしまったのだ。
    そう言えばあの攻略本は店の隅に、外からの風が入ってくるところに置かれていた。
    ひょっとしたらその時、めくりあがったスカートの中身を見られてしまっていたのかもしれない。)


    「そんなの、そんなの嫌だ……それぐらいなら!」

    (続く言葉は出なかった、出なかったが男はその意を理解したのだろう。
    尻穴を狙う穂先の気配は遠ざかる。)

    「ほっ……」
    (だが、次の瞬間)

    『言っておくけどこれは練習だからね?』
    (ずらしたショーツ。その女性器にぷにゅ、と入ってくる冷たい感触
    背を向けているためそれが穂先なのか石突なのかは分からない。
    切り裂く痛みは無くてもそれとは別の、押しつぶされるようなずきずきとした痛みが彼女を責めさいなむのだ。
    やがて、どんどん進んでゆくその恐怖に……)

    「わかり……ました。触っても大丈夫……です
    だから、お願い……お願いだから、殺さないで……。
    殺したく、ないんですよね……?だったら!」

    (枕を抱き、泣き崩れてしまう。
    レイチェルは、レイチェルはこの痛みや恐怖に耐えたのだろうか。
    わたしがゲームオーバーになり、魔王の手に落ちるたびにこのような恐怖と戦ってきたのだろうか。)

    「思う存分……触って……ください。それで満足できないならその時は……
    その時は……貴方の……で……わたしの初めてを……警察には言いませんからどうか」

    AA切替 sage f1 >>205
  7. 205
    ◆8WSsbmLEAQ kfpDA2wD(1) 削除

    >>204
    やっぱり初めてだったか、そうだよね
    生徒会に所属してる真面目な茜ちゃんなんだから
    (吸い付くように柔らかな襞が異物を押し返す)
    (これ以上入れれば間違いなく処女を失ってしまうだろう)
    (だがストーカーは獲物をたっぷりといたぶるつもりか、石突を引き抜いた)

    こっちだったら、もっと痛いんだろうね
    ああ、楽しみだなあ……
    (茜の恐怖心を刺激するために、穂先を肛門へと近づける)
    (今度は少しだけお尻の穴を突いて、微かな痛みと強い恐怖を与えようと試みる)

    え、触ってもいいの?
    そういうことだったら遠慮しないけど
    (予想通り、命乞いを始める茜)
    (ストーカーはまたニヤニヤと笑みを浮かべて)
    (両手でお尻をこね回しつつ、白パンツをずらして)
    (柔らかな秘唇を我慢汁塗れのペニスでくちゅくちゅとくすぐった)

    きっとレイチェルも、こうやって許してもらおうとしたんだろうな
    茜ちゃんのことはちゃんと許してあげるからね
    (素直になれば命は助けてもらえる、そう思い込ませるのが狙いだった)

    ああ、レイチェル、純白パンツのレイチェル……
    (興奮して茜とレイチェルを同視し始めた)
    (そしてまた、パンツに包まれたお尻に顔を近づけて匂いをかぐ)
    レイチェルは死んじゃったけど、茜ちゃんはどうかな?
    (と言いながら、もう一度穂先を膣口へと近づける)

    【次のレスで射精、それでいよいよ槍で串刺しって流れになるかな】

    AA切替 sage f2 >>206 >>210
  8. 206
    月城 茜 ◆gCt5gvobw. ECi+4Mpt(2) 削除

    >>205
    【了解です、その流れでよろしくお願いします】
    【今日はそろそろ落ちなくてはなりませんので凍結したいのですが】
    【次はいつにしましょう?こちらは明日は午後10時以降なら大丈夫です】

    AA切替 sage
  9. 207
    ◆8WSsbmLEAQ kfpDA2wD(2) 削除

    【凍結だね、了解】
    【24日だと夜10時半だったら来れるかな】

    AA切替 sage f1 >>208
  10. 208
    月城 茜 ◆gCt5gvobw. ECi+4Mpt(3) 削除

    >>207
    【ありがとうございます、それではその方向で宜しくお願いします】

    AA切替 sage
  11. 209
    ◆8WSsbmLEAQ kfpDA2wD(3) 削除

    【今日はお相手してくれてありがとう】
    【おやすみ、純白パンツですごい興奮しちゃった】
    【本筋とは関係ないのにごめんね】

    AA切替 sage
  12. 210
    月城 茜 ◆gCt5gvobw. ECi+4Mpt(4) 削除

    >>205様宛のレスです。少し早いですが問題がなければこのまま今日の解凍と参りたいと思います。】

    「っ!?」

    (冷たいステンレスの侵入……圧迫感にそのまま純潔を引き裂かれると覚悟を決めていたものの
    その時は来ないまま、引き抜かれる異物。はぁはぁと安堵の息を吐く。しかし……。)

    『こっちだったら、もっと痛いんだろうね
    ああ、楽しみだなあ……』

    (そう言いながら今度は菊門を突いてくる男。
    先ほどとは比べ物にならない痛みが後門を襲い――)

    「く……ぁぁっ!?」

    (痛みにビクンと前にのけぞる茜。)
    (思わず命乞いを始めるも、それからの茜を襲う屈辱は
    これまで経験したことのないほど彼女の心を傷つけるもの……それが何分続いただろう。)

    「やだ……うぅ……きもちわるい……」
    (思わず声に出そうとしてギリギリでぐっと堪えてしまう心の声)
    (ただ一つだけ。)

    「はぁ……」
    (秘裂に触れた暖かくぬるぬるとした何か肉の塊。それだけは……
    先ほど、ステンレスの棒や穂先を挿入される恐怖を味わっていたからだろうか。
    不思議とそれが膣を、クリトリスを撫でている間だけは安心感を得ることができる。)

    『きっとレイチェルも、こうやって許してもらおうとしたんだろうな
    茜ちゃんのことはちゃんと許してあげるからね』
    「ありがとう……ございます」

    (それが膣に挿入するため、男性に備わっているものであることに
    気付くのにそれほど時間はかからなくて。)

    『レイチェルは死んじゃったけど、茜ちゃんはどうかな?』
    「……」

    (言えば、何かが壊れてしまう、そんな気がした。
    だが、再び膣口に近づいてくる鋭く冷たい気配に……やがて圧されるように。)

    「ほしい、です。」
    (腰が抜けてしまって既に満足には動けないけれど。
    スカートの中に手を差し入れ、地味な純白の下着を下ろして脇に置く。

    そして、透けないようにともう一枚重ね履きしていた更に下の下着。
    ――わずかながらフリルやリボンがついたかわいらしいデザインの純白を
    左足からは脱ぎ、右のふとももに掛ける。)

