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Adventure's Inn 第三夜

オリキャラ < BBSPINK

Adventure's Inn 第三夜 本文(401-600)

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  1. 1
    名無しさん@ピンキー F7s92pxE(1) 削除

    今夜も『冒険者の酒場』には、多数の冒険者らが集っています。
    中には人の姿を借りたモンスターもちらほらと加わっていますが、誰も気にする者はいません。

    酒場の二階は宿屋になっています。
    外の馬小屋(0ゴールド)から、二階のスイートルーム(一晩1万ゴールド)まで、
    各種ランクの部屋が揃えられており、中では冒険者らが甘い一夜を過ごしています。


    酒場を出て、ダンジョンへ向かう道はこちら

    Hなダンジョンを探検 地下12階【魔物の巣】
    http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/erochara2/1226682787/


    ・ここはライトなファンタジー世界の宿屋(兼酒場)を舞台としたロールを楽しむスレです。
    ・Hなダンジョンとは異なり、和姦や雑談をメインとしています。
    ・このスレでの戦闘ロールは御法度です。戦闘ロールの際にはHなダンジョンへお出かけくださいませ。
    ・ここでは男キャラハンの登録も可能です。なおモンスターは人型のキャラハンのみ参加可能です。

    テンプレや関連スレなどは >>2-3 を御覧ください。

    • 5ちゃん見るなら便利な「びんたん」
    • のんびり 弁慶 で楽しむ
    • 続きを読む 2-

    AA切替 sage
  2. 400
    名無しさん@ピンキー B0L5lm1o(2) 削除

    >>399
    ふむ…森の中でも暑いのは困ってしまうな
    まあ川の近くは涼しいから集まるのは自然な流れだよね

    【んと…雑談だったり】

    AA切替 sage f1 >>401
  3. 401
    猫獣人族のリース ◆TpKXq5z9f2 TbXpuQ++(3) 削除

    >>400
    川に寝転がるだけでも気持ちいいからな。
    腹が減ったら魚を取って食べれるし、いいことずくめだ。

    ところで、ここは獣人でも入ってもいいと聞いて来たんだが、本当らしいな。
    (周りには人間以外にも、色々な種族の者たちがいる)
    さっきからみんな飲んでいるあれは何だ?
    ただの水みたいだけど・・・どうも違うみたいだぞ。
    (酒の入ったビンを指差す)

    【そうでしたか。ではお願いしますね】

    AA切替 sage f1 >>402
  4. 402
    名無しさん@ピンキー B0L5lm1o(3) 削除

    >>401
    川に寝転がるなんて贅沢だなぁ…羨ましい

    ああ。ここは自由なところだからな
    いろいろな種族が居るから交流が盛んなのさ

    ん?ああ、あれか。
    まあ、ただの水ではないな。
    でも不安や心配になる事はない。飲んでみればわかるよ

    【よろしくお願いします】

    AA切替 sage f1 >>403
  5. 403
    猫獣人族のリース ◆TpKXq5z9f2 TbXpuQ++(4) 削除

    >>402
    ふうん、毒ではないのか。どれどれ・・・
    (マスターからワインをもらって、ぺろぺろなめてみる)
    ・・・ん。なかなかうまいものだな。
    それになんだか・・・体が・・・熱くて・・・
    (すっかり酔ってしまう)

    ・・・ゴロゴロ・・・
    う~ん・・・あつい・・・にゃ・・・
    (たった一口で酔ってしまい、のどを鳴らす)

    AA切替 sage f1 >>404
  6. 404
    名無しさん@ピンキー B0L5lm1o(4) 削除

    >>403
    まあ少量なら薬のような効果もあるな
    (舐めるリースを見守る)

    だろう?……ん?どうしたリース?
    (酔いだしたリースに寄る)

    おやおや…リースは酔いやすいんだな
    (酔って、のどを鳴らすリースを介抱する)

    暑いなら脱いでもいいぞ?

    AA切替 sage f1 >>405
  7. 405
    猫獣人族のリース ◆TpKXq5z9f2 TbXpuQ++(5) 削除

    >>404
    ううん・・・すりすり・・・
    (名無しさんにほっぺたをすりすり)
    ふにゃ・・・やっぱり、毒・・・じゃないか・・・にゃ。
    (今まで酒をまったく飲んだことがなかったため、かなり酔いが回ってしまう)
    (それでも、まだ少し理性は残っている)

    んぅ・・・暑いけど、脱ぐほどでもないから・・・
    猫獣人はもともと、暑さには強いからな・・・
    (それでも、目をぱちぱちさせて、名無しさんに近寄って)
    んん・・・気分悪い・・・

    AA切替 sage
  8. 406
    猫獣人族のリース ◆TpKXq5z9f2 TbXpuQ++(6) 削除

    【もう落ちちゃったかな・・・?】
    【では、私も今日は落ちますね。お休みなさい・・・】

    AA切替 sage f1 >>407
  9. 407
    名無しさん@ピンキー qfiuwTtM(1) 削除

    >>406
    【昨日はごめんなー…寝落ちしちまった】
    【今度は気をつけるよ】

    AA切替 sage
  10. 408
    名無しさん@ピンキー wXCrapL0(1) 削除

    ふむ

    AA切替
  11. 409
    ミレイユ ◆RWbLv2VpPw BrFH+5iw(1) 削除

    こんばんは。お久しぶりにお邪魔いたします。
    プロフィールは >>393 を。雑談でも、本番でも。
    どうぞ私の身体を、お気軽にお使いください……

    AA切替 sage f1 >>410
  12. 410
    名無しさん@ピンキー DIxLsP51(1) 削除

    >>409
    【ミレイユさんといちゃいちゃしたいけど、そう言うのは可能かな?】
    【性的な行為は日常的に求めるくらいラブラブとかで】

    AA切替 sage f1 >>411
  13. 411
    ミレイユ ◆RWbLv2VpPw BrFH+5iw(2) 削除

    >>410
    【こんばんは。いちゃいちゃならば、いくらでも構いませんよ】
    【ただ……親密な仲というのは、できればご遠慮したく】
    【もっと背徳的で刹那的な関係が、私の理想ですから……】

    AA切替 sage f1 >>412
  14. 412
    名無しさん@ピンキー DIxLsP51(2) 削除

    >>411
    【こんばんは、お答えありがとうございます。】
    【そうですか…、無理を言ってスミマセン】
    【また機会があればお願いしますね。】
    【失礼しましたー】

    AA切替 sage f1 >>413
  15. 413
    ミレイユ ◆RWbLv2VpPw BrFH+5iw(3) 削除

    >>412
    【こちらこそ、わがままで申し訳ありません……】
    【らぶらぶな仲と言われて、少しだけ動揺してしまいまして。ドキドキしていますよ】
    【はい。また機会があれば、どうぞお声がけを……お待ちしております】

    【私は再待機しておりますね。どなたかいらっしゃいますでしょうか】

    AA切替 sage
  16. 414
    ブラムス ◆PNZMCW1bfM eJWvrn3v(1) 削除

    お?はじめましてだな。
    プロフは>>379 をみてくれ。

    AA切替 sage
  17. 415
    名無しさん@ピンキー 3tPfJlk6(1) 削除

    【お相手お願いしてもよろしいでしょうか?】
    【シチュエーションは、プロフにあるような簡単な物でしょうか。何か具体的な希望などあれば……】

    AA切替 sage
  18. 416
    ミレイユ ◆RWbLv2VpPw BrFH+5iw(4) 削除

    ふふっ。初めまして……キャラハンさんとお話するのは、もしかしたら初めてかもしれませんね。
    この酒場にはお泊りですか? それとも、ご休憩?

    AA切替 sage f1 >>419
  19. 417
    名無しさん@ピンキー 3tPfJlk6(2) 削除

    【て、被ってしまいましたね。三分もずれたのに!】
    【失礼いたしました】

    AA切替 sage f1 >>418
  20. 418
    ミレイユ ◆RWbLv2VpPw BrFH+5iw(5) 削除

    >>417
    【あら……ふふふ、お相手できなくて残念です】
    【また声を掛けてくださいな。お待ちしておりますよ】

    AA切替 sage
  21. 419
    ブラムス ◆PNZMCW1bfM eJWvrn3v(2) 削除

    >>416
    まぁ…旅の途中に立ち寄ったつもりがいつのまにか長居してしまってな…。
    もしよかったら一杯付き合ってくれるとありがたいな…。

    AA切替 sage f1 >>420
  22. 420
    ミレイユ ◆RWbLv2VpPw BrFH+5iw(6) 削除

    >>419
    ふふ……ここの酒場は、落ち着きますからね。
    はい、喜んで。一杯でも、二杯でも、酔いつぶれるまでも……その先までも、ご所望ならば。
    (露出の高い踊り子衣装を揺らしながら、ワインボトルを手に近づいていく)
    ワインで構いませんか? それともエールなどのほうが?
    (ブラムスの横に身体を擦り寄せて腰掛けて)

    AA切替 sage f1 >>421
  23. 421
    ブラムス ◆PNZMCW1bfM eJWvrn3v(3) 削除

    >>420
    そうだな…ならば…
    (ミレイユのグラスを指差して)
    君が飲んだものを頂こうかな…。
    (隣に座ったミレイユの腰に腕を廻して引き寄せる)
    できる事なら君の寝物語を朝まで聞きたいものだが…。

    AA切替 sage f1 >>422
  24. 422
    ミレイユ ◆RWbLv2VpPw BrFH+5iw(7) 削除

    >>421
    あら……残念ですね。美味しいワインで、もっと頂きたかったのですが。
    (くすっと笑い声を漏らすと、グラスに口付けて、それをブラムスに差し出した)
    (腕で引き寄せられるままに身体を近づける。肌が密着し、互いの体温が感じ取れる距離にまで……)
    私の話はつまらないと、評判なのですよ?
    それでも構わないのでしたら……どうぞ、気の済むまでお話いたします……
    (片手がブラムスの股間へ伸びていき、男性の象徴をさわさわと撫ではじめて)

    AA切替 sage f1 >>423
  25. 423
    ブラムス ◆PNZMCW1bfM eJWvrn3v(4) 削除

    >>422
    なら…こうすれば一緒に飲めるんじゃないか?
    (差し出されたワインを一口飲んだ後に一口含み)
    (ミレイユの唇に重ねた後そのまま流して込みながら舌先を侵入させる)

    (ミレイユの口内をねちっこく責めたてた後口を離すと紅い唾液の糸が繋がって)

    それなら場所を変えないか…ここの宿にまだ部屋を取ってあるんだが…。
    それに…エルフの寝物語なんてのはなかなか聞けそうにないからな。
    (撫でられている象徴は段々と熱を帯びてミレイユの手に収まり切れないほど膨らんでいる)

    AA切替 sage f1 >>425
  26. 424
    名無しさん@ピンキー 6zJPFBQE(1) 削除

    このブラムスあちらこちらでキャラに手出しまくりだろ

    AA切替
  27. 425
    ミレイユ ◆RWbLv2VpPw BrFH+5iw(8) 削除

    >>423
    んっ……ふっ、んっ、んんっ…………
    (いきなりの口付けに多少驚いても、すぐに順応して口移しのワインを味わい)
    (ねちっこく攻め立ててくる舌の動きに、自分からも舌を押し付けて絡ませていって……)
    (ときどき、いたずらするように相手の舌を吸い立ててみたり)

    んっ……ふふっ、お部屋に担ぎ込まれて、朝まで逃がしてもらえなそうですね。
    私は構いませんが……貴方は、大丈夫ですか? こんなに大きくしてしまって……
    (勃起した男性器の熱を感じて、撫で回す手もくすぐる動きから性的な動きへと変わっていって)
    一度抜いて、楽になってからでも、私は。
    それに、他の方々に見られながらでも、私は一向に構いませんよ……?
    (服越しにペニスを扱き上げる動きで、ブラムスを感じさせていく)

    AA切替 sage f1 >>426
  28. 426
    ブラムス ◆PNZMCW1bfM eJWvrn3v(5) 削除

    >>425
    ん…んん…ぷはぁっ……。
    このワインよりも…甘くて濃厚な女の香がなんともいえないな…。
    (口元から滴り落ちていく涎をペロリと舐めながらミレイユを見つめ)

    朝までまだ時間はタップリあるからな。いくらでも語り合う時間はあるさ。

    それはそうなんだがな…ミレイユを独り占めしたいんだよ…何故かはわからないがな…。
    だから…続きは…部屋で頼みたいのだが…。
    (ペニスを刺激しているミレイユの手を軽く握りしめる)

    AA切替 sage
  29. 427
    ミレイユ ◆RWbLv2VpPw BrFH+5iw(9) 削除

    ふふ。お上手です……口説き方も、舌使いも……
    (くすっと笑って、蕩けたような瞳でブラムスを見つめている)
    (エルフ特有の白い肌が、ほんのりと朱色に染まっていた)

    ふふっ。独占欲が強い方。朝までとは言わず、その先まで、ずっと独占されてしまいそう。
    (自分の指に口付けすると、その指を握りしめてきたブラムスの手に触れさせて)
    遠慮なさらずに……すぐ、楽にして差し上げますから……
    (手を掴んできた相手の手に、さらに自分の手を重ねると……力を入れずに、相手の手を優しく離して)
    (ゆっくりとした動きで、再びペニスを刺激し始める……服もずらして、細い指を直接ペニスに絡めて……)


    【楽屋スレに、貴方様への伝言が】
    【……そうですね。奥まで愛して欲しかったのですが、今日はこの場で、上のお口だけで】
    【深いつながりは、また今度にいたしませんか?】

    AA切替 sage
  30. 428
    ブラムス ◆PNZMCW1bfM eJWvrn3v(6) 削除

    【了解した】
    【丁度こちらも飯の誘いが来てしまった…orz】
    【今宵はここまでで…縁あれば今度またゆっくりとお相手願いたい。】

    【短い時間だったが一緒に楽しく過ごせた事に感謝する!それではまた!!】

    AA切替 sage
  31. 429
    ミレイユ ◆RWbLv2VpPw BrFH+5iw(10) 削除

    【ふふ。またまた残念……行ってらっしゃいませ。また逢えることを心待ちに】
    【今度は深く愛してくださることを願っています。あちらのお相手の方も……どうぞ、幸せになさってくださいな】
    【今日はお相手ありがとうございました。いずれ、また……】

    【私の側は、まだ少しほど。再々待機してみましょう】
    【この火照った身体を、どなたかに、どうぞ……】

    AA切替 sage
  32. 430
    ミレイユ ◆RWbLv2VpPw BrFH+5iw(11) 削除

    【さて、そろそろ失礼いたしましょう】
    【また後日参ります。素敵な出会いがあることを願って……】

    【ごきげんよう。スレをお返しいたします】

    AA切替 sage
  33. 431
    メルル ◆dATLBiAwYo rhEFcXot(1) 削除

    【名前】メルル
    【種族/職業】半獣人(兎)/娼婦(兼踊り子)
    【性別】女
    【年齢】17歳
    【容姿・サイズ・髪型】
     164cm B92/W57/H89
     小麦色の肌に、白色セミロングの髪。
     白いロップイヤーの兎耳(髪の毛より長くて肩よりも下まで届く)と兎の尻尾。
     肉付きが良く、一見華奢そうに見えるが身体は柔らかい。
    【服装】
     ビキニ風の露出の多い踊り子衣装。腰回りはパレオを巻いている。
     目にはアイマスクを付けている。アイマスクのデザインは踊り子衣装に合わせてある。
    【希望シチュエーション】
     娼婦としてお客さんとのセックス。仲良くなった人とのいちゃいちゃなど。
    【NGプレイ】
     苦痛を伴う物、汚物、猟奇など。
    【備考】
     盲目の踊り子。普段は酒場で踊りを振舞っている。本職は娼婦であり踊りはその御披露目も兼ねている。
     最も高いおひねりを出した人がその日の客となれるシステムのため、時には舞台が「競り」のようになる時もある。
     性格は甘えん坊。客を経て仲良くなっていった人も何人かいる。

    AA切替 sage
  34. 432
    メルル ◆dATLBiAwYo rhEFcXot(2) 削除

    【初めまして。練習兼ねて待機します】
    【けど今日は時間も短いし、雑談少しだけかな?】
    【よろしくお願いしますね】

    AA切替 sage
  35. 433
    名無しさん@ピンキー YayXFF3G(1) 削除

    練習なら付き合いますけど。

    普段はどんなダンスをしてるのですか?

    AA切替 sage
  36. 434
    メルル ◆dATLBiAwYo rhEFcXot(3) 削除

    こんばんは、お客さん。実は待ち伏せしてたりしましたか?
    (すすっと近寄り、身体をすり寄せる)
    普段は……なんていうのかな、音楽に合わせてくるくる踊ってると、楽しいの。
    ボクの踊りに名前とかってある?

    AA切替 sage
  37. 435
    名無しさん@ピンキー YayXFF3G(2) 削除

    この店は贔屓にしてるんだ。
    (擦りよって来るメルルの頭を撫でて)
    名前ないのか。ならいいんだ。
    どんな風なのか、すこし見学させてよ。

    AA切替 sage
  38. 436
    メルル ◆dATLBiAwYo rhEFcXot(4) 削除

    えへへ。はい、聞き覚えのある声だと思ってました。
    (頭を撫でられて、口元が嬉しそうな笑顔を作る)

    はい、踊りですね……といっても、音楽とかはないですけど。
    (名無しさんから少しだけ距離を取ると、足踏みのリズムに合わせてくるくると身体を動かす)
    (何か決まった型がある様子もなく、本当に自由なステップだった)

    AA切替 sage
  39. 437
    名無しさん@ピンキー YayXFF3G(3) 削除

    (アイマスクの半獣人が自由気ままに踊る)
    (足でリズムを刻んで軽やかに踊る)

    おー、いいね。もっとお尻を振ってくれると嬉しいな。
    (背後に回って尻の動きをよく見る)

    AA切替 sage
  40. 438
    メルル ◆dATLBiAwYo rhEFcXot(5) 削除

    音楽があると、もう少し楽しいんですけどね。
    (足でステップを踏んで、手を大きく動かして、ウサギの耳も揺れている)
    はぁい、おしりですね……きゃあっ!?
    (くるりと回って、一歩足を踏み出し……まさかそこにお客さんがいるとは思わず)
    (お客さんの身体に躓いて、盛大に転んでしまう)

    AA切替 sage
  41. 439
    名無しさん@ピンキー YayXFF3G(4) 削除

    むぐぅ!
    (予想外の角度から攻撃が来たのでそのまま押し倒された)
    (メルルの下敷きになりながら、反射的に手が尻を触っていた))

    AA切替 sage
  42. 440
    メルル ◆dATLBiAwYo rhEFcXot(6) 削除

    あぅ、あいててて……だいじょうぶですか、お客さん……?
    (お客さんを押し倒し、大きな胸で相手の顔を押しつぶしながら、頭を押さえている)
    (身体を起こせば、お客さんの上に跨ったまま、まるで騎乗位のような姿勢になってしまって)

    ……ふふ、お客さん……それ以上は、今日はダメですよ?
    ボク、この後は別のお客さんの相手をしないといけないですし。
    (にっこり笑って、おしりを撫でているお客さんの手を、優しく掴んで引き離した)

    AA切替 sage
  43. 441
    名無しさん@ピンキー YayXFF3G(5) 削除

    ちぇ、残念。
    今度のステージに期待しているよ。

    【落ちます】

    AA切替 sage
  44. 442
    メルル ◆dATLBiAwYo rhEFcXot(7) 削除

    【はい、お疲れさまでした。声かけてくれてありがとうです】

    【……ボクは、もうちょっとだけ】
    【だれかいますか? 声かけてくれると嬉しいです】

    AA切替 sage
  45. 443
    メルル ◆dATLBiAwYo rhEFcXot(8) 削除

    ……すごく静か。今夜はだれもいないのかな?
    もうちょっとだけ……誰かに甘えたいな。

    AA切替 sage
  46. 444
    名無しさん@ピンキー Epr/4trl(1) 削除

    【こんばんは。いらっしゃいますか?】

    AA切替 sage
  47. 445
    メルル ◆dATLBiAwYo ZHeBzRGL(1) 削除

    【うん、いるよ。といってももうすぐ帰るところだったから、ほんとに少ししかお話できないけど……】
    【寂しくて死んじゃいそうだった。おはなししてもらえる?】

    AA切替 sage
  48. 446
    名無しさん@ピンキー Epr/4trl(2) 削除

    【こちらも、雑談希望です】
    【なにぶん、久しぶりなのでお手柔らかに…】

    AA切替 sage
  49. 447
    メルル ◆dATLBiAwYo ZHeBzRGL(2) 削除

    ボクのほうこそ、お手柔らかにおねがいします。【】は外しちゃいますね。
    (名無しさんに近寄って、ゆっくりと抱きついていく)
    ちょっとだけくっつかせて欲しいな。だめだったら言ってね?

    AA切替 sage
  50. 448
    名無しさん@ピンキー Epr/4trl(3) 削除

    …んあ?いやいや…ありがたいね…?

    (寝ぼけまなこに甘い香りと柔らかい肢体に微睡んで)

    どうしたい?今日はお客様はいないのかい?

    AA切替 sage
  51. 449
    メルル ◆dATLBiAwYo ZHeBzRGL(3) 削除

    うん……今日はね、一人かも。
    (ぎゅっと抱きつきながら、身体をすりすりしている。頬がこすれて、耳も揺れて)
    一人だと、なんとなく眠れなくて。ちょっとだけ、甘えさせてほしいな。
    (人肌を感じて安心したのか、柔らかい微笑みを浮かべた)

    【1時くらいまでになっちゃうかな……短くてごめんね】

    AA切替 sage
  52. 450
    名無しさん@ピンキー Epr/4trl(4) 削除

    そうかい…ま、紳士と言えば少々くたびれているが、おじさんでいいなら、ちと休んでいなさい。
    (カウンターに肘をつき、ぐりぐりと甘えてくる兎に嬉しく思いながら、酒を傾ける)
    しかし、コレ案外固いんだな?
    (頭の兎耳をつまみながら、弄ぶ)

    AA切替 sage
  53. 451
    メルル ◆dATLBiAwYo ZHeBzRGL(4) 削除

    ……? おじさん、くたびれてるの? そんな風には見えないけど。
    (くっついたまま顔を上げれば、眼帯越しに見つめるような形になった)
    んっ……つままれると、くすぐったいよ……えへへ。
    (ふわふわの毛と、その下の硬いところを抓まれて。ふるふると顔を横に振った)

    AA切替 sage
  54. 452
    名無しさん@ピンキー Epr/4trl(5) 削除

    ありがたいね。メルルちゃんにそう言ってもらえて。
    (眼帯越しだが、どぎまぎしてふーっと、耳に息吹きかけてごまかす)

    さて、兎ちゃんに元気頂いたし、明日も頑張ってダンジョン行ってくるわ!

    (甘々な胸の余韻を、悔やみながら立ち上がり…)

    じゃあ、また明日な!

