びんたん  冬。恋人たちの季節   びんたん

酒場の女主人です

オリキャラ < BBSPINK

酒場の女主人です 本文(601-800)

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  1. 1
    女主人 ◆Ir666dtSCs emDOrX5F(1) 削除

    (荷物をたくさん抱えた女性が一人、小さな家の前に立ち)
    (独り言をぶつぶつと言っている)
     
    やっと着きました…。
    今日から私はここで働くのですね。
     
    まずは準備をしなきゃ。

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    AA切替 sage f1 >>396
  2. 600
    名無しさん@ピンキー SM13eMtJ(4) 削除

    いやいや、そんな事は・・・・・え?美味しい?
    それって、どういう。
    (女主人の返事の意味がわからず、首をかしげる)
    ああ、ありがとう。
    (グイっと水を飲みほす)
    じゃあウォッカを頼むよ。それとおつまみを。

    AA切替 sage f1 >>601
  3. 601
    セリス ◆LJpy.i3oLE H6LePzfU(5) 削除

    >>600
    私なんかを見ているよりも、お酒を飲んでいた方がよっぽど有意義です、ということですよ。

    (不思議そうな青年に自然と笑みが零れ、言葉の真意を説明してから自分の唇に人差し指を
    付け、片目でウインクしてみせて)

    ウォッカとおつまみですね、畏まりました。少しお待ちください?

    (カウンターの中、振り向けば数多くの種類の酒が保管されている棚がある。その中から
    ウォッカの入った瓶を取り出し、カウンターに置き。水を入れたものよりは少し小さい
    グラスも一緒に出し、その中に氷を二、三個入れてからそこに琥珀色の液体を注いでいき)

    はい、どうぞ。おつまみもすぐに準備しますね。

    (カウンターから手を伸ばし、グラスを青年の前に置いて)

    >>599
    【お心遣い、本当にありがとうございます。
    ですが、まだアクセス制限をされていらっしゃらないことと、ここでは紳士的な応対を
    してくださったことなどございますので、まだどうこうするつもりはありません。
    お気持ちだけ、いただいておきます。どうもありがとうございます。】

    AA切替 sage
  4. 602
    セリス ◆LJpy.i3oLE H6LePzfU(6) 削除

    ……あら。

    (つまみとして用意したチーズを小皿に盛り、それをカウンターに出そうとすると、
    その注文をした青年はカウンターに突っ伏して寝込んでいて。しばしの間ぼーぜんと
    してしまうが、ひとつ深いため息を吐いてから盛ったチーズを一切れ、自分の口に放り)

    いくら魅力無いといっても、お酒入ってすぐ寝ちゃうのもねえ……?

    (困ったように眉を寄せてぼやきつつ、店の奥の方へ進んでいき。程なくして戻ってくると、
    手には一枚の毛布。カウンターを出て青年の横に立つと肩からその毛布を掛けてやり)

    【早計かもしれませんが、いらっしゃらないようなので、このように。また機会がありましたら。
    折角ですのでこのままだらだら待機します。時間は2時半くらいまで……?】

    AA切替 sage
  5. 603
    名無しさん@ピンキー z6JpRN17(2) 削除

    【595さんいたら続きしたら?】
    【横入りしといていなくなるアホな人に一言
    普通は一番最初の方に譲るもんですけどねぇ・・・】

    AA切替 sage f1 >>604
  6. 604
    セリス ◆LJpy.i3oLE H6LePzfU(7) 削除

    (うんしょ、うんしょ……と、一応用意してある仮眠室に青年を運び、再び店の中に
    戻ってくると、青年に準備したグラスやらなにやらを片付け始め。と、先ほど書いていた
    手紙が目に映りはっとして)

    あら、やだ、いけない。これ片付けるの忘れてたわ。

    (手紙を持ち、カウンターの奥から行ける自室へと向かっていき。ばたばたと慌ただしい
    様子を、以前行商人が置いていった、小さな招き猫の置物だけが見ていた)

    >>603
    まあまあ。過ぎたことですし。それにもう595さんもいらっしゃらないでしょう。

    一言レスでも構いませんので、お気軽にどうぞ~。】

    AA切替 sage
  7. 605
    名無しさん@ピンキー z6JpRN17(3) 削除

    【ごめんなさいね・・・
    久しぶりにセリスさんのロールが見られると思って楽しみにしてたのでつい・・・】
    【これに懲りずまた来てくださいね!!
    おやすみなさーい♪】

    AA切替 sage f1 >>606
  8. 606
    セリス ◆LJpy.i3oLE H6LePzfU(8) 削除

    >>605
    はい、お休みなさい。ゆっくり休んで、明日への英気を養ってくださいね?

    (ひらひら、と片手を左右に振って)

    【ありがとうございます。おやすみなさいませー】

    AA切替 sage
  9. 607
    セリス ◆LJpy.i3oLE H6LePzfU(9) 削除

    ……これで、良し。随分遅いし、今日はここまでね。

    (用意したチーズを全部自分の口へと収め、食器類を洗ってから、一息吐いて。白い
    エプロンを外し、再び軽く首を左右に振って肩の凝りを解しながら店の出入り口へ向かい、
    扉を少しだけ開くと壁に掛けてある看板をひっくり返し、その表記を『CLOSE』に変えると
    音を立てず扉を閉め、鍵を掛けた)

    【流石にこの時間では難しいですよね。落ちますね。
    さほど頻繁には来れませんが、もしまた来れたら宜しくお願いします(礼】

    AA切替 sage
  10. 608
    セリス ◆LJpy.i3oLE Km/TALuS(1) 削除

    ……さて、ぼちぼち始めましょうかしら……って、あら?

    (いつもの通りに開店準備を済ませ、扉を開くと看板の下に立てかけるように置いてあった
    装飾の少ない無骨な剣。きょろきょろと辺りを見回してみるも、いつも通り人気はなく。
    再び剣へと視線を戻し、二度三度首を傾げ訝しんでから、看板を『OPEN』にひっくり返し
    剣を手に取り店の中へと戻る)

    ……誰の忘れ物かしら、これ。

    (しっかりと鞘に収まっている剣を不思議そうに眺め、それでもどうするわけにもいかず
    カウンターの横に立てかけ自分はカウンターの中で。剣の柄にはなにやら異国の字が
    彫られており、そこには「バーサル最強の剣」と書かれていた)

    【奇跡のー、二日連続待機です。
    ドマイナーなネタを練り込んでしまいましたが、普通にスルーしてくださいませっ。】

    AA切替 sage
  11. 609
    名無しさん@ピンキー eCzTIE0O(1) 削除

    CLOSEにして、裸エプロンで遊んで欲しいかも

    AA切替 sage f1 >>610
  12. 610
    セリス ◆LJpy.i3oLE Km/TALuS(2) 削除

    >>609
    あらあら?ふふ、随分と直球ね。
    でも、だーめ。ここはそういうお店じゃないのよ?時と場所はわきまえないと。
    てぃーぴーおー……だったかしら?この間、旅人さんがそんなことを言っていたわ。

    まあ、私みたいなおばさんでもそう言ってくれるのは、有り難いやら気恥ずかしいやら。

    (自分の頬に片手を当てて困ったような笑みを浮かべて)

    AA切替 sage
  13. 611
    名無しさん@ピンキー 90M8hYXA(1) 削除

    おばさんって年でもないと思うけどなぁ。
    久々に店が開いてるの見たな、とりあえずお帰りなさい。
    歓迎の印にボトル1本開けとこうか?

    AA切替 sage f1 >>612
  14. 612
    セリス ◆LJpy.i3oLE DoGi8XRX(1) 削除

    >>611
    いえいえ、若い子たちから見たら十分におばさんですって。熟練の方から見たら、
    まだまだ青二才なんでしょうけれど。

    うふふ、ありがとう。そしてただいま。

    あら、本当?嬉しいわ、何にする?

    (カウンターの中、酒を並べてある棚に体を向けながら、顔はそちらを向いて尋ね)

    AA切替 sage
  15. 613
    名無しさん@ピンキー 90M8hYXA(2) 削除

    んなこたない、お姉さんでも充分通じるよ。
    それじゃ足げに通ってちびちびやれるようにウィスキーにしとこうか。
    (カウンターに肘をかけてゆったり構えながら)

    AA切替 sage f1 >>614
  16. 614
    セリス ◆LJpy.i3oLE DoGi8XRX(2) 削除

    >>613
    ふふふ、どうもありがとう。でも、そういう言葉はもっとこう……そう、意中の人に掛けて
    あげるべきよ。私なんかには勿体ないわ。
    はい、ウイスキーですね。ちょっと待ってて下さいね。

    (若い、という意の言葉を素直には受け取らず誤魔化すような言葉を返して。注文を
    受けるとグラスを用意し、そこに大きめの氷をいれてから未開封のウイスキーを取り
    出して。栓抜きを用いて何の苦労もなく栓を開けると、やや濃い目な琥珀色の液体を
    準備したグラスに注ぎ、なみなみ、一歩手前まで入れると)

    はい、どうぞ。

    (カウンター越しに手を伸ばし、相手の前にグラスを置いて)

    AA切替 sage
  17. 615
    名無しさん@ピンキー 90M8hYXA(3) 削除

    はは、そのつれない素振りが一枚上手のお姉さんてね。
    …うん、なかなかいい手付きだ。見惚れてるうちに出来上がったぞ。
    (上機嫌でリスの仕草を感心しながら観察している)

    どうも。酒と氷だけ……このシンプルさが、深夜にはうってつけだな。
    (ひとりで納得しながら酒そのものを少しずつ流し込んでいく)

    AA切替 sage f1 >>616
  18. 616
    セリス ◆LJpy.i3oLE DoGi8XRX(3) 削除

    >>615
    (再びの「お姉さん」にはにこりと浮かべた笑みで答えるのみ。
    酒を用意する手つきを褒められてもまた笑みを浮かべたまま、しかし若干目元が緩み
    先のものより幾分か自然なもので)

    そうですね……しんと静まる夜の中では、特に飾り気や引き立て役がなくても、お酒の
    そのものの味が際立つような気はしますね。

    (相手の独白に同意を示しつつ、うんうんと一人勝手に頷いて)

    AA切替 sage
  19. 617
    名無しさん@ピンキー 90M8hYXA(4) 削除

    ……うん、この濃さが染みるようだな。
    それにこうしてると……
    (静かな中で半分空になったグラスをカウンターにおいて)
    ……氷の溶ける音ってのが聞こえるみたいでな。
    (じっと見守ると氷が溶けていく微かな音まで聞こえるよう)

    さてと、予想外の訪問だから明日の朝が早くてな。
    時間があれば腰を据えて呑みたいところだが……
    ま、また来るから残りのボトルはとっといてくれ。
    (残っていたお酒を一気にあおって)
    ……ふう、ストレート一気は効くな。今夜はぐっすり眠れそうだ。
    それじゃな、ますますの繁盛を祈ってるよ。

    AA切替 sage f1 >>618
  20. 618
    セリス ◆LJpy.i3oLE DoGi8XRX(4) 削除

    >>617
    ……ふふ、そうですね。風流なものです。普段の喧噪の中じゃ滅多に聞き取れない、
    ささやかな音にすら感動できるんですもの。

    (氷が溶け、グラスの中で向きを変える時に出る、氷がグラスを叩く音がそこで響き。
    口元を手で押さえて微笑みを零しながら、感慨深くこんな言葉を吐いて)

    あら、お忙しいのに……わざわざありがとうございます。わかりました。とっときますね。
    ……良い飲みっぷりで。はい、ゆっくりお休みになられて下さいね。よい夜を。

    (一気に煽る様に感心したのか、目を丸くして驚きの表情を浮かべて。席を立ち、
    外へと向かう相手に微笑みを浮かべながら、片手を挙げて小さく手を振って見送り)

    AA切替 sage
  21. 619
    セリス ◆LJpy.i3oLE DoGi8XRX(5) 削除

    ……さて、もうちょっと開けててみようかしら。

    (扉も閉まり、足音もすぐ聞こえなくなると、空になったグラスをひょいと持ち上げて
    カウンターへと引っ込めて。少し離れたところにある洗い場までそれを持って行ってから、
    再びカウンターの中へ戻ってきて。カウンターの内側に用意してある、座高が高めの椅子に
    腰掛けると、その近くに置いてあった、暇潰しのために取っている新聞を広げ読み出して)

    【さらに待機。待機時間は2時くらいまで、お相手できるのは3時半くらいまでかと。】

    AA切替 sage f1 >>620
  22. 620
    名無しさん@ピンキー RiwN6qaQ(1) 削除

    >>619
    セリスさん、一杯もらえるかな?


    【まだ、大丈夫かな?】

    AA切替 sage f1 >>621
  23. 621
    セリス ◆LJpy.i3oLE DoGi8XRX(6) 削除

    >>620
    あ、はーい、いらっしゃいませ。

    (静かな空気でじっくり新聞に読み耽っていたが、突然の来客に慌てて新聞を折りたたみ
    立ち上がって)

    さ、お好きな席へどうぞ。お酒のご注文は?

    【大丈夫ですよー、ですが次レスのみ20分ほど空いてしまいます。ごめんなさいっ(汗】

    AA切替 sage f1 >>622
  24. 622
    名無しさん@ピンキー RiwN6qaQ(2) 削除

    >>621
    じゃあ、いつも、のを。
    (ウィスキーの水割りと、ちょっとしたツマミ、だった)

    ふう、いつ来てみても落ち着いてるのはいいけど。
    けっこう、大変じゃないのか?
    女手一人ってのもあるし、色々と。

    セリスさんも、こっちに来て相手してくれないか?

    【分かりました】
    【エロール的なのは、大丈夫なのでしょうか?】

    AA切替 sage f1 >>623
  25. 623
    セリス ◆LJpy.i3oLE DoGi8XRX(7) 削除

    >>622
    はい、いつものね。

    (多少は見慣れた相手の顔、そしていつもの注文に軽く頷き、いつもの手つきで酒と水を
    氷を入れたグラスに注いでいく。そして小皿につまみを載せ、カウンターからグラスと
    小皿を同時に出して)

    はい、どうぞ。今日はキャベツのピクルスなんて作ってみたの。お口に合うかしら?
    ……まあ、大変ではあるけれど、そうでもないと言えばそうでも……って、何、それは
    どういった類のお誘い?

    (相手からの誘いに目を細め口をにんまりとつり上げた意地の悪い笑みを浮かべて
    つついてみるが、すぐいつもの軽い笑みに戻ると)

    まあ、今日はお客さんも少ないし、いいですよ。

    (特に気負いもなくカウンターから出てきて、相手が腰掛ける椅子の隣によいしょ、と
    かけ声と共に腰掛けて)

    【お待たせしましたっ。
    エロール的なのは、雰囲気次第ってところでしょうかー。なんだかお任せしてしまうようで
    申し訳ないのですが(汗
    あと、次はいつ来れるか分からないので、凍結は少し厳しいかもしれません。前科が前科
    ですので…。
    たとえば、お口で、とか胸で、とかなら比較的短い時間でできるのではないかと…。
    ……朝まで頑張っちゃいますか?あ、いえ、冗談です(汗】

    AA切替 sage f1 >>624
  26. 624
    名無しさん@ピンキー RiwN6qaQ(3) 削除

    >>623
    へえ、なかなかだよ、これ。
    (出されたキャベツのピクルスを口に運び、セリスにうなずきながら言葉をかける)

    ああ、セリスさんの飲む分も、私が払うよ。
    おごりってやつだ。

    (セリスも酒を飲むのを見ながら……)

    ……
    (無言でセリスの手を握って、指を絡める)
    男の温もりってやつ、久しぶりに味わいたくならないか?

    (絡めた指で、愛撫するようにセリスの手を撫でる)

    【では、流れしだいというのを試してみようかな】
    【凍結なしで、ちょっとやってみます】

    AA切替 sage f1 >>625
  27. 625
    セリス ◆LJpy.i3oLE DoGi8XRX(8) 削除

    >>624
    それはよかった。まずかったら遠慮無く言ってね?

    (自分用には、酷く酔わないよう軽めの葡萄酒を用意し、木で出来た小さめのジョッキに
    入れて持ってきていて。キャベツも頬張る相手に小さく頷きながらお褒めの言葉を受けて)

    え、ああ、別に構いませんよ。私が自分で勝手に注いだんですか……ら。

    (申し出には少し動揺を見せるも、目を細めゆるゆると首を左右に振ってそれを拒否する。
    しかしその直後に手を握られ、指と指とを絡め合うように握られると、アルコールではない
    赤が頬に差して)

    え、や、あの。
    ……参っちゃったわね。そういうののためにここに座ったわけではないのだけれど。

    (眉根を寄せつつも笑みは浮かべたままで、視線を相手から反らしてぼそぼそとつぶやき)

    【はいー、宜しくお願いしますっ】

    AA切替 sage f1 >>626
  28. 626
    名無しさん@ピンキー RiwN6qaQ(4) 削除

    >>625
    分かってるさ。
    悪いのは、女に言い寄るスケベ男の私だよ。
    (さらに絡めた指で、性交の愛撫を思わせる動きを続ける)

    スケベな男を利用して、久しぶりに男を味わう気晴らし……
    それくらいの軽い考えでいいんじゃないか?

    たまには、店主じゃなくて「女」に戻るのも、悪くはないよ。



    AA切替 sage f1 >>627
  29. 627
    セリス ◆LJpy.i3oLE DoGi8XRX(9) 削除

    >>626
    ……ん、もう。お酒なんて、お客さんと飲むものじゃないわね。

    (男らしい、大きく厚い手のひらと指とに指を愛撫されるような感覚にぞくり、と肩が震え。
    それを誤魔化そうと深い深いため息を漏らした後、愚痴るようにぼそりと呟いて)

    ……そんなこと、いって。本当は自分がしたいだけなんじゃなくて?

    (そんな具合でも軽い口調は崩さずにいて。わずかに上体を屈め、下から相手の顔を
    覗き込むような姿勢を取って。瞳は真っ直ぐ相手の眼へと向けられていて、何かに
    期待しているように若干潤んでおり)

    AA切替 sage f1 >>628
  30. 628
    名無しさん@ピンキー RiwN6qaQ(5) 削除

    >>627
    セリスさんみたいな人と、やりたくならない男はいないよ。
    (そう言いながら、下からのぞき込んでくるセリスの顔に、自分の顔を近づけていく)

    ……
    (そのまま唇を奪った)
    (そして、舌をセリスの口腔へと侵入させて、彼女の舌を絡め取る)

    クチュクチュ……
    (そのままキスを続けた)

    ふう、男とのキスぐらい、セリスさんなら慣れてるかな。
    (唇を離したあとで、そう話しかける)


    AA切替 sage f1 >>629
  31. 629
    セリス ◆LJpy.i3oLE DoGi8XRX(10) 削除

    >>628
    ふふ、本当かしら。そんなこと言って、女なら誰でも……っ……。

    (相変わらず茶化すような言葉を連ねていたが、段々顔が近づいてくると口数も一気に
    減っていき。そのまま素直に唇と奪われると、涙に潤んだ目を薄く細めて)

    ん、ちゅ……んん……っ。

    (咥内に入り込む生暖かいものを受け入れるために薄く口を開き、おずおずと自分からも
    それを伸ばし絡め取られて。水音が響くほどのキスに酔いしれ、思わず相手の袖に手を
    伸ばし、きゅっと服を掴んで)

    ふぁ、はっ……私が、そんなに男と遊んでるって、言いたいわけ?