    「……レイチェルの大事な場所、見てください」
    (慎重に言葉を選んで紡ぐ。
    恐怖と羞恥にヒク付き、震える彼女の臀部。そこにあったのは

    ある種の神聖さすら感じる桜色の細い細い筋。
    そしてそのすぐ上にやはり美しくすぼまった肛門と……。
    まだほとんど生えそろっていない薄い陰毛の帯。

    「そしてどうぞ、レイチェルの初めてを……受け取ってください。」

    【今日もよろしくお願いします。】

    AA切替 sage f1 >>213
  13. 211
    ◆8WSsbmLEAQ Zxzy3Yuf(1) 削除

    【おまたせ、今から続き書くからちょっと待ってて】
    【ただ個人的にはパンツは脱いでほしくなかったかも……】

    AA切替 sage f1 >>212
  14. 212
    月城 茜 ◆gCt5gvobw. ECi+4Mpt(5) 削除

    >>211
    【あ、ごめんなさいっ、では肉棒の挿入が終わった後で安心させるために履かせるプロセスを加えて頂ければ】

    AA切替 sage
  15. 213
    ◆8WSsbmLEAQ Zxzy3Yuf(2) 削除

    >>210
    欲しいんだ……そんなに淫らな子だとは思ってなかったよ
    (もう一度お尻にペニスを押し付け、軽く腰を振りながら割れ目をなぞる)
    (亀頭はお尻と割れ目の間で行き来を繰り返しながら我慢汁を塗り付けていく)
    (この感触を、純白の下着を楽しめるならそれでもいいかと、男は心変わりしつつあった)

    …………!?
    誰がそんなことをしろって言ったんだ?
    レイチェルがパンツを脱いじゃだめじゃないか
    (だがここで茜は突然下着を脱ぎ始める)
    (地味な下着の奥に重ね履きしていたもう一枚の純白のさえも脱ぎ、やがて秘所が露呈した)

    …………でも、これはこれで
    (傷つけがいの有りそうな楚々とした割れ目に淡い陰毛)
    (震えるお尻に、小さな窄まり)
    (ストーカーはゆっくりと亀頭を割れ目へと近づけて)
    (くちゅくちゅと膣口に押し付けると)

    くっ、うううっ!!
    (なんとそのままいってしまい、ベッドに精液をぶち撒けてしまう)
    (茜のお尻や割れ目に精液が付着しなかったのが救いだった)

    ううぅ……レイチェル、茜ちゃん……
    (男は槍を右手に持ったまま、茜を立たせてもう一度地味な純白の下着だけを履かせる)
    やっぱり串刺しにするしかないのかな?
    キャラクターが勝手に動いちゃだめじゃないか
    (槍の柄で太ももやお尻を軽く叩きながら、幅の広い下着に隠れたお尻を撫でていく)
    (そして下着が汚れないようにまた脱がすと、一思いに槍を膣内へと突き立てた)

    【ごめんね、わがまま言って】

    AA切替 sage f1 >>214
  16. 214
    月城 茜 ◆gCt5gvobw. ECi+4Mpt(6) 削除

    >>213
    『…………!?誰がそんなことをしろって言ったんだ?
    レイチェルがパンツを脱いじゃだめじゃないか』

    (後ろから聞こえてきたその声にはっとする。)

    「あ、あの……?」
    『…………でも、これはこれで』

    (ほっとする。そう、良かった、このままならわたしは助かる。
    今日は危険日じゃない。後で病院で事情を話して診てもらえば……。
    そして、それも。)

    『くっ、うううっ!!
    ううぅ……レイチェル、茜ちゃん……』
    「よ、よかった……満足、していただけました、か?」

    (挿入まで至ることなく早々に精を吐き出す男。
    刺激しないように男の誘導にあわせて立ち上がり、地味なほうの純白の下着だけを履く。
    だが……。後ろを向いた瞬間。)

    『やっぱり串刺しにするしかないのかな?』
    「えっ!?」

    (殺意に満ちた声が耳に届く)

    『キャラクターが勝手に動いちゃだめじゃないか』

    (そう言いながら男は下着の上から尻を撫でまわし
    槍でそっと茜の下半身を撫でまわすのだ。その恐怖に茜はなすがまま……。
    それから、男の誘導に従い、再び下着を脱ぐ。)

    「おねがい……ひどいこと、しないでください……。」

    (次に起きることが何か分かっていても……拒絶の声を呟こうと、その殺意に逆らうことはできはしない。
    そして目の前で座り込んだ男が、スカートの中に狙いを定め……。)

    「ぅt!!???アァアっ!」


    (下腹部を襲った激痛に、思わずパソコンチェアに倒れるようにもたれ込む。)

    (幸い、うまく垂直に入ったのだろう。あるいは挿入に備えて少し濡れていたのが良かったのか。
    あるいは……想像したくないことだがじわじわと苦しめるため、少し刃が丸かったのだろうか。
    痛みはあるし、破瓜の血も滲み出しているがそれほど深くは突き刺さっていないようだ。)

    「な、なにをするんですか……っ」

    (スカートの中に手を入れ、槍を握りしめ、引き抜こうと掴み、力を加えようとして気づく。)

    (すぐ足元からにらめつけながら、茜の体を椅子に押さえつけつつ
    もっと奥に穂先を進めようとする男の……憎悪に満ちた視線に。)

    「い、いや、いやぁ……っ! お願い……助けて!」
    (思わずそれに恐怖を感じ、槍をぎゅっと握りしめ、ただ命乞いを始める。)
    (とは言え、その握力は大したことはない。男が軽く力を籠めれば槍は再び侵入を再開するだろう。)

    【というわけで……この体制で下から串刺しにして頂いても大丈夫でしょうか】
    【あと、この体制だとおもいきりストーカーさんの顔に末期の尿などかかると思います】
    【もしアレなら排泄物の表現は控えますので遠慮なくおっしゃっていただければと思います】

    AA切替 sage
  17. 215
    ◆8WSsbmLEAQ Zxzy3Yuf(3) 削除

    【ごめん、すごくいいところなんだけど】
    【ここで破棄にしてもらえるかな?】
    【本当にごめん】

    AA切替 sage f1 >>216
  18. 216
    月城 茜 ◆gCt5gvobw. ECi+4Mpt(7) 削除

    >>215
    【わかりました、非常に興が乗ったところでしたが
    勝手な行動をしてしまい申し訳ありません、では破棄ということで。
    また気が向いたらよろしくお願いします。】

    AA切替 sage
  19. 217
    月城 茜 ◆gCt5gvobw. 8szEqk3C(1) 削除

    【では改めて。】
    >>185で待機します。今夜は恐らく打ち合わせだけになると思いますがよろしくお願いします。】

    AA切替 sage
  20. 218
    月城 茜 ◆gCt5gvobw. 8szEqk3C(2) 削除

    【待機解除します】

    AA切替
  21. 219
    月城 茜 ◆gCt5gvobw. Ry6yfuel(1) 削除

    >>185で待機します。】

    AA切替 sage
  22. 220
    月城 茜 ◆gCt5gvobw. Ry6yfuel(2) 削除

    【待機解除します】

    AA切替 sage f1 >>221
  23. 221
    名無しさん@ピンキー YVrAH3vK(1) 削除

    >>220
    もう来ないかな?

