びんたん  冬。恋人たちの季節   びんたん

置きレスでロールする人のためのスレinオリ板9

オリキャラ < BBSPINK

置きレスでロールする人のためのスレinオリ板9 本文(l10)

  1. Menu
  2. URLcopy スレッド情報
  1. 1
    名無しさん@ピンキー zhQ2zUj9(1) 削除

    このスレは時間の都合や本スレだとしにくい等の場合に
    即レスでなくレスを置いていって長期間ロールを続けて行く為の場所です。

    ※利用する上での注意
    ・紛らわしくないように名前やトリを推奨、レスアンカーもつけて下さい。
    ・レスを付ける間隔は最短でも1時間以上にして下さい。
    ・複数のペアが同居している為、くれぐれもアンカーミスなどないよう気を付けて下さい。

    前スレ
    置きレスでロールする人のためのスレinオリ板8

    https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/erochara2/1444048242/
    落葉🍂 置きレスでロールする人のためのスレinオリ板8 (2)

    • 5ちゃん見るなら便利な「びんたん」
    • のんびり 弁慶 で楽しむ
    • 続きを読む 2-

    AA切替
  2. 185
    智之 ◆DVn4MW.Bww sL6g8rrQ(2) 削除

    追記
    ところでベリーダンスの衣装というのは何でしょう?

    AA切替 sage
  3. 186
    名無しさん@ピンキー MycaC805(7) 削除

    三年前のにベリーを踊った時の動画が上がっていてビックリ。ベリーダンスアラビアンフェスでオレンジの衣装です。

    AA切替 sage
  4. 187
    名無しさん@ピンキー MycaC805(8) 削除

    まあ信じてもらえないだろうけど

    AA切替 sage
  5. 188
    名無しさん@ピンキー MycaC805(9) 削除

    おそらく好みのタイプじゃないからお別れね。ありがとうございました。

    AA切替 sage
  6. 189
    智之 ◆DVn4MW.Bww sL6g8rrQ(3) 削除

    すいません、ベリーダンス云々以降の論旨が解らないので。
    一応続きは書きましたが仕方ないですね
    途中まででしたがお付き合いありがとうございました。

    AA切替 sage
  7. 190
    遥香 ◆eNVRjOIiSo MycaC805(10) 削除

    せっかくですから、読ませて戴きたいわ。

    AA切替 sage
  8. 191
    イリーナ・デル・ベルトルーチェ ◆83kaj Yb6Hw18b(1) 削除

    【置きレスにお借りします。】

    >>130 

    (初めて他人から与えられる強い性感に、緊張で血の気を失っていたルシィールの顔があっという間に紅潮していく。)
    (鞭の先端の半分ほどが柔らかな膨らみにめり込み、容赦なくこねくり回されるのは、快感だけでなく苦痛を伴うのだろう、)
    (痛みを訴えながらその身を僅かに捩らせ、可憐な唇からは甘やかな艶声か漏れだす。)

    ……違いますね
    (ルシィールは間違いなく奴隷として自分を売り込むための言葉を口にした。)
    (その知識も経験もないので仕方ないとはいえ、面白みのない陳腐なセリフではイリーナを満足させるには至らない。)
    (主人を満足させられない出来の悪い奴隷には、罰が与えられるのが当然で)

    もっと商品の魅力を伝えようと言葉を尽くしなさい。
    織物商なら布の手触りを確かめるように薦めるでしょう?
    宝石商なら色艶を大げさにでも売り込むかもしませんね
    そう…「まだ誰も手に入れていない。」、なんて言葉は貴女もよく聞いたのではありませんか?
    (イリーナの手首が翻り、鞭の先端が小さく風切りの音を立て、ルシィールの乳房の頂点を正確に打ち据える。)
    (二度、三度と往復し、先端だけでなく豊かな肉毬にも打擲を加えつつ、ルシィールにアピールポイントを教える。)
    (元ではあるが貴族令嬢として最も重要なポイント、「処女性」をアピールして見せろと命じる。)