    (離れた唇に唾液の糸がすっと宙にひかれ、それを何とはなしに見ていたが聞こえた
    言葉に目を細めたまま少し強めに言い返して)

    AA切替 sage f1 >>630
  32. 630
    名無しさん@ピンキー RiwN6qaQ(6) 削除

    >>629
    言い寄る男に事欠かないのは、間違いないと思うけどな。
    (セリスの言葉に、そう答える)
    腹を立てたなら、謝る。
    だから、その分……あんたを満足させてみせるよ。
    それで、許して欲しいな。

    まあ、こんな身体を押しつけられて、頑張りたいと思わない男はいないだろうけど。
    (キスしていたことでセリスの肢体が押しつけられるような体勢になっていた)

    と、さすがに誰か入ってくるとまずいな。
    CLOSEの札、出しても構わないだろ?
    (返事を聞かないままに、席を立つ)


    【うーん、タイムリミットかな】
    【これから、熱い一時が……って終わり方でどうでしょう?】
    【終わるのだったら、セリスさんが裸で立っていて、それで……って終わり方を希望したいな】








    AA切替 sage f1 >>631
  33. 631
    セリス ◆LJpy.i3oLE DoGi8XRX(11) 削除

    >>630
    ふふ、さて、どうかしらね……っ、な、あ。んもうっ。

    (帰ってきた言葉に余裕の表情を取り戻しかけたが、囁かれるように続いた台詞と、自身が
    していた格好に慌てふためいて。ぱっと体を離し、ばたばたと両手を胸の前で振って)

    ……え、あ、んん。……お願い、します。

    (席を立ち入り口へと向かう背中を見ながら、遅れて言葉を返して。一度密着してしまった
    ためか、妙に肌寒い感覚に陥ると自分で自分の肩を抱いて。それなのに頬は熱が治まらず
    付けていたエプロンを外して楽になり、それをカウンターの上に置いて。肩が広く開かれ、
    気を緩めると胸元すら見えてしまいそうなワンピースという格好で、相手が戻って来るのを
    じっと待って)

    【了解しましたー。遅くまでお相手いただきありがとうございます。
    ご希望ですが…流石に全裸で待っていられるほど、男女のお付き合いに関しては積極的
    ではないキャラですので…申し訳ないです。エプロン外した程度で。
    希望にお応えできないのは本当にごめんなさいです。】

    AA切替 sage f1 >>632
  34. 632
    名無しさん@ピンキー RiwN6qaQ(7) 削除

    >>631
    【いえいえ、こちらで勝手に希望していたことですから】
    【それで十分ですよ】
    【いきなりでしたけど、おつきあいありがとうございました】

    AA切替 sage f1 >>633
  35. 633
    セリス ◆LJpy.i3oLE DoGi8XRX(12) 削除

    >>632
    【こちらこそありがとうございました。
    お休みなさいませー

    明日も来れるかな……と言うと、来れなくなるフラグですか。
    落ちます。お休みなさい。】

    AA切替 sage
  36. 634
    セリス ◆LJpy.i3oLE SySgxmjO(1) 削除

    (昼間、偶然安く仕入れることができた食材を使い、カウンター内に用意してあるキッチンで
    鶏がらのスープを作っていて。玉葱やジャガイモなど野菜具だくさんのスープが完成し、
    おたまで一口分掬い、ふー、と息を吹きかけてからすっと啜り)

    ……ん、良くできました。

    【奇跡の(?)三日連続待機です。待機時間は1時半~2時くらいまで?】

    AA切替 sage
  37. 635
    セリス ◆LJpy.i3oLE SySgxmjO(2) 削除

    よし、明日の仕込みも済んだし…今日はもうおしまいにしましょうか。

    (食器などの片付けや準備、室内の簡単な掃除も済ませて一息吐いて。ぐぐっと背筋を
    伸ばしてから出入り口に近づくと扉を開き、看板をひっくり返し「CLOSE」の表記に変えると
    そのままぱたむ、と扉を閉じて鍵を閉め)

    【落ちますー。
    別のお店ですとか、バイトさんですとか、他のキャラハンさんも是非是非きてくださいませー。
    それではおやすみなさい。】

    AA切替 sage
  38. 636
    名無しさん@ピンキー 2HV4MW2M(1) 削除

    また来ないかな

    AA切替
  39. 637
    セリス ◆LJpy.i3oLE 9jKCsm7g(1) 削除

    ……う……ん。

    (カウンターの内側。羽根ペンを持ち、目の前に置かれた数枚の紙とにらめっこ。
    テーブルに頬杖を付き、悩ましげに眉根を寄せながら、先ほどからうんうん呻いており)

    ……出費のことを考えると……でも、ラインナップが増えるのは集客の要因に……。
    ……だめだめ、贅沢は言ってられないわ。でも、これ美味しいのよねぇ……うーん。

    (元々書き込み用だった紙には先月分の出費やら何やら、他の数枚は新しい種類の酒に
    関するチラシ。トントン、とメモ用紙をペン先で叩いていたかと思えば、すらすらと筆を
    走らせ、細かな数字を計算しては素早く二重線で消して、などということを繰り返していて)

    【待機致します。待機できる時間は12~1時くらい、お相手できるのは3時くらいまでです】

    AA切替 sage
  40. 638
    名無しさん@ピンキー WDulAZrJ(1) 削除

    カランカラン……

    まだ空いてますか?
    表のボーイ募集という張り紙をみたのですが…
    (見るからに若い男が入って来る)
    (年はまだ15ぐらいだろうか)

    【まだいらっしゃいますか?】

    AA切替 sage
  41. 639
    セリス ◆LJpy.i3oLE 9jKCsm7g(2) 削除

    んん……これで新しい人を雇うとか、そういう話になったら……ん?

    (想定されうる出費を考えに考え、ますます眉間に皺を寄せて悩んで居たところ、店内に
    来客を告げる鐘の音が響き、ふいと入り口の方へ顔を向け)

    あら、こんばんは。いらっしゃい…って、あら?あらあら?

    (ぱっと見、若すぎると判断しつつも、苦しい表情から一転して笑顔で対応。しかし、
    少年とも言える彼の口から出た言葉には目を丸くして見せて、腰掛けていた椅子から
    立ち上がり、カウンターの外へ出ると男性を珍しいモノでも見ているかのような表情で
    眺めながら近寄っていき)

    もしかして、ボーイ希望の方?

    【いますよー、こんばんは。】

    AA切替 sage
  42. 640
    クリス 0u85+fiH(1) 削除

    こんばんは…初めまして。
    クリスと言います……
    (恥ずかしそうにもじもじしながら一生懸命挨拶する)

    (セリスが近寄って来て、そのふくよかな身体に見とれ顔を紅潮させる)
    はい…ボーイ……がんばるので雇ってください!
    (ペコっと頭を下げる)
    (おずおずと顔をあげ)
    もう募集していませんか?
    表の張り紙って…もしかしてここじゃないですか?

    【こんばんは。初めまして】
    【とりあえずショタっぽいキャラで来てみましたw】

    AA切替 sage
  43. 641
    セリス ◆LJpy.i3oLE M65QSDNK(1) 削除

    クリス君ね、初めまして。私がここのお店をやってるセリスよ。よろしくね。

    (青年の前で立ち止まると、頬を緩め目を細め、微笑みを浮かべながら背筋を伸ばして
    軽く会釈をして)

    んん…頑張る、と言われてもねえ。

    (しかし、青年の容姿を改めて眺めると少し困ったように眉根を寄せて。自分の口元に
    指を添えながら、目の前の青年の姿を上から下まで見やり、更に下から上へと眺めて)

    ああ、えっと。表の張り紙はもちろんウチのものだし、募集もまだしてるわ。
    けど……失礼だけど、クリス君、年は今お幾つ?

    (うーん、と困った表情を浮かべながら青年の言葉には安心させるような答えを口に出すも、
    まじまじと見つめたまま悩みどころを解決すべくそんな質問をぶつけてみた)

    【初めまして、よろしくお願いしますっ。
     ショタですか、了解です。簡単な容姿でもお教えいただけると嬉しいですっ】

    AA切替 sage
  44. 642
    クリス 0u85+fiH(2) 削除

    (ここで募集していると聞き、一安心する)
    よかった…
    えっと…年…ですか?
    に…20です…
    よく童顔って言われます…
    お酒も飲めます
    だめ…ですか?

    【初めてなのでプロフなど作った事は無かったのですがセリスさんのプロフを参考に作りますね】

    【名前】クリス
    【種族】人間
    【性別】男
    【年齢】14
    【身長/体重】150cm/45kg
    【容姿】さらさらの黒髪でセンター分け、鼻が少し低くて目はパッチリ二重
    少し下唇が腫れぼったく本人はそれを気にしている
    【服装】ボタンシャツをジーンズにいれてスニーカーを履いている
    【H歴】童貞 Hの知識はほとんどない
    最近おっぱいの大きな人を見るとおちんちんが大きくなってしまい、病気かと悩んでいる
    【NG】四肢切断などのグロ

    【こんなとこでしょうか?他にも何かしりたいことありますか?】

    AA切替 sage
  45. 643
    セリス ◆LJpy.i3oLE M65QSDNK(2) 削除

    20…20、ねえ…?

    (慌てているのか不安なのか、口ごもりがちな青年の様子をまじまじと見続けながら、
    受けた答えを呟くことで半数して。その情報を基に改めて青年の姿を眺めるが)

    …うーん、そうねぇ。立ちっぱなしというのも何だし、ちょっと座って話しましょうか。
    さ、どうぞ?

    (一つ、小さなため息を吐いてから再び微笑みを取り戻し、近くにある円形の机を囲む
    椅子を一つ引いて、青年に座るように促して)

    【ありがとうございます、助かります。
    あとは…今日のリミットがどのくらいかは、お聞きしたいですね。それ以外は大丈夫です】

    AA切替 sage
  46. 644
    クリス 0u85+fiH(3) 削除

    (いぶかしげに見られ、嘘がバレてないかドキドキして目が泳ぐ)
    はい…20です……
    変……ですか?

    (セリスに勧められ、椅子に座る)
    失礼します
    (椅子にちょこんと座るが足はもちろん床に届かず、両手は太ももの下に潜らせて座っている)
    (好奇心から店の中を見回したいが、面接中ということで顔は動かさず、チラチラと目だけ動かして観察する)

    【今日は…2-3時ぐらいまでは大丈夫ですよ】
    【もし何なら雑だけでも結構です セリスさんとお話したかったのでw】

    AA切替 sage
  47. 645
    セリス ◆LJpy.i3oLE M65QSDNK(3) 削除

    はい、どうぞ。じゃ、私も失礼して。

    (少年が椅子に腰掛けたのを確認すると、その丁度反対側にある椅子へと歩を進め、
    相手と同じように腰掛ける。両手は膝を机に乗せ、顔の前で手を組んでみせる)

    ……えーと、珍しいもの何か無いわよ?
    じゃあまずは…えっと、ここで働きたい理由は?
    (そわそわと落ち着かず、視線があちらこちらに揺れる青年の様子に苦笑を深めつつ
    その仕草を指摘して。改めて少年の顔を眺めながら、少し淡々とした口調でしゃべりだして)

    【了解ですー。
    その時間だと本番まで、といくには難しいかもしれませんね。申し訳ないです。
    やり取りを楽しんでいただけると嬉しいですっ】

    AA切替 sage
  48. 646
    クリス 0u85+fiH(4) 削除

    (セリスが目の前に座るとキョロキョロしていたのを止め、ピシっともう一度座り直す)
    働きたい理由ですか?
    (いきなり質問が普通の面接の質問になり驚いて)
    あの…えっと………
    いつかは僕もセリスさんみたいに自分のお店を持ちたいのですが、まだ何も知らないのでボーイの仕事から順に学んでいこうと思ったからです。
    もしよろしければ料理とかも教えていただきたいなと………

    【まだどんな設定か考えてませんでした…】
    【家出少年の生活費のためなのか、上のように夢を持っているのか…】
    【とりあえずこれでいきます】
    【時間の件、申し訳ないです。遠慮なくやりとりを楽しませてもらいますね】

    AA切替 sage
  49. 647
    セリス ◆LJpy.i3oLE M65QSDNK(4) 削除

    ……そう。

    (青年の言葉を黙って聞き入り、一区切りかと思うところで小さく頷いて相づちを打ち。
    それから体勢を崩し、片方の手で頬杖を付くと一つ深いため息を吐く。少し傾けた顔で
    青年の顔へ視線を向けると苦笑いを浮かべて)

    それなら、近くのレストランの方が手っ取り早いわよ。ほら、中央の商店街の料理屋さん。
    ここはお酒を出すところだし、食事がメインというわけじゃないしね?

    (少し意地悪か、と思ったことでも遠慮なく少年へ突き付けて。次の理由を待ち望んで
    いるような、少し目を細めた見透かすような眼差しで青年を見つめて)

    AA切替 sage
  50. 648
    クリス 0u85+fiH(5) 削除

    え……?
    (顔を上げてセリスからの返事に驚き、セリスの目を見て観念したようにポツポツと話し始める)
    違うんです……
    ホントは……………
    セリスさんが……前に街で見て……きれいだったので………
    あとをつけたんです……
    …そしたらここに入っていくのが見えて……
    気がついたらドア開けてて……


    ごめんなさい……お邪魔しました……
    (こんな不純な動機じゃそばに置いてもらえる訳がないと観念し、椅子から立ち上がって踵を返す)

    AA切替 sage
  51. 649
    セリス ◆LJpy.i3oLE M65QSDNK(5) 削除

    あー、ちょっと待って待って。別に誰も断るとは言ってないでしょう?

    (素直に白状した少年の様子にふぅ、とため息を吐きながら頬杖を解いて。立ち上がる
    青年に座ったまま声を掛けて)

    綺麗って言われて悪い気はしないけれど、あんまり見ず知らずの人の後を付けちゃ
    駄目よ?まあ、若気の至りって奴なんでしょうけど。

    (一応面接という形を取っていた故に固い表情だったものが、一転して弟か妹かを見ている
    ような表情で話し始め。くすくす、と口元に手を当てて笑みを零して)

    それで、最初に言った理由はどのくらい本気?

    AA切替 sage
  52. 650
    クリス 0u85+fiH(6) 削除

    (セリスの言葉を聞き、もう一度セリスと向き直り顔がパァっと明るくなる)
    じゃ…じゃあここにいていいんですか?
    やったーっ
    (諸手を上げて喜び、ガッツポーズをする)

    あ、はい…もうこれからは誰にもついていきません
    やった…ここにいていいんだ…セリスさんと働ける…うれしいな…
    (喜びのあまり、セリスの嗜める言葉をほとんど聞き流してしまう)

    (セリスから最初の理由について話題をふられ、改めて気をとりなおし椅子に座る)
    え?最初の理由ですか?
    あれ…嘘じゃないです…
    もともと自分の店を持ちたいって夢はありましたから……
    でも…僕みたいな子供はどこも雇ってくれないし……途方にくれてたときにセリスさんが歩いてたから……
    そのあとはさっき言った通りです……
    (自分で年齢についてバラしてしまうが本人は全く気づかない)

    AA切替 sage
  53. 651
    セリス ◆LJpy.i3oLE M65QSDNK(6) 削除

    ……色々と言いたいことがあるので、しっかり聞いてちょうだい?

    (すっかり有頂天な青年、ではなく少年の様子を少し呆れたような表情で見つめて。
    理由についてまでしっかり聞き入ると姿勢を正し、自分の桃の上に手を重ねて置き
    真剣な表情に変えて)

    まず、貴方を雇うとはまだ一言も言ってません。早とちりしないように。
    それから、今自分で「子供」といったこと、気づいてる?
    ここはお酒を出すお店。本来ならお酒を飲めない子供は入っちゃいけない場所なの。それは
    理解しているわよね?

    (普段、人と付き合う際には滅多に見せない険しい表情と冷たさすら感じそうな淡々とした
    口調で、浮かれきっている少年の挙動を戒める言葉を連ねていき。真剣な眼差しで少年を
    見据えていたが、やがてふとまた表情を和らげ微笑みに変わると)

    でもまあ、クリス君のその夢に免じて、許してあげましょう。いくつか守って欲しい約束は、
    しっかり守ってもらうけれどね?

    AA切替 sage
  54. 652
    クリス 0u85+fiH(7) 削除

    (真剣なセリスの表情に、叱られるのではないかとドキドキしながら弱小動物のようにセリスを見上げる)
    ごめんなさい…まだ雇うという訳ではないですよね……
    え?そそそ…そんなこと言いました?
    (正直にいったほうがいいだろうと思い、自分の年齢を吐く)
    ……14です…
    はい…こういうお店には入る事すらダメです……
    (セリスの言葉を神妙に聞く)

    許してもらえるんですか?
    ありがとうございますっ
    (机に頭を打ち付けるかのように頭を下げ、お礼を繰り返す)
    守る約束?何でも言ってください
    必ず守りますから

    AA切替 sage
  55. 653
    セリス ◆LJpy.i3oLE M65QSDNK(7) 削除

    ……14。はぁー、可愛い顔してると思ったけど…若いっていいわねぇ。

    (本当の年齢を暴露されると、目の前の少年と自分の年齢とが倍以上離れているという
    事実に驚きを隠せず。今までで一番深ーい溜め息を、愚痴と共に吐き出して)

    ん、それじゃあ約束。
    一つ、お酒には触らないこと。飲むなんてもってのほか。
    二つ、私は料理専門じゃないから、過度な期待はしないこと。あと、料理以外の仕事もすること。
    三つ、正式な雇用じゃなくて、お手伝いさんという形をとるから、お給料は期待しないこと。
    いい?これ、守れるかしら?

    (空いた片手を自分の顔の高さまで上げ、一つ、二つ、と数を数えていく度に指をピッと
    立てながら約束事を少年へ提示していき。そこでふと思い出したように目を少し大きく
    開いて)

    ……そういえば、保護者さんは?お父さんとか、お母さんの許可はいただいているの?

    AA切替 sage
  56. 654
    クリス 0u85+fiH(8) 削除

    (年についてセリスが納得するのを見て、ますますかしこまってしまう)
    すみません…
    でもセリスさんも十分若くてきれいですよ?
    (たぶん最も言ってはいけないだろう無駄なお世辞を使ってしまう)

    (約束をセリスから聞き、全てうなずきながら頭に叩き込んでいく)
    お酒は触らない…料理以外に働く…お手伝い……
    (そんなに難しくないことがわかり、ほっと一安心する)

    家を…飛び出して来たので…連絡はとれません……
    ごめんなさい……
    (保護者がいないことでまた怒られるのではと縮こまる)

    【ごめんなさい…そろそろ眠気が……】

    AA切替 sage
  57. 655
    セリス ◆LJpy.i3oLE M65QSDNK(8) 削除

    ……あら。…ふふ、ありがとう。

    (少年からお世辞を聞けるとは思ってはおらず、一瞬だけきょとんと瞬きをしてしまい。
    それもすぐに人向けの笑みに戻り、素っ気ない態度で答えて)

    ……全くもう。当てもなく飛び出してどうするの。あんまり考え無しに行動しちゃ駄目よ?
    とりあえず、今日はウチに泊まるといいわ。幸いにも空き部屋は幾つかあるし。

    (いちいち厄介事を出してくる少年に今日幾度目かの溜め息を零し。再び戒めの言葉を
    投げ掛けてから、思いついた提案をそのまま口にして)

    善は急げと言うし、今から部屋を案内するわね。さ、ついてきて?