    AA切替 sage f1 >>223
  24. 222
    名無しさん@ピンキー YVrAH3vK(2) 削除

    レティシアさんにまた来てほしい、お願いします

    AA切替
  25. 223
    名無しさん@ピンキー AddQ6pw9(1) 削除

    【久しぶりに見に来たら……】
    >>221>>222様】
    【恥ずかしながらレティシアと茜、両キャラクターを設定させて頂いた者です】
    【もし宜しければ彼女らのうちどちらかお好みのほうを天国に送って頂ければと思います】
    【なお、今日は遅い時刻ですので打ち合わせに留めて明日、もしくは明後日以降の夜のプレイになると思いますが大丈夫でしょうか】

    AA切替 sage f1 >>224
  26. 224
    ◆Cd.bMvDr7Y HEILz2xi(1) 削除

    >>223
    ではレティシアでお願いできますか?

    他の貴族からセクハラされるけど、毅然とした態度でそれを拒絶
    逆上した貴族によってあらぬ罪を着せられ、領民の前で殺されてしまうというシチュエーションでもよろしいでしょうか?
    毒物注入による殺害を考えています。

    下着は少々野暮ったい純白のフルバックのデカパンが希望です。

    必ず最後までやります。

    今日でしたらずっと空いていますので、よろしければ打ち合わせとかもしたいです。

    AA切替 sage f1 >>233
  27. 225
    名無しさん@ピンキー 4X4Z7DR+(1) 削除

    平然とNG踏み抜いてるの笑う

    AA切替
  28. 226
    ◆Cd.bMvDr7Y 9YvVAPQZ(1) 削除

    返事待ってるんですけどまだでしょうか?

    AA切替 sage f1 >>227
  29. 227
    レティシア・エル・パインマーチ RDnH8Qkb(1) 削除

    >>226
    申し訳ありません、他の方も既に指摘されているように
    >>128を読まれてないのかな?と思い、少しプレイを考えさせてもらっておりました。

    個人的にはあまり白いデカパンは好みではないですし
    世界観を無視してそのフレーズを台詞に入れると没入するのが難しいこともあって
    期待にそぐえるかどうか自信がありません。
    ただ、折衷案としてスカートの下にブルマ状の黒い下着を履いているという形でしたら
    ファンタジーらしいですし好みの範囲かと思いました。

    ただ、>>226様はかなりこだわりをもったプレイを望んでいる方とお見受けしますので
    妥協を強いてしまい、結果プレイのやる気を削ぐことにならないかと心配もしております。
    もし難しいようでしたらプレイ開始前に断って頂ければと思います。
    どうぞご一考くださいませ。

    AA切替 sage f1 >>228
  30. 228
    ◆Cd.bMvDr7Y i7eHEBJQ(1) 削除

    >>227
    お返事を急かしてしまって申し訳ありません、それと前のプロフィールを参考にしてシチェーションを決めてしまったことについても、ここで謝罪させていただきます
    ブルマ状の黒い下着もすごく好みなのでぜひお願いします
    まだ見ているようでしたらぜひ打ち合わせなどをお願いしたのですが……

    AA切替 sage f1 >>229
  31. 229
    レティシア・エル・パインマーチ RDnH8Qkb(2) 削除

    >>228
    おはようございます、こちらこそ非礼の数々申し訳ありません
    それではもし宜しければ今晩9時半から打ち合わせお願いできますでしょうか

    AA切替 sage f1 >>230
  32. 230
    ◆Cd.bMvDr7Y i7eHEBJQ(2) 削除

    >>229
    わかりました
    それでは9時半にここでお待ちしています

    AA切替 sage
  33. 231
    ◆Cd.bMvDr7Y i7eHEBJQ(3) 削除

    レティシアさんとの打ち合わせのためにスレをお借りします

    AA切替 sage f1 >>232
  34. 232
    レティシア ◆o/4sQpMQoM RDnH8Qkb(3) 削除

    >>231
    お待たせいたしました、では打ち合わせを始めましょうっ

    AA切替 sage
  35. 233
    ◆Cd.bMvDr7Y i7eHEBJQ(4) 削除

    シチュエーションは>>224で、ペニスくらいの棒を膣に挿入して毒液を注入するというものを考えています
    痺れと激痛の中で死んでいく感じになるでしょうか。
    下着を脱がすのは棒を挿入する直前になると思います。

    導入は、レティシアさんが貴族の部屋に呼び出されて…というところから始めようと思っています。

    AA切替 sage f1 >>234
  36. 234
    レティシア ◆HZ3vEX0ZQM RDnH8Qkb(4) 削除

    >>233
    了解、痺れと激痛ですね
    大体良い感じだと思います、それではよろしくお願いします
    書き出しは……そちらからでよろしいでしょうか

    AA切替 sage f1 >>235
  37. 235
    ◆Cd.bMvDr7Y i7eHEBJQ(5) 削除

    >>234
    それと、下着についてはセクハラを避けるために地味なものを身に着けてきた
    という設定でやってもらってもいいでしょうか?
    あと気持ち悪いのを承知なんですが、黒いブルマ風の下着のイメージ画像を拾ってきたのですが
    レスの中にURLを貼り付けてもいいでしょうか?

    わかりました、書き出しはこちらからやりますね

    AA切替 sage f1 >>236
  38. 236
    名無しさん@ピンキー RDnH8Qkb(5) 削除

    >>235
    そうですね、では普通に白で
    なおかつそれすらも見せないために上にブルマ状のスコートを履いているということで

    URLは大丈夫です、それではよろしくお願いします

    AA切替 sage
  39. 237
    ◆Cd.bMvDr7Y i7eHEBJQ(6) 削除

    (辺境の地を収める貴族の男は、王国への追加の資金援助を建前に、レティシアを屋敷に招くことに成功した)
    (もっとも自分は隙あらば、多くの女性を手篭めにしてきた身)
    (向こうも警戒しているとは思うが…)
    (だがこの領地は豊かさ故に多額の税を支払っている立場、そう邪険にはされないであろうと確信していた)

    (股間と期待を膨らませながらレティシアを待つこと少々)
    (部屋を訪れた彼女の腰を抱いて、窓際へと導いた)
    (開いた窓からは風が吹き込んでいる、スカートが捲れてお尻の方から盛大に下着を披露してしまうだろう)

    いや、相変わらずお美しいですな…
    (美しい女性を前に鼻の下を伸ばしながら、そっとスカートを捲り上げる)