    (ルシィールの胸の膨らみを打ち据えていた鞭の動きを止め、鞭の先端で胸の頂点を捕らえる。)
    (立ち上がりの形をなぞるように動かしていき、時折不意を突くように僅かに力を込めて軽く捏ねくる。)
    (緊張とは別の理由で強張りを増していく蕾を嬲り、その周辺の変化を確かめるように鞭の先端をうごめかせていく。)
    (その動きは、先刻まで加えられていた罰とは打って変わって、性感を引き出すことを重視した、明確に愛撫と呼べるもので)
    (飴と鞭---その名の通り与えられた鞭と、先渡しではあるが褒美の飴であった。)


    【スレをお返しします。】

    AA切替 sage f1 >>192
  9. 192
    ルシィール・R・セントルイーユ ◆md6Kw e/Dq5xSZ(1) 削除

    【置きレスにお借りします】

    >>191
    …え…………
    (ルシィールの口から少々間の抜けた声が零れた。ルシィールなりに精一杯のつもりだったのだが)
    (イリーナは大根役者が見せる工夫の見えない陳腐な芸か劇を見せれらたかのように不満げ……見る価値もない駄作を切り捨て突き放すようなもの)
    (ただイリーナの言うように振舞っていればそれでいいと思っていたルシィールにとってあまりに意外であまりに無慈悲だった)
    (これ以上はどうしていいのかわからないとでもいうように、ルシィールはおろおろとしていたが―――)

    ひぎぃっっ!!!!?あッッッ………ァァァッッ!!!!!!
    ヒッィ…やっっ……アアアアアアアアアアアアアアアッッ!!!!!!!
    (不満点とそして改善点とを挙げていくイリーナに対しルシィールは五月蠅い……と無意識に眉をひそめて敵意を見せた)
    (内心自分は商人などに売り買いされる品物なんかじゃない―――そうした不服がつぐんだ口元に形となって現れる)
    (だが僅かな風切り音がしたかと思えばルシィールの乳房…その先端に鋭い痛みが走った。まるで先端が切り取られた……そう思うほどの痛み)
    (ルシィールが反射で身体を屈めたりかばったりするよりも早く二度目、三度目の痛みが襲い掛かる)
    (あまりの苦痛にイリーナから身体を背けることも出来ないまま、ルシィールはその場に膝をついた)
    (自分が鞭で打ち据えられたのだと理解したのはイリーナが自分に教示を行うために腕の動きを止めた時だった。まるで家畜か罪人のような扱いを受ける屈辱にルシィールは瞳に涙を溜めていく)
    (そしてイリーナが手を振るうと今度は痛みが乳房へと襲い掛かり、またもや悲鳴を上げてイリーナの足元でのたうちまわった)

    くっ……!ふぅ……!!ふっ!!ふぅ…ふっ…!!
    (鋭い痛みに見舞われ、イリーナの鞭を振るう腕の動きが止まっている間に肩で息をして無意識の内に呼吸の仕方で痛みを和らげようとする――そんな時だった)
    (イリーナの鞭がその先端を乳房の頂きへと押し当てられた。先ほどまで自分を痛めつけていた革の感触が押し当てられることに緊張で強張っていたルシィールだったが)
    (そんな彼女とは裏腹にイリーナの鞭は意外な動きを見せる)
    ぅ……ンッ!!ぐぅ……ゥッッ!!!
    あっっ!!!くぁぁッ!!あンッッ!!!!
    ……はっ…ゥんぅ!!!あっ……アッッ…んんっ!!!
    (ルシィールの乳頭やその周囲を責める――――愛撫するイリーナの鞭は巧みな動きからなる刺激でこの状況からルシィールの快楽を引き出していた)
    (恐怖と緊張……そして憎悪に怒りを抱くルシィールは、自身もまさか敵国の軍人からこれほどまでに快楽を引き出されたことに戸惑っていた)
    (鞭は先ほどまでは間違いなく凶器―――そのはずだが、それと同一の鞭を扱い一つで愛撫の道具に変えてしまうイリーナにここにきて初めて畏怖の念を覚え始め)
    (同時に鞭で弄られて声を押えられないくらいに感じてしまう自分を恥じることでますます顔は赤面し、声をこらえようと意固地に口を閉じようとすればするほど口からは甘い嬌声が零れてしまう)
    (――――一体鞭だけでどれほどの女性をこうして鳴かせてきたのだろう。そう思わせるイリーナの技量に、ようやく相手がただ力が強いだけの軍人ではないということを身体が理解し始める)