    (ガタン、と音を立てて席を立つと、やや長めの髪をふわりと広げながら踵を返し。
    顔だけ後ろに向け、肩越しに少年も付いてくるように告げると再び前を向きカウンターの方へ
    向かって歩き出し)

    【ああ、もうこんな時間…レスが遅くて申し訳ないです(汗
    こちらもそろそろアレでしたので、申し訳ありませんがこれで先に落ちさせていださきますね。
    今日はお付き合いくださりありがとうございました。楽しんでいただけていたら幸いですっ】

    AA切替 sage
  58. 656
    クリス 0u85+fiH(9) 削除

    【本当にありがとうございました】
    【やんちゃなショタになりきれたか非常に不安ですがw】
    【勝手に楽しませてもらいました セリスさんも楽しめていたら幸せです】
    【ではこれで失礼しますね】

    AA切替 sage
  59. 657
    セリス ◆LJpy.i3oLE 0skWzsx9(1) 削除

    ……ここを、こうして……っと。……あら?違うかしら?
    ……ああ、いやいや、合ってるみたいね。よかった。

    (普段は若干薄暗い店内、近くにカンテラを置いて手元がはっきり見えるようにして。
    手には糸を通した針と、何やら綿を詰めた布の袋のようなもの。ちくちくと針を布に通し
    糸で袋を繋ぎ合わせていき)

    ……ああ、出来た、かしら。久し振りすぎて感覚がつかめなかったけれど。

    (作業を終えると糸を置き、完成した物体を両手で持ち上げてみる。茶色い生地をベースに、
    ボタンや装飾は控えめな、一応見て分かる程度にはなった熊の人形がそこにはあり)

    【小一時間ほど待機いたしますー。お気軽にどうぞ。】

    AA切替 sage
  60. 658
    名無しさん@ピンキー 7+7/eMnx(1) 削除

    じゃあ、カクテルでもいただこうか

    AA切替 sage f1 >>659
  61. 659
    セリス ◆LJpy.i3oLE 0skWzsx9(2) 削除

    >>658
    あら、いらっしゃい。
    カクテルですね、色々有りますけど、お客さんのご希望は何かあります?
    一応、こちらがメニューになっていますけれど。

    (持っていた人形をそっと、小さな招き猫の置物の横に添えるように置いてから客の方へ
    顔を向けて。店のメニューが書かれた紙を相手へと差し出し反応を待ち)

    AA切替 sage
  62. 660
    名無しさん@ピンキー 7+7/eMnx(2) 削除

    んー
    なんかお勧めはあるかな?
    俺はお姉さんの乳を飲みたいんだが・・・

    あ、冗談だよ・・・

    AA切替 sage f1 >>661
  63. 661
    セリス ◆LJpy.i3oLE 0skWzsx9(3) 削除

    >>660
    オススメ……そうねえ。どんなお酒が好きかによって変わりますけれど…。
    ……って。もう、そういうこと言うと摘み出しますよ?

    (困ったように手を頬に当てながら考えを巡らせているが、男性が口にした冗談に目を
    きょとんと丸くして。困ったような笑みに戻ると適当な言葉を返して)

    AA切替 sage
  64. 662
    名無しさん@ピンキー 7+7/eMnx(3) 削除

    はは・・・
    そうだよな。
    じゃあお姉さんのお勧めで

    いや。
    美しい女性が目の前にいるもんでつい・・・
    つまみ出すのは簡便してくれ

    AA切替 sage f1 >>663
  65. 663
    セリス ◆LJpy.i3oLE 0skWzsx9(4) 削除

    >>662
    ん…じゃあ、お口に合わなかったらごめんなさいね?

    (そう断りを入れると、カウンターの中でごそごそと作業をし始め。グラスを一つ用意、
    慣れた手つきでグラスへカクテルを作っていき)

    んもう、調子良いんですから。大体、そういうことは意中の女性に言うものですよ?
    私に言うには勿体ない言葉です、ええ。

    (カクテルを作りながら、男性の冗談に笑みを浮かべながら答えて。いつも通り、謙遜の
    ようにとれる言葉を掛けてから、完成したグラスを相手の前に置き)

    はい、ソルティ・ドッグです。どうぞ。

    AA切替 sage
  66. 664
    名無しさん@ピンキー 7+7/eMnx(4) 削除

    それじゃあいただくよ
    (片手にソルティドックを持ち)

    うまいな
    やっぱ綺麗な人が選んだ酒はうまいのかな?
    お姉さんだって十分かわいいと思うが・・・・

    AA切替 sage f1 >>665
  67. 665
    セリス ◆LJpy.i3oLE 0skWzsx9(5) 削除

    >>664
    ふふ、注いだ人の美醜でお酒の味は変わりませんよ。お酒が美味しいのであれば、
    それは作った人が時間と愛情を掛けてくれたからです、ええ。

    (酒を口にした男性が漏らした「美味い」の一言には頬を緩め、うんうんと何度もうなずき
    ながら、普段から思っている持論を相手へと伝えてみて)

    うふふ、ありがとうございます。
    でもお客さん。可愛いのか綺麗なのか、はっきりしないと、本当に言いたい人の時だと
    ちょっと拗ねちゃうかもしれませんよ?

    (くすり、と口に手を当てながらそれとなく頭を下げる。手を下げると相手の顔を見ながら
    表情は笑顔のままに言い、それからカウンターの中でそそくさとおつまみの用意を始めて)

    AA切替 sage
  68. 666
    名無しさん@ピンキー 7+7/eMnx(5) 削除

    なんか違う味がするんだ・・・・
    やっぱ愛なのか・・・?


    それはそうだな
    でも、お姉さんはかわいいし綺麗なんだ・・・・


    それはそうと・・・
    この店は今俺しかいないのか?

    AA切替 sage f1 >>667
  69. 667
    セリス ◆LJpy.i3oLE 0skWzsx9(6) 削除

    >>666
    愛、ねえ。
    よく分からないけれど、そういうのは初対面の相手に言うものではないと思いますよ?

    (一度作業の手を止め顔を上げ、首を傾げつつ天井の方を見る、考えるような仕草を
    しながらぽつりと呟いて。顔を降ろし作業を再開するとやはり眉を寄せた困り顔で
    そんな風に返してみて)

    ふふ、そんなに言われると照れちゃいますね。でも、私はそんなに褒められたような
    容姿じゃないですから。他の人に取っといてあげてくださいな?

    (改めて口にされると今度は僅かに頬を染める。しかしその言葉を素直には受け取らず、
    先に言ったことと同じような言葉を相手に告げて)

    はい、おつまみ。そうですね、今はお客さんだけみたいですよ。

    (キューリのピクルスを盛った小皿を相手の前に置く。それから店の中を見渡し、
    確かに店内には自分と相手しかいないことを確認して)

    AA切替 sage
  70. 668
    名無しさん@ピンキー 7+7/eMnx(6) 削除

    んー
    そうだよな・・・
    じゃあ、俺ここの常連になるよ
    そうすれば、お姉さんと愛が育むかもしれんしな
    (もらったキューリをつまみ)


    誰もいないのか・・・・
    じゃあ2人きりなわけだな・・・・
    (ニヤリと微笑む)

    AA切替 sage f1 >>669
  71. 669
    セリス ◆LJpy.i3oLE 0skWzsx9(7) 削除

    >>668
    常連になってくれるのはありがたいですけど、私よりお酒を楽しんでくださいな?

    (どうにも男性の言葉にむず痒さを感じてしまい、軽く肩を竦めながら冗談交じりに
    そう答える。手持ちぶさたになるとカウンターの中に備えてある椅子に腰掛けて)

    そうですね。もっと人が来て、繁盛してくれれば嬉しいんですけど、ね……。

    (少し遠くに視線をやり、ふぅ、と溜め息を漏らす。それから再び肩を竦め、男性へ視線を
    戻してから苦笑と共にそんな本音を漏らして)

    AA切替 sage
  72. 670
    名無しさん@ピンキー 7+7/eMnx(7) 削除

    もちろんお酒も楽しむさ・・・
    お姉さんとの会話も楽しいしな・・・


    そんなことより、少し具合が悪くなったみたいなんだ・・・
    ちょっと休ませてくれないか・・・?
    (酒に酔ったのか男は顔が真っ赤になる)


    AA切替 sage f1 >>671
  73. 671
    セリス ◆LJpy.i3oLE 0skWzsx9(8) 削除

    >>670
    ふふ、それはどうも。
    ……あら、大丈夫ですか?とりあえず、これ飲んでくださいな。

    (楽しいと言う男性にふふ、と頬を緩めて笑みを浮かべて。しかし、男性の表情が少し
    度を過ぎて赤くなっていることに気づくとやや慌てて椅子から降り、グラスに水を一杯
    入れるとそれを男性の前に差し出して。そうしてからカウンターの外へ出て店内へ足を
    入れ)

    あちらに休憩できる部屋を用意しているので、一緒に行きましょう。大丈夫ですか?

    (男性の横にくると、顔をのぞき込むように前屈みになり様子を伺おうとして)

    AA切替 sage
  74. 672
    名無しさん@ピンキー 7+7/eMnx(8) 削除

    ああ・・・
    すまないな・・・
    (出された水を飲み落ち着く)

    なんか迷惑かけてごめんな・・・・
    それじゃあ頼むよ・・・

    AA切替 sage f1 >>673
  75. 673
    セリス ◆LJpy.i3oLE 0skWzsx9(9) 削除

    >>672
    はい、それじゃあ肩をお借りしますね。よいしょ…っと。

    (男性の片腕を自分の肩へと乗せ、相手の体を片手で抱きしめるように腕を回し、
    しっかりとその体を支えながら椅子から立ち上がらせ。そのまま店内から通じている、
    こじんまりとした中で少し大きめなソファが置いてある部屋へと連れて行き)

    よいしょー。さ、横になってください。今毛布掛けますからね。

    (あまり勢いがつかないように注意しながら、男性をソファーに横たわらせて。体を起こし
    すぐそばに用意してある毛布を手に取り、汚れていないかどうか確認してから、それを
    男性の上へと被せて)

    AA切替 sage
  76. 674
    名無しさん@ピンキー 7+7/eMnx(9) 削除

    ありがとう・・・
    なんかすまないな・・・・
    (ソファが置いてある部屋に連れて行かれ)

    重かっただろ・・・
    これはなんかお礼をしないとな・・・・
    じゃあ・・・・
    俺は毎日この店来るさ・・・・

    AA切替 sage f1 >>675
  77. 675
    セリス ◆LJpy.i3oLE 0skWzsx9(10) 削除

    >>674
    お礼なんて。でも、自己管理はしっかりなさってくださいな?
    ……なんて、お酒入ってる人に言ってもあまり効果はありませんか。

    (辛そうだけれど言葉を聞く限りまだ余裕はありそうで、そんなことを少し軽い口調で
    言ってみて。それから自分を戒めるようにペロリと舌を出して)

    それじゃ、ゆっくり休んでくださいな。明日の朝にまた起こしに来ますので。
    おやすみなさい。

    (くるりと踵を返し、店内へと繋がる扉へと近づいていき。扉の前で足を止め、改めて
    男性の方を向くとぺこり、と小さく頭を下げて挨拶。その後は真っ直ぐ店の中へと戻って
    いった)

    【すみません、そろそろ眠気がきたので、こういう形で〆させていただきますね。
    本日はお付き合い下さり有難うございました。また機会がありましたらよろしくどうぞ、です】

    AA切替 sage
  78. 676
    名無しさん@ピンキー IDN8ZaqY(1) 削除

    (5月も頑張っていこー!)
    【一言オチ】

    AA切替 sage
  79. 677
    名無しさん@ピンキー t1Aqcmv/(1) 削除

    【見回りっ。】
    【オチ】

    AA切替
  80. 678
    名無しさん@ピンキー 1qN7Pj7Y(1) 削除

    保守

    AA切替
  81. 679
    名無しさん@ピンキー v8jT4P8m(1) 削除

    age

    AA切替 age
  82. 680
    名無しさん@ピンキー 5IiXS+9r(1) 削除

    age

    AA切替 age
  83. 681
    名無しさん@ピンキー /hOHEMYO(1) 削除

    期待age

    AA切替 期待age
  84. 682
    名無しさん@ピンキー jPvf7dEs(1) 削除

     

    AA切替 age
  85. 683
    名無しさん@ピンキー XLSyOoke(1) 削除

    この酒場、過疎ってるなぁ~
    廃業は…していないようだから、age

    AA切替 age
  86. 684
    セリス ◆LJpy.i3oLE tRS2a0Ts(1) 削除

    ありがとうございましたー。
    ……ふぅ、大体終わったかしら、ね。

    (最後に残っていた客を見送り、扉を閉じる。店の中も外も多少は綺麗に飾られており、
    この時期の商法に違わず乗っていたようで)

    はぁ……クリスマス……ねぇ。センチメンタルに浸る歳でもないんだけど。
    まあ、お客さんの楽しそうな笑顔見れたから、良しってことにしておきましょうか。

    (カウンターに戻り、一息吐いてみて。店内に誰もいないからか独り言を漏らしてから、
    ね、と小首を傾げて招き猫の置物に同意を求めてみる。その猫の頭には、赤い三角帽子に
    白いぼんぼんが付いた、所謂サンタクロースが被っている帽子が乗せられている)

    【お久し振りです。こんな時間ですが待機してみます。プロフは>>399を。
    待機時間は2時までで、1時になったら待機スレに書き込みます。
    基本的には先着の方お一人で、そのお方が宜しければ他の方も、という形でお願いします】

    AA切替 sage
  87. 685
    名無しさん@ピンキー AqehdWuD(1) 削除

    ……お、珍しい。
    このお店が開いてるの見たの、初めてだ……

    マスター、酒あるかい?

    AA切替 sage
  88. 686
    セリス ◆LJpy.i3oLE tRS2a0Ts(2) 削除

    ん、あら、いらっしゃい。

    (指先で猫の置物を弄ってたところで扉が開き。そちらを向くと新たな客が入店しており、
    上体を起こし体をそちらに向けて薄く微笑んで)

    はい、それなりに種類は揃えてますよ。まずはお好きな席に座ってくださいな。
    特にこれ、と、何か飲みたいものはありますか?

    (がらんとしている店内に目配せしながら着席を促した後、その場で振り向きカウンターの
    後方にある棚を見て、そこに並んでる酒が入った瓶のひとつにそっと触れながら訊ねる)

    AA切替 sage
  89. 687
    名無しさん@ピンキー AqehdWuD(2) 削除

    あぁ、こんばんは。
    ……マスター、女だったのか。こりゃ失礼したね。
    いやー、しかし寒いね、こういう日は酒で暖まるに限る……
    (酒場に入れば、そこにいたのが女性ということに多少驚きながら)
    (カウンターの前、ちょうど女主人の前の椅子に座って)

    そうだな……ま、とりあえずウィスキーを頼もうかな。
    しかしまぁ、店の中もクリスマスって感じだねぇ。
    サンタクロースからプレゼントはもらったのかい?
    (とりあえず注文をしてから店の様子をぐるりと見回して)
    (雑談でもと口を開けば、言葉になるのはやはり聖夜のことである)

    AA切替 sage
  90. 688
    セリス ◆LJpy.i3oLE tRS2a0Ts(3) 削除

    ふふ、ここ暫くお店を開けなかったから、知らなくても仕方ないですよ。
    お疲れ様です。確かに、ぐっと冷え込んでお酒が恋しくなる時期かもしれませんね。

    (答えてから、注文されたウィスキーのボトルを手に取り、改めて客の方に体を向ける。
    グラスを取り、中に氷を入れ、琥珀色の液体をその中へと注いでいき)

    それはまあ、そんな時期ですから。ここでお店を開かなかったら、そっちのほうが詐欺ですよ。
    ……プレゼント、ですか?ふふ、勿論。素敵な天使の笑顔と、家族の団らんの様子を。

    (ウィスキーを入れたグラスをカウンター越しに相手の前へ出してから、軽く肩を竦めて
    おちゃらけてみて。続いた質問には、緩く首を傾げ目を細めた微笑みを浮かべながら答える)

    AA切替 sage
  91. 689
    名無しさん@ピンキー AqehdWuD(3) 削除

    いやはや本当、寒くて仕方ない。
    雪景色はいいんだけどね、見てるだけじゃなくて外を歩かないといけないところが辛いな。
    ま、こうして夜に酒にありつけるなら、悪くはなかったかもしれないけどね……
    (グラスに注がれる琥珀色を眺めながら、そんな風に呟いて)

    確かにね、せっかく世間が賑わっているんだからそれに乗らない手はないわな……と、ありがとう。
    いやはや、マスターの言うことは綺麗だねぇ、まるで聖女様みたいだ。
    天使の笑顔に、家族の団欒ときたか……いいのかい、こんなところでこんな男を相手にしててさ。
    家族団欒が待ってるんじゃないのか?
    ん…………ふぅ、うまい。やっぱり一人で飲むよかいいわな。ははっ。
    (マスターの微笑みを見つめながら、一杯あおって)
    (酒のうまさに頬を緩めながら、独り身の自分を自嘲する)

    AA切替 sage
  92. 690
    セリス ◆LJpy.i3oLE tRS2a0Ts(4) 削除

    確かに、雪は綺麗なな風景だけでなく面倒な苦労も運んできますけど……でも、
    その苦労があるからこそ、美味しいお酒が飲める、ということも言えるかもしれませんよ?

    (客の言葉に視線を外し、窓の外を覗き雪景色を見てみる。再び相手に視線を遣ると
    薄い笑みを浮かべて。所謂一つの営業スマイルか)

    ふふ、楽しいことは皆で味わえば、もっと楽しくなりますもの。
    ん……聖女様なら、こんなところでひっそりとお客さんを待っていませんでしょう?自分から
    施しをしに行くのが、本物の聖女様。久々に店を開き、寒さに当てられたお客様のお相手を
    させてもらえるのが、私です。
    団欒したくても家族は遠くに住んでますし、それに、お客さんとのやりとりは楽しいですから。

    (称された言葉にははにかんで受けるも、その答えに自分の想像と現状を並べてみる)

    ふふ、それはそれは。遅くまで店を開いていた甲斐がありました。

    (頬を緩める客に合わせて自分も笑みを深めて)

    AA切替 sage
  93. 691
    名無しさん@ピンキー AqehdWuD(4) 削除

    ……ごもっとも。
    寒さに震えているからこそ、こうして飲んだ一杯の酒がうまいのかもねぇ……
    雪景色に感謝しないとな。
    (向けられた笑みに、こちらもにこりと笑い返す)
    (酒のおかげか、上機嫌になっている。頬が少しゆるんでいて)

    なるほどねぇ……
    ま、聖女様は酒なんぞ飲ましてはくれないかもしれないし、俺としてはマスターと二人でいるほうが気が楽だねぇ。
    そうか、あんたも家族と離ればなれか……俺も、毎年クリスマスは一人でな。
    こうして誰かと話すクリスマスも久しぶりだ……
    あぁ、マスター。俺の奢りだ、一杯飲まないか?
    ほら、席も隣に来てくれよ。俺とクリスマスの夜を一緒に、なんてな、ははっ
    (感慨深く呟いてから、グラスを持ち上げて)
    (隣の席をポンポンと叩いて、こっちにくるように促す)

    AA切替 sage
  94. 692
    セリス ◆LJpy.i3oLE tRS2a0Ts(5) 削除

    あ、でも、飲み過ぎは体に毒ですからね?以前も大丈夫だー、なんていって、結局
    前後不覚で歩くのもやっと、みたいな風になった人がいましたし。

    (眉根を寄せて、ちょっとだけ真剣な様子で答えて。仕事柄そういう相手は慣れてはいるが、
    それ以上に客の健康には注意せねばならず)

    そうですか?でも、聖女様とご一緒なら、それはもう素敵な時間が過ごせると思いますけれど。
    ああ、でも、聖女様と一対一で、というのは難しいかもしれませんねぇ。

    (視線を天井へと逸らしながら、架空の聖女を思い浮かべてはああでもないこうでもない、と
    勝手な妄想を思い浮かべて)

    あら、私みたいなのがお相手で宜しいので?今から町に出れば、私よりも素敵な女性との
    出会いがあるかもしれませんのに……ですが、まあ、お言葉に甘えさせてもらいましょうか。

    (軽く肩を竦めながら茶化してみるも、すぐにまた先の笑みに戻って。一度棚の方に向き、
    濃い青色でやや細めの瓶と、客に出したそれより小さめのグラスを手にとって、カウンターを
    出て男性の横に腰掛ける)

    AA切替 sage
  95. 693
    名無しさん@ピンキー AqehdWuD(5) 削除

    大丈夫、大丈夫。
    こう見えても酒には強いほうだし、そんなに酔うほど飲みはしないよ。
    酒はあくまでも嗜む程度でないとな。
    (くいくいと手を振って、話を聞いた振りをする)
    (実際、そんなに酒を飲み過ぎたことはないが……心配されるのは正直うれしくて)

    いやいや、高貴な女性っていうのは俺はとてもお近づきにはなれそうにないね。
    どうしても肩身が狭くなりそうだし……俺にはマスターみたいな女が一番さ。
    気楽に話せる相手がいいね。悪い意味でなく。
    (聖女様の話はそこまで、とかぶりを振って)

    いやいや、俺は今夜のこの出会いを大事にしたいね……
    それに、マスターみたいな女で物足りないなんて言ったら罰が当たるよ。
    十分魅力的さ、マスターはさ。
    (マスターの冗談っぽい仕草に苦笑しながら、新しくボトルからウィスキーを注ぐ)
    (そのグラスに口をつけ、軽く口に含んで飲んでから、横に座るマスターに向き直り)

    ……ほら、マスター貸して。俺が注いでやるからさ。
    ちなみになんて酒だい?
    (瓶を貸すように手を伸ばしながら、他愛もない質問を飛ばして)

    AA切替 sage
  96. 694
    セリス ◆LJpy.i3oLE tRS2a0Ts(6) 削除

    そう言って、結局ここのソファに沈んだ方もいらっしゃいましてね?
    まあ、そうおっしゃるなら、それを信じてみることにしますわ。

    (はぁ、と見て分かるくらい呆れた様子を見せた溜め息を漏らしてみる。しかし相手の様子を
    見るに、取りあえずは大丈夫だろうと安堵を含む緩い笑みを浮かべて)

    ふふ、どうも。
    あら、お上手で。でも、褒めてもお酒は安くなりませんよ?