    (だかそこにあったのは、やはり黒くて幅の広い大きな下着だった)
    (おそらくこちらを萎えさせるためのなのだろう)
    ちっ、なんてものを履いているんだまったく……
    (と残念そうに言いつつも、レティシアの尻を下着の上から軽くなで上げた)

    https://i.imgur.com/TYdKzYS.jpg】
    【スカートとかのデザインはともかく、こういうのイメージしております】

    AA切替 sage
  40. 238
    レティシア・エル・パインマーチ ◆HZ3vE RDnH8Qkb(6) 削除

    「先日の援助の話、ありがとうございます、陛下も……姫様も喜びます」

    (一礼をして貴族の部屋の入口の扉をくぐる)
    (顔は微笑んでいたものの、内面はまったく気を許してなどいない)
    (領主の評判は聞いていた、彼がとてつもない女好きだということも……)
    (とは言え、警戒心を表に出すわけにはいかない)
    (机の上の紅茶や茶菓子に口をつけるつもりはないが……注意しつつゆっくり彼に近づいてゆく)

    「っ!?こ、これはっ……見苦しいものを大変申し訳ありません!」
    (そして、不意の風……大きくめくりあがったスカートを思わず押さえる)
    (下に履いているのは戦場や他の身軽な動きが必要な任務のための黒い下着)
    (今回はそういった場面はないはずだったが……貴族の悪名を考慮して念のために着用していたものだ)
    (そして伸びてくる魔手)

    『ちっ、なんてものを履いているんだまったく……』
    (そう毒づきながらも撫で上げられる感触に思わず恐怖にも似た震えを感じる)
    「え……あの……す、すみません、やめてくださいっ!」
    (最初のうちこそ耐え、なすがままになっていたが一分ほどの後、思わず貴族の手首を掴んでしまう)
    (そのまま反射的にぎゅっと強く握りしめる)

    AA切替 sage f2 >>239 >>240
  41. 239
    レティシア・エル・パインマーチ ◆HZ3vE RDnH8Qkb(7) 削除

    >>238
    【はい、そういう感じで大丈夫ですっ】

    AA切替 sage
  42. 240
    ◆Cd.bMvDr7Y i7eHEBJQ(7) 削除

    >>238
    (臀部の柔らかさと、下着の肌触りの良さに頬が緩む)
    (だが不意に手首をひねられると激しい痛みが)

    何をするか! 離せっ!
    見苦しいものを見せておきながら、無礼ではないか!
    (と非難の声を上げて、どうにか拘束を逃れる)

    まあいい、本来であれば抵抗した時点で極刑は免れんのだぞ
    (レティシアの真後ろにしゃがみ込み、もう一度風が吹いてスカートがまくれるのを待つ)
    だが許してやろう、私がこういう下着が好きだと知っていて履いてきてくれたのだからな
    それとも何か違う理由があるのなら、正直に答えてもらおうか
    (もし嫌そうに振る舞う、文句をつけるなど、尻を包む黒い下着を見せないつもりであれば理由をつけて新しい毒液の実験台にしようと考えていた)

    しかし素晴らしい下着だ、見ているだけで興奮が止まらないな
    (お尻を撫でながら、処刑の準備をさせるために外の見張りに合図を送った)

    【ありがとうございます】
    【もし可能であれば、潜入任務中に尻を突き出して黒い下着を見せて】
    【相手を油断させたエピソードなども語っていただけるとすごく嬉しいです】
    【軽くでいいですので】

    AA切替 sage f1 >>241
  43. 241
    レティシア・エル・パインマーチ ◆HZ3vE RDnH8Qkb(8) 削除

    >>240
    「わ、申し訳ありません……!」
    (思わず力を込めてしまったことに気付き、慌てて手を放す)
    (本職の戦士ではないとは言え、レティシアも姫の侍従であり魔術は勿論のこと)
    (時には姫に仇なすものに対して荒事もこなさなくてはならない身である)

    『だが許してやろう、私がこういう下着が好きだと知っていて履いてきてくれたのだからな
    それとも何か違う理由があるのなら、正直に答えてもらおうか』

    (じっと貴族の目を見る。何かよからぬことを企んでいるのは察したが……
    それが貞操ではなく、彼女自身の生命に関することだとは流石のレティシアも気付けなかった。)

    「そういうつもりでは……この下着はいざという時に動きやすいようにと着けているものです。
    例えば、我が国と貴方の交流を良く思わない者の話も聞いております。
    いつ襲われても使命を全うできるよう、あるいは御身をお守りすることができるようにと。
    これなら、見苦しいとは言え、直に見られるよりは足技も使いやすく……戦の身としては重宝しているのです

    申し訳ありません、姫に、そして神に仕える身ですゆえ。」

    (そう言いながら一礼し、さりげなくやんわりとスカートを押さえて貴族の視線を下着から逸らそうとする)

    AA切替 sage f1 >>242
  44. 242
    ◆Cd.bMvDr7Y i7eHEBJQ(8) 削除

    >>241
    ふん、そういうことか……
    敵が妙に後ろに回り込んできたり、尻に顔を近づけたりはしてこなかったのか?
    (適当な返事を返しながらも何としてでも下着を見ようと顔を近づける)
    (だがレティシアはスカートを押さえて視線を遮ってきた)
    しかし黒くて幅が広くて、その下着を見ただけで良からぬことを考える男もいるのではないか?
    (見張りからの合図で、処刑の準備ができたことを知る)
    (同時に貴族は兵士にレティシアの身柄を拘束させると、部屋の扉を開けた)

    下着を隠した罪は我が領地では極刑に値する、これからお前を手に入れたばかりの毒薬で処刑してやろう
    (にやにやといやらしく笑いながら、処刑のために使われている中庭へと彼女を連れて行く)

    (テーブルの上にはペニスを連想させる棒が置かれている)
    (中に毒液が溜め込まれたそれを手に取り、両手を縛られたレティシアに突きつける)

    レティシア・エル・パインマーチは私をかばい、暗殺者に殺された
    王国にはそう報告しておこうか……
    (もう一度スカートを捲り、お尻を覆う黒い下着を舐めるように見ながら)
    (ペニスを勃起させながら、尻肉を揉みしだいていく)

    だが殺すには惜しい女だ
    なぜ素直に触らせなかった? なぜ素直に下着を見せなかった
    そうすれば生きて国に帰れただろうに……
    (処刑の瞬間を目の当たりにさせるために集められた住民の前で)
    (貴族は毒液入りの棒をレティシアの割れ目へと近づけた)

