びんたん  冬。恋人たちの季節   びんたん

【スク水】女装少年でなりきり21着目【ワンピース】

オリキャラ < BBSPINK

【スク水】女装少年でなりきり21着目【ワンピース】 本文(401-600)

  1. Menu
  2. URLcopy スレッド情報
  1. 1
    名無しさん@ピンキー 3yFTTsUo(1) 削除

    学園物でもファンタジーでも時代劇でもOK。
    女の子みたいに可愛い男の子と仲良く遊ぼうね。

    【ルール】
    ・sage進行でお願いします。
    ・荒らし・煽りのたぐいはスルーしましょう。
    ・礼儀や常識をわきまえて行動しましょう。
    ・エッチはお相手の同意を得てからにしましょう。強引なのは(・A ・)イクナイ!。
    ・プレイ中は、乱入や口出しはせずに、生暖かく見守りましょう。
    ・中の人会話はほどほどに。
    ・トリップを推奨します。

    【前スレ】
    【スク水】女装少年でなりきり20着目【ワンピース】
    https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/erochara2/1515594247/
    落葉🍂 【スク水】女装少年でなりきり20着目【ワンピース】 (2)

    • 5ちゃん見るなら便利な「びんたん」
    • のんびり 弁慶 で楽しむ
    • 続きを読む 2-

    AA切替 sage
  2. 400
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 sazbdFH9(5) 削除

    【うん、アレスさんと会うのはまた今度ね】
    【お兄さんの色々な事も楽しみだなぁ】

    【ぼくの予定だけど、火曜日も来れると思うよ】
    【たぶん今日と同じ13時くらいだと思うけど、まだわかんないかなぁ】

    AA切替 sage
  3. 401
    ◆TXoGE3qbfITJ 5MtsA5L3(12) 削除

    【了解!じゃあ、火曜日に会おう!】
    【もし会えなくてもその時はその時だよ~!楽しみに待ってるね!】

    【じゃあ、今日は長い時間ありがとう!ゆっくり休んでね?】
    【今日もすごく楽しかったよ!】

    AA切替 sage
  4. 402
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 sazbdFH9(6) 削除

    【うん、じゃあいちおう13時でお願いしまーす】
    【もしダメそうな時はここに伝言するね】

    【ぼくも長い時間お話できて楽しかったよ】
    【オーガのシチュがどうなるか分かんないけど、今からドキドキしてる】
    【続き、楽しみにしながらこれで落ちるねっ】
    【お兄さん、おやすみなさーい】

    AA切替 sage
  5. 403
    ◆TXoGE3qbfITJ 5MtsA5L3(13) 削除

    【おやすみなさい、また次も楽しみにしてるね】
    【スレを返しておくよ!】

    AA切替 sage
  6. 404
    ◆TXoGE3qbfITJ AIXBDIBZ(1) 削除

    【千歳ちゃんに連絡、こっちの方が13時に間に合わない可能性が高くなっちゃったから】
    【14時くらいに待ち合わせを変更してもらえると嬉しい!】
    【もし千歳ちゃんの方も都合が悪くなったりしたら教えてね!】

    AA切替 sage
  7. 405
    愛川 千歳 tQKQ/PdQ(1) 削除

    【こんにちわー】
    【続き書きながらお兄さんを待ちまぁす】

    AA切替 sage
  8. 406
    ◆TXoGE3qbfITJ AIXBDIBZ(2) 削除

    【千歳ちゃん!!待たせちゃって本当にごめんね~!】
    【帰ってくるのめちゃくちゃ遅くなってしまって!】
    【まだ見ててくれてるかな?】

    AA切替 sage
  9. 407
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 tQKQ/PdQ(2) 削除

    >>399
    (川の浅いところから向こう岸にわたる)
    (見た目は来たところと変わらない普通の森に見える)
    …アレスさんの言う通りなら、こっちの方が危険…なんだよね…
    (足音を立てないように、物陰を選んで歩いていく千歳)
    (時々聞こえてくる鳥の鳴き声以外、何かがいるような雰囲気はなかった)
    ……もう少し奥に行った方が、いいのかな…
    (さらに少し進んだ時、木々の奥の方から地響きのような音が聞こえてきた)
    …!
    (慌てて茂みの中に隠れて様子を見ていると、何かが大きな足音を立てて近づいてきた)
    …お…おっきい…!
    (それは今まで…元の世界での象と同じくらい大きい生き物)
    (この世界ではオーガと呼ばれるモンスターだけど、千歳はまだ知らない)
    (神様の力なのか魔法の力なのかは分からないけど、一度戦えばモンスターのデータは自然と覚える事ができる)
    (だからオーガのことを覚えるには、まずは戦ってみないといけない)

    (オーガは鼻がいいのか、隠れている千歳の存在を察知しているみたいだ)
    (千歳のことをメスだと思っているようで、お嫁さんにしたいらしい)
    (なんだか怖くなって、思わず身体を震わせる千歳)
    なんか、すごい強そうだけど…へ、変身すれば…
    (もっと強くなるために来たのだから、いきなり逃げるのも嫌だった)
    (魔法の杖を握りしめ、大きく何回か深呼吸して…バッと茂みから立ち上がる)
    ま、魔法の杖よっ…千歳に力を与えたまえ!
    (再び光に包まれた千歳は、魔法処女のドレスを身にまとうと茂みから駆け出した)
    (そのままオーガに向かって手をかざして叫ぶ)
    ファイア!

    【お兄さんこんにちわっ】
    【ぼくの予定なんだけど、夕方にお友達とごはん食べに行く約束したの】
    【それで、17時くらいに1回落ちたいんだけど大丈夫?】

    AA切替 sage f1 >>408
  10. 408
    ◆TXoGE3qbfITJ AIXBDIBZ(3) 削除

    >>407
    (千歳には過去に戦った相手、それに敗北したとしても一度でも攻撃を加えていれば相手の弱点や体力などを見抜く能力が備わっていた)
    (しかし、今のところほぼ一撃で倒してきた千歳にとっては一度もそれを使ったことはなく)
    (データとして有効に使えるものがゴブリンメイジ程度しかいないだろう)
    (たとえこのオーガと戦い敗北しても、次に生かすことは十分にできる)
    (無謀にも思える戦いを挑む行為にも一応は意味はあるが、今の千歳はまだそれに気づいていないようだ)

    ……!
    (草むらから飛び出してファイアの魔法を放つ千歳、その炎をまともに受けてオーガはよろけた)
    (突然の不意打ちに驚いたものの、倒れたり膝をつくことはなく直撃した顔を押さえて千歳をにらみ)
    (そして、こん棒の薙ぎ払いによって、走る千歳の横腹にその攻撃は当たってしまうかもしれない)
    (もしも当たれば吹き飛ばされ、木に体を打ち付けることになるが、うまく避けることができれば更に攻撃を狙うことができそうだ)
    (攻撃に当たりダメージを木に打ち付けられてしまった場合、オーガの追撃が千歳を襲うことになる)
    (それは地面スレスレからのこん棒による打ち上げる攻撃、それは股間をかすめ、千歳のおちんちんに強い衝撃を与え)
    (本来なら一撃で壊れてしまいそうな攻撃も、魔法少女の状態であればいくらかは軽減されるため壊れることはないが…)
    (下着の中でぷるぷるとかわいらしいおちんちんは衝撃によってしばらく震え続けて継続してダメージを受け続けることになりそうだ)

    (オーガの攻撃を避けた場合は更に追撃のチャンスであり、魔法を連続で叩き込めば勝機も見えてくるだろう)
    (しかし、本気で怒ったオークは千歳を嫁にするという目的を忘れ千歳を食べる為に捕まえようとする可能性もある)


    【こんにちは!あえてよかった!】
    【17時に落ちるんだね、大丈夫だよ!】
    【夜は再開できそうかな?もし再開できるならまた遊ぼう!無理なら今日は17時までにしちゃおう!】

    AA切替 sage f1 >>409
  11. 409
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 tQKQ/PdQ(3) 削除

    >>408
    (茂みから出た時、オーガがまだ戦闘態勢でないことが分かった)
    今なら…
    (かざした手の先から赤い光が伸びてオーガの体にまともに当たる)
    …当たった!
    (ファイアを受けたオーガの体がよろめくのが見え、千歳は次の攻撃をしようと更に進む)
    (千歳の目に映ったのは、倒れると思ったオーガがよろめいただけで立ち直る姿)
    …え?
    (想定と違う事態に、千歳のスピードが一瞬緩む)
    げうっ!!!
    (オーガの腕が動いたと思った次の瞬間、千歳はわき腹にものすごい衝撃を受けて吹っ飛んだ)
    (視界が回転し、何が何だか分からないまま千歳は横の大木に叩きつけられた)
    っっっっ…か、はぁっ…あ…え…?
    (自分が何でこうなたったのか理解するより先に、次の攻撃が千歳の股間を襲う)
    (それはゴルフのスイングのように振った、オーガのこん棒)
    ひっ…あがぁあっっっっ…が、がっ…ひ、ぎっ…い、いだ、ぁぁっ!!
    (寸前で身体をよじったため、おちんちんにこん棒が直撃する事はなかった)
    (それでも避けきれずにかすった衝撃は、千歳を悶絶させるのに十分なものだった)

    い、いぎぃいっ!いだ、いだっ…痛、い゛っ…痛い、よぉっ!!
    (両手で股間を押さえて、地面をのたうち回る千歳)
    (おちんちんが千切れてしまったような痛みで、魔法を打つための集中が全然できない)

    【お兄さんありがとう】
    【じゃあぼく、17時くらいで1回落ちるね】
    【まだ何時まで外行くかは分からないけど、たぶん21時までには帰れると思うよ】

    AA切替 sage f1 >>410
  12. 410
    ◆TXoGE3qbfITJ AIXBDIBZ(4) 削除

    >>409
    ……?
    (オーガには当たった感覚はなかったようで、のたうち回る様子を不思議そうに見ている)
    (どうしてそうなったのかわからず、何に当たったのかもオーガにはわかっていないようだ)
    (ただ、のたうち回る千歳を見てオーガは舌をぺろりと舐め、にやりと笑みを浮かべ)
    お前、メスか?
    (千歳の前に立ち、オーガはそう尋ねる)
    (もしもメスではないと発言すれば、きっとこん棒が振り下ろされるのは千歳の真上になるだろう)
    (首を縦に振ればそれは免れるのだが…メスだとわかればオーガの目的はただ一つ、子供を作ることとなる)
    (千歳はどちらにしても逃げ場のない選択を迫られており、もしも逃げるのであればオーガを油断させて逃げるなど知恵を絞る必要がある)

    (もしも男であると答えたなら、オーガは千歳の上にこん棒を振り下ろすだろう)
    (しかし魔法少女の力によってこん棒で簡単に倒れてしまうことはない)
    (吹き飛ばされ、股間を何度も強打されても耐えきることができればオーガは飽きて去っていく可能性は十分にある)

    (もしも雌であると発言した場合は、千歳は巣へとお持ち帰りされてしまうだろう)
    (しかし、持ち帰られている間に嘘をついたり騙したりできれば、逃げるチャンスは十分にある)
    (巣についてしまえば、そこからは種付けされる日々が始まる)
    (千歳は子供をはらむことができないのは当然だが、オーガは千歳を雌として扱い)
    (孕むことのない雌と、オーガは一生過ごすことになりそうだ)


    【わかったよ!その時間までよろしくね!】
    【こっちもご飯を食べにいく約束しちゃったから、ちょうどよかった!】
    【21時にはこっちも帰ってきてると思う!】

    AA切替 sage f1 >>411
  13. 411
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 tQKQ/PdQ(4) 削除

    >>410
    (股間を押さえてうずくまる千歳の視界の端っこに、オーガの大きな足が見えた)
    はっ…はぁっ…はぁっ…ぁ
    (涙を流しながら見上げる千歳に、オーガが太い声で話しかけてくる)
    (千歳を女の子だと勘違いして訊いてきているようだ)
    は、ぁ…はひ、…はぁっ…ぼ、ぼく…
    (涙でかすむ視界に、オーガの持つこん棒が映る)
    (千歳の身長ほどもありそうなもので、わき腹もこれで叩かれたようだ)
    (千歳の身体がまた震えてきた)
    (さっき1撃を与えたことで、オーガのデータが頭に入ってきている)
    (レベル差がありすぎて、ダメージを受けた今の千歳では勝てる可能性が低い)
    ぼ、ぼく…は、あ、あのっ…
    (もしも男だと言ったら、オーガは容赦なくこん棒で襲ってくるだろう)
    (もしもメスだと言ったら、オーガは文字通り千歳をメスとして扱うだろう)
    (3メートルもあるモンスターの肉棒なんて、ぜんぜん想像もできない)
    (恐怖で震える歯がカチカチと鳴る)
    (男と答えて殴り続けられるか、メスと認めてオーガに飼われるか)

    ぼ、ぼく…ぼくは、メ、メ…メス、です…
    (何とか声をふりしぼって答える千歳)
    ぼく、ぼくも…お、おムコさん、その、探してて…
    (恐怖を耐えながら、必死で声を出す千歳)
    (千歳は殴られることもオーガに飼われることも選ばなかった)
    (男だと言って敵だと思われるよりは、メスだと言って安心させた方が逃げるチャンスがあると思ったのだ)
    あ、あなた、みたいな…強い人会えて…よ、よかったの…
    (何とか笑顔を作ってオーガの方に手を伸ばし…千歳は力を振り絞って叫んだ)
    ファ…ファイア!
    (これで少しでも隙を作り、全力で川の向こうまで逃げるつもりだ)
    (千歳は素早く立ち上がり、風のように駆け出した…はずだった)
    (思った以上にわき腹とおちんちんの痛みが大きく、想像したようなスピードが出ない)
    に、逃げな、きゃ…!
    (それでも痛みで涙を流しながらも千歳は駆けようとする)

    【うん、じゃあ次のお兄さんのレスで中断かなぁ】

    【あとオーガから逃げるふうにしたけど、おちんちんとか痛くてスピード出てないよ】
    【普通に捕まえてもいいし、捕まえたらそのあともお兄さんの好きにしてねっ】
    【怒って殴ってもいいし、持ち帰って…な感じでもおっけーだよ】

    AA切替 f1 >>412
  14. 412
    ◆TXoGE3qbfITJ AIXBDIBZ(5) 削除

    >>411
    (千歳はメスだと答え、そして自分も相手を探していたとも教えてくれた)
    (それはオーガにとって、ちょうどよい相手であったことを教えることであり、オーガは油断して千歳に近づくが)
    うがああああ!!
    (オーガの叫び声と共に、千歳との追いかけっこが始まる)
    (不意打ちのように放たれたファイア、そのファイアによっておオーガは顔にやけどを負ったようだ)
    (必死に走る千歳にオーガは手を伸ばし、そして千歳の首根っこを掴むと千歳が痛がっていた股間を指でペシンっと跳ねる)
    つかまえたぞ。
    (それを暴れるたびに繰り返しながら、オーガは巣へと千歳を運ぶ)
    (どしん、どしん、と木々を振動させながら千歳は村から随分と離れた山奥にまで連れていかれ……)

    交尾するぞ。
    (千歳は巣に投げ込まれるや否や交尾を迫られる)
    (腕の太さはありそうな巨大なペニスを千歳の前に突きつけながら、オーガは千歳に近づき)
    たくさん可愛がってやる、お前のケツの穴。
    (顔を近づけてオーガはそういい放つ)
    (最初から千歳のことを男の子だと知っていながら、メスとして攫い、そしてメスとして種付けするのだと宣言するように)


    【よ~し、こっちはこれで中断だね!】
    【続きは21時くらいにここに集合してはじめよう!】

    【オーガは実は男の娘だとわかってて捕まえたんだ…最初からわかってたんだなぁ~…ってことにしてほしい!】
    【そのほうが千歳ちゃん狙って来たみたいでエロいし!】
    【オーガも千歳ちゃんを自分の物にするためになんでもするんだなぁ…!】

    AA切替 sage f1 >>418
  15. 413
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 tQKQ/PdQ(5) 削除

    【うん、ぼくもいったん落ちるね】

    【あとシチュはそれで大丈夫だよぉ】
    【たぶん水浴びとかしてるとこ見られちゃったんだね】
    【オーガさんのおちんちんすごく大きいから、ぼくのお尻壊されちゃうかも…】

    【じゃあお兄さん、またあとでねっ】

    AA切替 sage
  16. 414
    ◆TXoGE3qbfITJ AIXBDIBZ(6) 削除

    【いってらっしゃい!またあとでね!】

    AA切替 sage
  17. 415
    ◆TXoGE3qbfITJ AIXBDIBZ(7) 削除

    【千歳ちゃんは帰ってきてるかな?】

    AA切替 sage
  18. 416
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 zTnZDGBs(1) 削除

    【お兄さんただいまぁ】
    【すぐに続き書くから少しだけ待ってて?】

    AA切替 sage
  19. 417
    ◆TXoGE3qbfITJ AIXBDIBZ(8) 削除

    【おかえり~!ここからもよろしくね!】

    AA切替 sage
  20. 418
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 zTnZDGBs(2) 削除

    >>412
    (イチかバチかで出したファイアはまたオーガに当たった)
    (今度も多少のダメージがあったようで、オーガは叫び声を上げている)
    はぁっ、はぁっ、はぁっ
    (このすきに一気に逃げれればよかったけど、千歳の動きは鈍い)
    はぁっ、ぁく、ぅうっ…!
    (足を振り上げるたびに、さっき棍棒がかすったおちんちんに当たる)
    (手を振るたびに、棍棒で殴られたわき腹が痛む)
    (自分で思ったよりも全く走れず、千歳は迫ってきたオーガに首根っこを掴まれた)
    ひ、ぃっ…放し、放してっ…ひ、ぐっ…!
    (オーガに指でおちんちんを弾かれて、くぐもった声で呻く千歳)
    (千歳がおとなしくなったのを確認し、オーガは巣へと戻っていく)

    (と言っても千歳もまだ諦めていなかった)
    (オーガが何を考えているのかが分かるから、何とか隙を見て逃げ出そうとした)
    (でもそのたびに痛めたおちんちんを弾かれ、声も出せずに悶絶を繰り返す)
    (そんな千歳の抵抗は何の効果もなく、そのままオーガは巣へ到着した)
    (3メートルもあるオーガの巣だけあって、かなり大きな造りになっている)
    (巣に入ったオーガは、寝床のような場所に千歳を放り投げた)
    あうっ…!
    (投げられた衝撃でスカートがめくれ、千歳の細い脚とその付け根のショーツが見えた)
    (オーガの交尾という言葉にびくりと震える千歳)
    ち、ちが…ぼく、メ、メスなんかじゃなくて…だ、だから…っっ…ひっ…ひぃいっ!
    (おろおろして視線を上げた千歳が見たものは、オーガの股間から生えた肉のこん棒)
    (人間ではありえない大きさのそれが、千歳の目の前で勃起している)
    (オーガはそれを見せつけながら、千歳のお尻の穴を犯すと宣言する)
    う…うそ…だよ、ね…?
    ぼく、メスじゃない、のに…
    (千歳が男の子だと知っているのに、オーガは交尾をしようとしている)
    (暴漢に襲われた少女のように、千歳は恐怖に震える事しかできなかった)

    【お兄さんお待たせ!】
    【今日も23時までだけどよろしくねっ】

    AA切替 sage f1 >>419
  21. 419
    ◆TXoGE3qbfITJ AIXBDIBZ(9) 削除

    >>418
    最初から、わかっていた。
    (オーガはずしんと音を立てて千歳に近づき、そして仰向けになっている千歳の股間に指を伸ばす)
    (先ほどから執拗に攻撃を加えていた場所を撫でるようにふにふにと弄り回し、ショーツの外から感触を確かめる)
    (そこにそれがあることを確認し、そして付いているからこそと喜んでいるようだ)
    だからお前を選んだ。
    (両手で千歳の両手両足を左右に開くように固定し、その状態で衣装の上からべろりと舌で舐める)
    (巨大な舌がペニスからずるずるとお腹、胸をなぞり顔までべったりと嘗め回し)
    俺は子供、いらない。子供のできないメスが欲しかった。
    だからお前が良い。お前を俺のメスにする。
    (オーガはそう宣言すると千歳の身体を何度も嘗め回し、ショーツを脱がすこともせずに尻の谷間やペニスを舐める)
    (ぴちゃぴちゃと音を立てながら、まるで味わうかのように…その行為には千歳の魔力を味わう意味もあり)
    とてもうまい。お前の味も、お前の魔力も。
    (オーガのペニスは、ガチガチに勃起しており千歳のお尻にもしも入れられたらどうなってしまうかわかったものではない)

    尻の穴を見せろ。
    (唾液でべたべたになってしまった千歳にそう命令し、オーガは両手と両足を解放した)
    (自分で尻を向け穴を見せてみろと命令し、千歳を見下ろしながらそれを待っている)
    (逆らうことがなければ一応優しくはしてくれるだろうが、その後は普通に生活はできなくなるだろう)
    (オーガのペニスと一生を過ごし、神に復活させてもらうくらいしか逃げ道はない)
    (反撃し解すこともなく乱暴に犯されるという未来もありそうだ)
    早くしろ。
    (オーガは千歳を見下ろしながら、ギンギンになったペニスを見せつけ雄の力を見せつけているかのようだ)


    【はい!23時までだね!】

    AA切替 sage f1 >>420
  22. 420
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 zTnZDGBs(3) 削除

    >>419
    (震える千歳に地響きを立てるように歩み寄るオーガ)
    (恐怖で身動きできない千歳に手を伸ばし、その股間を指で撫でてくる)
    ひ…ひぃ、ぃっ…!
    (かちかちと歯を慣らして震える千歳を見ながら、オーガは千歳のおちんちんを弄って嬉し気に笑う)
    (そして千歳が後ずさる前に両脚を掴むと、ぐいっと大きく広げる)
    やっ…やだ、やだっ…ひゃっ、ひっぁっ…やめ、て、ぇっ…!
    (そのまま服越しに身体中を舐めまわしてくるオーガに、千歳は両手でそれを遮ろうとする)
    (でも恐怖で身体が動かないのか、魔法少女の姿なのに殆ど力を発揮できていない)
    (そんなか細い抵抗をする千歳を見ながら、再度千歳をメスにすると宣言してきた)
    はひぃっ!やだぁ…はっぁ、ひっ、ひぁっ、だ、め…ひぁあっ!
    (ドレスを唾液塗れにしてから、ショーツもそのままで舐めまわしてくるオーガ)
    ひ、ぐっ…こ、んなの…やだ、ぁっ…ぁひっ…んっ…!
    (文字通り全身を唾液に塗れながら、千歳はゴブリンメイジの時と同じような感覚を覚える)
    (オーガは舐めながら、千歳の魔力を吸い取っていっている)
    (千歳を舐めるのを気に入ったのか、その肉棒がさらにそそり立っていくのが分かる)

    (やがて満足したのか、オーガは千歳を解放して命令してきた)
    ……あ、ぅ
    (その命令が何なのか、千歳にも分かる)
    (そしてそれに従ったら、自分がどうなってしまうのかも)
    (ガチガチに勃起したオーガの肉棒は、どう見ても人間が受け入れられるサイズに思えない)
    (まだ魔力は残っているから、もしかしたら逃げられるかもしれない)
    (さっきと同じように、少しでも油断させて…)
    う…うん…わかった…
    (おずおずとオーガに背を向けて、ショーツを降ろすふりをする)
    (本当なら魔法で攻撃して怯ませたいけど、さっき魔力を抜かれてしまったから無駄に魔力を使いたくない)
    ……くうっ!
    (大きく深呼吸して、千歳は出口に向かって駆けだした)

    【もういちど逃げてみたよぉ】
    【捕まえて、むりやり乱暴にしてほしいかなって】

    【あと今日は次のお兄さんのレスで終わりでいい?】

    AA切替 sage f1 >>421
  23. 421
    ◆TXoGE3qbfITJ AIXBDIBZ(10) 削除

    >>420
    (千歳が背を向けてショーツを下ろす様子にオーガは満足そうにしているが)
    (その手がショーツを下ろす前に、千歳が出口に向けて走り出す)
    (不意打ちのように逃げ出した千歳に対応が遅れ、オーガは追いかけるが)
    (千歳は巣の外にまで出てもう少しで森に逃げ込まれる、そんな寸前で)
    そんなに乱暴にされるのが好きか?
    (千歳はオーガの手の中に納められ、背後から低い声でうなる様に呟くと、千歳をそのまま持ち上げ…)
    そんなに好きなら、味わえ。
    (オーガは千歳の服を脱がすこともせずにショーツの上からアナルにペニスを宛がう)
    (そんな状態で普通なら入るわけがない、入るわけがないのだが…ぐりぐりとアナルにペニスを押し付け……)
    (びり、と布が破れる音と共に千歳のアナルは今までにないほどに大きく拡張されてしまっていた)
    (巨大なペニスがショーツごとアナルを貫き、深々と千歳の腸内に突き刺さる)

    これから先、俺がずっと世話してやる。
    トイレも食事も心配するな。
    (オーガは千歳の背中に声をかけながら、千歳の身体をゆっくりと上下に動かし始める)
    (魔力によって千歳の身体は守られ、痛みは軽減されている)
    (しかしそれでも、腸内に腕を押し込まれる程の衝撃が何度も千歳を貫き)
    (そして千歳はペニスに貫かれたまま巣の中へと連れ戻されてしまう)
    (薄暗い巣の中で、オーガが飽きるまで犯され続ける日々が始まる)


    【こっちも捕まえちゃった!千歳ちゃんを思いっきり犯しちゃうよ】
    【お尻の穴が閉じなくなっちゃうから、神様の所に呼び戻して復活にするから】
    【めちゃくちゃに壊れちゃっても大丈夫だよ!】

    【わかった!今日はここまでだね!】
    【続きだけど、次はいつが良さそうかな?】
    【土曜日とか日曜日辺りが俺は予定があいてる!】

    AA切替 sage f1 >>428
  24. 422
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 zTnZDGBs(4) 削除

    【えへへ、乱暴にしてもらってよかったっ】
    【アレスさんみたいにラブラブなのもいいけど、後戻りできないくらいめちゃくちゃにされるのも好きぃ】
    【次のレスで壊れちゃうけど、好きなだけおちんちん入れてもいいよ】

    【あとぼくの予定だけど、どっちかといったら日曜日の時間があるかなぁ】
    【まだ何の約束とかもないから来れると思うけど、お兄さんは日曜日でいい?】

    AA切替 sage
  25. 423
    ◆TXoGE3qbfITJ AIXBDIBZ(11) 削除

    【オレもめちゃくちゃにするのもラブラブにするのもどっちも大好きだ!】
    【千歳ちゃんが乱れる所も甘える所もどっちも見たいし!】
    【いっぱい壊れてくれ!壊れるだけ壊して復活しよう!】

    【それじゃあ日曜日に!日曜日の13時頃でいいかな?】
    【ちょっと遅くなっちゃったし、よかったらこれで解散にしよう!】
    【今日も長い時間ありがとね、おやすみ!】

    AA切替 sage
  26. 424
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 zTnZDGBs(5) 削除

    【そう言ってもらえるのは嬉しいけど、ちょっと恥ずかしいね】
    【でもお兄さんに悦んでもらえるように頑張るよっ】

    【じゃあ日曜日の13時くらいに来るようにするね
    【もし何か予定ができちゃったらこっちに伝言するよ】
    【お兄さん、また次も楽しくエッチなお話しようね】
    【おやすみなさーい】

    AA切替 sage
  27. 425
    ◆TXoGE3qbfITJ CYoiaGSu(1) 削除

    【そろそろ時間かな?千歳ちゃんを待ってるよ!】

    AA切替 sage
  28. 426
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 sVzGukPD(1) 削除

    【こんにちわお兄さん、今日もよろしくね】
    【すぐにお返事書くから少し待ってて?】

    AA切替 sage
  29. 427
    ◆TXoGE3qbfITJ CYoiaGSu(2) 削除

    【こんにちは千歳ちゃん!今日もよろしくね!】
    【お返事待ってるよ!】

    AA切替 sage
  30. 428
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 sVzGukPD(2) 削除

    >>421
    (千歳にとっては、本当にイチかバチかの逃走)
    (オーガの巨大な肉棒は、千歳の小柄な身体には大きさだけで凶器だった)
    はぁっ、はぁっ、はぁっ…!
    (出口に向かって一息に駆け抜け、巣の外に脱出する)
    も、森の、中…!
    (あとは森に入れば、大柄なオーガから逃げられる可能性が上がる)
    (その僅かな希望にすがって、森へと駆け出した千歳)
    も、もう、少し…!
    (深い森の木々が目前まで迫り、今まさに逃げ込もうとしたその時)
    あ、はひっぃ!?
    (ギリギリで追いついたオーガの手に千歳は捕らえられてしまった)