    (聖女より、十分魅力的、といった賞賛の言葉は緩い笑みを浮かべて小首を傾げるのみで、
    正直に受け取ろうとはせず。僅かに顎を引き、若干上目遣いで相手の顔を見上げながら、
    若干弾む悪戯めいた口調でそんな風に言ってみる)

    え、ああ、いいですよそんな……って。すみません、どうも。
    そのお酒は、ええと……どこだったですっけ、ここから少し離れた場所で作られたお酒で……
    名前は失念しましたけど葡萄酒です。味わい深く、だけどアルコールは控えめで。

    (申し出を断ろうとするが、既に相手の手は瓶へと伸びていて。そこまでしてもらって断るのも
    悪いと素直に受けて。掛けられた質問にはグラスを差し出しながら何度か小首を傾げ記憶を
    辿ってみるも答えは出ず)

    AA切替 sage
  97. 695
    名無しさん@ピンキー AqehdWuD(6) 削除

    ははっ、別にそういうつもりじゃないさ。
    本当に、本心から、マスターは魅力的だって思っただけさ。
    ……ま、多少財布の中身が心許ないのは確かだが、なんて。
    (マスターの言葉に苦笑しながら、こちらも冗談で答えて)
    (それでも目線はまっすぐマスターを見つめる……若干頬が赤いのは、アルコールの仕業か、それとも)

    ふぅん……葡萄酒、ね。
    なかなかいいもんを置いてるんだな、この店は。
    マスターのお気に入りかい?
    (とくとくとグラスに葡萄酒を注ぎながら、そんな風に問い掛けて)
    (適当なところで傾きを戻して瓶を置き、自分のウィスキーを手にとって)
    じゃ、今夜の出会いに乾杯だ、マスター。
    うまい酒と素敵な女と一緒に聖夜を過ごせて俺は幸せさ……乾杯

    AA切替 sage
  98. 696
    セリス ◆LJpy.i3oLE tRS2a0Ts(7) 削除

    あら、ふふ、どうしましょうね。おつまみの一つ二つ、サービスしないといけないかしら?

    (グラスを持っていない方の手で、流石に照れが混じりさっと頬が染まった自分の頬に触れて。
    視線は直視しないように、と相手から逸らし)


    ええ、まあ。この店の物全部ではないですけど、自分の足と舌で集めたお酒ですもの。
    どれを手にとっても好きですけど、これはその中でもそこそこに。

    (濃い紫色の酒がグラスに注がれるとそこに視線を向け、零れないように注意しながら
    かつての体験を思い出し胸を気持ち弾ませて、声色も一つトーンを上げたような様子で)

    ええ、偶然の積み重ねと、素敵な白銀の夜に、乾杯。

    (グラスを片手に、軽く相手のグラスに重ね合わせる。ガラス同士がかち合う、独特の音が
    部屋に響き)

    AA切替 sage
  99. 697
    名無しさん@ピンキー AqehdWuD(7) 削除

    いいねぇ、つまみのサービスか。
    ま、個人的には……マスター見てるだけで酒が進むけどな。
    ははっ、やっぱり女が近くにいるていいねぇ、べっぴんさんならなおさらだ。
    (カラカラと笑いながら、グラスの中のウィスキーをゆらゆらと揺らして)

    マスターこだわりの一品、ってことかな、確かにいい香りもするし……
    しかしまぁ、よく女手一つでここまでやったね。全く、すごいなぁ。
    (カラン、と小気味いい音を立てたグラスを口元に運び、中の琥珀を飲み込んでいく)
    (目線は、ちらちらとマスターの口元と紫色に向かっていて)
    (マスターの言葉に賞賛を送りながら、意識はやや別のところにあるようで)

    AA切替 sage
  100. 698
    セリス ◆LJpy.i3oLE tRS2a0Ts(8) 削除

    ふふ、本当にお上手で。
    でも、私ばかり見ていたら、折角のお酒の味も霞んでしまいますよ?
    お酒も嫉妬深いものですし……きちんと味わってあげないと、怒られますよ?

    (楽しげな様子には軽く答えるも、続けた言葉は抽象的な表現で相手を戒めて。自分も相手と
    同じようにグラスの中の葡萄酒を揺らしてから口を付けて、一口)

    ……ふ。まぁ、好きで始めたことですから。それはまあ、それなりの苦労はしましたけれど、
    それは女でなくとも背負う苦労ですし……ね?

    (グラスから口を離すと、小さな吐息を一つ漏らし。軽く首を傾げ、流し目に相手を見ながら
    言葉を交わしていたが、ふと、相手の視線が自分の目とは違う所に向けられていることに気付き、
    釘を刺す……というよし、確かめるために、肩を竦めながら確認を求め)

    AA切替 sage
  101. 699
    名無しさん@ピンキー AqehdWuD(8) 削除

    いや、違うね。
    マスター見てるから、酒がもっとうまくなるのさ……いい感じに酔いも回るし、な。
    一人で飲むなら、家で十分……せっかく二人で飲んでるんだし、酒だって温かく見守ってくれるさ。
    (戒めの言葉を軽く流して、ちびちびとウィスキーを味わう)
    (特に悪怯れた様子もなく、苦笑しながらもグラスを空にして、また新しく注ぎ……)

    ま、それは一理あるかもしれないね。
    好きだからこそ、色々と頑張れるわけか……いいね、そういうの。俺は好きだな。
    (ちら、と再び視線をマスターに向ける。顔は酔いも回って赤くなり、吐く息も熱くなっていて)
    (マスターの視線も、特に気にすることなく口元をもう一度見て)
    ……ふぅ、いや、マスターが嫌がってるなら、止めるけどさ。
    ちょっと、あれだ。人肌が恋しくて……ね。それに、ちょっと酔っているらしい。
    (ぷい、と視線を反らして、もう一度ウィスキーをあおる)

    AA切替 sage
  102. 700
    セリス ◆LJpy.i3oLE tRS2a0Ts(9) 削除

    ふふ、本当にお上手。それだけ相手のことを褒められるのなら、私なんかじゃなくて、もっと
    素敵な人に掛けてあげるべきですよ?そしたら、きっともっと美味しいお酒になりますし。

    (笑みを浮かべて受け答えするも、やはり正直に受け取ろうとはせず。言葉を受け流し、
    苦笑いを浮かべながら誤魔化すように返して)

    ふふ、ありがとうございます。まあ、この道云十年、という諸先輩方から言わせれば、
    まだまだ青臭い奴だ、なんて言われそうですけど、ね。

    (再び葡萄酒を口にしては、また自虐めいた言葉を吐いて。自身もほんのりと酔いを感じつつ
    相手の状態をしっかり捉えており、赤みが深まる頬に注意を払おうと)

    ……あら、あら。ふふ、お若いのね。
    そしたら、お兄さんは酔いに任せていたら、誰とでも……?なんて、ね。
    人肌恋しいかどうかは何とも言えませんけど、この雪の中で寒いことには私も同じですよ……?
    ただ、ここは、そういうお店じゃないです。それは心得てますよね?

    (素直に白状した相手に、頬を緩めて視線を浴びせて。細くした目つきに、瞳は若干潤んでいて。
    何となく、そんな雰囲気を察しつつも、こちらからアクションを仕掛けようとはせず)

    AA切替 sage
  103. 701
    名無しさん@ピンキー AqehdWuD(9) 削除

    ……ふぅ。
    どーもマスターは、俺の言葉が右から左みたいだな。
    俺は別に、誰彼構わず声をかけてるわけじゃなくてだなぁ……あー、くそ。
    (ぶすっと表情を崩して、ちょっと苛立たしげに頭をかく)
    (どちらかというと、うまく言葉にできない自分に腹が立っていて)

    先輩は先輩、マスターはマスターだよ。
    俺はマスターの選んだ酒、うまいと思うぞ?
    こうして、いい味と色の酒が飲めて、俺はよかったと思うよ……
    (伺うような視線を向けるが、照れ隠しにそう呟いて)

    ば、誰とでもなわけ、あるかい……!
    ……まぁ、確かに唐突だし、店の趣旨からは大きく外れてるだろうけどさ。
    ……ただ、さ。マスターが嫌がってなくて……俺と一緒に暖まってくれたら、嬉しいと思ってさ。
    ……ダメかな、マスター?
    (グラスを置いて、身体をマスターの方に向ける)
    (マスターの腕を優しく掴んで顔を近付け……赤くなった顔で、マスターの表情を見つめる)

    AA切替 sage
  104. 702
    セリス ◆LJpy.i3oLE tRS2a0Ts(10) 削除

    ああ、嫌な思いにさせるつもりは……ごめんなさい。
    あんまり男の人から褒められても、何となく流してしまうもので……職業柄、っていうことも
    あるし。こればっかりは、ね。

    (相手の表情が崩れると慌てて頭を下げて。視線を逸らし、ばつが悪い、といった様子で
    苦笑いを浮かべながら、弁明するように、声は小さめにぼそぼそと呟いて)

    ふふ、ありがとうございます。
    ……私のことを褒められるより、お酒の方を喜ばれる方が嬉しくて素直に聞ける、なんて
    いうのも、おかしなものかもしれませんね。

    (こちらは対照的に真っ直ぐ相手を見て頷いて。続けて、まるで態度が違う様にこちらも
    視線を逸らし、肩を竦めて再びの自虐)

    ……ん、ふふ。お兄さんが本気だってことは、何となくですけど分かりますよ。お酒の勢いに
    身を任してる面もある……なんてことも。
    でも、だめです。

    (自分を拘束するために掴んだ手も振り解けないほどの強さではなく、滲む優しさに小さな
    笑みを零して。しかし、グラスをテーブルの上に置き開いた手を前にかざすと、相手の唇に
    ちょん、と人差し指を添えて)

    また、表の看板が『Open』のままですから。それを変えないと、誰か来ちゃいますよ?

    【良いところで挟んでしまって申し訳ありませんがっ……!
    お時間の方が大分更けてきてしまいましたが、大丈夫でしょうか?
    来る頻度が前例の通りなので、凍結などは難しいと考えているのですが……】

    AA切替 sage
  105. 703
    名無しさん@ピンキー AqehdWuD(10) 削除

    ……ふむ。いや、いいんだけどさ。
    マスター口説くような男なら、今までも腐るほどいただろうしね。
    って、そんなに申し訳なさそうにしないでくれよ……こっちが逆に謝りたいのにさ。
    (マスターの態度に、困ったような表情を向けて、)
    (何と言葉をかけたらよいかと迷いながら、結局謝罪の言葉をつなげて)

    自分より酒、か……
    まぁ、それだけマスターが酒を愛してるってことだろうね。
    それはそれで、いいことだろうさ。自分の誇りが保たれてさ。
    (ちら、と視線を交わして。向かう視線は並べられた種々の酒に)

    ……マスターには、何でもお見通しだな。
    やっぱり俺、酔ってるのかもな……マスターと酒、両方に。
    (近付けた顔は、そのまま一瞬だけ苦笑に変わるが、また表情は引き締められ)
    マスター……ダメかな?
    俺、本当にマスターのこと……っ。
    (口元をふさぐ指に少しドキリとしながら、「だめ」という言葉にちょっとだけ失望した視線を向けて)
    (続く言葉に、目を見開く)

    ……あー、そう、だな……今、俺しかいないから、失念してた……
    ……そしたら、今日は俺が、ここを貸し切るから……店、「準備」してくれないかな?


    【こっちはまだ大丈夫、ですが……マスターは、もうそろそろ危ないのかな?】
    【もし無理なら、続きがありそーな感じで〆るようにしますよ】

    AA切替 sage
  106. 704
    セリス ◆LJpy.i3oLE tRS2a0Ts(11) 削除

    いいえ、貴方が謝ることは。
    ……こういう時、素直に受け取れる人が羨ましいわ、本当に。

    (謝られるとまたばたばたと慌ててしまい。はふぅ、と一息吐くと、本音とも皮肉とも取れる
    呟きを漏らして)

    その人が、自分自身の威厳を保てるためなら、一生懸命やったって何もおかしくないです。
    私の場合、それがお酒だった。それだけのことです。

    (ふるり、とかぶりを振る。後を追うように棚に視線をやりながら、独白めいた言葉を紡ぎ)

    ……畏まりました。

    (それだけ、ぽつり、と呟くと、ふっと顔を寄せて相手の鼻頭に唇で触れ。すぐに離れ、細めた
    目つきで相手の顔を眺めてから席を立ち、店の出入り口に向かう。扉を開き一旦外に出ると
    粉雪が扉の隙間から店の中に入ってきて。外の寒さに身震いしつつ、扉に掲げていた看板を
    ひっくり返して『Close』にすると、扉を閉めて鍵を掛ける)

    ……あんまり、女に酔っちゃ駄目よ?いずれ足を掬われるわ。
    ……それと、言いかけてた言葉の続きは?「俺、本当にマスターのこと……」、何?

    (扉を閉じた位置でくるりと振り向き、相手に向かってゆっくりと歩み寄っていく。エプロンを外し、
    冬故に肩は出さず首までしっかり包んだワンピース姿になりながら、言葉の続きを相手に求める)

    【んん、難しいところではありますが…折角の良いところですので、続けていただけると…!
    ただ、少し眠気がきているので、ぽっくり反応がなくなってしまう可能性も……なくは、ないです(汗】

    AA切替 sage
  107. 705
    名無しさん@ピンキー AqehdWuD(11) 削除

    ……そういう姿勢が、俺は立派だと思うよ。
    マスターが酒にかける情熱は本物だって、俺にもよく伝わった……と、俺は思う。
    (共に酒を見つめながら、小さく呟く)
    (今この瞬間、自分とマスターは思いを共有している。そんな幻想に、少しだけ縋って)

    マス、ター……っ!
    (了承の言葉に、礼を言おうとしても、それは口付けによってかき消され)
    (ぽーっとした表情のまま、マスターの顔を見つめ……固まったまま、彼女が外に出るのを見送る)
    (一瞬入った冷たい風に身震いし、そこで意識が返ってきて)

    ……あ、あぁ。
    いや、酒も女も、好きなのにしか手を出さないことにしてるから……たぶん、大丈夫。
    (マスターの言葉に……ちょっと口調が変わったことに驚きながら、それでも視線をわずかに反らして、もごもごと声を発し)

    あ、いや、その……マスターのこと、本当に……綺麗だと、思って……
    このクリスマスの夜に会えて、嬉しくて……マスターを、本当に、好きになったんだ、って……
    つ、都合のいい男って思うかもしれないけど、本当だからな!?
    (弁明のような照れ隠しのような、そんな言葉を紡ぎながら、マスターを赤い顔で見つめている)



    【了解です。眠くなったらいつでも寝て下さい】
    【その場合、この聖夜の続きは私も夢で見ますから】

    AA切替 sage
  108. 706
    セリス ◆LJpy.i3oLE tRS2a0Ts(12) 削除

    ふふ、ごめんなさいね。やっぱり、二人きりの時は、多少は崩したいものなの。
    いくら自分が好きでも、相手がそれに応えてくれるとは限らないわ?特に、女って生き物は……ね。

    (面食らっている様子の相手に思わず笑みを浮かべながら、しかし謝意は小さく頭を下げる
    ことで表して。相手のすぐ側まで近寄っていくと、相手の瞳をじぃ、と覗きながらぼやき)

    ふふ、本当に。
    でも、これは一夜限りの幻。きっと、雪景色が見せた夢物語よ。
    ……綺麗って、好きって言ってくれたことは嬉しいけど、ね。貴方にはもっと良い人がいるわ?

    (一生懸命答えてくれた貴方の自虐的な呟きに頷いて同意を示し。しかし、お酒が入ったからか
    潤んでいる瞳でじっと相手を見つめながら、今日この時限りのことだと釘を刺し)

    【ご配慮、ありがとうございます…できる限りお相手を頑張らせていただきますっ】

    AA切替 sage
  109. 707
    セリス ◆LJpy.i3oLE tRS2a0Ts(13) 削除

    【さ、30分経ったので、私もお暇させていただきます…。
    夢の中で、お楽しみくださいませー……】

    AA切替 sage
  110. 708
    セリス ◆LJpy.i3oLE ufW7SZJi(1) 削除

    (日付も変わる頃に、街の外れにぽつんと開いている店。灯りは点いているものの、
    忙しさのピークはとうに過ぎ、店には店主のみが残っている)

    ……ふう。大体片付いたわね。

    (前の客の食器やグラスを棚に並べると、腰に手を当ててその様子を見てから小さく
    頷いて。それからぐっと背筋を伸ばして体の凝りを解し)

    さて、と。もう少しだけ開いてみて、それで今日はお終いかしらね。

    (カウンターの内側に置いてある、背もたれ付きの丸椅子に腰掛けると、キッチンの
    隅の方に置いていた小さなメガネと新聞を手に取り、やや薄暗い中ではあるが
    その内容に目を通し始める)

    【お久し振りです。こんな時間ですが待機してみます。プロフは>>399を、設定は
    中世ファンタジー的な感じでお願いいたします。。
    待機時間は2時までで、12時30分になったら待機スレに書き込みます。
    基本的には先着の方お一人で、そのお方が宜しければ他の方も、という形でお願いします】

    AA切替 sage
  111. 709
    名無しさん@ピンキー 2KaSU0lH(1) 削除

    セリスさんお帰りなさい~
    なかなか開かないから店閉めちゃったかと思いましたよ

    AA切替 sage f1 >>710
  112. 710
    セリス ◆LJpy.i3oLE obnAhrCL(1) 削除

    >>709
    あ、はい、こんばんは。いえ、ただいま、でしょうか。
    以前に来た時も数ヶ月間が空いてしまいましたし……そう思われても、仕方ないですね。
    心配をお掛けしてごめんなさい。

    できれば定期的にお店を開けたら、と思うのですけど……なかなか、ね。

    AA切替 sage f1 >>711
  113. 711
    名無しさん@ピンキー 2KaSU0lH(2) 削除

    >710
    いえいえ、こうしてまた戻ってきてくれて嬉しいです
    何処かにいい人でも作ったかと思いましたw
    もし良かったら、復活記念にお酒一杯作って頂けますか?
    (カウンターの丸椅子に腰掛ける)
    【こんばんは~♪
    セリスさんの帰還を心待ちにしておりました】

    AA切替 sage f1 >>712
  114. 712
    セリス ◆LJpy.i3oLE obnAhrCL(2) 削除

    >>711
    お待たせ致しました。……ふふ、冗談がお上手で。酒場稼業をしている行き遅れに、
    そんな人はできたりしませんよ。
    はい、畏まりました。何か、好きなお酒ですとか、逆に苦手なものとか、お有りですか?