    AA切替 sage f1 >>243
  45. 243
    レティシア・エル・パインマーチ ◆HZ3vE RDnH8Qkb(9) 削除

    >>242
    『敵が妙に後ろに回り込んできたり、尻に顔を近づけたりはしてこなかったのか?』
    (男の言葉にこれまでの任務を思い返してみる)
    「……そうですね、そういうことも皆無ではなかったと思います。
    姫様とどこかを訪問する時はいつもスカートの丈はあの方より短くするようにはしていましたから。
    悪漢に見られたこともあるかもしれませんね。」
    (と言いつつもビジネスライクな態度は変えない……が)
    (そんな話をしている最中、突如部屋に入ってきた貴族の部下たちに拘束され、手を縛られる)

    「っ!? こ、これは……?」
    『下着を隠した罪は我が領地では極刑に値する、これからお前を手に入れたばかりの毒薬で処刑してやろう』
    「そんなバカな罪が……!?」
    (そこまで言いかけてはっとする、そう言えば目の前の貴族は
    少女たちの純潔だけではない、無茶な言い分で処刑を行うこともある、と)
    (やがて、彼女は中庭に連行されてゆく。そこで彼女が見たものは。
    拘束具がつけられた大人サイズの揺り木馬と、謎の液体に濡れたペニスを模した張型。)

    「こ、これは……?」
    『レティシア・エル・パインマーチは私をかばい、暗殺者に殺された』
    (少女を後ろ手のまま揺り木馬にまたがらせて、両足を拘束する兵士たち。
    上半身を馬の背に縛られたレティシアは尻を突き出した格好となる、そんな彼女の尻肉を揉みしだいていく男)

    『だが殺すには惜しい女だ
    なぜ素直に触らせなかった? なぜ素直に下着を見せなかった
    そうすれば生きて国に帰れただろうに……』

    「……そんなバカげた罪でこれまで何人の方の命を奪ったのですか?」
    (その体勢のまま、じっと集まってきた民衆たちを見つめる。)
    (彼らのほとんどは劣情ではなく怒り、あるいは悲しみの顔を見せていた。)
    「皆さんの奥さんや娘さんも……こんなバカげた罪で、悪趣味な道具で殺したのでしょうか」

    (ほどなくして下着の上から何か堅いものが近づいてくる感覚を覚える。)
    (男は自分を新しく手に入った毒薬で処刑すると言っていた。)
    (おそらく、これから自分の処女を突き破る張型にたっぷりと塗ってあるのだろう。)
    (悔しさに身を震わせる。ひとつだけ救いがあるとすれば……)

    「姫様、レティシアはいつまでもずっと、見守っております。どうか素敵な女王に……」
    (最初のうち、直々に訪問すると言っていた彼女をどうにか止められたこと)
    (もし、張型が命を奪うのが姫だとしても、きっと自分は自害し、後を追っていたに違いない)

    「私だけで済んで、よかったのかな……ねえ、姫さま」
    (観念したように目を閉じた。)


    【好みを勘案してバックの体制になるような拘束具を用意してみました】
    【これなら暴れられないでしょうから思いっきりできると思います】

    AA切替 sage f1 >>244
  46. 244
    ◆Cd.bMvDr7Y i7eHEBJQ(9) 削除

    >>243
    お、おおっ、これは……
    (木馬にレティシアを跨がらせると、黒い布地に包まれたお尻が盛大に突き出される)
    (幅の広い布地に隠れたお尻に顔を近づけながら)
    (極上の光景につい見とれてしまう)
    (その時間は実に5分ほど、視界を埋め尽くす黒い下着にすっかり満足することができた)

    随分な口の聞き方だな、殺されると知ればとたんに強気になりおって
    言っておくが、この罪状で殺されるのはお前が初めてだ
    大きな下着で視界を埋め尽くした罪は重いぞ
    (股間を勃起させながら、黒い下着にゆっくりと手をかけて)
    (裾の部分をナイフで切って脱がせてしまった)

    何だ、もう一枚重ね履きしていたのか
    (下に履いていた白い下着も切ってしまい、レティシアの生尻を丸出しに)

    姫も大きな下着を履いてるのか? 是非見てみたいところだったが
    連れてくれば、殺されずにはすんだものの
    もっとも姫様の下着もたっぷりと眺めることになっていただろうがな

    先程聞き忘れたが、姫の下着を守るために
    わざと尻を突き出して悪漢の目を引き付けたこともあるのか?
    (侮辱の言葉を並べつつ、張り型の先端を割れ目に押し付ける)
    (塗られた毒液が少しずつ効いてくれば、痛みと痺れに苦しむことだろう)
    (致死量の毒とはいえ、死ぬまでの間に十分な時間もある)
    (敢えて苦しめるように、膣内を張り型で優しくかき混ぜる)

    【配慮していただきありがとうございます】

    AA切替 sage f1 >>245
  47. 245
    レティシア・エル・パインマーチ ◆HZ3vE FeBwIrDw(1) 削除

    >>244
    (案の定、貴族の手によって二枚の下着が千切り、取り払われてゆく)
    (レティシアのむき出しとなった股間に風の冷たさが、木馬の感触が直に伝わる)


    『姫も大きな下着を履いてるのか? 是非見てみたいところだったが
    連れてくれば、殺されずにはすんだものの
    もっとも姫様の下着もたっぷりと眺めることになっていただろうがな』

    「……そんなこと、許すはずがありません
    姫様に恥をかかせておめおめと生きて行くぐらいならここで死んだほうがマシです」


    『先程聞き忘れたが、姫の下着を守るために
    わざと尻を突き出して悪漢の目を引き付けたこともあるのか?』

    「偶然ならともかく、わざと……?それもあり得ないことです。
    人を痴女みたいに……っ!末代まで恨みます。目の前の皆さんと同じように、貴方のことをずっと」

    (そんな侮辱の言葉に怒り交じりの返答を返している間に)
    (張り型の先端が少しづつ膣に食い込んでくる)

    「神様、ルーシェ様……お許しください」

    (そして、自らが純潔を誓った神と、幼馴染であり生まれつきの許嫁でもある魔法騎士の青年に)
    (レティシアが謝罪を述べた後……)
    (毒を帯びたジェルに濡れた張型はどうにか足を閉じようとする)
    (聖少女の抵抗も物ともせず、産道をゆっくりと進んでゆく。程なくして……)

    「っ!?ぁ……ああっ!?」

    (プツンと何かが破れる音を立てる)
    (その痛みに思わず身を前に乗り出してしまうが木馬は勝手に後ろに揺り戻る
    レティシアの意思に反して、彼女の膣がより深く張型を食い込んでしまう)

    「い、いや……やめ……ひりひり、するの…
    だっ!動かさないで……はじめてなのに…おおきい・・・・ひどい」

    (ただでさえ強い破瓜の痛み。膜が破れた傷から)
    (何か良くないものが彼女の体の中に沁み込んでくる感触。)
    (更に張型を握った貴族は敢えてその凶器をゆっくりとかき回す、ある種の優しさも込めて)