    【こんな感じで申し訳ないです。】

    AA切替 sage
  55. 453
    メルル ◆dATLBiAwYo ZHeBzRGL(5) 削除

    ふゃっ……えへへ。いきなり息吹きかけられたら、びっくりしちゃうよ。
    (驚いたのか、耳がぴくっと跳ねるように揺れた。遅れて笑い声が漏れてくる)

    うん、いってらっしゃい。頑張ってね……
    (名無しさんが立ち上がる。身体が離れると不安になって……気付けば名無しさんの服の裾を掴んでいた)
    えっと……ボクと一緒に寝てくれたら嬉しいな。お金はいらないから……だめ、かな?
    (不安そうに顔をあげて、どきどきしながら名無しさんを誘っていた)

    【ボクのほうはこんな感じ、フェードアウトで締めてみるね】
    【声かけてくれてありがとう。時間があれば、もっといっぱい話せたのにね】

    AA切替 sage
  56. 454
    名無しさん@ピンキー Epr/4trl(6) 削除

    【こちらこそ、お付き合いありがとうございます】
    【素晴らしくシメて頂いて感無量です】
    【二年ぶりでしたが、とても楽しかったです。またどこかでお会い出来たら光栄です。】

    AA切替 sage
  57. 455
    メルル ◆dATLBiAwYo ZHeBzRGL(6) 削除

    【いっぱいありがとう。楽しんでもらえたなら嬉しいな】
    【また声かけてよ。今日の続きもしてみたいな。いっぱい甘えさせてほしいな……】

    【それじゃ、ボクはこれで寝るね。おやすみなさい。今日はありがとね】
    【……あ、せっかくだし、名無しさんも他の名無しさんも、置きレスで質問とかくれたら答えるかも? なんちゃって】
    【おやすみなさい、名無しさん。またね♪】

    【スレお返しします。ありがとうございましたっ】

    AA切替 sage f1 >>456
  58. 456
    名無しさん@ピンキー NENInS0Y(1) 削除

    >>455
    【伝言板等がないため、置きレス失礼いたします。】
    【メルルさん、この間はありがとうございます。よければ、時間ある時ロールしませんか?細かい話などは打ち合わせスレにと、考えています。ご都合よければお願いします。
    お返しいたします。失礼いたしました。】

    AA切替 sage f1 >>457
  59. 457
    メルル ◆dATLBiAwYo Q3SocslR(1) 削除

    >>456
    【この声は、このまえのおじさんですね。こんばんは。また逢えてうれしいな】

    【えっと……実はね、今度の土日が忙しくなっちゃったから、しばらくまとまった時間が取れそうにないの】
    【いちおう、平日でも毎日少しずつなら返信できるから、置きレススレで打ち合わせと軽いロールしながら予定が合うのを待つ……じゃ、だめかな?】
    【いっぱい甘えたいのにね。ぎゅってしてほしいな。早くロールできないのがほんとに寂しいよ】

    【返信お待ちしてます。ボクのほうは、今日はこれで寝るね。おやすみなさい、またね♪】
    【スレお返しします。ありがとうございました】

    AA切替 sage f1 >>459
  60. 458
    名無しさん@ピンキー fbXEXqbu(1) 削除

    う、ウラヤマシス

    AA切替 sage
  61. 459
    おじさん MZwNh0nx(1) 削除

    >>457
    【失礼いたします。伝言のため一文使わせていただきます】

    【置きスレににて、ロールと伝言みたいなの残させていただきます】

    【ご都合の良い日にお待ちしています】

    【それでは失礼します。お返しいたしますありがとうございました】

    【以下空室】

    AA切替 sage
  62. 460
    メルル ◆dATLBiAwYo U6sBhslP(1) 削除

    【おじさん、伝言ありがとう。ずっと前に置きレススレに伝言残してたんだね。気づかなくてごめんなさい】
    【向こうのスレにレスしたから、見てもらえたら嬉しいな……またいっぱい甘えたいなぁ】

    【伝言ありがとうございました。スレお返しします】

    AA切替 sage
  63. 461
    猫獣人族のリース ◆TpKXq5z9f2 E7vmiAwP(1) 削除

    【かなり久しぶりですが、待機させていただきます】
    【プロフもはっておきますね】
    【今日は雑談とか、軽いプレイだけかな?】



    【名前】 リース

    【外見】 長い茶髪で全身を猫の毛が覆っているが、粗末な布の服と下着で隠している。
         頭には猫耳、お尻から猫尻尾が生えている。
         口には牙、手足には鋭い爪があるが、爪は自分の意思で出し入れできる。

    【能力】魔法などは使えないが、獣の直感とそれなりの戦闘力を持つ。鼻も利く。

    【希望シチュエーション】 捕まってむりやりに。人間に負けて犯される・・・といったもの。
                    あるいは人間のご主人様とラブラブエッチなどもOKです。

    【NGプレイ】 酷すぎる暴力。大スカ。死亡などのグロ。

    【備考】 普段は森のダンジョンに住んでいる。人間の住処はあまり知らない。


    AA切替 sage f1 >>468
  64. 462
    名無しさん@ピンキー 8Zig1E/E(1) 削除

    【スレ自体も一ヶ月は使われてないから…久しぶりすぎちゃうぜ】

    【こんばんは。リースさん】

    AA切替 sage
  65. 463
    猫獣人族のリース ◆TpKXq5z9f2 E7vmiAwP(2) 削除

    【どうもこんばんは】
    【で、どうしましょうか・・・?】
    【やりたいシチュとかありますか?】

    AA切替 sage f1 >>464
  66. 464
    名無しさん@ピンキー 8Zig1E/E(2) 削除

    >>463
    【どうしましょうか…?】
    【もちろんリースさんを捕まえますw】
    【うーん…リースさんが不法侵入してきたから捕まえて尋問がてらヤっちゃう…とか】

    AA切替 sage f1 >>465
  67. 465
    名無しさん@ピンキー 8Zig1E/E(3) 削除

    >>464
    【あー…でもリースさんが久しぶりに来たから】
    【久しぶりの再会ってことでラブラブも、いいな】
    【迷っちまう】

    AA切替 sage
  68. 466
    猫獣人族のリース ◆TpKXq5z9f2 E7vmiAwP(3) 削除

    【う~ん・・・申し訳ありませんが、ちょっと無理矢理やるのよりも】
    【今回はラブ系でもよろしいでしょうか?】
    【ご主人様と一緒の部屋に泊まってしちゃうみたいな・・・】
    【そういうのはダメですか?】

    AA切替 sage f1 >>467
  69. 467
    名無しさん@ピンキー 8Zig1E/E(4) 削除

    >>466
    【ダメじゃないです!むしろ…イイ!!】
    【ラブラブえっちOKです】

    AA切替 sage
  70. 468
    名無しさん@ピンキー R4FwzyZr(1) 削除

    >>461
    【エロールをお願いしても大丈夫ですか?】
    【主従関係やいちゃつきの流れでご奉仕されたいです】

    AA切替 sage f2 >>470 >>471
  71. 469
    猫獣人族のリース ◆TpKXq5z9f2 E7vmiAwP(4) 削除

    【では適当に書き出します。名前をお願いしますね。呼び方は何がいいですか?】

    (ある日の夜・・・一緒に旅をしているご主人様と一緒に、ある街の宿に入った)
    ふあ・・・今日も疲れたなあ・・・
    まあ、人間と一緒にいるのも慣れてきたし、ベッドで寝るのも楽しくなってきたよ。

    ご主人様、今日は・・・その・・・
    (何を期待しているのか、明言はしないが、伝わるように・・・)

    【呼び方は今はご主人様にしてますが、希望があったら変えます】

    AA切替 sage f1 >>479
  72. 470
    猫獣人族のリース ◆TpKXq5z9f2 E7vmiAwP(5) 削除

    >>468
    【すいませんが、もう先に始めていますので・・・】
    【また今度お願いしますね】

    AA切替 sage
  73. 471
    名無しさん@ピンキー 8Zig1E/E(5) 削除

    【……。】
    >>468さんに譲ります】


    【墜ち】

    AA切替 sage
  74. 472
    猫獣人族のリース ◆TpKXq5z9f2 E7vmiAwP(6) 削除

    【8Zig1E/Eさんは落ちちゃったかな?】
    【一応先に始めた方が優先なのですが・・・】

    AA切替 sage
  75. 473
    名無しさん@ピンキー SMv0avlh(1) 削除

    逃げたか

    AA切替
  76. 474
    猫獣人族のリース ◆TpKXq5z9f2 E7vmiAwP(7) 削除

    【仕方が無いので、もう少し待機します】

    AA切替 sage f1 >>475
  77. 475
    名無しさん@ピンキー R4FwzyZr(2) 削除

    >>474
    【上でお相手お願いしたものですがまだ大丈夫ですか?】

    AA切替 sage f1 >>477
  78. 476
    名無しさん@ピンキー knyj1bCj(1) 削除

    【お相手してもらってもいいかな?】

    AA切替 sage f1 >>478
  79. 477
    猫獣人族のリース ◆TpKXq5z9f2 E7vmiAwP(8) 削除

    >>475
    【分かりました。では、お願いします】
    >>469の続きでもいいですか?】

    AA切替 sage
  80. 478
    猫獣人族のリース ◆TpKXq5z9f2 E7vmiAwP(9) 削除

    >>476
    【ごめんなさい、前の方が早かったので・・・】
    【また今度お願いします。すみません】

    AA切替 sage
  81. 479
    名無しさん@ピンキー R4FwzyZr(3) 削除

    >>469
    【了解しました、ではよろしくお願いしますね?】
    (冒険の間に付いてきた獣人の女の子、見た目もそこそこ可愛いが連れまわしている理由は別にあった)
    ああ、今日も随分と働いたからな……
    リースにご褒美をあげないとな?
    (そう言うとリースの喉を撫でながら荷物の中から衣類を取り出す)
    さぁ、いつもの格好でご褒美の人間ミルクを搾ってごらん?
    (リースのサイズに合わせた黒皮のボンデージとセットのシルク製のガーターストッキングを渡す)

    AA切替 sage f1 >>480
  82. 480
    猫獣人族のリース ◆TpKXq5z9f2 YNHJfLYa(1) 削除

    >>479
    あう・・・ゴロゴロ・・・
    (喉を鳴らしながら、ボンテージとガーターストッキングを着る)
    ちょっとぴっちりして動きにくいな、これ・・・まあご主人様が好きなら・・・いいけど。

    (ご主人様をベッドに寝かせて、下着を脱がせて、大きくなったペニスをつかんで)
    ん・・・気持ちいい? ご主人様・・・
    (優しい手つきで、ゆっくりと搾り取るように動かす)
    人間の男って、こんなことで喜ぶんだな・・・始めは驚いたけど・・・
    これもなんだか、私も楽しくなって・・・

    AA切替 sage f1 >>481
  83. 481
    名無しさん@ピンキー j+vV4pw9(1) 削除

    >>480
    そのぴっちりしたのがリースのボディラインをはっきり見せてていいんだよ……
    (ベッドに寝かせてもらい、裸に剥かれると期待に膨らむ股間を握られ)
    ああ、リースはペニスの扱いが上手になったな……
    (ゆっくりと肉球のついた手で扱かれ、気持ちよさそうにリラックスする男)
    人間の男というか一部のが付くけどね?
    リースがエッチな事にも興味を持ってくれて嬉しいよ、こうやってくれる獣人はリースくらいさ。(リースの流れるようなプロポーションを見せつけるようなボンデージ姿で肉球でペニスを扱く姿に男の理性が完璧に吹き飛んで)
    リースと旅をしていて良かった事のひとつはこれだな………

    AA切替 sage
  84. 482
    猫獣人族のリース ◆TpKXq5z9f2 YNHJfLYa(2) 削除

    ふ、普通の獣人族の女がこんなことするわけないよ・・・
    交尾は子作りのときしかしないからね。
    (ピクピク動くペニスをじっと見つめながら、手を動かす)

    じゃあ、舐めるよ・・・
    (猫らしいザラザラと唾液でヌルヌルした舌を絡めて、フェラチオを始める)
    ん・・・ちゅ・・・ちゅぷぅ・・・
    歯が当たらないように・・・んぅぅ・・・
    (タマもなでなでしながら上目遣いで)
    気持ちいいか・・・ご主人様・・・?

    AA切替 sage f1 >>483
  85. 483
    名無しさん@ピンキー j+vV4pw9(2) 削除

    >>482
    そうだね、でも人間にはムラムラした時にいつでも発情期になれる特性があって………
    (ペニスを扱かれながらもリースに講釈を垂れながら)

    うん、リースの舌は気持ちいいから好きだよ……
    (唾液の滴る舌でペニスを撫でられる)
    (猫のようなザラザラとした舌がペニスに絡み付くと人間では味わえない快感が体中を走る)
    ああ、人間のペニスの舐め方もいい感じになってきたな……
    リースの好きなミルクがたっぷり出せそうだ………
    (肉球でフニフニと睾丸を揉まれながらザラザラした舌でペニスを攻められる感覚に先端からカウパーが滲む)

    AA切替 sage f1 >>484
  86. 484
    猫獣人族のリース ◆TpKXq5z9f2 YNHJfLYa(3) 削除

    >>483
    うん、それは知ってるよ。
    いつでも子作りできるんだな。人間がいっぱい増えるわけか・・・

    そ、そう? 気持ちいいのか? ご主人様・・・
    (ペニスの部分を舐めながら、舌はタマの方にゆっくりと移動して)
    ちゅぷぅ・・・ちろちろ・・・
    ここに入ってるんだよな、ミルク・・・早く出して・・・ご主人様・・・
    そうだ。もっと気持ちよくすればいいんだよな・・・?

    (長い尻尾を伸ばして、ご主人様の乳首をさする。猫の毛が生えた尻尾が優しく乳首を刺激する)
    ふふ・・・二重攻撃だな。これなら・・・出る・・・?

    AA切替 sage
  87. 485
    猫獣人族のリース ◆TpKXq5z9f2 YNHJfLYa(4) 削除

    【寝落ちしちゃいましたか?】

    AA切替 sage
  88. 486
    猫獣人族のリース ◆TpKXq5z9f2 YNHJfLYa(5) 削除

    【落ちちゃったみたいですね・・・】
    【残念ですが、今日はこれで落ちます】
    【今度は本スレに来ますので、よろしくです。お休みなさい・・】

    AA切替 sage
  89. 487
    名無しさん@ピンキー A6Hi9LkH(1) 削除

    test

    AA切替 sage
  90. 488
    名無しさん@ピンキー cuyZblAb(1) 削除

    Post

    AA切替
  91. 489
    名無しさん@ピンキー NszfLs6J(1) 削除

    余白

    AA切替
  92. 490
    名無しさん@ピンキー OeK4uZCo(1) 削除

    490

    AA切替
  93. 491
    名無しさん@ピンキー 0r4vdo+P(1) 削除

    駒形

    AA切替
  94. 492
    名無しさん@ピンキー K5MNTkgi(1) 削除

    駒川

    AA切替
  95. 493
    名無しさん@ピンキー TOOhgeA3(1) 削除

    駒込

    AA切替
  96. 494
    名無しさん@ピンキー WDsbKJrV(1) 削除

    駒川

    AA切替
  97. 495
    名無しさん@ピンキー 5q9Xg/Cs(1) 削除

    495

    AA切替
  98. 496
    ミナト・リューウィー ◆PVCs5GmGtk 63k8nelk(1) 削除

    Hなダンジョンを探検 地下26階【深淵の迷宮】
    https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/erochara2/1477861973/l50
    落葉🍂 Hなダンジョンを探検 地下26階【深淵の迷宮】 (2)
    から、失礼するね

    ふぅ…村長に断り入れて他の町に来てみたけど、服が必要ってだけで案外お金かかるな~
    (ミナトは冒険者の酒場の二階の宿屋の比較的安い相部屋でベッドに仰向けに寝転びながら呟く)
    (一応ベッドの周りにはカーテンで仕切りが設けられているが、相部屋の宿命として)
    (男も女も関係なく同じ部屋である…そんな部屋でミナトは無防備に全裸で過ごしている)
    (カーテンで仕切られたベッドの上で身に着けていた衣服を脱ぎ捨てた時点では)
    (誰にも見られなかったのだが、その薄着をベランダに吊るしに出た際に同部屋の客達に)
    (全裸で衣服を抱えてる姿を見られてしまったのだが…ヌーディスト村で育った彼女は)
    (裸を見られたくらいで全く動じず、逆に彼女を見た客達が恥ずかしがる有り様であった)
    (ベッドの横には村から出る時に武器として持ってきた槍とスリング、金貨袋が置いてある)
    さて、と…明日辺りからここで仲間探しして冒険に行ってみたいなぁ…ダンジョンってどんな生き物要るんだろ?
    (村から一番近いこの街でも徒歩で一日かかる距離であり、運動神経も体力も高い彼女もそれなりに)
    (疲れていて、取りあえず街についてから拠点となる宿屋としてここを選んだのだが)
    (初めて見る町の商店や露店で売られている服や鎧の数々…彼女が思っているよりも高額であった)
    (因みに彼女が今日身につけていた服はヌーディスト村で働いてる時に彼女を気に入った)
    (男性観光客にプレゼントされた物であり…生まれも育ちもヌーディスト村である彼女にとって)
    (初めてゲットした衣服であった…ちなみに彼女が今脱いでいるのは服が汚れたからではなく)
    (全裸生活が長いせいで服を長時間着ているとテンションが下がるからである)
    んんッ…何か眠れないな~…何か下で飲んでこよ…
    (疲れていても初めての本格的な旅…それによる興奮から寝付けず、喉の渇きも覚えた事から)
    (ベッドから降り階下に向かう…一瞬服の事を考えたが)
    まぁ、こんな時間に一階もそんなに人はいないでしょ…別に見られたって減るもんじゃないし
    (そう言って無防備に全裸のまま部屋を出て下の階に降りる階段に…)
    あ、ご主人!なんか喉乾いたからジャスミン茶でも飲ませてくれる?……って…うわ…結構人多いな…
    (時間は夜の11時…思ったより人が多い事に驚くミナトだが、酒場の客達は突然現れた)
    (全裸娘…しかも整ったルックスで健康的な褐色肌を持つミナトにさらに驚いていた)

    AA切替 sage f1 >>498
  99. 497
    名無しさん@ピンキー wwBvgKHD(1) 削除

    坂場

    AA切替
  100. 498
    ミナト・リューウィー ◆PVCs5GmGtk XClhXtob(1) 削除

    >>496で待機するよ】

    AA切替
  101. 499
    名無しさん@ピンキー IJUQlQ8G(1) 削除

    待機

    AA切替
  102. 500
    名無しさん@ピンキー IJUQlQ8G(2) 削除

    500

    AA切替 sage
  103. 501
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS REHi7DxC(1) 削除

    【名前】ヴェスパ・レジアーナ(バロネス・ヴェスパ)
    【年齢】260歳(20代後半の容貌)
    【職業】酌婦兼ウェイトレス・魔族
    【容姿】色白の肌に、青い瞳で切れ長の目。
    深緑色の髪を肩甲骨の辺りまで伸ばし、シャギーにしている。
    仕事柄、髪型はポニーテールにしてまとめている。
    とんがり耳と頭にアルガリヒツジのような大きな角を生やしている。
    下の毛は薄く産毛が生えている程度。
    落ち着いた雰囲気ので、体つきは成人女性としてメリハリのある体つきをしている。
    服装は所謂ディアンドルをベースにアンミラ衣装のようにアレンジしたものを制服として着用している。
    白い胸元の大きく開いたブラウスと、髪の色に合わせた緑の膝上のスカート、その上から同色のビブスカートをつけ乳房を強調している。
    160cm B94(G) W64 H92
    【性格】温和で誰に対してでも丁寧な態度で接する。
    積極的に人とかかわることはないが、助けを求められれば拒むことがない。
    【職業】逃亡生活の末、素性を隠して宿屋で酌婦兼ウェイトレスとして住み込みで働いている
    【背景】魔族と人間の融和を図る貴族(女男爵)であった。
    同じく融和派の人間を婿に迎えたが、周囲の魔族から反発を買い、陥れられ、領内では反乱を起こされ追放されてしまう。
    その際、夫(ロンド)とは生き別れになって60年がたち、夫との再会は不可能とあきらめている。
    夫は粗チンのため、処女膜は半分以上残っており、犯されると出血してしまう。
    今は逃亡生活に疲れ、男やもめの亭主のいる宿屋で、素性を隠して酌婦兼ウェイトレスとして住み込みで働く。
    男性経験は夫とのみ。
    【望むプレイ】
    酌婦としてよいつぶされて、客や亭主に寝室へ、夫と間違えて行為に及んでしまうが、相手のデカチンポで…
    店での失敗がもとで、多額の負債のために客や立て替えた亭主身体を開くことになるが、相手のチンポと性技に抗することができずに…
    みたいなかんじで、立派なオチンポで犯され、そのまま夫を裏切ってしまうプレイが希望です。
    出来れば見た目が汚っさんといった感じの方を望みます。
    【NGプレイ】 大スカ、グロ、肉体改造。また、極端に一部分にこだわったロールや、擬音にこだわった表現。

    AA切替 🎣(5) >>509 >>546 >>548 >>552 >>572
  104. 502
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS REHi7DxC(2) 削除

    たまにはシュチュを変えたいのでこちらの宿屋で働かせてもらうよ。

    晩にまたこちらに来るけど、ひとまずプロフだけ張らせていただくね。

    AA切替 sage
  105. 503
    名無しさん@ピンキー RLz2JHQh(1) 削除

    ヴェスパを堕としたいけど致命的に時間帯が合わないのが残念
    せめて置きレスなら…と思いながらいつも見送るばかり
    こっちだと、FからGにサイズアップしてよりエロいね

    AA切替 sage
  106. 504
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS REHi7DxC(3) 削除

    >>504
    すれ違いかな?
    12時に一度出かけなければならないのだけれども、置きレスも歓迎だよ。
    もし、シュチュがあれば書き込んで置いてほしいな。
    こちらのスレも人が来ないから、こちらでのんびりもてあそんでもらえると嬉しいよ。
    旅をしていたのに、大きくなってしまってね、困ってしまうよ。

    AA切替 sage f2 >>504 >>505
  107. 505
    名無しさん@ピンキー RLz2JHQh(2) 削除

    >>504
    お返事ありがとう!
    置きレスを許してくれるなら、ねっとりじっくり堕としてあげたいな
    もう少ししたらやりたいことや、考えてることを書かせてもらうね
    こちらは行方不明だった夫を下級魔族に変容させて奴隷にしてる汚っさん…とかどうかな?
    下級魔族になったせいで昔のままの夫を買い戻すために汚っさんに…とか
    夫のために抱かれて、夫より汚っさんに堕ちてくれたら最高だな
    苦労した分大きくなったんだね?もうワンサイズ大きいと最高だね

    AA切替 sage f1 >>506
  108. 506
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS REHi7DxC(4) 削除

    >>505
    最初は、夫と気がつかないけれど、そっくりだから自由にしてほしいぐらいの方が良いかな?
    其方に堕とされる過程で真実を知らされる感じの方が、私もロイドも不幸で良いかなと思うのだけれども。

    ん、胸かい?それはそちらの調教の中で育てられてしまうかもしれないね。
    あとは、変容させているってことは、505も実は魔族って感じで良いのかな?