    【こんばんはー、お待たせ致しましたっ。
    相も変わらずこの程度の出没頻度でございますが、よろしければお相手下さいませ】

    AA切替 sage
  115. 713
    名無しさん@ピンキー 2KaSU0lH(3) 削除

    ははっ、またまたー
    セリスさんなら引く手あまたでしょ?
    男がこんな素敵な女性を放っておくはずないしね
    セリスさんもお客さんと色々楽しんでたじゃない~
    そうだね、あまり強くないんで
    軽めのお酒でお願いできるかな?
    セリスさんも一緒に飲もうよ♪
    【これからも来て頂ければこちらはそれだけで満足です】

    AA切替 sage f1 >>714
  116. 714
    セリス ◆LJpy.i3oLE obnAhrCL(3) 削除

    >>713
    いえいえ、そんな。私なんかよりも素敵な方が沢山いらっしゃいますし。

    (ふるふると首を左右に振って言葉を返し。客と云々のくだりは、にこり、と頬を緩める
    だけで大きな反応は見せず)

    はい、それでしたら……こちら、比較的アルコール度数の少ない葡萄酒などで。

    (客の要望を聞いてから、酒の瓶が並ぶ棚に体を向けて。一通り眺めた上で一本の瓶を
    手に取り、そのラベルを一度相手に見せてから、ライングラスを一つ取りそこに注いで)

    え……それも楽しそうでしょうけれど、まだ一応お店の時間ですし。
    お店を開いている間に店主が酒を飲む、というのも、ちょっと変じゃないですか?

    (ワインを注いだグラスを客の前に出しつつ、困ったように眉を寄せた笑みを浮かべて)

    【ありがとうございます。これからも時間を見ては来たいと思いますっ】

    AA切替 sage
  117. 715
    名無しさん@ピンキー 2KaSU0lH(4) 削除

    謙虚なとこも惹かれちゃうな~
    でもセリスさんが素敵な女性ってのはお世辞でもなんでもなく本心だよ?
    へー否定しないんだ……
    俺もセリスさんと楽しみたいな~
    (セリスさんの目を真っすぐ見つめ)
    ありがとう♪
    これなら俺にも飲めそうだ
    もう店閉めちゃえばいいじゃん
    セリスさんとの時間を誰にも邪魔されたくないし
    (グラスに注がれた葡萄酒を口に運びながら
    誘いの言葉を口にして)
    【これからも応援してますので頑張ってください
    ロールの展開ですが、多少強引でも大丈夫ですか?】

    AA切替 sage f1 >>716
  118. 716
    セリス ◆LJpy.i3oLE obnAhrCL(4) 削除

    >>715
    うふふ、有難うございます。でも、出来れば私じゃなく、お酒の方をしっかり味わって
    くださいな?
    ……何を言っているんですか、もう。ここはそういうお店じゃありませんよ?
    もう酔ってらっしゃるのかしら、ね?

    (口元に手を当てて笑みを零した後に小さく頭を下げて礼を言い。そうした後にこれも
    小さく肩を竦めてから、客に出したグラスと客の顔を交互に見遣って。
    自分も楽しみたい、という言葉には眉をぐっと寄せて軽く溜め息を漏らし、軽い口調では
    ありながら相手を戒めるような発言をして、客の顔を覗くように小首を傾げ)

    んん……まあ、確かに、この時間じゃもう新しいお客さんもいらっしゃらないかも
    しれませんけど……お客さん、変なこと、する気でしょう?

    (客から視線を外して暫し考えるように首を傾げ、姿勢を正してから、真っ直ぐ、しかし
    少し据わった目つきで見つめながら問うてみる)

    【はい、頑張りますっ。
    そうですね、強姦とかそういったレベルにまでならなければー。こちらも本気で抵抗したり
    することもないでしょうし】

    AA切替 sage
  119. 717
    名無しさん@ピンキー 2KaSU0lH(5) 削除

    いーえ、酔ってなんかいません!!
    セリスさんへの気持ちは本当ですから……
    (男の顔は真剣そのもので)
    う……まぁ、下心ないと言えば嘘になります
    (眉を潜めるセリスに
    つい本音を漏らしてしまう)
    セリスさんがお客さんと楽しんでたのを偶然目撃してしまったら
    たまらなくなって つい……
    俺、セリスさんの事好きなんです!!
    (酒の勢いも借りたのか
    自分の本音をセリスにぶつけてしまう)

    【強姦するつもりはありません
    このままセリスさんとの一夜の関係に持ち込みたい感じですね】

    AA切替 sage f1 >>718
  120. 718
    セリス ◆LJpy.i3oLE obnAhrCL(5) 削除

    >>717
    (客の真剣な様子、本音をさらけ出す様子をまじまじと見つめていて。相手の正直な
    思いを受けてから、かくりと肩を落とすと共に小さく溜め息を漏らし)

    何度もお断りは入れてるんですけどね、そういうことをするためのお店ではないって。
    ……まあ、お客さんのように素直に思いをぶつけられるのに弱いのが、原因なので
    しょうけれど。

    (自分の頬に片手の手の平を当てながら、困った風な雰囲気でぼやきだし。しかし
    強い拒絶の色は見せず、カウンターから出ると店の入り口に向かっていき)

    ……もう、これからは、偶然だったとしても、そういうことは女の人に言っちゃだめですよ?
    デリカシーのない男性は嫌われますからね。

    (扉を一度開け、外に出していた『Open』の看板をひっくり返して『Close』にし、店の中に
    戻ると呆れたような表情で相手に苦言を呈しつつ再びカウンターへと戻って。適当な
    ワイン瓶を手に取り、相手に注いだのと同じワインをそこに注いで再びカウンターから
    出てきて、相手の横に移動する。隣りの席に座ると共に小さくお辞儀をして)

    お隣、失礼しますね。

    【了解しました、ではこちらはこの辺りでっ】

    AA切替 sage
  121. 719
    名無しさん@ピンキー 2KaSU0lH(6) 削除

    (男を嗜めるようなセリスの言葉に男はうなだれてしまう)
    ご、ごめんなさい……
    女性に対してとっても失礼なこと言いまして
    (店の看板をCLOSEにし
    隣の席にセリスが腰掛けるとガチガチに緊張し)
    は、はいっ!!どうぞ
    この際だからセリスさんに打ち明けます
    俺、まだ……あまり女性とそーゆう経験したことなくて
    その、良かったらセリスさんに色々エスコートして欲しいな~なんて
    こんな事頼める立場じゃないけれど……
    (さっきまでの虚勢は何処へやら
    借りてきた猫状態に……)

    AA切替 sage f1 >>720
  122. 720
    セリス ◆LJpy.i3oLE obnAhrCL(6) 削除

    >>719
    (隣に座った途端しおらしくなってしまった相手の顔を、きょとんと大きく瞬きをしつつ
    見つめてしまい。やがて、ふ、と頬を緩めて笑みを作り)

    あ、ごめんなさい。笑うところじゃなかったのに、こちらも失礼だったわね。
    ……経験なんて。別に、私だって豊富という訳ではないし。貴方が私に何をしたいか、
    どうしたいのか……思った通りにしてくれれば、いいの。

    (笑った自分にはっとして、慌てて首を左右に振って謝って。一度だけ顔を逸らし、
    ワインを一口飲んでから再び向き直り、店を閉じたことで少し砕けた口調で言葉を掛けて)

    ……ね?

    (小さく首を傾け笑みを向けて、片手を伸ばし相手の手をそっと握ってみる)

    AA切替 sage
  123. 721
    名無しさん@ピンキー 2KaSU0lH(7) 削除

    (セリスさんの包容力溢れる優しい言葉に
    男の顔がパアッと明るくなり)
    ホ、ホントですか!?
    ありがとうセリスさん
    (握られた手を握り返すと
    覚悟を決めたように)
    セリスさん、好きです!!
    (そう言うや否や
    そのままセリスの唇を荒々しく奪ってしまう)
    これがセリスさんの唇…
    凄く柔らかくて…
    (セリスの唇を貪りつつ
    舌をセリスの口内に侵入させセリスの舌と自分の舌を絡ませる)
    前からセリスさんとしたかったんだ……

    AA切替 sage f1 >>722
  124. 722
    セリス ◆LJpy.i3oLE obnAhrCL(7) 削除

    >>721
    まあ、そんなにいい女でもないけれど……それでも、そう言って貰えると、やっぱり
    照れちゃ……ん、ぅ……。

    (握り替えされる手と、はっきり意志を感じる目つきや表情に、酔い以外の要因でさっと
    頬を赤くさせて。視線だけ逸らしてはにかむが、勢い良く唇が重ねられると驚いたように
    目を見開いて)

    ……ふ……ぁ……んんっ。

    (強く吸われる唇と、中に入る熱い舌とで口内を貪られ、ぴくりと肩を弾ませて。見開いた
    目を細めて、絡めてくる舌に応えるようにこちらからも舌を伸ばし絡めていき)

    AA切替 sage
  125. 723
    名無しさん@ピンキー 2KaSU0lH(8) 削除

    セリスさんの唇も舌も
    凄く柔らかくて……
    (男の舌の動きに呼応するかのように
    自らの舌を絡ませてきたセリスにますます男の興奮が高まる)
    セリスさんもその気になってきた?
    他のお客さんの時もこうされたら感じてたよね
    (意地悪な言葉を投げ掛けつつ
    客との情事の際に目撃したセリスの弱点である豊かな胸を揉みこんでゆく)
    乳首こうされたらセリスさん
    凄くエッチな声出してたし
    (胸をぐにぐに揉みながら
    セリスの乳首をコリコリと指で挟んで摘みあげる)

    AA切替 sage f1 >>724
  126. 724
    セリス ◆LJpy.i3oLE obnAhrCL(8) 削除

    >>723
    ん、ふっ……っ、や、だから、そういうことは……んぁっ!

    (唇が離れ、羞恥を煽るような相手の言葉にますます顔が赤くなって。先ほど咎めたにも
    関わらず、以前の情事のことを口に出されるとむっと眉を寄せて講義しようとするが、
    相手の思惑通り胸に相手の手が沈むと、かすれたような甘い吐息が漏れて)

    っひゃ、あ、や、そんなこ、とぉっ……!

    (ワンピース、さらにその上のエプロンからでも乳首を積まれると顔が歪み、甘い声が
    漏れてしまい。相手の指が動く旅にぴく、ぴくっと体が揺れて、服の上からでもわかる
    くらい乳首が硬くなって)

    AA切替 sage
  127. 725
    名無しさん@ピンキー 2KaSU0lH(9) 削除

    だってセリスさん
    こんな風にされて凄く喜んでたし
    口では嫌がっても体は正直だよ?ホラッ
    (反論の言葉を口にしようとする
    セリスを押さえ込むようにカウンターに手を付かせると
    背後に回り込みつつ服の中に差し込んだ手で堅くなった乳首をキュッ キュッと摘んで直に愛撫してゆく)
    セリスさん、どうしたの……
    変な声出てるよ……?

    AA切替 sage f1 >>726
  128. 726
    セリス ◆LJpy.i3oLE obnAhrCL(9) 削除

    >>725
    ふっ、くっ……この……ふゃんっ!

    (キスと服越しの愛撫だけで体は思うようにならなくなっており、抵抗もせず両手を
    カウンターに付けつつも、後ろに回る相手に首だけで振り向いて、潤みだした瞳で
    キッとその顔を睨み付けて。しかし相手の言葉通り、相手の手が服の中に入り込み
    直接乳首を摘み出すと先よりも激しく体が揺れて、一際高い声を漏らし)

    ふぁ、は、やっ……くぅんっ……!

    (やはり胸が弱点らしく、過敏なくらいビクビク体が弾んで。何とか声を抑えようと
    唇をきゅっと強く塞いでみるも、隙間や鼻から吐息は漏れていき)

    AA切替 sage
  129. 727
    名無しさん@ピンキー 2KaSU0lH(10) 削除

    (潤んだ瞳でこちらを睨んでくるセリスの姿に
    男の欲情がさらに高まり…)
    い、いいよ!!セリスさん
    その表情……強がっているセリスさんを見てると
    もっといじめたくなっちゃうな♪
    (声を我慢しているセリスを追い込むかのように
    両胸を強く揉みしだきつつ
    セリスの両乳首を指と指の腹で挟み込みながら擦り立てる)
    セリスさんがエッチだからこんなになっちゃった
    (既にズボンの中で堅く反り返ったモノを突き立てるようにセリスの尻肉や股の間に擦り付け…)
    セリスさん、これ好きなんでしょ?

    AA切替 sage f1 >>728
  130. 728
    セリス ◆LJpy.i3oLE obnAhrCL(10) 削除

    >>727
    っそ、んな、ことぉっ……ひゃ、やぁ、んんっ! っく、ふぁあ……っ。

    (追い込むような相手の言葉に歯を食いしばって反論しようとするも、胸全体も揉まれ
    乳首もぐりぐり挟まれると口から漏れるのは嬌声と熱い吐息だけで。揉まれ続けた
    胸はふにゅぅ、と指が容易く沈むくらい柔らかく、反対に乳首ははっきりと主張するように
    硬くしこって)

    ひっ……っは、ぁ、ん……!

    (長いスカートのワンピースゆえにまだ直接ではないが、互いに服越しでもいきり立ってる
    のが分かるモノに目を見開き、胸を高鳴らせて。体の芯からかぁっと体が火照り、
    言葉では返事をせずとも、ほぼ無意識に腰が揺れてモノを柔らかい尻でごりごりと
    押し付けることで答えてしまう)

    AA切替 sage
  131. 729
    名無しさん@ピンキー 2KaSU0lH(11) 削除

    はあっ はあっ!!
    セリスさんのおっぱい凄く大きくて揉み応えあるよ!!
    (セリスの服を胸元まで捲り上げ
    たぷたぷ揺れる胸と堅くなってしこっている乳首を直に見ながら楽しむ)
    乳首こんなに堅くして
    セリスさんって実は淫乱?
    (ズボンと下着を脱ぎ捨て
    下腹部に延ばした手でセリスの敏感な場所を刺激しつつ
    堅くなったペニスを股の間に挟み込んで擦り付ける)
    これ欲しいならおねだりしてよ、セリスさんっ!!
    (そういい終えた瞬間
    セリスの乳首と肉豆を同時に摘み上げる)

    AA切替 sage f1 >>730
  132. 730
    セリス ◆LJpy.i3oLE obnAhrCL(11) 削除

    >>729
    いや、はぅ、ふぅんっ……ひ、いっ! ひゃうんっ!

    (相手の言葉一つひとつが思考を焼いていくようで、いやいやと首を左右に振るだけで
    体は熱く火照りっぱなしで。下に伸ばされた手が既にぬるりと湿る秘所に触れると
    びくっ! と腰が跳ね声が上擦って)

    っひ、ぃ、いやっ、そんな、あ、ぁああぅんっ!!

    (太ももの間に感じる熱く硬い感触と責める言葉に抵抗できるのは口だけで。それも
    乳首と陰核を同時に摘まれると全身に快感が駆け抜け、びくびくっ! と体を小刻みに
    震わせて強ばり、絶頂に達して。そのまま上体をくたりとカウンターに乗せ、荒く息を
    吐きながら、苦しい体勢ながらもそのまま再び顔だけで相手に向いて)

    ……っほ、しい、の。その、あついの、ぉっ……!

    AA切替 sage
  133. 731
    名無しさん@ピンキー 2KaSU0lH(12) 削除

    す、凄い……
    セリスさんいっちゃったんだ
    (目の前で見る大人の女性の絶頂シーンに男のペニスは限界まで反り立つ)
    はぁはぁはぁ……分かった
    じゃあ、入れるよ?んっ!!
    (セリスの下着を足から抜き取ると
    足を肩幅ぐらいに広げさせセリスの膣口にペニスを押し当てゆっくり挿入してゆく)
    ああっ!!凄い!!
    セリスさんのあそこが絡み付いて来るッ……
    (あまりの快感に思わず
    絶頂直後で敏感なセリスの子宮に向けて激しく腰をぶつけてしまう)
    気持ち良すぎて腰が止まらないよ!!

    AA切替 sage f1 >>732
  134. 732
    セリス ◆LJpy.i3oLE obnAhrCL(12) 削除

    >>731
    ふ、は……っあ、や、あ、くぅぅんっ……!?

    (されるがままに下着を脱ぎ取られ、お尻を突き出す格好をとって相手のペニスが
    容易く入れるような姿勢を取り。ゆっくりと膣内に入ってくる硬くて熱いモノに
    膣内の柔肉と襞がペニスに絡み付き締め付けて)

    っきゃ、ひゃ、ひゃはぅぅ……! あ、ああ、あっあぁ!

    (敏感な膣肉はペニスの形や熱を如実に伝え、快感となって全身を貫いて。
    口からはもう甘い声と涎しか漏れず、もっと求めるように腰を相手へと押し付けていき)

    AA切替 sage
  135. 733
    名無しさん@ピンキー 2KaSU0lH(13) 削除

    はぁはぁはぁ・・・
    セリスさん!!セリスさん!!
    凄くいいですっ・・・
    (ペニスに絡み付いてくる
    セリスの膣壁の感触を楽しみながら腰を激しくぶつけてゆく)
    もっと、奥にあげるね
    (セリスの腰を掴むと
    さらに奥深くペニスを突き込んでゆく)
    おっぱもこんな揺れて……
    (揺れ動く胸を揉みながら
    乳首を根元からしごく)

    AA切替 sage f1 >>734
  136. 734
    セリス ◆LJpy.i3oLE obnAhrCL(13) 削除

    >>733
    はぁ、あぁっ、あうっ! あ、あなたのも、凄く……くぁうっ!?

    (肌と肌がぶつかり合い、一番奥を突かれ続けると自然と口が開き素直な感じを
    伝えようとするも、ずにゅうぅ、と更に深いところまでペニスが挿入されると思わず
    顔を上げ背筋を反らし、足もつま先立ちでピーンと全身を緊張させて。しかし膣内は
    柔らかく、しかしもっと飲み込もうと蠕動しペニスを飲み込み包み吸い付いて)

    ひゃふっ、ふぁあっ! いい、いいのっ……! あなたのおちんちんも、胸も、
    上も下も気持ちいいのぉっ……!!

    (秘所だけでなく胸と乳首も同時に責められるとさらにきゅうっと膣壁がペニスに
    吸い付いてきつく締まり。はしたない言葉も躊躇いなく口にするほど、身も心も
    相手から与えられる快感で染まってしまっていて)

    AA切替 sage
  137. 735
    名無しさん@ピンキー 2KaSU0lH(14) 削除

    ああっ!!ダメだよ セリスさん
    そんな締め付けちゃ……
    このまま中に出しちゃうよ!!
    (さらに締め付けを増した
    セリスの膣壁の感触に堪らず
    セリスの子宮に向け熱い液体を放出してしまう)
    はぁはぁはぁ・・・
    (セリスの背中に体を預けながら
    両胸を揉み込みながら耳たぶを軽く噛み
    首筋に舌を這わせてゆく)
    セリスさん……もっと欲しい?