    「姫さま……ルーシェ……たすけて…たすけて、よ」

    (だが、それは少なくとも処女を破られたばかりの少女にとっては苦痛でしかない)

    【ところで痺れということは神経性の毒とお見受けしますが】
    【やはり動かしている間に少しは(感覚が狂って)気持ちよくなったほうが良いのでしょうか】
    【それともこのまま苦しませますか?】

    AA切替 sage f1 >>246
  48. 246
    ◆Cd.bMvDr7Y 7ccEUcYl(1) 削除

    >>245
    さすがに最後の瞬間まで気丈さを保つことはできなかったか
    (想い人の名前を呼びながら苦しむレティシアを見ながら満足げに笑う)
    意地を張るからそうなるんだ
    だが簡単には死なんぞ、毒が身体に回るまで少々時間を要するからな
    (張り型を出し入れしつつ、毒液を膣壁に馴染ませていく)
    助けを求めたところで無駄だ、命乞いぐらいならいくらしても構わんがな

    どうだ? 少しは気持ちよくなってきたんじゃないか?
    それとも流石に痛いだけか?
    (傷口に毒を浸透させるように、ぐちゃぐちゃと内側を責めていく)
    (一方でレティシアの女性器を突き上げる合間に黒い下着を拾い上げて)
    (尻の当たっていた部分に鼻を押し付けて匂いをかいでしまう)

    先程より潤いが出てきたようだが
    (愛液で薄まった血が、レティシアの脚を伝う)
    (それを見た貴族は、より深い部分に張り型の先をもぐらせた)

    くくっ、恨んでくれても構わんぞ
    私もお前のことを恨ませてもらおうか
    王国への資金援助は当然引き上げる
    姫様もどうなることやら
    それも全てお前に責任がある
    黙って尻を突き出しておけば、大きな下着を差し出しておけばな
    (膣の奥の方まで突き上げながら、残念そうに声を漏らす)

    【そうですね、少し気持ちよくなっていただくとやりやすいかもしれません】

    AA切替 sage f1 >>247
  49. 247
    レティシア・エル・パインマーチ ◆HZ3vE FeBwIrDw(2) 削除

    >>246
    『だが簡単には死なんぞ、毒が身体に回るまで少々時間を要するからな
    助けを求めたところで無駄だ、命乞いぐらいならいくらしても構わんがな』

    「だ、誰がするものですか……そんな情けない、ことを……」

    (そう言いながら、続く彼の動向に意識を、言葉に耳を傾ける)
    (黒いアンダーウェアの尻の当たっていた部分に鼻を……)
    (こんな、こんな相手に殺されるなんて、みじめにも程がある)
    (まして気持ちよくなってきた?)

    「そんなわけがない……!痛いだけ……痛いだけよ」
    (だが、かき回されている間に膣内で暖かいものがじわりと滲み出す不思議な感覚)
    (それはまるで蜜のように張型を伝って少女の外陰部までも濡らす)



    『先程より潤いが出てきたようだが』
    「…っ!ん……う、うそ……そんなはず、ない……
    そう、これは、これは…くすりのせい……」

    (思わず身を前に傾けるがすぐに反動で後ろに戻る。)
    (貴族自身がより深い部分に張り型の先をもぐらせていることもあり
    レティシアの濡れた幼膣はずっぽりと淫具を飲み込み、そして……)


    『くくっ、恨んでくれても構わんぞ
    私もお前のことを恨ませてもらおうか
    王国への資金援助は当然引き上げる
    姫様もどうなることやら』



    「くっ・・・ふぁ・・・ひ、ひめさま・・・
    そう、これはきっと罰なんだ…
    わたしが、わたしが黙って彼に体を……」


    (次の瞬間、生まれて初めての性感に思わず)
    (ぷしゅっ……しゅるっ……プッ)

    「いやああああぁぁっ!でるっ!
    なにか・・・何かが・・・くるっ!」

    (激しい音を立てて膣からたっぷりと潮を吹きだしてしまう)
    (それは貴族の手をも、しとどに濡らす)
    (ここでイってしまえば心臓の鼓動が早くなり、毒が回るのも早くなると知っているのに)
    (ここで息を吐いてしまえば苦痛の末の酸欠死が早く訪れるということも知っているのに…)

    「あっ、ひめ・・・・さま。きもち、いい…」

    (自責の念も込めるかのように毒のついた棒をより強く締め付け、食い締める!)

    AA切替 sage f1 >>248
  50. 248
    ◆Cd.bMvDr7Y 7ccEUcYl(2) 削除

    >>247
    なんだと、まさか死のうとしている女が潮を吹くとはな
    これは驚きだ!
    (下着の匂いをかぎながら、張り型をより露骨に前後を動かす)
    (死ぬ前にもっと気持ちよくなれと言わんばかりに)
    しかし達してしまったのは少々まずかったのではないか?
    毒の回りが早くなり、苦しみも大きくなるというのに…
    (死まではあと一歩、だが貴族は責めの手を緩めようとしない)

    そうだ、お前が素直になっていればよかっただけの話だ
    まあこうなってしまえばすべてが遅いかもしれんが
    (後は最期の瞬間を待つのみ、貴族は黒く大きな下着を懐に収めた)
    こいつは生涯の宝物にすることにしよう

    しかし解毒薬が無いわけではない
    お前が私に忠誠を誓うのなら考えてやってもいいが…
    (勿論嘘だった、レティシアの絶望を見たいがためにこんな事を言いだしただけだった)
    姫様と二人で私のものになるか、一人で死ぬか
    よく考えるがいい……

    そうだ、忠誠を誓うまでもないぞ
    戦いを終えた後、黒い下着に白い液体がべっとりとついていなかったか?
    それを離してくれれば慈悲をやろう
    (絶頂と引き換えにレティシアは痛みも痺れも強まっているはず)
    (乗ってくることを祈りながら、膣の一番奥に張り型をぐりぐりっと押し当てた)
    (彼女にとどめを刺すために)

    【最後にお願いがあります】
    【戦闘後、黒いパンツに精液が付着していたという体験談を話してもらえないでしょうか?】

    AA切替 sage f1 >>253
  51. 249
    レティシア・エル・パインマーチ ◆HZ3vE FeBwIrDw(3) 削除

    【申し訳ありません、そろそろ寝なくてはならない時間ですので一度凍結よろしいでしょうか】
    【次はいつにしましょう】
    【あと、ご希望の件、なんとか明日一日、どういうシチュならそういう状況があったか】
    【考えてはみますがちょっと難しいかもです、もし出来なかったら申し訳ありません】

    AA切替 sage f1 >>250
  52. 250
    ◆Cd.bMvDr7Y QSc5MW+w(1) 削除

    >>249
    日付が変わってしまいましたが、今日の22時半頃からでしたら続きができますがいかがでしょうか?