    放してっ!放してぇえっ!
    (オーガの手の中でもがく千歳)
    (もう逃げられないと分かってはいても、それでも必死に手足をばたつかせる)
    (そんな千歳の背後からオーガが低く太い声で話してきた)
    は、ひっ…!
    (ガタガタと震える千歳のお尻に、大木のような肉棒をあてがってくる)
    ひっ、ひっ…む、むり、むり…そんな、入るわけないよぉっ!
    (お尻に当てられる肉棒の大きさに、恐怖で表情を歪ませて叫ぶ千歳)
    (でもオーガは千歳の言葉に耳を貸す様子もなく、ショーツ越しに巨大な肉棒を押し込もうと力を込めてくる)
    ひやぁああっ!やだっ!やだ、やだぁああっ!
    (必死に叫びながらもがこうとする千歳のお尻の穴が、オーガの尋常でない力で拡げられていく)
    いやだよぉっ!
    たすけっ…たすけてぇっ!アレスさぁんっ!アレスさんたすけてぇえっ!たすっ…げひいいぃぃいい!!!!
    (オーガが人ではありえない力を込めた瞬間、ショーツを貫通した肉棒が千歳の小さなお尻の穴も突き破っていった)
    (いくつかの異なる音と共に、巨大すぎる肉棒が千歳を壊しながら、直腸を突き抜けて大腸の奥まで突き刺さる)
    ひぎゅ…ぅ
    (潰されたカエルのような声をだして、白目を剥いて痙攣する千歳)
    (何の準備もなしに、オーガの肉棒を挿入された千歳の下腹部は酷い状態になっていた)
    (極限以上に拡張されたお尻の穴は、括約筋がずたずたにされている)
    (もう肛門としての役割を果たすことは、不可能に近いだろう)
    (巨大すぎる肉棒の圧力に千歳の小さな骨盤が耐えきれず、恥骨の一部が割れてしまっていた)
    (千歳のお腹は肉棒の形に盛り上がり、亀頭の先端が胸のあたりまで届いているのが分かる)

    (ぐったりした千歳に静かに話しかけて、オーガは肉棒を突き刺した千歳を上下に動かし始める)
    …ぅぐ…っぷ、ぇ…
    (その痛みに、千歳の意識が徐々に覚醒していく)
    …い゛っ…ぎ、ぃっ…痛っ…あ…・?
    (意識が戻った千歳が自分の状態を段々と理解して、その表情に再び恐怖が浮かんだ)
    ぎひ、ぃっ!あ、ああああっ!こんな、の…ふぐううっ!やだ…がひっ、やだぁっ…!
    (普通の人間だったらとっくに命を失っていてもおかしくない)
    (千歳は魔法少女だったから、普通なら死んでしまうようなダメージも痛みも、ある程度軽くなっている)
    (でもそのために、千歳は永遠にも思える苦痛の時間を与えられることになった)
    やめで…おね、おねが…ぁぐうっ…痛い゛の…おぐうっ…やだぁ…
    (魔力のおかげで、オーガの巨大な肉棒に貫かれても、感覚的には人間の腕を挿入されているふうになっている)
    (それでも、経験の浅い千歳にとっては身体が裂けるほどの痛みを伴っている)
    ひぐっ…たすけ、で…ぎぃっ…し…し、んじゃ…ぅぐぇっ…
    (骨盤のダメージでもがく事もできなくなった千歳を犯しながら、オーガは巣へと入っていく)
    たすけ、て…だれ、か…はひっ、んぐ、ぅ……おねが……………
    (千歳の悲痛な声がオーガの巣の暗闇の中へ消えていく)

    【お兄さんおまたせぇ】
    【壊れ方にちょっと迷ったけど、壊れかけみたいな感じにしたよ】
    【あとね、今日夕方に少し出かけるから、16時くらいで1回中断してもいい】

    AA切替 sage f1 >>429
  31. 429
    ◆TXoGE3qbfITJ CYoiaGSu(3) 削除

    >>428
    なんだ?思ったより壊れそうだ。
    (骨盤にまでヒビが入り痛みによって気絶寸前にまでなっている様子を見ると、不思議そうに首をかしげる)
    (もう少し耐えられるとオーガは思っていたようだが、しかし完全に壊れてしまわなかったことに喜んでいる)
    でも壊れなかった。それに気持ちいい。
    (アナルを巨大なペニスが行き来し、腸内をえぐる様に動き回り千歳の下腹部をどちゅっと潰して持ち上げる)
    (千歳の腰のあたりを片手でつかみ、遠慮なしに上下に揺らして千歳の腸内でペニスを扱く)
    (まるで千歳がそのままどうなろうと知ったことではないとばかりに、オーガはピストンを続けている)
    (ゴブリンメイジのように生易しくない、オーガは人間がどの程度で壊れてしまうのか力の加減ができていない)
    (ただ愛らしい玩具を嫁に迎え、嫁として可愛がろうと、簡単に死んでしまうという認識が欠如しているようだ)
    (ズシン、ズシンと地面を揺らしながらオーガは千歳を上下に揺らしつつ巣へと戻っていく)
    死ぬまでずっと、可愛がってやる。
    (そんな言葉が巣の中から響いて消えていった)



    (あれから数週間の時間が流れたころ、千歳はようやく救い出された)
    千歳、あなたの身体は壊れてしまったようです。
    (気が付けば千歳は白い空間で神と名乗る男と対峙していた)
    (床を見下ろすと千歳の身体がオーガに犯され続けている様子を見ることができる)
    (しかし既に身体には魂が入っておらず、完全に人形のようになってしまっているようだった)
    もう少し早く助けてもよかったのですが、お楽しみを邪魔するのも悪いと思ってしまったので。
    (神は言い終わると手を千歳にかざし)
    さあ、再び地上で活動を再開するのです。
    何度動けなくなっても気にしないことです。何度でも、生き返らせてあげますから。
    (神の言葉はどこか楽しみにしている風でもあり、千歳はすぐに地上へと送り返されるのだった…)


    【ありがとう!すごく良い感じ!あんまりにも迫真でかなり興奮したよ!】
    【でもオーガはこれ以上やると本当にめちゃくちゃになっちゃいそうだから、救出してリスポーンさせるよ!】
    【16時で中断だね、大丈夫だよ!】

    AA切替 sage f1 >>430
  32. 430
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 sVzGukPD(3) 削除

    >>429
    (肉棒の感触で千歳の異常に気付いたのか、オーガが話かけてくる)
    (でもそれは千歳を気遣ったわけではない)
    (自分の肉欲を満たすため、千歳があっさり壊れては困るからだろう)
    ぁ、が…い、痛、い゛よぉ…おなか…ぐるじ、い゛ぎぃいっ!
    (苦しそうに呻く千歳の顔が、また苦痛に歪む)
    (オーガが大きな手で千歳の腰を掴み、その小さな身体に巨大な肉棒を突っ込んでいく)
    げうっ、お゛、ぐぇえっ!や、やめ、てっ…それ、苦し、いぁあ゛ああっ!
    (腸の構造を無視して肉棒に突き入れられる)
    (気絶したくても次から次へと襲ってくる痛みが、千歳を現実に引き戻してしまう)
    いだ、いだいっ、いたいのっ、おごっ、うぎ、ぃいっ!
    (身体の中で腸があり得ない位くらい変形し、腸の中から肉棒が胃を突き上げてくる)
    おごぇっ…げ、ぅっ、げぇええっ!
    (突き上げられた胃から胃液が逆流し、びしゃびしゃと吐き出す千歳)
    (でもオーガはそんな千歳を気にする様子はない)
    (オーガに必要なのは性欲を満たしてくれる穴を持つ千歳という嫁だ)
    (その穴を使い潰し、その欲望を千歳が死ぬまで注ぎ込み続けるだけだろう)
    ぐぶっ…げ、ひっ…あ、アレス…たしゅけ…
    (初めてを捧げた男の人の名前が、千歳がまともに話した最後の言葉だった)

    ……ひいいいぃぃいいっ!
    (悪夢から目覚めたように、悲鳴とともに我に返る千歳)
    (そこは真っ白い空間で、目の前には例の神様がいる)
    (そして床にはオーガに犯され続ける千歳の姿が映っている)
    …あ…ぼく…
    (呆然と映像を見る千歳)
    (洞窟のように無残に拡張された千歳のお尻の穴を、オーガが暴力的なほどに犯している)
    (千歳の身体はピクリとも動かず、まるで死んでいるように見える)
    (実際に千歳がここにいるのだから、映像の千歳は死んでいるのだろう)
    (神様は無責任な様子で話を続けて、千歳を再度送り返そうとする)
    あっ、ちょ、ちょっと待っ…
    (何の反論も許されず、また千歳はあの世界へと送り返された)

    (目覚めたのは、最初に拠点にしていたゴブリンの巣)
    (起き上がった千歳はぶるっと身体を震わせる)
    (寒いのではなく、オーガに犯された恐怖を思い出したから)
    (こうやって記憶と経験を積み重ねていくことはわかっていても、やっぱりつらい)
    オーガ…いない、よね…?
    (起き上がった千歳は、おそるおそる拠点の外を確認した)

    【えへへ、ありがとぉ】
    【お兄さんに気に入ってもらえたなら、迷った甲斐もあるねっ】
    【いちおうまたゴブリンの巣から始めてみたけど、それで大丈夫?】

    AA切替 sage f1 >>431
  33. 431
    ◆TXoGE3qbfITJ CYoiaGSu(4) 削除

    >>430
    千歳、帰ってたのか。
    黙って出てって悪かったな、ちょっと出かけるつもりが時間がかかってな。
    (神の空間から強制的に転移させられた千歳、目が覚めたのは拠点として使っていたゴブリンの巣だ)
    (恐る恐る外を見る千歳へかけられた声は、どこか懐かしさを感じるようなもので…)
    (それは数週間前に出て行ったアレスの姿で、申し訳なさそうに大きめのカバンを背負って巣の前に立っていた)
    (荷物を背中から下ろしながら、不安そうにしている千歳の頭に手を置くと、大丈夫か?と尋ね)

    川の向こうに行かないように言っていただろ?それでその原因を倒しに向かってたんだ。
    そしたらオーガの巣で、千歳くらいの子の亡骸があってな、不安になってしまったんだ。
    村では何人か攫われたりもしてたみたいだし、その子だろうってことで村には返したんだが、どうにも他人ごとに思えなくてな。
    (千歳にオーガを倒してきたことを告げつつ、アレスはやれやれと肩をすくめ)
    しかし、お前が無事で本当によかった。
    (そういって千歳を抱きしめると、優しく頭を撫で、そのまま背中からお尻へと手を滑らせてふにっとお尻を撫でる)
    こんなに不安な気持ちになるなら、お前と一緒に居ればよかったなって。
    って、こんな立ち話もなんだ、久しぶりに一緒に飯でもどうだ?今日は俺が作ってやる。
    (ゴブリンの巣に千歳を押し戻しながら、アレスは今日の食事にシチューを作ることを提案するのだった)


    【大丈夫大丈夫!ゴブリンの巣からスタートのつもりでいたから!】
    【千歳ちゃんにいっぱいアレスを呼んでもらってたからもっかい出しちゃった!】
    【次は盗賊退治かなって考えてるよ!】

    AA切替 sage f1 >>432
  34. 432
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 sVzGukPD(4) 削除

    >>431
    (巣の入り口からそろりと顔を出す)
    (いまは魔法少女じゃないから感覚が人間並だけど、オーガのような大きなモンスターはいないみたいだ)
    (ホッとして顔を引っ込めようとしたとき、突然横から呼びかけられた)
    (びくりとしてそっちをみると、そこには見知った人がいた)
    あ、アレス…さん…
    (声をかけながら近づいて来たのは、この世界でただ1人千歳が知る人間…アレスだった)
    (そしてアレスは、千歳に女の悦びを教えてくれた人でもある)
    (アレスの手が頭に乗せられると、千歳の中に何かが込み上げてきた)
    (抱きつきたくなる衝動を抑えながら話を聞くと、川の向こうへ行っていたようだ)
    (オーガの名前を聞いて表情がわずかに歪む千歳)
    そ…そう、なんだ
    (巣の中にあった子供の死体が何なのかは千歳にもわからない)
    (もしかしたら魂の抜けた千歳の体かもしれないし、別の子供の死体かもしれない)
    (でもそんな疑問は、アレスに抱き寄せられた瞬間どうでもよくなった)
    アレスさんっ…会いたかったよぉ…
    (小さな手でアレスを抱き返すと、また何かが身体の中にこみあげる)
    (アレスの言葉が身体に染みて、もっともっと抱きつきたくなる)
    (こみ上げるそれが何なのかはわからないけど、千歳はアレスにお尻を撫でられながら安どの息を吐いていた)

    (アレスはどうやらご飯を作りに来てくれたらしい)
    (よくよく考えたら、まともな料理はあまり食べていない)
    (オーガの巣で囚われていた時は、思い出したくもない最悪の経験をしていた)
    (それだけに、アレスのシチューの提案がこの上なくうれしい)
    う、うん、うんっ!
    ぼく、アレスさんの作ったシチュー食べたい!
    (年相応の笑顔をアレスに見せると、千歳はアレスと一緒に巣に戻っていく)

    【わーい、アレスさんに会えてうれしいよぉ】
    【またたくさん可愛がってもらえるかなぁ】
    【あ、そーだ、時間になったからいったん落ちるねっ】
    【戻ってくるのはたぶん19時くらいになるけど、またよろしくお願いしまーす】

    AA切替 sage f2 >>433 >>436
  35. 433
    ◆TXoGE3qbfITJ CYoiaGSu(5) 削除

    >>432
    【またちょっといちゃいちゃしたら冒険に出よう!】
    【たまには甘いのも欲しいし!】
    【じゃあ19時にまた来るよ!付き合ってくれてありがとう!いってらっしゃい!】

    AA切替 sage
  36. 434
    ◆TXoGE3qbfITJ CYoiaGSu(6) 削除

    【そろそろだから待ってるよ!】

    AA切替 sage
  37. 435
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 W9hFFsnC(1) 削除

    【お兄さんただいま!】
    【お待たせしちゃってごめんね】

    AA切替 sage
  38. 436
    ◆TXoGE3qbfITJ CYoiaGSu(7) 削除

    >>432
    あんだけ一緒にいるとか言っていたのに置いてった俺も悪かった。
    だから、少しの間は一緒に居よう。
    でも俺も仕事があるから、また少ししたら出かけるけど…帰ってくるのはここだ。
    (千歳の頭を撫でながら、アレスはシチューを作る為に部屋に入り、調理道具を手に外にある焚火の前に腰を下ろした)
    (野菜や鹿肉などを入れて作るシチューは現代のものより少し薄味ではあるものの、とろみや香りはしっかりと出ており)
    (何よりも弱火でゆっくりと煮込むこともあり、具材はずっと柔らかく食べやすいものになるだろう)
    よし、あとは煮込むだけだな。
    村で買ってきたパンがあるから、それにつけて食べるか?
    (パンと一緒に食べることも提案しつつ、アレスは千歳を本気で心配していたようだ)
    (何せ村から戻ってきたときには千歳の姿はなく、それから心配しつつもオーガ退治に向かった…)
    (何週間も探した上に見つけたオーガの巣での遺品、それを思い出すと千歳を抱きしめずにはいられず)
    シチューができるまで、まだしばらく時間がある。
    (抱きしめたままそう耳元で告げると、唇を重ねて舌を絡めながら)
    それとも、食後のデザートにした方がいいか?
    (尋ねながら、ショーツの上からお尻の穴を優しくまさぐり)

    っと、シチューが吹きこぼれてるな。
    (キスを続けていると鍋の蓋がカタカタと揺れ、少し慌てて鍋を火からおろす)
    (出来上がっている鍋を傍らに置き、パンをナイフで切り分けてそれをナイフに刺して炙る様にして温め)
    (皿の上に焼いたパンと木の器にはシチューを盛り付けて…)
    さて、食べるとしようか。
    (千歳と共に食事をとりつつ、二人は再び冒険に出るための英気を養うのだった)


    【おかえり!ちょうど書き終わった所でよかった!!】
    【それじゃあここから23時までだね!遊ぼう!】

    AA切替 sage f1 >>437
  39. 437
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 W9hFFsnC(2) 削除

    >>436
    (巣の中に入ったアレスは、千歳の頭を撫でながら話を続ける)
    ううん、こうやって会えたんだから気にしてないよ
    森とか危険だから、お出かけする時は気を付けてね
    (少ししたら出かけると聞いてちょっと不安になるけど、アレスも仕事だからと我慢する)
    う、うん…あまり綺麗なおうちじゃないけど…アレスさん待ってるから
    (そして不安よりも、アレスがまた帰ってきてくれると言ってくれた事の方が嬉しい)
    (そう考えたら、アレスが帰ってくる時のためにお掃除とかした方がいいような気もしてきた)

    (巣の中の部屋に入って、アレスはシチューを作り始める)
    (千歳はというと、少し離れたところで体育座りをして料理の様子を見ている)
    ぉぉ~
    (職業柄なのか、手際よいアレスの料理の腕を見て千歳は小さく感嘆の声を上げる)
    (持ってきた野菜や肉は新鮮そうで、絶対に美味しいシチューができる予感がした)
    (やがてシチューを煮込み始めて、アレスは千歳の隣に来た)
    (煮込む様子を見ながらアレスが話しかけてくると、千歳はこくりと頷く)
    うん、シチュ―をパンに付けて食べるの好きだよっ
    (言いながらその味を妄想して、思わず口の中に唾液が湧いてきた)
    (少し沈黙が続いたその時、アレスが千歳を抱き締めてきた)
    ふあ…アレス、さん…?
    (ちょっとだけ驚いたけど、自然に千歳もアレスにしがみつく)
    (シチューができあがるまでの、2人だけの時間)
    …ん…んん……
    (少しだけ見つめ合ってから、近づいた唇が重なった)
    (深く舌を絡めると、さっきの妄想で口の中に湧いた唾液をアレスの舌がすくいとっていく)
    (そして唇を離すと、アレスはお尻の穴をまさぐりながら話しかけてくる)
    ふ、あぁっ…ぁっ、ぁっ…ぼ、ぼく…
    (少しだけ迷ったような表情を見せてから、頬を染めながらアレスを見上げる)
    (その時グラグラという音がして、シチューが吹いたのが見えた)
    (慌ててアレスが鍋をおろして、シチューを木の皿に盛っていく)
    わぁ…
    (さっきキスでアレスに吸われた唾液が、また口の中に湧いてくる)
    いただきまーす!
    (アレスの言葉に頷いて、千歳は手を合わせて食事の挨拶)
    (さっそく木のスプーンでシチューをすくい、ふーふーと冷ましてから口の中へ)
    …うんっ、美味しいっ!すごい美味しいよっ!
    (ちょっと薄味だけど、これまで大した食事をしていなかったから、余計にすごく美味しく感じる)
    (切ってもらったパンにも付けながら食べて、心ゆくまでアレスの料理を楽しんでいる)

    【うん、23時までよろしくね】

    AA切替 sage f1 >>438
  40. 438
    ◆TXoGE3qbfITJ CYoiaGSu(8) 削除

    >>437
    ふぅ、ごちそうさん!
    (アレスは満足そうに言うと千歳が食べ終わるのを待ってさっそく抱き上げると)
    (そのまま部屋の中へと連れ込んで、ぽふっと布団の上に千歳を下ろす)
    (そのまま目の前で服を脱ぎ、反り立ったペニスを千歳の前で見せつけるようにしながら)
    食後のデザート兼運動、ってことで…いいよな?
    (そっと手をおちんちんに伸ばし、ショーツを上から撫で回し)
    本当は、飯の前に襲い掛かりたかったんだけどな。
    お前の不安そうな顔を見たら、それどころじゃなくなっちまった。
    (上から覆いかぶさりつつ、千歳のショーツをするすると器用に脱がしていく)
    (一週間近く一緒に過ごしていたのもあって、千歳の服を脱がすことに関してはお手の物といった様子だ)

    好きだぜ、千歳。
    (そう正面で見つめあいながらアレスは口にし、そのまま千歳のアナルにペニスを押し込む)
    (最初は優しく動いていた腰も、次第にそれは激しさを増し)
    (千歳の両脚をしっかりと掴み、まんぐり返しの姿勢をとったまま種付けプレスをするように腰を振り下ろし)
    (激しく交わる音が明け方まで続くことになるのだった)

    (それからしばらくの日々が流れたころ、二人はゴブリンの巣を後にする)
    (街へと出かけその後、世界を救うという漠然とした目的の為に旅立つ目的ができたからだ)
    (千歳の旅が停滞してしまった為、神はアレスに神のお告げとして共に旅に出るように伝えたようで)
    (アレスは千歳がこの世界の住民ではないことも知りながら、千歳に協力することに決めたようだ)
    準備できたか?
    (千歳は今、アレスが用意した服に着替えているようだった)
    (白いローブで、頭には小さな猫耳のある魔力を宿したローブで、感知の魔法が付与されているものだ)
    (太もも程度までしかない、現代風でいう少しぶかぶかな猫耳パーカーで)
    (太ももや屈めばパンツが露出してしまう辺りがとてもアレスの目の保養になるそうだ)


    【よし、2人旅にしてみた!一人だとすぐゲームオーバーになっちゃうもんね!って俺が悪いんだけど!】
    【やられちゃう時は都合よく一人にしたりするから、展開的には特に変わらないけどね!】

    AA切替 sage f1 >>439
  41. 439
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 W9hFFsnC(3) 削除

    >>438
    (さすがにアレスは食べるのも早く、あっという間に食べ終わってしまった)
    (まともな食べ物が久しぶりだった千歳は、アレスよりも時間をかけて食べ終える)
    ぷはぁ…ごちそぉさまぁ
    (幸せそうに微笑みながら手を合わせて食後の挨拶)
    (するとそれを待っていたかのように、隣にいたアレスが千歳を抱き上げた)
    ふわわっ…あ、アレスさん…
    (そのままアレスは、布団がある部屋へと入って千歳を横に寝かせた)
    ………
    (服の脱いだアレスの股間は、薄暗い部屋の中でもはっきりと分かるほどに勃起している)
    (無言でアレスを見上げる千歳の胸は、周囲に聞こえそうなほど高鳴っている)
    (ゆっくり語りかけてくるアレスに、千歳もゆっくりと頷く)
    うん…いいよ…ぁ…んんっ!
    (アレスの手が千歳のおちんちんを、ショーツの上から撫でまわす)
    (そうしながらアレスは、千歳の不安な表情の事を話してきた)
    うんんっ…くぅんんっ!
    も、もぉ…ぼく、ぜんぜん…んんっ…不安、ないよ、ぉ…
    (アレスの手に撫でられるたびに、徐々におちんちんが硬くなっていく)
    ア…アレスさん…アレスさん、いるもん…
    (アレスの存在が千歳の忌まわしい記憶を薄めてくれている)
    (ショーツを脱がされても、千歳は嫌がるそぶりをまったく見せなかった)

    (裸で見つめ合う千歳に、アレスは好きだと伝えてきた)
    っっ…
    (再び千歳の中に熱い何かがこみ上げてきて、目頭も同じように熱くなってきた)
    (そして千歳は、そのこみ上げるものが何なのか分かったような気がした)
    ぼく…ぼくも…
    (それは、アレスへの恋心)
    ぼくも…アレスさんが、好き、だよぉ…
    (千歳はアレスすごした1週間で、文字通り女の子にされてしまっていた)
    (千歳の答えを聞いたアレスが、そそり立つ肉棒を小さなお尻の穴に押し当てる)
    ……あ…んんんっ!くうっ…んんぁああっ!!
    (新しい身体になったからなのか、お尻の穴に鋭い痛みが走る)
    (狭い穴が押し広げられる痛みと一緒に、今までになかった快感と興奮が押し寄せてきた)
    あ、は…ぁあっ、あっ…あ、アレスさん…いいよぉっ…気持ち、いいよぉ…!
    (薄暗い部屋に、2人の腰がぶつかる音が響く)
    (それは絶え間なく、夜が更けるまで収まる事はなかった)

    (そして少し日が過ぎて…千歳はアレスと一緒に巣を出た)
    (何故かは知らないけど、アレスは千歳の旅に協力してくれるという)
    (もちろん千歳がそれを拒否するわけがなく、嬉々としてアレスの協力を受け入れた)
    (巣を出る時話しかけられ、千歳はアレスを見上げて笑顔で頷く)
    うんっ、ぼくは準備オッケーっ!
    (その格好は、ネコ耳のパーカーが付いたローブを着けていた)
    (アレスによると魔力が宿っているようで、千歳の魔法の補助になりそうだった)
    (ただ気になっているのは、ちょっと丈が短い事)
    (しゃがんだら太ももはもちろん、ショーツも丸見えになってしまいそうだ)
    (でも貴重なローブだから、千歳はあまり気にせずにいる事にした)
    アレスさん、じゃあいこっ!
    (アレスに答えて、千歳は歩き出した)

    【ぼくまだ弱いから、ゴブリンさん以外にはやられちゃうようながするぅ】
    【これからもいろんなシチュが楽しみだよっ】

    AA切替 sage f1 >>440
  42. 440
    ◆TXoGE3qbfITJ CYoiaGSu(9) 削除

    >>439
    そのローブ、やっぱりいいな。
    (二人はまずは村に向かい、そこから街へと向かう馬車に乗る)
    (ガタガタと揺れる荷台に座ったまま、千歳のローブ姿を眺め)
    頭の猫耳も、お前に似合うと思ったんだ。
    (そう言ってフードを捲って千歳の顔を出させると、よしよしと頭を撫でる)
    (荷台には二人しか今はおらず、多少ならいちゃついていられそうで)
    (アレスは千歳をひょいっと抱き寄せ、膝の上に乗せて可愛がっているようだ)
    (時折頬にキスをしては、ぎゅっと抱きしめてその温もりや暖かさを感じている)

    (そうして移動しながら森を抜けるという直前で、馬車は止まる)
    (どうやらお呼びではない者たちが出てきたようで)
    千歳、荷物の中に隠れてやりすごせ。
    だいたいは追い払えるはずだ、出てくるんじゃないぞ?
    (アレスはそういって荷台から降りると、盗賊たちを相手に大立ち回りをはじめる)
    (明らかに人数は向こうが上だが、人間業とは思えない動きで盗賊たちを蹴散らしていく…)

    「あいつ、ここらで噂の冒険者だな…素手なのにめちゃくちゃな強さだ」
    「さっさと金目の物だけ盗んでいくぞ、見つかったら厄介だ」
    (盗賊たちはこっそりと荷台に忍び込み、金目の物をあさり始める)
    (もちろん荷物の中には千歳も隠れていて、変身することで盗賊程度なら倒せるかもしれないが)
    (相手は3人ほど居て、もしも負けてしまえば命はないかもしれない)
    「お?こんな所に女の子がいるじゃねーか」
    (盗賊の一人は千歳を見つけると、にたりと笑みを浮かべて千歳に手を伸ばす)
    (大人しく捕まれば、千歳は盗賊のアジトへと連れ攫われてしまうだろう)
    (大騒ぎすればアレスが気づいてくれる可能性は高いが、今は戦闘中なのもあって助けられないかもしれない)
    (それになにより、男たちの持つ魔封じの杖は千歳のような魔法少女にはかなり苦手な部類になるだろう)


    【やられちゃう千歳ちゃんかわいすぎるからなぁ~…めちゃくちゃにしたくなるんだよね!】
    【盗賊たちと戦ってもいいし、素直に降伏して連れ攫われちゃうってもいいよ!】

    AA切替 sage f1 >>441
  43. 441
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 W9hFFsnC(4) 削除

    >>440
    (森を出た2人は村から街へ向かう馬車に乗る)
    わぁ…景色きれー!馬可愛い!お尻痛ーい!
    (生まれて初めて馬車に乗る千歳は、色々なものに興味を持っていた)
    (森から出るのも初めてだから、景色も何もかも初めてで新鮮に見える)
    (一緒に荷台に乗るアレスが話しかけてくる)
    (アレスは千歳のローブが気に入っているようだ)
    (話からすると、アレスなりの千歳のコーディネートなのかもしれない)
    (それを考えたら、少し裾が短いくらいで不満を言うわけにもいかない)
    うんっ、ぼくもこの猫耳かわいいっ
    (実際ぴょこっと出た猫耳は可愛くて、千歳も時々頭に手をやって猫耳を撫でている)
    (すると千歳がお尻痛いと言ったのを聞いたのか、アレスが膝の上に乗せてくれた)
    あはは、アレスさんありがとっ
    (馬車に揺られながら、時々アレスが頬にキスをしてくる)
    (千歳もお返しのように、抱き締めてくるアレスの手にキスをする)
    (性別は男の子だけど、千歳はアレスに対して女の子としての感情を抱いていた)