    AA切替 sage f1 >>736
  138. 736
    セリス ◆LJpy.i3oLE obnAhrCL(14) 削除

    >>735
    っく、ぁ、あぁぁ、ひゃああああんっ!!!

    (激しいピストンの末に熱い精液が膣内で放たれ子宮の中まで注ぎ込まれ、その熱と
    勢いに一気に押し上げられ絶頂に達して。一滴も残さず絞り取るように、射精した
    ばかりのペニスにきゅうきゅうと吸い付いて)

    ……っはぁ、あ、ふぅっん……。

    (そのままがくりと脱力し、絶頂の余韻に浸っていた最中に耳を咥えられたり舌で
    首筋をなぞられたりすると、ぴくぴくと肩が震え膣内もきゅんと疼いてペニスを包み。
    ぐったりとした体でまた顔だけで相手に振り向き、力の籠らない笑みを浮かべて)

    ……は、う……ええ……もっと、ちょうだい……?

    【お時間の方は大丈夫でしょうか?
    厳しいようでしたら、このまま第二ラウンド……という感じで締めることもできますが】

    AA切替 sage
  139. 737
    名無しさん@ピンキー 2KaSU0lH(15) 削除

    フフフ・・・じゃあ
    もっとしてあげるよっ!!
    (絶頂に達してしまい
    呆けた顔でこちらをむきながらペニスを求める
    セリスの姿に男のペニスは萎えることなく堅さを維持しつつげる)
    今度は座りながらしてあげる
    (セリスと繋がったまま
    背もたれの付いた椅子に腰掛けると
    胸を揉み込みながら乳首をおもちゃのようにくにゅくにゅと弄ぶ)
    【そうですね、こちらはまだ大丈夫です
    セリスさんがきついようでしたら
    次で〆ましょうか?】

    AA切替 sage f1 >>738
  140. 738
    セリス ◆LJpy.i3oLE obnAhrCL(15) 削除

    >>737
    あ……まだ、硬っ……っふあっ!?

    (精液と愛液溢れんばかりに濡れた膣内で、全く萎えず堅いままのペニスにぶるりと
    背筋が震え、繋がったまま椅子に腰掛けられると自重でずぷぅっ、と深い所まで
    ペニスが入り込んで、貫く快感に背筋を反らして)

    はぁ、あぁ、はぁぁっん……っ。

    (繋がったまま胸を弄られると顎を逸らしてその快感に耐え、膣内がペニスを熱く
    きつく締め付け、襞が蠢きもっともっと奥へ入り込むように蠢き出す)

    【私の方も大丈夫……と言いたいのですが、ぼちぼち厳しい感じです……。
    申し訳ありませんが、次のそちらのロールで締めていただけると有り難いです……;】

    AA切替 sage
  141. 739
    名無しさん@ピンキー 2KaSU0lH(16) 削除

    (ずんずんと下からセリスの体が浮き上がるぐらい
    激しく突き上げ・・・
    セリスが三回目の絶頂に達する瞬間
    セリスの膣内からペニスを引き抜きセリスの口に押し込む)
    セリスさん飲んで!!
    (そのまま勢い良くセリスの口に精液を流し込んでしまう)
    はぁはぁはぁ・・・気持ち良かったです♪セリスさん
    ありがとうございました……
    (ペニスに絡み付くセリスの舌を堪能しつつ
    二人の熱い夜は更けてゆくのであった)
    【こちらはこれで〆ますね
    お付き合いありがとうございました!!】

    AA切替 sage f1 >>740
  142. 740
    セリス ◆LJpy.i3oLE obnAhrCL(16) 削除

    >>739
    っは、きゃうっ! ふぁあ、あぅああぁぁあっ、んぶっ!?

    (下から奥まで何度も突き上げられ続け、一番奥を何度目もごりごり抉られて、
    耐えきれずに絶頂に達すると同時に引き抜かれ、絶頂の最中に口の中に精液と
    愛液で塗れ限界まで膨れ上がったペニスを口の中に突き込まれて目を見開いて。
    そのまま精液をどくっ、びゅくびゅくっ!と注ぎ込まれると注がれるままに飲み込んで)

    ……ん、ふ、くぅ……んあ、ぅ……。

    (口の中で射精しきったペニスに自分から舌を絡め、カリ首や先端に舌を這わせていき
    緩く顔を前後に揺すり、唇でペニスを扱いて、更なる行為へと駆り立てて)

    【有難うございました、こちらもこれで〆させていただきますっ。
    朝方までお付き合いくださり、改めて有難うございましたっ!おやすみなさいませ……】

    AA切替 sage
  143. 741
    名無しさん@ピンキー Z8qRzD+A(1) 削除

    最下層まできてしまってたので

    AA切替 age
  144. 742
    名無しさん@ピンキー +92l2qfS(1) 削除

    test

    AA切替 sage
  145. 743
    名無しさん@ピンキー NpFoUaY0(1) 削除

    テス

    AA切替 sage
  146. 744
    セリス ◆LJpy.i3oLE N3cxCVNI(1) 削除

    (夜中、町の中心からは少し離れた場所に建てられた木造の店舗。明かりが点くのは
    不定期で、繁盛しているとは言い難いその店で、一人淡々と準備を続ける女がいる
    茶色地で袖とスカートが長いワンピースだが、今はその袖が捲られており)

    ……うー、ん。やっぱり、男手が欲しい、なんて言いたくもなるわ、ね。んっ。

    (酒瓶がいくつも入った木箱を店の奥に置くと体を起こし、腰と首に手を当てながら
    疲れを感じる箇所を解そうと体を捻り。それから大きく伸びをして)

    ……はあ。ダメダメ、そんなこと言ってたらすぐ老けてしまうわ。努力と忍耐よ、セリス。

    (自分の名前を言いながら、ぐっと握り拳を作る。それから店の中へと戻り、捲られた
    袖を戻し白いエプロンを着けて、いつもの接客姿になるとカウンターの中へと入っていき)


    【お久し振りです…!実に3年振りとなる待機です。プロフィールは>>399を、設定は
    中世ファンタジーの酒場ということでお願い致します。
    待機時間は1時間程度、相手をさせていただける時間は1時頃までになります。
    それではひっそりと。】

    AA切替 sage
  147. 745
    セリス ◆LJpy.i3oLE N3cxCVNI(2) 削除

    ……ううん。やっぱりちょっと調子が悪いみたい。ちょっと早いけど、今日はもう閉めて
    おこうかしら…。

    (小さな作業中、微妙な倦怠感を覚えるとぐるぐると首を回して、ため息と共に動きを
    止めると、自分の肩を解すように自分の手で押しながら出入り口の方へ向かい)

    【ひっそりと落ちます。また来たいと思いますので、その際はどうぞよろしくお願いします。】

    AA切替 sage
  148. 746
    名無しさん@ピンキー 1TiIUsZf(1) 削除

    フィーリング

    AA切替 sag
  149. 747
    名無しさん@ピンキー l4nuVP10(1) 削除

    置きレスでいいなら、店の債権を盾にセリスを手篭めにして、孕み妾にしたいなあ

    AA切替
  150. 748
    うふ~ん DELETED(6) 削除

    うふ~ん

    AA切替 うふ~ん
  151. 749
    名無しさん@ピンキー AOa7R9Z0(1) 削除

    セリス

    AA切替 sage
  152. 750
    名無しさん@ピンキー AOa7R9Z0(2) 削除

    750

    AA切替 sage
  153. 751
    名無しさん@ピンキー AOa7R9Z0(3) 削除

    こない

    AA切替 sage
  154. 752
    名無しさん@ピンキー lZbiJ3ly(1) 削除

    くるよ

    AA切替 sage
  155. 753
    名無しさん@ピンキー msKs5gcj(1) 削除

    こない

    AA切替 sage
  156. 754
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS 6AAay7Vz(1) 削除

    【名前】ヴェスパ・レジアーナ(バロネス・ヴェスパ)
    【年齢】220歳(20代半ば)
    【職業】酒場の女将(娼婦)・魔族
    【容姿】色白の肌に、青い瞳で切れ長の目。
    深緑色の髪を肩甲骨の辺りまで伸ばし、シャギーにしている。
    とんがり耳と頭にアルガリヒツジのような大きな角を生やしている。
    下の毛は薄く産毛が生えている程度。
    落ち着いた雰囲気ので、体つきは成人女性としてメリハリのある体つきをしている。
    下腹部に淫紋が刻まれている。淫紋の効果は後述。
    服装は所謂ディアンドルをベースにアンミラ衣装のようにアレンジしたものを制服として着用している。
    白い胸元の大きく開いたブラウスと、髪の色に合わせた緑の膝上のスカート、その上から同色のビブスカートをつけ乳房を強調している。
    160cm B94(G) W64 H92
    【性格】温和で誰に対してでも丁寧な態度で接する。
    積極的に人とかかわることはないが、助けを求められれば拒むことがない。
    【職業】表面上は酒場の女将として働いているが、ウエイターの美少年(ホムンクルス)に金額を払うと、アイテムを使って一夜妻となる。
    【背景】魔族と人間の融和を図る貴族(女男爵)であった。
    同じく融和派の人間を婿に迎えたが、周囲の魔族から反発を買い、陥れられ、領内では反乱を起こされ追放されてしまう。
    その際、夫(ロンド)とは生き別れになってしまう。
    夫は粗チンのため、処女膜は半分以上残っており、犯されると出血してしまう。
    後に横恋慕していた部下の密偵につかまり、凌辱調教の上淫紋を刻まれて酒場の女将として働かされる。
    これは、融和派の旗印であったヴェスパが淫売に堕ちたことを知らしめるためである。

    【淫紋の効果】
    幻惑…魔法の指輪を嵌めたうえで合言葉を唱えると、その相手をロンドと誤認してしまう。効果は六時間。
    感度向上…恒常性。快楽に対しての感度のみを10倍近くに高めている。もし、幻惑の効果が亡くなったとしても、男の与える快楽には耐えられないだろう。
    治癒…女性器を半日に一度、元の形状(本来ヴェスパの望んでいた形=密偵に犯される前、夫との経験だけの状態)に回復させる。その際に、処女膜も回復する。
    ただし、今までの性的経験や開発された感度までは戻るわけでなく、男に犯されれば犯されるほど快楽は高まる。
    幻惑解除…「淫乱な浮気者」という言葉に反応し、幻惑による誤認が解除される。
    記憶改竄…男との性交をしても、その記憶は残らない。故にヴェスパはいつまでも自分は、「魔界貴族たちから隠れるために、酒場の女将に身をやつしている」と思い込んだままである。
    【望むプレイ】
    融和派として希望に燃えた青年が真実を確かめるために一夜妻にした結果、興奮して無茶苦茶に犯される。
    下衆なブサメン常連と、最初は甘々夫婦セックスをするが、途中で幻惑解除をされてさらにレイプチックに犯される。
    【NGプレイ】 大スカ、グロ、肉体改造。また、極端に一部分にこだわったロールや、擬音にこだわった表現。

    AA切替 sage f3 >>756 >>792 >>801
  157. 755
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS 6AAay7Vz(2) 削除

    「今日の仕込みはこんなものかな。ディア、シードルの瓶は井戸に籠に入れて沈めておいてくれるかな」
    美少女とまごう給仕の少年に声をかけ、自分は料理を保冷庫に入れる。

    「さて、日が暮れるまで一休みしよう。いつも、途中で休憩を取っているみたいで迷惑をかけるね」
    自らが一夜妻になっていることなど露知らず、給仕の少年に声をかける。

    店の戸を閉め「Close」の札をかけて私室へと戻った。

    【たまにはシチュを変えてみたいのでこちらに来てみたよ。夜に募集をかけるから、どなたか着てくれると嬉しいな】

    AA切替
  158. 756
    ◆Nk8v8VsLyQ +9hSl12R(1) 削除

    >>754
    まだ見ていてくれたら良いのですが…不躾ながらお声がけさせていただきます
    以前からお姿お見かけして、ロールやシチュが魅力的だったので気になっていました
    もし、お会いできたらお相手お願いしたいです

    ご希望のシチュと少し違うかもしれませんが、こちらの希望を簡単に…
    ・こちらはヴェスパに横恋慕、または執着した反対派(反対派が用意した人間か魔物、または反対派の魔族)
    ・融和派の旗印であるヴェスパをロイドから奪い、融和派の希望を奪うと共にヴェスパを堕としたい
    ・淫紋の幻惑と感度向上を用いて快楽調教し、最終的に幻惑解除した状態で堕としたい(長くなりそうなので、幻惑解除の仕上げ前からでも…)

    こんなことを考えていました。もしお気に召さなければお捨て置きください

    AA切替 sage f1 >>757
  159. 757
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS +DccyXPO(1) 削除

    >>756
    お声がけくださってありがとう

    此方のスレようだと、すでに別の魔族に調教されているので
    気軽に精液便女として遊んでほしい感じなので
    1番は全然OKで、2番はちょっと答えずらいかな。
    3番は半分OKでプレイの一環で解除>嫌がりつつも快楽堕ち。
    という感じでお客として楽しんでもらう形になるかも。
    それでよろしければ19時ぐらいに来れると思うよ。
    そんな感じでどうかな?

    AA切替 sage
  160. 758
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS +DccyXPO(2) 削除

    >>576さんからは返事がないけど、遊びに来てみたよ。

    今日は雨のためか客足が鈍いね。

    ディア、入り口の札は「OPEN」になっているね?(ホムンクルスの少年に問いかけ)

    うん、最近は私が寝てしまってディアに閉店作業ばかりさせて申し訳ないね。
    御客がくるまでゆっくりていていいよ。

    【どなたか生きたオナホとして使ってくれる人がいたらうれしいね】

    AA切替 sage
  161. 759
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS +DccyXPO(3) 削除

    どなたもいらっしゃらないから、今日は閉店させていただこうかね。

    それではおやすみなさい。
    此方はお返しするよ。

    AA切替 sage
  162. 760
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS qJowHjft(1) 削除

    今夜も日付が変わるぐらいまでお店を開けていようか

    (便利なオナホ便女扱いしてくれる方お待ちしているよ)

    AA切替 sage f1 >>761
  163. 761
    ◆cJy2E2zBro S6qYVs5c(1) 削除

    >>760
    店は開いてるかな?
    ちょっと一杯飲ませてくれるかい
    (普通の客のフリをしながら入店すると、ウエイターの少年を呼び寄せる)

    へへへ…今日も一晩頼むよ
    (ヴェスパをオナホ便女にするため少年に金貨を握らせる)

    【こんばんは。特に融和派とか関係なくオナホにして犯しにきた感じでもいいでしょうか?】

    AA切替 sage f1 >>762
  164. 762
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS qJowHjft(2) 削除

    「かしこまりました」
    どう見て少女のような給仕が合言葉とともに既定の金額を受け取ると、一度きりの魔力が込められた指輪を渡す。
    「合言葉はご存知ですね?」
    彼が趣向をするのを確認すると、ヴェスパのもとに足を運ぶ。

    「ヴェスパ様、あちらのお客様がヴェスパ様にお伝えしたいことがあるそうです…」
    そのあとに自分の主から受けたコマンドワードを唱える。

    「ディアどうしたのか…ああ、わかった…お客様がお呼びなんだね」
    うつろな目をしながら、ふらふらと男のもとに歩き出す。

    「お客様、此方の主人のヴェスパです。何か御用でしょうか?」
    うつろな目をしたまま、次に唱えられる言葉を待っていた。

    【結構だよ。どんなふうに犯したいのかな。普通だと合言葉で>>761をロイドと認識して奉仕させてもらうけれど、何か希望があるかな?何度か遊んでいるなら、途中で幻惑解除でレイプ形式でもいいかもね】

    AA切替 sage f1 >>763
  165. 763
    ◆cJy2E2zBro S6qYVs5c(2) 削除

    >>762
    よしよし、いつもの指輪だな。
    お、来た来た。やあ、こんばんは、ヴェスパ
    早速だけど――・・・・・
    (近づいてきたヴェスパに聞こえるように合言葉を唱えてヴェスパの認識をすり替えていく)

    ただいま。ロイドだよ、帰って来たよ、ヴェスパ
    (笑いがこらえきれないといった感じで笑いを堪えながらロイドのフリをしてみる)

    この体を犯すのが楽しみで急いで帰ってきたよ。
    で、あれから何か変わった事はあったかい?
    (そう言いながら立ち上がって近寄り、ヴェスパの胸に手を伸ばしてぎゅうっと揉みしだいてみる)


    【こちらをロイドと認識させた上で、色んな命令に従わせて遊んでみたいですね】
    【店内で色々恥ずかしい事をさせたりとか】
    【幻惑解除はしようかどうか少し迷ってます】

    AA切替 sage
  166. 764
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS qJowHjft(3) 削除

    男の言葉を受けて淫紋に魔力が流れ込む。
    上位魔族だったヴェスパの魔力が、結果としてヴェスパを洗脳していく悪意のある術式であった。

    「えっ…あっ…ロイドっ!帰って来たんだね!」
    酒場がどういう意図を持っているかを知った客たちは下卑た笑みを浮かべる。
    それにも気がつかづに、その両手を握りしめる。

    「おなかは減っていないか?酒場を初めてね…あの頃より料理の腕は随分上がったものだよ」
    (ああ、やっぱりロイドは死んでいなかった…ここで酒場をやっていれば会える…あれ、誰が言ったのだ?)