    すみません、難しい要求をしてしまって
    正面の相手に意識が集中していて、その隙に……とかでもぜんぜん大丈夫ですので

    AA切替 sage f1 >>251
  53. 251
    名無しさん@ピンキー FeBwIrDw(4) 削除

    >>250
    いえいえ、では今日の夜22時半から……またよろしくお願いします
    おやすみなさいませ

    AA切替 sage
  54. 252
    名無しさん@ピンキー QSc5MW+w(2) 削除

    おやすみなさい

    AA切替 sage
  55. 253
    レティシア・エル・パインマーチ ◆HZ3vE FeBwIrDw(5) 削除

    【早めですが>>248のレスができたので書いておきます】
    【プレイは普通に時間通りで大丈夫ですっ】

    >>248
    『しかし達してしまったのは少々まずかったのではないか?
    毒の回りが早くなり、苦しみも大きくなるというのに…』

    「っ……あなたの、っ!? せいでしょう、が……!?
    それに…任務も果たせないぐらいなら…ァんっ」

    (もはや、抵抗する気力も無くなり、毒づきながらも無意識のうちに
    ゆっくりと腰を動かし始める。貴族の責めに揺れ木馬の動きの妙が重なり
    レティシアの膣内を縦横無尽に襲い続ける。何度も何度も絶頂に導かれてゆく。)


    『しかし解毒薬が無いわけではない
    姫様と二人で私のものになるか、一人で死ぬか
    よく考えるがいい……』

    「そ、そう……それなら答えは決まってる…
    任務も果たせず、こうやって辱めを受けて、これからも生きていくつもりはありま…せん」

    (先ほどの絶頂の嵐――それから覚めた後から、何かがおかしい。
    腹筋や太股の筋肉がケイレンし、息を吸っても体の中にまで酸素が届かない。)

    「あ……が……そんな経験、したことない、でしょう。
    あなた、おもうほど、甘い世界でいきて・・・ない。」

    (空気を吸う喉がピリピリと、まるで辛口ワインでも飲んだかのように痛む。
    その感覚はどんどん大きくなっていく。先ほどからの感覚は偶然ではないのだと悟る。
    そして、奥に付き込まれた張型すら、先ほどまでは気持ち良かったのに
    今はまるでトゲがびっしり植え付けられたのかと錯覚するほどに痛い。

    だが、収縮してゆく膣の筋肉は意に反して、より強くソレを握りしめる。)

    「ひめ、さま・・・るーしぇ…」

    (ぷしゃああと彼女のスカートの中から響く水音
    先ほどのものとは異なる、生暖かい液体が貴族の手を濡らしてゆく。)


    【申し訳ありません、ちょっと体験談は雰囲気的に拾えそうになくて…】
    【代わりと言っては何ですがこちら側のエピローグでそのネタを拾った要素を入れさせていただきます。】

    AA切替 sage f1 >>256
  56. 254
    ◆Cd.bMvDr7Y C0Vvor9X(1) 削除

    お待たせしました、続きを書きますので少々お待ち下さい

    AA切替 sage f1 >>255
  57. 255
    レティシア・エル・パインマーチ ◆HZ3vE FeBwIrDw(6) 削除

    >>254
    はい、今日もよろしくお願いします

    AA切替 sage
  58. 256
    ◆Cd.bMvDr7Y C0Vvor9X(2) 削除

    >>253
    (レティシアは何度も何度も絶頂に追い込まれ、その度に腰をくねらせてくる)
    (モノにはできなかったが、見せしめとして殺すことはできた)
    (ひとまず満足だ、と言いたげに張り型で子宮口のあたりまで抉ってしまった)

    辱めか、さぞ姫様は悲しむだろうな……
    まあいい、そろそろ毒も十分効いてきたはずだ
    意地を張ったまま死んでいくがいい
    (苦しそうに悶えるレティシアを見ながら、もう一度黒い下着の裏地に鼻を押し当て、匂いを徹底的にかぐ)


    余程これが気に入ったようだな、しっかりと咥え込みおって
    (出し入れを阻むほどの収縮に、自分の肉棒で処女を奪っておけばと後悔する)
    しかしそろそろのはずだ……おっと、まさか漏らされるとはな、姫様が見ていたらさぞ嘆くことだろう
    (失禁で手を汚されても、ただ笑みを浮かべるのみ)

    あとはお前が死ぬのを待つのみだが……
    (子宮口をぐりっぐりっと責めたところで、もう一枚の黒い下着を自らの勃起ペニスに巻きつける)
    これはお前が以前履いていた下着だ
    盗ませるのに随分苦労したが……っ、ううっ
    (お尻の当たっていたところでペニスを必死に扱く)
    (彼女の最期と射精のタイミングを合わせるように)

    【わかりました、変なお願いをしてすみません】

    AA切替 sage f1 >>257
  59. 257
    レティシア・エル・パインマーチ ◆HZ3vE FeBwIrDw(7) 削除

    >>256



    「ぁ……ぅ…・・」

    (失禁に手を濡らしても男は何も動ずることはなく、ただ笑っていた)
    (恥ずかしいというより不思議と悔しい気がした)
    (だが、それもすぐにどうでもよくなった)
    (喉が痛い、どうせムダなのだからもう息をしたくない……)
    (体中の筋肉がもう、言うことを聞いてくれない)
    (まるで自分の魂を異物として上に押し出そうとしているようだ)
    (それに抗おうとして、ますます全身に激痛が走る)

    『余程これが気に入ったようだな、しっかりと咥え込みおって』
    「すくな…とも…あなた自身に奪われるより…は・・・よかった・・・」

    (それでもどうにか言葉を紡ぐ)
    (ひとことごとに激痛が走る)
    (でも、痛みを感じる間はまだきっとましなのだ)
    (もうすぐ脳の機能も停止し、この痛みすら感じることがなくなるのだろう)


    「そう……わたしの・・・あなたが持ってたのです・・・ね」

    (だから、せめて最後は、一矢報いながら死んでゆこう)

    「残念、その布切れはあなたのもの…なっても・・・わたし…あなたのものにはな・・・ません
    そして領民の・・・みなさんの心も…いつか、あなたに…そむくひも・・・神様は、そらのうえからみまもってま…」


    (その後、自分の処刑を怯えと怒りを覚えながら見つめていた領民たちに送る言葉は
    かすれた声で最後まで言うことができなかったのだろう
    それでも、全身の余力を振り絞り、故国のほうに首を向けて)

    「ひめ、さま…今までありがとう、ございました…生まれ変わっても…」

    (そう言いながらゆっくりと目を閉じようとするが既に体を動かす力はなく)
    (両目を見開き、酸素を求めた舌を突き出したまま、木馬に上体をもたれさせて…)
    (息絶えた)
    (その耳に同時に発せられたであろう男の、醜い絶頂のうめき声はついぞ聞こえなかったようだ)