    (しばらく行くと、突然馬車が止まった)
    …まだ街じゃない…よね?
    (今は森の外れを通っているけど、周囲に街は見当たらない)
    (何かと思っていたら、周囲にわらわらと武装した人間が現れた)
    (アレスに言われて荷物の中に隠れる千歳)
    (これまで主にゴブリン相手に戦闘していた千歳は、同じ人間相手の戦闘に慣れていない)
    (外に出たアレスは、素手で盗賊を何人も相手にして戦い始めた)
    ア、ア…アレス、さんっ…!
    (荷物の隙間から祈るように見ていると、アレスは千歳が目を見張るような動きで盗賊を倒していく)
    わわっ…わ…アレスさん、すごいっ、すごいっ…!
    (荷物の中から小さく応援する千歳)

    (そのうち、アレスが他の盗賊の相手をして馬車から離れた瞬間、他の盗賊が荷台に乗ってきた)
    っっ…!
    (慌てて口を押さえる千歳だったが、あっさりと見つかってしまった)
    (どうやらただの女の子だと思っているらしく、不用心に手を伸ばしてくる)
    (今は変身していないし、盗賊が近すぎて変身の呪文が間に合わないかもしれない)
    (アレスはまだ他の盗賊と戦っているから、助けは期待できそうにない)
    …ばくっ!
    (千歳は近づいてきた手を思い切り噛んで、荷物の中からパッと出た)
    こっちこないでっ…ファイア!
    (そして千歳はローブの力を借りて魔法を放った)

    【いちおー魔法撃ってみたけど、攫われるために出てきたみたいなものだから、すぐに攫ってもいいよっ】
    【それでお兄さんのシチュなら、ぼくもっとめちゃくちゃにされてもいいよぉ】
    【お兄さんのしたい事、ぼくに遠慮なくしてもいいからね】
    【あと今日は次のお兄さんのレスで終わり、かなぁ】

    AA切替 sage f1 >>442
  44. 442
    ◆TXoGE3qbfITJ CYoiaGSu(10) 削除

    >>441
    (敵は大したことはないが、数が多くそして御者を人質に取られても居た)
    (解放するのは簡単なのだが、どうにも敵の数が多い)
    (アレスが苦戦しつつ馬車から離された所で馬車の方では千歳が狙われ…)
    いでぇ!!
    (噛みつかれた盗賊は大げさな声をあげて千歳から離れるが、間髪入れずに魔法が放たれる)
    (ローブに宿っている魔力はそれほど多くはないが、振り払う程度の魔力は有しており、同時に千歳の魔力も合わさって…)
    あぢぃ!!あちちちち!
    (盗みを働こうとしていた盗賊たちは炎の魔法によって逃げ惑い、そしてすぐに戻ってくる)
    こいつ、気絶させて連れて行くぞ。
    (盗賊たちは頷くと千歳に一斉に襲い掛かり、千歳は地面に押し倒され魔封じの杖を両腕と股間に突き立てる)
    (突き刺さるほどではないにしても、身動きが取れない程度の力で押さえつけ、そして杖は効果を発揮し)
    (千歳のおちんちんから魔力を吸いあげるかのように、ずるずると杖が吸収しはじめる)
    (まるでおちんちんを吸い上げられているかのように、千歳の魔力は奪われ続け…)
    暴れるんじゃねぇ!
    (と、千歳が抵抗する度に股間に杖を突き立て、ごちゅっとおちんちんを虐めにかかり…)

    …っ!?
    (アレスが気づいた時には千歳は縛られた状態で連れていかれる所だった)
    (ぐったりとしている様子から気を失っているのだろうことがわかり、殺されていないことに安堵しつつも)
    (すぐに追いかけようとするが…)
    「動くとこいつの命はないぜ」
    (御者に剣を突き付けられたまま動けず、千歳が攫われるのを見ていることしかできなかった…)


    【すぐ攫っちゃった!ヒロインはやっぱり攫われるのが一番似合う!】
    【助けに来た時に盗賊さんの良さに寝取られてたらどうしよう…寝取り返さなきゃだね…!】
    【じゃあ今日はここまで!続きはいつができそうかな?】

    AA切替 sage f1 >>451
  45. 443
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 W9hFFsnC(5) 削除

    【すぐ攫われちゃった!】
    【今はアレスさん大好きだから寝取られちゃうかどうかは分かんないけど、魔法とか使われたらダメかも?】

    【それでぼくの予定だけど、平日だと木曜日の19時に来れると思うよ】
    【週末だと…たぶん土曜日が空いてるんじゃないかなぁ】
    【お兄さんの予定はどんな感じ?】

    AA切替 sage
  46. 444
    ◆TXoGE3qbfITJ CYoiaGSu(11) 削除

    【千歳ちゃんかわいいし、当然の結果だよね…!】
    【ここは調教して売りに出される直前に助けるくらいしたいなぁ】
    【オークションにかけられて、千歳ちゃんの可愛いところたくさん見せて高い値段が付いたところで颯爽と助けてほしい!】

    【木曜日の19時だね、たしかいけるはず!】
    【ダメだったらまた連絡するよ!】
    【あとは土曜日だね、そっちもあけておくようにする!】
    【今日も長い時間一緒に過ごしてくれてありがとう!すごく楽しい時間だったよ!】

    AA切替 sage
  47. 445
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 W9hFFsnC(6) 削除

    【ぼくこんどは調教されちゃうんだ…ドキドキしてきた…】
    【あ、もちろん調教の方法もお兄さんの好きにしていいからね!】

    【じゃあいちおー木曜日の19時にしようね】
    【あと土曜日も時間作れるようにしておきまーす】
    【今日はぼくも楽しい時間すごせたよっ】
    【アレスさんとのラブラブなの好きっ】

    【ぼくちょっと眠いから今日はこれで落ちるね】
    【お兄さん、おやすみなさーい】

    AA切替 sage
  48. 446
    ◆TXoGE3qbfITJ CYoiaGSu(12) 削除

    【うん!おやすみなさい!】
    【また木曜日を楽しみにしてるよ~!】

    AA切替 sage
  49. 447
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 9sLPtYue(1) 削除

    【こんばんは~】
    【時間になったからたいきするねぇ】

    AA切替 sage
  50. 448
    ◆TXoGE3qbfITJ T19UCvKD(1) 削除

    【うわ~~~遅くなってごめん!!】
    【接続できなくてめちゃくちゃ時間かかっちゃった!】
    【まだ見ててくれてるかな?ごめんね…!】

    AA切替 sage
  51. 449
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 9sLPtYue(2) 削除

    【こんばんわお兄さん!】
    【お兄さんを待つのは全然苦にならないから、気にしなくてもいいよぉ】
    【続きもうすぐできるから、もうちょっとだけ待っててね】

    AA切替 sage
  52. 450
    ◆TXoGE3qbfITJ T19UCvKD(2) 削除

    【こんばんは!そう言ってもらえて俺はすごく幸せ者だよ!】
    【ありがとう、待っててくれて!期待にしっかり応えれるように頑張るよ!】
    【今日もよろしくね!】

    AA切替 sage
  53. 451
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 9sLPtYue(3) 削除

    >>442
    (不用意に伸ばしてきた男の手に思い切り噛みつく千歳)
    (驚いて手を引っ込めたところで、千歳は立ち上がってファイアの魔法を撃つ)
    や、やった…!
    (不意を突く事に成功し、千歳は馬車から飛び降りた)
    (このまま森に入って隠れていれば、アレスの邪魔になる事はなさそうだ)
    (でも千歳が考えるようにはいかなかった)
    (森に入る前に、盗賊が幾人も立ちはだかる)
    な、なんで…
    (千歳としては魔法でかなりのダメージを与えたつもりだった)
    (でも変身していない千歳の魔法は弱く、当てても大したダメージにならなかったらしい)
    ど、どいて…ファ…ぅわあっ!!
    (一気に襲い掛かってきた盗賊たちに、魔法を撃つ間もなく押さえつけられる)
    (そして身動き取れない千歳の手と股間に、見た事もない杖が突き立てられた)
    ううっ…な、なに、それ…
    (千歳が見ている前で杖が鈍く光り、その途端おちんちんから何かが吸われていく感覚がした)
    ひ、あっ…こ、れ…いやあああっ!
    (ゴブリンメイジの時と同じだと気づき、千歳は身体をよじって暴れようとする)
    (ゴブリンメイジに魔力を吸われた時は、変身もできなくなって完全に無力になってしまった)
    (今は魔法のローブを着ているけど、さっきの魔法の効果からするとあまり頼りに出来ない)
    んんんっ…はなし…放してっ…くううっ…はな、してぇええっ!
    (なおも暴れようとしたその時、男が千歳のおちんちんに強く杖を突きたてた)
    ひっぐ…!
    (運悪く杖の先がおちんちんの玉に当たり、千歳は短い悲鳴をあげて痙攣する)
    ……っっ…か、ひっ……っっっ!!!
    (声も出せずに口をパクパクさせて、痛みから逃れようとさらに身体をよじって手足をばたつかせる)
    (次の瞬間、盗賊の杖が再び千歳のおちんちんに突き立てられた)
    ぴゃぅっ…………っっっ……………
    (さっき以上のおちんちんの痛みに千歳の瞳が裏返り、そのままぐったりと動かなくなった)

    (気を失った千歳を縛り上げ、盗賊たちは人質にして逃げようとする)
    (意識さえあれば何かができたかもしれないけど、この状態ではそれも不可能だ)
    (そのまま千歳は盗賊のアジトへと連れ去られてしまった)

    【お兄さんお待たせっ】
    【今日は時間短いけどよろしくねぇ】

    AA切替 sage f1 >>452
  54. 452
    ◆TXoGE3qbfITJ T19UCvKD(3) 削除

    >>451
    (アレスは盗賊たちを気絶させつつ制圧を続けていたが…)
    (しばらくすると人質を解放し盗賊たちは散り散りになって逃げだしてしまう)
    (御者を手当てし、無事を確認しつつも荷台に戻れば既に千歳の姿はなく)
    (アレスは手を握り締めながらも、盗賊たちのアジトの情報もなく彷徨うのは危険だと判断し一度街へと向かうのだった…)

    (攫われた千歳は地下の牢屋に閉じ込められていた)
    (目が覚めた千歳を待っていたのは、盗賊の親玉たちからの品定めだ)
    一枚ずつ、服を脱げ。
    (偉そうにふんぞり返った男は千歳にそう命令しじっと千歳を見下ろしていた)
    (身長や体格はアレスより一回り大きく、腰には剣を提げており逆らえば一刀両断でもされてしまいそうな気迫がある)
    (そんな盗賊の親玉からの命令、そして視線は男であると主張している千歳の股間に向けられてもいた)
    下着になったらこっちに来い。
    (男は更に千歳に命令し、近づく千歳の股間をむずっと掴むとそのまま引き寄せ)
    (そして顔を近づけるとじっと千歳と目を合わせ)
    …あの男とどういう関係だ?あいつは何者だ?
    (そう尋ねながら男の手は千歳のおちんちんをふにふにと揉み)
    言いたくないなら言わなくていいぞ、言いたくなるまでたっぷり話をしようじゃないか。
    時間はある。ここを探り当てるまでどれだけかかるか…。
    それともお前が折れてあいつの情報を話すか。
    (この盗賊の親玉は千歳がアレスの弱点なりなんなりを知っていると考えているようだ)
    (それを暴くために千歳と話し合いをするつもりでいる)


    【時間が短くなったのは厳しいけど、遊ぼう!!】
    【あとごめん…土曜日がどうしても昼間に仕事が入って抜けられないみたいだ…】
    【申し訳ないけど、夜だけになってもいいかな…?】
    【日曜日なら、遊べるんだけど…日曜日は流石に厳しいよね?】

    AA切替 sage f1 >>453
  55. 453
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 9sLPtYue(4) 削除

    >>452
    (千歳はぐったりとして盗賊の肩に担がれている)
    (その千歳を人質に取りながら、盗賊は散り散りに逃げ出した)
    (アレスがいくら強くても、1人でできる事には限界がある)
    (そのまま千歳は、どことも分からない盗賊のアジトへと連れていかれてしまった)

    ……んあ…ぁ…?
    (千歳が目覚めた場所は、見知らぬ空間の牢の中だった)
    (ゆっくりと起き上がって周囲を見回す)
    …ここ…どこ…?
    (千歳が目覚めた事に気づいた盗賊が、牢から出してどこかへ連れていく)
    (千歳は飾り立てられたちょっと立派な部屋に入れられた)
    (そこには、いかにも親玉という格好をした強そうな男がいて、千歳はその男の前に引き出された)
    …ぁ…あの……
    (おどおどしている千歳に、男は服を脱ぐように命令してきた)
    え…や…やだ…
    (震えながら首を振る千歳に、男は腰の剣を見せつけてくる)
    (アレスよりも大きな体は見るからに力がありそうで、怒らせたら真っ二つにされてしまいそうだ)
    (魔法少女に変身できない状態では、千歳には絶対に勝てない相手だろう)
    …あう…あ、あ…わ、わかり、ました…
    (男の雰囲気に怯えながら、千歳は服を脱ぎ始める)
    (ローブ、布の服とスカートを脱ぐと千歳はショーツ1枚になった)
    (男はショーツの股間を見ながら、千歳に近づくように命令してくる)
    ……あ…は、はい…
    (恐怖で震える脚を1歩1歩ゆっくりと出して、千歳は男に近づいていく)

    (千歳が間近まで近づいたとき、不意に伸びてきた男の手が千歳のおちんちんをショーツの上から掴む)
    ひぎぃっ!
    (小さく悲鳴を上げた千歳をそのまま引き寄せ、男はアレスの事を訊いてきた)
    え…な、なにもの…?
    (千歳の様子を見ながら、男は脅すような声で話を続ける)
    (話さないと酷い目にあわされてしまうのだろう)
    (でも千歳自身もアレスと知り合って間もないから、大した情報を持っていない)
    (知っている事と言えば、アレスが強いという事とシチューが美味しいという事くらい)
    なにものって言ったって…ふぁ…ぼく…アレスさんの事、なにも知らないよ…
    (おちんちんを揉まれる感覚に僅かに震えながら、千歳は男に向かって話す)
    あ、アレスさんと会ったのって…その、つい最近、だし…

    【そうなんだぁ…ちょっと残念だけどしょうがないよね】
    【ぼくは夜は空いてるから、また19時くらいでいい?】
    【あと日曜日はちょっとわかんないけど、多分夜は来れると思うよ】

    AA切替 sage f1 >>454
  56. 454
    ◆TXoGE3qbfITJ T19UCvKD(4) 削除

    >>453
    嘘を吐くな、お前は絶対に何か知ってるはずだ。
    (顔を近づけ、千歳をじっと睨みつけると男は魔術師に合図を送る)
    (すると次の瞬間、千歳の周りに淡いピンク色の靄がかかり…)
    知っている事をすべて話せ。
    (それは魅了の魔法、魅了の魔法をかけられて最初に見た相手に嘘を吐くことができなくなる)
    (そして何より、一時的に相手が自分の最愛の相手だと誤認させてしまう魔法なのだが)
    (本来魔法の心得があれば、数十秒もすると切れてしまうような魔法だ)
    (千歳も魔法によって守られている為に魅了の魔法はほぼかからないのだが…)

    (パチンと男が指を鳴らした次の瞬間から、部屋に待機していた者たち全員がチャームを千歳にかけ続ける)
    (ピンクの靄は消えることなく千歳の周りを包み、次第に千歳の姿が見えなくなってしまう)
    早く知っていることを言った方がいい。
    どうした?なぜ言わない。
    (男は千歳ならば情報を知っていると勘違いしたまま、千歳への魅了の魔法をかけ続ける)
    (千歳はピンクの靄の中で、幻想を見続けることになる)
    (盗賊の親玉の為に尻の穴を差し出す日々、ペットとして盗賊団に飼われる日々)
    (それが千歳の記憶として刷り込まれ、ピンク色の靄が晴れてようやく千歳の前が晴れた時には)
    (千歳はこの盗賊団の愛玩用ペットであり、親玉の持ち物であるいう認識を植え付けられていた)

    おい、お前…名前はなんだ?
    そしてお前は俺のなんだ?答えてみろ。
    (強情なやつだと親玉は首を振り、靄の中から現れた千歳に向けて言い放つ)
    (アレスとの思い出がすべてここでの出来事に置き換わってしまったであろう千歳を見下ろし)
    尻をこちらに差し出しながらな。
    (そう付け加えて千歳がどれだけ従順になっているのかを確認しようとしている)

    【うん、土曜日は19時からでお願い…!】
    【日曜日も19時くらいかな?遊べると嬉しいな!】

    【千歳ちゃんにチャームをつかったけど、これはアレスが解いてくれる予定だから思う存分いじめられてねっ!】

    AA切替 sage f1 >>455
  57. 455
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 9sLPtYue(5) 削除

    >>454
    (千歳の答えに男は納得していないらしい)
    う、うそなんかじゃ…
    (千歳が言葉を続けようとすると、それを遮って男が何かの合図をした)
    (次の瞬間、千歳の周囲がピンク色の靄に覆われた)
    ひ…な、なに、これ…?
    (ピンクの靄に怯える千歳に、男が続けて質問してくる)
    し、しってること…だ、だからぼくっ…アレスさんの事、あまり知ら…あ…?
    (なおも否定しようとする千歳の表情が柔らかくなっていく)
    (今日初めて会った男の顔に、アレス以上に惹きつけられていく)
    え…な、んで…あ、あ…?
    (しかしそれも少しの事で、ピンクの靄が薄くなると男の印象は元に戻った)

    う…なに、今の…
    (今の感覚を振り払うように頭を振る千歳に、再び数人の男たちが何かの呪文を唱える)
    や…やめてっ、それやめてっ!
    (千歳もようやく靄が魔法だと気づいたけど、すでに新しい靄が千歳を覆っていく)
    や、やめ…う、ぁ………
    (靄に包まれる千歳に、また男がアレスの事を訊いてくる)
    だ…だか、ら…ぼく、ぼく…ひぁ……あ……ぁ
    (さっきよりも濃い靄の中、千歳の瞳が光を失っていく)
    (頭の中に浮かぶのは、ゴブリンの巣の中で男に抱かれた夜の事)
    (本当はアレスとの思い出なのに、魔法の効果でアレスが男にすり替わっていた)
    あ、は……ぼく…はぁ…ぁ……
    (次に浮かんだのは、このアジトの中で男にお尻の穴を捧げた日々)
    (作られた思い出の中で、千歳は男の肉棒に悶えながら腰を振っている)
    ぼく…は……
    (次に浮かんだのは他の盗賊たちに犬のように飼われる日々)
    (全裸のまま精液に塗れ、親玉の男の肉棒なしには生きられなくなった身体と心)

    (やがて濃い靄がなくなった時、千歳は力なく女の子座りで座っていた)
    (そして恋い焦がれるような瞳で親玉の男を見つめている)
    (千歳の様子を見て、男が千歳の事を訊いてくる)
    うん…ぼくは、千歳だよ…覚えてないの…?
    (男が知っている事が当然だと言うふうに話す千歳)
    (さらに男は、千歳に尻を向けるように命令してくる)
    うん、今日もぼくをたくさん躾けてねっ
    (にこっと笑って、千歳はショーツを脱いで全裸になると、小振りなお尻を男に向けた)
    ぼくは、ごしゅじんさまのペットだよ
    ぼく、ごしゅじんさまの言う事きくから、なんでも言ってね…?

    【うん、じゃあ土曜日は19時ね】
    【日曜日はまだわかんないけど、たぶん19時で大丈夫だよ】
    【はーいっ、じゃあアレスさんが来るまで、ぼく親玉さんのペットになるぅ!】

    AA切替 sage f1 >>456
  58. 456
    ◆TXoGE3qbfITJ T19UCvKD(5) 削除

    >>455
    強情な奴だ、さっさと情報を出していればこんな、無様な姿にならずに済んだのにな。
    (小ぶりなお尻を向けながらすっかりペットになってしまった千歳を見下ろし)
    (そして手を伸ばすと尻穴に指を突っ込みぐちゅぐちゅとかき回す)
    (腸内を覗き込むように、指で肛門をぐにりと広げ、中をまじまじと見つめた後)
    まぁいい、久々に楽しめそうだ。
    (にたりと笑みを浮かべた男は、千歳の肩を掴んで立たせると魔術師に視線を向け)
    快感の首輪を持ってこい、たっぷり踊って楽しませてくれよ?千歳。

    (男が用意したのは痛みや衝撃をすべて快感へと変換してしまうという呪いの首輪だった)
    (それを付けたものは自分で外すことができず、痛みや衝撃が快感へと自動で変換されてしまう)
    (そんな首輪を取り付け、千歳を部屋の中心に立たせると…)
    さぁ、俺のところに辿り着いたら今日の夜は遊ぶとしよう。
    (千歳にゴールは自分だと示し、部屋の中央から親玉の場所まで行くだけの簡単なゲームに思えるが)
    (周囲の魔術師は詠唱を開始しており…)
    (ピシャン!と音がしたと思うと千歳のおちんちんに電撃が駆け抜ける)
    (それはまるでペニスから頭まで駆け抜けるような刺激で、更に水の弾丸が無数に飛び千歳の胸を撃つ)
    (乳首や胸などに当たってははじける水、そして地面が盛り上がって股間を強く強打する……)
    (千歳への魔法責め、それはダメージを快感へと変換した狂気染みた遊びでもあった)


    【今日は次のお返事もらったらおしまいかな~?】
    【土曜日、時間が減っちゃうのは悲しいけど、千歳ちゃんにいっぱい楽しんでもらえるように頑張る!】
    【だから楽しみにしててくれるとうれしいな!】
    【ちょっとひどいかな?こんな責めとかどうかな?】

    AA切替 sage f1 >>457
  59. 457
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 9sLPtYue(6) 削除

    >>456
    (お尻を向けた千歳を見下ろして、蔑むように話しかけてくる男)
    …ごう、じょう?
    (今の千歳は、アレスの事を覚えていない)
    (情報と言われても、何の事だかわからなくて困ったように首を傾げた)
    ぼく…ごしゅじんさまに、なにか失礼な事…んひぃっ!
    (男の指がお尻の穴に差し込まれ、お尻がビクビクと震える)
    は、はぁ、ひっ!ごしゅじん、さまっ、拡げちゃ、ぁ、ああぁっ!
    (小さな穴をぐにゅっと拡げて覗き込む男)
    (膝から力が抜けそうになり、千歳は何とか踏ん張って耐える)

    (千歳のお尻の中を見た男は、満足そうに笑うと部下に何かを持ってこさせる)
    (部下が持ってきたのは首輪だった)
    (男は千歳の首にそれを着け、部屋の中央に立たせる)
    ごしゅじんさま…?
    (男の意図が分からなくて、少し不安げにもじもじする千歳)
    (男は千歳に、ただ歩いて来るように命令してきた)
    え…それで、いいの…?
    (きょとんする千歳だが、男のところにたどり着ければ今日の夜に可愛がってもらえる)
    う、うんっ…じゃあぼく、そっちいくね?
    (そして歩き出した千歳の前で、小さな稲妻が空気を切り裂いた)
    ふあぁあっ!!??
    (稲妻は狙い通りに千歳のおちんちんに命中し…股間から凄まじい快感が走り抜けた)
    ひゃっ…ひゃ、ひっひっ…!
    (歩く事もできないまま、その場で痙攣する千歳)
    (電撃のダメージが快感に代わり、小さなおちんちんがぴょこっと勃起している)
    な、なに、これ…はひっ、は、ぁひっ…
    (それでも命令通りに男の方へ歩こうとした時、周囲から弾丸のような勢いで水流が千歳を撃つ)
    ひゃうっ!ふ、ぁうっ!ひぁあっ!
    (水が命中したところからも電流のような快感が全身に走る)
    ごしゅじ、さまっ…これ、だめっ!ふぁ、あっ!気持ち、いい、よぉっ!
    (千歳が受けているのは攻撃魔法だ)
    (命中した箇所の皮膚は内出血などで変色して、確実にダメージが溜っていくのが分かる)
    はひぃっ!ひぃぃっ!きもじ、いいのっ!これ、気持ち、い゛いのぉおっ!
    (でも首輪に支配された千歳は、明らかに顔を蕩けさせて悶えている)
    ふああぁっ!も、だめなのぉっ!ぼく、ぼくもぉっ…ごしゅじんしゃまああぁああっ!
    (切なげな表情で高い声を上げた千歳のおちんちんから、精液がぴゅぴゅっと噴き出す)

    【うん、ぼくもお兄さんに愉しんでもらえるように頑張るっ】
    【あとぼく、これきもちよすぎるよぉ】
    【少ししか歩けないでイッちゃったけど、ごめんね】

    【じゃあ今日はこれで中断だね】
    【お兄さん、今日もすごく楽しかったよ!】

    AA切替 sage f1 >>465
  60. 458
    ◆TXoGE3qbfITJ T19UCvKD(6) 削除

    【少ししか歩けなくて大丈夫!まだまだたくさん魔法をぶつけるつもりでいるし!】
    【だから、たくさん気持ちよくなりながらマゾな子になっちゃってね!】
    【魔法少女に変身してもっともっとっておねだりするのもありだと思う!】

    【こちらこそ、千歳ちゃんにはいつも楽しませてもらってるよ!】
    【だから少しでも楽しんでもらえてよかった~】
    【次もまたたくさん楽しくやろう!おやすみ~!】
    【スレは返しておくね】

    AA切替 sage
  61. 459
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 9sLPtYue(7) 削除

    【えへへ、よかったぁ】
    【ぼくもっともっと気持ち良くなりたいから、たくさん虐めてほしいな】
    【でもマゾッ子になっちゃったら、もう普通のエッチじゃ満足できなくなっちゃうねっ】

    【うん、次も楽しいお話しようねっ】
    【お兄さん、おやすみなさい!】

    AA切替 sage
  62. 460
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 YEgCCapk(1) 削除

    【こんばんわっ、もう時間だからお兄さんを待ちまーす】

    AA切替 sage
  63. 461
    名無しさん@ピンキー KZ3lj5BP(1) 削除

    ごめんーー!まだ仕事が終わらなくてもう少し時間かかりそう!
    連絡遅くなっちゃってごめん!
    20時にはなんとかなると思うから、少しだけ待っててくれると嬉しい…!