    イメージとしては長期滞在で、夜に忍んでいく感じで良いかな?<支払い

    AA切替 sage f1 >>507
  109. 507
    名無しさん@ピンキー 6mMEf1LJ(1) 削除

    >>506
    こちらは人間の予定だったけど、醜い魔族とかの方が好きかな?
    魔族に変容は、ヴェスパと生き別れになった後に、人間との融和を掲げたことへの罰として
    自らが下級魔族となり、人間と融和を築けばヴェスパ共々許されると騙される

    人間に忌み嫌われ、下級魔族なので力もなく、やがて奴隷に…
    と、こちらが人間であっても魔族であっても使えるように考えていたよ

    ロイドの正体は最初にバレた方が寝取って調教する感じが強くなりそうだけど、悲劇を味わいたいなら、そちらの案が衝撃があるかもね

    支払いに関しては、こちらの素性が決まってからかな?長期滞在で毎夜…とか、気分次第で現れて、夫との満たされない夫婦生活を壊されるとか

    AA切替 sage f1 >>508
  110. 508
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS REHi7DxC(5) 削除

    >>507
    うん、一夜限りっぽいノリで此方に来ているから人間相手でもいいのだけれども

    あと、夫が理論的に死んでいるものになるから60年たっているからねえ

    人間の奴隷商みたいな感じで進めたいならそれでもいいですよ

    AA切替 sage
  111. 509
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS nsb5qzeZ(1) 削除

    >>501
    で待機しているよ
    日付が変わる前には落ちるけれど、どなたか都合がつけばお相手してほしいな

    AA切替 f1 >>510
  112. 510
    名無しさん@ピンキー F2nNWLme(1) 削除

    >>509
    こんばんは。魔族をも堕とす媚薬ザーメンを備えた魔族の汚っさんみたいなのでもいいのかな?
    亭主の情婦に堕とすもよし、ヴェスパの身体目当ての酔客で肉欲のままに堕とすもよしで悩むとこだけれど

    AA切替 sage f1 >>511
  113. 511
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS nsb5qzeZ(2) 削除

    >>510
    こんばんわ
    お声がけありがとう。
    二時間ぐらいだけれども、よろしくお願いするよ。

    そうだね、短い時間だったら、酌婦への返杯に薬を仕込まれて~みたいなところからスタートの酔客でどうかな?

    AA切替 sage f1 >>512
  114. 512
    ゴラン ◆9WA4it6uTQ F2nNWLme(2) 削除

    >>511
    軽めの幻覚作用がある薬で旦那と誤認して受け入れるけども、極太突き込まれて正気に返り…みたいな感じかなぁ。
    二時間でどこまで進められるか分からない所もあるけれど、お付き合いさせてもらいたいな。

    とりあえず、適当に名前を付けて…外見は額から角を一本生やし淫魔の尻尾を生やしたビール腹の汚っさんな感じでどうだい?
    スタートはそんな感じで大丈夫だから、書き出しをどちらからにするか指定してもらえれば合わせよう。

    AA切替 sage
  115. 513
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS nsb5qzeZ(3) 削除

    >>512
    そうだね、そんな感じでお願いしようかな。
    ロイドだと思って愛撫されて、愛情たっぷりのキスをするけれど…

    書き出しはそちらにお願いしていいかな?

    AA切替 sage f1 >>514
  116. 514
    ゴラン ◆9WA4it6uTQ F2nNWLme(3) 削除

    >>513
    誤認した分火照った身体に収まりつかない所を正気に返り、旦那以外のものを受け入れた事を悔やむけど
    それ以上に極太の形に変えさせられた女陰に与えられる刺激は強烈で、イチャついた余韻も手伝って堕とされてしまうみたいなとか

    書き出し用意するから少し時間もらうよ。

    AA切替 sage
  117. 515
    ゴラン ◆9WA4it6uTQ F2nNWLme(4) 削除

    「とと……ほら、ヴェスパ。もう少しだぞぉ?」
    「もう少しで部屋に着くからなぁ、そしたらたっぷりお前を可愛がってやるよ」

    下卑た言葉を吐きながら口元を緩める醜い顔をした男は、前後不覚といった様子のヴェスパを連れて客室に繋がる階段を上がっていく。
    太い腕を背に回し、ゴツゴツとした指を衣服で強調された胸元に添えて一足ごとに乳房を弄り続けていく男の手は、ヴェスパの身体が自分のものだというかの様。
    指が食い込む乳肉の形を歪めさせ続け、寄り添わせたヴェスパの首筋や、頬へと唾液の糸引く口づけを落としていく男。
    部屋の扉に立つ頃にはヴェスパ首筋には痕が幾つも残されていた。

    酌婦として席に呼んだヴェスパと酒を酌み交わし、仕込んだ薬で彼女が口にした「ロイド」の名を騙り部屋へ導くのは実に容易だった。
    自分の事を旦那と誤認している様子のヴェスパを連れ、部屋の扉を開けて寝室へ連れ込んでいく。

    「へへ…ほらぁ、ベッドに着いたぜヴェスパぁ」
    「久しぶりにたっぷり気持ちよくしてやるからよぉ。旦那様のチンポで、ヴェスパのチンポ穴可愛がってやろうなぁ」

    大きく左右に張り出した角を携える彼女をベッドの上に押し倒し、スカートの中へ潜り込ませた指先で秘部へと触れていく。
    ショーツをずらして陰部に差し入れた中指で膣肉を解そうと抽出を始め、絡みついてくる生娘のような締まり具合に益々口元が緩んでいく。

    「おまんこの具合は、相変わらずいいぞぉ」
    「ほれ、どうだ。指チンポ突っ込まれて掻き混ぜられる具合はよぉ?」

    肉穴を弄る片手、もう片方の手を胸元に伸ばして乳房を覆う布地を引き下げ、豊かな双丘を露わにさせていく。
    ランプの薄明かりに照らされた双丘の片方を鷲掴みにし、頂を指先で扱きあげてはヴェスパの性感帯を虐め始めた。
    涎が垂れてしまうのも無理はないといった極上の女体を前にし、薄汚く笑う男の唇はヴェスパの唇に触れ、唾液を滴らせる舌先をぐちゅりと口元へ差し入れていく。



    【と、こんな感じでどうだろう】
    【書き出しなのである程度進める形にしたけれども、気に入らない所があれば遠慮なく言ってほしい】

    AA切替 sage f1 >>516
  118. 516
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS nsb5qzeZ(4) 削除

    >>515
    「んっ…ぁぁんっ…ろいろぉ…すまない…飲みすぎたのかな…んっ、胸当たって、迷惑をかける…」
    ゴランにしなだれかかり、いいように身体をもてあそばれながら、自分が借りている部屋を伝える。
    『ヴェスパがあんなに酔うなんて』
    『やっぱり、最後の方に行っていたが、旦那なのかねぇ…』
    本来なら普通のアルコールならば、簡単な解毒作用を持つ魔術をかけているために酌婦として酔いつぶれることがなかったが、その晩ヴェスパ目当ての客はゴランに良いつぶされたヴェスパの姿を初めて見た。
    たふっ
    男を誘う身体でありつつ、全体は華奢な身体はあっさりと別途に倒れこむ。
    「ろいどとぉ、会えるなんてぇ、夢みたいだぁ」
    自分を寝台に転がした男を迎えるように両手を伸ばす。

    男が自分の服を脱がせていくのも、全く気にせずその太い首に腕を絡める。
    くちゅくちゅっ
    もともと感じやすい身体なのか、ゴランの指が蠢くたびに、膣肉から愛液が溢れ出す。
    「んっ、っ痛ぅ…今日は積極的なんっ…んぁ、ぁんっ…おっぱいもっと大きくなっちゃって、不格好ですまなっ…んんっ」
    びくんびくん
    軽く体が痙攣する。
    よほどかつての夫の愛撫が稚拙だったのだろう、乱暴ながらも、女のツボを心得たゴランの愛撫に簡単に身体は行かされてしまう。

    「んちゅ、んむっ…ろひろぉ…うれひぃ」
    唇を重ねると、ゴランの舌に積極的に舌を絡めながら、腕に力を籠め愛しい男の口づけを堪能していた。

    【こんな感じで…スムーズな導入ありがとう…付け足してもらえるなら、返杯にゴランの、その女殺しのアレをもとにしたものか何かが混ざっていて…って感じで、さらに感じやすくなっているので良いかな?】

    AA切替 sage f1 >>517
  119. 517
    ゴラン ◆9WA4it6uTQ F2nNWLme(5) 削除

    >>516
    「ウシ淫魔みてぇなデカ胸になったお前も愛してるぜぇ? オレの指が食い込んでも簡単に潰れねぇんだぁ」
    「旦那様はヴェスパのエロ乳が大好物なんだよぉ…おっ、へへ…簡単にイったなぁ」
    「ご無沙汰マンコ掻き混ぜられて、もうチンポぶち込まれる準備万端かよぉ?」

    容易くヴェスパが達したのも無理はない。
    彼女に服用させた薬物には淫魔も蕩かす媚薬精液を混入させてある。
    如何に堅物で初心な生娘でも、蜜壺を自ら開いてねだる淫蕩狂いに堕とす媚薬精液は、ヴェスパの身体に作用して僅かな愛撫で絶頂へ導いていく。
    加えて、薄汚れたシャツを着崩して露わになった肌から滲み出る体臭もまた、精液と同じに女を狂わす媚薬と化す。
    身体から滲む体液が全て媚薬と化す魔族の男を前にして、別れた連れ合いに頑なに思いを寄せるヴェスパですら身を絆されたのも、全てこの男の体質がそうさせていたのだ。

    ぐぢゅり――…
    膣肉を弄る中指が陰核の裏を摩り上げ、肉芽を親指で押し潰していく。
    肉の表と裏側を同時に扱き上げながら、恍惚とした顔を浮かべ舌を絡めてくるヴェスパと唇を重ね続け、唾液を含まさせては、更に淫らな身体へと狂わせようとし続けていた。

    「ヴェスパのよぉ、イき顔がスケベでチンポも喜んじまうぞぉ?」
    「とろっとろの牝顔晒して、ほれ…またイくかぁ? イかせてやろうなぁ」

    ぢゅぷ…ぢゅぐ…ぐぢぐぢぐぢぐぢ……
    引っ切り無しにヴェスパの蜜壺から淫らな水音を漏らさせて、肉穴と陰核を責め上げ続ける男の指。
    ヴェスパの口元から舌を抜き、達したばかりの陰部から、白濁と愛液が絡む指を抜いていく。
    衣擦れの音を立てて晒した極太の逸物は、ビール腹を揺らすほどに反り返り、ランプの下で黒光りしていた。
    その先端をヴェスパへ向け、太ももを両手で撫で摩りながら男の眼差しは愛しい主人と誤認した魔族の視線と絡み合う。

    「ほれ、ヴェスパよぉ…。旦那様のご無沙汰チンポハメてやるからなぁ?」
    「足抱えてチンポ穴晒してよぉ、愛しい愛しい旦那チンポにお迎えの言葉ひとつくらい向けてくれよなぁ」

    うすら笑いを浮かべたまま、カウパーが滲む亀頭を秘裂に擦り付け、「ロイド」とは違う肉の感触を与えていく。
    ぷにぷにとした生娘のような縦筋を開口せんとする先端で
    ぶぢゅ…ぶちゅ……
    と、蜜壺に口づけを落としては魔族に淫らな受け入れをさせようと仕向けてみせるのだった。


    【ならば、媚薬精液を放てるくらいだから体液全てが媚薬と化していて…という感じにしておいたよ】
    【男の強烈な媚薬臭+キメセクばりの媚薬幻覚剤で身体が蕩けて感度も数十倍に引き上げられていて…というのでどうだろう】

    AA切替 sage f1 >>518
  120. 518
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS nsb5qzeZ(5) 削除

    >>517
    「んちゅぅ…んっ…」
    舌を絡めるたびに、ゴランの唾液が流し込まれる。
    そして、むせ返るような加齢臭。
    (んっ…やっぱり、ロイドだから…あそこが熱い…子宮が疼く…やっぱり、他の男と違う…ロイドだから、私の身体も…こんなに火照るんだ)
    乱暴な愛撫、野卑な言葉遣い
    ロイドとは程遠い、ゴランの所作すら、彼の体臭と体液によって惑わされてしまう。

    快楽と媚薬精液の入った酒で朦朧としたヴェスパは、ゴランの視線を感じその顔に微笑みかける。
    結果として、その股間の…小さな夫の粗チンとは比べ物ならない剛直肉がつくことはなかった。
    「今夜は積極的だね…そうだよね…久し振りだもの…」
    両膝を立て、M字に足を開くと太ももの外から腕を通す。
    この60年間、男から身体を求められることも少なからずあった。
    その間口や、胸だけでなく、後ろの穴で男を満足させてきた
    (やっと…やっと、ロイドと一つになれる)
    何時もなら、ここで尻肉をかき分け、アナルで男にねだっていた。
    しかし今夜は違う
    「ろいどっ…久しぶりに、わたしの…そのっ…おま…おマンコにっ…その、ロイドの、あれ、そのっ、おちんちんを入れてほしい…」
    自ら開いた薄紅に色の秘肉は、ゴランの催淫体液で愛液があふれている。
    そして、自ら開いた、無毛の膣穴の奥からは白くトロリとした子宮頚管液も溢れ出してきた

    【了解したよ。きっとデカチンポで再破瓜の痛みすら気持ちよくなっちゃうんだろうね】

    AA切替 sage f1 >>519
  121. 519
    ゴラン ◆9WA4it6uTQ F2nNWLme(6) 削除

    >>518
    べろり、と舌なめずりをしてしまう程、ヴェスパの“おねだり”は肉棒に訴えるものがあった。
    自ら足を抱え上げ、細い指先が淫部を開く。
    受精を期待した粘液をとろりと漏らして蜜壺の肉が蠢くのを覗かせるヴェスパに向けてベッドへ膝を着いた男は、亀頭を陰唇に押し付けていく。

    「スケベなおねだりできたじゃねぇか。えぇ? ヴェスパよぉ」
    「オレのチンポをよぉ…ずっぽし咥えさせてやっからなぁ…おうおう、このチンポに吸い付いて来る感触っ」
    「ヴェスパのマンコ肉がオレのチンポ欲しくて欲しくて仕方ねぇって涎垂らしてるぜぇ?」

    豊満な乳房を両手で掴み、体重を掛けてビール腹を腹部に擦り付けていく。
    重みのある肉体で華奢なヴェスパを潰すかのように一気に体重を掛けて押し込んでいく極太肉棒。
    ぢゅぷぷぷぷぷぷぷ――…!
    勢いよく突き込んだ亀頭が膣襞を掻き分け、破れかけた処女膜を容易く貫き奥へ進む。
    処女開通の痛みすら快楽に変じさせていく魔性の媚薬を鈴口から漏らして塗り込んでいく剛直が、旦那以外の他人棒を貞淑な魔族妻に埋められた。
    どヂュ――…!
    鈍い衝撃を子宮口に響かせ、神経に快楽を送り込んでいくと共に幻覚作用のある薬物の効果が次第に書き換えられていく。
    目の前で自分に跨る男が誰であるか、他ならぬ「ロイド」では無いことに気付いたとしても、時すでに遅く。
    肉棒の形に淫肉を変じさせ、植え込んだ快楽と共にヴェスパの肉体を自分のものにしようとする男の腰がゆっくりと動いた。

    「ヴェスパのチンポ穴、最高だぜぇ。ほら、どうだよぉ、旦那様のチンポの具合はよぉ!」
    「オレのザーメンたっぷりと浴びせて、孕ませてやっからよぉ!チンポに狂ったスケベ妻にさせてやるからなぁ」

    ズルルルルル――…
    カリで膣襞を扱き上げながら、「ロイド」では届かない場所の隅々まで擦りあげていき。
    ごぢゅ―――…!
    一気に奥までまた突き込み、「ロイド」では打ち据える事ができなかった子宮口を容易く打つ。
    鷲掴みにした乳房の先端を指の根元で挟み込み、締め上げたまま乳房を絞り上げていく男の手は「ロイド」のものとはまるで違う。
    愛する夫とは何もかも真逆な、ヴェスパを肉欲の対象としてしか見ていない男は彼女を飼い馴らす主人のように、膣肉に屈服を強いていく。
    荒々しく突き込む極太の一撃一撃で、「ロイド」とは違うやり方でヴェスパを貪り快楽を植え付け書き換えていく。


    【痛みすら気持ちよくて、ジンジンと痺れる感覚が癖になるとかありそうだね】
    【時間一杯になりそうだ。遅くて申し訳なかったなぁ】
    【ここで終わりにするかい?】

    AA切替 sage
  122. 520
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS t0IbS3Wd(1) 削除

    【先に連絡だけ】
    【明日(正確には今日)の20時ぐらいからくることはできるから凍結でもいいよ。折角、こちらの要望を組んで汚っさん魔族にしてくれたから、最後まで行きたいけどどうだろうか?】
    【いちおう、レスを書いているよ】

    AA切替 sage f1 >>521
  123. 521
    ゴラン ◆9WA4it6uTQ 747SV2eW(1) 削除

    >>520
    【明日は来るのが21時~22時頃になってしまう】
    【今の所少し時間がはっきりしないけれど、それでも良ければ凍結させてもらおう。最後まできっちりやり遂げたくはあるのはこちらもだ】
    【ヴェスパの角を掴んでチンポしゃぶらせて媚薬精液直接飲ませたりしたいし。淫らにイき狂わされてしまうヴェスパを見たくもある】
    【アナル責めもOKなら、淫魔の尻尾を突き入れて二穴凌辱というのもしたくなるし、やりたいことは色々とあるな】
    【とりあえず、続きを待っているよ】

    AA切替 sage
  124. 522
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS t0IbS3Wd(2) 削除

    メチメチメチ
    本来ならばスムーズに入るチンポが、身体を引き裂くような痛みとともに侵入してくる
    (!?うそ、何か…おかしい…なんで、ロイドのなのにっ…こんなにっ…)
    「っ痛ぅ…ひぃんっ…痛い…なんでっ…嘘、ロイドじゃっ…ひぁぁぁん」
    処女膜の残りを引き裂かれ、膣道を無理やり拡張する痛みで、カスミがかっていた頭が一週明朗になる。
    あまりにも巨大な肉棒を受け入れた下腹部はポッコリとガルドの形に膨れ上がる。

    「やだっ…痛ぃっ…ぁんっ…ひぃぁっ…んぁっ…ぁん…ぃィっ…なんれっ、痛いのに、ロイドじゃないのに…」
    すでに身体はガルドの体液の効果で外部の刺激を快楽へと変換していってしまう。

    ぐちゅ、ぐぢゅっ
    ガルドの巨大なチンポが身体をこじ開け、今まで誰も到達したことがない、女の聖域を、快楽の破城槌で打ちかかる。
    「ひぐぅっ…んぁっ、ぃぎぃっ…らめっ、いだっ…気持ちいいっ」
    ガルドの手のひらにも収まらない乳房を乱暴に揉まれるたびに頭の中を電流が走るような快楽を受ける。
    陥没していた乳首が乳頭から少しだけ姿を現し、ガルドの荒々しい愛撫にさらなる快楽をけてします。

    「やめっ、だれっ、ここっ、ロイドのっ、ばしょなのにっ…いぐっ、いぐぅ、いっちゃうぅぅぅっ」
    尻穴姦で絶頂することをしたヴェスパは、そのせりあがってくる快楽の波が何かはわかっていた。
    しかし、今までにない強さに恐怖心を感じていた。

    【じゃあ、今日はここまでだね。】
    【了解、それでは明日も待機させてもらうね。おやすみなさい、ガルド】

    AA切替 sage f1 >>523
  125. 523
    ゴラン ◆9WA4it6uTQ 747SV2eW(2) 削除

    >>522
    「“ロイド”相手じゃなくても気持ちいいって言う訳だ。淫乱な女だぜお前ぇはよぉ」
    「チンポをギチギチに締めつけて…っ!くぅ~~、こんな気持ちいいマンコ穴を俺のもんにできるなら、幾らでも犯し続けてやっからなぁ」

    ヴェスパの腹部にこんもりと浮き上がる極太のシルエットが臍の辺りの肉を押し上げる度に、ヴェスパの甲高い声が部屋に響く。
    ひくつく牝肉が剛直を締め上げて来るのを振り解き、子宮口に亀頭を吸い付かせていく。
    ぎゅぽ…!ぎゅぽ…ぉ!
    しゃぶりついてくる子宮口から肉棒の先を引き剥がし、淫らな啜り音を膣中に響かせ続けて奥を荒く叩きつける。

    「いやらしい乳首がおっきして、硬く尖ってひくついてやがんなぁ」
    「ぷっくりとした乳首ひくつかせて、絞り上げるだけでイきそうに悶えてんぞぉヴェスパぁ」

    押し寄せる絶頂の波に抗えず、達すると何度も口にする淫らな魔族の乳肉をぐにゅりと潰して絞り上げていく。
    手のひらからも余る大きな乳房の先をギリギリと締め付け、敏感な先端同士を擦り付けて捏ね始めた。
    硬くコリコリとした乳頭の先を擦り合わせた所に
    ちゅぶ、んぢゅ、ちゅぢゅる、ちゅぶぶ、んちゅぞぞぞ―――…!
    口元から激しく水音を立てては舌を揺らし、双丘の頂を纏めてしゃぶりついて啜り上げていく。
    陥没して刺激に不慣れな屹立を厚い舌が扱き上げ、唾液に塗れさせてジンジンとした熱い刺激を送り込んでいった。

    「こんなイきやすい身体でよぉ、俺のザーメンにどっぷり漬け込まれたらもう駄目だよなぁ?」
    「旦那以外のチンポでイかされたらぁ、お前は俺のもんだぜヴェスパよぉ…」
    「このまま俺のもんになれっ!へへ…俺のもんにさせてっ…!おらっ!旦那様のザーメンくれてやるぞぉ!」

    操を捧げた旦那へ誓いを立てるヴェスパを征服しようと、乳首に再びしゃぶりつき始め、小刻みな打ち付けへと変えていく。
    どぢゅっ!ごぢゅっ!どぢゅぅっ!ごぢゅっ!
    孕む為の神聖な場所をこじ開けようと、城門を破ろうとする一撃は重く、射精が近づく極太はみっしりと膣肉を拡げさせる。
    「ロイド」ではけして味わえない快楽を刻み、押し寄せる荒波で流され続けるヴェスパに種を植え込もうとする男。
    淫魔の御業が染み込んだ膣襞に愛する亭主を抱きしめさせたまま、最奥に押し込んだ鈴口が尿道から込み上げる白濁の塊で内から開かれ、迸る魔性の精液を子宮に浴びせていく。



    【眠気の限界ぽいのが文章に滲み出てて…無理させてしまったな】
    【ガルドは前の相手の名前か何かってところか。うっかり口に出して名を言っていたら、それを引き合いに不貞妻と責め立てるところだった】
    【ともあれ、お疲れ様。時間は先に述べたとおりだ。おやすみ、ヴェスパ】