    沿う疑問を持つ間もなく、目の前のロイドは遠慮なしに乳房を揉みしだく。
    「んっ…ぁんっ…駄目っ…ロイドっ…お店でっ…お客がいるんだっ…」

    【公然の秘密的なところがあるので、お触りから胸露出ぐらいで「夫婦の」寝室へ移動してもらう感じで良いだろうか?】
    【基本プレイはプロフに書いてある感じだけれど、凌辱好きだから幻惑解除されるとドキドキしてしまうね】
    【何度も中出しおねだりをさせて、解除+証拠とかだと頭がおかしくなっちゃうそうだよ】

    AA切替 sage
  167. 765
    ◆cJy2E2zBro S6qYVs5c(3) 削除

    いつもながらいいおっぱいだなあ、へへへ……
    おっと、悪い悪い。愛しいヴェスパの顔を見たら我慢できなくなってね
    (客達に見られながらも気にせずおっぱいをぐに、ぐに、とこね回し続けていき)
    (胸元の大きく開いたブラウスを更に広げてヴェスパの右おっぱいだけを露出させてみる)

    へえ、料理ね。味わってみたいところだが、あいにく今日は食べてきたばかりでね
    明日の朝、美味しい朝食をふるまってくれるかい?
    (ヴェスパの露出した乳首を抓んでいやらしくコリコリと押し潰しながら、「夫婦」の寝室へと向かっていく)

    それよりも今夜はヴェスパと沢山セックスしたいな、構わないだろう?
    ヴェスパも俺のちんぽをぶち込んでほしくてずっと疼いていたんじゃないか
    (既にガチガチに勃起し切ったペニスをそそり立たせながら楽し気ににやにやと笑いながら執拗にヴェスパの身体を触り続ける)

    【中出しをねだらせながら解除はいいですね】

    AA切替 sage
  168. 766
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS qJowHjft(4) 削除

    『おいおい、「ひさしぶり」の再開だからって見せつけるなよ!』
    今日の客が男だと知って、周りの客がはやし立てる。

    揉みながら、わざとらしくブラウスとブラのカップを引き下ろすと細身の体に不釣り合いの大ぶりの乳房をむき出しにする
    薄紅色の乳頭と一筋の切れ目が男たちの目にあらわにされる。
    (あれっ…ロイドってこんなことする…そうよね、ロイドだって久しぶりで羽目を外しているんだわ)
    「ろいどっ…他のお客がいるから…んっ…ぁぁぁあんっ」
    艶声を響かせ他の客を楽しませる。
    男たちの手によって開拓されたその乳頭はあっという間に快楽のためか隆起し、硬くしこった乳首を見せる。

    「うん…朝食は期待してね…」
    夜更けに去る夫にふるまうことない約束をしながら身を寄せる。

    「私も…ロイドと別れてから…ずっとしていなかったから…ロイドとしたいな…」
    そういうと、自らロイドに唇を重ねた

    【それでは、そんな感じで、抜かずになんども出されて失神>一人で夜明けを迎える感じで良いかな?】

    AA切替 sage
  169. 767
    ◆cJy2E2zBro S6qYVs5c(4) 削除

    へへへ、悪い悪い、それじゃあな
    (客に悪びれもせず笑って手を振って、ヴェスパと二人で奥の部屋に消えていく)

    ああ、ヴェスパ、愛してるよヴェスパ
    (愛の言葉を囁きながらヴェスパの口に自分も唇を合わせてキスをし)
    (舌を伸ばしてその口内にねじ込みながら熱烈なキスを始めていく)
    (じゅるる、じゅるる、と音を立てて唾液を交換し合うようにキスをしつつ)
    (両手はヴェスパのおっぱいを掴み、その大きな乳房を自分の為だけの玩具のように扱ってこね回していく)
    (男の指が乳房に強くめり込み、ぐにゅう、と押し潰し、右乳には指が乳肉にめりこみ、左乳はブラウス越しに強く握りしめていく)

    なあ、ヴェスパ。久々にヴェスパのまんこをじっくり見たいな
    下着を脱いでスカートをめくっておまんこを拡げて見せてくれよ
    (キスを中断して口を離すと、まるで痴女のような行為を要求し)
    (遠慮なくヴェスパを都合のいい便女として使い倒して滅茶苦茶にしようとしている)

    【OKです、最期はそういう流れにもっていきますね】

    AA切替 sage
  170. 768
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS qJowHjft(5) 削除

    「わらひもぉ…ろいふぉぉ…ずっと、まっれらぁっ」
    唇を合わせ、舌を絡めながらも男の愛の言葉にこたえる。
    胸を揉まれ、どちらの乳房も興奮に硬くしこり、その先端は乳頭から姿を現せて、目の前の今夜の夫の愛撫を心待ちにしていた。

    抱き着けないだけに、足を夫の太ももに絡みつけて秘裂をぐいぐいと押し付ける、毎晩かわるがわる犯してきた夫たちに開発された魔族の身体は、容易に雌の反応を示していた。

    「えっ…そんなことっ…」
    (ロイドはそんなことを一度も…あれっ、そうだ、ロイドは色々なことをお願いしてきた…)
    否定しようとすると淫紋がヴェスパの魔力を使って過去の経験をあたかもロイドとの本当の経験として刷り込んでいく。

    「年甲斐も無く、こんな短いスカートをはいているから、恥ずかしいけど」
    太ももの半ばまでのスカートの中に手を入れると、腰の横の下着の紐を解く。
    黒い股間だけを覆うTバックが両方の紐を解かれて床に落ちる。
    ぺちゃ
    湿った音立てて布が落ちると、ベッドに腰掛けた「今夜の夫」に見えるようにゆっくりと裾を上げていく。
    黒いガータベルトと、黒いストッキング。
    それと相反するようなぬけるような白い肌。
    そして、たくし上げられたスカートの下には真っ白ななだらかな丘と、一筋の秘裂。
    そしてその上、丁度子宮の上あたりには赤紫色に邪悪な燐光放つ淫紋が刻まれていた。

    「ロイド・・どうだい。あの時から、ずっと変わっていないだろう?」
    【そんな感じでお願いします】

    AA切替 sage
  171. 769
    ◆cJy2E2zBro S6qYVs5c(5) 削除

    ふふ、なんだなんだ、下着がとっくにべちょべちょになってるじゃないか
    さっきも抱き着きながらオマンコを擦りつけてきたし、相当たまってたんだな?
    ほら、もっと足を開けよ、そうだ、それでいい
    ……ふふ、ああ、以前見た時から変わってないよ。俺の愛したヴェスパのおまんこだ
    (淫靡な割れ目をじろじろと遠慮なく視線をぶつけて観察しつつ、うっすらといやらしい笑みを口元に浮かべる)
    (手を伸ばして淫紋を軽く撫でてみてその効果のほどに感心しつつ、指を割れ目に向ける)

    本当に綺麗なオマンコだ。これを見るとヴェスパの元に帰ってきたんだなって感じるよ。
    (そして人差し指を一気に割れ目の中にねじ込む。ぐり、ぐり、と膣内で指を折り曲げたり回転させていき)
    (その上激しく前後させてオマンコの中をかき回し、ずぶずぶと膣穴を解していく)

    ふふ、こんなものか。よし、ヴェスパ、次はおっぱいも全部出して見せてくれ
    そして、そうだな…今日はM字開脚で種付けしてくださいってお願いしてみてくれ
    ヴェスパはいつもそうやってエッチな格好でおねだりしてただろう?
    今日も同じようにするだけだ、そうだろ
    (痴女同然の行為をそれがいつもの事であったと吹き込み、ヴェスパに淫らなチンポ乞いをするよう命じる)

    AA切替 sage
  172. 770
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS qJowHjft(6) 削除

    くちゅり
    夫の指が秘裂に潜りこむ。
    その割れ目から白濁した子宮頚管液交じりの愛液が溢れ出し、あっという間にその掌を濡らす。

    「んぁっ…だめっ…ひんっ…いっちゃうぅっ」
    何人もの夫たちに開発された膣内は、夫の手慣れた愛撫によって快楽の度合いを高められ、あっという間に絶頂に達してしまう。
    ロイドの掌を愛液まみれにするどころか、床も愛液まみれにしながら。

    「えっ…そんなこと…」
    (そんなの、ロイドは言わない!あの時だって…初夜の晩だって)
    『僕は、君が恥ずかしがることなんて…お互いに…』
    ィィンッ
    たくし上げられたスカートの下で淫紋が燐光を放つ
    『お互いにもっと気持ちよくならないと…夫婦だろ?夫に尽くさないと』

    「はい…恥ずかしいけど、ロイドが気持ちよくなるために、私も努力しないといけないね」
    絶頂でふらつく身体を揺らしながら、寝台の上に登ると、スカートのすそをウエストに挟み込む。
    ブラウスをはだけると、フロントホックのブラを外す。
    行く分ブラのサイズが小さいのか、外すとぶるんと震えながら大振りの乳房をロイドの前に見せる。
    そのまま、ストッキングに包まれた足をM字に開くと、自ら秘裂を指で開く。

    「はぁっ、はぁぁっ…んんぁんっ…ロイド…今夜こそっ…私に種付けしてほしいんだ…二人の愛の結晶を作るために、私のオマンコにロイドのチンポで種付けしてほしいんだ」
    調教した魔族、そして、度重なる夫たちに躾けられた身体は、知らず知らずのうちに男に媚びる言葉を紡ぎあげていた。
    それほどみだらな言葉を言いながらも頬は羞恥に住紅に染まり、視線を合わせるのを恥ずかしがるようなはにかみの表情を浮かべていた。

    【淫紋の効果で受胎>そのまま魔力変換という鬼畜仕様ですが、たっぷり中出ししてくださいね】

    AA切替 sage
  173. 771
    ◆cJy2E2zBro S6qYVs5c(6) 削除

    まったく、ヴェスパのマンコ汁はいつもながら凄いな
    白く濁ってて本気で孕みたがっているのが分かるぞ
    なんだなんだ、まんこを弄ったくらいでイったのか?床までびしょびしょじゃないか

    よしよし、いい格好だぞ、ヴェスパ。お前の濡れたオマンコも、いやらしく育ったおっぱいもよく見えるぞ
    ああ、ちゃんと夫婦らしくしような。妻は夫の為に何でもするし、どんなスケベな行為だって受け入れるもの、そうだろ
    (そして、ヴェスパのスケベな台詞に触発されて肉棒もどんどん硬く大きくなってそそり立っていく)
    (びくん、びくん、と本物のロイドとはくらべものにならない程太い巨根がヴェスパの目の前に曝け出される)

    ああ、たっぷり種付けしてやるとも
    ヴェスパのおまんこは俺の為のオナホ便器だっ!たっぷり中出し種付けして孕ませてやるぞ!
    (そう言いながら肉棒の先端をおまんこに押し付け、濡れそぼった穴をめりめりと押し広げながら突きこんでいく)
    (太いチンポはあっさりとヴェスパのおまんこをこじ開けてその奥に向かって突き進み)
    (処女膜も簡単に突き破っては子宮めがけてどんどん肉棒がねじ込まれて入っていく)

    くううう、やっぱりヴェスパのマンコは最高だな!毎日だって犯しに来たくなるオナホマンコだ!
    (その太いちんぽをガムシャラに叩きつけ、子宮口をガンガン突き上げながら激しく犯し始めていく)
    (強く突き上げる度にヴェスパのおっぱいが揺れるのも楽しく眺めながら、更に濃しの動きが激しさを増していき)
    (ヴェスパのマンコが壊れそうなほどの勢いでパンパンパンッと音を立てて叩きつけていく)

    【ありがとうございます、たっぷり出しまくっちゃいますね】

    AA切替 sage
  174. 772
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS qJowHjft(7) 削除

    ミチミチミチ
    (ちがうっ…ロイドのは、こんなに大きくなっ…痛いっ…痛っ)
    「やめてっ…違うっ…ロイドのっ…そんなに大きくなっ」
    ぷちん
    本当の夫では破り切れなかったものが引き裂かれる。
    その痛みすら、容赦なく淫紋は快楽に変えていく。

    「いらぃッ…ひぃっ…らめぇ…いっちゃうぅぅっっ」
    処女膜の残滓が引き裂かれた快楽に体をのけぞらせる。
    膣肉は絶頂のためか一気に夫の肉棒を強く締め上げる。

    「やっ、らめっ…いったばっかりなのっ…奥ッ、突き上げないでっ」
    膣の最奥は初めて男を受け入れるような締め付けをする一方で、子宮口を突き上げる痛みは今までなじんだ快楽として頭に流し込まれる。

    「やらぁ、りゃめぇ…おくっ、突いちゃ…ひぁぁっ、らめぇ、いっちゃうっ、いっちゃうぅぅっ」
    がくがくと身体を痙攣させ、大ぶりの乳房をぶるぶると振るわせる。
    ぷしゃぷしゃと失禁とは違う液体が「今宵の夫」との接合部を濡らしていった。

    AA切替 sage
  175. 773
    ◆cJy2E2zBro S6qYVs5c(7) 削除

    ああ、いいよいいよ、ヴェスパのマンコ最高だ!
    ははは、凄い勢いでイキまくってるな!オマンコも締まるし本当にいいオマンコだよ!
    (力の限り激しく腰を叩き続けていき、子宮も激しく揺らす程力いっぱい突き上げていく)
    (太いチンポが膣内をごりごりと形が変わるほど抉りつつ、穴の中を滅茶苦茶にしていき)
    (ヴェスパが何を言っても気にせず、ただのオナホとして扱って突きまくっていく)

    ははは、これだけでもうイったのか?しょうがないなあ
    ほら、俺も出してやるぞ!たっぷり中出し種付けしてやるからしっかり受精しろよ!
    (そう言いながらヴェスパのおっぱいを鷲掴みにし、ぎゅうっと力強く押し潰していく)
    (そのまま何度も何度も腰をぶつけ、膣奥を抉り上げ、ぐちゃぐちゃにかき回し)
    (子宮口にチンポの先端がぶつかると同時にビュルルルルル!と盛大に射精が始まる)

    ほら、ヴェスパ!お前のまんこにザーメンが出てるのが分かるか?
    まだ一発目だからな、もっともっと何度も中出ししてやるぞ
    ほら、お前からも中出しのおねだりをしてみろ
    (ザーメンをどぷどぷと際限なく注ぎ込みつつ、子宮内にまでザーメンが流れ込み)
    (ヴェスパにしっかり種付けしながらも肉棒はまだまだ硬さを失っていなかった)

    AA切替 sage
  176. 774
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS qJowHjft(8) 削除

    ごりゅっごりゅっ
    本当の夫の逸物とは比べ物にならない巨大な肉棒が、半分しか男を受け入れたことのない膣道をこじ開けていく。
    ほっそりとしたヴェスパの下腹部には今夜の夫の肉棒のふくらみがポッコリと浮かび上がる。

    「りゃめぇっ…おかっ、おかしくなっっちゃうぅぅ…ロイドのチンポ…おっきいっ…あの人のよりっ、、、いいのっ、いいのぉ」
    知らず知らずのうちに首に腕を絡げ、大好きホールドよろしく夫の腰に足を絡めながら自ら唇重ねる。
    (あの人のより、全然おっきいのにっ…おっきくて痛いのに…だめっ、だめつ)

    ロイドと舌を絡めながら身体を痙攣させる。

    ほら、ヴェスパ!お前のまんこにザーメンが出てるのが分かるか?
    まだ一発目だからな、もっともっと何度も中出ししてやるぞ
    ほら、お前からも中出しのおねだりをしてみろ 』
    そういうと、膣の最奥に白濁のマグマがはきかけられる。
    子宮口に押し付けられ、ぶびゅるぶびゅると時折子宮口から子宮内に直に吐き出される、熱い感触に絶頂しながら、いわれるがままにおねだりをし始める。
    「ろいどぉ、おねがいっ!淫乱な孕み雌のヴェスパのマンコっ、ロイドの逞しいチンポでいっぱいにしてっ!子宮の中ッ、タプタプにして孕ませてぇっ!」
    そういうや否や、ロイドの腰に絡みつけた両足が締め上げ射精をねだり始めた。

    【そろそろ限界っぽいのだけれども。
    もし、よろしければ、此方のスレも過疎だから置きレスで継続するか、凍結を願いたいけどいかがかな?】

    AA切替 sage f2 >>775 >>777
  177. 775
    ◆cJy2E2zBro S6qYVs5c(8) 削除

    >>774
    【なるほど、了解です。それではここからは置きレスということで今日の所はここまでという事にしましょうか?】

    AA切替 sage
  178. 776
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS CeKhwkNA(1) 削除

    【ありがとうございます。今晩は先に堕ちさせていただきますね。
    結局は堕とされるのは一緒かもしれませんが。
    それではおやすみなさいませ】

    AA切替 sage
  179. 777
    ◆cJy2E2zBro NnaDvfih(1) 削除

    >>774
    おいおい、凄い乱れっぷりだな、そんなに俺に種付けされたいか?
    まったくしょうがない孕み豚だな!この!
    (ヴェスパと口づけをかわしつつ、おっぱいを思い切り握りしめて引っ張り上げるようにこね回し)
    (射精を続けながら更にガツンガツンと腰を叩きつけ、子宮を突き上げる)

    足まで絡みつけて本当にしょうがない奴だ
    これじゃ外に出したくても出せないじゃないか、ハハハッ
    (そして、一際強く腰をぶつけると同時に二度目の射精が始まり)
    (ビュルルルル!どぷっどぷっどぷっ!と盛大に子宮に精液を流し込んでいきつつ…)

    ほら、もう一度大きな声でおねだりしろよ
    『私のオマンコは孕み専用オナホ便女です』とか言いながらな
    (二度目の射精の最中に、精液を注ぎ込み、更なるおねだりのセリフを言わせながら)
    (ここで幻惑を解除し、目の前の男がロイドではない事を明らかにする)

    >>776
    【お疲れ様でした、おやすみなさいませ】
    【それでは今日はこちらのこのレスでこちらも落ちますね】
    【お付き合いありがとうございました、それではこれにて】

    AA切替 sage f1 >>778
  180. 778
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS 07kXQeSv(1) 削除

    >>777
    膣の最奥を突き上げられながら大量の白濁液が子宮口に浴びせかけられる。

    「ひんっ、あつぃぃっ、いくっ、いぐぅ、いっぢゃうぅぅっ・・・はむん、んちゅぅぅっ」
    自分に種付けプレスをしてくる夫の首に腕を絡めると、自ら唇を重ね、自分の舌を夫の下に絡めながら、びくびくと身体を震わせて絶頂に達する。
    ぎゅっと、絡みついた足が夫の腰を締め上げ、さらに奥までデカチンポを導きいれる。

    「んっ…わかったよ…今日のロイドは変っ…だなぁ、っぁん♪私はぁ、ロイドの専用の孕みオナホ便女だよ…んっ…ロイド、凄いね…んんっ、また固くなってきたよ」
    グニグニと膣肉を蠢かし、夫の肉棒を堅くしていく。
    その感覚すら淫紋で感度を高められ、さらに淫紋への中出しという形での魔力供給受けた状況では、軽く絶頂に達し続けるほどであった。
    『淫乱な浮気者』
    耳元で男が囁く。

    (なんだ、頭の中がすっきりしてきて…嘘っ…誰?)
    「やっ…ヤダっ!?なぜ?誰だっ!?嘘っ!離れっ…ぁぁああん!」
    身体をねじり両手で見知らぬ凌辱者を押しのけようとするが、自ら絡めた足のためか男の肉棒が膣内を抉るだけで、絶頂に達し抵抗する力が失われてしまった。
    【日月と出かけていたので返信が遅れてしまったよ。返レス楽しみにしているよ】

    AA切替 sage f1 >>779
  181. 779
    ◆cJy2E2zBro wOwHLP+7(1) 削除

    >>778
    おいおい、離れろとは酷いな。お前のマンコはそうは言って無いみたいだけどな
    この辺りを突かれるのがいいんだろ?ほら、ここらへんはどうだ?
    (腰を掴み、ヴェスパの膣奥をゴツゴツと乱暴に激しく突き続け)
    (絡みついてくるオマンコ肉の気持ち良さに思わず射精してしまいそうになりつつ堪える)

    なんだ、ロイドじゃないって今頃気づいたのか?
    あんなにスケベ声出してよがり狂ってた癖にな、ハハハッ
    (そして先ほどとは打って変わってとにかくヴェスパの肉体を壊すように激しいセックスになり)
    (力強く突き上げる度にヴェスパの腹部がボコッ、ボコォ、とチンポの形に浮き上がっていく)
    (一晩限りだがヴェスパのおまんこは男のチンポの大きさと形にすっかりなじまされていき)
    (子宮を押し潰すほどの勢いで乱暴にピストンしつつ、ヴェスパのおっぱいも鷲掴みにし)
    (大きなおっぱいを手の平で押し潰し、滅茶苦茶にこね回しながら思い切りヴェスパの膣奥にもう一度射精する)

    イケ、イキ死ねっ、淫乱変態オナホ便女めっ!俺のザーメンで腹いっぱいにしてやるからな!ハハハ!

    【はい、では引き続き置きレスでお相手お願いしますね】

    AA切替 sage f1 >>780
  182. 780
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS DIK1lEem(1) 削除

    >>779
    「やだっ、やめっ、ぁん、ひぁん!?んんっ、ぁぁあああっ」
    ぱちゅんぱちゅん
    男の腰が打ち付けられるたびに水音まじりの肉の打ち付けられる音が響く。

    激しい腰遣いごりゅごりゅと膣肉を抉られ、子宮口を押し上げられる感触が感度を高められた身体を蝕んでいく。
    (やだっ…ロイドじゃないのに、なんで、こんなにかんじちゃうんだっ!?)