    AA切替 sage
  64. 462
    ◆TXoGE3qbfITJ berhQ+lm(1) 削除

    【ごめん…やっと帰ってこれた…!】
    【待たせてしまってごめん…!まだ見ててくれてるかな…?】

    AA切替 sage
  65. 463
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 YEgCCapk(2) 削除

    【お兄さんおかえりなさーい!】
    【ぼくは待つの全然平気だから、お兄さんも気にしないでね】

    AA切替 sage f1 >>464
  66. 464
    ◆TXoGE3qbfITJ berhQ+lm(2) 削除

    >>463
    【なんて良い子なんだ…千歳ちゃんありがとう!】
    【すぐに続きを書くよ!待ってて!】

    AA切替 sage
  67. 465
    ◆TXoGE3qbfITJ berhQ+lm(3) 削除

    >>457
    (おちんちんから精液を飛び散らせてイく千歳の姿に周りの魔術師はにやにやと笑っている)
    (愛らしい容姿をもつ千歳が良いように魔法で翻弄される様子が面白くもあり同時に、男たちの股間を膨らませ)
    (もっと過激に千歳を虐めたい、そんな欲求は膨れ上がっていく)

    (千歳の足元には竜巻が巻き起こり、千歳の身体をふわりと空中に浮かせてしまう)
    (空中に浮き上がった千歳に襲い掛かる雷、それは小さいながらも立ち上がっているおちんちんの先に当たり)
    (まるで避雷針にでもなっているかのようにバチバチと千歳の股間を刺激する)
    (そして風が止んで落ちてくると…千歳の両脚には石の魔法で重りがつけられ床に降りると同時に地面からせりあがった床に股間を打ち付ける…)
    おいおい、女の子にするつもりか?
    (あはははは、と周囲の術者たちは笑い、親玉が癒しの術を使い千歳の怪我を治療し…すぐさま時間停止魔法がかけられ)
    (時間を止められた千歳は、石に跨った姿勢のまま硬直しており、盗賊たちが千歳に近づき四つん這いの姿勢にさせると…)
    的当てだ。ここが100点だぞ。
    (千歳のお尻の穴を近づいた親玉は指さし、アナルに指を押し込んでぐちゅぐちゅとかき回してから広げて見せる)
    (広げたアナルの奥に排泄物があれば、それすらも見えてしまうような恰好のまま)
    (千歳は固定され、今から的当てゲームという名の辱めが始まろうとしていた)


    【おまたせ!】
    【次は時間停止中にいろいろされて、最後にたくさんの事を一気に感じちゃう奴のつもりだよ!】
    【次で魔法とか矢とか打ち込むつもり!】

    AA切替 sage f1 >>466
  68. 466
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 YEgCCapk(3) 削除

    >>465
    ぁぁあっ…ふぁ、ぁ……ぁぁぁ…!
    (おちんちんから精液迸るたびに、それに合わせるように痙攣する千歳)
    (魔法のダメージが首輪によって快感に変わり、その刺激に身体は敏感に反応していた)
    は…ぁぁっ…きもち…いい、の、ぉ……
    (身体のところどころを内出血で変色させながら、それでも蕩けた表情で喘ぐ千歳)
    (それをみる盗賊たちの盛り上がる股間と、欲望に満ちた目に千歳は気づかない)

    (今の千歳にとって親玉の男の命令は絶対だ)
    (再び男に向かって歩き出そうとした時、突然足元から竜巻が起こって千歳の身体を持ち上げる)
    ひゃぅっ!?
    (そのまま飛ばされる事もなく空中に停止した千歳の目に、部下の魔法使いが手をかざすのが見えた)
    (次の瞬間、空中に発生した雷が、勃起したままの千歳のおちんちんに命中する)
    あひぃいいっ!!
    (その衝撃に、背中を反らしながら声を上げる千歳)
    (さらに発生した幾つもの雷が、続けざまに千歳のおちんちんに何度も突きささる)
    んひいっ!ひぃいっ!いひゃぁあああっ!!おああぁああぁぁっ!!
    (空中の千歳が何度も身体を痙攣させ、初めての快感に何度も悲鳴が上がる)
    (力を抑えているとはいえ、いくつもの雷が命中したおちんちんは煙を上げて焦げていた)
    (それでもおちんちんは勃起したまま、粘り気のある先走り液を垂れ流している)

    (部下たちはさらに、千歳の両脚に魔法で生んだ大きな石の重りを付ける)
    はぁ…あ、ひ…?
    (両脚の違和感に気付くよりも早く、浮いていた千歳はそのまま落とされた)
    (そしてその真下には、部下の魔法でせりあがった床がある)
    きゃぁああぁあっ…
    (落下のスピードに両脚の石の重さが加わって、千歳の股間は勢いよくせりあがった床に打ち付けられた)
    ぐへううっ!!
    (おちんちんが「ぐしゃり」と音を立て、そこから千歳の脳に凄まじい快感が走り抜ける)
    っっ…か、ひっっ……ぁっ…あぁぁっ…!
    (白目を剥いて金魚のようにパクパクと口を開く千歳のおちんちんから、血の混じった精液とおしっこが溢れ出る)
    (痙攣する千歳を笑いながら、親玉の男が治療の魔法をかけてその傷を治す)
    (勿論慈悲などではなく、そのまま千歳の時間が止められる)

    (千歳を欲望のはけ口にするべく、盗賊たちはその身体をせりあがった床に四つん這いにさせた)
    (お尻の穴を拡げられ、今度は前にも増した辱めが始まろうとしている)

    【うんっ、シチュはりょーかいだよぉ】
    【ぼく時間止められちゃってるから、なにをしても自由だよっ】
    【あと今日も23時まででおねがいしまーす】

    AA切替 sage f1 >>467
  69. 467
    ◆TXoGE3qbfITJ berhQ+lm(4) 削除

    >>466
    (魔法という便利なものがあるせいで、それはとてつもない拷問にもなりえていた)
    (千歳のおちんちんへの辱めは次に肛門へと移り変わり、広げた穴への集中攻撃が始まる)
    (威力を最小限にまで抑えたファイアーボールと呼ばれる小さな火球がお尻の穴の中に撃ち込まれ)
    (水の魔法を使って腸内をかき回し、水を氷の魔法で凍らせると電撃を与えそして氷を溶かして…)
    (そうして千歳の腸内にある排泄物に向けて魔法を放ち、排泄物が届く範囲すべてに快感を与え続ける)
    (ペニスでのセックスよりもずっとずっと深い場所へ衝撃がいくつも駆け巡り)
    (癒しの魔法をかけながら、時間停止の魔法は解ける……)
    (時間停止の魔法を解いたのと同じくして、魅了の魔法も同時に解けてしまい)

    よく頑張ったな、千歳。
    (そういって盗賊の親玉は千歳の頭をなでてやると)
    オレ好みのマゾ女に調教してやる。
    今よりずっと気持ちいい事を教えてやるよ。
    ずっとここに居たくなるほどにな。
    (千歳にそう言い聞かせるように耳元でささやき、千歳の身体を抱き上げる)
    お前らには後で調教した成果をくれてやるよ。
    (部下たちにも後で千歳を与えると約束しつつ、男の部屋の扉は閉じる)


    【次の千歳ちゃんのお返事もらったら凍結かな?】
    【千歳ちゃんかわいいからめちゃくちゃにしたくなってダメだなぁ~!】
    【でも同時に可愛がりたくもあって…悩ましい!!】

    AA切替 sage f1 >>468
  70. 468
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 YEgCCapk(4) 削除

    >>467
    (せりあがった床の上で四つん這いのまま固定された千歳)
    (まだ男に慣れていないお尻の穴が、ピンク色の腸壁がうっすらと見えるほどに拡げられる)
    (そこを的にして、盗賊たちは千歳を辱め始めた)
    (1人の男が撃った小さなファイアーボールが、狙い通りにお尻の穴に吸い込まれていく)
    (そしてお腹の辺りでボンという音が聞こえた)
    (さらに水流を撃ち込んで腸の中を水で満たし、そこに雷を撃ち込んで腸の奥まで感電させる)
    (氷の魔法を放って腸内を凍らせ、またファイアボールを撃って氷を煮えたお湯に変える…)
    (盗賊たちは千歳のお尻の穴に思う存分魔法を撃ち、心ゆくまで嬲り辱めていく)
    (親玉は頃合いを見て治療の魔法で傷を治し、千歳に致命的なダメージを与えないようにしている)

    (そして最後に、親玉は時間停止を解除した)
    …あ、え……びゃううっ!!??
    (ぼんやりと意識が覚醒した千歳が、瞳を見開いて身体を大きく震わせた)
    な゛っ…に゛、ごれっ…おっ、ほおおおぉおおぉおおおおぉおおお!!??
    (部屋中に響く絶叫と共に、勃起したおちんちんから精液が噴水のように噴き上がる)
    ひゃひっ!ひぃおおおっ!!?な、にがっ…ぁひっ!ひぉおおおおぉおっ!!おおおっ!おおおっ!!
    (千歳の絶叫と一緒に、精液も洪水のように噴き出して床を白く染めていく)
    ん゛あ゛ああぁぁあ゛っあああっ!おお、おちんぢんっ!止まんな…な゛、ぁぁああぁああっ!!??
    (ほぼ同時に、お尻の穴から薄茶色にそまった水も噴き出した)
    (腸の中に満たされた水が、お腹の圧力で押し出されてしまったようだ)
    おおお゛んんっ!!じ、死んじゃっ…うひいいぃいいぃんんっ!!
    (その小さな身体からは想像できないほど精液と水を吐き出して、千歳は絶頂に達し続けた)

    (やがて激しい絶頂が収まり、せりあがった床の上でぐったりと脱力した千歳)
    (その頭を親玉がわしゃわしゃと撫でてくる)
    ん゛…あ゛…?
    (魅了の魔法は解けているけど、小さな身体に受けた衝撃が大きくて動く事もできない)
    (そんな姿を見下ろしながら、親玉は千歳をマゾ女に調教しようと宣言する)
    (自分をさらった盗賊に言われたのに、千歳は胸の奥が何故か高鳴るのを感じていた)

    【もう時間だからこれで今日は終わりだねっ】
    【ぼくはめちゃくちゃにされてもラブラブでもどっちでもいいよぉ】
    【でも今は親玉さんに色々と可愛がってもらいたくてたまんないかもっ】
    【あと続きだけど、ぼくは明日の19時くらいに来れそうだけどお兄さんは来れそう?】

    AA切替 sage f1 >>476
  71. 469
    ◆TXoGE3qbfITJ KZ3lj5BP(2) 削除

    【今日もありがとう!】
    【明日の夜だけど、一応万が一を考えて20時からでお願いしててもいいかな?】
    【最近遅刻してばっかりだから気をつけないと…!】
    【だから明日は20時からでお願い!】

    AA切替 sage
  72. 470
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 YEgCCapk(5) 削除

    【ううん、こっちこそ楽しかった!】
    【ぼくはその時間で大丈夫だから、じゃあ明日は20時の待ち合わせでお願いしまーす】
    【あ、でもぼく待ってる時間も全然平気だから、お兄さんも焦らなくてもいいからね?】

    【じゃあぼく、ちょっと眠いから先に落ちるね】
    【明日の続きも今から楽しみだよぉ】
    【お兄さん、おやすみなさぁい】

    AA切替 sage
  73. 471
    ◆TXoGE3qbfITJ KZ3lj5BP(3) 削除

    【うん!ありがとう千歳ちゃん!】
    【今日もすごく可愛かったよ!】
    【おやすみなさい!また明日ね!】

    AA切替 sage
  74. 472
    ◆TXoGE3qbfITJ CFTT+qoN(1) 削除

    【千歳ちゃんとの待ち合わせに借ります!】

    AA切替 sage
  75. 473
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 9kiBqbzT(1) 削除

    【お兄さん待たせちゃってごめんなさい!】
    【居眠しちゃってたの】

    AA切替 sage
  76. 474
    ◆TXoGE3qbfITJ CFTT+qoN(2) 削除

    【おはよう千歳ちゃん!よく眠れたかな?】
    【眠気は大丈夫?疲れてるなら今日はやめておこうか?】

    AA切替 sage
  77. 475
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 9kiBqbzT(2) 削除

    【お兄さん、心配かけさせちゃってごめんね】
    【ぼくは平気だから、今日も楽しくお話しよう?】

    AA切替 sage
  78. 476
    ◆TXoGE3qbfITJ CFTT+qoN(3) 削除

    >>468
    (親玉の部屋に連れ込まれた千歳が見たものは、様々な拷問器具とベッドだった)
    (三角木馬に手足を固定する鎖、鞭やら蝋燭が置かれている)
    (そこに千歳を連れて行くと、千歳の首の後ろを掴むようにして物凄い力で体を持ち上げそのまま木馬へと跨らせる)
    (先端は少し丸みを帯びさせてあり、刺さることはないもののおちんちんをぐりゅっと押しつぶしかねないもので)
    (木馬に跨ることでおちんちんが前の方に見えやすい状態になり、男は木馬の背に乗っかったおちんちんを指で撫でると)
    さっきまでたくさん出してたな?小さいのに頑張っていたご褒美だ。
    (おちんちんを指先でなぞりながらそう言うと、回復の魔法をペニスにかけて精力を再び呼び戻し)
    これでお前がイったのが、よくわかるようになる!
    (そう声をあげると同時に鞭を振るい、千歳のお尻をバシンっと強く打つ)
    (2~3度打ち込むと、木の棒に持ち替えてアナルをぐりぐりと押し込み)
    腹の中に貯めてるもの、出せ。
    (そう命令しつつ木の棒を押し込み、ぐりぐりと手首を捻る様に棒を回転させ、それから引き抜く)
    (アナルから棒を引き抜いたらすぐさまお尻を何度か叩き、再びアナルに押し込んで…)
    早く出せ、出すところが見たいんだ。
    (早く出せと要求する割に、アナルに棒をぐりぐりと押し込んで排泄をさせないようにしており)
    (千歳が出させてとおねだりするのを待つかのようにほじくり続けている)
    (同時に、排泄する姿を観たがっている人がいるということを教えようともしており、千歳に見られる快感を教えようとしている)

    (アナル調教をはじめて数十分も経ったころ、男は棒の先にぐちゅりと何かが当たるのを感じ)
    おいおい、棒の先にうんちが当たってるぞ。
    そろそろ見せてくれてもいいだろ?なぁ?
    (耳元で囁くようにしながら、男は棒を前後に動かしてぐちゅぐちゅと腸内への刺激を続け)
    (あくまでも千歳が自ら出させてほしいとおねだりするのを待っているようでもある)

    >>475
    【それはよかった!待ってる間に続きを書いておいたから、続けよう!】

    AA切替 sage f1 >>477
  79. 477
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 9kiBqbzT(3) 削除

    >>476
    (連れていかれた千歳は、親玉の部屋に連れ込まれた)
    あ…
    (部屋の中を見た瞬間、千歳は身動きできなくなる)
    (そこには千歳が見た事もない道具…拷問に使う道具が揃っていた)
    (三角木馬、魔法でも切れそうにないほど太い鎖、色々な形や長さの鞭…)
    (今はその全てが、千歳1人を責めるために用意されている)
    あ、や、やめ…あああっ!
    (声も出せない千歳を三角木馬まで引っ張っていくと、親玉は強引にそれに乗せる)
    あぐ、うっ…んひ、ぃぃぃっ!
    (木馬に体重がかかって、股間に先端が食い込むと千歳が細く高い声を上げた)
    (付けられた首輪は力を発揮していて、木馬の先端で潰されそうなおちんちんの痛みも快感へと変わっていく))
    (親玉は千歳のおちんちんを撫でながら、魔法をかけて言葉をかけてくる)
    ちが…あ、いや、ぁあっ…んっ…んん…!
    (精力が戻った事で、股間に食い込む木馬の痛みがさらに強い快感に変わっていく)
    (親玉は壁にかかっていた鞭をもってきて、木馬に跨った千歳のお尻に振り下ろす)

    きゃうううっ!
    (お尻で乾いた音が鳴り、千歳は悲鳴を上げて身体をよじる)
    (もちろん痛みによる悲鳴ではなくて、鞭で打たれるたびにおちんちんがみるみるうちに勃起していく)
    (更に親玉は、鞭から木の棒に持ち替えてお尻の穴にあてがってくる)
    ふあ、あっ…それ、なにするの…ぉひっ、ぃいいっ!!
    (ぐりぐりと棒がお尻の穴に挿入され、どんどん奥に押し込まれていく)
    ひぃいっ!ひっ、ひっ!それ、や、だめっ!
    (親玉はぐりぐりと棒を押し込みながら、千歳にお腹の中のモノを出すように命じてきた)
    (それが何を意味しているのか、千歳にも何とか理解できた)
    や…やだ、よぉ…そんな、のっ、おぉんんんっ!
    (首を振る千歳のお尻の穴に、また棒が押し込まれていく)
    (それを引き抜いたら、再び鞭がお尻に振り下ろされる)
    んぁっ!ああっ、ふぁあぁあっ!
    (乾いた音と共に、千歳の甘みを帯びた悲鳴が上がる)
    (何度か叩いた後に、また棒を腸の奥へと押し込んでくる)
    ふやぁあっ!や、やめへっ…これ、だめ、ぇっ!
    (痛みや苦しみが快感に変わっている千歳に、続けざまに与えられる痛みと恥辱という快感)
    (それを千歳の身体に刻み付けようとするかのように、親玉はお尻の穴をじっくり責め続ける)

    はぁひっ…はひっ…ひっ…
    (数十分もたったころ、千歳は木馬の上で息も絶え絶えになるほど悶え続けていた)
    も、もぉ…ゆるひ、て…ぼ、ぼく…もぉ…
    (親玉の棒は、さらに深くお尻の穴に突き刺さり、腸の奥のうんちにこつこつと当たっている)
    (棒の先で腸とうんちをかき混ぜながら、親玉は囁くように排便を命じてくる)
    ふ、ふぁ…ぁ…ぼ…ぼく……
    (執拗にお尻の穴と腸を責め続けられて、千歳の心は親玉の前で折れかけていた)
    し…しま、す…
    う、うんち……する、から…ぁひっ…出さ、出させて…ほしい、のぉ…

    【今日も終わりは23時でいい?】

    AA切替 sage f1 >>478
  80. 478
    ◆TXoGE3qbfITJ CFTT+qoN(4) 削除

    >>477
    ははははは!良い子だ。
    (盗賊の親玉は大きな声で笑いながら千歳の様子に満足したようだ)
    (鞭でたたき赤く染まった尻たぶを撫で回しながら、回復の魔法で赤い腫れを取り除き)
    (そして千歳を木馬の上から引きずりおろし、ベッドの上に放り投げ)
    でもダメだ、お前特別な秘密を隠しているな?
    お前しか知らない秘密を…。
    (男は近づきながら千歳を四つん這いにさせ尻を撫で、アナルに指を突き立て穿り)
    (千歳の秘密、魔法少女としての秘密を知っていると千歳を脅してみせる)
    (もちろんそれはハッタリで、千歳が魔法少女だということは知らないが)
    (何かを隠していそうだと直感が働いたようで、アナルの皺を撫で回すように指を動かしながら千歳の顔を覗き)
    なぁ、秘密を教えてくれればもっと気持ちよくしてやるぞ
    どうなんだ?隠してるんだろう?
    (千歳に秘密を教えろと迫りつつ、指先に電撃を集めそれをお尻の穴に押し付け)
    (バチバチと感電させながら、もっと気持ちのいい事だと迫る)

    (魔法少女の変身を披露すれば、変身中に時間停止の魔法をかけられてしまうだろう)
    (そうなれば、千歳は変身終了と同時にイキ狂うことになりそうだが…)
    (もしも秘密を守り続けて魔法少女に変身しなければ、排泄をさせた後に犯し続けてやろうと考えているようだ)
    (どちらにしても最悪な未来であることに変わりはないが)
    (魔法少女に変身すれば衣装そのものが調教の影響でエッチなものに変わってしまう可能性もありそうだ)


    【うん、23時で大丈夫だよ!】
    【魔法少女のことをバラしてもいいし、バラさなくてもいいよ!】
    【バラしたら、変身中に悪戯されちゃうっていうネタがやりたいな】
    【変身して、本気でやれば脱出くらいはできそうなのに自分からおねだりしちゃうとか好きだな!】

    AA切替 sage f1 >>479
  81. 479
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 9kiBqbzT(4) 削除

    >>478
    (我慢できなくなった千歳がお願いすると、親玉は笑いながらお尻を撫でてきた)
    あ、ありがと…ぅ
    (鞭で叩かれ続けたお尻は真っ赤に晴れていたけど、首輪の効果で痛みはない)
    (でも親玉はそれを治療すると、千歳を木馬から降ろすとベッドに放り投げた)
    ひゃうっ
    (ベッドに放り出された千歳に近づきながら、親玉は話しかけてくる)
    ふぇ…!?
    (特別な秘密と言われ、千歳の視線が泳ぐ)
    ぼ、ぼ…ぼく、そんな…
    (そういう駆け引きの経験がない千歳は、ちょっとした揺さぶりで動揺してしまった)
    (傍に来た親玉は、横たわる千歳のお尻の穴を撫でてくる)
    ひ、あっ…あ、あっ、そこ、うんんっ…!
    (頬を染める千歳の顔をじっと覗き込みながら、親玉はなおも訊いてくる)
    あ、あ、あっぼ、ぼく、あのっ、ふぁっ、あっ、あの…
    (もっと気持ちの良い事と言われて、千歳の気持ちが揺らぐ)
    (これまでの行為で、親玉に与えられる快感を身体が望み始めている)
    (口ごもる千歳のお尻の穴に、親玉が指を押し付けてきた)
    ぴゃうううっ!!
    (お尻の穴から腸の奥に電流が走り、千歳はがくんと背中を反らした)
    ほ、ひっ…ひぃあ、あっ…!
    (口の端から涎が垂れ落ち、今の電流の刺激の強さを示している)

    ぼくっ…ぼく…ま、魔法っ…
    (瞳を潤ませながら、千歳は神様からもらった力の事を話し始める)
    魔法、少女なのっ…か、神様から、ぁあぁっ!あ、お尻、痺れ、れっ!
    (もう神様の秘密とか、千歳にとってはどうでも良くなってきていた)
    (秘密を話せば、もっとこの人に気持ち良くしてもらえる)
    (その欲望だけで、千歳は親玉に秘密を喋っていた)
    ホ、ホント、なのっ、ぼくっ…へんしん、できるの、ぉっ、おっ!
    (お尻の電流に悶えながら、千歳は変身の呪文を唱える)
    (すると親玉の目の前で、千歳の身体が淡い光に包まれ始めた)

    【もぉ、親玉さんの電気が気持ちいいから秘密話しちゃった】
    【このまま時間止めて、ぼくをお兄さんの好きにしていいよっ】

    【あともうすぐ時間だから、今日はこれで凍結にしてもいい?】

    AA切替 sage f1 >>492
  82. 480
    ◆TXoGE3qbfITJ CFTT+qoN(5) 削除

    【ありがとう!今日はここで凍結にしよう!】
    【続きは、来週はどんな感じの予定かな?】
    【遊べる日はありそう?】

    【この後は、魔法少女に変身中にいろいろしちゃって】
    【変身完了と同時におもらしししながらキメポーズみたいな…!】
    【そんな感じに持っていこうと思ってるよ!】

    AA切替 sage
  83. 481
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 9kiBqbzT(5) 削除

    【うんっ、じゃあたくさん悪戯されちゃった後で、たくさんお漏らししちゃうねっ】

    【あとぼくの予定だけど、明日は夜までお出かけするから来れないと思うの】
    【明後日はぼくは19時くらいに来れると思うけど、お兄さんはどぉ?】

    AA切替 sage
  84. 482
    ◆TXoGE3qbfITJ CFTT+qoN(6) 削除

    【たぶん、火曜日なら19時で遊べるはずだよ!】
    【19時に待ち合わせにしようか!それでいっぱい遊ぼう!】
    【たくさんお漏らしして、恥ずかしい事たくさん教えて…えっちな千歳ちゃんにしちゃうよ!】

    【それじゃあ、今日もありがとう!千歳ちゃん今日もすごく可愛かったよ!】
    【また火曜日も楽しみにしてるよ!】

    AA切替 sage
  85. 483
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 9kiBqbzT(6) 削除

    【ぼく、もうこのままお漏らしが癖になっちゃうかも…】
    【お兄さん、ぼくにいけない事、たくさん教えてねっ】

    【じゃあ火曜日の19時くらいにこっちに来るよぉ】
    【またエッチなお話をたくさん楽しもうねっ】
    【それじゃお兄さん、おやすみなさい!】

    AA切替 sage
  86. 484
    結城まりん ◆jI6V88I4f2 o7yh+I13(1) 削除

    【名前】結城まりん
    【職業】男の娘アイドル
    【年齢】12才
    【身長】148㎝
    【容姿】華奢で小柄。白い肌で金髪おかっぱショート。青い瞳。黙っていれば女の子にしか見えない
    【服装】基本的に女装。ワンピースやミニスカート、仕事では水着やブルマ、ステージ衣装、メイド服や女物の下着姿なども
    【一人称】ボク
    【性格】明るく礼儀正しい。恥ずかしがりで赤面症だが押しに弱く流されやすい
    【ペニスの形状/アンダーヘアの有無】小さめで剥けてない。ヘアー無し
    【希望プレイ】いい仕事や高額ギャラを条件に悪戯される、裏業界向けのエッチなPV撮影、男の娘好きなファン相手の撮影会
        レッスンやオーディション中にセク質やマッサージなど悪戯・合意の上でアナル開発など
        基本アナル処女でオナニー経験有りですがH経験はシチュに合わせます
    【NGプレイ】ハードSM、肉体改造、即H系、お尻だけに拘る人、下品だったり汚過ぎたりする人、先行ロールや強引過ぎる展開、
    【備考】雑誌のモデルに応募したのがきっかけで怪しいアイドル事務所に勧誘されたハーフの小学生(母親がフランス人)。
        社長の方針で最近一部で流行りだした男の娘アイドルとして売り出す事になり、
        最初は女装に戸惑ったものの、周りから煽てられて次第にハマりつつある。
        歌や踊りはまだ苦手なので、今は雑誌のモデルの仕事を受けつつレッスンやオーディションに励んでいる。
        少しでもいい仕事を回してもらう為に必要、と言い聞かされてちょっとエッチな要望にも我慢して応じてしまったり、
        事務所的にもそっちの方が儲かるので水着や下着、ヌード撮影の仕事を回してきたり…
        最近では「仕事を回せばエッチな事をさせてくれる可愛い男の娘がいる」と業界でも密かに有名になってしまっている


    【プロフ投下&待機します。よろしくお願いします】

    AA切替 sage
  87. 485
    結城まりん ◆jI6V88I4f2 o7yh+I13(2) 削除

    【待機解除します。またよろしくお願いします】

    AA切替 sage
  88. 486
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 uXROJ5TQ(1) 削除

    【時間になったからお兄さんを待つね】

    AA切替 sage
  89. 487
    ◆TXoGE3qbfITJ sW5QcvBp(1) 削除

    千歳ちゃん、ごめんね…まだ家に帰れてないんだ…。
    最近待たせてばっかりだけど、今日ももう少しだけ待って欲しい!
    お願いします!!