    【スレを返しておくよ。以下空き室です】

    AA切替 sage
  126. 524
    ゴラン ◆9WA4it6uTQ 747SV2eW(3) 削除

    【ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJSとのロール解凍に待たせてもらうよ】

    AA切替 sage
  127. 525
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS t0IbS3Wd(3) 削除

    【こんばんわ。ゴランを待たせてもらうね】
    【ごめんね。前にRPをしていた相手の名前だね。本当に眠気で間違えてしまって申し訳ないよ】

    AA切替 sage f1 >>526
  128. 526
    ゴラン ◆9WA4it6uTQ 747SV2eW(4) 削除

    >>525
    【こんばんは、ヴェスパ】
    【なに、多分そんなとこだろうと思ってたし、気にしなくていいよ】
    【こっちこそ限界時間越えさせてロール付き合わせたのも悪かった。改めて今夜も宜しく頼むな】

    AA切替 sage f1 >>527
  129. 527
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS t0IbS3Wd(4) 削除

    >>526
    【こんばんわ。それじゃレスを書くから少し待っていてくれるかい?】

    AA切替 sage f1 >>528
  130. 528
    ゴラン ◆9WA4it6uTQ 747SV2eW(5) 削除

    >>527
    【OK。じゃ、このまま待っているよ】
    【リクエストとかあれば合わせるし、こうしたいみたいな流れあれば遠慮なく言ってくれ】

    AA切替 sage
  131. 529
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS t0IbS3Wd(5) 削除

    ぎゅぷっ、ぐぷちゅっ
    ただでさえ大きなデカチンポが雁首で愛液をこそぎ落とすため、粘膜を守るためにあとからあとから愛液が湧き出す。
    絶頂に達しても、ゴランのデカチンポは容赦なく子宮口を打ちのめし、女の聖域を押しつぶし蹂躙する。

    「やらぁっ…らめっ…もう、イってるのっ…イってるのっ…ダメッ…ひぃぃっ・・やめっ…中ッ…だひちゃっ…らめぇっ」
    普段は乳頭に埋もれているために敏感な先端を押しつぶすような強烈な愛撫を受けながら、容赦のないピストンで攻め立てられる。
    まして、そのピストンは今まで未踏地だった膣奥と子宮を刺激されるのは未体験の快楽であった。
    (ひっ、なんで、いってるのに…あっ…突かれる度…頭が真っ白に…やだっ、怖いっ)

    「もう、ダメッ…だめぇ…やめてっ…ロイドっ…ロイドっ…たすけ…ひぃぐぅぅぅっ」
    ぷしゃっぷしゃっ
    子宮口に直に浴びせかけられる白い溶岩流の熱さの与える快楽に耐え切ることはできず、がくがくと身体を震わせ、潮を吹きながら失神してしまう。


    【こんなロイドと比較にならないチンポで犯されたら、ゴランのチンポの奴隷になっちゃうね…チンポ汁を注いでもらうために、宿屋で客を取って貢ぐ売春婦堕ちとかって駄目かな?】


    結合部から潮を吹き出しながらがくがくと身体を痙攣させながら

    AA切替 sage f1 >>530
  132. 530
    ゴラン ◆9WA4it6uTQ 747SV2eW(6) 削除

    >>529
    ドグ…っ…!ドグ……っ!ドグ…っ!
    膣中に埋もれた陰茎がポンプの様に激しい鼓動を打ち、白濁をヴェスパの膣中に注ぎ込んでいく。
    子宮口に注いだ熱い精液はどろどろと子宮の内へ雪崩れ込み、溜まり込み始めていった。

    「なんだよ…これしきの事でへばっちまうなんざ、ヴェスパもだらしねぇなぁ」
    「潮噴きながらイき堕ちかぁ? なら、その間もたっぷり犯してやらねぇとなぁ」
    「誰がお前の主人かっていうのを身体にたっぷりと教え込んでやるよ…へへ、うへへ……」

    ずるるるるるる……ごぼ、ごぼぶ…ぅ――…
    子宮口に突き入れた肉棒を引きずり抜けば、溜まり込んだ白濁が開口した陰唇から溢れ出始めた。
    痙攣を続けたまま絶頂の海に溺れ続けるヴェスパの股座から、精液溜まりがシーツに広がっていく。
    ベッドに仰向けに寝たまま、快感に酔い痴れ続けるヴェスパを抱き起すと、色白とした尻肉を掴み再び剛直を突き入れて楽しみ始めていった――。


    ――あれから、ヴェスパは客を取って身体を売り、稼ぐようになった。
    愛する亭主と出会ってから淫らになり、身を売る事にも抵抗の無い彼女は今では宿の人気嬢の一人。
    来る日も来る日も白濁を受け止め、豊満な身体で男に一時の癒しと快楽を与える。
    それもこれも全ては――…

    「よう、待ってたぜ。ヴェスパよぉ…。今日の稼ぎはどうした?」
    「今日は何人取ったんだ? お前の稼ぎ次第で、どれだけ可愛がってやるか決まるんだからよぉ…」
    「先に金、それから旦那様のチンポにご挨拶のキスだぜぇ…?」

    毎夜のごとく一夜妻として身を捧げる淫売の仕事が終わるや、ヴェスパが訪れる男の家。
    決まった時間に扉を叩き入って来る彼女を待ち受ける男は、決まって寝室で彼女を出迎えた。
    媚薬体臭が籠る室中でガウン一枚以外は素裸の男は、極太を反り返したままヴェスパを見下ろし、口元を歪めていた――。


    【売春婦堕ちルートならこんな流れでどうだろうな】
    【このまま締められるし、堕ち後も楽しめるような形にしておいたよ】

    AA切替 sage
  133. 531
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS t0IbS3Wd(6) 削除

    金貨を受け取ると、自室へ男と消える。
    避妊具をつけて男に奉仕をする。
    今まで、宿のマドンナであったヴェスパだった。
    当初は沢山酒を注文してくれた客にこっそり口腔奉仕をするだけだった。
    それが、ゴランの要求する金額が増すほどに、サービスは過激になっていった。

    店を上がる前に、亭主のところに行く。
    『役得だねぇ…うちは売り上げが上がるし…ヴェスパちゃんに毎日抜いてもらえるんだから』
    酌婦衣装のまま立ったまま後ろから貫く。
    『これ、今月も売り上げが良かったからね…ボーナスってところだよ…そろそろいくよっ、いくっ…イクっ』

    男たちの欲望と引き換えに集めた金を子袋に入れる、酌婦としての給金以外は全てゴランに貢ぐようになっていた

    コンコンコン
    宿の裏口から裏路地を進むと、うらぶれた長屋がある。
    その一室をノックする。
    鍵がかかっていないことを知って安堵する
    「こんばんわ…吾主様ぁ…これ…」
    革袋の中には金貨が5枚と同じ額面に相当する銀貨
    高級娼婦と二日過ごしても釣りが出る金額で会った。
    少なくとも五人の男に抱かれ、それ以上の男たちに口を、胸を、尻穴を提供してきたということだ。
    (これで、今夜は朝までかわいがっていただける…)

    男に言われると、扇情的な酌婦衣装のまま、男の股間に跪き、恥垢の残るそれを舌でこそぎ落とし始める。
    「んちゅ、むちゅ…はぁん…吾主様のチンカスをしゃぶらせてもらって…幸せれふぅ」
    (すごい…他の男のチンカスなんて臭いだけなのに…吾主様のチンポカスを舐めるだけで…頭がくらくらしちゃう)
    麻薬のような媚薬チンカスのもたらす多幸感か子宮が熱くなっていく。
    自らの手で秘裂をいじりながら、もう一方の手で玉袋を揉みほくしながら、鈴口をチロチロと舐め始める

    【すぐに対応してくれてありがとう。ロイドへの裏切りも、淫売になったことも責めながら犯してほしいな】
    【これだと角をつかみながらイラマチオとかも楽しんでもらえると良いかな】

    AA切替 sage f1 >>532
  134. 532
    ゴラン ◆9WA4it6uTQ 747SV2eW(7) 削除

    >>531
    差し出した革袋の中身を数えている間にも、堪らぬ様子のヴェスパが跪き、舌を亀頭に這わせてくる。
    酔客を容易くイかせられる程の性技を身に着けさせ、仕込んだ愛撫は忽ち鈴口からどろりとした先走りを舌上に塗れさせていく。
    舌上にチーズのような滓をこびり付かせ、口元に運んで咀嚼するヴェスパを見下ろす男は随分と機嫌が良さそうだった。

    「たんまりと稼いで来たじゃねぇか。オレのチンポ欲しさに口マンコおっ拡げてしゃぶりまくってきたのかぁ?」
    「何が愛する亭主の為に操を捧げるだ。ケツ穴使って密かに楽しんで鬱憤晴らしてた女がよぉ、どの口で言うんだよなぁ」

    革袋をテーブルの上に放り投げ、両手でヴェスパの頭から左右に大きく張り出す角をハンドルの様に掴んでいく。
    がっちりと頭部を固定して、鈴口を舐め続けるヴェスパの口内に強引に肉棒を突き込み、喉奥まで用いた口奉仕を命じていく。

    「オレのチンポ奴隷になって幸せだとよぉ…へへ、ロイドとやらじゃ満足させられねぇもんなぁ?」
    「チンポ無しじゃ生きられない身体にさせられて、犯してもらうために淫売に堕ちてよぉ」

    「その癖、チンポを口マンコにぶち込まれて、オナニーしながらザーメン催促かぁ?
    「スケベな女に生まれ変わらせてやったオレにもっと感謝してオレの為に稼ぐんだぁ。なぁ、ヴェスパぁ」

    ぢゅぷっ、ぢゅぷっ、ぶぢゅっ、ちゅぶっ――…
    性器として用いる口穴に突き入れる度に漏れ出る水音を部屋中に響かせて男は腰を振りたくる。
    角を掴んだまま乱暴に捻じ込んでいく極太を舌上に滑らせ先走りを塗り付けていき、口中に籠る精液の臭いは媚薬となってヴェスパを蝕む。
    頬の裏側を極太で押し上げ、淫らな顔に変じさせ、唇を窄ませ鼻の舌を伸び切った淫らな口性器と化した顔を見下ろして男は笑う。

    淫薬に漬け込まれた魔性の娼婦はその体のどこを責め上げられてもイけるように仕込んだ。
    無論、自分との性交でだけ――極太チンポを受け入れられる身体になったヴェスパには、並のペニス相手ではイく事すら敵わず、相手をイかせ続けるだけだ。

    「このまま口マンコに種付けされてイきそうだなぁ、おい」
    「マンコ弄ってる指がどんどん激しくなって、種付けイきしてぇんだなぁ…へへ、ロイドなんかもう要らねぇって顔してやがる」
    「ほら、ご褒美だ!口マンコでしっかりしゃぶりつけよぉ!」

    薄汚くヴェスパを罵る中で口中の剛直が膨張し、頬を内側から膨らませる大量の白濁を放っていく。
    むせ返る程の精臭を口中に充満させ、逆流して鼻孔から精液を漏らさせる程の熱と質量は、チンポ奴隷に堕ちたヴェスパを満たしていくのだった。


    【こちらのリクエストを受け入れてくれてありがとう。角を掴んで犯すのはやりたかったよ】
    【ロイドと誤認していない今の姿でハメ乞いさせて、堕ち前と堕ち後を見せ付けるみたいなのをリクエストしたいけどもいいかな?】

    AA切替 sage
  135. 533
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS t0IbS3Wd(7) 削除

    「ぐぶぅっ…」
    ねじれた角はゴランがイラマチオを強制するための絶好のハンドルであった。
    (こんな太いの…顎が外れてしまうっ…なのにっ…なんでっ)
    咽喉奥をゴランの亀頭が付くたびに喉の奥に客の射精よりも多いカウパー液が流し込まれる。
    「んぶぅ…むぶっ…んぶっ…んんん~~~~っ」
    (苦しいのに…あそこが熱くなる…おなかが熱くなっちゃうのは…これのせいで、吾主様から…この人から離れられないっ…)

    長さだけなら、太さだけなら、ゴランに匹敵する男もいた。
    抱かれている間に行くこともできた…宿屋の亭主もその一人だ
    (なのに、このチンポには…さからえないっ)
    「んぶっ、むちゅっ…ちゅば、ちゅばっ…じゅるっ」
    のどまで犯されているにもかかわらず、積極的に舌を使いゴランの分身に奉仕する。
    ゴランの足に身体を絡め、脛を乳房で挟み込み、つま先を秘裂に誘い入れる。
    触れた肌が熱く、身体が火照っていくのがわかる。
    (身体を振れるだけで、身体が火照る…幸せに思えた、ロイドよりも…もっと幸せで‥お腹が熱くなる)
    汗もが媚薬効果があることにいまだ気がつかず、目の前の男に対する愛情だと勘違いしていく。

    「ぐむぅっ…んんっ~~~♪」
    肉棒が一際太くなる。
    日々の淫売婦としての仕事で解っている、男が絶頂に達する前の肉棒が太くなる瞬間。
    (ああっ…出てくる…吾主様のザーメンがっ、あっ、きたっ、きたっ…いっちゃうっ)
    びゅくっびゅるびゅるびゅるっ
    必死で舌と喉の奥で白濁液を止めながら、食道を通じて胃の腑へと嚥下していく。
    (しゅごい、吾主様のっ…飲むたびに体が熱くなる…お客やマスターのじゃこんなことにならないのにっ…やっぱり、ロイド…君も違った…私、吾主様が…)
    プシャプシャと快楽のあまりゴランの足を愛液と潮で濡らしながら絶頂に達してしまう。

    「はぁっ…吾主様のをしゃぶっているだけで、こんなにぐしょぐしょになってしまったよ。」
    丈の短いスカートをまくり上げる。
    ぐっしょりと濡れた下着の結び目をほどくとつるつるの恥丘と、巨根を受け入れても緩むことのないぴったりと一文字を描いた大陰唇が明らかになる。
    その上には燐光を放つ淫紋。
    避妊と病魔除け…そして復元の儀式魔法で刻んだものであった。
    自分の中で運命の晩と同じように不完全な処女膜が再生されていくのがわかる。
    (また、ロイドに中途半端に開けられた膜を…吾主様にこじ開けてもらえる…)
    そのまま、腰を落とし蹲踞するように股間を開くと、自ら大陰唇を開く。
    「吾主様…この夫を裏切って、吾主様の立派な雄珍宝欲しさに淫売になったヴェスパのマンコを可愛がってください」
    トロトロと白濁した子宮頚管液が溢れ出し床に白濁の水たまりを作る。
    「吾主様の特濃ザーメンを沢山流し込んでもらうために、避妊の淫紋まで刻んで、子作りのための行為を快楽の道具にする淫乱な肉便女に射精してほしいんだ」
    【吾主様の攻めがエロくて、頑張ったら時間がかかってしまったよ】
    【お待たせしてごめんね。こんな感じでご期待に応えられていると嬉しいな】

    AA切替 sage f1 >>534
  136. 534
    ゴラン ◆9WA4it6uTQ 747SV2eW(8) 削除

    >>533
    「淫売らしい振る舞いができるようになってきたじゃねぇかよ。チンポに媚びてハメ乞いするのがお似合いだなぁ?」
    「チンポ奴隷専用の肉便器淫紋刻んで、犯される事しか頭にねぇみてぇだぜ、ヴェスパぁ…へへ、まったくスケベな女だよなぁ」
    「犬みてぇに息荒げてチンポ欲しがってよぉ…ここにくれて欲しいのかぁ?」

    ヴェスパが縋りついていた足を伸ばし、自ら割り開いて奥を覗かせる蜜壺に足指を突き立て踏みにじる。
    ぐりぐりと股間を弄る足で、チンポ奴隷に堕ちたヴェスパの腹部に刻まれた淫紋が燐光を発するのを眺めて薄ら笑いをまた浮かべ。
    指先で胸元を包み込む薄布を引きずり降ろして、乳首が埋もれたままの乳房をまろび出させていった。

    ぢゅぽ…。
    足指に絡む白濁とした愛液を滴らせ、糸を引いてぷつりと研ぎらせた所でヴェスパを床に押し倒し、片脚を掴んでいく。
    放尿をする牝犬の様に片脚を高く上げさせて、陰部を曝け出させると、床に膝を着き白濁に塗れたままの剛直を膣中に滑り込ませていく。

    「生娘マンコに戻して、毎度新品穴を可愛がってもらおうっていうお前の性根はほんとドスケベだよなぁ」
    「処女開通させられて、オレのものにさせられたいっていう魂胆が見え見えなんだよ、お前ぇはよぉ!」

    高く上げた右脚を肩に引っ掛けさせたまま、右手首を掴んで半身を反らさせていく。
    掴んだ手首と開脚を促す足が、ちょうどいい絞りとして使い、身を仰け反らせた反動で一気に極太を捻じ込んでいく。
    ずぶぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅ―――…!
    破瓜の血を漏らし、生娘と同じ証を示させて未開通同様に回復し、絶頂を迎えたばかりの淫穴に拡張を施していく。
    太く逞しい肉棒に開発されていく衝撃、蹂躙される悦びを被虐願望剥き出しのヴェスパに刻めば腹部がぼこりと浮き上がった。

    「発情穴の締まり具合、いい具合だぜぇ…今夜も良い声で鳴けよぉ?」
    「オレ様が犯してやってるんだ。オレを満足させるためだけの便器として肉穴ご奉仕させてやるからよぉ!」

    左手で乳房を掴み、中指を陥没に突き入れて淫らな乳房を弄りながら腰が動き始めた。
    下がりきった子宮を押し上げようとする剛直が臍下の肉を打てば、腹部に刻まれた淫紋が広がり新たな紋様を作る。
    ハートの形をしていたそれが、押し広げられて子宮を模した姿に変じ、奥壁を抉られより強く燐光を発していくヴェスパの淫紋。
    ずりゅりゅりゅりゅりゅ……ずぶぢゅ! ぶぢゅるるるる……どぶびゅっ!
    カリ首でじっくり膣襞を扱いて引きずり戻し、奥に突き入れで屈服を促し続け、ヴェスパの肉体に主の体液を塗り込み続け、快楽の虜となった牝魔族へ中毒にも似た渇望を植え込んでいく。

    「オレがイくまで何回イかされちまうんだろうなぁ。イったばかりのチンポ穴にチンポぶっこまれてよぉ」
    「奥まで突っ込んだだけで幸せそうな蕩顔晒してるぞぉ? ほらイけっ!イけっ!イってマンコ肉でチンポ締めろっ!」
    「だらしねぇ牝顔晒して、イき声あげてよぉ!オレを満足させるまで今夜は終わらねぇぞぉ?」

    ヴェスパの顔を見下ろしながら腰骨で股間を打ち据えて肉音を響かせていく。
    乾いた音と共に、ぢゅぽ!ぢゅぶっ!と肉穴を掻き混ぜられる水音を陰部から漏らすヴェスパへと、容赦するつもりのない責め立ての言葉が浴びせ続けていった。


    【ヴェスパの方も随分といやらしいおねだりができたな】
    【今夜はそろそろ時間か? 凍結してもいいし、いい所で終わりにしてもこちらは問題ない】

    AA切替 sage
  137. 535
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS t0IbS3Wd(8) 削除

    【先に連絡をするよ】
    【明日も来れるようなら凍結をお願いしたいな、明後日は来れないから、凍結が可能なら後は月曜日になるかな】
    【吾主様の都合に合わせて凍結前提のレスか、〆に入らせてもらうよ】
    【できれば子宮まで完全に吾主様用に犯されたいのと、吾主様も尻穴を尻尾で犯しながらしたくないのかな(自分で披裂と尻たぶを開きながら】
    【最後は子宮と尻穴を犯されながら、長屋の大家のチンポを口で扱くとか、そんな吾主様に貢ぐための雌売女や肉便女にしてほしいな】

    AA切替 sage f1 >>536
  138. 536
    ゴラン ◆9WA4it6uTQ 1FNND1gw(1) 削除

    >>535
    【明日も同じくらいの時間だと思うから、21時~22時くらいでお願いしようかな】
    【子宮まで犯す時は、体位を変えてやるのがよさそうだ。チンポ狂いのヴェスパと対面座位でだいしゅきホールドでもさせてやろうか】
    【二穴凌辱望むなんてほんとドスケベ魔族だよ。なら、とことんヴェスパの身体を貪っていくことにしようか(自ら尻穴晒して見せ付けるヴェスパの肛門に指を突き入れ、ぐぢゅりと太指で混ぜ返して)】
    【宿屋の亭主のチンポしゃぶるとかどうだ? ヴェスパにここでまだ働かせたいならもっと給料よこせみたいにチンポしゃぶらせて亭主を脅して抱き込んで、ごく普通の宿屋を淫売宿にさせてやるみたいな感じがいいかもしれない】
    【ヴェスパのラブラブフェラも味わいたいとこだし、それは犯し抜いた後のお掃除兼用でお願いしとこうか】

    AA切替 sage
  139. 537
    名無しさん@ピンキー vLDU+r5/(1) 削除

    めちめちめち…ぷちぷちぷち
    ロイドがわずかに傷つけただけの処女膜がゴランのデカ魔羅で引き裂かれていく。
    「ひぐぅっ…痛っ…いいぃ…ひぁぁん…吾主様に、マーキングされるの嬉しくてっ…」
    「ひっ、それだけで、いっちゃっ…いくっ、イクっ…淫らなっ雌便女…いぃぃぃっ」
    びくびくと身体を痙攣しながら、子宮まで突き上げられるだけでイってしまう。

    朦朧としているところを無理やり覚醒させるように、腕をつかまれ激しいピストンで子宮を押しつぶされる。
    淫紋が怪しく輝き、痛みを快楽に変えていく。
    「ひぐっ…ひあぁっ…吾主様…もっと、もっとぉ」
    犬の排泄のような姿勢にふさわしく、秘裂からはあふれ出す愛液と、潮吹きと、快楽のあまりこらえきれなくなった聖水がまじりあったものが床を濡らしていく。

    女を雌に変える魔体液ともいうべきカウパー液がが膣内に刷り込まれていく。
    下腹部をボッコリと膨らます肉棒が、膣肉を押し開きかき回すたびに、頭に電流が走るような快楽で真っ白になる。
    「ひあっ、ひぐぅッ…いくっ、いきますっ…吾主様がいく前に、何度もイク、はしたないめすどれいでしゅぅっ!」
    白目がちになり、だらしなく舌を出しながらアヘ顔をさらしてしまう。
    (宿で私を抱く男と違う…彼らはロイドみたく優しくしてくれるのにっ…吾主様に物みたいに扱われるセックスの方が気持ちいい…私、吾主様が愛おしくて仕方がないんだっ)
    「ロイド…ごめんねっ…雄珍宝汁を出してくれるまでに、何度もいかせてくれる…吾主様が、私の本当の愛する人なんだっ…」
    「吾主様っ…しゅきっ、しゅきですっ…強い雄珍宝が、精液便女のヴェスパの運命のひぐっ、とぉでしゅぅっ!」
    腹部に浮かんだハート型の淫紋が子宮の形に変わり、避妊のために卵子を凍結させる。