    AA切替 sage f1 >>258
  60. 258
    ◆Cd.bMvDr7Y C0Vvor9X(3) 削除

    >>257
    ふん、そんな言葉が奴らの心に届くと思っているのか?
    下らんな
    (痛みに耐えているであろうレティシアの言葉をただ黙って聞く領民たち)
    (だがそんなことは貴族にとってはどうでもよく、ただ以前に盗んだ黒い下着を使って快感を高め続けるばかり)

    う、うおおおっ!!
    (貴族が射精し、レティシアの黒いアンダーウェアに精液をぶちまけると同時に彼女は息絶えた)
    (偉そうな言葉とは対照的に、ひどく苦しそうな、しかしどこか滑稽な表情のままで)

    はあ、はあ、言ってくれるな、小娘……
    死体はすぐに埋めてしまえ
    もうすぐ姫様も来るはずだ……くくくっ
    (そろそろ、王国にも手紙が届くはず)
    (援助のために姫もやってくるはず)
    (楽しみが一つ増えたな、と貴族は笑う)
    (鼻に押し当てていた、至高の宝を握り締めながら)

    【これで一応〆になります】
    【エピローグお待ちしています】
    【レティシアさんのお尻を包む黒い下着に精液がぶっかけられるシーンを期待してもよろしいのでしょうか?】

    AA切替 sage f1 >>259
  61. 259
    レティシア・エル・パインマーチ ◆HZ3vE 9z6Zp/fi(1) 削除

    【ではエピローグ、書かせて頂きますね】
    【長いので二つにわけます】

    >>258

    「ギェヘヘ…」

    燃え盛る炎に包まれた街の片隅で――。
    メイド服の少女に群がっていた醜い男どもが離れてゆくのを確認し、

    「シェリル!ごめん、ごめんね…!」

    あたしは物陰から飛び出した。


    あのおぞましい事件から数か月が経った。
    あたしの一番親しかった侍従の少女……レティシアはもういない。
    彼女は辺境の貴族にレイプ同然の方法で処刑され、命を落とした。
    一部始終をこっそり見ていた密偵の者が危険を知らせてくれなければ
    そして、すぐに王城に帰るよう進言してくれなければあたしも危なかっただろう。

    レティシアをどうして助けなかったの?そう言いたい気持ちはあったが
    ぐっと堪えた。

    親友であり、従兄でもあるルーシェももういない。
    彼は許嫁の仇をとるとばかりに件の貴族との会見を取り付け
    宴の席で死の魔法を込めたブロートソードで仇敵を斬りつけたのだ。
    そして、その後、レティシアと同じ毒を込めた矢を膝に受け、悶死した。

    ――尤も、彼の切り伏せた相手が"本物の"貴族かどうかは分からない。
    あの場でルーシェの命と引き換えに倒れたのが影武者だの替え玉という可能性も否定はできないからだ。


    ともあれ。

    そんな恐ろしい知らせが数か月の間に相次ぎ
    やがて経済的に困窮した王国の経済を憂いた騎士団が半ば略奪目的で貴族領に侵攻。

    更には領主への反乱や貴族たちによる王家への叛逆
    その他様々な組織の憎悪がるつぼのように入り混じった結果……この国は完全に崩壊した。

    「戦争」などと言える生易しいものではない。
    「内乱」もしくは「内紛」「万人の万人に対する闘争」というべきか。

    AA切替 sage f1 >>260
  62. 260
    レティシア・エル・パインマーチ ◆HZ3vE 9z6Zp/fi(2) 削除

    >>259
    「ひ、ひめさま・・・」

    あたしの隣に倒れていた、レティシアよりまだ幾らか幼い新任のメイド服の少女は
    あたしを守ると言って飛び出していき――そして、暴徒たちにオモチャにされた。

    そのメイド服は、そして短いスカートの中から見える、侍従たちが有事の際に
    動きやすいようにと履いている黒い下着は
    野盗どもが男の欲望と共に放出したおぞましい粘液にてらてらと輝いている。
    今はまだ色が目立たないものの……やがて渇き、固まってしまえば白い粉をふくのだろうか。


    「わたし、けがされちゃった・・・ね、ひめさま。お願い」

    そういって幼いメイドの少女は懐剣をあたしに渡してきた。
    そうだ、侍従達は皆、あたし以前に秩序の神に仕えている。
    だから、辱めを受けたとしても――できないのだ。

    「わかった」

    彼女の口を唇で塞ぎ。懐剣を首筋に当てて一気に掻き割く!
    シェリルはわずかに笑みを浮かべて逝った。
    きっと先輩であるレティシアと同じ天国に旅立ったのだろう、そう信じたい。


    「さて、と」

    ひとつため息をついてあたしは立ち上がる。
    この国を救う方法がたった一つだけある。

    「地球」と呼ばれる異世界から勇者を呼び出すこと
    そして武を持ってこの状況を平定してもらい叡智を授けてもらうこと。
    そうだ、できることならあの男が生きているなら一等重い罪で裁いてほしい。

    無論、その代償は安くはない。
    恐らく召喚に要する魔力を払い終えた時、あたしは死ぬ。
    あたしが逝ったら、下界を見てたレティシアびっくりするかな?

    でも、うん…それでも。
    あたしは大切な部下、いいえ、それ以上に大切な友人だったレティシアを
    この国を破滅させた"引き金"と呼ばせるようなことはしたくはなかった。

    レティシアの優しさがこの国を破滅させたなどと語り継がれる事態は避けたかった。

    「待っててね…たぶん、そっちに行くから」

    生贄の神殿へ、あたしはゆっくりと歩を進めた――。

    【というわけでお疲れ様でした!良いプレイができました】
    【最後の描写はこんな感じで満足していただけたなら良いのですが……】

    AA切替 sage
  63. 261
    ◆Cd.bMvDr7Y vPGKiZcu(1) 削除

    【こちらこそ、ありがとうございました】

    【できればレティシアのお尻が】
    https://i.imgur.com/2nNp71R.jpg】
    【頻繁にこんな事になっていたりするとすごく興奮したのですが……】

    AA切替 sage f1 >>262
  64. 262
    レティシア ◆HZ3vEX0ZQM 9z6Zp/fi(3) 削除

    >>261
    【どうもせっかく最後までプレイして頂いたのに】
    【力不足が目立つ結果となって大変申し訳ございませんでした】
    【次は満足のいく技量の方と巡り合えることを祈らせて頂きます】

    AA切替 sage
  65. 263
    名無しさん@ピンキー f57yW/zN(1) 削除

    情熱とかまだいたのか

    AA切替 sage
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