    AA切替 sage
  90. 488
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 uXROJ5TQ(2) 削除

    【うん、わかったよっ】
    【ぼくは平気だから、お兄さんも慌てないでね?】

    AA切替 sage
  91. 489
    ◆TXoGE3qbfITJ XnpeS8oq(1) 削除

    【帰ってきた~~~!】
    【帰ってきたよ!待たせてごめん!!】

    AA切替 sage
  92. 490
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 uXROJ5TQ(3) 削除

    【お兄さんおかえりなさーい!】
    【疲れてない?だいじょーぶ?】

    AA切替 sage
  93. 491
    ◆TXoGE3qbfITJ XnpeS8oq(2) 削除

    【大丈夫だよ!ちょっと短めで途中だけど投下しちゃう!】
    【お返事もらってる間にご飯食べて準備しちゃうよ!】

    AA切替 sage
  94. 492
    ◆TXoGE3qbfITJ XnpeS8oq(3) 削除

    >>479
    まほうしょうじょ?魔法使いと何が違うんだ?
    へんしん?なんだそりゃ?
    (盗賊の親玉は千歳の言い出した言葉に不思議そうに首を傾げ、何を言っているのかと千歳を見つめている)
    (魔法少女と魔法使いの違い、へんしんできるという千歳の主張と神様から力をもらったという妄言)
    (もしかしてもう壊れてしまったのかと不安そうにしている間に、千歳は魔法の言葉を口にする)
    (次の瞬間、千歳の体が宙に浮かんだかと思うと衣装が光の粒子となって消え千歳は光に包まれる)
    (そして膝を抱えた格好で光の中でくるりと回転を始めたのをみて…)
    な、なんだ!?これがへんしんってやつか。
    (親玉は冷静に分析すると、千歳に向けて時間を遅くする魔法をかけた)
    (これによって千歳の変身時間は大幅に伸び、変身が完了するまでずいぶんとかかりそうだ)
    (ゆっくりと回転しながらお尻を突き出せばお尻の穴に太い棒のおもちゃを取り出しずぶっと一気に押し込む)
    (ぐりぐりと穿るように手首をひねり、ずぼっと引き抜いた後にもう一度…もう一度と繰り返し)
    (正面を向けば乳首とおちんちんを紐で繋ぎ、3つの点を繋いだままバリバリと電流を流す)
    (笑顔を浮かべれば唇を奪い、舌をじゅるりとすすり上げ)
    (衣装が完成するたびにそれを破り、切り裂いて穴をあけ…)
    (千歳の魔法少女の衣装は、びりびりに破られた状態でおちんちんとお尻が丸見えになるほどにスカートは短くされ)
    (胸のあたりも切り取られ、衣装が体を隠すという機能を失ってしまっているようだった)


    【まだ変身中でもいいし、変身終わって反応くれてもいいよ!】
    【どっちでもいける展開にするから!】

    AA切替 sage f1 >>493
  95. 493
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 uXROJ5TQ(4) 削除

    >>492
    (呪文を唱えた瞬間、千歳の身体が淡い光に包まれていく)
    (光の中で身体が回転し、今まで着ていた服が消えて、光の粒子が千歳の身体にまとわりついていく)
    (そのまま変身が続くと思われたその時、千歳の動きが非常に遅くなった)
    ……
    (千歳はその異変に気付いていない)
    (時間が遅くなって、千歳自身の感覚もそれに比例して遅くなっていた)

    (動きが遅くなったのは、親玉の魔法のせいだった)
    (千歳のまわりの時間が遅くなり、あっという間に終わるはずの変身がずっと続いている)
    (変身の途中で裸になった千歳のお尻の穴に、親玉が太い棒をずぼっと挿す)
    ……っ……
    (微かに身体が震えたけど、時間が遅くなっていて千歳の様子見変化はない)
    (親玉は千歳のお尻の穴に挿した棒を、そのまま何度か抜き差ししていく)
    (棒が抜かれると、時間が遅くなったことで、千歳のお尻の穴も拡がったままになる)
    (ぽっかりと開いたお尻の穴は、覗けば腸壁まで見えてしまいそうだ)
    (さらに親玉は、千歳の乳首とおちんちんを紐でつないで、そこにさっきの電流の魔法を流す)
    (紐で繋がった千歳の敏感な部分に、電流が容赦なく流れていく)

    (そこでようやく、まとわりついた光の粒子が徐々に魔法少女の衣装に変化してきた)
    (親玉はそれも手を加えて、衣装を破いていく)
    (本来のドレスの形になれば人間の力では破ることはできない)
    (でも変身途中の粒子の状態では、そんな防御力はほとんどない)
    (親玉は千歳の唇にキスをしながら、魔法少女の衣装をびりびりに破いていく)
    (胸の部分には穴が開き、スカートはお尻やおちんちんが見えるほど短くなった)
    (自分のそんな状況など知る事もなく、千歳はゆったりとした時間の中で回り続けている)

    【ちょっと考えたけど、まだ変身中にしたよっ】
    【今日もまた23時までになるけど、お兄さんよろしくねぇ】

    AA切替 sage f1 >>494
  96. 494
    ◆TXoGE3qbfITJ XnpeS8oq(4) 削除

    >>493
    変身中ってのはずいぶん無防備なんだな。
    これじゃ攻撃してくださいって言ってるようなもんじゃないのか?
    (光の中でゆっくりと変身を続ける千歳に声をかけながら正面を向けば電流を紐に流し)
    (お尻を向ければお尻の穴におもちゃを突っ込んでぐりっと捻って引っ張り出すことを繰り返し)
    (千歳の笑顔を見ればキスをし、唇を奪い舌を絡め…とろとろになるまで唾液をこね回す)

    そうだ、忘れられない変身にしてやろう。
    (親玉は思いついた様子で千歳の頭を掴み、時間停止の魔法を耳元でささやく)
    (どうやらこの男は魔法に関しての知識はかなり長けているようで、千歳の時間をぴったりと止めてしまえば)
    (光の中から千歳を引きずり出し、ベッドの上に投げおろして覆いかぶさり)
    かわいい変身を見せてくれよ?
    (そういいながら時間の止まった千歳のアナルにペニスを押し付け、一気に突きおろし)
    (唇を奪いながら、男は時間が止まった千歳を犯し始める)
    (腸内をほじくり、腸内の排泄物に精液をかけて真っ白に染め上げながら)
    (その行為は3時間以上続き……)

    (時間の魔法が解除され、千歳の変身は再開する)
    (衣装は破れたまま、光に包まれた千歳はくるくると回転すると決めポーズをするはず…なのだが)
    どうした?魔法少女、千歳ちゃん?
    (盗賊の親玉は千歳の反応を見ようとにやにやとしながら腕組をして眺めている)


    【23時までだね!こっちもそのくらいまでになりそう!】
    【それじゃあ、今日もよろしくね!】

    AA切替 sage f1 >>495
  97. 495
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 uXROJ5TQ(5) 削除

    >>494
    (光の中の千歳の無防備な身体)
    (唇もおちんちんも、乳首もお尻の穴も、無防備な千歳を親玉は弄んでいく)

    (そして何を思いついたのか、千歳の耳元で時間停止の魔法を唱えた)
    (ゆっくりと変身を続けていた千歳の動きが、これで完全に停止する)
    (それから親玉は、変身途中の千歳をベッドに放り投げた)
    (当然千歳は何の反応もなく、華奢な身体をベッドに横たえている)
    (すると親玉はベッドに上がると、肉棒を露わにして千歳に覆いかぶさった)
    (破られてスカートから見えているお尻の穴に、硬く屹立した肉棒を突き入れる)
    (ミチミチとお尻の穴が拡げられ、浅黒く太い肉棒が根元まで挿入されていく)
    (そのまま親玉は、人形のように横たわる千歳を何時間も犯し続けていった)

    (そうやって千歳の身体を犯し続けた親玉が、時間停止の魔法を解除する)
    (千歳の周囲の時間が流れはじめ、人形のようだった瞳に光が戻っていく)
    …あ…れ…?
    (千歳の記憶は変身の魔法を唱えたところで途切れている)
    (いつものように変身してスタッと立っている…はずなのに、ベッドの上で寝転んでいる)
    な、んで…ぼく…っっお、あ!?
    (もう少し冷静になれば、自分のボロボロになった衣装とか認識できたかもしれない)
    (でもそれに気づく前に、千歳のお尻から凄まじいほどの衝動が突き上がってきた)
    あああぁぁぁぁあああああああああふあぁぁあああああああああ!!!!
    (部屋中に響く絶叫と一緒に、千歳の身体が激しく痙攣する)
    な゛っにっ…なにこ、れっ…んおっ、おおっ、ほおおおおおっ!
    (まるでお尻の中を何千もの肉棒に、一斉に犯されているような感覚)
    ひお゛お゛ぉぉっ!おおおぉんん!!おっおっおっ、あぉおおぉおお!!
    (獣のような叫び声が漏れた瞬間、千歳の身体が折れそうなくらいに弓なりに反りかえった)
    (そしておちんちんの先から、噴水のように精液が噴き上がる)
    おおおっ!んおっぁおっ、ほ、ぉおおっ!
    (叫び声が何度も上がり、その度におちんちんから大量の精液を撒き散らす千歳)
    んほ、ひぃいぃっ!どまっ…どまんない、よぉおおっ!
    せ、せーえき、ぃいいっ!止まんなっ…ぁおおっ!んほぉおっ…!
    (親玉の見ている前で、千歳はこの数時間分の絶頂を一瞬で味わっていた)

    AA切替 sage f1 >>496
  98. 496
    ◆TXoGE3qbfITJ XnpeS8oq(5) 削除

    >>495
    おお、すごい勢いだな。
    女で何度か試したが、こうはならずに死んでしまう脆いのばかりだったが…
    流石、魔法少女?だったか…?神に与えられたというだけはある。
    (千歳が精液をまき散らしながらも完全には壊れていない様子に楽しそうに笑いながら)
    (弓なりにのけぞってペニスを力強くたたせている千歳、そのペニスを指でぴしっと弾き)
    もっとイき続けろ。
    (そこで千歳に時間を遅くする魔法をかけ、射精がゆっくりとなっている間に精液に電撃を流し)
    (精巣の中までしびれさせ、再び魔法を解いて千歳の時間を戻してやる)
    (時間が戻った千歳の精液から電流が精巣にまで流れ込み、千歳のおちんちんはびりびりと痺れ)

    次はこっちだ、全部俺に見えるように出せ。
    (千歳のアナルを指先でほじくりながら、連続絶頂を続ける千歳に命令を下す)
    (先ほど何度も犯し続けた穴、その穴からすべてをひり出せと命令し)
    (尻の下にはたらいを置き、出し始めるのをにやにやとしながら眺めると…)
    逆流の魔法をかけてやる。
    (にやにやと笑ったまま、千歳が排泄をすれば逆流の魔法を使いお尻の穴に排泄したものを戻し)
    (何度も何度も排泄させて快感を植え付けてやろうと考えているようだ)

    AA切替 sage f1 >>497
  99. 497
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 uXROJ5TQ(6) 削除

    >>496
    あ゛ひっ!ひぃいっ!まら、まら出りゅっ!出りゅっ!出っ…ぉおおおっ!
    (がくがくと身体のが震え、再び何度も精液が噴き上がる)
    な゛んでっ!止ま、ん゛ないのぉっ!ふぁっ!ぁあっ!あ゛おおんんっ!
    (千歳の小さなおちんちんの、どこに入っていたのかと思うほどの精液が噴き出し続ける)
    (親玉による数時間の凌辱の快感が、一気に千歳の身体の中に注ぎ込まれていく)
    (これが普通の人間だったら、この快感に耐えられずにイキ狂ってしまうだろう)
    (そういう意味では、魔法少女に変身していた千歳は運が良かったのかもしれない)
    (再び親玉が時間を遅くして、精液が噴き上がる直前のおちんちんの先に電流を流す)
    (電流が精液を伝って、尿道からおちんちんの奥に流れ込んでいく)
    (そして親玉が時間を戻す)
    ほ、ひっ、ひっ!ひっぎっ…ぃ、ぃいいぃっ!
    (精巣の中が感電し、千歳は泣き笑いのような表情で悶えながら精液を放ち続けた)

    (絶頂し続ける千歳に、親玉が指示をしてくる)
    はがひっ、ぁ゛っ、はひっ、ひっ、わ、がりま、あぁおおおっ!
    (おちんちんから精液を放ちながら、涙と鼻水と涎でぐちゃぐちゃになった千歳が頷く)
    (魔法少女としてのプライドもなにもなく、ただ親玉に与えられる快楽を求めようとする)
    (普通なら狂い死にするほどの絶頂地獄も、魔法少女の体質と首輪の効果で耐えられている)
    ぜひぃっ!ひぃっ!み、見でっ…くらひゃ、いっ…お、ほ、ぉおっ!
    (お尻を向けた千歳に、親玉下に置いたたらいに排便しろと命じてきた)
    はっ…は、ぁひっ!はひっ、はひっ…だ、出ぢ、ます、ぅっ…!
    (もう何も考えられず、千歳は命じられるままにお腹に力を込める)
    はぁっ、はぁっ、は、ぐっ…く、ひっ…ぎぃいぃっ…!
    (最初にお尻の穴からブビビビとおならが漏れてきた)
    ひっ…ぐぎっ…ん、ん、おおっ…んおおぉおおっ!
    (次の瞬間お尻の穴がめりりっと開いたかと思うと、堰を切ったように茶色の水っぽい塊がひり出されてきた)
    「ぶりぶりぶりぶりぶりっ!」
    おおおおおおっ!出っ…りゅっ!出りゅのっ!出ちゃうううううう!
    (おちんちんから精液を噴き出しながら、同時にお尻の穴からうんちも噴き出し始める)
    「ぶりぶりぶりぶりぶりっ…ぶばばばばばばっ…ぶびびびびっ、ぶしゃあぁぁぁあぁあ!」
    ほおおおおっ!んぁあっ!み、見ないれっ!こんな、こんなの、見ないれぇぇえぇ!
    (人前での排便という極限の辱めに、千歳の中の常識が音を立てて崩れていく)

    【時間かかってごめんなさい!】
    【もう1レス…それともこれで凍結にする?】

    AA切替 sage f1 >>506
  100. 498
    ◆TXoGE3qbfITJ XnpeS8oq(6) 削除

    【ありがとう!今日はここまでにしよう!】
    【次は千歳ちゃんにもっと恥ずかしい目に合わせるつもり…だよ!】
    【うまく恥ずかしい感じになればいいんだけど…】

    【次は何日がよさそうかな?今週は空いてる日はありそう?】

    AA切替 sage
  101. 499
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 uXROJ5TQ(7) 削除

    【うん…じゃあ今日はここで終わりだね】
    【ぼくもう、これ以上恥ずかしいのって想像もできないよぉ】
    【でもでも、その分すごい楽しみっ】

    【それでぼくの予定だけど、今週中だと明後日の19時にまた来れると思うよぉ】
    【お兄さんは明後日はどぉ?】

    AA切替 sage
  102. 500
    ◆TXoGE3qbfITJ XnpeS8oq(7) 削除

    【明後日、木曜日だね!たぶんいけるはず…いや、大丈夫!】
    【木曜日の19時頃を目指して頑張るよ!】
    【千歳ちゃんにいっぱい会うために!】

    【それじゃあ、今日もありがとう千歳ちゃん!】
    【また明後日、木曜日に会うのを楽しみにしてるよ!】

    AA切替 sage
  103. 501
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 uXROJ5TQ(8) 削除

    【うん、じゃあ木曜日ね】
    【ぼくもお兄さんにたくさん会えるの嬉しいけど、でも無理はしないでね?】
    【時間なさそうだったら、ぼく別の日にしても大丈夫だし】

    【それじゃあぼくもこれで落ちるね】
    【お兄さんにまた会うの、ぼくも楽しみにしてるからっ】
    【おやすみなさい、お兄さん】

    AA切替 sage
  104. 502
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 XUgq41vN(1) 削除

    【こーんばんわっ】
    【時間になったからお兄さんを待つよっ】

    AA切替 sage
  105. 503
    ◆TXoGE3qbfITJ Gd0fXpPT(1) 削除

    遅くなってごめん!!!
    はぁ…ほんとダメダメだなぁ…。
    申し訳ないっ!

    AA切替 sage
  106. 504
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 XUgq41vN(2) 削除

    【こんばんわお兄さんっ】
    【お兄さんはお仕事で忙しいんだから、ダメダメなわけないよ!】
    【ぼくは全然気にしてないから、お兄さんも気にしないでね?】

    AA切替 sage
  107. 505
    ◆TXoGE3qbfITJ Gd0fXpPT(2) 削除

    千歳ちゃんは今日もこんなにかわいいのに…。
    こうなったら時間まで楽しんでもらうしかない!!
    すぐお返事書くから待ってて!
    23時まで、今日もよろしくね!

    AA切替 sage
  108. 506
    ◆TXoGE3qbfITJ Gd0fXpPT(3) 削除

    >>497
    (可愛らしい尻を向け、その穴から一気に排泄をはじめる千歳を眺めながら親玉はにやっと笑みを浮かべていた)
    (床に置いたたらいの上にぼとぼとと飛び散り落ちていく千歳の排泄物を前にしたまま)
    (全てを出し終わるまで時間をかけてゆっくりと待ち、千歳が精液と排泄を終えるまでの間眺めた後、呼吸を乱したままの千歳に近づき)
    人前でうんこまでひり出して、気持ちよくて射精しまくっちまったなぁ?
    こんなのが魔法少女?ってやつか。
    (ハハハ!と大声で笑いながら千歳のアナルを指先で撫でまわし)
    (排泄物で指が汚れてしまうことも構わない様子でぐりぐりとほじったかと思うと…)
    こういう時間の魔法ってのは、結構簡単なんだぜ。
    止まるのをイメージしてかければいいだけなんだからな。
    …それは巻き戻すってのも同じことで……な。
    (男は言い終わると同時に時間を巻き戻す魔法を使う)
    (その対象は先ほど排泄したばかりの排泄物で、それらはふわりと浮かぶと千歳のアナルへと吸い込まれるように戻っていく)
    (魔法の対象は千歳ではなく排泄物、お尻の穴をほじくるように腸内の奥深くへと音を立てて飲み込まれ…)
    で、巻き戻ったものはまた再び戻ろうとするわけだ。
    (腸内に収まった排泄物は、再び千歳のアナルから一気に飛び出し)
    (千歳には強制的な排泄の快感、それを教えるために何度も何度もその魔法を繰り返しかけ続け)
    (尻の穴をペニスではなく千歳自身の排泄物によって調教していく)


    【よし、千歳ちゃんは今日も23時までだよね?】
    【時間まで遊ぼう!】

    AA切替 sage f1 >>507
  109. 507
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 XUgq41vN(3) 削除

    >>506
    ん゛ぁああ゛あ゛ぁぁあっ!う、うんち、まだ出っ…るぅうううっ!
    「ぶばばばばばっ!ぶりぶりぶりぶりっ!」
    (千歳の小さな身体から出てきたとは思えない大量のうんち)
    (おちんちんから白い噴水を出しながら、お尻の穴からも茶色の噴水を垂らしていく)
    (でもそれは無限に続くわけでもなく)
    ああ゛ああっ!あおっ!おおおっ!ひっぐぅうんんっ!
    「ぶばああぁぁぁぁああっ!!」
    (最後に一際高い悲鳴を上げ、盛大に塊を噴き出して千歳の排便と射精は終わった)
    はふっ…はぁっ…は、ひっ…ひっ…
    (大量すぎる排便と射精に、疲労困憊の様子で荒い呼吸を繰り返す千歳)
    (親玉は笑いながら、千歳のお尻の穴に指を差し込んでくる)
    ひっ…
    (小さい声を上げて身体を震わせる千歳に、親玉は時間の魔法の説明をしてきた)
    …なに…を…
    (何の事か理解できなくて顔を上げようとした千歳の耳に、親玉が呪文を唱える声が聞こえた)

    (次の瞬間…)
    おごおおぉおおおぉおっ!!??
    (千歳の獣のような絶叫が再び部屋中に響く)
    おおおっ!おごぉおおおっ!?
    な゛っ…なに゛、起き、でっ…る゛の、ぉおおおおぉぉんんんっ!!
    (何かが千歳のお尻の穴を押し拡げて犯してくる)
    (肉棒でないそれは直腸を通過し、一気に大腸、小腸へ流れ込んでいく)
    ほおおおおっ!ひぎ、おおっ!おじりっ!お尻、奥、な゛にか、来る゛っ!来る゛っぅうううぅうう!
    (それが腸の奥の奥に達した瞬間、おちんちんからびゅびゅっと精液が噴く)
    (千歳の腸を犯したそれが全部お尻の穴に飲み込まれると、その量の多さで千歳のお腹が膨れる)
    うっ…ぷ…
    (あまりに一気に腸内に詰め込まれたからか、お腹に苦しさすら覚える)
    い…今の…な…に……んぷっ!お、おっ、おっ!ほおおぉおおおおぉお!!??
    (息を整える暇も与えられず、再びお尻から何かが異臭と共に一気に噴き出してきた)
    「ぶりぶりぶぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりりりりりりりりり!!」
    んお゛お゛おおおっ!また、で、出っ、でひっぃいいいいぃいい!!
    (快感さえ感じる排泄の解放感に、またおちんちんが射精を始める)
    (快感で朦朧とする意識の中、千歳は自分のお尻から出入りしているものの正体に気づく)
    うんち出てりゅっ!うんち、うんちぃいいっ!出、出でる゛ぅううううぅうぅっ!
    「ぶりりりりっ!ぶりりりりりりりりっ!!ぶしゃぁあぁああぁあぁぁああ!!」
    (千歳はさっき自分が出したうんちに犯されていた)
    (腸内が空になるまで排便が続き、排便が終わってもまたすぐに腸内にうんちが戻ってくる)
    んああ゛あ゛あああ゛ぁああぁあっ!とまんな゛いのぉおおおっ!
    (排便の解放感とそれがお尻から逆流してくる不快感が延々と続く)
    (その不快感でさえ首輪の力で快感に変えられた千歳)
    うんぢっ!ぼくのうんち止まん゛な゛い゛のぉおおおぉおお!
    (自分の出したうんちに調教されながら、千歳は涙、鼻水、涎を流しながら射精し続けていた)

    【うんっ、今日もその時間まででおねがいしまーす】

    AA切替 sage f1 >>508
  110. 508
    ◆TXoGE3qbfITJ Gd0fXpPT(4) 削除

    >>507
    そうかそうか、止まらないか…。
    これが気持ちよくなるまでたっぷり時間をかけて調教してやる。
    気持ちよくなって、首輪がいらなくなるまでな…。
    (男はにやりと笑いながら千歳の調教を続け)

    (そんな状態が2日ほど続き、千歳は今は調教からは解放されたようだった)
    (とはいえ、扱いは本当にひどいものだった)
    (千歳は掃除係として役割を与えられ、多くの盗賊が暮らす隠れ家の掃除をしていく役目であるはずなのに…)
    お~い、千歳ちゃん今日もかわいいねぇ
    (盗賊たちはにやつきながら千歳に近づき、尻をむにっと掴んで千歳を部屋に連れ込み…)
    おら!!孕め!!孕んじまえ!!
    (千歳が男の子だと全員がわかっているのに、孕ませるつもりで犯していく)
    (掃除をしようと部屋を訪れれば代わる代わる犯され)
    (ごみ捨てに行こうとすれば犯されて千歳がごみ箱へと押し込まれてしまう)
    (食事の時間には無理矢理捕らえられ、デザートとして料理の隣に並べられる……)
    (少しでも逃げ出そうという素振りを見せれば魔術師によって洗脳魔法をたっぷりとかけられて洗脳される…)
    (そんな生活が数週間もの間続くのだった)


    【次で助けにいくね!】

    AA切替 sage f1 >>509
  111. 509
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 XUgq41vN(4) 削除

    >>508
    (自分のうんちに犯され続ける千歳に、親玉が話しかけてくる)
    んおおお゛っ!んぎっ、ぎもぢっい゛っ、い゛っひぃいいいっ!
    (当の千歳には、聞こえているのかどうかも分からない)
    (自分のうんちに犯されながら、排泄の解放感とうんちの逆流の不快感に悶え続けている)
    うんちっ!うんぢっ!うんち出るのいいのぉおっ!とま゛んないのっ!とまんないよぉおおっ!
    (千歳の絶叫は、それから2日間親玉の部屋から聞こえ続けていた)

    (2日後、親玉の調教から解放された千歳は、アジトで飼われていた)
    (いちおうは掃除係という役目を与えられていたけど、そんなのは何の意味もなかった)
    (廊下を歩いていると、後ろから急にお尻を掴まれて部屋に連れ込まれる)
    (そしていつものようにお尻を犯される)
    ひんっ!ひんっ!ふぁあっ!んぁああぁっ!
    (服をはぎ取られ、いきなりお尻に肉棒を挿入されて乱暴に腰を打ち付けられる)
    ん゛っ!んんっ!ひぁあっ!あっあっ!あっ、ぁあぁああああっ!
    (最後には、誰もが孕めと叫んで大量に精液を流し込んでくる)
    (ごみの掃除をする事もできず、入る部屋入る部屋次々に犯される)

    (やっとの思いで掃除を終えて、ごみを捨てに行くとそこにも待ち構えている)
    おふっ!んひいっ!んひぃっ!らめっ!も、だめぇっ!
    (その男は千歳の中に存分に精液を吐き出すと、千歳のお尻を掴んで持ち上げる(
    え゛、えっ…なに、な…ひぐううっ!
    (その男は千歳をゴミ箱に押し込むと、そのままごみ捨て場からでていく)
    (ごみ箱の中でもがく千歳を、後から来た男たちも同じように犯してそのまま置いていく)
    (盗賊たちの食事に呼ばれても、もちろん千歳の食事はない)
    (全裸にされて縛られ、テーブルの上に乗せられてデザート代わりに全員に犯される)
    (残飯が貰えればまだいい方で、お腹いっぱいに飲まされた盗賊たちの精液が食事になる事も少なくない)
    (逃げようとする素振りだけでも見せれば、また魔法で洗脳されて偽物の記憶を刷り込まれる)
    (そしてまた、嬉々として盗賊たちに犯される日々を送る事になる)

    (こうした爛れた快楽に溺れながら、数週間の時間が過ぎていった)

    【うん、わかったよぉ】

    AA切替 sage f1 >>510
  112. 510
    ◆TXoGE3qbfITJ Gd0fXpPT(5) 削除

    >>509
    (その日も千歳はいつもと変わらない日々を送ることになる予定だった)
    (掃除に入った部屋で犯され、ぼろぼろになるまで犯され続け…食事すら食べられない)
    (一度復活させられたほうがマシなのではと思えるような状態が続いていたが…)
    お、良いところに来たなちと―――
    (盗賊の男が千歳に声をかけつつお尻を触る次の瞬間、男は吹き飛ばされて壁に全身を打ち付けていた)
    (裸でいる千歳の背中にローブがかけられ、千歳を連れて何者かは部屋に入り…)
    千歳、俺がわかるか?
    (千歳に声をかけたのはアレスで、千歳の手を回復と解呪用のポーションを二つ握らせる)
    これを飲め、それからここにしばらく隠れてろ。
    (アレスはそういって千歳の頭をぽんぽんと撫で、それから頬にキスをすると)
    また後でな?
    (扉が閉まると同時に、盗賊たちの怒号が聞こえたかと思うとそれは悲鳴に代わり)
    (悲鳴は瞬く間に小さく、そして何かが壊れる音が次第に隠れ家の中心に向かったかと思うと…)
    (ドン!!という大きな音とともに隠れ家全体がぐらぐらと揺れ、天井からは木くずがパラパラと降り注ぐ)

    千歳、ポーションは飲んだか?
    (しばらくするとアレスは何事もなかったかのように戻ってきて、千歳の様子をうかがう)
    助けに来るのが遅れてすまなかった…。
    この場所を特定するのにずいぶん時間がかかってな…。
    (アレスは千歳をぎゅっと、やさしく抱きしめながら再開に笑みを浮かべ)
    (千歳の頭をやさしくくしゃくしゃと髪を撫でる)


    【よし!じゃあ今日はここまでだね!】
    【次だけど、次はいつが遊べそうかな?】

    AA切替 sage f1 >>519
  113. 511
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 XUgq41vN(5) 削除

    【うん、じゃあこれで凍結だね】
    【ぼくはまた明日来れると思うよ】
    【時間も同じ19時くらいだけど、お兄さんは来れそう?】

    AA切替 sage
  114. 512
    ◆TXoGE3qbfITJ Gd0fXpPT(6) 削除

    【ごめん!明日はたぶん今日よりもっと遅くなると思う!】
    【土日はどうかな?その辺は難しい?】

    AA切替 sage
  115. 513
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 XUgq41vN(6) 削除

    【そうなんだ…お仕事頑張ってね?】
    【それと土日だと、ぼくは日曜日が時間あると思うよ】
    【時間は多分13時くらい、かなぁ】

    AA切替 sage
  116. 514
    ◆TXoGE3qbfITJ Gd0fXpPT(7) 削除

    【ごめん!じゃあ日曜日の13時から遊ぼう!】
    【最近バタバタしててごめんね…】
    【千歳ちゃんと遊べるの楽しみにしてるよ!】

    【今日も楽しい時間をありがとう!また日曜日に会おうね!おやすみ!】

    AA切替 sage
  117. 515
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 XUgq41vN(7) 削除

    【お仕事の方が大事なのは決まってるから、お兄さんは全然気にしなくていいよ?】
    【じゃあ次は日曜日の13時からだね】
    【またお兄さんとお話するの、今から楽しみだよぉ】
    【それじゃあお兄さん、おやすみなさーい!】

    AA切替 sage
  118. 516
    ◆TXoGE3qbfITJ s9yueMzY(1) 削除

    【いつも待たせてるから、今日は少し早めに待機してるよ!】

    AA切替 sage
  119. 517
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 zr9uYBjD(1) 削除

    【こんにちわお兄さん、待たせちゃってごめんね?】
    【続き書くから少し待っててね】

    AA切替 sage
  120. 518
    ◆TXoGE3qbfITJ s9yueMzY(2) 削除

    【こんにちは!全然待ってないよ!】
    【今日もよろしくね!】

    AA切替 sage
  121. 519
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 zr9uYBjD(2) 削除

    >>510
    (最初の調教から数週間経ったある日)
    (千歳はアジトの中をふらふらと歩いていた)
    ………
    (うつろな瞳には光がなく、その視線も宙をさまよっている)
    (ボロボロにされた衣服はすでにないけど、裸でいる事を気にもしていない)
    (ついさっき何人かの男にかわるがわる犯され、お尻の穴から溢れた精液が太ももにこびりついている)
    (毎日何十回も貫かれ続けたお尻の穴は擦り切れて、その痛みで歩くのも少し辛い)
    (そんな状態でも千歳が生きているのは、魔法少女としての生命力のおかげだろう)
    (だけど身体が生きていても、心はもう死にかけていた)
    ………もぉ…やだ……
    (朝から夜まで犯されて叩かれて排便させられて、それでも悦んでしまう自分)
    (盗賊の魔法のせいだと分かっていても、そんな自分が嫌でしかたがない)
    (もしかしたら魔法のせいじゃなくて、千歳自身がそれを求めているような気もしてくる)
    (そんな事を考えると、余計に自分が嫌になってくる)
    もう……死んじゃおうかな…
    (ぽつりと呟いた千歳に、盗賊の男が近づいてくる)
    (この場で犯されるのか、それともどこかに連れ込まれるのか)
    (諦めたような表情で男に身を任せようとした時、突然男は吹き飛んで壁に激突した)

    ……え…?
    (動かなくなった男に視線を向けた千歳に、誰かがローブをかけてくれた)
    ……あ……
    (振り向くとそこには、もう会えないと思っていた人の姿があった)
    アレス…さん…?
    (夢でも見ているように呆然と呟く千歳の手にポーションを握らせて、アレスはアジトの奥へと入っていく)
    (そして聞こえてくる盗賊たちの叫び声)
    (手に持たされたポーションの感触は、これが夢でない事を教えてくれている)
    (アレスに言われた通りそれを飲む)
    ………!
    (身体中の痛みが引いて、靄がかかっていたような意識がはっきりとしてくるのが分かる)
    (歩きづらいほど傷ついていたお尻の穴も、同じように痛みが消えていた)