    「きょうはぁっ…デカイチンポの客が来たから、手コキ料金でセックスしたけど、子宮っ…コンコンってノックするだけでしたぁ…」
    「それからっ、ぁんッ…マスターのも同じぐらいでっ、吾主様の雄珍宝みたく、子宮ゴリゴリしてくれなかったから…お珍ポぉっ…しゃぶっているだけで、子宮疼いてしかったなかったんですっ」
    (ああ、こんなこと言ったら…どうなるかわかっているのに…吾主様に激しく犯されたくて…私っ)
    このあとの激しい攻めを想像するだけで、さらに身体は絶頂に達し、膣肉は激しく収縮し、早くも濃厚な雄の孕ませ汁を授けてもらおうとしていた。
    それに呼応するように、子宮口はちゅくちゅくとゴランの鈴口に吸い付き、濃厚な孕ませマグマの噴火を誘発していた。
    【そうしたら、子宮姦>朦朧としたままお掃除フェラで今回のシーンは〆】
    【後日、宿の私の部屋でマスターに時間指定をしつつ、最初にだいしゅきホールドで行く様子を見せる>さらにバックで二穴犯しながらマスターのをしゃぶる感じかな?】
    【今の宿屋が淫売宿になったら、私みたいに吾主様のチンポ汁に中毒にされた女がたくさん働くことになっちゃうんだね…飽きられないように頑張るよ(尻穴をいじるを〆ながら、もう一方の手で開いた披裂にゴランのデカ魔羅を導く】
    【それじゃ、明日もたっぷりかわいがってほしいよ。それでは落ちますね】

    AA切替 f3 >>538 >>539 >>542
  140. 538
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS vLDU+r5/(2) 削除

    【改行しなおしていたら、名前欄空欄で書きこんじゃったよ】
    >>537は私のレスだよ】

    AA切替 sage
  141. 539
    ゴラン ◆9WA4it6uTQ 1FNND1gw(2) 削除

    >>537
    【なるほど。リクエストの流れはオッケーだからそれでいこう】
    【店主脅して淫売宿にさせたら、汚っさんは淫売宿のオーナーとして店主をこき使いヴェスパを慰み者にしよう】
    【ほかの娘を犯して中毒化させたら同じ様に働かせて…飽きられないようにいやらしいチンポ奴隷として仕えてもらうしかないな】
    【(肉棒を突き入れねだるヴェスパのおねだりに抗い、亀頭を淫紋に押し付けて焦らして疼かせお預けさせて)】
    【今夜はこちらも落ちよう。お疲れ様ヴェスパ。おやすみ】

    【スレを返します。以下空き室です】

    AA切替 sage
  142. 540
    ゴラン ◆9WA4it6uTQ 1FNND1gw(3) 削除

    【ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJSとのロール解凍にスレを借りるよ】
    【レスの続きを書きながら待たせてもらう】

    AA切替 sage f1 >>541
  143. 541
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS vLDU+r5/(3) 削除

    >>540
    【こんばんわ。ゴランの方が先に来ていたのね】
    【今夜もよろしくね】

    AA切替 sage
  144. 542
    ゴラン ◆9WA4it6uTQ 1FNND1gw(4) 削除

    >>537
    「へぇ、そいつは腸が煮えくり返る様な話じゃねぇか…オレの肉便器の子宮ぶっ叩くのは構わねぇぜぇ?」
    「オレを妬かせてこの間みたく滅茶苦茶に犯されたかったんだよなぁ…ヴェスパのマゾマンコをよぉ!」

    ヴェスパが口にした他人棒とのセックスに眉を顰めたのは別段彼女を独占するつもりがある訳ではない。
    放っておいてもヴェスパの方からチンポ欲しさに犯してもらいに訪ねて来る。
    淫乱なマゾ奴隷の魂胆などお見通しとばかりに、子宮口に亀頭を減り込ませたまま小水を漏らしてイき続けるヴェスパを見下ろすだけ。
    ゴリゴリと小刻みに子宮口を叩き続けたまま、上体をヴェスパに押し付け頬へ舌を這わせていく。

    「オレがムカついてんのはよぉ。宿の亭主が金払ってねぇって事だぁ…分かるかヴェスパぁ」
    「お前ぇの話の勘定じゃ、どう考えても金が足りねぇんだよぉ」
    「あのクソ亭主、調子ノってやがるよなぁ…へへ、今度あったらただじゃおかねぇ!」
    「おらっ!お前ぇもだヴェスパぁっ!」

    ドぢゅッ!ドぢゅッ!ドぢゅッ!ドぢゅッ!ズブぢゅ――――!
    乳房の谷間に腕を通し、角を片手で掴んで無理やり顔を上げさせてヴェスパのだらしないアヘ顔を晒させていく。
    舌を突き出したまま涎を零し、湯気立つ程の甘い吐息を漏らし続ける淫乱マゾ便器の子宮を乱暴に打ち据えていく最中、とうとう太魔羅の先端が子宮口を屈服させたのだった。
    淫紋浮かぶ腹肉をメリメリと音を立てて押し上げる極太が子宮の内側から盛り上がり、亭主や客では届かない処女開通したばかりの成熟穴の奥底を犯し抜いていく。

    「マンコ使わせるならしっかりと金取れって前にも言ったよなぁ?」
    「お前が誰の所有物か履き違えてんじゃねぇよなぁ、オレのチンポじゃなきゃ満足できない身体になったお前ぇがよぉ!犯してもらえなくなったらどうするんだぁ?」
    「ヴェスパがその気なら俺は構わねぇんだぜぇ、いつだって新しい便器位用意するのは簡単なんだよ!そんくらいお前ぇも解ってるよなぁ?」

    床板を掻きむしり続けているヴェスパの左足首を掴み、肩に掛けていた足を下ろせば両足首を掴んで種付け体位へと変える。
    体重を掛けて突き込めば極太が埋もれた腹部がゴムの様に伸び切り、引きもどされれば姿を戻し、子宮姦通の凄まじさを物語っていた。

    「最近街に新しく来た衛兵の魔族騎士だとかよぉ、店の傍にある花屋の上品な娘とかお前以上にエロそうな身体してるぜぇ?」
    「あんな奴らちょっと粉掛けりゃイチコロだってのが解るよなぁ…へへ、捨てられちまうかもなぁヴェスパよぉ」
    「ロイドに続いて二人目の旦那に捨てられてお前は生きていけんのかぁ? なぁ、答えろよぉ」

    両足に外から腕を掛けて肩で太ももを押さえつけ、ヴェスパの角を両手で掴み更に体重を掛けていく。
    子宮を犯し続けながら、ヴェスパに向けて他の女に目を付けていると適当な事を口にして、チンポ狂いのマゾ奴隷に飢えを与えていった。


    >>541
    【こんばんは、ヴェスパ。待たせたね】
    【今夜も宜しく頼むよ。スケベなマゾ奴隷さん】

    AA切替 sage
  145. 543
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS vLDU+r5/(4) 削除

    【申し訳ない…ずっとレスを考えていたのだけど…乱暴すぎるとうまく返し方が思いつかなくて】
    【大変申し訳ないが、破棄でお願いできないだろうか…本当に申し訳ない。どう返していいかわからないんだ】

    AA切替 sage f1 >>544
  146. 544
    ゴラン ◆9WA4it6uTQ 1FNND1gw(5) 削除

    >>543
    【金を稼いで的な形でいくと、どうも乱暴な形になってしまった。やり辛くさせてごめんね】
    【申し出のまま破棄で大丈夫だよ。ここまでお付き合いしてもらってありがとう】

    AA切替 sage
  147. 545
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS vLDU+r5/(5) 削除

    【本当に申し訳ない…乱暴にされすぎるとどうしていいか、うまくかえせなくて、折角力の入ったロールをしてもらったのにごめんね】
    【それでは、二日間お付き合いいただいたのに、本当に申し訳ない。失礼するね】

    AA切替 sage
  148. 546
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS BUVOzgeh(1) 削除

    >>501
    で待機しているよ。
    先日分かったんだけれども、あんまりにも乱暴な言葉遣いでけなされるとうまく返せないんだ。
    それを気にかけてくれる人がうれしいな

    AA切替
  149. 547
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS BUVOzgeh(2) 削除

    今夜は落ちるよ。
    おやすみなさい。
    スレをお返ししますね

    AA切替 sage
  150. 548
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS wkK+d03N(1) 削除

    こんばんわ
    久方ぶりに遊びに来たよ。
    >>501の設定でお相手願えたらうれしいな。
    日付が変わるまでぐらいでどなたかお相手願えないかな?

    AA切替 sage
  151. 549
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS wkK+d03N(2) 削除

    今夜は落ちるよ
    おやすみなさい

    AA切替 sage
  152. 550
    名無しさん@ピンキー w3U420gq(1) 削除

    夫を裏切る魔族とかたまらないね
    その辺りを掘り下げてやってみたいな

    AA切替 sage f1 >>551
  153. 551
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS +ay33uFg(1) 削除

    >>550
    お言葉がけありがとう。
    また、待機しているときに酌婦として指名してくれたら嬉しいね。
    置きレスも歓迎だから、シュチュとか
    したいことがあったら遠慮なく言ってほしいよ。

    AA切替 Sage
  154. 552
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS dl42MadN(1) 削除

    >>501で待機しているよ。

    23時過ぎまでだからあまり長いはできないけれどお相手してくれる人がいたらうれしいな。

    AA切替 sage
  155. 553
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS dl42MadN(2) 削除

    そろそろ落ちるね。
    スレをお返しするよ

    AA切替
  156. 554
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS Kef3Tq1E(1) 削除

    「いらっしゃい。何を頼むのかな?おつまみは、良い山鳥が入ったと主が言っていたよ…え?二つも盃を頼んでどうしたんだい?」
    「私の分?私は酌婦だから君にお酌をするが、飲むのは…山鳥を頼むから?仕方がないな。一杯だけしか付き合えないが良いかな?あまりお酒は強い方ではないのでね」
    (そんなわけで、日付が変わるまでぐらいでどなたかお会いできないかな?22時ぐらいまで待機しているよ)

    AA切替 f1 >>555
  157. 555
    名無しさん@ピンキー oXJAwdIS(1) 削除

    >>554
    「まぁまぁいいじゃないか、付き合ってくれよ」
    「一人で飲んでても寂しいだけだろ?」
    「山鳥以外も頼んでくれていいからさ…」
    (宿の亭主とは取引済みで酔い潰す算段がついてるってことでいいかな?)

    AA切替 sage
  158. 556
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS Kef3Tq1E(2) 削除

    ちらりと主の方を見ると笑顔で首を縦に振る。
    珍しく客も少ない酒場は男と自分しかいない。
    「そうだね。お客も少ないことだし、マスターも売り上げに貢献してほしそうだからね」
    いくつかの料理をカウンターで注文し、グラスと酒瓶をもって男のところに戻る。

    「こんばんわ。お客用の盃はこちらだね…はい、どうぞ」
    慣れた手つきで自分のグラスにも酒を注ぐ。
    男が渡した薬が塗りこめられているとも知らず、グラスを合わせる。
    「この宿、あまり高い御酒じゃないけどおいしいものが揃っているんだよね。お味はどうかな?」

    【こんばんわ、こんな感じでどうかな?】
    【薬の種類は、酩酊、媚薬ぐらいかな?それこそ発情、排卵までかな?】
    【お名前と外見、どれぐらい抵抗した方が良いかとか、行きずりで無責任種付けをしたいのか、それとも買い取ってしまうのかとかも教えてくれると嬉しいな】

    AA切替 sage f1 >>557
  159. 557
    ベルド oXJAwdIS(2) 削除

    >>556
    「マスターには悪いけど、今日はツイてたみたいだな」
    「こんな美人を独り占めできるってことだから…」
    ヴェスパが思っているのとは別の意味で独占できるのを喜びながら
    グラスを用意されるとグラスを合わせて美味しそうに飲み込んでみせて
    「お酒も食事もなかなかいいな…でも一番は君、なんてね」
    冗談めかせて言いながら会話とお酒、食事を楽しんでいるように見せかけながら
    ヴェスパのグラスにも酒を注ぎ足していって、徐々に体を寄せていって
    強調された胸と胸元を覗き込む様子を隠すことはなくて

    【薬の種類はそうだな、酩酊、媚薬…思い切って発情と排卵までにしておくかな】
    【こちらは中年の行商人、裕福な感じで太り気味…でどうだろう?】
    【まずは行きずりの無責任種付けで考えているけど、場合によっては買い取りの可能性もありで】

    AA切替 sage
  160. 558
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS Kef3Tq1E(3) 削除

    「ふふふ、どこの酒場でも私のような酌婦にそう言っているんじゃないか?」
    (やはり体目当てか…マスターがいるから大丈夫だと思うし、常連の一人か二人いれば、ここも離れられるのだがね)
    ベルドの視線が自分の胸元に釘付けになっているのも気がつく。
    恥ずかしいが無理に隠すわけにもいかず、肩をすぼめる。
    その動作が、さらに胸の谷間を強調することにも気がつかずに。
    「ん、開けたから…わわっ、そんなに注がれてもっ…それに酌婦の仕事なのだが…こまったな」
    いくら酌婦に身を落としても、その堅苦しい言葉遣いと、初々しい反応、そして極上のメリハリのある雌の身体がこの酒場の常連たちのマドンナ足らしめていた。
    (とりあえず、このボトルを開ければ…こちらから注ぎ返せばほぼ空になるはずだし)

    すでにグラスに塗られた媚薬のためか、胸元は薄紅に紅潮し、股間が潤み始めていたが、それすら気がつかせないほどに、薬は身体の感覚を蝕んでいた。
    「こちらも、返杯っ…させてもらうねぇ」
    とくとくと果実酒がベルドのグラスになみなみと注がれる。
    (これで空になった…いったん席を立って…解毒のアミュレットを使え…え?)
    目の前に料理と新しいボトルが置かれる。
    『お客さん、追加分…さっきのと相性がいいからどうぞ』
    ベルドが持ちこんだ、媚薬と反応してさらに発情、排卵を促す作用のある果実酒が置かれる。
    (あのラベルの果実…何か見覚えがあるのだけれども)
    しぶしぶ、媚薬を塗籠られたグラスで酒を飲む。
    時間を置けば置くほど、媚薬は酒に溶け込んで行くのも気がつかずに。

     【無責任に種付けされて、孕まされてボテ腹で、金を稼ぐために客を取る日々もいいね】
    【その一方で、ガルドの旅の間のオナホ兼町では商品として扱われるのもいいね】
    【次のレスぐらいで、酩酊状態になる感じで…寝取り要素が強い方が良いかな?】

    AA切替 sage f1 >>559
  161. 559
    ベルド oXJAwdIS(3) 削除

    >>558
    「初めて来たが、この酒場は最高だな」
    「これからは常連になるのもいいな」
    店の売上に直結しそうな提案をしながら気をよくした様子で
    グラスにつけた唇にもいやらしい視線を向けていて
    もう少ししたら裸に剥いて直に見えるにもかかわらず胸元から中を覗き込もうともしていて

    堅苦しい言葉遣いが崩れてきたことからも酔いが回っているのを察して
    より上機嫌になりながらヴェスパの捉えるように席を立たせず
    「おっ、マスター気が利くね」
    「ちょうど酒がなくなったとこだよ、それじゃあこれも…ほら、乾杯っ」
    有無を言わさず追加の酒を注いだグラスを合わせると率先するように飲んで
    ヴェスパが同じく飲むのを見ると探りを入れるように腰へと手を回して抱き寄せて
    顔を覗き込むようにしながら腰からお尻に手を這わせ薬の効果を確かめてみる

    【客を取らせて乱れる姿を見るのもいいし、旅の間はお預けにして町に着いたら激しく…とか】
    【せっかくだから寝取り要素は強めで…大きなもので処女膜を突き破ってやりたいね】

    AA切替 sage
  162. 560
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS Kef3Tq1E(4) 削除

    「か、かんぱいっ!?」
    まるでせかされるようにしてグラスを空にさせられる。
    (なんだっけ…そう、あの果実を家畜に与えると種付けが上手くいきやすくなるんだったっけ…)
    「はははは、うれしいな。新しい常連が増えると、マスターが喜ぶよ。それにしても、このお酒は甘くて、丁度いい酸味があって…あの果実はこんなにおいしかったんだな。そう思わないかい、ロイド」
    胎内の薬効に反応して、酒の効果が強く表れる。
    子宮は雄を求めて疼き、そして、発情と酩酊状態の中で、目の前の男を(似ても似つかぬにもかかわらず)かつての夫と勘違いしていた。
    「どうしたんだい?折角の夫婦水入らずなんだ…ほら、これも美味しいよ」
    抱き寄せられるままに体を近づけると、自分の食べていた取り皿から山鳥の塩焼きを手に取ってベルドの口に運ぶ。
    「ぁんっ…お店の人に見られちゃうから…宿屋だから上に部屋を取っているんだろう…そこで…ねっ」
    胸の谷間からだけでなく、股間からも分かるほどにん発情した雌の匂いが立ち上りベルドの雄の本能を刺激し始めていた。

    【客とやっている動画を見せながら、ベルドのデカチンポで再調教なんて言うのもお好みかな?】
    【逆に、見捨てておいて、数か月後ボテ腹になったのを謗らぬ顔で一夜貸し切って犯してもいいかもね】
    【それじゃぁ、この後は部屋でお楽しみだね。デカチンポで犯された痛みで、ベルドだと認識する感じでどうかな?】

    AA切替 sage f1 >>561
  163. 561
    ベルド oXJAwdIS(4) 削除

    >>560
    完全に酔いが回っている様子のヴェスパに下卑た笑みを向けるが
    続いて別の男の名前で呼びかけられると怪訝な顔をするものの
    話の流れから自分を夫と勘違いしているらしいことにはすぐに気がついて
    それなら勘違いを続けさせようと話を合わせるようにして
    「あぁ美味しいな…でもこっちの方が美味しいかも?」
    そういうって口にした山鳥を飲み込むと、ヴェスパの唇に唇を重ね絡み合わせた舌を甘噛してみせて
    「もうその気になってきたか?」
    「お店の人に見せつけるのもいいけど…他の人には見せられないか」
    「それなら俺だけに…何もかも見せてもらうからな」
    ヴェスパを抱き上げると宿屋の主人に目配せをして、借りている部屋へとヴェスパを連れていきながら
    移動中にも遠慮なくヴェスパの体を撫で回し薬が回るようにと刺激して

    【まずは今回の動画も撮って複製を出回らせるのもいいかもな、宣伝にもなるし】
    【そうだな、痛みをきっかけに認識するのがいいか】

    AA切替 sage f1 >>562
  164. 562
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS Kef3Tq1E(5) 削除

    >>561
    「んちゅ…むちゅ…んん~~~!?ぷはぁ…ロイドっ…こんなに情熱的な口づけができたのね」
    抱き上げられいいように唇を貪られるまま、舌を絡められるまま、男の口づけに応じる。
    抱き上げた際にスカートのうちに差し込まれ、直に尻と下着を触る男の掌には汗とは違ったぬめつく湿り気が感じられる。
    (なんで…胸だけじゃなくておなかの下の方もドキドキしてくる…まるで、ロイドのチンポで…中に出されるの期待しているみたいだ)

    男の部屋に着くとそのままベッドに放り出される。
    男を誘惑するように、自らディアンドルの胸紐を解き、スカートをたくし上げる。
    酌婦の際にどうしても男たちを相手にするために覚えた媚態と性技は目の前の夫を蠱惑するために用いられていた。
    「ロイド…本当に会えないと思っていたよ…口や胸ですることも、ここで男の物をはさんでしごくのも覚えたけど…この中には誰も入れさせていないよ…ロイドの…おちんちん入れてもらうためにね」
    黒い股間を覆うだけの紐止めの下着を自らの指でなぞり、胸元からこぼれ出た乳房と、わずかに見え隠れする乳輪を見せながら夫の劣情を煽った。
    【お買い上げか…腹ボテ売春婦にされるか…どっちにしても楽しみだね】

    AA切替 sage f1 >>563
  165. 563
    ベルド oXJAwdIS(5) 削除

    >>562
    「情熱的な口づけ…いいだろ?」
    「夫婦なら何に遠慮する必要がある?」
    酒場のマドンナでもあったヴェスパを独占し貪っているのを実感するように
    舌を絡めながら唾液を飲ませ、酒とはまた違うもので酔わせていって

    「口や胸ではさせたのか?ならお仕置きが必要かもな」
    「全部脱いで見せてみな、いまの身体がどうなってるか…」
    「他の男に入れさせてない、俺専用の穴も…全部」
    まずは商品を確認するかのように自ら裸を晒させながら、手にした機材でヴェスパを撮影し
    脱ぐだけでなく夫以外には入れさせなかった膣内を広げて見せるように言い
    ヴェスパの意図しない状況で夫以外の男に晒させ、大勢に広めるための撮影までされて

    AA切替 sage
  166. 564
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS Kef3Tq1E(6) 削除

    >>564
    (仕方がなかったのに…なぜ、ロンドはそんなに責めるのだ…)
    そう思いつつも、奇跡的に再開できた夫の言葉に逆らうことはできなかった。
    寝台に膝立ちになると、男たちを相手にして興奮させてきたように、わざとゆっくりとブラウスを脱ぐ。
    その下にはハーフビスチェタイプの黒いブラを付けており、白い肌と蠱惑的に際立たせる。
    わざとカップだけを降ろして、乳房を露出させるが、その先端だけは恥ずかしく腕で覆う。
    (すごい…あんなに大きくして…大きい?けど、それだけ興奮してくれているんだ)

    器用に片手でスカートを緩めると、ビスチェブラと下履きだけになる。
    そのまま、大きな枕にもたれかかるようにしながら、片手で下着の紐を解くと、ぷっくらと膨らんだ肉饅頭の間にぴったりとした一筋の割れ目があらわになる。

    (だめだ、やっぱり恥ずかしい…)
    嫌々をするように首を振り、ロイドに縋るように許しを請う。
    「ろいど…もう、私恥ずかしい…」
    そういうが首を横に振られて、乳首を必死で隠したまま、もう一方の手を披裂に延ばし自らの指で押し開く
    くぷっ…っちゃぁ…濡れた音を立てて押し開かれて秘裂からは透明な液が溢れ出し、その奥から次第に雄を興奮させる少し酸味を帯びた香りの白濁した液が溢れ出した

    【こんな感じでどうかな?】

    AA切替 sage f2 >>564 >>565
  167. 565
    ベルド oXJAwdIS(6) 削除

    >>564
    「今の姿を他の男にも見せたってことかな?」
    「これからは駄目だよ、他の男なんかに見せたりしたら…」
    露出されていくたびに視線は肌の上を舐め回すように這い回り
    ヴェスパの視線が股間に向くのを感じると笑みを浮かべ
    見せつけるようにゆっくりズボンと下着を脱いでペニスを晒して
    「腕で隠す必要はないだろ?ほら全部見せてくれないと…」
    諭すように、それでいながら命令するように指示を出しながらじっくりと視姦を続けて