    AA切替 sage f1 >>194
  10. 193
    ルシィール・R・セントルイーユ ◆md6Kw e/Dq5xSZ(2) 削除

    こ、この胸は……ま、まだ誰にも……触れることをゆるして……許していない胸………で…す。
    ……さ、先程貴女の―――イリーナ…………さ……様……?イリーナ……様からの……の鞭を受けてしまいましたが……
    それでも……人の手は誰も…精々…母と湯女程度しか触れていない……胸、です………
    まるで……職人が仕立てたばかりの純白のキャンバスか……新雪のようなものだと……自負しております……
    このキャンバスに好きな色を―――貴女好みの色を塗るのも……踏み荒らすも、それはイリーナ様の御心のまま……です……ッ…
    当然――ではありますが……そ、そのぉ……じゅ、純潔も……保ったまま……です………
    清らかな身体のまま……今日、イリーナ様の前に…たた……立っております……
    どうか………その……あとはイリーナ様ご自身の、手で……ご賞味くださいませ…………ぅっ!!!
    (緊張で震えた声――しかし先ほどよりはよほどしっかりした口調で、また口上を述べながらイリーナへと自らの乳房を両掌で持ち上げて捧げるように向けていった)
    (鞭で打ち据えられたことが相当効いたのか、不服はあれど面と向かって逆らうことは控えており、また自分がどうすればいいのか―――どうすればイリーナの不興を買わずに痛みから逃れられるかを考え)
    (過去にセントルイーユ邸を訪れた商人の口上をわずかな記憶を頼りに参考にして、それを精一杯、慣れないなりに組み立てながらイリーナへと媚びていく)
    (自分の身体を、純潔を……尊厳をモノのように売り渡していくことに気が遠くなる絶望を感じる―――感じながらもルシィールの顔にはいつの間にか卑屈な笑みが浮かび、イリーナへと媚びていた)
    (このままでは終わらせない――――そうした反抗の意思はまだあるのだが、しかしその意思の声もルシィールの中では次第に小さいものになっていく……)

    【長かった分は分けました。2つおかりしまいた。ありがとうございます】

    AA切替 sage
  11. 194
    イリーナ・デル・ベルトルーチェ ◆83kaj 9RqS4NMe(1) 削除

    【ルシィール・R・セントルイーユ ◆md6KwdKbmCAu様への返信です】

    >>192-193
    (主人からの罰を受け哀れな少女は床に膝をついて蹲る。)
    (鞭での打擲が途絶えれば、痛みを逃がすように肩で息をする。)
    (悲鳴とその後の荒い息遣いが、イリーナの聴覚を心地よく刺激する。)
    (そして、次いで与えた愛撫に甘やかな声を漏らすルシィールの初心な反応は、正に穢れを知らない乙女と言ったところで)
    (ますます嗜虐心が沸き上がるのを自覚していく。)

    そう、ですか…それは楽しみですねぇ
    誰も踏み入れていない新雪に足跡を刻む…あのなんとも言えない感覚、アレを貴女の身体で感じれるのですね。
    無垢な地を自らの行為で穢す…あの背徳感、征服感…貴女も知っていますよね?
    アレの快感を私に味わわせてくれるのですね?それは、とても、いい心がけです
    (人並み以上に大きな乳房を自らの手で捧げ持って、こちらへと差し出すように見せるルシィールに微笑みで返すイリーナ。)
    (その顔はルシィールが工夫を凝らした言葉に一定の満足を得たかのように艶やかな微笑みで彩られている。)
    (こちらに媚びるような笑みを浮かべながらも、その瞳には僅かばかりだが反抗の意思が見て取れる。)
    (絶望を感じながらも、屈辱に耐えながらも己の矜持を保とうとするその姿もまた、イリーナの望むところで。)