    (それから少しして、アジトの中からドン!!という大きな音がしてグラグラと揺れた)
    (もう盗賊たちの声も、何も聞こえてこない)
    …あ…ぅあ……
    (もしかしたらという不安に襲われ、カタカタと震えながらアレスが入っていった扉を見つめる)
    (やがて扉が開き、アレスが何事もなかったように歩いてきた)
    ……ア…アレス、さん…!
    (ホッとしてふらふらと近づく千歳を、アレスは優しく抱きとめてくれる)
    (そしてアレスの笑みを見た瞬間、千歳の中の何かが崩壊していった)
    …ひっ…ひぐっ…ア、アレ、スざんっ…アレスさんっ…!
    (瞳に涙がたまり、堰を切ったように流れ落ちる)
    う、ううっ…うわーーーーーんっ!
    ごわ、ごわがった…ごわ゛かったよ゛ぉおおおっ!
    (色々なものが頭の中でごっちゃになって、千歳はアレスの腕の中で泣いた)

    【お兄さんお待たせ!】
    【あと今日なんだけど、家族とご飯に行くから17時くらいで一度中断してもいい?】

    AA切替 sage f1 >>520
  122. 520
    ◆TXoGE3qbfITJ s9yueMzY(3) 削除

    >>519
    遅くなってすまなかった、千歳…。
    ここの情報が全くなくてな、次に襲われるのを待つしかなかったんだ。
    長い間、よく耐えたな…生きていてくれてよかった。
    (アレスは千歳を優しく抱きしめ、そして体をまさぐる様にしながら首をかしげる)
    怪我はポーションで治ったか?一応、街で売ってる一番良いのを買ってきたからな
    効き目は抜群だと思うが、もう一本あるから辛かったら使うと良い。
    (千歳を抱きしめて泣き止むまでそうしたまま、よしよしと頭を優しくなでる)
    (耳元で囁くように、もう安心していいと語り掛け、千歳が落ち着くのを待つと…)

    千歳が可愛いから調教したくなる気持ちもわからなくもないけどな…
    こんなボロボロになっちゃ魅力は半減だ…いや、可愛いのは今もだけどな。
    (千歳が落ち着くと下着やローブ、服などをカバンに入れて来ていたようで)
    (それらを取り出して千歳に手渡す)
    あの猫耳のローブと同じのだけどな、服は可愛いワンピースにしといた。
    (千歳が回復した様子に安心しつつ、街に戻る必要があるだろうことを考え)
    (外に出かけている盗賊たちが戻ってきてまた千歳を奪われてはいけないと、考えた結果…)

    じゃ、街まで帰るか。
    (千歳を背中に背負い、ここまで持ってきた荷物は全て放棄し、おんぶした状態で街へと向かうことにする)
    (大した貴重品を持ってきているわけでもなかった為、回復薬などは持てる物だけを持ち)
    (千歳を背負ったまま深い森の中を歩きはじめる)
    千歳、捕まってる間にお尻が少し大きくなったか?
    (背負っている千歳を支えるために両手でお尻をむずっと掴んで、その感触を楽しみながら森を抜けて街へと戻る…)


    【了解!17時で中断だね!今日の夜はどうしようか?】
    【家族でご飯なら、遅くなるかもしれないし夜はやめておこうか?】

    AA切替 sage f1 >>521
  123. 521
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 zr9uYBjD(3) 削除

    >>520
    (千歳を抱きしめながら、アレスが謝罪してくる)
    ひぐっ…えぐっ…
    (アレスの胸に顔をうずめながら泣き続ける千歳)
    (時間はかかったけど、こうして救ってもらって安心したのかなかなか涙が止まらない)
    (続いてのアレスの言葉に、千歳は小さく頷く)
    う゛ん…傷…ひっく…なおったから゛…らいじょうぶ…
    (質のいいポーションだったのか、身体中につけられていた傷はほぼ完治している)
    (痛みももうないから、歩いたり走ったりもできそうだ)
    (だけどまだ心の中がごちゃまぜになっていて、千歳はアレスにしがみついたままだった)
    (アレスもそれを察してくれたのか、千歳が落ち着くまで待っていてくれた)

    (少し時間がたって、千歳もようやく心の落ち着きを取り戻してきた)
    (かばんから着替えを出しながら、アレスが話しかけてくる)
    うう…ぼくは、全然うれしくないよぉ
    (アレスに可愛いといってもらえるのはすごくうれしい)
    (でも可愛いというだけでこんなにひどい目にあうのは辛かった)
    だ、だいじょうぶ…ボロボロなのは、服だけだし…
    (可愛いといわれてちょっと照れながら、アレスが持ってきた衣服とローブを身につける)
    (服はアレスが新しく持ってきたワンピースで、華奢な千歳の身体によく似合っている)
    (ローブは今までと同じネコ耳で、千歳もうれしそうに頭の耳を撫でている)

    (千歳が着替え終わるのを待って、アレスがおんぶしてくれた)
    わわっ…だ、だいじょうぶだよぉっ、ぼくもう歩けるし…
    (おんぶなんて滅多にされたことがなくて、恥ずかしくて背中から下りようとする)
    (でもアレスがしっかりと千歳を背負っていて、アレスの背中でじたばたするだけに終わった)
    ……街まで、だからね
    (町の中をおんぶされて歩いたらかなり恥ずかしいから、いちおう千歳はアレスに念を押す)
    (歩き始めたアレスがお尻を触りながら話しかけてくると、千歳の顔が真っ赤に染まる)
    しっ…し、知らない!
    (こんな会話ができることに一層の安堵を覚えながら、千歳はアレスの背中に身を預けていた)

    【たぶん帰りはそんな遅くならないと思うけど…】
    【いちおう20時から再開みたいな感じでいい?】

    AA切替 sage f1 >>522
  124. 522
    ◆TXoGE3qbfITJ s9yueMzY(4) 削除

    >>521
    白いワンピースに、猫耳のローブを着て、可愛い魔法少女だな。
    (頭の猫耳の飾りを触る様子に笑みを浮かべ、よしよしと頭を撫でてから背負い)
    (深い森の中を進む)
    (お尻を優しく撫でながら、千歳をすぐに助けられなかったことに責任を感じつつ)
    (街が近づくたびに、助けられたことの実感がわいてきて)
    迷わないように目印も置いてあるからな。
    (あはは、と笑う木の陰では、盗賊たちが道すがら倒れ気絶しているのが見える)

    (そうして数時間、千歳に無理がないようにゆっくりと森を抜ければようやく街に出ることができた)
    (高い城壁に囲まれた立派な街で、そこに辿り着いてようやくほっと息をつく)
    まずは宿屋だな、宿屋で休んで美味しい物たべて…。
    先のことを考えるのはそれからだ。
    (街道沿いにやってくると、ようやく千歳を背中から下ろし)
    じゃあ、ここからは歩くか?
    (恥ずかしがる千歳に街に入る様に促して一緒に歩きはじめる)
    (まずは宿屋を目指すのだが…)

    …背負ってる間は揉み放題だったのになぁ
    (一人で歩けると歩き出す千歳に残念そうな声をかけながらお尻に手を回し)
    (さわさわと撫で回すようにしながら耳元に顔を近づけ)
    …えっち、嫌いになったか?
    (酷い事をされたのだ、当然嫌いになってしまったと言われることも考えつつ)
    (宿屋の前で千歳に尋ね)


    【そっか!それならよかった!じゃあ20時くらいに開始にしよう!】

    AA切替 sage f1 >>523
  125. 523
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 zr9uYBjD(4) 削除

    >>522
    (アレスにおんぶされて森の中を進む)
    (今は人の目もないから、安心してアレスに身を預けられる)
    (森の中にはところどころに盗賊が倒れている)
    (ただ気絶しているだけみたいだけど、あれがアレスの目印らしい)
    あはは…アレスさんらしいね
    (まだまだ弱い千歳にはできない芸当に、素直に感心する)

    (やがて森を抜けると、街の姿がはっきりと見えてきた)
    (アレスがゆっくりと歩いてくれたおかげで、身体への負担は全然ない)
    うわぁ…おっきい街だねぇ
    (城壁に囲まれた街を見て、感動したような表情で見つめる)
    (こういう街を千歳はゲームでしか知らない)
    (じっさいに目で見ることができて、感動と興奮で声が上ずってしまう)
    (街に入ったらアレスは、宿屋を目指すつもりらしい)
    うん、ぼくもちょっと休みたい
    (これは千歳の正直な思いだった)
    (盗賊に飼われている間、千歳は一度も満足に休めたことがなから、アレスの話に全面的に賛成する)

    (入口でアレスの背中から下りると、千歳は街中を歩き出す)
    (おんぶされている間はほとんど体力を使わなかったから、足取りも軽く感じる)
    (アレスはというと、千歳を下ろしたことを残念がっている)
    だって、おんぶされてるの見られるの恥ずかしいもん。
    (宿屋の前へとことこと歩いていく千歳のお尻を、アレスが軽く撫でてきた)
    んっ…もぉ。
    (ちょっと頬を染める千歳に、アレスがそっと話しかけてくる)
    え…えと
    (唐突な質問に迷ったようにうつむく千歳)
    (確かにあれだけ酷い事をされたのだから、触れられる事も嫌になっても仕方がない)
    (でもいままでおんぶされてきて、アレスの手の感触を嫌だとは欠片も感じなかった)
    わかんない…。
    (正直に話す千歳)
    あそこにいた時は、ぼくもぉ、絶対に誰にも触られたくないって思ってたけど…。
    …でも、アレスさんは、違うような気がするの
    (顔を上げた千歳の頬は、赤く染まっている)
    だ、だから…その、えと…あ、あ、あと、あとで…
    (緊張しているのか恥ずかしいのか、言葉がどもりまくっている)
    あと、あとでっ…あとで、ね…?
    (そこまで何とかいうと、あとは察してほしいというように真っ赤になって俯く千歳)

    【うんっ、じゃあ20時からでおねがいしまーす】

    AA切替 sage f1 >>524
  126. 524
    ◆TXoGE3qbfITJ s9yueMzY(5) 削除

    >>523
    あとで、か…。
    じゃあ後で、後で何をするのかを教えてもらうか
    (千歳にそう囁きつつ、にこっと笑って宿に入るための扉を開け)
    (宿の中に一緒に入れば、ダブルベッドの部屋を1部屋とって千歳とともに部屋へと向かう)
    (この宿は風呂も完備されており、この二人部屋は部屋から出ずとも風呂に入ることができる)
    (魔法の水源とお湯を沸かす装置によって暖かいお湯を少し大きな湯船に貯めて使うタイプで)
    (しばらくすれば足も伸ばせる快適なお風呂に入ることができるようになる)

    (千歳がお風呂に入っている間に、アレスは武器屋で魔法使い用の杖を購入してきたようだ)
    (魔力が無くても使える、炎を出すことができる魔法の杖)
    (千歳は魔法少女になれば魔法が使えるようだが、変身するまでは隙が大きい)
    (その欠点を埋めるために、千歳が使える武器を調達してきたのだった)
    …あとは、魔法少女ってのに変身してからのレベル上げだな
    (変身しても今の状態ではただ怪我をしないことくらいしか特徴がない)
    (いや、可愛い衣装に瞬時に着替えられるというのはある意味特技ともいえなくもないが…)
    (この先、旅を続けるのなら千歳が一人で戦えた方が危険度はぐっと下がると考え)
    (千歳に戦闘技術を教えようと思いつつ、魔法少女というのがどんな技を覚えるのかも興味があるようだ)

    千歳、風呂はあがったか?
    (尋ねながら風呂場を覗くと、そこには裸の千歳がいて…)
    (最初に出会った時よりもふっくらとしたお尻、かわいらしいおちんちんに、少しだけ膨らんだ胸が見え)
    見ないうちにかなり美味しそうな体つきになってるな…
    (と、感心してしまうのだった)

    【うん!よろしくね!】
    【調教の結果、お尻も胸も少しだけ成長したってことにしてみたけどよかったかな?】
    【ダメなら気のせいで済ませるよ!】

    【お返事をもらったらいったん休憩かなっ】

    AA切替 sage f1 >>525
  127. 525
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 zr9uYBjD(5) 削除

    >>524
    (アレスも千歳の言葉の意味を察したのか、意味ありげな事を言って宿屋の扉を開く)
    お、おしえるって…ぼく、あのっ…ああもぉ
    (言い返そうと思ってもうまい言い回しが見つからない)
    (アレスが宿屋に入っていったため、あわてて後についていく千歳)
    (すでにアレスが部屋をとっていてくれたから、千歳はあとについて歩いていく)
    (そして入ったところは、大きなベッドが1つだけの部屋だった)
    あ…えっと…うん、そ、そう…これで、いいんだけど…
    (自然とこの後のことを想像してしまって、顔が赤くなるのを止められない)

    (高級な宿屋らしく、部屋にはお風呂も完備されている)
    (もといた世界とは違い、魔法の力でお湯を沸かす仕組みらしい)
    (アレスが勧めてくれたから、先に千歳がお風呂に入ることになった)
    うん、ちょっと待っててね
    (脱衣所で服を脱ぎ、いすに座って身体を洗い始める)
    (アレスのポーションで傷は治ったけど、身体は結構汚れたままだ)
    (盗賊のアジトでは、お風呂なんて夢のまた夢だった)
    (水で少し洗っても、そのすぐあとにまた精液まみれにされる毎日)
    う~
    (まだ精液の臭いがこびりついているような気がして、千歳は身体中を念入りに洗う)
    (そのあとで湯船に使って大きなため息をつく)
    はーーーーー…気持ちいい…
    (久しぶりにお風呂に入って、冷えた身体に熱が隅々まで伝わってくる)
    ~~♪~~~♪♪~~
    (適当に鼻歌を歌って、脚を思い切り伸ばしてお風呂を楽しんだ千歳だった)

    (十分にあったまったところ湯船からあがる)
    (身体を拭いていると、ふとアレスの言葉を思い出した)
    …お尻…おっきくなった…?
    (言われてみればそんな気もするし、そういえば胸もなんだか膨らんだ気もする)
    (腰も少しくびれができて、おちんちんがなければ年少の女の子に見える)
    うーん…そうなの、かな…あ…!?
    (ふと顔を上げたら、ちょうど顔を出したアレスと目が合った)
    ア、ア、アレスさんっ、覗いちゃダメっ!
    (またも真っ赤になった千歳が、慌てて身体にタオルを巻いて身体を隠す)
    (こういった仕草にも、同年代の男の子にないちょっとした色気がある)
    そ、その…あとで、たくさん…見れる、でしょ?
    あ、そうだ…アレスさん次のお風呂、もう入っていいよ
    (衣服を持って風呂場から出て、アレスに次を譲る千歳)

    【もうすぐ時間だから、ぼく一旦これで落ちるね】
    【あと胸とかだけど、女体化とかじゃなければ大丈夫だよぉ】
    【じゃあお兄さん、また20時に会おうね!】

    AA切替 sage f1 >>532
  128. 526
    ◆TXoGE3qbfITJ s9yueMzY(6) 削除

    【よかった!別に女の子みたいになってるわけじゃないからね!】
    【すこーし膨らんだか?みたいなそのくらいのイメージだから!】
    【調教されたっていう証が体に残ったらいいなっていうそんな感じで……ね?】

    【20時に!また会おう!】

    AA切替 sage
  129. 527
    ◆TXoGE3qbfITJ s9yueMzY(7) 削除

    【ゆっくりでいいからね~、俺はのんびり適当にやってるから】

    AA切替 sage
  130. 528
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 dwebxA1T(1) 削除

    【お兄さんただいま!】
    【時間遅れちゃってごめんね?】

    AA切替 sage
  131. 529
    ◆TXoGE3qbfITJ s9yueMzY(8) 削除

    【おかえり!こっちこそ気づくの遅くなってごめんっ!】

    AA切替 sage
  132. 530
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 dwebxA1T(2) 削除

    【お兄さん寝ちゃったのかな…?】

    AA切替 sage
  133. 531
    ◆TXoGE3qbfITJ s9yueMzY(9) 削除

    【ってごめん!俺の番だったんだった!完全にぼーっとしてた…!】

    AA切替 sage
  134. 532
    ◆TXoGE3qbfITJ s9yueMzY(10) 削除

    >>525
    覗いてみる裸と後でじっくり見る裸はまた別なんだ。
    恥じらうところがまた良い
    (そんな独自の趣向を千歳に伝えつつ、恥ずかしがってタオルで身体を隠す千歳を眺め)
    (そして千歳がお風呂から出て譲ってくれると、少し残念そうにしつつも風呂を使うことにした)

    (風呂から出ると、部屋に置いておいた杖を千歳に渡し)
    それ、さっき買ってきた。
    千歳はまだまだ戦いに慣れていないから色々と不便だろうし、念じれば魔力を使わなくても炎が出せる杖だ。
    ある程度の相手なら、驚くだろうし攻撃にも十分に使える。
    (買ってきた道具の説明をしつつ、ベッドに座ると)
    …千歳は、ずっと犯されてたみたいだけど。
    俺はずっと我慢しててなぁ…それで、なんていうか…。
    まぁ千歳がダメだっていうなら我慢はするんだが。
    (アレスはそういって千歳の太ももに手をのせると、すすす…と股間に手を滑らせ)
    (下着の上からおちんちんをそっと包むように手を置いて、優しく撫で回し)
    どうだ?
    (とはいえ流石に疲れているだろうとも思っており、そこまで激しく体を重ねるつもりはないようだ)


    【ほんとごめんね!完全に俺がばかだった…!!】
    【これの続きだけど、千歳と戦う訓練をする流れにしようと思ってるよ!】

    AA切替 sage f1 >>533
  135. 533
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 dwebxA1T(3) 削除

    >>532
    (身体を隠す千歳に、アレスが話をしてくる)
    そ、そういうものなの…?
    ぼくには、あまりわかんないかも…
    (裸の違いは、まだ千歳には分かりにくいらしい)

    (アレスと入れ違いでお風呂場から出て水を1杯飲む)
    ふぅ…
    (大事そうにコップの水を見つめる千歳)
    (少し前までこんな水でもすごく貴重だったから、気軽に水が飲めることが嬉しい)
    (嫌な事を思い出しそうになって、ぶんぶんと頭を振って下着を身に着ける)
    (それから少ししてアレスがお風呂から出てきた)

    (お風呂から出てきたアレスは、部屋に置いてあった杖を千歳に渡してきた)
    あ、ありがと…
    (ぺこりと頭を下げて、新しい杖を見る)
    (アレスの説明によると、魔力なしでも炎が出せる杖らしい)
    へぇ…便利な杖なんだね
    (アレスの言う通り、経験が浅い千歳はまだゴブリンとしか戦った事がない)
    (こういう杖をうまく使えば、もっと戦いを有利にできるかもしれない)
    (杖を見ながら説明に頷く千歳の隣にアレスが座ってくる)
    (アレスの話に僅かに肩がぴくりと震える千歳)
    う、うん…
    (それは紛れもなく事実で、千歳はあそこで朝も夜も関係なく犯され続けていた)
    (こうやって今無事なのは、魔法少女の能力に助けられていたからだろう)
    (千歳がただの男の子だったら、最初の1週間くらいで狂ってしまったかもしれない)

    (話を続けながら見つめてくるアレスを、千歳も下から見上げる)
    (とても言いにくそうだけど、千歳にもアレスが何を言いたいのか理解できた)
    (話しながらアレスの手が、千歳の太ももに触ってくる)
    うんっ…
    (ピクリと震える千歳)
    (アレスの手はそのまま太ももの付け根…おちんちんを下着の上から撫でてきた)
    んっ、あっ…んんんっ…!
    (さっきよりも大きく震える千歳に、確かめるように訊いてくるアレス)
    うん…平気、だよ
    ぼく…ずっとずっと酷い目にあってて…もぉ、誰にも触られたくなくて、死んじゃいたいって思って…
    (おちんちんを撫でるアレスの手に触れる)
    アレスさんの手…触られても、全然…嫌じゃないの…
    (そこで小さく息を吐いて、にこりと笑う千歳)
    アレスさん…おねがい、していい?
    ぼくの、嫌な記憶…全部、忘れさせてほしいの

    【ううん、全然きにしなくてもいいよぉ】
    【それとシチュはそれでおっけーだよ】
    【あと、次のレスで凍結にする?】

    AA切替 sage f1 >>534
  136. 534
    ◆TXoGE3qbfITJ s9yueMzY(11) 削除

    >>533
    ああ、忘れさせてやる…。
    その代わり、朝まで眠れないけど大丈夫か?
    (千歳が疲れていないかと確認を取りつつも、もう止まるつもりはなく)
    (下着の上からおちんちんをぷにぷにと揉みながら唇を重ね、舌を口内に潜り込ませ舌同士を絡ませる)
    (唾液を啜り、舌をこねつつ歯列をなぞり…頬の裏を嘗め回し…)
    (千歳の口内を味わえば、次は服を脱がしにかかる…)

    しっかり起きてろよ?千歳
    (耳元で声をあけながら、千歳のアナルにペニスを押し付け、そして一気にその穴を貫いた)
    (1度目は向き合い、抱き合いつつ正常位で千歳を突き)
    (2度目は覆いかぶさり、千歳の唇を奪いつつ力強くし)
    (3度目はバックから、千歳の両手を掴み上半身を持ち上げるようにし…)
    (4度目はそのまま、尻たぶを力強く鷲掴みにしたまま、激しく腰を打ち付ける)
    はぁ…はぁ…俺はずっと、お前が無事だって信じてた。
    お前がどんなにボロボロにされてても生きててくれればって…思ってた。
    こうして、千歳の体温に触れられるのがうれしくて仕方ない。
    (千歳と唇を重ねながら、アレスはそういってほほ笑む)
    (まだまだ、日が沈んでからそれほど時間は経っておらず)
    (明日の朝まではたっぷりと時間があるようだ)

    まだ、へばるなよ?千歳…。
    (窓の外が明るくなるまで、千歳の喘ぐ声を止めるつもりはないようだ…)


    【もったいないことしてしまったぁ…】
    【今日はここまでで、今週はどんな予定になりそうかな?】

    AA切替 sage f1 >>542
  137. 535
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 dwebxA1T(4) 削除

    【ぼくは時間短くても楽しいから、お兄さんも気にしないでね】
    【ぼくの予定だけど、明日もいつもと同じ19時くらいに来れそう】
    【お兄さんは明日は大丈夫?】

    AA切替 sage
  138. 536
    ◆TXoGE3qbfITJ s9yueMzY(12) 削除

    【よし!明日の19時だね!いけるはずだ!】
    【明日の19時に待ち合わせにしよう!】

    【今日はお昼からずっとありがとね?】
    【俺も千歳ちゃんと一緒にいる時間がすごく楽しい!】
    【また明日も楽しみにしてるよ!】

    AA切替 sage
  139. 537
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 dwebxA1T(5) 削除

    【よかった、お兄さんも来れるんだね】
    【じゃあ明日の19時に続きをおねがいしまーす】

    【お兄さんこそ長い時間お疲れさまでしたっ】
    【親玉さんに調教されるのも楽しかったけど、アレスさんとのエッチも楽しいよぉ】
    【また明日も楽しくお話しようね!】
    【もう23時過ぎてるし、ぼく今日はこれで落ちるねぇ】
    【お兄さん、おやすみなさーい】

    AA切替 sage
  140. 538
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 mgXniUt3(1) 削除

    【ちょうど時間になったからたいきしまーす】

    AA切替 sage
  141. 539
    ◆TXoGE3qbfITJ XkDu5Bv1(1) 削除

    【こんばんは!千歳ちゃん!】
    【今日もよろしくね~!】

    AA切替 sage
  142. 540
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 mgXniUt3(2) 削除

    【こんばんわお兄さんっ】
    【今続き書き始めたばっかだからちょっと待っててねぇ】

    AA切替 sage
  143. 541
    ◆TXoGE3qbfITJ XkDu5Bv1(2) 削除

    【うん、待ってるよ~!】

    AA切替 sage
  144. 542
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 mgXniUt3(3) 削除

    >>534
    (千歳のお願いに頷くアレス)
    (その後に続いた言葉に、ハッとしたように頬を染める千歳)
    …うん
    (アレスに朝まで愛してもらえるという嬉しさと興奮で、顔がどんどん熱くなってくる)
    ん…ちゅ…
    (近づいてきたアレスと唇を重ね、舌を絡ませていく)
    ちゅ…ちゅっ…んんっ…ちゅむ…
    (深く重ねた唇の内側で舌を何度も絡め、ねっとりと唾液を交換しあう)

    (唇を重ねながらアレスが千歳の服を脱がしていく)
    (華奢な身体に少しだけ膨らんだ胸、ほっそりとした腰とそれに比べて大きめのお尻)
    (以前にはなかった、女の子っぽい柔らかな感じが千歳の身体に現れている)
    (千歳を全裸にしたアレスが、覆いかぶさりながら耳元で囁いてくる)
    う、うんっ…んっ…!
    (緊張気味に頷く千歳のお尻の穴に、アレスの肉棒が押し付けられる)
    (お尻の穴に感じる肉棒の熱が、徐々に腸の中へと入ってくるのが分かる)
    ふぁっ、あっ、あああっ!は、はいって…くる、よぉっ!
    (千歳のお尻の穴を一気に貫いて、アレスの肉棒が直腸の奥にぶつかってきた)
    はぁ…あっ…アレスさんの…奥に、きてる…うんんっ!
    (息を整える暇もなく、アレスが腰を動かし始める)
    あんっ!んんっ!んんっ!アレスさ、ぁああっ!
    (向かい合いながら抱き合い、アレスの肉棒を奥まで受け入れる)
    (やがて射精したアレスだけど、お尻の中の肉棒は全く萎える様子がない)
    ひゃっ…アレスさ…んぁああっ!
    (アレスは千歳に覆いかぶさると、唇を重ねながら腰を打ち付けてくる)
    ふぅぅっ!んっ!ちゅっ…ちゅむっ…んふぅっ!ふぅぅっ!
    (まだアレスの肉棒は雄々しく勃起したままだ)
    はひっ!はぁ、ひっ…あ、あ、アレっ、アレス、さんっ…すご、いひぃいっ!
    (アレスは千歳を後ろから貫くと、その細い腕を握って上半身を持ち上げる)
    ひんっ!はひっ!はふぅっ!お、おし、お尻っ…気持ち、いいっ!いいのぉっ!
    (激しく打ち付けられるアレスの肉棒に合わせて、千歳の喘ぎ声が何度も上がる)
    (そのまま射精しても、アレスの肉棒はまだ衰えない)
    ひゃぁひっ!ぁひっ!も、すごっ…ぃいっ!アレっ…おちんちんっ…ふぁっ!ああっ!ふぁぁあぁあ!
    (アレスの射精と同時に、千歳も何度目かの絶頂に達しておちんちんから精液が噴き出る)
    (そのまま姿勢で後ろから貫きながら、少し大きくなった千歳のお尻の肉を鷲?みにする)
    (腰を打ち付けるたびに、直腸に溜まった精液が押し出されてお尻の穴から垂れてくる)
    (肉棒を出し入れしながら千歳の耳元で囁くアレス)
    ぼ、おおっ!ぼく、もぉ!ぼくもっ…あ、あ、アレスさん、ずっと、思ってたの、ぉおっ!
    なんども、あひっ、死にたく、なった、けどっ…ぉひっ、ぃっ!
    アレ、アレスさんのことっ、はぁひっ、おも、思って…耐えれて…それ、それで…!
    (その後は言葉にならなくて、千歳は夢中でアレスと唇を重ねる)
    (いつのまにか千歳も、アレスの肉棒に合わせて腰をくねらせている)
    んっ…ちゅっ、ちゅっ…ぷぁ…アレス、さん…ちゅっ…好きっ…好きぃ…!
    (また千歳のおちんちんからピュルピュルと精液が噴き出る)

    (肉棒を挿入したまま、アレスが千歳に話しかけてくる)
    ふぁぁっ…ぼく…アレシュひゃっ…あひっ…ぼく、へばらない、で…頑張りゅうぅうっ!
    (夜になったばかりの宿屋の一室で、2人の愛の営みが続いていく)

    【お兄さんお待たせっ】
    【今日も23時までだけど、よろしくお願いしまーす】

    AA切替 sage f1 >>543
  145. 543
    ◆TXoGE3qbfITJ XkDu5Bv1(3) 削除

    >>542
    (最後はいつ眠りに落ちたのか、さっぱりわからない程に交わり続けていた)
    (窓の外が明るくなるくらいまで交わっていたのは覚えているものの)
    (そこからの記憶はあいまいで、目が覚めたのは昼を過ぎてほどなくしたころだった)
    (随分と太陽は高い位置にあり、更に既に沈む準備をはじめている)
    千歳、もう昼を過ぎたみたいだ。
    (そう声をかけながら、もぞっと布団の中に潜り込み千歳を抱きしめ)
    (尻を優しく揉むようにしつつ、ぬくもりに浸り)

    千歳~、そろそろ起きないとまた犯すぞ?
    (千歳の耳元でささやきながら、ぷにぷにとお尻の穴をつつき)
    (返事を待ちつつ、今日はゆっくりと骨休めをしようと心に決める)
    (今更出かけても何をする時間もなさそうだが…)
    …明日からは特訓だしな、ゆっくり休んでもいいか。
    (愛らしい寝顔を見下ろしながら、アレスは笑みを浮かべつつ千歳の頭をそっと撫で)
    (大切な子が隣にいる時間をゆっくりと過ごすのだった)

    さあ、今日は特訓の日だぞ
    準備はできてるか?
    (そして次の日、二人は街はずれの草原で向き合い、戦闘の稽古をしようとしているようだ)
    まずは変身してみてくれ
    (魔法少女に変身するように伝えながら、その様子を眺め)


    【23時まで了解だよ!】

    AA切替 sage f1 >>544
  146. 544
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 mgXniUt3(4) 削除

    >>543
    (一晩でどれだけ交わりあったのか記憶にない)
    (一晩でどれだけ絶頂に達したのかも記憶にない)
    (アレスと本能のままに身体を重ね、獣のように腰を振り合った)
    (最後の記憶は、アレスの肉棒から迸る精液の熱い感触)

    (どこからか聞こえる声に、僅かに眠りから覚め始める)
    うう…あと10分だけぇ…
    (ごろんと布団をかぶり、ベッドの上で丸くなる)
    (そのうちに声だけじゃなく、お尻を揉まれる感触が加わる)
    ん…ぁ…らめ、らよぉ…もぉ…
    (まだ寝ぼけているようで、言っている事も寝言に近い)
    (そしてさらに、お尻の穴をつつかれる感触が加わった)
    ふやぁ…やぁだぁ…もぉ…アレスひゃんの、せーえきで…おなか、いっぱいらよぉ
    えっちは…また、あとでしようよぉ…
    (うわ言のように呟く千歳)
    (アレスとのセックスが余程気持ち良かったのか、嫌がるそぶりを見せない)
    (そのあとは特に話しかけてくる様子も無くなり、千歳は再び深い眠りへと落ちていった)

    (そしてさらに次の日)
    (千歳はアレスと一緒に特訓をする事になった)
    (千歳は素質はあっても経験が全く足りない)
    (だから、アレスのような熟練の冒険者に教えてもらえるのは本当にありがたい事だった)
    う、うんっ!
    準備おっけーだよ!
    (元気よく答える千歳)
    (昨日丸1日寝て、心身が充実している感じがする)
    (最初にアレスは、千歳に変身してみるよう指示してきた)
    うんっ!
    (頷いた千歳は、手に持った杖をかかげて叫ぶ)
    魔法の杖よっ、千歳に力を与えたまえ!
    (千歳の全身が淡い光に包まれ、身体にドレスが纏われていく)
    とぉっ!
    (スタっと立った千歳は、腰に手を当ててそれっぽいポーズをとってみる)
    アレスさん、これでいい?