    「恥ずかしい…?でも今日は見せてもらうよ」
    「その恥ずかしがってる表情もいいよ、もっと見せて」
    「俺だけが見れる場所、俺にしか見せない場所を…証明してもらうから」
    秘裂を覗き込むように顔を近づけて、刺激するように息を吹きかけると開かれた膣内に視線を突き刺して
    見られていることを意識させると指を中へと挿入させて膣内を探って

    【いいよ、もっと恥ずかしがって…恥ずかしい場所見せて】
    【結婚してたのに残ってる処女膜とか…見られるの恥ずかしいでしょ?】

    AA切替 sage f1 >>566
  168. 566
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS Kef3Tq1E(7) 削除

    >>565
    ぶるん
    自分の下腕よりも太くて長い巨大な雄の象徴が姿を現す。
    (うそっ…ロンドのってあんなに大きかったかしら…んっ…なぜだろう、あの翁モノを見ているとおなかがキュンキュンする…)
    男たちへの奉仕の中で自分の夫の物が普通ではないことは薄々感じていた…それが発情し、排卵を始めた子宮が雌としての悦びのために気づかさせていなかった。

    (だって、ロイドに笑われ、客が執拗にいじるここは、絶対変だから、明るいところでは嫌なのに…)
    いわれるがままに腕を降ろしてしまう。
    その下から現れたのは横一文字に筋の入った乳輪であった。

    「やだっ…そんなにまじまじと見ないで…っ痛ぅ」
    自由になった両手で真っ赤に染まった頬を抑えるようにしながら嫌々をする。
    がっちりとした両腕で抑え込まれ太ももは閉じることがままならず、指が出入りするたびに、とぷっとぷっと中出しされたかのように白濁した液が透明な愛液に混じって書き出されていく。
    中指っ本ですら夫の物より太いために出入りするたびに疼痛が走る。
    それすらも下半身は快楽に感じ、子宮に命じられた身体は多幸感を感じさせるホルモンをあふれさせていた。
    夫の強大な雄の匂いに充てられたのか、発情し、排卵を始めた雌穴は雄の子種を受け入れやすくするために本気汁をすでにあふれさせていた。

    【そんなこと言わないでくれ…それこそ、ベルドの指だって太くて一寸痛いんだ…それも、あの粗チンの夫のせいだよ】
    【だから、ベルドのデカチンポで雌の悦びを刻んでほしいな】

    AA切替 sage f1 >>567
  169. 567
    ベルド oXJAwdIS(7) 削除

    >>566
    「へぇ…体もまだ恥ずかしがってるみたいだね」
    「こんな姿も可愛いけど…顔を出してもらうかな?」
    笑みを浮かべながら満足そうに、だが逃がす気は内容で指を這わせると
    擽るようにしながら乳輪を刺激し反応させようと仕向けていって

    「本当に誰のものも入れてないのか調べておく必要があるだろ?」
    「でも痛いってことはこの様子だと、指すら触れさせなかったようだね」
    「それだけ愛しててくれたんだ…」
    これから奪うものの価値を確かめるように、それでも慣れさせるためにも指を優しくくねらせて
    愛液を塗り付けながらヴェスパの体自身に求めさせるように下腹部を撫でて刺激して
    腹の上から子宮に訴えるように指を這わせると秘裂を広げて
    覗き込む邪魔をしている愛液を強めの息で吹き飛ばしてみせて半分以上残る処女膜を見つけて

    「夫婦の営みも久しぶりだろ?」
    「だから慣らしておかないと…恥ずかしがらずに全てを晒して」
    「今日なら子供も出来そうな気がする…そう思わない?」

    【夫の精液…もしかして子宮に届いてなかったんじゃないか?】
    【俺が本当の意味での初体験、中出しで雌を感じさせてやるよ】

    AA切替 sage f1 >>568
  170. 568
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS Kef3Tq1E(8) 削除

    >>567
    普段乳頭の中に埋もれている乳首はくすぐるような愛撫で姿を現し、敏感な先端はもてあそばれるたびにビクンビクンとヴェスパの身体を跳ねさせる。
    「んっ…ひんっ…だめっ…気持ちよくてっ、そこっ…んん~~~っ」
    必死で喘ぎを押し殺すが、夫の巧みな愛撫にこらえきれず身体をがくがくと振るわせて軽く達してしまう。

    ぐっしょりと濡れた秘裂から下腹部にかけて手のひらで愛撫されて、下半身をもじもじと動かす。
    「うんっ、私もロイドの子が欲しい…もう一人なのは嫌だ。」
    そのままロイドの首に腕を絡めると唇を重ね、自ら舌を差し入れてその太い舌に自分の舌を添わせる。
    (掌も、首も、舌も…何もかもが逞しい…まるで、あの時のロイドとは別人みたいだ)
    雌の本能に突き動かされおねだりをするように腰をくねらせて夫の掌にもっともっととねだるように下腹部を押し付けていった。

    【すまない、時間が近くなってきたので、凍結がいけるようなら月曜か、火曜日に来れるのだけれども。もしくは、置きスレに移行するかなんだが、出来れば継続をお願いできたらうれしいな】

    AA切替 sage f1 >>569
  171. 569
    ベルド ◆zYMCKmZC8w oXJAwdIS(8) 削除

    >>568
    【こちらも眠気が襲ってきてるので今日はここで凍結にさせて欲しい】
    【月曜と火曜は難しいので、置きレスに移行してもらえると助かるが…】
    【こちらも継続してもらえると嬉しい】

    AA切替 sage
  172. 570
    ベルド ◆zYMCKmZC8w oXJAwdIS(9) 削除

    【すみません、限界なので先に落ちさせてもらいます】
    【置きレスは明日にでも書き込みますのでよろしくお願いします】

    【今日はありがとうございました、おやすみなさい】

    AA切替 sage
  173. 571
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS Kef3Tq1E(9) 削除

    【こちらも落ちさせてもらうよ。それではスレをお返しします】

    AA切替 sage
  174. 572
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS IpU0UlEb(1) 削除

    >>501
    で待機しているよ。
    23時ぐらいまでだけど、どなたかお相手いただければ嬉しいな。

    AA切替 sage
  175. 573
    名無しさん@ピンキー v6IN2JML(1) 削除

    興味はなくもないけど‥
    汚っさんとかできないや

    AA切替 sage f1 >>574
  176. 574
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS IpU0UlEb(2) 削除

    >>573
    反応ありがとう。
    別段に汚っさんじゃなくても、チャラ男とか相談には乗るのだけれども。
    今夜はここからじゃエロールもできないし、機会があればまた声をかけてくれたらうれしいよ。
    それでは今夜はここで落ちるよ。
    おやすみなさい

    AA切替 sage
  177. 575
    名無しさん@ピンキー v6IN2JML(2) 削除

    どのみちチャラ男もできない…そちらの希望に答えられそうにないな

    AA切替 sage
  178. 576
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS 6y532KfT(1) 削除

    置きレスで此方を使わせていただくよ
    https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/erochara2/1133773487/797
    こちらの男性をここで待たせてもらうね。
    【797さんのお名前や設定を決めてもらって、書き出しお願いできたらうれしいかな】

    AA切替 sage f1 >>577
  179. 577
    764 ◆7G5rtWGIThSH aYnGk8So(1) 削除

    >>576
    ごめん、こっちに来てくれたのに気づかず、あちらにレスを投下してしまった…
    改めて今後はこっちに移動させてもらうよ

    名前と設定が決まったら、こちらから書き出しをさせてもらうね
    こちらの容姿や種族の希望を聞いておきたいから、向こうのレスを↓に転記しとくよ

    >>798
    それでは次からはAdventure's Innに移動して打ち合わせていこうか
    元々女貴族だったヴェスパがディアンドル着てるなんてセクシーだし、ギャップが良いからね
    そういったギャップを楽しむ上でも、女貴族時代を知る魔族か、魔物の方が良さそうだね
    例えば、元々ヴェスパより地位が低く、ヴェスパが隠れていた村を統治することになった地方領主とか…
    魔族や魔物の性格や容姿に好みはある?Adventure's Innのプロフだと汚っさんっぽいタイプが希望みたいだけど、オークみたいなタイプにしようか?

    流れは提案してくれた、ロイドをダシに自腹でサービス、その流れでこちらが組み敷いて犯して堕とし、その後はロイドを買い戻すという理由を与えて通わせ…
    本格的にロイドの時間を動かすのは堕ちきった時かな?ただ調教の一環で見せつけたり、ロイドを意識させて寝取るのはやりたいかな

    じゃあ、続きは宿屋で楽しませてもらおう
    (ヴェスパの手の中の肉塊は扱かれるだけで鉄のように硬く、掌に熱く存在感を示す)
    (ディアンドルの下で悪さをする手は、硬く主張を始めた蕾を刈り取るように摘み、蹂躙するようにこねる)
    (ヴェスパから重ねられた唇を受け入れ、舌を絡めて味わうと、一度唇を離して渇きを癒すようにグラスの酒を口に含む)
    (口内の酒を口移しで流し込みながら、今度はこちらから舌を絡ませてヴェスパを味わう)

    AA切替 sage
  180. 578
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS 2lEdF1y2(1) 削除

    昨晩は疲れていて返信し損ねてしまったよ

    そうだね、ロイドは華奢な優男だから真逆で

    私が男爵を務めているときに配下にいた、魔族至上主義の魔人とかどうかな?
    屈強なオーガ系か、力士、レスラー体系のオーク系でどうだろう。
    私の反乱軍を内部から攪乱して敗因の一つとなった功績で騎士になって、最近街道筋の村の領主としてきた感じで。

    うん、セックスや奉仕の時は時間を止めつつ、例えば身体は堕ちて、前戯の途中で時間を動かしてかわいがってほしいのに、ロイドと話さなくちゃいけない(ロイドのためという名分があるから)
    みたいな感じでどうかな?

    あと、これは前に失敗したからお願いしたいんだけど、私も女だから、どんなにひどく犯しても、私のことが好きで犯してほしいな。
    あまりにひどいことを言われて、返信できなかったことがあるんだ。
    申し訳ないけど頼めるかな?
    んちゅっちゅむぅ…んんっ
    (抱き寄せられると男にまたがるようにして硬くいきり立ったものをミニスカートの中の下着をこすりつける
    (陥没した乳首が男の指にこね回されると次第に乳頭から姿を見せる
    (男と舌を絡めながら胸をその掌に押し付け股間を灼熱の鉄棒にこすりつけ、甘い吐息を漏らし始めた

    AA切替 sage f1 >>579
  181. 579
    764 ◆7G5rtWGIThSH x/tu6/Sq(1) 削除

    >>578
    お疲れ様!お互い都合もあるし、返信は急がなくて構わないからね
    ロール始まったら、すぐ返せないこともありそうだし、お互い気負わずにやれたら嬉しいよ

    元配下がロイドを人質にかつての主人を堕とすなんて、素晴らしい展開だね
    魔力では勝てるはずのない下等なオークで、体は力士体型で醜く、でも狡猾で牝殺し…そんなイメージかな
    性格は荒々しいより、卑屈でねちっこいのは好みに合うかな?勿論、粗野だったり雄らしいのでも構わないよ
    ロイドを利用して辱めたり、卑劣な手を使ったり…ロイドと話せたながら辱めたりできたら最高だね

    お願い、承知したよ。辛い経験をしたんだね…
    元々、あまり酷いことを言ったりしたりは好みじゃないから心配しないで欲しいな
    ヴェスパと打ち合わせていても、酷い扱いをするより、自分のモノにするために犯したい気分になってくるし…
    ヴェスパが嫌じゃなければ寝取るために羞恥責めしたり、堕とすために辱めたり…そういうねちっこい責めは増えちゃうかもしれない
    お互いしたいことや、嫌なことは今のうちに擦り合わせておきたいね
    (好きだからこそ犯すと言わんばかりに、唇を貪りながら、掌は強く胸を捏ねる)
    (再びグラスを口にすると、わざと唇の端から滴るようにキスをして、顎を流れた酒は胸元を濡らす)
    (顎から首筋へ舌を這わせ、唇を吸い付かせ…やがて濡れた胸元をはだけて、乳肌に舌を這わせて、乳頭を舐め、吸い付く)
    (空いた手はヴェスパの下着をずらし、擦り付けられた股間を剥き出しにしてしまう)
    (今やヴェスパの粘膜は、熱く硬い鉄棒の幹に焼かれるように擦られ、我慢ができなくなるまで焦らされる)

    AA切替 sage f1 >>580
  182. 580
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS KlJz/pf1(1) 削除

    >>579
    了解したよ。

    粗野で、ガンガン犯してくれる方がいいかな。
    あまり焦らされると、どう答えていいかわからなくなっちゃうね…それで、単調になると申し訳ないかな。
    そうだね例えば、ある程度764のチンポで堕とされてから、寝台で上半身だけ服を着て下半身は毛布の中でひたすらクンニとか、騎乗位で入れられたままでロイドと話をさせてもらえるとかかな。
    ロイドと話せるのはうれしいのに、早く入れてもらいたい、動いてもらいたくて、自分からロイドの時間を動かす魔力を絶ってしまうとかどうかな?

    それでは書き始めをお願いしていいかな?
    (乱暴な愛撫は、酌婦として男たちに開発された身体を熱くしていく
    (酒場の客にしてきた中で男を興奮させるのを知っており、男の頭を掻き抱くとその豊かな乳房で顔を挟み込む。
    (下着の紐は解かれ、むき出しになった秘裂をこすりつけながら、男に導かれるままに、その巨大な亀頭に自分の股間をこすりつける
    (夫との操を守るために口、胸、尻で男を受け入れてきたにもかかわらず、その強い雄の象徴に雌の本能はあらがいきれず、60年守り続けた肉のクレバスを明け渡してしまう
    (プチプチ…プツン…いまだ残っていた処女膜は引き裂かれ、その肉の回廊を鉄の破砕者が蹂躙し始めた

    AA切替 sage f1 >>581
  183. 581
    764 ◆7G5rtWGIThSH AGT8qWf6(1) 削除

    >>580
    ヴェスパを狙っていた粗野な巨漢のオークがガンガン犯す姿を想像すると、ますます楽しみになってきたよ
    やりにくくならないように、あまり焦らし過ぎないように気をつけるようにするよ
    イメージとしては、以前からヴェスパに執着していた部下なんだけど、今は歪んだ愛情に変わっていて、成り上がりに箔をつけるためにも旧貴族のヴェスパを堕として娶りたい感じかな
    だから余計にヴェスパをロイドから寝とりたい感じ…その辺りの設定が重かったら変更するよ

    ロイドが封印されている道具は魔力を流すと時間が動く仕掛けで、ヴェスパは魔力を使ってロイドと話せる…
    でも、それを利用してヴェスパが話してる最中にクンニや騎乗位で辱しめる…すごく興奮するシチュだね
    最初はロイドのために抵抗したのに、後には葛藤に勝てずに…素晴らしいね

    それでは、書き出しは今夜から明日の朝には用意してここに置かせてもらうよ
    領主として赴任して、ヴェスパの居場所を突き止め、客として現れ、ロイドを人質に迫る展開にしよう
    プロフなどが必要なら開始後改めて…

    本格的に始まるから、ここでの睦みは一旦終わりだね…続きはもっと激しく…
    (豊かな乳房に頭を抱かれながら、ヴェスパの腰がゆっくりと沈むのを迎え撃つ)
    (夫以外の男から守り抜いたまるで純潔のような肉の華にゆっくりと肉の槍が沈む度に夫ではない侵入者が汚していく)
    (ヴェスパの腰を抱き寄せ逃さず、ゆっくりと深く自らの形を刻み…やがて夫では届かない場所すら奪っていった)

    AA切替 sage
  184. 582
    764 ◆7G5rtWGIThSH NS0iX/fQ(1) 削除

    【それでは、書き出しを置かせてもらうよ】
    【場面説明や、誘導でかなり長いから、流れを掴んだら読み飛ばしてね】
    【こちらがヴェスパと知りながら、ロイドを餌に誘わせる展開にしたから、その辺りから始めてもらえればスムーズかな】
    【それでは次レスで投下します。改めてよろしくね】

    AA切替 sage
  185. 583
    764 ◆7G5rtWGIThSH NS0iX/fQ(2) 削除

    (かつて魔族と人間の融和を目指した魔族の女貴族がいた…彼女は融和派の人間と結ばれ、魔族の新たな未来を切り拓いた)
    (その未来に待っていたのは絶望…彼女は人間との融和を望まない魔族により追い詰められ、やがて彼女の臣下に裏切られ、領地を追われた)
    (共に逃げて幸せになるはずだった人間の夫ともはぐれ、彼を探しながら60年以上も彷徨い逃れ…辿り着いて隠れたのが今の宿)
    (逃れ落ちた先でようやく追われる恐怖からひと息をつけた…魔族の手に落ちていない村の小さな宿で場違いな魔族の美女が酌婦をしている…その噂がある魔族の耳に入るまで…)

    (宿の主人から、領主が変わることを告げられて数日…人間と聞かされていた新しい領主は就任直前に不慮の事故に遭ったという…そして当日現れたのは、魔族の軍勢)
    (とうとう村にまで魔族の支配が及んだ…その夜、唯一の酒場の宿屋に姿を現した新しい領主は、巨漢にして肥え太った屈強な豚面の下級魔人だった)

    …そこの酌婦…こっちに来て酌をせい…随分と昔に見た顔に似ているな…
    そう…60年以上昔に人間ごときにうつつを抜かした女貴族にそっくりだ
    (逃れる隙もなく現れた魔族に貸し切られた宿で対面したのは、忘れようもない醜い顔…かつての従者であり、反旗を翻した下級魔人)
    (最も憎むべき相手にして、最も見つかってはならない存在が、宿屋の酌婦に身を堕としたかつての主人をにやにやと見下ろしていた)

    下等な人間どもは我々高貴な魔族に飼われてこそ生き延びることができる哀れな生き物だ!
    気高い魔族を蔑ろに、下等な人間を夫にと、貧相な男に狂った魔族の恥…俺はその魔族の恥を追放し、その功績から貴族に成り上がったのだ!
    (かつての主人に酒を注がせながら、子飼いの兵たちに魔族こそが絶対と叫び、歓声を浴びる)
    (目の前のかつての主人が目指した平和を否定しながら、勝ち誇った顔でいやらしく視線を這わせた)

    恥知らずの魔族を誑かした人間はどうなったと思う?八裂き?…違う…奴隷?…違う…
    仮に生かされていても、60年も前のこと…脆弱な人間は寿命でくたばったと思うだろう?
    ところが奴は生きている…60年前から時を止めてな!
    (魔人が懐から取り出したのは、試験管のような細長い円筒の水晶…封じた者の時間を奪う魔族の拷問具)
    (平和を信じた人間は苦悶の表情で時を止められ、辱しめるように掲げ晒し者にされた)
    (その水晶が酌婦の目の前に突きつけられると、魔人は一種だけ水晶に魔力を流した)
    (水晶の中の男は、目の前にいる女に目を丸くし、名前を呼ぼうと口を開いて再び時を凍らせた)

    どうした?見覚えのある顔だったか?これは忌々しくも魔族の貴族を妻とした人間…
    その顔に見覚えがあるとでも?それとも…抱かれた覚えでもあるのか?
    (酒を注ぐことすら忘れた酌婦の目の前で水晶をユラユラと揺らしながら、その表情をいやらしく笑い見つめる)
    (60年の時を経て、生き別れた夫が目の前で生きているのを知った顔を、勝ち誇った表情で)

    それにしても、こんな寂れた村では女に不自由しそうだな
    村の人間の牝を召し上げても構わんのだが…下等な人間など抱いてもすぐ壊れるしな…
    …どうした?お前ほどの器量の女が相手でもしてくれるのか?
    (人間を閉じ込めた水晶を見せつけ、酌婦を見つめる)
    (水晶を懐に仕舞い、その恨めしそうな視線を心地好さそうに受け止める)
    (卑劣な誘惑を断る術は今の彼女にはない…夫を救うためには罠に飛び込むしかない)

    AA切替 sage
  186. 584
    764 ◆7G5rtWGIThSH NS0iX/fQ(3) 削除

    【ごめんなさい、名前忘れてました】
    【名前はドレングル、爵位はヴェスパの跡を継いで男爵にしようか】
    【詳しいプロフが必要なら後ほど改めて…】

    AA切替 sage f1 >>585
  187. 585
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS UGur0PRK(1) 削除

    >>584
    人間と魔族の緩衝地帯
    それゆえに、魔族の領主でも過度に人間を締め付けない辺境の村だから安心していた。

    「…っ、ドングレル…」
    オークとして、下級武官だった彼を忘れたわけではない。
    ただ、本来なら短命のオークがいまだ老いを見せないということは、魔族から強化されて魔人になったということだ。

    本来ならこんな街道筋で行商人か村人しか立ち寄らない宿兼酒場に領主が来るということはありえない。
    それだけに恐る恐る食事を出す主人。
    「だいじょうぶだよ。ここでお世話になってから客あしらいには、慣れたものだからね」
    そう言って、何食わぬ顔でドングレルの隣に腰掛け頼まれた火酒をジョッキに注ぐ。
    (理想はもう終わった。ロンドもいない…だから平気だ)
    あしざまに自分の理想を罵られながらも、笑顔を絶やさずに酒を注ぎ料理を切り分ける。

    その笑顔が一瞬凍り付く。
    「うそっ…」
    かつて死に別れたと思った夫の姿…

    「ず、随分変わったものだね…今は仕事中だから…後でもっと見せてほしいのだけれども」
    オークの相手を女たちがさせられることを懸念していた男たちの自分に向ける目。
    (スケープゴートか…

    「ええ、それについて詳しく教えてくれれば…一応、私も夫があるからできる限りの範囲で奉仕させてもらうよ」
    その言葉に周囲の男たちが安堵する。

    『領主様…もしよろしければ、今から仕事は上がらせますので』
    すかさず亭主がドングレルに水を向けた。

    AA切替 sage f1 >>586
  188. 586
    ドレングル ◆7G5rtWGIThSH F6Qejaai(1) 削除

    >>585
    >>585
    おぉ、亭主…気を遣わせてすまないな
    どうやらこの酌婦は昔ね馴染みらしくてな…借り受けて2人でゆっくりと旧交を温めさせてたむらおう
    旦那がいるのに奉仕してくれるとは…旦那に申し訳ないがな…
    (魔法具を目にするまで心を殺したように、嘲りの言葉にも絶やすことがなかったヴェスパの笑みが凍りつく)
    (失ったはずの、生きては会えないと諦めた夫が目の前に現れた驚きと、憎い存在の手中にある恐れがヴェスパの心を掻き乱した)
    (ドレングルは餌に食いついたヴェスパの腰を抱き、亭主が都合した部屋に姿を消した)