    ぶびゅるっ…びゅるっびゅびゅるる
    膣内に白濁のマグマが流し込まれる。
    「ひっ、やらっ…あついっ…いっちゃうっ、いっちゃうぅぅっ!」
    もはや、男の腰に回した足を解く余裕もなく、絶頂で絡めた足が締まり、腰をより深く密着させてしまう。
    その状態で子宮口に中出しザーメンを浴びせかけられたことで、身体をそらしながら絶頂に達してしまう。

    「やだぁ…赤ちゃん、できちゃうぅ…ろいどぉ、ごめん…他の男の赤ちゃん孕まされちゃう…」
    目元に涙を浮かべながら、男の嗜虐心を煽る言葉をこぼす。
    その一方で膣肉は夫とは比べ物にならない巨根で膣肉を抉られる感触に歓喜し、今だ萎えぬその肉杭に肉襞を絡めていった。

    【それでは、置きレスでよろしく頼むね。体位を変えて失神するまで犯されて、夜明けで〆る感じかな?なにか、希望はあるかな?】

    AA切替 sage f1 >>781
  183. 781
    ◆cJy2E2zBro gs3wEtCo(1) 削除

    >>780
    ははは、いいねえ、赤ちゃんが出来たらいいねえ
    俺もお前を孕ませるまで何度でも中出し種付けしてやるからよ
    (ヴェスパのおまんこを自分に都合のいい肉オナホとして好き勝手にチンポ扱きに使用し)
    (絡みついてくる膣肉が気持ち良くてついつい何度も奥を突き上げ、ヴェスパのまんこをどろどろに汚していく)
    (そして、ある程度おまんこの余韻を楽しんだ後、ヴェスパの足を解いてチンポを引き抜いて体勢を変えていく)

    次はバックからだ。とことん、生きたオナホ便器として扱ってやるからな
    簡単に気を失うんじゃねえぞ
    (ヴェスパをうつ伏せにしてベッドに押し倒すと、尻肉を掴んでぐいっと左右に広げ、アナルと膣穴を拡げてみる)

    この穴がさっきまで俺のチンポを咥え込んでたオナホ穴かあ、俺のチンポですっかり広がっちまってるなあ、ハハハ
    さあ、それじゃあぶちこんでやるとするか
    (おまんこをじっくり観賞した事でさっきよりずっと硬く太く大きくなったペニスをおまんこに押し当てていき)
    (ヴェスパを犬のように四つん這いにさせながら太い肉棒で一気に膣奥まで貫き、どすんっ!と子宮を突き上げ)
    (そのまま激しいピストンに移行してパンパンパンパンッ!!!と激しい音を立てて乱暴に犯しまくっていく)

    【希望ですか、こうなったらもう滅茶苦茶にチンポを突っ込んで犯しまくりたいという感じですね】
    【とにかくドスケベな声を出して喘いでもらえると嬉しいですね】

    AA切替 sage
  184. 782
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS zbPu8VyC(1) 削除

    「らめぇ…もう、ゆるしてっ…ロイドを、夫を裏切れっ!?ひぁぁぁあああんっ」
    何度も絶頂に導かれた身体は抵抗することもかなわずうつ伏せにされてしまう。

    その細身の体に不釣り合いな乳房が押しつぶされて脇から横乳を見せる。
    こぽりと無毛マンコは夫ではない男の巨大なチンポにこじ開けられ、薄紅色の膣口に開いた黒い虚穴からザーメン交じりの愛液をあふれさせる。
    そのまま大な尻を抱え上げられるとメチメチと巨大な肉棒が膣肉を引き裂くようにこじ開けていく。
    大量に吐き出された精液を淫紋が魔力に変え、感度を高め、膣肉をまた元の状態へと緩やかに回復していき、男の肉棒をきつく締め上げ喜ばせる。

    (うそ、なんで、いやなのにっ、痛いのにっ…またっ、だめっ、いっちゃうっ)
    「ひぐぅっ、りゃめっ…ひゃぁぁん…おぐっ、奥突かれたらっ、ひぎいいぃっ♪らめぇらめぇぇええっ」
    尻肉に男の腰が打ち付けられるたびに、限界を超えてねじ込まれる亀頭が子宮口に当たり、そのまま子宮を押しつぶす。
    そのたびに頭が真っ白になり、酒場に客がいるにもかかわらず大きな声で喘いでしまう。
    さらにきつさを増した膣肉と襞は男のチンポに絡みつき、子宮にザーメンをくれとばかりに奉仕していった。
    【遅くなって申し訳ないね。まだ、此方を覗いていたらレス頂けると嬉しいよ】
    【こんな感じで良いかな?下品な言葉とかは、こんなに気持ちよくされたら命令されて口にしちゃうかもしれないね】

    AA切替 sage f1 >>783
  185. 783
    ◆cJy2E2zBro iydbAZF/(1) 削除

    >>782
    おう、こんなドスケベな声を出しておいて何が夫だよ、この淫乱オナホめ!
    マンコの奥をちょっと小突いてやったらイキまくりやがって!夫以外のチンポがそんなに気持ちいいか!
    (子宮をチンポががつんっ、がつんっ、と激しく突き上げぐちゃぐちゃに犯し尽くし)
    (お尻を平手でバシッ!と思い切り引っ叩いては肉便器扱いで粗雑に犯していく)

    何度犯してもオマンコがギュウギュウに締め付けてきて最高のオナホ女だな、お前は
    お前のマンコが中出しされたがってるみたいだな、すっかり俺の精液が大好物になったみたいじゃないか
    ほら、中出ししてほしけりゃおねだりしてみろ!
    「ヴェスパの肉便器オナホ子宮に種付けザーメンを吐き捨てて孕ませてください」ってな
    (今にも射精しそうなほど硬く勃起した肉棒が棍棒のようにヴェスパの膣内を抉ってぐちゃぐちゃにしていき)
    (子宮口にチンポの先端を密着させながら子宮を何度も強く殴りつけて突き上げ続ける)

    【まだいますよー】
    【いいですね、どんどんこちら好みの淫乱オナホに躾けていきたいです】

    AA切替 sage
  186. 784
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS weXLlqig(1) 削除

    「畜生め…出遅れちまったなぁ…おい、ディアちゃん、頼むわ」
    硬貨をテーブルの上に客が置くと、少女と見まごう少年給仕はテーブルの下に潜り込む。

    ここに来る客は、決して安くない金でヴェスパを抱こうとしているものもいる。
    それでも、一日に一人の状況。
    そして、目的のために酒場の奥まった場所は部屋の嬌声が響くようになっていた。

    ***
    今日も自分の痴声が客のおかずになっているとも知らず、自分を後ろから犯す男のチンポで喘ぎ声をあげさせられる。
    「ひっ、らめっ、りゃめっ、いくっ、いだっ、ぃっのにっ…ひぁぁあああああぁぁぁっ!」
    びくびくびく
    身体が痙攣し、股間からは潮を吹き出しながら失神アクメを極めてしまうが、男はヴェスパをオナホのように扱い、絶頂した後も容赦なく子宮を押しつぶす。

    (んっ…おなかの奥ッ、熱くて…ぁん、だめっ、頭真っ白になっちゃう…また、あの熱いの…欲しいっ…ロイドのと違うの…)
    何人もの男たちに犯され、開発された身体は、快楽に対して貪欲になっていた。
    しかも、たっぷり中に出されたザーメンはさらに感度を高めていた。
    「っ…ぉ…がぃっ…肉便器っ…子宮にっ…あなたのっ…子種でっ…孕ませていいからっ…夫以外のザーメンでっ…子宮タプタプにしてっ…ひぁんっ…孕ませてぇぇ!」
    ヴェスパの感覚が変化したことで調教師によって子宮姦が可能になっていた子宮口が淫紋によって強制的に緩められる。

    ぐぷっ、ぐぷっ・…ぬぷぅっ
    急に一段深いところまで男の亀頭が飲み込まれ…きゅぷきゅぷ
    腰を動かすたびに一段深いところで子宮口が雁首に引っかかり、普通の女では味わえない子宮姦による性器奉仕が始まっていた。
    【遅くなってしまったね。こんな感じで子宮姦で犯されて、閉店まで犯されて〆る感じでどうかな?】

    AA切替 sage f1 >>785
  187. 785
    ◆cJy2E2zBro HkUziV86(1) 削除

    >>784
    いいぞいいぞ、立派におねだりができたじゃねえか
    それじゃご褒美だっ!
    (にやにやと笑いながらヴェスパの腰を掴んで逃れられないように抑えつけて)
    (子宮を何度も叩いていたペニスを更に勢いをつけてがつんと叩きつける)
    (強烈な一撃が子宮口をこじ開けてヴェスパの子宮にめり込んで子宮の内部まで犯してしまう)

    ほら、子宮の中にまで入ってるぞ、よかったな、これで中出しすれば確実に子供ができるぞ
    (中出ししても魔力に変換されて子供ができることはない事を知りながらヴェスパを煽る為にそう言って)
    (極太チンポが子宮の形を変える程激しく子宮内を突き上げ、ずぼずぼと淫らな水音を立てながらたっぷりとヴェスパの穴を堪能する)

    おい、肉便器!そろそろ中出し種付けしてやるぞ、ありがたく思え!
    ほら、大きな声でお礼を言わないかっ!
    (そして両手がヴェスパの乳房を掴み、ぎゅうううっときつく強く揉み潰しながら丁寧にこねまわし)
    (子宮内を抉り上げ、カリ首に引っかかる感触を楽しみながら一気に射精感がこみあげてくると)

    (ビュルルル!ドプッドプドプドプッ!とこれまで以上に濃くて熱いザーメンが噴き出していき)
    (オマンコの奥底めがけて大量に注がれていき、子宮をいっぱいに満たしながらヴェスパを孕ませてしまおうとする)

    【了解です、ではそのような流れで〆ましょう】

    AA切替 sage f1 >>786
  188. 786
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS Yhyldg+/(1) 削除

    >>785
    ぎゅぬっ、ぐぷっ

    男の物が動くたびに子宮がかき回されていく
    「ひゃん…おなかの奥ッ…らめっ、やめっ…ひぎぃぃぃっ…おかしくっ、おかしくなっちゃ」
    何度も身体を痙攣させ、小さな絶頂を繰り返される。
    (こんなセックス…しったら…んぁっ♥…ごめん…ロイド…オチンポ…きもちぃぃっ♥)

    「ひゃぁん…おなかの奥ッ…赤ちゃんの…部屋にっ…中出ししてくれて…ぃひっ…いいっ!ひぐうぅぅぅ」
    乳房を乱暴につかまれると、雌として発情しきっているためかその先端から白い乳液が染み出し始める。
    乱暴に揉まれながら子宮を抉られるたびに、その量は増し、薄桃色の乳輪から甘い香りの乳液がぴゅっぴゅっと飛び出し始めてしまう。

    そして子宮内に大量のザーメンが流し込まれる
    「ひぎぃぃっ!?おほぉぉっ…ヴェスパの淫乱マンコに…種付けしてくださって…あひぃっ…ひふぅっ…ございっ…いぃいぃっ~~~」
    もはや絶頂のアクメ越え交じりに男に言われるままに種付けへの感謝の言葉を発する。
    そのまま膣肉が激しく男の肉棒を締め上げるが、子宮内への大量射精は脳が焼き切れるような快楽のためか、そのまま失神してしまう。

    それでも、雌魔族としての強靭な肉体は、本能の命じるままに犯し続ける肉棒に膣肉を絡め、蠢き、精液をさらにすすろうとしていた。
    【とりあえず、こんな感じでどうかな?】

    AA切替 sage f1 >>787
  189. 787
    ◆cJy2E2zBro RPJZkuHx(1) 削除

    >>786
    おう、そうそう、肉便器は種付けされる度にお礼を言わないとダメだよなあ
    よくできたぞ、えらいぞヴェスパ
    (ザーメンを際限なく注ぎ、母乳を絞り出すようにこね回しつつ)
    (ヴェスパが失神した後もずぼずぼと穴をかき回しハメ続ける)

    おっと、なんだ、気絶したか?しょうがねえな
    まあ、気絶マンコを犯すのも乙なもんだし続けるぞ
    (完全にヴェスパの膣肉と子宮をオナホ扱いでチンポを刺激するだけの道具のように扱い)
    (じゅっぽじゅっぽとスケベな音を立てて肉オナホの中をかき回して何度も何度も精液を放ち続ける)
    (閉店になっても構わず肉オナホを使い続け、色んな体位で犯し続け乳房も玩具にして揉みくちゃにしていき)
    (日付が変わる時間になってようやくヴェスパを解放する)
    (注がれたザーメンで妊婦のような腹になったヴェスパをそのままで掃除もせずに置き去り)
    (男は満足そうな顔で帰って行った)

    【ではこちらはこのように〆てみますね】
    【今回はお付き合いありがとうございました】

    AA切替 sage f1 >>789
  190. 788
    名無しさん@ピンキー DaX8Tpv3(1) 削除

    終わりかな?また募集してほしい

    AA切替 sage
  191. 789
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS yiPIxrNT(1) 削除

    >>787
    お付き合いいただいてありがとう。
    忙しくてここに来れなかったよ。
    また機会があれば、私を買って欲しいな。
    >>788
    そういう風に、私を性欲対象に見てもらえるのはうれしいね
    時間が合えば、私をもてあそんでほしいな…冒険者だったころでも、ここの女将になってからでもね。

    AA切替 sae
  192. 790
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS vlHlMHK9(1) 削除

    世間ではもうお仕事に出る人が増えるから、うちのお店にもお客がたくさん来る時期かな。
    ディア、お店の窓を開けてくれる。
    今晩くるお客様に年の瀬の埃っぽい空気でお迎えするわけにはいかないからね。
    (あけましておめでとうございます。平日ですが今日の夜にどなたかお相手願えたらうれしいな。)
    (それではまた夜にこちらに来させていただくよ)

    AA切替
  193. 791
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS vlHlMHK9(2) 削除

    こんばんわ
    平日の夜はあまり遅くまで居られるお客さんは少ないけれど、もしよかったら一杯飲んでいっていただけないだろうか?
    【九時ぐらいまで待機してみます。日付が変わるぐらいまででお相手いただける方がいればお声がけくださいな】

    AA切替 sage
  194. 792
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS vlHlMHK9(3) 削除

    【おっと、プロフを忘れていたよ
    >>754
    此方のプロフで興味を持ってくれた方がいたらお声がけいただきたいな】

    AA切替
  195. 793
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS vlHlMHK9(4) 削除

    【やっぱり平日は難しいね。】
    【別のシュチュで置きスレでもいいよって方がいれば、また書き残してくれると嬉しいな。】
    【それでは落ちるよ】

    AA切替 f1 >>794
  196. 794
    名無しさん@ピンキー j61Am/qL(1) 削除

    >>793
    まだ見てるかな?
    置きレスでも良ければお相手願いたいな
    別のシチュが可能なら、ロイドを人質に調教して寝取ってしまう感じなんかどうだろう?

    AA切替 sage f1 >>795
  197. 795
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS DLEZSXHn(1) 削除

    >>794
    お声がけしてくれてありがとう。
    うん、色々シュチュがしたくて時間軸が違うキャラでスレに出入りしているからここで犯してくれてもいいし
    宿屋でもいいし
    ロイドを人質にっていうなら
    何か魔法具みたいなものに縮小封印されていて~って感じかな?
    迷宮で無理やりレイプ気味に始めたり、上級モンスターで犯してマゾ調教してくれてもいいし
    剣と魔法の世界スレで街の中で寝取ってくれても嬉しいよ
    794はどんなシュチュで、この立派なおちんちんで犯したいのかな?(股間に手を這わせつつ

    AA切替 sage
  198. 796
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS DLEZSXHn(2) 削除

    私としては
    もしロイドを出しにされるなら
    Adventure's Innで、封印されたロイドを見つけた764さんに酔いつぶされて、犯されて
    ロイドを買い戻すという名目で764さんのチンポに調教されて~みたいなのを考えたけれどどうだろうか

    AA切替 sage f1 >>797
  199. 797
    764 ◆7G5rtWGIThSH aYnGk8So(1) 削除

    >>796
    お返事ありがとう。時間が経っての声がけなのに反応してくれて嬉しいよ
    色々なスレで少しずつシチュが違うのはそういう理由だったんだね
    色々見せてもらったけど、望みはデカいので堕とされて旦那を裏切っちゃいたいみたいだね
    (ヴェスパが這わせた手に触れたのは夫とは比べ物にならない、牝泣かせの肉凶器)
    (仕返しとばかりに伸びた手はディアンドルの胸元へ潜り込んでいく)

    シチュの提案ありがとう
    魔法具設定は想像してなかったし、凄く良いね
    生き別れた時にロイドは魔法具に封じられ、体は小さくなり時間の流れも止まり、ヴェスパを想いながら囚われてる感じかな
    シチュ的には調教済みのここよりはAdventure's Innの設定の方がより堕とす楽しみがあるかもね

    ロイドを封印した魔法具を法外な値段で売りつけ、代償として体で支払わせるようなのはどうかな?
    時にはロイドの時間を止めたり、時には見せた後に時間を戻したり…ヴェスパの羞恥心を刺激しながら寝取りたいな
    もちろん、ロイドより逞しいモノでじっくりヴェスパを自分専用にハメ堕として裏切らせたい

    こちらは人間の方が良いかな?それとも魔族や魔物?

    AA切替 sage f1 >>798
  200. 798
    ヴェスパ ◆u5YjsWVXljJS 6y532KfT(1) 削除

    >>797
    こちらこそ、お返事ありがとう。

    ディアンドル姿がお気に入りみたいでよかったよ。
    そうしたら、Adventure's Innの方で打ち合わせていこうか。

    そうだね、最初はロイドを見せられて、自腹で宿の個室でサービス。
    無理矢理組み敷かれて犯されながら、このデカチンポで堕とされちゃう感じでどうかな?
    そして、買い戻すために定期的に仕事終わりにあなたの所に通いながら堕とされる感じで。

    ロイドの時間を動かすのは最後の方がいいかな?
    意識があるって聞かされるのにあなたの精液便女宣言をさせられちゃうみたいなのでどうだろう?

    種族は、魔族か魔族に関係のある魔物で、面識がある方がスムーズかな?
    ロイドを手に入れてから、村に住み着いて、満を持して落としにかかる感じでどうかな?
    とりあえず、先に宿屋の方に行っているね。
    (凶悪な肉塊をしごきながら、胸を揉みしだく手を受け入れる。
    (そのうずまった先端は次第に硬さを増しつつ、唇を重ね舌を絡める

    AA切替 sage f1 >>799
  201. 799
    764 ◆7G5rtWGIThSH aYnGk8So(2) 削除

    >>798
    それでは次からはAdventure's Innに移動して打ち合わせていこうか
    元々女貴族だったヴェスパがディアンドル着てるなんてセクシーだし、ギャップが良いからね
    そういったギャップを楽しむ上でも、女貴族時代を知る魔族か、魔物の方が良さそうだね
    例えば、元々ヴェスパより地位が低く、ヴェスパが隠れていた村を統治することになった地方領主とか…
    魔族や魔物の性格や容姿に好みはある?Adventure's Innのプロフだと汚っさんっぽいタイプが希望みたいだけど、オークみたいなタイプにしようか?

    流れは提案してくれた、ロイドをダシに自腹でサービス、その流れでこちらが組み敷いて犯して堕とし、その後はロイドを買い戻すという理由を与えて通わせ…
    本格的にロイドの時間を動かすのは堕ちきった時かな?ただ調教の一環で見せつけたり、ロイドを意識させて寝取るのはやりたいかな

    じゃあ、続きは宿屋で楽しませてもらおう
    (ヴェスパの手の中の肉塊は扱かれるだけで鉄のように硬く、掌に熱く存在感を示す)
    (ディアンドルの下で悪さをする手は、硬く主張を始めた蕾を刈り取るように摘み、蹂躙するようにこねる)
    (ヴェスパから重ねられた唇を受け入れ、舌を絡めて味わうと、一度唇を離して渇きを癒すようにグラスの酒を口に含む)
    (口内の酒を口移しで流し込みながら、今度はこちらから舌を絡ませてヴェスパを味わう)

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