    【うん、23時までよろしくねっ】

    AA切替 sage f1 >>545
  147. 545
    ◆TXoGE3qbfITJ XkDu5Bv1(4) 削除

    >>544
    変身は問題なさそうだな、けど変身中は隙が大きい。
    呆気にとられて見ているのも最初だけだろう。
    だから、同じ相手と2回目戦うときは変身は最初からしておいたほうが良さそうだな。
    (腰に手を当ててポーズを決める千歳の可愛さについ褒めたくなるものの)
    (それをぐっと堪えながらアドバイスを伝える)
    (ただ、変身した後に感じられる魔力はかなりのもので、アレスですら圧倒されそうな程だ)
    (だからこそ、魔物たちは千歳を「凄い存在」として認識し、子供を成そうとしたりしたのだろう)

    千歳の覚えている技を教えてほしい。
    魔法もだな…。
    本気で俺に使ってみてくれないか?危なかったら避けるから心配しなくていい。
    (今まで千歳の戦う姿は見たことがなかったのもあり、それを使ってみてほしいとお願いする)
    (攻撃魔法はともかく、お尻を使った技はアレスには効果が大きすぎるだろうが)
    ……できるか?
    (千歳の戦い方をみようと正面に立って攻撃を待つ)

    AA切替 sage f1 >>546
  148. 546
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 mgXniUt3(5) 削除

    >>545
    (変身した千歳を見て、アレスがアドバイスをしてくる)
    なるほど…うん、わかったよぉ
    (そういえば、盗賊のアジトで変身した時、親玉は千歳の変身が終わる前に魔法をかけていた)
    (意表を突ければいいけれど、一度見たらもう対策を取られてしまうだろう)
    (その意味で、アレスのアドバイスは正しいものだった)

    (続いてアレスは千歳の持っている魔法を訊いてくる)
    ぼくの…魔法?
    (それをアレスに使えと言われて、さすがに戸惑っているようだ)
    で、でも…もしアレスさんにケガさせちゃったら…!
    (その表情には不安の色がありありと見える)
    (万が一アレスに傷を負わせてしまったら、もうその技を使えなくなってしまうかもしれない)
    (でも千歳自身も、アレスが自分よりずっと強い事も知っている)
    う、うん…じゃあ、一番新しい技、使ってみるね
    (覚悟を決めて、ぐっと奥歯を噛みしめる)
    たしか、最後に覚えたのは…
    (最近は使っていないけど、最後に覚えたのはヒッププレスだった)

    アレスさん、いくよっ!
    (大きく深呼吸して、千歳はアレスに向かって駆けだす)
    (そして途中でくるりと後ろを向いて、Uターンするように見せかけ…)
    ヒッププレス!
    (Uターンするように見せかけた姿勢で、千歳はアレスにお尻を突き出して攻撃する)

    AA切替 sage f1 >>547
  149. 547
    ◆TXoGE3qbfITJ XkDu5Bv1(5) 削除

    >>546
    (敵に背中を向けたと同時にお尻を使ってのヒッププレス…という攻撃)
    (確かに意表を付ける技であるが、通常の攻撃とは違いそれは魔法的な効果の方が強いようだ)
    (いくらでも避けることができる、しかしそれを避けたいと思わせない…)
    (千歳のヒッププレスは確かに魅力的で、スカートが捲れて白い下着に包まれたお尻を突き出しながらとびかかってくるのを見れば)
    (それを避けたいとは思えず、がしっと抱きしめるようにして千歳を受け止めてしまう)
    これは…ははは、これは確かに強力だ
    (抱き止めた千歳のお尻を撫でつつ、千歳にどんな技を教えるべきかと考える)
    (どちらかといえば肉弾戦よりも魔法、このヒッププレスは何かの魔法と組み合わせた方が強そうだ)

    ……なぁ、もっかいヒッププレスしてくれないか?
    (千歳にお願いしつつ、アレスは地面に座って)
    …いや、でも今日は特訓の日だしな…しかし魅力に勝てない…
    まるで魅了されているかのような……ああ、これはチャームの魔法なのか…
    (抗えない千歳に対する欲情、ぐっと耐えているものの、もう一度ヒッププレスを受けたいと思えてしまう)

    千歳、ここからはモンスターと戦いながら特訓していく
    それで、最後に俺と手合わせして今日の特訓は終わりだ。
    …それでも体力が残っていたら、夜の特訓もいいなぁ…。
    (アレスは下心丸出しになったまま、今日の特訓の終わりまで考えているようだ)
    とにかく、千歳!モンスター退治にいくぞ!
    (そういって、二人は森へと向かうのだった…)


    【次は手合わせシーンから!】
    【今日はお返事もらったら凍結かな?】

    AA切替 sage f1 >>548
  150. 548
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 mgXniUt3(6) 削除

    >>547
    (言われた通り、思い切ってアレスにヒッププレスを出す)
    (勢いよく突き出されたお尻が、ぼふっとアレスの抱きとめられた)
    あ…あれぇ?
    (千歳的にはもうちょっと威力があると思っていたけど、あっさりと受け止められてしまった)
    (威力がないというよりは、アレスとのレベルが違いすぎるのが原因だろうか)
    もっとこう、どっかーんみたいな威力あると思ってたんだけどなぁ
    (でもアレスからすれば何らかの発見があったのか、強力だと言ってくれた)
    そ、そうか、なぁ…ひゃっ!?
    (受け止められたお尻を撫でられて、びくんと震える千歳)
    も、もぉアレスさんっ
    (頬を膨らませる千歳だけど、口調は全然怒っていない)

    (そのあとで、もう一度アレスがヒッププレスを出すように指示してきた)
    え…う、うん
    (アレスに何か考えがあるのかと思い、もう一度向き直る)
    (アレスは何故か座っているけど、それも何らかの考えがあるのだろう)
    アレスさん、いっくよー!
    (掛け声をかけてから、千歳はアレスに向かって再度ヒップアタックを出していく)

    (そんな事もありつつ、今度は実戦による授業になった)
    う、うんっ
    (緊張気味に頷く千歳)
    (モンスターとの戦闘もそうだけど、アレスとの手合わせも十分に緊張する)
    (でも最後の夜の特訓の言葉に、千歳は少し苦笑してしまった)
    あはは…もしぼくの体力残ってたら、アレスさんの特訓にできる限りお付き合いしちゃうね?
    (そう言いながら、千歳の頬が少しずつ桜色に染まっていく)
    (ショーツの内側で、おちんちんがピクリと震える)
    (女の子として開発された千歳の身体が、アレスを求めているのが分かる)
    (妄想しかけたところで、アレスの言葉にハッと我に返る)
    うんっ!行こうっ!
    (アレスの掛け声に答えて、千歳は森の修行に向かう)

    【お兄さん、じゃあこれで凍結だね】
    【ぼくの予定だけど、次は木曜日の19時になりそう】
    【お兄さんは木曜日の予定はどう?】

    AA切替 sage f1 >>555
  151. 549
    ◆TXoGE3qbfITJ XkDu5Bv1(6) 削除

    【今日はここまでだね!今日もすごく可愛かった!】
    【一緒に遊んでくれてありがとう!】
    【木曜日、こっちも大丈夫のはずだよ!】
    【19時から遊べると思う!】

    AA切替 sage
  152. 550
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 mgXniUt3(7) 削除

    【ぼくもお兄さんとお話できて楽しかったよ!】
    【木曜日もまた愉しいお話しようねぇ】

    【というわけで、木曜日もまた19時に待ち合わせだね】
    【お兄さんとまた会うの、楽しみにしてるよっ】
    【じゃあもう時間だし、ぼくちょっと眠いからこれで落ちるね】
    【お兄さん、おやすみなさーい】

    AA切替 sage
  153. 551
    ◆TXoGE3qbfITJ XkDu5Bv1(7) 削除

    【うん!今日もありがとう!】
    【おやすみなさい!ゆっくり休んでね!】

    【スレを返します!】

    AA切替 sage
  154. 552
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 7wohsnLq(1) 削除

    【時間になるからお兄さんを待つよぉ】

    AA切替 sage
  155. 553
    ◆TXoGE3qbfITJ HC8IwVeJ(1) 削除

    【お待たせ!今日もよろしくね!千歳ちゃん!】

    AA切替 sage
  156. 554
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 7wohsnLq(2) 削除

    【こんばんわお兄さん、今日もよろしくねっ】

    AA切替 sage
  157. 555
    ◆TXoGE3qbfITJ HC8IwVeJ(2) 削除

    >>548
    (座った状態で受けるヒッププレスは最高といえるものだった)
    (痛みは全くなく、それどころか千歳が自分からお尻を押し付けてくれていることに胸の鼓動が高鳴る)
    (魅了に魅了を重ねられれば人間であればいつかは服従してしまうかもしれない)
    (魔物であれば、それなりに使役できるようになるかもしれない)
    (そんな思いを抱きながら、千歳のヒッププレスを受け止めてお尻の谷間に鼻を押し付け)
    (すんすんと千歳の汗の香りを楽しむ変態っぷりを発揮してしまう…)
    (それほどまでに、アレスは千歳に入れ込んでいるようだ)

    (森での訓練はゴブリンなどの魔物を相手に戦闘技術を磨きつつ)
    (基礎的なトレーニングや魔法についての知識をアレスが教えるというもの)
    (魔法に関しては放つことではなく避けるためにその特性を掻い摘んで教え)
    (特に避ける必要のある状態異常の魔法はしっかりと千歳に危険性も含めて教える)
    (その中にはあの盗賊たちにかけられた魔法などもあり…)

    よし、俺が適当な魔法をかけてやる。
    っていっても俺の魔力じゃそれほど強いのはできないが…。
    千歳、何かかけられてみたい魔法はあるか?
    (尋ねながら千歳の顔を見る)
    魅了や幻惑、時間停止や眠りや毒…。
    俺に使える魔法は下級過ぎて千歳にはかからないかもしれないけどな。


    【こんばんは!今日も23時までだよね?】
    【よろしくね~!】

    AA切替 sage f1 >>556
  158. 556
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 7wohsnLq(3) 削除

    >>555
    (座った状態のアレスには、ヒッププレスは殆どう効果がないようだった)
    (もともと強さに差があるし、千歳の小さな身体ではあまりプレスになっていないのかもしれない)
    (ただアレスが妙に興奮していたから、そういう効果があるのだろうか)

    (アレスと一緒に森に入る)
    (1人では不安な森の中も、アレスがいるだけで全然違う)
    (森に入ってから、アレスは魔法についての知識を教えてくれた)
    (攻撃するだけでなく避けることの大切さ)
    (見た目のダメージではなく、状態異常に関する危険な魔法の存在)
    (どれもまだ弱い千歳にとっては貴重な知識だ)

    (やがて立ち止まったアレスが、千歳に魔法をかけると言ってくる)
    魔法を…?
    (すぐには意図が分からなくて、小首を傾げる千歳)
    (でもすぐにこれも練習だと気づいて、今度は欠けてもらう魔法を考え始める)
    (といっても、千歳が知っている状態異常の魔法はあまりない)
    (千歳自身はあまり知らないけど、アレスがかけれる魔法を教えてくれる)
    う、うーん…
    (魅了と時間停止はかけられた経験があるから、多少は耐性があるような気もする)
    (毒はやっぱり怖いから、残るのは幻惑か眠りになる)
    じゃ、じゃあ…眠りってお願いしていい?
    (見つめてくるアレスに答える)
    眠りとかってよくある魔法なのに、ぼくかけられた事ないから、1回経験してみたいかも。

    【うん、23時まででおっけーだよ!】
    【ぼくの方こそよろしくねっ】

    AA切替 sage f1 >>557
  159. 557
    ◆TXoGE3qbfITJ HC8IwVeJ(3) 削除

    >>556
    眠りか、確かにかなり危険な魔法でもある
    一瞬でも意識が削がれると何が起きたかわからなくなるからな
    そういう意味で、数秒でもかなり効果が高くて危険な魔法だな
    (アレスは解説しつつ、魔力を手に貯めて千歳の額に手を当てる)
    ここまで近接で撃たれると結構深い眠りに落ちることになる。
    かける距離が遠いほど難しくなるし、0距離なら致命傷になることがあるな…。
    (つまりはこうして近距離で状態異常をかけられれば手出しできずに…ということはありうる)
    (ただ、そこまで接近されることはほぼあり得ないことも付け加え…)
    (千歳に0距離での魔法の威力を認識してもらう為に魔法を唱えて千歳の意識を夢の中に沈める……)

    (眠った千歳を安全な木の根元に運んで焚火を起こして数分)
    (まだまだ眠ったままの眠り姫を見て小さくため息をつくと)
    早く起きないと悪戯しちゃうぞ?
    (なんて頬をつついたりしつつ、股間にあるペニスを指先ですりすりと撫で)
    お尻の穴、また犯しちゃってもいいのかな?早く起きた方がいいぞ~?
    (ただ待っているのも暇で、千歳に声をかけつつ遊んでいるのだが)
    (これ以上は流石に止まらなくなりそうだと、千歳から手を放してのんびりと待つことにするのだが…)
    (千歳の寝顔を眺めながら過ごす時間がアレスにとってとても有意義なものになっているようだ…)

    AA切替 sage f1 >>558
  160. 558
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 7wohsnLq(4) 削除

    >>557
    (千歳の答えを聞いて、アレスが眠りの魔法の事を教えてくれる)
    うん…うん
    (それを頷きながら聞き入る千歳)
    (確かに単純だけど、戦闘中に眠ってしまうのはとても危険だ)
    (そういう意味では、今経験できるのは千歳にとって意味があるだろう)
    (千歳に教えながら、アレスが近づいてくる)
    (アレスのよれば、魔法をかける距離が遠いほど難しくなるらしい)
    (という事は、この距離でかけられたらまず間違いなく千歳は眠りに落ちるだろう)
    (アレスがいるから眠っても危険は少ないと思うけど、なるべくなら眠らずにいたい)
    (そしてアレスが目の前まで来た時、千歳も精一杯おなかに力を込めて抵抗を試みる)
    (目の前にアレスが手をかざし、眠りの魔法が発動して…)
    …ぐう
    (一瞬で強烈な睡魔に襲われて、千歳はばったりと倒れて眠ってしまった)

    すやぁ
    (安らかな寝息を立てて眠る千歳)
    (眠ってしまった千歳をアレスが木の根元に運んでくれたけど、目を覚ます気配はない)
    (初めてかけられた眠りの魔法は、千歳にかなり効果を発揮したようだ)
    …むにゃ…
    (頬をつつかれても、下着越しにおちんちんを撫でられてもほとんど反応がない)
    (それからしばらくして、ようやく千歳の様子に変化が出てきた)
    う…ん…んん…
    (魔法の効果が薄れてきたのか、もぞもぞと身体を動かして小さく声を出す)
    んぁ…う、あ……あっ…!?
    (そしてパチッと瞳を開けると、キョロキョロと周囲を見てアレスを見る)
    …ぼく、眠っちゃってた…?
    (何となく自分が眠っていたのは分かるけど、いちおうアレスにも訊いてみた)

    AA切替 sage f1 >>559
  161. 559
    ◆TXoGE3qbfITJ HC8IwVeJ(4) 削除

    >>558
    ああ、もうぐっすり眠っていたな。
    俺が悪戯してもぜんぜん起きないくらいになってた。
    (千歳が完全に眠ってしまっていたことを指摘しつつ、悪戯したことまで口にすると笑みを浮かべ)
    俺にどんな悪戯されたかもわからないだろう?
    それくらい意識を奪われるってのは危険なことだ
    ……でも寝顔が可愛いからもう一回寝かせてもいいか?
    (千歳をもっと眠らせたいと、アレスは手をにぎにぎしながら不敵な笑みを浮かべている)
    (次に寝かしたら裸に剥かれてしまうかもしれないが…)

    ああ、ダメだダメだ!今日は千歳の特訓の日だったな
    とにかく状態異常にされないためにも魔法使いに近づくのは注意だ
    魔法を撃たれる前に倒せば、楽なんだけどな
    (熟練者となれば姿を見る前から詠唱するものもいる為)
    (猶更危険なことはしないようにと伝える)

    (戦闘訓練ではモンスター相手に魔法少女に変身して倒すということを繰り返していた)
    (レベルもそれなりに上がり続け、今ではレベルが40程までになっているようだ)
    (魔法も基本的なものから中級クラスのものまで集めることができ)
    (補助的な体術も、それなりに習得しているようだ)
    (魔法で強化したパンチやキックから投げキッスや誘惑なんてスキルまで…)
    千歳がエッチな技を覚えると、俺はとても複雑な気持ちになるな。
    嬉しいような、見たいような、敵にかけるのは嫌なような…な。

    AA切替 sage f1 >>560
  162. 560
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 7wohsnLq(5) 削除

    >>559
    (千歳の言葉にアレスは頷く)
    そぉなんだ…
    (ちょっと残念そうな千歳)
    (眠ってしまった事が残念だし、アレスの悪戯に気づかなかったのも残念だった)
    うん…悪戯の事、全然分かんなかった
    ぼく1人だけだったら、眠らされたらそれで負けだよね…
    (アレスの言葉に素直に頷いて話を聞いたら、寝顔が可愛いと言われて頬が桃色に染まった)
    あ、えと…あ、アレスさんがよけれ、ば…
    (可愛いと言われて嬉しくて、また眠らされたいと思ってしまった)

    (でもアレスが真面目な口調に戻ると、千歳もつられるように真面目な表情になる)
    うん…そういう魔法が危険なの、よくわかったよ
    今のぼくだと撃たれる前に倒すのって難しいと思うし…
    (千歳は千歳なりに自分の事を知ってるから、まだ1人では勝てない事も理解できた)
    だから、ぼくもできるだけ1人で危険なところとか行かないようにするね
    (だからまずは、アレスの特訓で少しでも強くならないといけないだろう)

    (そのあとは、弱めのモンスター相手に実戦を繰り返した)
    (アレスの指示に従って何度か戦い、慣れてきたら指示なしでも戦ってみる)
    (徐々に戦う相手を強くして言って、また同じように実戦を繰り返す)
    ふぅ…
    (そうして暫くして、千歳自身もそれなりに戦闘に慣れてきた)
    うん、結構うまく戦えたかもっ
    (魔法もスキルもそれなりに覚えて、自分がそこそこ強くなったような実感がある)
    (ただ体術やスキルには誘惑のようなエッチなものもあったりして、アレス的にはちょっと複雑らしい)
    あはは…できればそういうの遣わないで戦えればいいんだけどね
    (アレスに笑いかけながら話す千歳だけど、そこで何かを思いつく)
    あっ、ねぇねぇアレスさんっ
    ぼくが覚えた魔法とかスキルで、アレスさんが見てみたいのってある?
    (最初のヒッププレスのように、まずはアレスに見てもらいたいらしい)

    AA切替 sage
  163. 561
    ◆TXoGE3qbfITJ HC8IwVeJ(5) 削除

    >.560
    寝顔は毎日見てるからなぁ…でもまぁ可愛いのは本当だ。
    そんなに残念なら…寝たふりでもしてみたらどうだ?
    千歳がもし寝たふりなんてしてたら、どうするか…。
    (アレスは考えるように空を見上げ、そして千歳に耳打ちをする)
    千歳が起きるまで、ずーっとお尻の穴に悪戯でもするかなぁ…
    (と、にやつきながら千歳の頭を撫で)

    (それなりにレベルも上がり、千歳もいくつかの魔法や技というものを覚えてきた)
    (魔法少女になれば身体能力も強化されるため、それなりに戦えるはずだ)
    (今ではその辺にいる盗賊などではきっと相手にならないだろう)
    (それほどまでに、千歳はしっかりと力をつけていた)
    みたいものかぁ…そうだな。
    (千歳が使うスキルはどれも見てみたい気がするが)
    誘惑ってのは見てみたいな
    どんなふうに誘惑してくれるのか、楽しみでしかたないな
    でもこれは戦闘訓練ってことでいいんだよな?俺も誘惑されたら反撃する。
    千歳は俺を敵だと思ってしっかり戦ってくれよ?
    もしも俺が勝ったら、けつまんこを俺に差し出すこと…いいな?
    (どうやらアレスは千歳に負ける気はさらさら無いようだ)


    【返事がもらえるか微妙な時間になっちゃったね!】
    【次はいつが遊べそうかな?】

    AA切替 sage f1 >>570
  164. 562
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 7wohsnLq(6) 削除

    【うん、今日はこれで凍結だねっ】
    【次だけど、ぼくはまた明日の19時に来れるよ】
    【お兄さんは明日も来れそう?】

    AA切替 sage
  165. 563
    ◆TXoGE3qbfITJ HC8IwVeJ(6) 削除

    【明日だね!いけるはず!】
    【明日の19時がめちゃくちゃ楽しみだ~~!】
    【千歳ちゃんの誘惑をすっごい楽しみにしてるよ!】

    AA切替 sage
  166. 564
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 7wohsnLq(7) 削除

    【明日の19時にまた会おうねっ】
    【誘惑ってちょっと恥ずかしいけど、お兄さんに喜んでもらえるように頑張るよっ】

    【もう時間になるし、今日はこれで落ちるね】
    【明日もまた楽しくお話しようね?】
    【じゃあお兄さん、おやすみなさいっ】

    AA切替 sage
  167. 565
    ◆TXoGE3qbfITJ HC8IwVeJ(7) 削除

    【おやすみ!今日もありがとね!】

    AA切替 sage
  168. 566
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 2twHkizF(1) 削除

    【こんばんわぁ、続きを書きながらお兄さんを待ちまーす】

    AA切替 sage
  169. 567
    ◆TXoGE3qbfITJ iztJzMLY(1) 削除

    【こんばんは~!お待たせ!】
    【今日も23時まで、よろしくね!千歳ちゃん!】

    AA切替 sage
  170. 568
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 2twHkizF(2) 削除

    【こんばんわお兄さん!】
    【今続き書いてるから、もうちょっとだけ待っててね~】

    AA切替 sage
  171. 569
    ◆TXoGE3qbfITJ iztJzMLY(2) 削除

    【わかった!ゆっくり待ってるよ~!】

    AA切替 sage
  172. 570
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 2twHkizF(3) 削除

    >>561
    で、でもぼくが寝たふりと化しても、絶対バレちゃうし…
    (オロオロしながら、空を見上げるアレスを見上げる千歳)
    (そしてアレスから悪戯という話が出ると、目を丸くしてピョンと跳ねる)
    えええっ…そんなの、ぼく耐えられないよぉ
    で、でもそのっ…あ、アレスさんがしたいなら…えと、えと…
    (頭を撫でられてほんわかしながら、アレスの悪戯もちょっと期待してしまう千歳だった)

    (千歳の提案に、アレスが考える仕草をする)
    (何も言わずに待っていると、アレスは誘惑のスキルを希望してきた)
    うん、じゃあそれで…
    (やってみると言おうとした時に、アレスから楽しみだと言われて言葉が止まる)
    あ、あのっ…ぼく、その…まだ慣れてないし…
    (お試しでスキルを使うつもりだったのに、それが戦闘訓練になってしまって戸惑う)
    …う、うん…ぼく、やってみる
    (ちょっと自信なさげだけど、気を取り直して頷く千歳)
    (そこそこ強くなってきた実感があったから、アレスに通じるかどうか試してみたいとも思ったのだ)
    (でもその後に付けられた条件に、千歳は顔を真っ赤にしてしまう)
    え、えっ…け、けつ…ま…?
    (アレスの直接的な表現の意味が分かり、思わず俯いてしまう千歳)
    あ、その、えと…ぼ、ぼく……う、うん…負けたら…い、いいよ…?
    (高熱を出したように顔が熱くて、鼓動が聞こえそうなくらい胸が高鳴っている)
    じゃ、じゃあ始めるね…?