    …こんな所で酌婦などをされているとは…かつての我が主人ながら落ちぶれたものですな…
    貴女が爵位を奪われた後、あの領地も俺が受け継ぎました…貴女を追放した手柄でね
    今の貴女は逃亡者…俺は男爵…もう昔の関係は意味をなさないな
    (充てがわれた部屋に入ると、ドレングルはヴェスパの目の前に跪き、主従の関係だった頃のように礼を尽くす)
    (だが、恭しく頭を垂れたはずの口から飛び出したのは、ヴェスパへの敬意など微塵もない、成り上がりの傲慢な言葉)

    謀叛はいとも容易く成功しましたぞ?全ては貴女があんな貧弱な人間に堕ちるからだ
    俺のような下級なオークでは身分違いとお慕いする想いを殺してお仕えしたというのに…
    まさか身分どころか種族すら違う家畜ごとき人間に奪われようとは…
    (人間、何より夫に対する愛情があるヴェスパに対し、人間を家畜以下にしか見ていない魔族至上主義者にはその愛情はいたんでしかない)
    (醜い豚が主人へと秘めた想いを踏み躙られたと思い込んだことが、悲劇の始まり)
    (ドレングルは跪いたままヴェスパの腰を抱き寄せ、頭を胸に埋めながら怨みを吐き出した)

    あの憎い人間…ロイドとか言う家畜は、弱いくせに生意気にも貴女を逃がそうと立ちはだかり邪魔をしてくれた…
    そのおかげで貴女のこと取り逃がす羽目になったのでな…殺すより辛い罰を与えてやった
    死ぬことも許されず、孤独のままに凍った時間の中を漂う…生かすも殺すも俺次第…
    この瓶を叩き割るだけでロイドは朽ち果てるし、俺が許せば瓶から出ることもできる
    (ドレングルは立ち上がると懐からロイドが封印された拷問具を取り出し、ヴェスパの目の前に突きつける)
    (改めて対面したロイドは、紛れもなく別れた時のまま…幻術などの類ではなく、間違いなく今の、ヴェスパの目の前に存在していた)
    (ヴェスパの手が瓶に触れるとロイドの目が開くが、ドレングルの手が瓶を高く掲げる)
    (指先に力を込めるだけでも容易く砕けそうな瓶のロイドの命が、悪しき支配者の手の中で弄ばれる)

    さて…元我が主人様…夫がある身だからできる範囲の奉仕をしてくれる…のだろう?
    こんな貧弱な男を相手にどんな奉仕をしてきたのかは知らないが、俺にも奉仕してもらおうか…
    愛する夫のために…愛する夫の目の前でな…
    俺を満足させてくれれば、この拷問具をどうするか…相談に乗ってやらんでもない
    満足できなかったら…目の前で砕いてやろうか?
    (立ち上がった巨漢のオークの股間はかつての主人、そして密かに想っていたヴェスパを前に無遠慮に盛り上がっている)
    (ヴェスパを跪かせ、窮屈なまでに盛り上がったズボンからヴェスパの手でペニスを解き放たせる)
    (跪いたヴェスパの胸元から鼻先に向けてそそり立つそれは、夫のペニスとはまるで違う醜悪にして凶悪な肉の塊)
    (その肌より色素が黒く沈んだ肉幹は太い幹に蛇が絡むように浮き出た血管が脈打つ)
    (表面にはゴツゴツとした突起が浮かび、牝を狂わせる機能を容易に想像させる)
    (太い肉幹の頂きには広く開いた赤黒い肉傘が、同じく突起を浮かび上がらせる)
    (夫や他の人間を圧倒する肉の凶器はヴェスパが自ら口にした奉仕を待ち侘びて、卑猥な涎を滴らせる)

    【いよいよ奉仕を楽しませてもらえるね】
    【前半、ちょっとキツイ物言いをしたから気分を害したらごめん】

    AA切替 sage
  189. 587
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS PmbGYY5e(1) 削除

    宿で用意できる一番上等な寝室へ連れ込まれると、ドレングルは封印の宝珠を見せつける。
    それに手を伸ばすが、ドレングルはひょいと上げて届かぬところに持っていってしまう。

    「…満足できる奉仕をすれば、夫を返してくれるのだな」
    あの逃亡から60年。
    貞操を守るために男たちに奉仕をしてきた自負はある。
    隆々と硬くいきり立った剛直を下履きから取り出す。
    ぶるんっ
    三十センチはあろうかという肉茎が姿を現す
    (うそ…こんなものが男のものだというのか)

    ロイドの物が人並み外れて小さいことは理解していた
    しかし眼前にそそり立つものは、今まで酌婦として奉仕してきた客の物と比較してもこれほどの物はなかった。

    「それでは失礼するよ…」
    むちゅ
    獣臭のするその黒く淫水焼けした亀頭に口づけをすると口を大きく開き、鈴口に下をねじ込む。
    ディアンドルに包まれた乳房を規格外の肉茎に押し付けながら、睾丸に手を添わせ、二の腕で乳房をさらに肉茎に押し付けながら口舌による奉仕を続ける。
    舌が肉茎をなぞる度にアンモニア臭が鼻につく…魔人から魔力を与えられたオークの雄の力が知らず知らずのうちに、強い雄の子を孕むという女魔人の本能に火をつける。
    (あれ、なんでだ…こんな、ロイドを罵る男の物を舐めているのに)
    子宮は理性ではなく、雌の本能に沿って多幸感を感じさせる。
    この醜い豚魔人のチンポに奉仕し、種付けすることが雌としての至福だと。
    端から見ても分かるほどに頬を紅潮させ、子宮からくるむずがゆさをどうにかしようと内股をもじもじとすり合わせながら、ドレングルに必死の奉仕を続けていた。

    【こんな感じなら犯しやすいかと思うけど…もっと奉仕させたいようならば言ってくれれば、胸元を緩めて直に牌擦りでもなんでもさせていただくよ】
    【こんな雄珍宝を見せつけられたら、雌魔人は屈伏してしまうからね】

    AA切替 sage f1 >>588
  190. 588
    ドレングル ◆7G5rtWGIThSH zwYqZhQ1(1) 削除

    >>587
    物分かりが良くなったな…そうだ…『満足させてくれれば』『相談に乗ってやらんでもない』
    どうした?あの人間の旦那のチンポで見慣れていないのか?
    貧弱な旦那のチンポとは迫力が違うか?それとも…旦那以外に咥えたチンポの中でも比べ物にならないか?
    (断れない罠への誘いに乗ったヴェスパの淡い期待は、ドレングルの思惑との齟齬がある)
    (その齟齬を感じたドレングルはヴェスパを弄ぶため、自分が口にした条件を改めて口にして、後に味あわせる絶望を楽しみにしていた)
    (人間の中でも小さかった夫のペニスと、後に知った他の男たちと比べて誰よりも立派な肉の槍は、ヴェスパを驚かせる)
    (同時に久しく魔族のペニスを味わっていなかった、ヴェスパの魔族としての雌の本能が魔力を帯びたペニスを求めて疼きだした)

    お…おおぉ…あのヴェスパに…俺のチンポを舐めている…
    どうだ?元主人…見下していた豚ごときのチンポの味は?貧弱な人間では味わえない、懐かしい魔の者の味は?
    旦那の粗末なチンポにもこんな風に奉仕していたのか?
    違うな…這わせる舌の使い方も、睾丸を撫でる手のいやらしさも、あの優男には仕込めないな…元女男爵様はどれだけの人間チンポを咥えて仕込まれた?
    (獣の臭いが漂う肉の凶器をかつての主人の舌が這い回り、口を開かねば頬張れない肉頭すらも受け入れる)
    (持て余した肉幹は豊満な乳房で支えられ、重たく垂れた睾丸はたおやかな手で撫でられる)
    (かつて仕えた想い人が娼婦じみた奉仕で自分に尽くす姿に、舌先をねじ込まれた鈴口からはとめどない先走りの粘液が溢れ、ヴェスパの口を汚していく)
    (女貴族時代には知るはずもない淫技は、誰に仕込まれたのかドレングルの嫉妬を駆り立てるのに十分だった)

    随分と熱心な奉仕だな…そんなに旦那を取り戻したいか?
    旦那のチンポより、下等なオークのチンポに夢中でしゃぶりついているというのに…
    無理もない…元々オークのチンポは牝を屈服させる魅了の力がある…そして今や俺は貴族となり魔力も得た
    人間のチンポですら咥える堕ちた貴女では、その魔族の本能には抗えまい
    (色事に長けた人間ですら果てるはずのヴェスパの奉仕を、豚魔人は心地好さそうに味わい続けた)
    (舌が獣の味を覚えてしまうたび、人間の精液並みに濃い先走りを口に受け続けるたび、ヴェスパの本能は豚魔人の魔力に汚染されていく)
    (今や豚魔人はヴェスパより上位の力ある存在…元々牝殺しのオークの肉凶器は魔力も得てヴェスパの本能を狂わせる)
    (奉仕をしているはずのヴェスパの腰は悩ましく蠢き、ドレングルを満足させなくてはならない体は満たされないもどかしさに焦がれるのが見て取れた)

    …どうした?旦那のために、俺を満足させてくれるんだろう?
    俺のチンポに奉仕することも忘れて味わうだけで俺を満たせるとでも?
    あの頃より随分とデカくなったそのいやらしい乳肉を使ったらどうだ?
    高貴な口が口マンコになり下がったように、乳マンコとして楽しませてくれ
    (いつしか肉凶器に吸い付くように、舌と口で先走りを味わい、緩やかな自慰を隠せないヴェスパの頭を掴み、口からペニスを引き抜く)
    (唾液と混じった先走りはゴプッと溢れて流れるほど、ヴェスパの口を汚していた)
    (流れた粘っこい汁はディアンドルの胸元をヌルヌルにするほどで、汚れた胸元がドレングルを誘う)
    (仕えていた時より下劣な目で見ていた豊かな乳房は、時を経て更にいやらしく実りを豊かにしていた)
    (口ですら子宮を疼かせるほどにされた今、魔力を帯びた肉凶器で乳肉で奉仕させられたらどれほどになるのか…ドレングルはいやらしく肉凶器を乳肉の狭間に擦り付けて待ち望む)

    【せっかくだからもう少し奉仕を味わいたいな】
    【パイ擦りで奉仕させながら、もっと欲しくなるように魔力で本能を狂わせて、奉仕も忘れてしまうと嬉しい】
    【一度射精して、ヴェスパが満足させたと安堵した隙に、疼き切った身体を犯してやりたいね…一度射精したくらいで満足しない、と…】

    AA切替 sage
  191. 589
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS BA7wq8Ap(1) 削除

    かつて、性奉仕をしていく中で、相手の愛撫の巧みさゆえに、貞操の危機に陥ったこともあった。それゆえに尻穴を許すこともあったのだが。
    (なぜだ。こんなこと、今までになかったのに…)
    夫を思って一人根の淋しさに自慰をすることもあった
    (おかしい…なんで男に奉仕するだけで…あそこが疼くんだ)


    「んぶっ…ちゅぶ、んむぅっ…ぁんっ…はぁ…っぁん」
    息継ぎの度に甘い嬌声が混じってしまう。
    乳房も硬くしこりはじめ弾力を増してドレングルのチンポを刺激する。

    「当たり前だ…ぁんっ…もう、んっ、ぃぃっ、会えないと思っていたロイドがいるんだ…だから…」
    先程からドレングルの目が自分の胸元を眺めていることに気がつく。
    少しためらい、顔をうつむけながらブラウスの胸元を緩め、下着を外す。

    ばるん

    そんな擬音でも聞こえそうな勢いで型の良い乳房がむき出しになる。
    三十路前の顔だちに反して、まるで10代の乙女の乳房のようにツンと上を向いた乳房。
    ぷっくりと膨れた乳頭とそれに反するように縦の割れ目の中に埋もれた乳首のアンバランスさ。
    その弾力ある肉丘で再度ドレングルのチンポを挟み込むと、ゆっくりと扱き始める。
    ドプリ、ドプリと間断的にあふれ出る、普通の男の射精量はありそうなカウパー液を必死で口ですするが、とても間に合わず、白い大理石のような軟肉の双丘を粘液がケガしていく。

    雌殺しの淫液と強い雄の魔力の残滓が、ヴェスパの子宮を疼かせ続けていく。
    「ちゅぶ…んちゅっ…はぁぁんっ…これで、どうだ?満足してもらえるかね」
    かつての玲瓏たる上司を思わす言葉遣いと、ドレングルが妄想の中で焦がれた下から上目遣いで見上げる姿。
    そしてうっすらと紅潮し始めた頬と双丘。
    それらがドレングルの聴覚と視覚を楽しませる。

    ぽたりぽたり
    すでに下着はぐっしょりと濡れ跪いた両膝の間に小さな水たまりを作り始めていた。
    【こんな感じでどうかな?】
    【雌殺しのザーメンで身体は完全に蕩けるけど、口だけは必死で抗する感じで行こうと思うよ】

    AA切替 sage f1 >>590
  192. 590
    ドレングル ◆7G5rtWGIThSH 6FqVqB4a(1) 削除

    >>589
    60年ぶりに旦那に会えた人妻は必死だな…
    だが、奉仕するのが旦那じゃなくて残念だったな
    きっと旦那も残念がっているだろうな
    (目の前で封印されている夫のためになりふり構わず奉仕をするヴェスパ)
    (逃亡中に男たちに汚され育った乳房が踊るように露わになると、その若さを失わず、淫らに実った肉果実にいやらしい視線を向ける)
    (同時に夫以外の男に見せたくない乳房を晒したヴェスパの姿を、封印具をぶら下げて凍りついたロイドに見せつけるように揺らした)

    …っおっおぉ…あのヴェスパ様が俺に跪いてパイズリ奉仕をしてくれるとは…
    貴女に仕えていた時から、手柄を立ててこのような褒美を戴くのを夢見ていたものそれだけで万感の想いで果てそうだが…長年の待ち焦がれた瞬間だ…もっと楽しませてもらおうか…
    (かつて仕えていた時のように語りかけられると、ドレングルの想いは募り、胸に挟まれた肉槍は一層硬く膨らんでいく)
    (豊かで軟らかな乳肉が挟む肉凶器は硬く、まるで乳肉を焼くように熱く、ヴェスパの手で扱かれながら内部から犯している)
    (興奮と快楽は先走りの量も勢いも増し、まるで射精のように断続的に鼻筋まで飛ぶほど、幾度もその美貌や胸を汚す)
    (先走りですら牝を蕩かす獣汁はヴェスパの鼻腔から、肌から牝の本能を目覚めさせていく)

    人間ごときと違って、この程度で満足できるほど魔族は甘くないぞ
    旦那を取り戻したいのだろう?それならもっといやらしく奉仕してみせろ
    お前の方がたまらなくなってきているんじゃないか?
    (ドレングルが吐き出した欲望の先走りで汚れたヴェスパの唇を太い親指で拭い、吐息を漏らす口に咥えさせる)
    (鋭敏な豚鼻はヴェスパの発情した牝香も、床を濡らすほど濡らした劣情の証も嗅ぎ取っている)
    (何より、肉槍に擦り付ける乳肉の蕩けるほどの熱さも、その擦り付け方も、ヴェスパがどんどん発情していることを伝えていた)
    (ドレングルは発情したヴェスパを追い込むように、両手を乳房に伸ばし、太い親指を乳輪の縦の割れ目の中で膨らみ始めた乳首を押し込みながら、軟らかな乳肉を握って寄せる)
    (先走りでぬるぬるに汚れた乳肉を揉みながら、軟肉を使って自らの肉凶器を扱く乳肉オナホにしてしまう)

    乳肉で奉仕するのも屈辱だろうが、奉仕すら許されず乳肉マンコを犯されるのも屈辱だろう?
    俺を満足させたければ、俺好みの奉仕を教え込んでやる!
    ほれ…俺をイカせるまで旦那を預けてやろう…乳肉マンコに犯されて発情するところを見せてやれ!
    旦那に見せつけながら汚してやるぞ!
    (両手でヴェスパの乳肉を捏ねる間、ヴェスパの手に夫が眠る封印具を握らせる)
    (陥没乳首を乳肉に押し込みながら、親指で乳肉を揺さぶり、振動させて狭間の肉槍を刺激する)
    (左右の乳肉を時に大きく、時に細かく揺すり、左右のリズムをズラしたり、交互に肉幹の根元から亀頭まで擦り上げたり、淫らな技を快感と共に教え込む)
    (ヴェスパが快楽に乱れると、断続的に強まる魔力が封印具に伝わり、ロイドはピクピクと動き、目覚めそうになる気配を示す)
    (発情した本能と、ロイドに見られたくない危機感がドレングルに射精してもらうことを願い焦がれた瞬間、肉凶器が膨らみ、拡がった鈴口から信じられない量の白濁がブチまけられた)
    (ヴェスパへの想いを歪んだ魔力に変えた、牝殺しの淫粘液が美貌も肌も汚してもなお浴びせられた)

    【 パイ擦りしながらイク体に仕込んしまいたかったけど、今回はこっちが我慢できなかったのが残念】
    【ロイドはアクセントに使わせてもらって、再びドレングルが回収させてもらうよ】
    【次で身体が蕩けたヴェスパを犯すから、堕ちた身体とまだ堕ちてない心でしっかり抵抗して欲しいな…抵抗されても堕とすために】

    AA切替 sagd
  193. 591
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS BA7wq8Ap(2) 削除

    「あのヴェスパ様が俺に跪いてパイズリ奉仕をしてくれるとは…」
    「貴女に仕えていた時から、手柄を立ててこのような褒美を戴くのを夢見ていたもの」
    (裏切者が…あの頃から私をそう見ていたのか…)
    悔しさに歯ぎしりをする一方で、醜いオークから求められていた事実に下腹部が温かくなるような、奇妙な多幸感があふれ出してくる。

    「んひっ、ぃゃぁ…やめっ、なぃっんぁんっ…かぁ」
    コリコリとドレングルの指が乳頭の秘裂に潜り込み、埋もれた乳首を刺激する。
    普段肉の谷間に埋もれた敏感なそれは軽い刺激で硬くなり、乳頭から小さな姿を見せる。
    大きな乳房に不釣り合いな小さなの先端は軽くつままれるだけで甘い痛痒を発し、発情魔液にまみれた乳房と相まって快楽のパルスを高めていく。

    「やだ、なにっ、だめだっ…ひぃんっ」
    ビクビクビクと身体を痙攣させると、股間に張り付きびしょぬれになった下着からさらなる愛液を迸らせ、水たまりを置きくしていく。
    それでもドレングルの手は動きをとどめず、その乳房を使って自らの肉茎をしごき始める。
    今までの男たちは挟み込み上下にこすり上げ、呻き始めたところで口腔奉仕をすればあっという間に達していた。
    しかし目の前の豚魔人は違う。
    自分の乳房を用いて快楽を貪っていた。
    その自分勝手な行為すら、豚魔人の淫楽魔液を刷り込まれ、一種の性的感覚器に変えられた乳房は情け容赦なく理性を削っていく。
    「ひぁっ…らめぇ…そんな…乳首つまっ…ひぃんっ…」
    何度となく快楽のパルスが頭を焼く。
    そのたびに渡された封印具の魔力拘束が弱まるのを感じる。
    必死で魔力を制御して、封印具に負荷をかけないようにする。
    (ロイドの意識が戻るのはうれしいはずなのにっ…今は、絶対ダメっ)
    不意にドレングルの肉茎が膨れ上がったかと思うと、挟み込んだ乳房の中に熱湯が流し込まれたのかと思うほど熱い液体がぶちまけられる。
    そのまままるで火山が噴火したかのように、白いマグマが噴出し胸を、顔を、髪を白濁液が汚していく。
    その魔液は経皮薬剤の如く、ヴェスパの肌に染み入る。
    そして、その場所を中心に疼くような快楽が襲い始める。
    思わず封印具を握りしめるが、こらえきれずに絶頂してしまう。
    「ひあっ…あついっ、おかしくなっちゃうぅぅっ」
    ビクビクビク身体が一際激しく痙攣する。

    『あれ、まっくらだ…けど、封印が緩んだのかな…ヴェスパ…ヴェスパ…どこにいるんだろうな…あいたいよヴェスパ』
    暴走した魔力が一時的に封印を緩めるが、一際強い絶頂で失神しかけたことで、魔力は遮断され、次第にロイドの声も小さくなっていった。

    【こんなかんじでお返しするね。】
    【身体は快楽に対する感度を高められているけれど、心は落ちていないから、最初は力づくでレイプしてほしいかな?】

    AA切替 f1 >>592
  194. 592
    ドレングル ◆7G5rtWGIThSH jko3GrP1(1) 削除

    >>591
    ふん…まずはこんなものか…旦那を救うために奉仕を願い出たくせに、最後は乳肉マンコを使われてイキおって…
    だが、俺のザーメン浴びただけでイケるとは俺との相性はぴったりのようだな
    (ドレングルの射精は勢いと量だけでなく、断続的に長い時間をかけてヴェスパを汚していた)
    (久しぶりに触れた魔力を帯びた汚濁は、同じ魔族であるヴェスパの本能に、上位の魔族に屈する快楽を教えた)
    (同時に強い魔力を得たオークの子種汁は元々備えていた牝殺しの力を増幅させ、ヴェスパを狂わせていく)

    俺のザーメンで汚れたお前を旦那が見せつけてやりたがったが、運良く魔力が途切れたみたいだな
    安心したか?封印されている旦那と簡単に話せることを知って…ますます取り返したくなっただろう?
    まるで俺のザーメン便器になったような姿を見せる勇気があるなら、旦那と話させてやろう
    (ヴェスパの絶頂により魔力が絶え、緩やかに動きを止めたロイドの姿を見せながら、封印具をヴェスパの手から軽々と摘み上げる)
    (白濁に塗れ絶頂と発情が止まないヴェスパ身体はロイドが入った瓶を取り返す力もない)
    (ドレングルが魔力を使うだけで、ヴェスパが汚されきった姿をロイドに見せつけられるのを脅しに使うようにヴェスパの身体を止まったロイドに見せつけた)

    さて…俺を満足させたら旦那を返すと約束はしたが、奉仕してるはずのお前が乳肉マンコを使われて満足しているようじゃ、約束は反故だな
    それに俺は満足していない…オークの性欲をたった1度の射精で満たせると思うなよ?
    (発情の熱は引かず、絶頂を波に揺られているヴェスパに対し、盛大に射精してもなお肉凶器が衰えないドレングル)
    (ヴェスパの考えていた取引の条件は、悪意により容易く終わらないことに気付かされた)
    (床に崩れていたヴェスパを軽々と抱き上げ、ベッドに落とすと、ミニスカートから伸びた両脚を太い手で大きく開き押さえつけた)
    (ヒクつく豚鼻を股間に近づけて発情の証を嗅ぎながら、濡れた下着を牙で引きちぎり、夫以外には許していない牝花を曝け出す)