    さて、それでは…まずは簡単なところから始めましょうか
    ルシィール、最初は前戯からです…貴女の主人に奉仕しなさい
    (ゆっくりと腕を上げ首の後ろにある結び目を解くと、僅かな衣擦れの音と共に、纏っていたネグリジェが足元に滑り落ちる。)
    (その布が作った輪から一歩踏み出せば、イリーナの股間が床に膝をついたルシィールのすぐ目の前に位置する。)
    (ルシィールの下半身を申し訳程度に隠す布地と比べて、レースで華麗に装飾されている物のはるかに慎ましいショーツ。)
    (股上が浅くはあるが下をシッカリと隠す面積と布厚を備えた下着は腰骨付近の両サイドに結び目があり、これを解けば簡単に脱がせることができるだろう。)
    (が、それよりも注目を集めそうな、股間の盛り上がり---女性の股間としては不自然に、収納物の形すらうっすらと見て取れる膨らみ。)
    (ルシィールの鼻先を漂う僅かな臭気---現段階では先刻の鼻が曲がるような悪臭よりは幾分かましではあるが、この布地を取り払えばどれ程臭うのかが予測は容易で)

    さあ、早く始めなさい…主人を待たせるのがよくないことは、いかに貴女でも分かるでしょう?
    (躊躇うルシィールの行動を促すように、鞭の先端で少女の頬を撫でる。)
    (これ以上イリーナを待たせれば、次に振るわれる鞭の標的がどこであるか、ルシィールにも明確に判断できる。)


    【スレをお借りしました。】

    AA切替 sage f1 >>195
  12. 195
    ルシィール・R・セントルイーユ ◆md6Kw 5EMCheIt(1) 削除

    【イリーナ・デル・ベルトルーチェ ◆83kajEMvIPMG様へのお返しです】

    >>194
    ………っ!っ…っ
    (自らの乳房を持ち上げながら媚びたことをイリーナから微笑みを返され、これは彼女からなりの肯定の意だとルシィールにもわかる)
    (一先ずこれで鞭打たれることはないだろうという安堵感と、敵国の女に媚びを強要されている屈辱とが同時に湧き上がる)
    (イリーナが満足気であればあるほどルシィールの屈辱もまた増すのだが、イリーナが満足していればこそ束の間の安寧を得られる……そんな状況が)
    (ルシィールはもどかしかったが、それに対して抗う力も手段もない……)

    え……は、はい……新雪の雪の上を歩くように……こ、この身体をイリーナ様に……いっ……イリーナ様のっ……あ、跡を刻み込んで、く、ください……
    わ、我が領地を征服したように………私のっ……身体も……イリーナ様にっっ……
    (微笑みながら満足気な言葉を向けてくるイリーナにルシィールも追従する……こんな言葉が自分の口から出てくることにルシィール自身も驚いているが、その言葉を紡ぐ舌は重りをつけられているように重く錯覚した)
    (本位でないことは滑らかに出てこない硬い声や、媚びながらもぎこちない笑み……まるで無理に形にした人形のような不自然な笑みと、瞳に溜まる涙を見れば誰にでもわかるだろう)
    (反抗の意思はある……だが逆らうことは出来ない。少女が無力で哀れな存在だとこの姿だけでも察するには十分だろう)

    ぜ…前戯………っ…あっ…
    (ネグリジェを床に滑り落とし、一歩近づくイリーナ。そしてルシィールの眼前には扇情さと慎ましさとの均衡の取れたショーツが突き付けられるように位置した)
    (筋肉質ではあるが、女性的な線のある身体をそうしたショーツが覆う姿は、女性であるルシィールの胸をも戦慄かせる美しさがあるのだが、今のルシィールにはその造形美を慈しむ余裕はない)
    (目の前のショーツには女性の股間にはあるはずもない膨らみを持っており、「それ」を収めるための厚みをもった布地の上からでもその形を朧げに浮かび上がらせていた)
    (何よりルシィールを躊躇させているのは臭気だった。イリーナの手心でもあるのか、悪臭よりは幾分とましな程度にはなっているものの、それでも令嬢にとってはこの世にこれほどの悪臭があるのかと狼狽させるには十分な臭気で)
    (股間のふくらみを眺めるルシィールの顔からは媚びた笑みすら消え去っていた。汗や垢の饐えた臭いに眉を顰め、口は曲げるなど、顔を顰めるのを止められなかった)
    (ショーツ越しでもこの臭気ともなれば、下着の止め方としては幾分頼りなさを感じさせる結び目――この構造からもこの下着が普段使いのものではないことを伺わせる――に手をかける気にはなれなかった)
    (困ったように身体を固めて、顔を顰めながら膨らみを見つめながら躊躇していたが……)