    (一声をかけてから少し距離をとる)
    (何度か深呼吸するけど、まだ動揺が収まらない)
    (アレスにお尻を差し出している自分の姿が脳裏に浮かび、下着の中でおちんちんが反応している)
    えいっ
    (気合を入れなおしたくて両方の頬をぺチンと叩く)
    アレスさん、いくよっ!
    (アレスに訓練開始を告げると、一気にダッシュで距離を詰める)
    (長期戦になると不利なのは分かってるから、千歳としては短期決戦で挑むしかない)
    アレスさんっ…前の森で助けてくれて、守ってくれてありがとぉ!
    (少しでも気を引くためアレスに語りかける千歳)
    (そのまま懐に飛び込んで、アレスの胸に密着して見上げる)
    ぼく…アレスさんが好きっ…大好きだよ…
    (アレスを見上げてニコッと微笑み、その瞬間に誘惑のスキルを発動する)
    (次の瞬間、密着した状態から1歩引きながら大振りの蹴りを放つ)
    (大振りな分隙は大きいけど、当たれば大きなダメージを与えられるかもしれない)

    【お兄さんお待たせぇ】
    【誘惑どうしようか迷ったけど、ストレートに気持ちをぶつけてみたよ】
    【あと蹴りは普通にかわしてもらっても問題ないよっ】

    【じゃあ23時までおねがいしまーす】

    AA切替 sage f1 >>571
  173. 571
    ◆TXoGE3qbfITJ iztJzMLY(3) 削除

    >>570
    (千歳に直接的な言葉を投げかけて頷いてくれたことでアレスのテンションはかなり上がっているようだ)
    (そうでなくとも、千歳に悪戯をした時からもっとしたいと思ってしまっていたのもあって)
    (ムラムラした気持ちを早く発散したいと焦る気持ちと千歳にしっかりと教えなければという責任感とがぶつかりあっている)
    (そうした気持ちの中、千歳が自分の頬をたたいて地面をけるとアレスは素早く身構え)
    …っ!?
    (語り掛けながら駆け寄る千歳、そして不意を突かれたように胸に飛び込んで抱き着くことを許してしまう)
    (ぎゅっと抱き着いたまま上目遣いでこちらを見上げ、そして大好きと告げる千歳に思わず手を伸ばし)
    (その体を抱きしめようとするのだが……)
    ……っと!!
    (抱きしめられる前に千歳が離れ、そして下がった先からの鋭い蹴り)
    (一瞬しか視界に入らなかったものの、手の甲でそれを弾くように軌道をそらし)
    (千歳へと大きく一歩前進して間合いを詰め)
    今の一撃、かなり良かった。

    (千歳にぴったりとくっついたままそっと抱き寄せてスカートの中に手を潜り込ませ)
    (下着に包まれたおちんちんを撫で回しながら耳元でささやく)
    その感じでもう一度やってみるといい
    次は…次は俺に一発でも攻撃が成功したら千歳の言うことなんでも聞いてやる
    何でもだ!好きな物を買うのでも、命令でも、何でも一つ聞いてやる
    だから次はもっと本気で来てみろ
    (今の千歳なら、こちらの隙をついて一撃を入れることも可能だろう)
    …その代わり、もし油断していたら俺の反撃を入れる。
    (千歳が本気の本気を出し切れるように、もしも本気を出していないなら反撃することも加え)
    (千歳がどれだけ成長し、どれほどの攻撃を繰り出せるのかを楽しみにしている)
    (笑みを浮かべながら、アレスは反撃時に千歳をイかせる気満々なようだ)


    【告白、最高だ…!千歳ちゃんの告白可愛い!】
    【もう一回ってアンコールしてみたけど、別の方向から攻めてもいいからね】
    【誘惑を使って魔法でもいいし、魔法の最中に誘惑で避けられなくするのもありだし…】
    【反撃は、千歳ちゃんがしてほしかったらするよ~ってとこだからどっちでも良いよ!】
    【もし反撃はかんちょーだけにして戦いを長引かせて遊んでみるのも面白そうだなぁ】

    AA切替 sage f1 >>572
  174. 572
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 2twHkizF(4) 削除

    >>571
    (身体を引きながら放った蹴りだけど、命中せずにアレスに弾かれた)
    あっ…ととっ…
    (大振りの蹴りを弾かされて、少しバランスを崩す千歳)
    (その隙を逃すアレスではなく、あっという間に間近に近寄られてしまった)
    っ…!
    (慌てて身構えようとする千歳だけど、アレスは攻撃しないでそっと抱き寄せてきた)
    ふぇ…!?
    (キョトンとする千歳のスカートの内側に、アレスの手が潜り込んでくる)
    あっ…んぁっ、あっ…アレスさん…んんっ…!
    (下着越しにおちんちんを撫でられ、思わず喘ぐ千歳)
    (アレスは千歳の耳元に口を寄せると、再度の攻撃を促してきた)
    も、もう一度…?
    (聞き返す千歳に、アレスはご褒美の話も伝えてきた)
    な、なんで、も…?
    (唾を飲み込んで呟く千歳)
    (でもさっきの攻撃も避けられてるから、よほどうまく攻撃しないと当てるのは無理だろう)
    (そしてアレスに本気とみなされなければ、反撃をもらう事にもなる)
    (それでもアレスの期待に応えるため、千歳はもう一度挑もうと一旦距離を取った)

    (とはいうけれど、さっきみたいな意表を突いた攻撃はもう決まらないかもしれない)
    (だから今度はもっと考えていかないと、あっさり反撃をされてしまうだろう)
    (さらに少し考えたあと、千歳は構えをとる)
    アレスさん、もう一度いくよっ!
    (攻撃を宣言して、千歳は走り出す)
    (小声で呪文を唱え、半分ほど距離が縮まったところで発動)
    ファイア!
    (アレスの手前で火炎の魔法を撃って、炎と煙で視界を遮る)
    (それを盾にしてアレスの懐に飛び込む…とみせかけて、千歳は手前で止まった)
    (そしてスカートを捲りあげて下着を晒しつつ次の魔法を唱える)
    (やがて炎と煙が収まりアレスと目が合った瞬間に、千歳は恥ずかしそうに口を開く)
    ぼく…いつか、アレスさんの子ども、ほしいな…
    (なりふりかまわずアレスの気を引いてから、今度は誘惑じゃなくて幻惑を発動)
    (スカートを捲りあげる自分の姿を幻に変えて、千歳の本体はアレスの横に回り込んだ)
    (そこからさっきのように蹴りを放つ)
    たあああ!
    (今度こその思いを込めて掛け声を出してしまったから、もしかしたら気づかれてしまったかもしれない)
    (でももう出した蹴りは止められない)

    【ぼくの方は誘惑じゃなくて幻惑にしたよっ】
    【煙が晴れたらスカートを捲ったぼくがいて、子どもが欲しいと言いながら幻惑で横に回り込む感じ!】
    【でも攻撃の時声を出しちゃったから、普通にかわしてもいいよぉ】
    【もちろん反撃のかんちょーも大歓迎だよっ】

    AA切替 sage f1 >>573
  175. 573
    ◆TXoGE3qbfITJ iztJzMLY(4) 削除

    >>572
    (千歳は接近戦に持ち込もうとしているようで、開始と同時に距離を詰める)
    (当然それを見て防御の姿勢を取るのだが、かなり近づいた所でファイアの魔法が放たれる)
    (千歳の魔法は精度も威力も高く、近距離で受けるべきものではないが、アレスは避けずにそれを受け止め)
    (煙を上げながらアレスは千歳の動きを逃がすまいと目を細めその行動に視線を向ける)
    (それをわかっていてか、スカートを捲りあげて下着を晒す千歳が見え、ふっくらと膨らんだ股間も見えるとついつい視線がそちらに向かい)
    こど……。
    (アレスは幻惑の魔法に見事にかかり、幻の千歳に反応してしまう)
    (その隙に後ろから回り込んだ千歳の蹴り、その蹴りへの注意ができておらず…)
    うおっ!?
    (放たれた蹴りを咄嗟にガードしたものの、威力をすべて防ぐことができずその場から弾き飛ばされる)
    (それでも軽々と地面に着地し、危なかったと呟く様子ではダメージをそれほど受けていないようだ)

    良いぞ、千歳良い感じだ。
    千歳の蹴り、ちゃんと俺に届いてた。一日でよく成長したな。
    (頭を優しく撫でながら、アレスは千歳をぎゅっと抱きしめる)
    (一日の終わりにとんでもない程の成長を見せてもらえたことにアレスは喜んでいるようで)
    でも、子供ほしいなんて言われたらそりゃ動けなくもなるって…。
    (アレスは情けなさそうに言いつつ、抱いたまま千歳のお尻をさり気なくむにむにと撫で回し)

    約束通り、何でも言うことを聞く。
    千歳は俺に何をしてほしい?なんでもいいぞ?
    (千歳から体を放し、アレスはじっと顔を見つめながら首をかしげる)


    【それじゃあ、今回は千歳ちゃんの攻撃に当たって負けてみた!】
    【千歳ちゃんのお願いも聞いてみたいし!どんなお願い事いわれるのかなぁ!】

    AA切替 sage f1 >>574
  176. 574
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 2twHkizF(5) 削除

    >>573
    (アレスの横に回り込んで、思い切り放った蹴り)
    (さっきは弾かれたけど、今度はアレスに防御させることに成功した)
    …くっ…!
    (飛ばされたアレスが軽々と着地するのを見て、小さく呻く千歳)
    (アレスが防御したから、攻撃が当たっていないと思ったからだ)
    (再度構えようとする千歳に、アレスが今の攻撃を褒めてくれた)
    で、でも…当たらなかった…
    (残念そうに呟く千歳を、近づいてきたアレスが抱き締めてくれる)
    ふぁ…あ…当たってた、の…?
    (アレスの腕の中で、信じられないというように目を見開く)
    (そのままアレスの言葉を聞いて、千歳は困ったような笑顔を浮かべる)
    だ、だって…アレスさんにほんのちょっとでも隙を作りたかったんだもん
    そしたら、その…子どもって思わず言っちゃって…
    (今さらながらに自分の言った事を思い出し、頬を真っ赤にする千歳)

    (アレスは約束通り、何でも言う事をきくと言ってきた)
    あ…そだ…あっと…えと…
    (あからさまに戸惑う千歳)
    (もともと攻撃が当たると思っていなかったから、あまり考えていなかった)
    うーんと…うんとね…
    (それでも何とか考えて、ぱっとアレスの顔を見上げる千歳)
    あ、あ、あのっ!
    (緊張しているのか、ちょっと声が上ずっている)
    そのっ!ア、ア、アレスさんが暇な時でいいのっ!
    だからそのっ…ぼく、そのっ…ここの事何も知らないし…その…
    (目を逸らして少し回りくどい事を言ってから、またアレスを見つめなおして口を開く)
    こ、今度っ…ぼくと、ぼくと、デ、デ…デート、してほしいのっ!
    (本当は甘いものをお腹いっぱい食べたいといいたかったんだけど、それだとはしたなく思われてしまうかもしれない)
    (だから大好きなアレスと一緒に遊びに行って、そのついでで甘いものをおねだりしてみようと千歳は思っていた)
    そ、それで…アレスさんと、す、すごせたら、いいなって…

    【というわけで、デートのお願いしてみたよっ】
    【あと、今日は次のアレスさんのレスで終わりかなぁ】
    【それともここで凍結にする?】

    AA切替 sage f1 >>584
  177. 575
    ◆TXoGE3qbfITJ iztJzMLY(5) 削除

    【気づくの少し遅れちゃったから、今日はここまでにして返事は次にしよう!】
    【今日の続きは、どうしよっか?日曜日のお昼からとかあいてるけど、千歳ちゃんはどうかな?】

    AA切替 sage
  178. 576
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 2twHkizF(6) 削除

    【うん、じゃあ今日はここで凍結だね】

    【ぼくの予定なんだけど、土曜日と日曜日はあまり来れないかも】
    【日曜日の夜だったら今日と同じくらいに来れると思うけど、お兄さんはそれでも大丈夫?】

    AA切替 sage
  179. 577
    ◆TXoGE3qbfITJ iztJzMLY(6) 削除

    【わかった!それじゃあ日曜日の夜に会おう!】
    【3月はちょっと忙しくなってきて会える時間が減ったりするかもしれないけど】
    【会える時に遊べると嬉しいなっ!】

    【今日も可愛い千歳ちゃんをありがとう!また日曜日に会おうね!】

    AA切替 sage
  180. 578
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 2twHkizF(7) 削除

    【うん、それじゃ日曜日の19時くらいに来るね】
    【また楽しくお話しようね】
    【あとお仕事の事はりょーかいだよっ】
    【ぼくの事は気にしなくていいから、お仕事頑張ってね】

    【もう時間になるから、ぼくもこれで落ちるよ】
    【お兄さん、日曜日に会うの楽しみにしてるね?】
    【じゃあお兄さん、おやすみなさいっ】

    AA切替 sage
  181. 579
    ◆TXoGE3qbfITJ iztJzMLY(7) 削除

    【おやすみ!千歳ちゃん!】
    【こっちこそ、楽しみにしてるよ!】

    AA切替 sage
  182. 580
    愛川 千歳 qTps0kNg(1) 削除

    お兄さんごめんなさい!
    お出かけから帰るの少し遅くなりそうなの
    だから待ち合わせの時間なんだけど、1時間遅らせて20時にしてもらってもいい?
    迷惑かけちゃってごめんね

    AA切替 sage f1 >>581
  183. 581
    ◆TXoGE3qbfITJ Gcfrlv40(1) 削除

    >>580
    了解したよ!ゆっくりでいいからね!
    俺ものんびりしてるから!

    AA切替 sage
  184. 582
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 lNdvjc9v(1) 削除

    【ただいま!】
    【お兄さん、待たせちゃってごめんね】

    AA切替 sage
  185. 583
    ◆TXoGE3qbfITJ Gcfrlv40(2) 削除

    【おかえり!!こちらこそ気づくの遅くなっちゃったね】
    【今から23時まで、遊ぼう!】

    AA切替 sage
  186. 584
    ◆TXoGE3qbfITJ Gcfrlv40(3) 削除

    >>574
    俺も手加減したつもりはなかったし、千歳の実力であてたってことだ
    まだ力は全然ないけどな
    (笑いながら千歳の頭を撫でていると、千歳のお願い事が耳に届く)
    (それは、暇なときにでも一緒にデートをしてほしいという愛らしいもので)
    (気の抜けた笑いを見せながら、千歳を優しく撫でて)
    わかった、それなら明日はデートにしよう。
    善は急げ、って言葉もあるしな…明日じゃダメか?
    (千歳をそっと抱き寄せるようにしながら、視線をしっかりと合わせて尋ね返し)

    俺も街のことはそこまで詳しくはないが、少しくらいはエスコートができる。
    今日の特訓はここまでにして、明日の為に今日はこれで帰るとするか。
    (千歳にそう言いつつぎゅっと抱きしめてから唇を深く奪う)
    (舌を絡め、唾液をちゅるりと啜り、不意打ちのようなキスをした後)
    本当は今日しようと思ったんだけどな…。
    明日のデートにとっておこう、キスは…我慢できなかったんだ。許してくれ。
    (特訓が終わった後の夜の特訓、それは今日はなしにしようと提案し)
    (その代わりに、明日はデートした後にこの続きを頂くとも宣言しておく)
    さて、帰るとするか…俺のお姫様を連れて。
    (抱いていた千歳をそのままお姫様のように抱っこをし)
    疲れてるだろ?街の近くまで、な?
    (宿まで運ぶとまたきっと恥ずかしがるだろうと思い、アレスは千歳を抱いて街へと戻っていくのだった)


    (次の日、アレスはそれなりの資金を用意して千歳の準備が整うのを待っていた)


    【よし、じゃあデートを楽しもう!デートデート!】
    【千歳ちゃんにドレスとか買ってあげるのもいいなぁ…】
    【めちゃくちゃ可愛い恰好をしてほしいな!】

    AA切替 sage f1 >>585
  187. 585
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 lNdvjc9v(2) 削除

    >>584
    (自分の勝ちに戸惑う千歳を、アレスがフォローしてくれる)
    う、うん…ありがとぉ
    (実力と言われて嬉しかったのか、いつもの笑みを浮かべる)

    (千歳のデートのお願いに、アレスは軽く笑って頭を撫でてくる)
    だ…だめ、かな…?
    (ちょっと緊張気味にアレスを見る)
    (アレスは千歳を撫でながら、デートの日付を明日と言ってきた)
    えっ…
    (まさか明日と言われるとは思わなくて、ちょっと言葉が詰まる千歳)
    う、ううんっ…ぼく、ぼく明日でいいよっ!
    (アレスに抱き寄せられながら、千歳は迷うことなく答えた)
    (千歳を抱きながら、アレスは特訓の終了を告げてきた)
    あの、ぼくは街の事全然分かんないから…エスコート、お願い…んっ…
    (アレスに話しかける千歳の唇が、アレスの唇に塞がれる)
    んっ…んっ…ちゅむ……ふ、ぅ……
    (流れ込んだアレスの唾液が、千歳の口の中で自分の唾液と混ざり合う)
    (そのお返しに自分の唾液もアレスの舌に絡ませていく)

    (アレスの提案で、今日はキスだけにして続きはデートでという事になった)
    う…うん
    (今のキスで高鳴る気持ちを抑えるように、千歳は頬を染めながら小さく頷く)
    ぼくもその、明日の続き楽しみにして…ひゃぁっ!?
    (突然お姫様抱っこされて、思わずアレスの首にしがみつく千歳)
    (アレスなりに気を使って、街の近くまで連れて行ってくれるらしい)
    うん、そこまででおねがいしまーす
    (確かに疲れていたから、千歳はアレスの言葉に甘えて街の近くまでお姫様抱っこを楽しんだ)

    アレスさんおまたせっ
    (次の日、千歳はいつもの布の服でアレスの前に現れた)
    ごめんね、ぼくこの服しか持ってなくて…
    (普通の布の服だから生活するには問題ないけど、デートにはちょっと向いてないかも)
    (その分、コーディネートのしがいがあるという考え方もできるかもしれない)

    【というわけで、着せ替えしやすいように普通の服にしたよぉ】
    【お兄さんの好みに合わせて着せ替えしてねっ】
    【あと今日も23時までおねがいしまーす】

    AA切替 sage f1 >>586
  188. 586
    ◆TXoGE3qbfITJ Gcfrlv40(4) 削除

    >>585
    そういえば、俺もローブしか買ってやってなかったな。
    よし、それならまずは服屋にいくか。
    (布の服とはいうものの、この世界での一般的な服装でもあり、特別変だということはない)
    (ただ、お洒落な衣装は服屋に並べてもあり、それらを着て着飾る人々も多いのが現状)
    (アレスは千歳をまずは服屋へと連れていくことに決め、さっそく街へ繰り出す)
    (商店街へと向かい、可愛らしい服が並ぶ店を見つけると、そこに入ることに決め)
    千歳は何か着てみたいものはあるか?
    (そう尋ねつつ、店員がやってくれば千歳に似合う服を見繕ってほしいと頼む)
    (様々な種類の服が置かれており、千歳に似合う服ならばいくらでも出てきそうだが…)

    (結局決めるのにかなり手こずったものの、可愛らしい薄桃色を基とした服装に落ち着いた)
    (肩見せのワンピースで、肩の部分が無く、そしてスカートは膝上までの長さだ)
    (羽織ったチェニックは肩を露出させつつも二の腕辺りを隠すようになっている)
    (軽い生地を使っているらしく、風によく靡いてしまうものの)
    (水の精霊に祈りをささげて織ったものだということで、少しだけ水の力が付与されているらしい)
    (その証拠に、濡らしても居ないのに薄っすらと生地が水にぬれたように透けて見えて……)
    めちゃくちゃ綺麗だぞ、千歳。
    (どこか神秘的な雰囲気すら感じる服に、アレスは思わず息をのみつつ千歳の可愛さを改めて実感するのだった)


    【薄っすらと透けたワンピース…かなぁ…?そんな感じ】
    【チュニックは羽織ってるけど肩にかかってないやつで、ちょっとおしゃれ感あるみたいなのイメージしてるよ】

    AA切替 sage f1 >>587
  189. 587
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 lNdvjc9v(3) 削除

    >>586
    (千歳の話を聞いたアレスは、最初に服屋に行くと言ってきた)
    うん、じゃあ行こう!
    (元気よく言うと、千歳は歩き出す)
    (と言っても、街中の事は詳しくないからアレスの後ろからついていくのだけれど)
    (大きな商店街へ入りそのまま進んでいくと、可愛らしい服が飾ってある店がある)
    (元の世界で言うブティックみたいな感じだろうか)
    わぁ…
    (店内に入ると沢山の飾ってある服を見て、思わず声を上げる)
    (横に立ったアレスが、着てみたい服を訊いてくる)
    うんと、ね…アレスさんが選んでくれたものなら、ぼく何でも嬉しいけど…えっとね
    (服を見回していると、やって来た店員にアレスが服の見繕いを頼んでくれた)

    (店員が千歳の背格好を見て、見繕った服を持ってきてくれる)
    (持ってきてくれたのはいくつかのワンピース)
    (可愛いものや少し大人っぽいもの、色も淡いものから濃いものまで様々だ)
    ……うう~ん
    (頭から湯気が出そうなほど悩んだけど、アレスや店員の助言もあってようやく決められた)
    (店内で着替えたその服は、薄桃色のワンピース)
    (肩が露わになっているタイプで、スカートの丈は膝上まで)
    (一緒に買ってもらったチュニックを羽織ると、ちょっといいところのお嬢さんみたいな雰囲気)
    (店員によると水の精霊の力が付与されているそうで、濡れたようなきらめきを放っている)
    …………
    (鏡に映った自分を見て、暫く無言になってしまう千歳)
    (横のアレスが、綺麗だとほめてくれる)
    …あ、えと…な、なんだか…ぼくがぼくじゃないみたい…えへへ
    (見違えるような姿に、若干頬を桃色に染めている)
    あ、アレスさん…その、いいの?
    この服、高いんでしょ…?
    (そういうところを心配してしまうのは、いかにも一般人の千歳らしい)

    【すごい可愛くてキレイで、ぼくこれ好きっ!】
    【えへへ…お兄さんに選んでもらってよかったぁ】
    【あと時間だけど、次のレスまでにする?】

    AA切替 sage f1 >>588
  190. 588
    ◆TXoGE3qbfITJ Gcfrlv40(5) 削除

    >>587
    すごく可愛いし、似合ってるよ。
    どこからどう見ても良いところのお嬢さんだ。
    (にこやかにそう答えながら千歳の頭を優しく撫でつつ、会計を済ませる)
    (それなりに命を張る仕事をしているのもあって、アレスはお金に糸目をつけていない)
    (使える時に、楽しめる時に使うというスタンスでもあり、千歳の為に多少の出費は痛くもかゆくもないようだ)
    俺からのプレゼントだ、千歳と出会ってから毎日が楽しいからな。
    だから、これはいつものお礼だ。
    受け取ってほしいし、千歳に着てもらいたい。
    半分俺の頼みだと思って聞いてくれないか?
    (高いのに良いのかと尋ねる千歳に、にこっと微笑んで大丈夫だと答え)
    (店を後にすると、次は別の店に行こうと千歳の手を握る)

    (お昼まではまだ時間があり、二人は街の中を散策する)
    (噴水の設置された公園、大きな教会やお城など、千歳の世界とは全く違う)
    (中世のような世界観は、まるで遊園地のようでもあり…)
    千歳、お昼まで公園でのんびりしていくか?
    (公園のベンチに千歳を誘いつつ、人気の少ない場所で少しだけ時間を潰そうと提案している)


    【気に入ってもらえてよかった!】
    【じゃあ、今日はここまでにしよう!】
    【続きだけど、次は何曜日が遊べそうかな?】

    AA切替 sage f1 >>598
  191. 589
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 lNdvjc9v(4) 削除

    【うん、これで凍結だね】
    【ぼくの予定は、また明日に来れると思うよ】
    【明日はちゃんと19時に来れるけど、お兄さんは明日は時間ありそう?】

    AA切替 sage
  192. 590
    ◆TXoGE3qbfITJ Gcfrlv40(6) 削除

    【おっけー!明日の19時だね!】
    【問題ないと思うよ!明日の19時に遊ぼう!】

    AA切替 sage
  193. 591
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 lNdvjc9v(5) 削除

    【よかったぁ、それじゃあ明日の19時ねっ】
    【また明日もよろしくおねがいしまーす】

    【今日だけど、デートに付き合ってくれて、それで可愛い服買ってくれてありがとぉ】
    【あとデート中でももちろん、チャンスがあればエッチな事してもいいからね】

    【じゃあ時間になったし、ぼくこれで落ちるね】
    【お兄さん、おやすみなさーい】

    AA切替 sage
  194. 592
    ◆TXoGE3qbfITJ Gcfrlv40(7) 削除

    【許可もらえちゃったからいっぱいエッチなことしちゃおうかな?】

    【今日も一緒に居てくれてありがとう!】
    【おやすみ!また明日会おう!】

    AA切替 sage
  195. 593
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 ysfib9Jh(1) 削除

    【ちょっと早いけどお兄さんを待つよぉ】

    AA切替 sage
  196. 594
    ◆TXoGE3qbfITJ 7Bh5RlUK(1) 削除

    ごめん!もうちょっと帰るの遅くなりそう…!
    20時までにはなんとか帰るから…!
    待たせちゃってごめんね、今日も来てくれてありがとうっ

    AA切替 sage
  197. 595
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 ysfib9Jh(2) 削除

    【はーい、りょーかいだよぉ】
    【ぼくは平気だから、焦らないでゆっくり帰ってきてねぇ】

    AA切替 sage
  198. 596
    ◆TXoGE3qbfITJ Le2TTo0+(1) 削除

    【お待たせ~~~!ごめん!待たせた~!】
    【待っててくれてありがとうっ!】

    AA切替 sage
  199. 597
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 ysfib9Jh(3) 削除

    【お兄さんおかえりなさーい!】
    【お返事はできてるからすぐに投下するねっ】

    AA切替 sage
  200. 598
    愛川 千歳 ◆iZK4WyRAHOh1 ysfib9Jh(4) 削除

    >>588
    (千歳のワンピース姿を、アレスも褒めてくれる)
    そ、そうかなぁ…あはは
    (お嬢さんと言われて、まんざらでもない笑みを見せる)
    (光の当たる水面のようにきらめくワンピースを着た千歳の姿は、そういうふうな印象がある)

    (とても値段が高そうに見えるワンピースだけど、お金はアレスが出してくれた)
    (お金の感覚が一般人な千歳はそれが心配だったけど、アレスはお礼だと言ってプレゼントしてくれた)
    あ…ありがとうアレスさんっ
    (とてもきれいで可愛いワンピースを買ってもらえて、感動の面持ちで頭を下げる千歳)
    うん、じゃあ今日はぼく、ずっとこの服着てるっ!
    (試着室で着てきたワンピースを、アレスへのお礼も込めてそのまま着てデートを続ける事にした)
    (支払いを済ませたアレスと一緒に店を出て、また商店街を歩いていく)

    (歩き始めると、千歳が周囲を気にし始めた)
    (もともとこういうきれいな服を着た事がないし、それを着て外を歩いた経験もない)
    (だから変に目立ってしまっているのではないかと、千歳は少し不安になってきたのだ)
    (そんな千歳の雰囲気を察したのか、アレスが手を握ってきた)
    ……えへへ
    (手のひらから伝わってくる温かさに安心し、千歳もアレスの手を握り返して歩いていく)

    (商店街を出て街中を歩いていく)
    (大きくて荘厳な教会を見て驚きの声を上げる)
    (中世そのままのお城を見た時は、声もなくただただため息をついて見つめていた)
    (街全体が中世の雰囲気があり、どこを歩いても珍しくて楽しい)
    (ある程度見て回ったあと、アレスが公園で休もうと誘ってきた)
    うん、ぼく公園も見てみたいっ
    (アレスと並んで、千歳は公園の中へと入っていく)

    【今日も23時までよろしくおねがいしまーす!】

    AA切替 sage f1 >>599
  201. 599
    ◆TXoGE3qbfITJ Le2TTo0+(2) 削除

    >>598
    (歩き始めてすぐ、千歳が不安そうにしているのを感じて手を伸ばす)
    (小さな手を握りながら、千歳に笑みを向けるとアレスはそのまま公園へと向かう)
    (周囲の人々は千歳の事を完全に女の子だと思い込んでいて、誰も千歳を変だとも思っていないようだった)
    (それどころか、どこかの貴族の娘であるかのような少女が粗暴な冒険者に連れられているかのようで)
    (どちらかといえばアレスの方を警戒していたようにすら思えた)

    (公園にやってくると、そこはきれいな花々が花壇に植えられ、中心には噴水が設置され)
    (市民が交流できるようにベンチなどが設置されており、昼間なのもあって人はあまりいないようだ)
    (少し進むと木々が植えられており、外にある森を再現したかのような空間が広がっている)
    (街の外は魔物などが居て危険だが、街の中であれば魔物など気にせずに森の中で遊ぶ気分が味わえそうだ)
    ここはこのあたりの中心でもある、聖王国の街だから公園もなかなかでかいな。
    (森と川が周囲に広がる街、自然を残したままの街はこの地の中心でもあるようだ)

    なぁ千歳、今日の昼は何がいい?
    俺もそこまで詳しくないが、美味い店はいくつか聞いてある。
    (情報収集をしてあるようで、千歳が食べたいものに合わせて店を選ぶつもりのようだ)
    (尋ねながら人気のあまりない森を再現した公園を進み…)
    (そっとお尻に手を伸ばすと、ふにっと優しく揉み)
    たくさん体力付けてもらいたいしな
    (体力を使うことが待っているとでも言いたそうに、千歳を引き寄せてスカートの上からお尻を揉み続け)


    【こちらこそ!23時までよろしくね!】

    AA切替 sage f1 >>600
上へ行く
pages
  1. 1P
  2. 2P
  3. 3P
  4. 4P
前の10件 次の10件 最新10件 1から読む 全部見る
軽快モード(投稿)
書き込みモードにする場合は OFF にしてネ
【文字サイズ】
浪人設定へ行く
↑浪人の設定
いろいろ設定へ行く】、
↑使わないのは常時 閉じるとか、
↑サムネイル表示するとか、
↑スレタイNGワード(綺麗™)とか、
最近見た板™びんたん サポート

おすすめ

【浪人設定】

  • 浪人(●)は設定されていません
  • 今すぐ設定しよう。すぐスレ立つぞ
軽快モード(投稿)
浪人を設定する場合は OFF にしてネ
削除 5ちゃんねる本体から消えたら24h以内にびんたんでも消えます。
出展元5ちゃんねるに感謝!!
FOX ★ Hotter than July.








Momonga
close
});