    こんなに美しく咲きながら蜜を滴らせる淫らな牝花を、人間ごときに使わせたのか…
    魔族の俺が恋い焦がれた純潔を、下等な人間に先を散らされ汚されたのか!
    それならば、俺が思い知らせてやる…粗末な人間のチンポなど、魔族の…俺のチンポに勝てないことを!
    貴女に魔族に愛される悦びを…俺でなければ満たされない身体になるまで教えてやる!
    (憧れ続けた女の、剥き出しになった牝花を見て嫉妬と感嘆に心が乱れ、歓喜と苦悩が混じった表情を見せる)
    (ヴェスパを辱め罵る裏にある愛情を吐露しながら、力の入らないヴェスパを組み敷き、手首を押さえ込んで巨体でのしかかる)
    (夫しか知らない、粗末な人間のペニスしか受け入れていない牝花は久しく使われていないが、魔族の魔力に狂い、小さな口から蜜を流して主人を求める)
    (その蜜口にグロテスクな肉塊が鈴口から穢れた汁を垂れ流して口づけをし、蜜口を開かせ何倍も大きい肉塊をゆっくり飲み込ませていく)
    (夫以外に許されず、貞操を守るために閉じていた肉壁は、ヴェスパの本能により内から湧いた淫蜜に溢れ、侵入者を助けてしまう)
    (夫とは比べ物にならない質量と硬さを誇る侵入者は処女のように固い肉を蹂躙するようにブチブチと押し広げ、牝殺しの先走りで酔わせていく)
    (ヴェスパが苦痛と変わりゆく快感に抗って暴れても、脚の間にある巨体は止まらず、体重をかけて太く長い肉杭をゆっくり打ち込んでいく)
    (やがて夫すら破れなかった純潔の証に肉頭が触れ、キツく締めつけて夫すらも許していないその先への侵入を阻む処女肉を強い雄の魔力で黙らせると腰を一気に突き入れる)
    (ヴェスパの中に残っていた純潔は豚魔人に破られ、ついに夫以外を知ることになってしまった)
    【昨日のレスでsage忘れて浮上させてしまって…申し訳ない】
    【いよいよロイドしか知らない純潔を犯させてもらったよ】
    【まずはじっくり処女膜を奪って、次レスで豚魔人のチンポを馴染ませ、旦那しか知らないのを作り替えていくからね】
    【抵抗されても力ずくで、ねちねちと犯していくから覚悟して堕ちてね】

    AA切替 sage
  195. 593
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS hQCaD1V7(1) 削除

    別途に運ばれる最中に触れる風の流れすら魔液を浴びせかけられた部分はまるで筆でなぞられたような感触がして体中が快楽に震えてしまう。

    「そんなっ…ぁん、奉仕をっ、はぁっ、邪魔したのはっ、ドレングルのっ、ほうだ…ひぃっ!?」
    引くつく豚鼻の熱い鼻息だけで感度の高まった身体は軽く達してしまう。
    黒いTバックは愛液でびしょびしょに濡れ、さらにあふれ出す愛液を滴らせもはや下着の役目をはたしていない。

    両サイドが紐でくくる形になっているそれを、再度穿かせないと言わんばかりに牙で切り裂く。
    ぷっくらと膨らんだ、肉饅頭の間に、童女の物かと思う一筋の割れ目。
    肉饅頭じたいも、全く毛が生えておらず、これまた童女のものとを思わせるものであった。

    その先にはたくし上げられたミニスカートと、着崩れたブラウスにはツンととがっているが細身に不釣り合いの大きな乳袋が姿を現しており、三十路手前の憂いを秘めた美貌が続く。
    アンバランスな光景がドレングルの眼前に広がっていた。

    秘めた思いを告白しながらのしかかるドレングルを見ると、幾度となく襲ってきた快楽の波に萎えた腕で必死に彼の胸板を押し返そうとする。

    「やめよっ!お前のっ…ひっ…ようぅなぁ…醜い豚のっ、汚物をっ、いれるなぁ…ろいどっ、ろいどぉ」
    愛した夫の姿を見ただけに、目の前の醜い豚魔人と交わるなど考えたくもないのか、本来のヴェスパなら言うはずもない罵り言葉で応じる

    しかし、もともと体躯に優れたオークにかなうはずもなくあっさりと膣口を引き裂くように巨大なドレングルの肉の破城槌がおしいり、膣壁を拡張しながら進む。

    ぶつん
    半分近く残っていた処女膜が容赦なく引き裂かれる。
    ベッドのシーツには新たな夫となる豚魔人による蹂躙の後がぽたぽたと愛液とともに刻まれていく。

    「痛っ…いやぁ、やめよっ!ひぁん、ぁっ、ぁっ、ぁあんっ、豚チンポなんて、いやぁっ」
    心とは裏腹にあふれ出すカウパー液を刷り込まれた膣壁は今までにない快楽を感じ、子宮の奥から強い雄に犯され孕まされる喜びが、多幸感を感じさせる脳内麻薬を出すように命じていた。
    【もうしばらく、こんな感じで罵っていく方がいいかな?それとも早めに堕ちた方がいいかな。どちらも魅力的な気がして、ドレングルに合わせたいな】

    AA切替 sage f1 >>594
  196. 594
    ドレングル ◆7G5rtWGIThSH xL8a0EdH(1) 削除

    >>593
    あんな奉仕で満足できるほど、俺のチンポはヤワではないぞ
    俺を悦ばせる奉仕の仕方を、たっぷり仕込んでやるからな
    その前に…お前の身体が誰の物になったのか…しっかりと思い知らせてやろう
    (まるで童女のように幼ささえ感じられるヴェスパの牝花に、到底入りそうもない醜悪で巨大な肉の凶器がゆっくりと呑み込まれていく)
    (夫しか知らない未熟な肉穴をこじ開けるように押入られるたびにヴェスパに苦痛と、そして不可思議な快楽を刻んでいく)

    ぐぅぅぅ…それにしてもキツイ穴だ…いくら貧相な人間とは言え、夫がいた身とは思えん…処女のような未熟な固さのような…
    …この肉を破るような感触…血……グハハハ!そうか…お前の旦那の粗末なチンポは高貴な魔族の純潔を散らせなかったか!
    それならば…お前の旦那が手に入れられなかったお前の奥底まで…俺が頂くぞ!
    (未熟な牝肉には受け入れ難い巨大な肉の凶器は未開の処女地を無理矢理拡げながら進む)
    (やがて肉頭で感じた違和感、肉幹を伝い流れた純潔の証により、人間により奪われたはずのヴェスパの純潔を、自分が手に入れたと知り歓喜に笑う)
    (肉の凶器は容赦なく、ヴェスパの身体を侵略し、もう夫には届かなかった場所まで豚魔人に汚されていく)

    憧れの主人を抱くのを夢見たが…それが叶わないと知った日から、新たに夢見てきたものがある…
    それは人間ごときに抱かれたお前を奪い返すために犯してやることだ!
    弱い人間の夫に助けを乞うお前を、力ずくで俺の物にしてやる…その夢は叶ったぞ!
    (ヴェスパが必死に抵抗しても、その腕は巨漢を止めることなど叶わず、罵る言葉は昔を思い出させてより昂ぶらせてしまうばかり)
    (太い指でヴェスパのくびれた腰をしっかり掴むと、体重をかけてのしかかり、自重を利用して処女肉を押し開いていく)
    (長大な肉幹を半ば残した頃、肉頭の先が行き止まる感触に触れ、いよいよヴェスパの最奥まで埋め尽くした満足度を味わった)
    (興奮のあまり先走りは射精のようにドクドクと噴き出しては、ヴェスパの腹の奥に熱く流れ込む)
    (愛する夫に満たしてもらえなかった女の秘宝を、憎み見下した醜い豚が奪い汚していた)

    夫の粗末なチンポでは痛みを感じることもなかっただろう…ならば牝の悦びを感じることなどなおのこと…
    その痛みは人間に抱かれた罰…そしてこれから、魔族に愛される褒美をくれてやろう
    (力ずくでヴェスパの身体を奪ったドレングルは、一転してゆっくりと肉の凶器を痛みが残る牝肉から引き抜き、抜け落ちる寸前に再びゆっくりと押し入れる)
    (それは手に入れた所有物に焼印を押すように、熱く疼く快楽を魔力と共に刻んでいく)
    (ひと往復ごとに、その形も硬さも、ヴェスパの身体に教み、馴染まさせていく)
    (60年間夫しか知らない、夫以外に苦痛を感じていた純潔の肉穴が、僅かな内に豚魔人を主人と迎える儀式のように)

    【まだ心は堕ちずに抵抗してくれた方が好きだな】
    【ただし、身体は堕ち始めて、憎しみと快感の葛藤に狂ったり、ロイドへの愛情ゆえに混乱してくれたら嬉しい】
    【それと、できたら…「イッてるのに認めない」状態から「もうイキたくないのに簡単にイカされまくって、イキたくないと哀願する」…そんなシチュができたら嬉しいな】
    【例えば、一晩イカずに耐えたらロイドを解放と賭けをして、イッてるのに認めず、当然見抜いているドレングルにイカされまくる…とかどうかな?】

    AA切替 sage
  197. 595
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS wdxdeMiI(1) 削除

    めちめちめち

    ドレングルの肉棒が最奥まで犯すと、下腹部がボッコリと膨れ上がる。
    夫の物では決して起きることがなかった、オークとしても、魔人としても規格外のサイズ故にヴェスパの下腹部を膨れ上がらせていた。
    確かに人間の女では耐えられないような拷問器具のような肉棒でも、魔族の耐性ゆえに受け入れることができたのであろう。

    「ふぁっ…やめろっ…お前のようなっ…ぁんっv、下等な魔人が使って、ぃぃいっ、ひゃんv、場所ではないのだっ」
    罵倒交じりの拒絶の言葉を紡ぐが、雌の本能が与える多幸感ゆえか、所々に甘い嬌声が漏れてしまう。
    (なぜだ、裏切者の、醜い豚魔人に犯されているのにっ…ロイドが側にいるのに、痛いどころか…違うっ、錯覚だ)

    その巨大な物はまるで射精するかのようにビュルビュるとカウパー液を吐き出し、膣道を子宮口をマーキングするかのように汚していく。
    その魔液のためか、雌魔族としての本能からくる多幸感か、感度は高まり、規格外の物から膣を守るためにあふれ出す愛液はヴェスパ自身が自慰をするときと比較にならないものとなっていた。
    たった数度の抽挿で抱え上げられた腰の下には愛液とカウパー液の混じった水たまりができていた。

    「貴様など、ただの豚だっ…魔族などとなのるのもっ…ぁぁんっ…おこがましいっ」
    【了解したよ。そうしたら、こう罵るのに対して、我慢できればロイドと開放するみたいにしたらどうかな?】
    【宿屋では身体は堕ちるけど、心は落ちず、以降身体と、宿屋で娼婦として働いたお金でロイドを贖おうとするけどみたいにしたら】
    【別の男のチンポを味わって、ドレングルのチンポの良さを嫌でも思い知らされると思うけどどうかな?】
    【あと、ランスというゲームの設定ではないけど、魔族から力を与えられた=生まれながらの魔族ではないといことで、魔人とさげすんだ言い方をさせてもらっているよ】

    AA切替 sage f1 >>596
  198. 596
    ドレングル ◆7G5rtWGIThSH XgNkAUS2(1) 削除

    >>595
    ほう…生れながら高貴な魔族様は、魔人のチンポがお気に召さないと申されるか?
    自分の妻の処女すら満足に奪えない下等な人間のチンポよりはマシだと思いますがね
    少なくとも…高貴な元魔族の貴女の処女マンコは人間より魔人をお気に召したようだ
    (ヴェスパの夫への操と魔族としての誇りから、下劣な手で魔力を授かった魔人であるドレングルは拒絶される)
    (成り上がりである劣等感を刺激された拒絶は、ドレングルに残酷な笑みを浮かべさせた)
    (今は魔人に逆らえないことを思い知らせるように、ヴェスパの奥まで埋め尽くした肉槍を更に深く押し込んでいく)
    (子宮をひしゃげさせるほどの圧力で硬い肉槍がヴェスパの下腹から浮かび上がる)
    (夫には捧げたくても到底届かなかった愛情を欲する牝器官に、憎い下等なオークが支配し、望まぬ快感を覚えさせていた)

    ただの豚に犯されて、エロ声出してる元貴族様はどなたですかな?
    旦那が破れなかった処女マンコぶち抜かれたばかりなのに、破瓜の血よりも牝汁の方が大洪水になってるくせに感じていないとでも?
    面白い…それなら賭けをしてやろう…
    お前が本当に俺の…卑しい豚のチンポで感じないのなら、お前に旦那を返してやろう
    簡単なことだ…これから俺がお前の高貴なマンコに下賤な豚ザーメンを注ぐまで、お前が絶頂しなければ良いだけ…
    絶頂したかどうかは本人にしか分からないからな…お前がイッたと認めれたらお前の負けだ
    そうだな…俺が勝ったら…俺の言い値で旦那を買い取ってもらおうか
    (オークの特性、魔人の魔力、またはヴェスパ自身の資質…いずれが作用したのか、ヴェスパの声は少しずつ甘い響きを隠せなくなってきている)
    (ドレングルはその声を聞き、未開の処女地をほぐすための緩やかな責め方で、急速にヴェスパの身体が開発されていると確信した)
    (昂りのままに荒々しく使わず、弱い場所を探りそこを執拗に責めながら、望まぬ快感で戸惑わせ思考を奪っていく)
    (ヴェスパの心が容易く折れないのを好機に、罵りに抗する形で賭けを提案する)
    (ドレングルが射精するまで、ヴェスパが絶頂したと認めなければロイドを取り戻せる)
    (ロイドへの愛情で絶頂など堪えてみせる、最悪絶頂したとしても隠せる…ヴェスパの余裕のない思考に勝算の罠が潜む)

    元貴族様のキツキツ処女マンコで簡単に射精させられないように、まずはじっくり犯してやるとしよう
    旦那に愛してもらえなかった場所を俺のチンポの形になるように仕込みながら、しっかりマーキングしてやるぞ
    (ヴェスパは気づいていない…賭けに乗ったことで逃げ場を失い、ドレングルの責めを受け続けなければならない罠に嵌ったことを)
    (急速に牝の悦びを覚える牝肉を、開拓者が肉の凶器でゆっくりと掻き回し始める)
    (太すぎる肉幹は牝肉の襞まで魔力と先走りで汚染し、長いストロークにより引かない快楽の波を教え込む)
    (太い肉幹から更に迫り出した肉頭は、ストロークの度に牝穴の中を掻き回し、やがて子宮を押し上げるほどに深く打ち込まれる)
    (最奥まで埋め尽くした肉頭は、夫を知らない子宮口に先走りを擦り込みながら、捏ねるように腰を揺すり、小刻みに奥を叩く)
    (魔力と快感により、女にとって最も深い快感を、夫以外に教え込んでいく)

    【賭けのアイデアに乗ってくれてありがとう】
    【ちょっと説明長くなったけど、ロイドの解放を餌に賭けで罠に落とさせてもらったよ】
    【絶頂を認めないヴェスパをじっくり責めてイッてるのがバレバレなのに認めないからイカされ続けて、最後はイキたくなくて認めてるのを嘲笑いながら中に出してあげたい】
    【心は堕ちずに金を稼ぐために他の人間に抱かれるのは良いね】
    【ドレングルでなければイケない身体になっていて、抱かれる度にドレングルの良さを思い出してイケずに欲求不満になっていく、とか】
    【魔人の設定、理解して使わせてもらったよ!教えてくれてありがとう】

    AA切替 sage
  199. 597
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS mfLCRVA9(1) 削除

    「陰でっ、ぃぃっ…こそこそしてっ、ぁんっ…だめっ…裏切るしかできない豚とっ…高貴なっぁぁんっ…理想を持っあんっvろいろぉじゃ、比べぃぃっ…られなっ、ぁっぁっぁぁあんっv」

    緩やかにしかし、確実に巨大な肉塊は雌魔族の処女地を開拓し、その魔液で自分の肉塊の与える快楽を倍増させていく。

    そして、子宮は押しつぶされるたびに、直接濃厚な子種をもらえることを喜ぶように身体に作用し、多幸感をさらに倍増させていく。

    タプタプと揺れる乳房も興奮のためか次第に張りを増し、豚魔人にほじりだされた敏感な桃色の肉芽は切なげに硬くこわばっていた。

    「っはぁ…いいだろうっ…お前のような…下衆なぞに負けないっ…」
    身体の魔力の流れを確認する。ロイドと結ばれてから、自分達の理想を実現するまで子を作らないために子宮口にはった殺精結界がまだ残っていることを確認する。

    (だいじょうぶ…一度や二度の射精なら意識がなくなっても結界は子種の命を奪いつくしてくれる)
    それは、夫だけでなく、戦に負けて他の魔族の子袋奴隷にされることも考えての物であった。
    それだけに、目の前の豚魔人が射精できると思うことすらぬか喜びに過ぎない。

    ぐりゅぐりゅ
    膣道中をたっぷりと快楽魔液で汚したイボだらけの肉棒が蠢く。

    三十路に近い外見とは思えぬほど肉厚な日だがそのイボだらけの肉塊の突起に絡みつき、その刺激にさらに愛液をあふれさせる。
    「ひぁっ…どうしたっ…ぁんっ…急に腰の動きが弱くなって…いくのを我慢してっ…ひあぁぁんっ」

    ぶちゅん
    不意にゆっくりとしたストロークで膣口まで引いた肉塊が、そこから一気に膣道を貫かれ子宮口を突き上げられる鋭い動きの生み出す快楽に耐えられず絶頂に達してしまう。
    子宮口をゴリゴリと押し上げる肉塊を膣道がぎゅうっと強く締め上げる。
    子宮口を突かれる鈍い痛みさえ、オークの魔液と雌魔族の本能がそれすらを快楽に誤認させ、軽い失神から快楽のパルスで意識を引き戻す。

    「ふぁぁっ…あまりに、へたすぎてっ…ねむってしまうとこぉっ…らったぁぞ」
    蕩けた顔で必死に失神するほどの快楽をごまかそうとする。
    それを知っているのも関わらず、素知らぬ顔で目の前の豚魔人は子宮口を乳房を秘裂を刺激し、何度も同じ絶頂に導いてきていた。

    「ひゃらぁ…まらぁ…へいきりゃ…ろぉ…」
    度重なる絶頂に達し、朦朧としたまま必死で強がるヴェスパ
    その体は紅潮し、顔は蕩け切った表情になっていた。
    軽い絶頂をわざと気ずかれないことにも気がつかず、次第にその快楽に流され始めていた。

    【ロイドの封印具をサイドボードにおいて、そのままその前でこのまま抱き上げるように騎乗位で子宮を押しつぶすように犯されて、失禁しながら絶頂宣言>中出しで完全に失神して完全に負けを否定できない状況とかで良いかな?】
    【娼婦化を認めてくれてありがとう。次のシーンは売春しながら、さらにドレングルの所でオナホール妻にされてから一週間後ぐらいで、ドレングルじゃないとイケない身体にされてると自覚】
    【最終的には、一週間ぐらい手や口だけで本番無しで、娼婦として相手する男では物足りなくて、自分から、気がつけば挿入しそうになって、ロイドの封印具の前で事実を認めながら挿入】
    【こんな感じでどうかな?】

    AA切替 sage f1 >>598
  200. 598
    ドレングル ◆7G5rtWGIThSH KAezz55X(1) 削除

    >>597
    俺から逃げて陰でコソコソと酌婦をして、他の男と褥を共にして旦那を裏切った元貴族は大層な理想を持っているようだな
    お前の大切な旦那は60年、何をしていた?お前を守るために捕まっていたというのに…お前が他の人間と楽しんでる間もな
    お前は裏切り者と謗った俺に犯されることしかできない、豚以下の哀れな牝だ!
    (ヴェスパの挑発に対し、判断力を奪い追い詰めるため、怒りを煽りながら快楽で押し潰していく)
    (ヴェスパを犯しながら、封印具に眠るロイドを見せつけ、そのまま眠るロイドにヴェスパを見せつけるようにベッドのサイドボードに置いた)
    (その行為は本気でヴェスパを堕としにかかる準備であり、同時にヴェスパにロイドを意識させて辱めるためでもあった)
    (ヴェスパの反応から身体が痛みより快楽に馴染んだことは明らかで、肉凶器はすでにヴェスパの処女地を籠絡していた)
    (腰の動かし方を変え、ストロークを浅く、奥を捏ねまわしながら子宮頸を引っ掛けて擦るように腰を回してヴェスパを開発していく)
    (軽い絶頂しか経験がないヴェスパに、深く重い絶頂を教え込むために)

    蕩けた顔で意識が朦朧としているのは眠いからか?てっきりイッたのかと思っていたが、まだ準備運動でイクはずがないな
    旦那の腰使いに比べて下手だったか?それは申し訳なかったな…それはすまなかったな
    だが、ようやくお前の処女穴も俺のチンポに馴染んだからな…これから本気を出させてもらうぞ
    旦那が届かなかった場所を俺のチンポで調教してやるから…好きな時にイッたと認めて構わないぞ
    (ただのストロークですら軽い絶頂を繰り返して朦朧とするヴェスパを、子宮を突き上げて強い快感で呼び起こしていたのはドレングルの戯れ)
    (ヴェスパの強がりはドレングルには当然見抜かれ、数え切れない絶頂は強がる美貌すら蕩けさせていた)
    (絶頂を教え込まれたヴェスパの牝肉は心を裏切り、ドレングルの肉突起に覆われた肉幹に自ら絡みついて締め付けてきた)
    (肉突起は肉襞を掻き回し、中でもGスポットを絶え間なく擦り続けてヴェスパに快感は与え続ける)
    (奥を連続して突くためにストロークが浅くなった分、擦られる間隔が早くなり、軽い絶頂が押し寄せる間隔が早くなっていく)
    (ドレングルは快感により腰を震わせるヴェスパを抱き寄せ、量感たっぷりに揺れる乳肉に顔を埋め、隠し切れないほど硬くしこった乳首を舌でねぶり上げる)

    旦那を知らない奥がほぐれてきたぞ…子宮を小突くたびに締め付けながら吸い付いてきて、お前のマンコは旦那を裏切ったようだな
    このまま孕ませてやるのも面白いが…ご丁寧に殺精結界を張っているな…?
    面白い…魔力で無理矢理破っても良いが…お前が自ら解除して孕ませて欲しいとすがる日まで、楽しみは残しておこう
    …どうせ、もうお前は逃げられないからな…
    (浅くて強いストロークで子宮を叩き、子宮頸をこねる内にヴェスパの牝肉の具合も反応も変容していく)
    (深い絶頂を知り、子宮口は受精のために口を開くが、ヴェスパの魔力がそれを拒む)
    (ドレングルは今やヴェスパより強い魔力を持つが、ヴェスパを辱めるために敢えて結界を見逃した)

    【今回で深いアクメを教え込んで、次で強制騎乗位で絶頂宣言させてしまおうかな】
    【イク気配のないドレングルに対し、狂う前に騎乗位で勝負をかけさせるけど、深いアクメを連発させて負けを認めて宣言させるとか…】

    【娼婦化しながら毎夜ドレングルに使われ、我慢できなくなったヴェスパの変化が楽しみだよ】
    【ロイドを前に堕ち宣言させながら孕ませてやりたいね】

    AA切替 sage f1 >>600
  201. 599
    名無しさん@ピンキー VaAnQaog(1) 削除

    また酷いこと言われたか?

    AA切替
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