    AA切替 sage
  13. 196
    ルシィール・R・セントルイーユ ◆md6Kw 5EMCheIt(2) 削除

    ひっィ!!?は……はいっ!!たっ…たたっ…只今から失礼いたしますっっ!!!
    ……う゛ッ!!?うっ…ぅぇっ……
    (鞭の先端が頬を撫でつけ、その革の感触には既にルシィールにとって問答無用の恐怖を与えるものである。見る見るうちに顔を青ざめさせ、歯を打ち鳴らす硬い音を響かせる)
    (これ以上待たせるな。早くしろ。さもなくば――――そう言われているように感じられた。そして鞭が次にどこへ振るわれるのかをも同時に感じさせルシィールは弾かれる様な慌ただしい仕草でイリーナの下着の結び目に手をかけた)
    (一か所を引っ張れば容易く解けて脱がせられたものだろうが、そもそも紐の結び、解きなどしたことがない、する必要がなかったルシィールにとっては簡単な筈の結び目の解き方すらわからなかったため)
    (引けば解ける部分とは別の所を引っ張って返って紐を硬く結んでしまう。それに焦ったルシィールは両手で紐を解こうとするが、初めてのことに対して器用に対処出来ず、さらに焦れば焦るほど紐は固く結ばれる)
    (ルシィールは泣き出しそうな顔になりながら必死に結び目を解きにかかり、イリーナに鞭で顔を撫でられてから数分程度かけてようやく紐を解きショーツを脱がせた)
    (むわぁ、と布地内に納められたいた臭気を真面に顔から受けたためにルシィールは思わずせき込み、あと少しで吐きそうにさえなった)
    (眼前にするイリーナの股間は自分のものとは全く異なっている。男性器に陰嚢……そして女性器も備えた両性具有の股間で、ルシィールが初めて目にする本物の男性器でもあった)
    (敵国の軍人に奉仕するという屈辱と抵抗感、そしてこの臭気を発するモノへと触れる嫌悪感もあって躊躇が見えたが、しかしいつまでもそうしているわけにもいかず)
    (ルシィールは手を伸ばすとイリーナのペニスを包んだ。ぬるりとした不快な感触がして鳥肌が立つ)
    (そうして嫌悪感から軽く包んだだけの手をゆっくり、ぎこちなく動かし始めた。ルシィールの耳に入る前戯には口を使うといった行為は含まれていない……あくまで教科書の知識だった)

    【お返しをお待たせしてしまい申し訳ございませんでした……】
    【1レスお借りしました。ありがとうございます】

    AA切替 sage
上へ行く
pages
  1. 1P
前の10件 次の10件 最新10件 1から読む 全部見る
軽快モード(投稿)
書き込みモードにする場合は OFF にしてネ
【文字サイズ】
浪人設定へ行く
↑浪人の設定
いろいろ設定へ行く】、
↑使わないのは常時 閉じるとか、
↑サムネイル表示するとか、
↑スレタイNGワード(綺麗™)とか、
最近見た板™びんたん サポート

おすすめ

【浪人設定】

  • 浪人(●)は設定されていません
  • 今すぐ設定しよう。すぐスレ立つぞ
軽快モード(投稿)
浪人を設定する場合は OFF にしてネ
削除 5ちゃんねる本体から消えたら24h以内にびんたんでも消えます。
出展元5ちゃんねるに感謝!!
FOX ★ Hotter than July.








Momonga
close
});